ポッドキャストの紹介と見学
2026年、もうだいぶ過ぎちゃいましたけども、今年もよろしくお願いします。たくさんのリスナーに支えられて、当番組は。
何が言いたいの?
ありがとうございます。
草ん草すぎ。
1月ということで、なんとなく一発目を盛り上げたいなと思ってたんですけども、全然撮ってなくて、今日は実は、今茨城県に入ります。
とある農園を。
とある農園をね。
有名だね。
栄知農園?
栄知農園、まあ行ってもいいじゃん。
日産松農園を見学ツアーに行こうということで、僕は一昨年、岐阜に日産松さんが来た時にアテンドで、岐阜の農家もあって、今日は荒木さん。
ラッキーです。
荒木島でパン作ってます。去年沖縄に日産松さんが来るということで、アテンドを頼まれて、その時にアテンドしたんだけども、日産松さんのところもまた行きたいですって。
何回か来てるんだよね。
まだ農業やる前に出てて。高谷さんとかと一緒に行っていいですかって言ったら、ぜひぜひ。冬ぐらいなんですけど。ぜひぜひっていう話だったんで、今回それを実現したみたいな。
そうそう。で、2人はね。ちょっと簡単に。
自己紹介。
自己紹介ってほとんど無いけど。真央は真央です。
真央で分かる。
真央です。ここにいます。
それで分かるんだ。
八中と申します。茨城県の西の八丁町っていうところで、日本梨を専作で作ってます。
八中さんなんでここにいるんだっけ。
僕は。
あんたが作ったんでしょうね。
分かるけど、一応これ説明してもらうのさ。
直接のきっかけは原木さんにお誘いいただいたってことなんですけど、それより前の経緯でいくと、高谷さんがやってた大秘の学校に1年間茨城から岐阜まで通ってましたね。
6時間7時間ぐらいかけて通っていて。
それの中で、どこか視察に見に行くみたいなことがあったんですね。日程がちょっと僕合わなくて、たまたまラッキーさんが来るときに僕もそこに混ぜてもらってみたいなことで。
うちらが高谷さんをお願いして、ご師匠さんの橋本さんのところとかを。
とばリサイクルパークに。
リサイクルパークに行きたいって言って。
そこで合流して。
そうです。
農業の魅力と会話
そして、なし屋の小言というね。
ホットキャスターね。
ホットキャスターをやってました。
ありがとうございます。
ホットキャスター。
今日はね、たまたまホットキャスターで北松農園に行こうっていう。
行った後に、サマスさんのところの野菜で鍋食って収録しようよと。せっかく集まるから。
めちゃくちゃ美味しかった。
めちゃくちゃ美味しかった。
美味かったね。
野菜マジで。
悔しい。
悔しい?またそれ言ってる。
悔しい。
説明する?それ。
美味しくてクソっていうのとか。
俺もこういう農業やりたかったなみたいなね。
良い土で良いオペレーションとかをギチギチ詰めて。
もうすげえ高速回転で良い巡りをやって農業をやってるっていうのがね。
羨ましいっていうか。
たっぷり話したもんね、今回ね。
朝の9時から。
4時ぐらいまで。
昼休み中もずっと話したもんね。
昼休みはファミマで買った。
ファミマで買ったベトーを公民館で食べるっていう。
あれすごいですよね。
オーガニックランチとかじゃなかった?
ガチガチのファーストフード。
カップうどん食べてた。
よくあんだけ話できるなって思うよね。
今日チラッと一日ありがとうございますって言ったら、
行った時にアテンドしてもらったから、
全然いいよっていうか、来たら見せたいと思ってたからみたいな感じで言ってくれて。
いやーありがてーって思う。楽しかったね。
でもそういう結局やったんでやってもらうみたいな。
こっちも遠慮なくね。
お願いしやすかったね。
ポッドキャストの運営
ひさまつ農園の見学の…じゃなくてって話じゃなかった?
いつまでこれやるの?
この人帰ってきたらその話できないで。
変な感じ。またうつ病になるかも。
自己紹介。
自己紹介?
自分のラジオだから。
下地博之です。
いろいろあったけど。
一応今やってるのは大工と、
自然農法的な仕組みを作りたいっていうやつです。
めっちゃ大工、すごい人気の大工だった。
らしいね、昨日聞いた。
結構昨日いっぱい喋ってるから。
そっかそっか。あんまあそこ放らないほうがいい。
で、今日ここで集まってるメンバーはみんなポッドキャストをやってるという。
ということで、練習一発目だからちょっとポッドキャストの話しましょうということです。
というわけで今日は、
庄野ラジオも6年目に突入ということで、
ちょっと棚下ろしをした方がいいんじゃないかと。
棚下ろしをしてもらおうと。
一人語りはあんまりできないから、
いろいろ当番組について聞いてください。
すごいいきなり当番組にいらっしゃる。
硬いな。
ちょっと概要からいこうか。
概要?
今、実際どのぐらいの方に聞いてもらえていい?
だいたいワンエピソード2000人ぐらいは聞いてる。
2000再生。
登録的にはどのぐらい?
登録はもうちょっと多いかな。3000ぐらいかな。
で、総再生でどのぐらいやってたっけ?
もう30万ぐらい。
30万だよ。
すごいね。
そのうちの100回以上は俺が聞いてる。
なんか乗せてくる。
エピソードは今どのぐらいだっけ?
エピソードは150ぐらいかな。
今で141だ。
141。
それフラージョンに負けてるね。
謎のポロレスみたいな。
いやいや、勝負に負けた。
昭和な感じ。
俺さ、今、農系のポッドキャストってあんまりない気がして。
増えて減ったような。
多分減ってきてるじゃない?
一緒に始めたぐらいの人たちも辞めたっていうか、あんまり配信がなくなってきてる。
むしろその次の世代ぐらいの人たちがやってくる。
そうだね。
ノーキャン。
僕の大好きなノーキャン。
ノーキャンラジオとかね。
あとは東大生の米談義だったかな。
あるよね。
いろいろな若い農家っていうか、農業に、米作りに関わる人たちのやってるやつがね。
これがまた面白いんだけど。
俺のイメージでは農家の種は農業系では一番強い。
あんまり配信ないけどね。
あ、でもつい最近あったから。
竹本さんとかもね、あんまり最近。
やられてないから。
配信はないもんね。
そんぐらいのポジションでね、今やってますけど、どうですか?
どうですか?
最初からずっと気負いがないんだよね。
いつ辞めてもいいや、みたいな。
どうせ誰も聞いてないしっていうのは、さすがに今そうは思わないけど。
いやいや、それなりに回るから気にはなるけど。
ずーっと勝手にやってるから、聞きたい人はどうぞぐらいな気持ちはずっと変わってない。
今日はカッコつけない日だからね。
言っとく。
オクラになるかもしれないよ。
オクラになるかもしれないよ。
そんなこと言うと。
ラジオでまっすぐさまにオクラにしてるけど。
俺も今日ちゃんとしてますんで。
今のとこね、まだね。
分からない話はしないで。
ショーのラジオ用にちゃんと振る舞ってくれてる。
じゃあ概要をざっくり聞いたと。
ショーのラジオを置いといて、高谷を深掘るという意味では、
最近仏教に興味があるって言うけど、それは何故なのか?みたいな。
それ聞きたい。
なんでなんだろう。
仏教のどのへんにあってくるわけ?
うーんとね。
これ全然仏教じゃないの?
これ仏教じゃないかもしれない。
言ってみよう。
ここに机があったり、缶があったり、ここにP4があったりするけど、
これって、いろんな元素をいろんな所から集めてきたもので作ってるわけじゃない?
そういうのって、全然仏教と関係ないけど、
車ってすごいなって思う。
あれはいろんな所から鉄の原料を集めてきたものと、
ゴムのタイヤとかね。
石油から作り出した樹脂でできた内装と、ゴムでできたタイヤとか、
そういうのでできてるんだな、みたいなのをずっと思ってたら、
最近ちょっと読んでるその本に、
ラプラスの悪魔って知ってる?
知らない。
見た瞬間それが全ての元素構造からわかるみたいな生き物がもしいたら、
それは幸せなのか?みたいな話があった。
それが仏教的な視点と絡むところがあって、
そこに空という概念を魔王に聞いたことがあって、
そこがわかれば、もうちょっといろんなことがわかるんじゃないかな?
みたいなぼんやりした感覚があって、
たまに仏教の話を魔王から聞いててもよくわかんないけど、
パーンと自分の中に入ってくる時がある。
この感覚をもっとちゃんと自分のものにしたいなと思って、
仏教を勉強する、勉強というか、
知りたいなっていうのがあって。
だから理由はよくわかってないんだけど、
これを習得すると、もうちょっと何かが生まれていくんじゃないか?
もうちょっと見通し良くなるんじゃないかなと思ってて、
自分のなんとなくね、わりと焦って物をやったりするところが嫌なんだけど、
そういうのをもうちょっと改めたいなと思った時に、
結構仏教の考え方があれば、もう少し冷静になれるんじゃないか?
こういうのを最近思ってて、これは面白いなって。
そこに面白さを感じて。
何が面白いのかよくわからない。
めちゃめちゃ惹かれてる。
それを聞いてマオはどう?今の。
まず車うぬんっていうところが面白くて。
面白いって言ったの?
車のトーンは面白くないと思っちゃったの?
この人それよくあるよ。
怖いよお前。
何見てるかわからなかったって言われてた。
いやいや、その通りなんですよ。
それが縁起っていうやつなんですけど。
縁起がいいとか?
その縁起なんだけど、日本だと縁起がいいとか言っちゃってるんだけど、
さっき言ったように、車が何であるかというと鉄がどうのこうのとか、
いろんな原料があるし、それを組み立てた人がいるしとか、
結局縁起してこの今の現象が見えてますよ。
で、縁起してるから無常であって、常に移り変わりするわけ。
かつ空であるっていうのを言ってるわけ。
かつ空であるっていうことじゃない?
なんかね、わかんないよそれ。
自我がない。
たまにピンチ来る。
だから車って思って自我があるように、車という自我があるように見えてるけど、
実際はない。
意識としてはさ、車って僕ら車を見て車と思うが、
あれはバラバラに分解するとそれはハンドルだったり、ミラーだったり、シートだったり、
自転車の例えと仏教の思索
でもそれがバラバラだと車じゃないのに、まとまると車になるわけじゃん。
それで、昔ね、イギリス人のお坊さんに、
イギリス人のお坊さん?
空位に関してのワークショップ、1週間とか。
ずーっとそれを語ってるわけ。
最初に、じゃあみなさん考えてくださいとか。
ここに自転車があります。
バラバラにした自転車があります。
バラバラにした自転車は自転車なんですか?
どうですか?
一緒だよね、だからね。
そういうこと言われたってことでしょ。
それを考えるわけ。
で、自転車のパーツは自転車になる可能性があるけど、自転車ではないわけじゃん。
自転車のパーツなわけじゃん。
ポテンシャルはあるけどね。
乗れないから。
だけど、自転車のパーツと自転車は同じものでもあるわけ。
それがどういうことなのっていうのを延々と話すの。
面白くない?
車のボディの鉄って、
もともとはオーストラリアにあった鉄鉱石の山。
その考えでいくと、結局全てが縁起してて、
究極的に言うと、全部が繋がっているわけ。
よくさ、紙一枚に世界を見るとか言うじゃん。
その紙一枚が成立するには、結局、
ユイちゃんも、私も、ここにいる全員も、全部が必要なわけよ。
そうじゃないと、この紙は生まれてない。
そういう話ね。
そこが、チラッとでも見えると、すごい面白いなって思って。
それを面白いと思う人と、そうなんだって。
それはそうだよね。
だけど、仏教好きな人は、はぁーってなっちゃうわけ。
農業学校とその価値
でも、こういう回だから、やっぱり、
普段何を思っているのかみたいな、
今何に興味があるのかみたいな話としては、
今はすごい面白いかなと思って。
今日、本当に面白そうだなと思って。
今、入り口に立ったばっかり。
これは、めっちゃ荒いレベルの解説でしかないわけよ。
もっとあるな。
幼稚園児に、こういうもんですよ、やってるだけなんよ。
でもね、正しさみたいなのじゃなくて、
今、たまにふっと巡ってくる、
そういう感覚を、もうちょっと、
コントロールできるようになりたいな。
とにかく勉強しなきゃダメなの。
勉強と、プラクティスと、知恵と方便って言いますけど、
瞑想戦と言うか。
とりあえず、仏教の話。
下司の質問からね。
柳川さんなんか、
この6年、高谷さんの放送を何となく聞いてきて。
何となく聞いてるよ。
もともと学校来たのは、
高校のラジオを聞いて、
それまで全然対比とか興味なかったんですけど、
全く興味なくて。
ケイ君、私のことも知ってたってこと?
声だけは知ってました。
真央さんって人がいるんだなっていうのは知ってて。
どういう確認なのよ。
私のこと知ってたの?
昇道ラジオ聞いてたら、
対比とか土のこと面白いなと思って、
その頃、僕も収納したての頃だったので、
聞いてて。
そう聞いてたら、
対比が面白いなって。
対比ってヤバい世界なんだよね。
微生物とか、
そういうこと言われ始めるんですか?
仏教とかって思うんだけどさ。
絶対結びつくんだろうよ。
引き込んでくるんだよ。
見えないという意味では。
人間には、
そっか、ちゃんと見えてないけど。
近づいてないけどあるみたいな。
何かしらの手段で、
推測するための数値を測って、
こうじゃないかみたいな。
ちびっちゃい何かは、
いいことをしてるらしい。
何か得体を知れない魅力があるよ。
でも、コントロールできなくはないけど、
本質的にはコントロールできないみたいなところも、
仏教の悟りみたいに近いような感じがして。
オーガニックだよね。
その関係性みたいなものを、
世界との関係性みたいなものを含めて、
なんか面白いなと思って、
気がついたら岐阜に通ってました。
よく通ったよ。
車で何時間だっけ?
片道7時間とか。
休憩入れてでも7時間とか。
日本ってそんな大きかったの?
石垣島の前じゃねえか。
だから北海道がでっかいと思ったけど。
当日朝何時でした?
当日じゃ間に合わないんで、
前日のお昼とかに出て行って、
夕方7時とかに着いて、
お風呂入って、
ナイアに泊まらせてもらって、
朝から行くみたいな。
ナイア?
でも、その日は4時とかに終わって、
家に帰ったらもう日が。
家に帰ったら11時とか。
ギリギリですね。
どんな学びがありました?
学校は。
僕自身、農業始めたのが、
5、6年前なんですけど、
別に農業学校とか通ってたわけじゃないので、
いわゆる農学の知識とか、
全然なかったんですよね。
まずやっぱり、
高谷さんの対比の学校って、
今やったら観念的なことだけじゃなくて、
科学でどこまで説明できるかみたいなところも、
ちょっと仏教っぽいね、ロジック。
そこまでロジックでいけるかな、
みたいなことを。
みんな仏教学。
観戦してる、観戦してる。
やばいぞ、これは。
それをすごく丁寧に説明してくださってたので、
僕としては、最初に聞いてよかったな。
入り口を間違えなかったね。
そうですね、今思えば。
そこが最初の基礎になったのが、
今思うとよかったな。
いい弟子だね。
今対比の学校の生徒募集してるからね。
そうだ。
それ言っていいんですか。
条件はないよね。
今6期あって、
だいたい50人ぐらい卒業生がいて、
今7期を、
今年の春、
3月から始めるにあたって、
今募集してるんだけども、
去年から対比の学校じゃなくて、
土の学校って名前に変えた。
名前変えたんだね。
それは対比だけじゃなくて、
もっとこっちのことから入ってった方が、
より対比のこともわかるし、
面白いなと思ったから。
土の方が要するに、
もっと土台の部分に当たるってことでしょ、対比の方が。
そこがわかんないと、
対比のこともわかんないし、
だんだん範囲広がってきたんだけども、
そこをね、
対比の学校の新しい取り組み
土上位の塾も今やってるけど、
そういうのを通して、
よりここがわかったら、
もっと面白くなるし、
みんなうまくできるようになってほしいなと思うから、
そこをやってるんですよ。
その学校を募集してるんです。
募集中なんで、
概要欄から。
概要欄から。
オンラインの説明会を2月の頭にやるんで、
とりあえずその話まず聞きに来て、
で、ちょっと学校のスタイルもね、
オンラインと実際をミックスしたようなやり方に、
今年は変えようと思ってて、
やっぱり毎回変えようのはちょっと大変だから、
オンライン一回やって、リアルやって、
まだこれからちゃんと決めるんだけど、
一泊二日でガッツリやるのが、
何回か入ってオンラインと組み合わせてみたいなやり方にしようかなと思って。
日帰りじゃなくて。
そうそう。
それは仲間意識とかもね、参加者同士で。
そうそう、それもね、すごいコミュニティとして、
まあ卒業してからもそこで繋がったりとかいうのは面白いから。
みんな今どんな感じ?みたいなね。
結構ね、
こないだ第5期の時の同窓会をやったの。
同窓会でですって。
で、最後の終了式の日に打ち上げやってる時に、
来年のこの日に集まろうみたいな。
エモールの話。
で、みんなスマホのカレンダーにその日は予定入れといて。
本当にそれやって、みんな集まったらすごいみんなね、進んでくる。
なんかめちゃくちゃいいな。
面白いっすね。
確かに1年やるとね、またこう見えてくるものも違ってくるし。
そうそうそう。
確かになんか財産感があるよね。
一生の財産みたいな。
いやーそういう場を作れて。
そうね、大人になってからのね、そういう知識的な学びだから余計だよね。
そう、それ面白いっすよね。
いやーいいっす。
あの、まだちょっと募集してます。
分かる分かる。
説明会に来てね。
気になる人はだから説明会。
ラフな感じで。
もしそれ出れなくても、メールかなんかで。
アーカイブは残す。
アーカイブ残すんだ。
見れるようにね。
そっちを見れるような感じに。
概要欄から。
概要欄じゃないからね。
この動きは見えないですけど。
仕草いらないからね。
という感じで。
やなかさんさすがだね。
ありがとう。
おめでとうございます。
金もらってないよね。
仕込みっぽかった。
いいことしか言わない。
テレボストッピングっていうか、あんな感じに見えないから。
俺ちょっと聞きたいことがあって。
お、来た。いいじゃないですか。
俺の話はしちゃったんですけど。
正能ラジオってそれこそ仏教の話はないんですよね。
ないですけど。
有機農業系と言いつつ。
結構やっぱり高谷さんの興味の幅も広がってるし。
活動の幅もいろんなところになってきてるし。
有機農業に留まらないみたいなところもあると思うんですけど。
どの辺までこう。
ここは正能ラジオかなみたいな。
ここは正能ラジオかなみたいな。
ラインが何かあったりするんですか。
あ、枠みたいな。
これがちょっと違うなみたいな。
もういいだろう。
考えさせるね。
いい音がしましたね。
いい音がしましたね。
あんまりないかな。
明確にこれはここまでとかっていうのはなくて。
フェンダー問題とかもやっちゃった。
全然関係ないよね。
あの辺から一気にガッと広がった。
農業じゃないですやみたいな。
何だろうね。
確かに農業全く関係ないよね。
マオだからっていうのは。
でも何かありそうな感じするんですよね。
これは正能ラジオっぽいなってやっぱり聞いてると思うことがあるんで。
基本的には有機農業なんじゃないの?
なんかね。
複雑な話がしたいっていう。
答えのない話がしたいなっていうのが。
俺結構今でも覚えてる好きだった話は。
大秘僧の話とか。
あー面白いっすね。
ああいうのは俺正能ラジオっぽいっすよ。
農業とジェンダーの議論
あーそうだね。
大秘から人生観察。
あれマオと一緒にやったやつだよ。
ファーマーズイングリッシュだよね。
はいはいはい。
ああいうことってさ。
あんまりテーマにもなりづらいけど。
それをちゃんと話しやりきれるのは2人の個性みたいな感じがするんだよね。
あれってだからその。
遺体を大秘化するっていうことについての。
正しさっていうかさ。
生き物として終わるべきなんじゃないかみたいなのがありつつ。
人間っていうふうに思わなければ循環されるべきじゃないかみたいな話だし。
ジェンダーの話はちょっと確かにどう絡めても脳にあんまり絡みそうな感じしないけど。
要するに高谷さんは関心を持っていることをマオと話すと面白くなりそうだから話しているっていう感じだから。
有機農業系とは言いつつ結局話したいことを話しているときに意外と小農ラジオっぽいみたいなところがあるのかも。
ジェンダーの話したときになんとなくちょっとあったのは女性農業者みたいな。
そういうのがちょっとあったのよ。実際問題。
それはどういう感じの女性農業者をイメージしている?
それこそ農家の種でコッティが言ってた、そういう古い救急隊員としては家に届いてしまったの。
嫁はすごく疲弊している。
なんか都合のいいようにしか伝わっていなくて地位が低いみたいなような話があったときに
いやーでもなんか難しいなと思ったの。
でなんか助けを払わなきゃならないみたいなような話を別の番組で聞いたりして
その頃にムロさんとかもそういう話をしたり
それ聞いてっていうのもあったよね。
なんか重なったんだよね。
農業に絡んでなくはないんですよ。
農業の女性っていう立場みたいな話から
ジェンダーとかってなんか俺今まであんまりちゃんと考えてなかったなぁみたいな
時にこういろんな情報入ってきて
でなんか反省して
俺の懺悔を
そんな感じだったかな。
農業には絡むし
結局何も解決してないし
解決なんかできないんだけど
複雑な話をしたいっていうのが
小野ラジオの100回過ぎたくらいからのテーマだったんだけど
思い出と感情の結びつき
未だにずっとモヤモヤするみたいな
みんななんかモヤモヤします。
複雑なことを無理に結論を出そうとしないのがすごい
複雑なものを複雑なまま受け止めるみたいな
そういう話が聞きたい
秋田こまちアールとか
ああいうのだよね
俺ああいうのが解決しないんだけど
一回話題にしてみようぜ
のことをやってるのは
結構小野ラジオっぽいなっていうイメージがあるね
あえて話題に載せてみよう
あとあの京都オーガニック
田村さんとやってる回とか
ああいうのもなんか
田村さんの考えって
あんまり農家にない物語して聞くと
なんか新鮮というか
二項対立にしがちなんだけど
本当はめっちゃグラデーションなわけですよね
でも分かりやすく伝えるために
どうしても二つに分けて
そこが危険なわけ
その間のグレーのところもどのぐらいのグレー?
みたいな話をしてる気がする
ノットキャストってそういうグレーさみたいなのが
あるよね
でもさパクッと話すと嘘っぽく聞こえる
逆にそんな気がする
出したことの方が
案外嘘っぽいというか
バレますよね
バレるんだよね
お前ってバレるんだよ
それめっちゃ面白いですね
マカセル感じする
情報量多いはずだね
人間の能力なんだろうね
声は相当インパクトがあると思ってて
それは自分の経験で
俺もポッドキャストやってるじゃない
一回畑に行く途中に
ケイトラを溝にはめちゃったことがあって
一人でどうにもなんない
ちょうどはめたところの
すぐ横に用法やってるところがあって
そこにちょうど人が来たんだよ
仕事しに
すいませんちょっとはまっちゃったんですけど
引っ張って何とか出してもらえないですかね
みたいな相談をした時に
結局これから違う
四駆のケイトラの人が来るから
やりましょうねって話になったんだけど
ちょっと待ってる
その人が来るの待ってた時に
最初に話した人から
石垣ラジオの人ですかって
声でわかった
だから声って
そのくらい人の記憶に残りやすいんじゃないかなと思って
それも演技?
演技は
演劇とかの演技じゃなくて
縁が起こるの演技
要するに声って
人には伝わりやすいものなんじゃないかな
赤ん坊の時の記憶とかもよく言う
子守唄の記憶とか
お母さんの声とか
そういうのは結構残りやすい
四駆以外の感覚の方が
深いところにリーチする感じがする
これは仏教の話だね
嗅覚とかもそうだね
臭いもそうだよね
嗅ぐと涙が出ちゃう臭いがある
これは人参の花の臭い
たまに鼻に入ってくると
涙が出る
何かの思い出?
反応として花粉症みたいな感じ
花粉症にするなよ
それとも
もっとロマンチックな話で
泣きたくなるような気持ちにさせられる
明確にある
現場に行って
人参の花が咲いていて
人参の花の臭いって特殊なのよ
甘いだけじゃなくて
甘ったるいって言ってもいいかもしれないけど
この臭いをずっと嗅いでたの
僕は会社を辞めたことで
いまだに後悔してる
そういうとこあるよ
世の中に役に立つ仕事を
辞めたんだよ
もうだいぶ振り切ってるつもりだったんだけど
でもパッと臭いが
鼻に入ってくると
泣いちゃうのよ
昔の彼女ずっと好きなんだ
忘れられないタイプ
彼女が使った香水
昔の元カノが使ってた石鹸の臭いを嗅ぐと
胸がしみる
洗濯の洗剤の臭いとかね
臭いが思い出と結びつきますよね
映像も強いよ
昔の写真とか見て
思い出したりするけど
臭いとか音もそういうのある
ポッドキャストのつながり
音楽とかそうだよね
音楽聴くと思い出す
これはAIが手が出せない部分
だからポッドキャストは
割と精益というか
今のところね
ここも覆されちゃう
どこまで学べるんだろうね
いい話だったね
高谷さんの人参で涙する話
びっくりしたよ
なんで泣いてるんだろう
アニメみたいな
なんで泣いてるのかな
人参の匂いが確かにして
これだ
面白いですね
もうちょっと戻って
ショーのラジオの振り返りとか
高谷さん的に
この配信良かったな
っていうのは何かある?
ベスト3くらいでもいいけど
今編集で繋がないで
ここでトークで繋ぐ
じゃあ
うちらの高谷さんの出会いを話す?
話していいのかな
別にいいですけど
下地さんはどこで会ったんですか
便所さんだった
通覚で記憶に残った
そのまま覚えてるよね
通覚が4年前
その時高谷さんどういう状態だったんですか
意味が分からないわけですね
ちょっとじゃない
だいぶ疲れてた感じ
初めて石垣に聞いて
下地のことは
高谷さんはポッドキャストで認識してた
高谷さんの昔の知り合いが
石垣に移住してきて
その人と下地が
石垣島の畑で喋りっぱだった
それで下地という人間を知っていた
おじいさんだと思う
これ声のイメージの難しいところ
声だけだとビジュアルが結構違う
人に背の小さくて痩せてるおじいさんだと思ったから
初めて
空港から俺が迎えに行って
途中に下地の畑あるけどって言ったんだよね
いたんだけど
下地さんがいないと思ったら
外国から来たんだよ
外国から来た
それが最初の出会いだったんだけど
その後の懇親会でね
変な顔してた
70,80代の背の小さな
痩せてるおじいさんだと思った
そんなことあるんですよ
暴れた声なのかな
4年前酔っ払って
高谷さんが飲み会で酔っ払って
暴れたことある
イメージ悪すぎ
今日は全部話す
何か喋ろうとするたびにビンタされる
これは高谷さんの
ウラニックネームなんだけど
石垣島では
ビンタして欲しい人がいたら
酒飲まして
そういう枠もあるんだ
ビンタの出会いから
高谷さんのお家に行って
大工仕事をして
橋作ったりして
高谷さんの家のナヤみたいな
そこに渡る
橋がボロボロになって
下地は大工仕事が得意で
その橋を直して
そんな関係性もあり
今日もこうやって
ポッドキャスト撮る
伊勢神宮に行ったね
このメンバーで伊勢神宮に行ったので
今日はこのメンバーで集まってます
聞いてる人は置いてけぼりの
エピソードトークをしてますけど
俺と高谷さんは
ポッドキャストの繋がりで
出会って
それが今この場に現れている
だからポッドキャストの繋がりって
面白い4年前だもんね
そもそもは
俺がリスナーで
自分もやりたいと思った時に
いろんな能系ポッドキャッサーが
その時いたんだけど
なぜか高谷さんにDMをして
機材何買ったらいいんですかっていうのを
教えてもらって
そこからの付き合いなんだよね
大秘の講座ワークショップで
その時に往復ピンタして
それから結構毎年会ってる
そうだね
毎年会ってる
先月でしたっけ会ったの
石垣に仕事できたから
ご縁だよね
ポッドキャストの縁だよね
深くなるね
そこは大事だし
他にもあるでしょ
学校もそうだし
いろんな所に行った時に
聞いてますって言われて
話が早い
わかってくれてるから
逆に俺はその人のこと知らないから
彼にすごい知られてる
話が早いよね
あれ聞いて良いと思ってくれる人だったら
見つかった?
印象に残るか
高谷的
やっぱ新しいのになっちゃうし
今日久松さんの所に行ったから
久松さんがうちの番組に出てくれて
胸を張って有機農業を
実践するには
落とし前をつける
これはね
かなり回ってるから
ほとんどみんな聞いてると思うんだけど
有機農業の本質
ここから聞き始めた人いると思う
やっぱりね
僕がずっと有機農業を始める時に
結構
一貫してる
心を回すことが有機農業であって
本来の有機農業ってそういうもんって言われてるよね
僕の中で
農業っていうのは
自分の力でやるものっていうのが
当然そうあるべきなんだけど
どうしても今の農業って外部から入ってくるもので
なんとか成り立たせてるところがあって
本当は農業っていうのは
自分の力っていうか
あるものでやるのが農だっていうのは
ずっと思ってて
有機農業は実現しやすいから
でも有機農業っていうのは足枷にもなってしまって
そこで
僕は久松さんの本を読んで
綺麗ごとの
綺麗ごとのかなって思って
ずっと俺の中にいる
核潜松達王に対して
ちゃんと道理のいく説明が俺はできてるんだろうか
みたいなのは勝手に
妄想してた
結構だからすごい強い存在
大きい存在とか
そこを越えていかないと
有機農業を前向きにできないぞみたいな
できないぞって思ってて
そんな久松さんと最近知り合って
ミャンマーから帰ってきた時に
久松さんが俺は思い出したみたいな感じで
俺がやりたかったらこういうことだみたいな感じで
電話してきたのって
それから始まってこの回を撮って
たぶん昇能ラジオっていう番組やってたかな
こういう結びつきもあって
自分がずっと脳っていうものに対して思ってたことは
久松さんとの間に
クロスした瞬間だったから
なんかやってて本当に良かったなみたいな感じで
俺今でも覚えてるんだけど
初期の昇能ラジオで
小地君と一緒に久松さんの話をしてて
本人にも言ってたけど
本当に俺の中では怖い
結構高谷さんだけじゃなくて
いろんな人に言ってて怖い存在だったと思うけど
そこらへんがね
久松さんが出たことが良かったっていう
昇能ラジオやってた結果自分の中でそういうの
いろいろ悶々としたりしてたのが
あそこで消化されたみたいな
すごい
今日も大変な話を
久松さんとしてたわけで
だから2人で
ある種協業みたいな感じで
進めていることもあるじゃない
それが今できていることはすごいことだよね
これでもポッドキャストありきだもんね
あとあれよね
フェス
森道とかもすごくない?
あれは本当に
時代なんだなと思う
時代もあったよね
間違いなく
楽しむだけじゃなくて
そういうのに対して
責任を持たなきゃならないって
心の底で思ってるんだけど
それやりにくいし言いにくいし
それをこっちが
言い方悪いけどやってあげるかなっていう場を提供したら
みんなそこに乗ってくる
みんな一人一人ずっと
こんな環境に対して
深くかけてるとかじゃなくて
誰かがやればいいと思う
ポップにできる場みたいなのが
森道だったし
面白い場だったな
フェスなんてそこら中で行われているわけで
柳川さんも自前のフェスで
そう
森道は
規模も違うんだけど
八丁町の
小さい音楽フェスがあるんですけど
そこで同じように生ゴミを集めて
うちの農園で大秘化をして
大秘で作った苗をまたフェスに戻す
みたいな
長規模版みたいな
これがたぶん起こりそうな感じがするじゃない
いろんなとこで
一個森道でやってますっていう実例ができてるから
全然難しいことでも
起こらないと思ったんだけど
みんなやればいいのに
あんまり難しく考えずに
地球で生きていくためには
やらなきゃならないから
もうね温暖化とかまたなしになる
逃げられないから
だから一緒にやろうぜみたいな
まあ追い込んだ
森道とか
参加させてもらってるけどめっちゃ楽しいんだけど
楽しいってことはすごい重要で
なんていうのかな
有機農業とかちょっと前の切り口だと
すごい苦しんでるというか
武士は食わねえと高尾寺的な感覚があるよね
我慢してやってるみたいな
ちょっと怒りが元になってる
でももっと楽しくやればいいじゃん
ポジティブに素直にやってるのが
めっちゃいいと思う
怒りって短期的だもんね
ポッドキャストの未来
そのパワーってすごい強いけど
なんか長く続かないけど
資源循環みたいなものってさ
時期の元のとこに怒りのあることが
平和なものを作れない
まあそうだね
なるほど
平和のポッドキャストですか
ラブ&ピース
急に薄っぺらい
今ちょっとリスナー
ちょっと今リテンション上げましたね
もったいない
結構話したんで
あんま内容いらないと思うんだけど
一応こういう流れだから聞かないとなと思うのは
これからどうするのみたいな
小農ラジオこれからどうしますか
やりたいこといっぱいあるんですよ
それはラジオとしてやりたいのか
自分の農業としてやりたいのか
小農ラジオをもっとやりたいと思ってる
それはどういう
せっかくこんなたくさん聞いてくれてるし
話すの僕も楽しいから
もっと配信したいなと思ってるんだけど
だけど
結構サボっちゃってるから
久しぶりに撮るとやろうって今も思うんだけど
撮らないみたいになっちゃう
サボってるのはなんでなの
基本的に今は僕が
この人と話したいなと思った人に声をかけて
やってるんだけど
自分が忙しくなっちゃうと
自分のうちに向かってずっとやってるから
やらなくなっちゃうのね
だからひとりがたりを
やりたいなと
ひとりがたりが
難しいなって
俺に国評されたんだけど
そんな傷を
負ってたのかと思ってびっくりしたんだけど
ビンタすべきはこいつだよ
俺何も言ってないんだよ
ひとりがたりをやりたいのはなぜなの
そこを出していきたいなと思うんだけど
でもやっぱりひとりがたりは向いてないんですよ
正直これはね向き不向きがあって
向いてないからやっぱ誰かと話したいなと思ってるんだけど
松濃ラジオが結構
聞きやすすぎるからそのギャップがあると思うんだよね
だから俺は松濃ラジオじゃないとこでやれば
全然いいんじゃないって言ってるけど
松濃ラジオでやりたいって高谷さんいつも言うわけじゃん
ひとりがたりは
ノートを始めようと思って
テキストでやろうとしている?
ノートに音声を載せる
それはテキストにも書かれるわけ?
テキストをちょこっと書いた後で
データを載せれるんだ
音声で触れるみたいなのをやろうと思って
そういうのもちょっと
またちょっとポッドキャストとは違うところから
そういうのも始めようと思ってるし
なるほどいい話
あとは普通に今まで通りの
松濃ラジオも続けていきたいって感じで
もうちょっとちゃんとやっていきたい定期的に
そうねそれは
どうやったらできるだろうね
どうやったら
何か決めちゃうとかね
2ヶ月に1回はマホト撮るとか
最初の頃ね
ファーマーズイングにしたら3週間に1回撮るぞって
言ってたんだけど
これやりませんかみたいな
やろうって言ってそっからが
決めが大事だからね何でも
ひとりで語るのが難しいっていうのはあって
インタビューで
聞いてみるとクラッと
独り語りの人がゲスト呼んで喋ってるやつは
結構あんまりなんだよな
この人は独り語りが面白い人
番組変えないと多分ダメで
俺はそれやっぱり樋口さんを聞いてって思うわけ
独り語りの樋口さんの良さと
2人で語っている
青柳さん高谷さんと語っている
時の樋口さんって全然違うから
あれが同じ番組にあるとちょっと混乱するんだよね
でも違う番組だと
聞く側の姿勢も
独り語りなんだって聞けるから
耐えないといけないのかもしれません
自分の独り語りに
慣れなのかな
インタビューでやらなきゃいいんじゃない?
一応別番組作ってやってみたんだけど
続かないんだよね
やってみたんだけど10回くらいで
続かない理由とやりたい理由の
高いリードはどのくらいなんだろうね
リスナーとのつながり
会話してないと自分を超えられないよね
相手を使って
引き出してもらって
AIだったらもう
AIだって分かってたらダメなんだよ
自分の好きなようにできない
っていう相手じゃないと
反応が分からないわけだから
AIはなんとなくは分かるよね
プログラムでしかない
しかもそれを友達が聞いてて
一人だと暗いですねって言われて
やっぱそうなんだと思って
俺も暗いけどね
ラッキーさんのは聞けるんだよな
聞いてるぞ
全部じゃないけどたまに聞いてるんだけど
人柄を知ってるからかもしれない
だと思うよ
それでいいじゃん一人語りなんて
言ってもらえてたら嬉しいし
何よりも自分が思ったことを
残しとくのが大事
一回出すみたいな
出すけどちゃんと残すっていう
緊張感もある方がいい話が
できそうな感じがする
少しはね
思ったことをただ垂れ流して話して
緊張感もクソもない
一応誰かが聞くってなると
そういう風には思う
一人言ではないよね
この二人のやり取りの気持ちに寄り過ぎたら
別物なんで違う風に考えないと
一人語りは難しい気がする
ポップキャストを聞かれたら嬉しい
っていう気持ちってある?
何なんだろうね
理解してもらえたかも
もしかしたら
説明があんまいらないよねって話が
多分説明があんまいらない相手だな
何かをすっ飛ばした話が
できそうな気がする
承認欲求って言うじゃないですか
SNSとか
それもあるよね
カラオケ的な気持ちよさという
見もったもないけど
どうですかって
歌うまく歌ってどうですかって
それだけとは言えない
私は最初から
収録の感想と魅力
共感してくれる人が
いるんじゃないかっていう
誰かこういう考えの人も
いますよねっていう感じ
みんながそうとは絶対思ってないけど
こういう話をしたら
そうそうそうっていう人がいたら面白いな
あとは
一人語りだけじゃないけど
ポップキャスト全般かもしれないけど
あんま良くなかったかもって話もないと
良かった時の話がわかんないんでね
俺そのギャップは大事な気がしてて
今回いまいちだったなみたいな話でも
ちゃんと配信するっていうのもあるし
それはある
大事なのかな
なんか自分でわかんないんだよね
まず2段階あって収録してる時に
面白いのかな
だんだんテンション下がってきたし
わかるようになってきたなって思って
終わりまで頑張るじゃん
あとで聞いてみたら結構いいじゃん
のがあったりとか
それでも聞いて
どう考えてもテンション低いし
でも出そうって
収録お願いしちゃった相手がいるから
良かったですとか言われると
そうなんだとか
逆もあるよ
めっちゃ自分でこれはいいと思ったら
それはあるね
そうでもない時
全然響きません?
あった気がする
YouTubeとかっていうのは
釣りで言うと
例えば湖で
餌をつけた釣りと
投げて釣りに行くっていう感じのイメージ
ポストキャストっていうのは
石を投げただけ
その波紋が出て
それを見て綺麗だなと思った人が来る
ポストキャストは一緒に見てるんですか
誰も見てなくても石投げるだけ
何を釣るかあんまり考えてない
どの魚を釣ろうか
積極性を持ってないところがポストキャストの良いところ
距離感違うよね
何が何でもこっちに寄せようと思ってない
そういうスタンスでやってる番組は
聞いてて辛くない
フォロワーめっちゃ稼いでやろう
ポストキャストはあんまりないけど
そういう番組ってあんまり続かなかった
聞いてて疲れちゃったり
そうならないようにしないとね
土の学校の紹介
今年は
そうですね
だいぶ長くなっちゃいましたけど
何か言いたいことはありますか
掘られる感じ
自分の番組をこんな風に
振り回されることもない
自分でこんな話することはできない
一応、しょうの酒場的な立て付け
お酒飲みながら
ちょっと新鮮だよね
対面で収録
対面いいな
しょうのラジオでも対面収録って
東海的なやつとかはあるだろうけど
対面いいね
機材持ち歩いて取れるときは
取る
対面で話すと面白い
とりわけで
振り返り会、棚下ろし会
引き続きちょっとのんびり
これからもしょうのラジオやっていきます
それがいけないよ
大輝の学校も
父の学校も
また間違えた
自分で
絶対面白いと思う
大人になってからの学びって
本当に面白いし
仲間意識みたいなものも生まれてくる
できる場になると思うので
興味のある人は説明会は聞くだけ
アーカイブも残し
ということで
新年一発目ですがだいぶ遅かったですけど
ありがとうございました