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Ep.044 shumica妻さんと雑談。TBMとか植物グッズとかビカクウォールとか。ゲスト: shumica妻さん
2026-10-01 30:45

Ep.044 shumica妻さんと雑談。TBMとか植物グッズとかビカクウォールとか。ゲスト: shumica妻さん

「Ep.044 shumica妻さんと雑談。TBMとか植物グッズとかビカクウォールとか。ゲスト: shumica妻さん」


今回は先週、先々週の夫さんに続いてshumicaの妻さんがゲスト。


人気植物イベントTBM(TOKYO BOTANICAL MEETING)やボタの市への出店のエピソードや、妻さんのハンドメイドのフィギュアやアクセサリーなどかわいい植物モチーフのグッズの制作話、最近どんな風に園芸を楽しんでいるかなどを4人で語らいました。


また夫さんゲスト出演時にも話題に上がった「夫婦で同じ趣味を楽しむのってどう?」という質問を妻さんにもしてみました。


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サマリー

植物系YouTubeチャンネル「趣味家」の妻さんをゲストに迎え、植物イベントへの出店経験や、夫婦で植物を楽しむ日常について話します。TBMへの初出店では会計に緊張したこと、ボタの市では慣れやホーム感から余裕が出てきたことが語られました。妻さんは木粉粘土のオベサのフィギュアや植物モチーフのアクセサリー、タグなどを制作し、夫さんはステッカーや3Dプリンターのグッズを担当しています。ゼオライトやバーミキュライトを固めたアクセサリーなど、園芸資材の美しさから生まれた発想も紹介されます。 最近の園芸では、犬の世話をしながらリビングの植物とビカクウォールを眺め、ピクチャーレールに植物を吊るす工夫や、成長したアロカシアなどの話題で盛り上がります。妻さんが特に好きなビカクシダや、カクタス広瀬で出会ったマミラリアのタカサゴをきっかけに、サボテンを集めるようになった経緯も語られました。後半は、夫婦で同じ趣味を持つことへの照れや距離感を話し、互いの園芸への関心を見て自然に趣味を共有していった経験が紹介されます。

趣味家の妻さんと植物イベントの思い出
この番組では、植物を育てるのが趣味の私たちが、好きな植物やその周辺のカルチャーをテーマにおしゃべりします。
今喋っている私が、Memiです。
Shuheiです。
Junyaです。
よろしくお願いします。
今回もゲストに来ていただいておりまして、前回来ていただいた方は、なんとなく察しがついているんじゃないかなと思いますが、
趣味家の妻さんに来ていただいております。よろしくお願いします。
はい、ということで、改めて妻さん自己紹介をお願いしてよろしいでしょうか。
はい、趣味家という名前で植物系のYouTubeをさせていただいてます。
夫婦で普段はやらせていただいてるんですけど、今回は妻の私がやらせていただきます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、2人バラバラに出ていただくと、なかなか趣味なことをしておりますけれども。
今回は妻さんも交えて、この番組のレギュラートーク会。
私たちが植物を育てていく中で、印象深かった出来事や、最近行ったイベントや、買った植物などなどを緊急報告的な感じで気ままに話していきたいなと思います。
今日はですね、収録を趣味家家でさせていただいております。
ようこそ。
邪魔しております。
YouTubeとかですね、Instagramでしみかさんのことを見ていらっしゃる方はご存知かと思うんですけれども、
お家にはワンちゃんが2人います。
ということで、今日は収録中にね、寝たりとかしてる声が、いびきとかが入ってくると思うんですけれども、
可愛い感じでお届けしようと思ってますのでね、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
で、前回、夫さんに来ていただいた時に、しみかの2人と私たちの出会いみたいな話はね、させてもらったんですけど、
直近にお会いしたのは、私たち全員集合したのがボタノイチですね。
6月ですね。
ちょうど僕たち、この植物偏愛談話室を初めて、SPCのブースでね、初めて3人で診定させてもらってね。
並びが厚かったですね。
あれ、並び考えての自分なんですよ。
さすが、リーダーだった。
ナイスな並びだったと思います。
ナイスな並びといえば、しみかさんとあつやさんとえんすまさん、あのYouTuberの並びも良かったそうですよね。
そう、そんなボタノイチでお会いして、以来?
そうですね。春以来ですね。
ボタノイチでちょっとね、しみかさんがボタノイチで出たのがこれで2回目?
そうです。
けど本当は1回目だよね、しみかさんという名前で。
そうですね、しみかというキャラクターが初めてです。
去年の6月でしたっけか、初めて出たのが。
で、その時にりとまんさんとしみかさんが合同で出たじゃないですか。
それが割とシークレットだったんですけれど、割と公然の秘密になってたんですよね。
みんな知ってた。
けど自分は会場に着くまで知らなかったんですよ。
ただしみかっていう人は出るってのは知ってたの。
この会話でやってるポッドキャストで説明しにくいんですけれど、
しみかもしみかさんのしみかじゃなくて、どういう通りでしたっけ、なんか3が入ってましたよね。
3人なので3ぐらい。
漢字のしみかなんやけど、その間のみは3。
3っていうのがあって、こう変わったしみかっていう人がいるんだなって思っていて、
会場に着いたらしみかさんが来て、お、なんすかって言ったら、
知ってる知ってるって言ったら、えーってなって、みやぴーさんに聞いたらそういうことってこと知って、
なんで黙ってんのって言ってたら、いやみんな知ってるよって言ったら、
しゅうへいさんとめみさんに聞いたら、
その時はしゅうへいさんとめみさんは出店じゃなくてお客だったんですよね。
めみさんは別だったんですか。
私だけ出店。
そっかそっか。
それはしみかっていうサークルがしみかさんとりとまんさんっていうのは知ってた。
知ってた。
けど自分は知らなかった。
なんでって思って。
本当にね、ちょっとびっくりしちゃって。
意外とその様子がしみかのYouTubeのおたのいちの動画で見れるんですよ。
みやさんが驚いてる。
車の内側から音が抑えてました。
マジで?
あれ、じゃあ見てるはずなんだけどな。
それはおいおいまた見てみますね。
そんな最初のぼたのいちがあって、この前の6月のぼたのいちもあって、
で次なんか出店予定とかは、ほらいつもTBMとか出てたじゃないですか。
そうですね。
今年なんか堀口さんのYouTube見てたらTBMないですよね。
今年はないみたいですね。
ちょっとそれが残念。
春ぐらいにやれたらいいなみたいな話されてましたね。
おっしゃってましたね。
TBMとしみかさんは結構ずっと出店されてますよね。
そうですね。3から出店させていただいて、2は夫婦で行きました。
お客さんとして。
3から出店側として、めっちゃ覚えてる。
僕らも3は結構覚えてますね。
覚えてます。
レーンさんのところで割と狭いんだけれど、すごいお客さんが来てね。
そうなんです。
初出店がTBMだったんで、すごい緊張しましたね。
それは緊張する。
あと数字が弱いので、お会計でめちゃくちゃテンパって。
すいません、すいませんって言われてました。
お客さん待たせちゃったりとか。
そうなんだ。
ドキドキしてましたね。
そっか、あれ初だったんですね。
初でTBMって割と快挙ですよね。
ありがたいことです、本当に。
いわゆる趣味家ベース。
趣味家っていうのは趣味家さんの趣味家じゃなくて、
趣味家ベースの園芸イベントの花形ですよね、TBMと言ったら。
そこでいきなりデビュー。
そしたらもう全然他のイベントも余裕ですよね。
そんなことないですよ。
緊張しちゃう。
やっぱり数字が弱いので、最初は必ず緊張します。
この前のボタンの1も割と緊張してたんですか?
意外とそれが大丈夫だったんですよ。
それなんだろう、ホーム感?
ホーム感もそうだし、すごい気楽な気持ちで参加できたんですよ、今年のボタンの1。
それなんだろう、慣れたってわけじゃなくて?
慣れもあるかもしれないですね。
横厚屋さんだしね。
安心感が。
安心していいのか不安なのか分からないけど、
横からチャチャカ入ってくるから。
ほっとしますね。
そうですね、その辺良かったですよね。
TBMに出ることになったきっかけみたいなんて何やったんですか?
は、実践なんですよ。
誘われたんじゃなく。
ぜひ出たいです、堀口さんに。
すごい気コツあります。
夫さんが?
夫がです。
やるじゃん、夫さん。
すごい、後ろで聞いてますが。
やるじゃん。
それ聞いて妻さんはどう思ったの?
その前はお客として行ってたわけじゃないですか。
でもやりたい、やりたいって思ってましたね。
前々から。
それがいきなりTBMだったっていうだけで。
そうですね、出たいねっていう話はしてたかも。
かっこいい。
そうやったんや、知らんかった。
植物モチーフのハンドメイドグッズ
しゅみかさんが出展されるときは、
結構グッズも売ってるじゃないですか。
しゅみかのグッズっていうのがあるんですけど、
あれは結構妻さんが作ってるんですよね。
そうですね。
ハンドメイド系は全部自分がやってて、
あとオリジナルステッカーとか、
そういう系は夫がやってます。
あと3Dプリンターのグッズとかもありましたよね。
そうですね。
あれは夫さん?
夫さんがやってます。
いい感じになってますね。
この前のTBMの時とかも、
ちょうど時期がハロウィンの時期で、
オベサとかのハロウィンのコスチュームしたやつ。
ずらーって並んでて、あれがすっごい可愛くて。
嬉しいです。ありがとうございます。
あれも全部手作りでやってるんですよね。
降りてきたものをそのまま作ってます。
めっちゃ可愛い。
もともとそういったハンドクラフト的なものは好きだったんですか?
そうですね。
手先を動かすものが結構好きで、
面倒いじりは好きですね。
オベサのフィギュアとかも粘土でできているんですか?
そうです。木粉粘土でできていて。
もともとそういう趣味もあったの?
いや、あれ初挑戦だったんですよ。
クオリティ良い。
びっくりする。
めちゃめちゃ器用じゃないですか。
ありがとうございます。
才能だ、それは。
それはそう。イラストも描いてますよね。
そうですね。
イラストを描いてそれをカンバスにしたりとか。
素晴らしい。
才能の塊。
ありがとうございます。
パッケージまでも完璧じゃないですか。
そこはこだわってましたね。
よく見えるようにとか。
ネジンのアクセサリーとかね。
ああいうのもありましたよね。
土のもとき。
あれをどうしたらああいう発想が出てくるのかが不思議でしょうがない。
何か降りてきたの?
降りてきました。
何かやってみたいなっていうか、これをやったらどうなるんだろうっていうので。
最初にゼオライトとバーミキュライトをレジェンドの中に入れて固めてみたんです。
したらすごい綺麗だったんで、これはアイテムにしてみよう。
やってみようって発想すらないもんね。
あのキーホルダーでバーミキュライト見て、バーミキュライトってこんなに美しいもんやと思いました。
よく見たら結構キラキラしてる。
それ以来ずっとバーミキュライト見ると綺麗やなって思うようになった。
そもそもがバーミキュライトを園芸資材として買った時にキラキラしてて。
これネイルの中に入れてもいいんじゃない?
そうですそうです。
面白い。
一回それやって園芸イベントに行ったこともあった。
実は。
それも気がつかないじゃん。
気がつかなかったですね。
それもしかしてバーミキュライトでしたっけ?
言うなよ。
そうなんです。
もしかしたらそこが最初だったかもしれないですね。
面白いですね。
すごいな。
初挑戦っていうのは今すごい衝撃というか、
前からそういうの好きで作っててとかやってずっと思ってたから、
物としての可愛さが結構抜群すぎて。
ありがとうございます。
衝撃です。
うちにもリビングにいるよね、あのオベサが。
オベサが2匹います。
ありがとうございます。
1匹はさっき言ってたハロウィンのやつで、
ホウキ持ってるんですよ。
ホウキが本当にミニチュアなホウキが再現性がすごくて、
どうなってるの?と思って。
それはもうインターネットでそれっぽいのを調べて、
作り方とかを調べて真似してやったりとかもしてます。
調べて真似してできた。
すごいです。できない。
簡単そうに言うけどできない。
もうちょっと自覚した方がいい。
そうですよね、私は得意だって。
ありがとうございます。
タグとかもね、すごい可愛いじゃないですか。
ちょっと半透明のミルキーなやつとか。
それも夫と一緒にこだわって、
やっぱり半透明のタグって売ってないんですよ。
売ってないです。
売ってないです。
半透明のプラスチックの板を買ってきて、
多分最初のTBMは全部切り出しして作ってましたね。
すごい。
それだけの労力をかけて、
やっぱりちょっと個性的なものが出来上がっていると。
それぐらいやっぱりやらんとTBMは。
確かにそうかもしれない。
気合い入ってたかもしれないですね、すごい。
植物偏愛談話室のサムネイルと制作の発想
そのうち植物偏愛談話室でボタノイツとかでもグッズとか出せたらいいなと思ってるから。
まずはステッカー的な。
ステッカー限界だとなんだろうね。
今のサムネイルは実は全然気に入ってなくて、
とりあえずとにかく僕は音声とか扱うのは仕事にしてるから得意なんで、
すぐに録音はできて編集もできると。
でもそこでデザインとかで迷っているといつまでたっても出せないじゃないですか。
とにかく作って、とにかく先に出して走り出すのが大事だと思って。
パッとね。
パワーアップで作ったもん。
その時にできるものでパッと作って、とにかく出したやつが今40回以上そのまま続いちゃってて、
それをなんとか変えたいなっていうふうに今は思ってて。
じゃあ50回記念?
それともいいかもね。
変える。
もうすでに愛着をわけ始めてないですか?
そう。引くに引けないところがあって、実は○字のタグの○にじっているし、
あれは適当に変えたんですけど。
これはあえてなんですけど、わざと自分で引くに引けないようにしてあれにしちゃっただけなんですけど、
植物変え合い談話室はまだ大丈夫かも。
まだ大丈夫。
引くに引けない段階ではないからね、やるんだったら今50回記念。
50回記念はいいかも。
言ったらもう後に戻れないから。
期限ができるからね。
今もね、しゅうへい頑張って作り出そうとしてるんで。
そうなんだ。
宣言しちゃったらどうすか?
言う宣言しちゃうのよ。
そのうちちょっと。
じゃあ50回目に記念にサムネを変えます。
オッケーオッケーオッケー。
現地撮った。
イントリを楽しみにしてます。
ここはカットしちゃダメですよ。
僕が自分で作ったつたないサムネにまた変わるだけだと思うんですけど。
いいんですよいいんですよ。やっていきましょう。
でもまあ気分転換に気軽に変えてもいいのかもしれないけどね。
そうかもね。
意外とね、ポッドキャストを他の方の見てても変わってますね。
そうかも。
だから全然ちょっとそれで。
いいかもしれない。
妻さんもそういうのって、とりあえずやってみるみたいな感じなんですか?アイデア思いついたら。
あ、そうですね。
やっぱネットで見てこういう方法があるかもしれないって言って材料を買いに行って。
そこからもう超ワクワクしてますね。
今、海の苦しみに味わってるもんね。
でも降りてこないとダメなんですよ。私は逆に。
段階を踏んでこれを改良してこうしようとかそういうのがあんまりできなくて。
なので一発ドカンでうまいのができたらそれが商品化するって感じですね。
すごい芸術家肌だな。
そうですね。
なので結構作ってみたけどこれはちょっとうまくできなかったなみたいなやつもあるんですか?
ありますよ。結構その墓場がありますね、試作品の墓場が。
ちょっと覗いてみたい気分。
リビングのビカクウォールと植物の成長
今回せっかくちょっと妻さんに出てもらっているので、
最近の妻さんの園芸事情も聞きたいなと思っています。
ということで、
そうですね、最近はもうほとんど犬のお世話があるので、
リビングで生活してるんですけど、その中でもリビングの中にある寛容植物とか、
あと壁に美覚用の壁があるんですけど、
そこら辺の成長を特によく見守っていて、
普段2階に植物部屋があるんですけど地域植物の。
そこら辺はちょっと犬のお世話があれなので、夫にお任せをちょっとしていて、そうなんですよ。
そっかそっか。
本当にリビングの美覚ウォールがかっこいいんですよ。
抜け感もあるし、見た目も綺麗だし、素晴らしいと思って。
この板付けしてる板がね、いろんな板に板付けされてるんだけど、
でもなんかパッと見すごい統一感というか、バランスが良くて。
ライトの当たり方も良いですよね。
なんかオシャレって感じがする。
超オシャレ。
絶対うちにはできない。
美覚めちゃくちゃ下手な私からしたら、尊敬の一言。
本当に。
ピクチャーレールでワイヤーが下がっていて、そこに植物をかけてるんですけど、
本来絵を描けるためのもので。
そうですよね。
なんですけど、最近植物が育ってきて、重くなってきてるんで。
落ちちゃう。
ちょっと心配はしてますね。
でも結構耐荷重っていうんですか、あったと思いますね。
結構重い絵とかも釣れるように確かなってたと思うんで。
でもこれすごい良いアイデアですね、このピクチャーレールに。
そうですね。
あんまりレール自体は見えなくて、植物にフォーカスが当たってるんで。
めっちゃ良いアイデアですね。
真似ちゃう?
いや、真似したいですね。
レールも見えないようにちょっと工夫をして、色を合わせたりとか、すごいシンプルな感じにしてます。
めっちゃ良いですね。
チランジアとかもね、ちょっと混ざってたりして。
カンニョウのコーナーも、なんかめっちゃ育ってませんか?
いや、そうなんですよ。
アロカシアとかはこんなに大きかったでしたっけ?
なんか大きくなっちゃいましたね。
YouTubeとかでたまに出てくるアロカシアのグリーンベルベットの不入りのやつとかかな。
すごい、なんか今久しぶりに見たらめちゃめちゃでかくなってるなと思って。
ミッキーもめっちゃ太くて。
そうなんですよ。前の家にいた時は蜂のサイズに制限があったんです、場所的に。
それが一軒家になってちょっと開放的になって、蜂を大きくして。
蜂増しすればするほど大きくなるみたいな。
そうなんだ。
ひしめきやってますよね。
そうなんです。これがやりたくて。
まさにジャングルって感じですね。
めっちゃ良いコーナーが生きてます、そのうちに。
マミラリアとの出会いと植物収集
今このリビングの中の植物で一番のお気に入りはどれですか?
えっと、悩ましい。全部。
全部好きなんですけど、やっぱり美覚かな?美覚群が好きで。
今ちょうど貯水用が出始めるターンで全部。
見た目がどんどん緑になっていくんですよ。
めっちゃ良いんですよね。
そっか、美覚が来てるんですね。
そうですね。
あのボールがあれば。
ね。
やる気しますよね。
いいな、いいな。
だいぶ昔なんですけど、私カクタス広瀬さんに行った時に
マミュラリアのボカサナのタカサゴってやつ?
ムルチラナータっていうのをパッと目に入ってきて
これめっちゃ可愛いなって見てたんですけど
なんかその日は買わなかったんですよ。
で、後から思ってたら
しゅみかさんのYouTubeに
まさに私が手に取ろうとしてたやつが上がってて
しゅみかさんが買ってるって。
覚えてます。
鮮明に覚えてます。
すぐ連絡しました。
これ私が買おうと思ってたやつ。
そうなんだ。
で、やっぱりこれはもう買わなあかんと思って
もう一回カクタス広瀬さんに行って
別の個体のタカサゴを手に入れて帰ってきて
一緒段落したみたいな感じ。
そんなにいいの?
めっちゃ可愛いんですよ。
マミュラリアは全部可愛いけど
分かりますね。
本当にペット飼ってるみたいな感じでもふもふなので
ふわふわもふもふ系。
それ以来私はマミュラリアがすごい好きになっちゃって
未だにいろんなマミュラリアをちょっとずつ収集している感じで
ちょっと思い出深い。
そうですね。
大体植物って一期一会的なとこがあって
そこでもう買わなかったら
もう二度と見ることがなかったりするけど
まさかの。
配信やっててよかったなって思いますね。
渋谷さんの元に行ったんやったらよかったなって思います。
夫婦で同じ趣味を楽しむこと
最後にですね
夫さんにも聞いたんですが
同じ質問で
夫婦で同じ趣味をやっていて
なんか気恥ずかしいとか
お互い譲れない線だとかがあると思うんですけれど
その辺ってあります?
そうですね。
そもそも夫さんにも聞いたんですけど
恥ずかしくないの?
恥ずかしくは全然ないです。
そもそもが
夫が開墾植物、人気植物に興味を持ち出して
それに私も乗っかる形で興味を持ったので
ついていってるの方が近いかもしれないですね。
そこで夫さんがこういう
こういうものに興味あるんだよみたいな話をしてきたんですか?
そうですね。
そこで興味を夫婦間でシェアしてるってことですね。
そうかもしれないです。
めみさんはどう?その辺。
うちね、全く一緒で
うちも渋平が
いろいろ園芸関連興味持ち出して
なんやかんややってるのを横目で見て
やりたくなってきちゃって
そういう感じです。
渋平さんがこの趣味があるんだけどどう?みたいな話をしてたの?
見てたら分かるじゃないですか。
隣で?そうなんだ。
庭とかをなんとかしようとしたりとか
なるほどね。
それ見てて
言葉悪いけど鑑賞じゃないですか。
趣味への。
そこは全然気兼ねなく入っていった感じ?
そうですね。
一緒にイベント行ってみようとかもそうだし
それ何?妻さんからのアイデア?
夫さんから。
一緒に行く?みたいな感じで?
そうですね。うちもともとが
多分YouTubeのチャンネルから入ってるんですよ。
なずま中さんとかそこら辺を見ていて
テレビで見てるんですけど
それがもう自動的に目に入ってくるんで
こんな植物があるのかっていうのに興味を持って
多分沼にハマっていった感じだったと思います。
しゅうへいさんとめみさんは
どっちが最初に園芸イベント行こうって言い出したんですか?
話聞いててうちの話かなって
一緒なんですけど
うちらもYouTube結構見るようになって
そういうのあるんだっていうのを知って
最初にボーター横行ったんだっけ?
最初はゴタンダビビかな?
ゴタンダビビに行って
そのままずるずると
いやーなんかね
夫さんとしゅうへいさんの時の話を思い出して
今回つまさんとめみさんの話を合わせて
夫婦で趣味を同じ趣味をやることってのは
全然恥ずかしくないんだなって
改めて知った。初めて知った。
恥ずかしいもんだと思ってたから
むしろランキーですね
わかるわかる
週末も同じイベントに一緒に行けるし
それが別々の趣味持ってたら
二人で別々の構造を取らなきゃいけない
寂しいじゃないですか
一人になれていいかなって
それも意見ですよね
そういう人もいるかもしれん
分かった。自分ね、わりと一人が好きなんで
そっか
これちょっと良くない発言なんですけど
一人が好きで趣味って一人でやるもんだと思い込んでいたから
そこで夫婦で二人でやっていくってことに対して
変な壁を作っちゃっていったんだと思うんですよ
そこで今回お二人、二組の夫婦に
夫と妻の両方に同じ質問をしてみて
だいたい、なるほど、自分の考えってのは
一人よがりだったってのが分かった
そんなことないけど
色々ありますよ
自分めっちゃインキアだから
人と交じれないんですよね
でも趣味ですからね
そう、趣味なんですよ
趣味は没頭するものですよ
人から干渉されていけないものです
ストイックですね
っていうのが自分の中の落とし所です
全然落とせてないですよ
グラグラしてますよ
よく考えたら
嘘を発表するんですから
一緒にお酒飲んだり
自分で言っててこれまた突っ込まれるのかなと思っていたら
やっぱり突っ込まれました
そんなところでいいですかね
ありがとうございます
お二人もありがとうございます
ということで
今回は趣味家の妻さんを交えてですね
レギュラートーク会やってまいりましたけれども
実は来週も引き続き
沼さんが出ていただこうと思ってますので
よろしくお願いします
よろしくお願いします
楽しみにしておいてください
ということでまだまだ話は尽きないですが
今回はここまで
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ありがとうございました
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