まず、私たち3人としゅみかさんとの出会いについて思い出したいなと思ってます。
じゅうすん、覚えてます?しゅみかさんと。
結構前なので、記憶薄なんですけど、確かね、自分がVlogをやっていて、園芸系をぼちぼちと出し始めた頃に、
夫さんからYouTubeの動画にコメントがあったんですよ。それが2022年ぐらいだと思うんですよ。
たぶん、それがしゅみかとじゅんやの接点の始まりだったと思うんですけれど、覚えてます?
覚えてますよ。たぶん、ちょうどうちがYouTubeを始めるかどうかぐらいのタイミング。
始まってましたっけ?
すでに動画があって、それでYouTubeにコメントがついて、誰だこの人?っていうので、チャンネル見に行ったらいくつか動画があったので、
こういう人なんだな、ありがとうございますっていうところで、しゅみかとじゅんやのつながりができたわけなんですが、
実際にお会いしたのがいつだったかもう全然覚えてないです。
本当に僕もね、全然思い出せなくて、コメントを入れたりとかは確かに覚えてるんだけど、
どんなコメントを入れてたの?
いや、そう言われるとちょっとね、
たぶん、園芸イベントに行ったかなんかで、私たちも行ってました的なそんなニュアンスだったと思うんですよ。
ニアミスはあったのか、だから。
いや、そうですね。
本当になんか、たぶん自然に仲良くはなったんだと思うんですよね。
本当に全然きっかけは覚えてないんだけど、気づいたらいるな。
いつも一緒にいてくれるなっていう。
ふわっと懐に入ることが多くてございます。
気づけばね、結構長いこと経ちましたね。
きっとイベントとかで顔合わせたりとかするようになったんでしょうね、自然とね。
それはそうだと思います。
声かけしたのは自分からしゅみかさんだと思うんですよ、実際にお会いしたときは。
だってそうじゃないと気づいてくれないと思うんで。
いや、でもうち結構、実際にたぶんお会いする前に過去のVlogも相当妻と一緒に見てて。
恥ずかしいわ。
そうなの?
そう、なんか面白い人いるぞってなって。
面白くないですよ。
植物以外のVlogも上げてるじゃないですか。
めっちゃ人生楽しんでる人がいる。
楽しんでない人いるかと思う。
じゅみかさんが顔が赤くなってきてます。
すげえ暑い。
そんな出会いとかね、ちょっとね、子そばゆうや思い出みたいな感じになっちゃってる、もうすでに。
それぐらい古いってほど古くはないけど、もう古いですよね。
結構ね、長い付き合いなんじゃないですか。
そんな感じで、なんかね、わりと長いお付き合いになってしまって。
ありがとうございます。
そんな出会いです、自分は。
という感じでお二人は、めみさん、しゅうへいさんは、しゅみかさんとは。
そちらどこで会ったっけ。
僕らはね、その前にYouTubeを見させてもらってて、出会う前からね。
そうなんですよ。
じゃああのYouTuberがって感じだったのね。
本当にでもそんな感じでしたね。
僕たちは、たなべフラワーっていうサボテンとか多肉植物の割と専門に扱っているような園芸店に行ったときに、たまたましゅみかのお二人も来られてて。
そこで偶然出会ったんですよ。
それ撮影か何か?覚えてない。
どこだったかな、でもなんか撮影ではなかったような気も白くなかった。
でもなんかね、じゅんやさんのときとは違って、お二人と会ったときはめちゃくちゃ鮮明に覚えてて。
もうたなべフラワーさんの中のどの棚の前で会ったかも。
そんなに印象的な出会いだったんですか。
印象的でしたね。
なんかやらかしてたの?
やらかしたかな。
でもね、うちら二人はよくYouTube見てて、しゅみかさんのお二人知ってたから、わーってなったよね。
ありがたい。
それで声かけさせてもらったんだよね。
勇気を出して声をかけた。
ちょうど確かそのうちの妻が病気で休んでて、僕が一人でやって復帰しましたの次のタイミングぐらいにお会いして、
僕が一人で喋ってるのがすごい寂しそうだったってコメントくれた。
言ってた言ってた。
恥ずかしい出会いだったのを覚えた。
それで覚えてるんだ。
なんかそれからはイベントとかでちょくちょくお会いするようになって挨拶したりとかするようになったりとかして。
そうですね。
あとあの日本橋の蜂屋さんのトーキーっていうところでミショー畑で捕まえてっていうイベントがあったんですけど、
それに行った時にちょうど行列ができてるところで並んでると前がしみかさんが並ばれてて2人が。
その時に生理券もらってそのままそこの会場一旦出て、なんかお茶しに行ったのを覚えてて。
行った。行きましたね。
行った行った。
なんかそこでグッと仲良くなったような気がしますね。
その時初めてゆっくり話したかな。
そうですね。お茶飲みに行ってるから普通にマスク外してね。
多分視聴者さんの前でマスク外してってあれが初めてかもしれない。
貴重な会場。
それはなんか光栄ですね。