00:20
ありがとうございます、いわしーさん。
おはようございます。
おはようございます。
聞こえますか?
聞こえます。私の声も大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
よかった、よかった。ありがとうございます、今日は。
ありがとうございます。
練習はこちらこそです。
嬉しい。
はい。
そう、いわしーさんとは、サブスタでもちらっと一緒になったりしてで、
まさかそのご縁がここまでつながると思いませんでした。
ね、ありがとうございます。
ありがとうございます。
早速ですけど、今日はよろしくお願いします。
お願いします。
いわしーさん、九州ですよね?確かお住まい。
そうなんです、福岡なんです。
そうですね。
はい。
週末大丈夫でした?なんかすごい雨って。
そうなんです。
今日も朝。
昨日とかも結構朝方の3時とか2時とか、深夜にすっごい雨が降ってて、
今日もまあまあ降ってるんですけど、朝方降るみたいなのが多くて、
なんか夜ちょこちょこ目が覚めちゃうみたいな感じでですね。
かなりの雨音ですね。
そうなんですよ。
いやー、ニュースでも九州地方がって言ってて、あと地震もね、週あったりして。
ありましたね。
それも宮崎の方だったからあれですかね、福岡の方はまだ。
そう、福岡は全く地震なかったんですよ。
よかったー。
明日から東京にね、いがいしかりんさんの講演会に行くので、
飛行機大丈夫かなってちょっと心配になっちゃいます。
そうですね、飛ぶか飛ばないか。
そう、なんかここ数日の傾向だと、深夜にはすっごい雨降ってて、
昼には若干落ち着いたりとかあるんですけど、
飛行機ってね、結構天候に左右されがちなので、
今の現状としては、明日晴れのち曇りなんですけど、どうかなって感じです。
怖いですね。
私、以前福岡を旅行に行ったことがあって、
私、静岡なんですね、羽田から福岡まで飛行機で行ったんですが、
帰り、まさに雨で、空港で3、4時間くらい。
足ぼう系とかありました。
そうですよね、だからそれがすごい心配なので、
03:03
明日には晴れになってたらいいなと思っています。
そうですね、かりんさんの楽しみですね。
私も時々ライブとかでお話を伺っているんですけど、かりんさんのライブとか。
すごく魅力的だなって聞いてて、思います。
ね。
いのしーさんは何をきっかけに、かりんさんのところにおつながりができたんですか?
3月から私スタイフを始めているんですけど、
今年の3月ですか?
今年の3月です。
そうなんです、今年の3月頭から毎日配信を始めて、
そのすぐ後に1ヶ月前からスタイフを始めていた友達がいて、
その方がこれから配信するなら聞いたら参考になるよって言ってくれた配信が、
かりんさんの音声発信に関わるものがあったんですよね。
それを聞いて、いいなって思ってライブに参加して、そこからって感じですね。
そうだったんですね、まさに爆速な感じですね。
そうなんです。
いわしーさんのチャンネルをお邪魔したときにピン止めされたところで、
今後の目標のって話のところを聞いていたんですけれども、
今年の3月からスタートだったかと、そこはどうせ申し訳ありませんでした。
いえいえ、そうなんです。
しかも3月から4月頭までは普通に正社員定職活動をしていて、
副業としてキャリアコンサルとか自分業できたらいいなと思っていたんですよ。
狭間でしたね、この天気というか。
そうなんです。ただ本当にこの音声配信とか自分の発信が楽しくって、
いろいろ考えたときに、もう副業ではなくこっちをメインに生きていこうって決意したのが4月になってからなんです。
意思決定もすごく早いですね。
はい、そうなんです。
でもまさにきっとその強みですよね、いわしーさん。
聞いてて感じました、ビジョンのところとかも。
それをまずいわしーさん自身が指導しているから、
そうです。
他の方の背中も押せるんだなって。
そうなんです。とにかく行動量が多いからこそ、
いろんなものが見えるし、いろんなことやってきたし、みたいなところが大きいんですよね。
学生の時代からもそういったキャリアに関わることとかやってたって聞いたんで。
ありがとうございます。
なかなか社会人の方にまちってですもんね、学生の時代に。
そうですね、はい。
06:00
いろんな方と関わってきたんだなっていうのがすごく感じます。
はい。
そうか、でも今は企業に向けての自分たちさんってことです。
そうです。
何月からっていうの決めてましたよね?
はい、一応8月に開業届を出したりとか、創業有事申請をしたりとかする予定で動いてます。
もうすぐですね。あれ?7月ですよね?
そうです。
自分が今育休中ですと、日々の。
そういうのもあって、このスタイフの平日配信っていうのは自分のリズム感をね、戻すっていうのもあるんですけど、
やっぱり月の変わりとか、ふと思い出すと、あれ?もう7月かみたいな。
そうかそうか、もう8月すぐですね。
そうですね、早いですね。
早いですね。
すごい、いいなとか。
私も夢は見ていますが、まだね、そう、まだ意思決定までは言っていないけれど、なかなか。
人それぞれペースとかタイミングはありますからね。
そうですね、でもこの印象的だったのが、いのしーさんのその、転職活動はいつでもできるっていうワードがすごい印象的でした、私。
あ、そうだよなと思って。
そうなんです。みんな転職活動をすることを、なんかすごい難しく考えたりとかしてるなっていうところが、もっと気軽にやっていいんだよっていうのを伝えたいんですね。
最終的に今の会社を辞めて、転職先に行くかどうかはすごく慎重に考えないといけないと思うんですけど、
でも、内定をもらうまではこっちに権利はないんですよ。
給食者の方にはね。
そう、内定をもらってから悩めばいいというか、まだもらっても何もないので、転職活動をする前からあれこれ考えても意味ないんですよね。
そうですよね。
それね、過去の自分にも伝えたいと思いました。
転職2回活動してたんですけど、その2回目の今の会社にするときの転職活動中に、まさに今言っていたもやもやをずっと考えてました。
受かっちゃったらとか、なんかね、すごい上からなんですよね。
なんでそこ入れる前提なのっていうのなんですよ。
今ふと思った。なんで私あの時上からだったんだろう。
転職活動はめちゃくちゃ大変なんですよ。
大変な面もあるから、そんなに簡単に受からないよっていう現実もある意味伝えたいし、でもやり方って本当にいろいろあるし、私なんだかんだ6回も転職活動とか就職活動してますからね。
09:02
ありとあらゆることを知り尽くしてるんです。
実践して。
いろんな転職サービスとか媒体とかやり方って本当にいろいろあるし、求めてるものに対したらこのサービスがいいとかこういうやり方がいいとかいろいろあるので、やらないと本当に広がらないし、
例えばこの会社すごいいいなって思ったとしても、実際に面接してみると、あれなんか担当者の方が思ったより違うとか全然ありますし、すごい行きたくても書類で落ちることも全然ありますし。
会わせてくれないですね。
そうなんです。あと本当に自分が能力が合ってるとしても会社側のいろんな都合で急に難しくなったりとかもあるんですよね。
だから自分に自己責任でもない場面もすごくあるからこそ、動かんといろんなものは見えてこないし始まらないっていうのを伝えたいんですよね。
最終的にご縁がどこかの会社で泣いてもらいましたにしても、でももしかしたら今の会社の方がいいケースもあるんですよね、場合によっては。
世の中ブラック企業も死ぬほどあるので、変な会社に行くぐらいだったら受かったけどやっぱり泣いて自体して、別のところをまた探そうでもいいし、今の会社の方がいいって気づくこともあると思うんですよ。
そうですね。今のところがただ単に嫌だって、簡単に収めちゃうことは簡単だと思うんですよね。
そこででも自分がどうしたいかってまず自分に矢印を向けないといけないんですよね。
そうなんです。おっしゃる通り。
そうなんです。実は今の会社もいいっていう場合もあるし、部署移動とかね、その仕事の内容を少し変えるだけでも変わるかもしれないし、なんかこの人が本当に嫌だとかだったらその人がいなくなればいい場合もあると思うんですよ。
なんか刺さってきます、それ。
現状のところに抜け出したいから転職はちょっと違うかもしれませんね。
そうなんです。だから前向きにもっとこんなことがしたいとか、こういうふうなチャレンジがしたいだったら、転職めちゃくちゃ推奨するし応援するんですけど、ただ今の何かが嫌だからっていうところは、私はあんまり転職しないほうがいいと思っていて。
変えれる可能性ありますからね、その会社にいても。
そうですね。
それをわかってもらうためにもちょっと転職活動で受けてみようかっていうのも伝えたいし。
受けたら他の会社が、実は今の会社よりも待遇がいいとこってあんまりないなって思うこともあると思うんですよ。
とか、今の会社の人の方が全然いいじゃんとか、今の仕事の方がいいじゃんっていうこともあると思うので、そういう意味でもちょっとだけやってみません?っていうのも伝えたい。
12:03
転職活動するとちょっと自分のところの良さも逆に知れる。
そうなんです。
その視点はなかったです。
そうなんです。企画した結果、今の会社がいいで落ち着いてくれるのも正解だと思うんですよね。
うーん、そうですよね。
もちろん、もっといいとこだったら行ってもいいと思うんですよ。
うんうんうん。確かに。
私の場合、結局正社員後者も経験したのは、次の方が今の会社よりもいいと思ったから動いただけの話なんですよ。
あー。
元の会社が嫌だったことはほとんどないんですよね。
えー。ちょっとやっぱりいいところもあって、魅力的な自分がやりたいことがあってとか、チャリにしたいこととか。
そう、総合的に見て次の会社に行った方がいいなって思ったから、転職しただけの話で。
うんうんうん。
まあ、もちろんきっかけはいろいろありますよ。ありますけど、でももっとチャレンジしたいの方が強かったから動いたっていうだけの話なので、
なんかいつでも戻れるなっていう気持ちもありました。
あー、そっか。
いや、なんか、その転職活動って、私が今住んでるところって結構なんだろう、こう、田舎なんですね。
この芳井さんも田舎って、あのね、おっしゃってたとこ。
はい。
それ聞いてて、あ、うちも今窓から外を見ると田んぼだしなとか思うけど。
はい、うん。
そういうところってあの、言い方がちょっと失礼になるかもしれないんですけど、
はい。
転職の回数で、ちょっとこう、その人なりを決めるって語れるけど、
なんかこう、ネガティブなね、言ってませんか。
そう、それはありますし、実際に私もやっぱり、そのすごい能力的には良さそうだけど、転職回数があって、やっぱりそこで落とされることもいっぱいある。
まあ正直あります。
あ、あるんですね、やっぱ。
あります、めちゃくちゃ。やっぱりあります。
でもやっぱりそれでも、一緒にって言ってくれる会社もあるし、やっぱそこをすごく気にされるところも、やっぱり現実としてはあります。
だって私32歳でもう5社経験して、次6社目ですとか言ってると、
まあ私のことよくわからない人からすると、やっぱりそんなにこう、1社も続かないのって。
あー。
私にとってはこう、大体2年ぐらいスパンで転職してきたんですね。
で、その中で全部理由があって転職をしてきてるし、全部結構ベンチャー系の会社が多かったので、めちゃくちゃ濃い経験を全部してるんですよ。
そう。
そう。なので能力値はめっちゃあります。自分で言うのもなんですが。
経験値はすごく高そうです。
私しかも全部結構違う業種をありとあらゆることをやってきたので、総合力高いんですよ。
15:01
でもそれでも、やっぱ入っても続かないのではって、面接側から思われてしまうのは、まあそれはしょうがないとは思うんですけど、
そういうところは大きいし、一時面接とかでも全ての会社の入社理由も退社理由も聞かれるんですね。
いまだに1社目から5社目まで全部教えてください。
なんかそれで面接終わっちゃう時間になりますよね。
熱い思いを語ってると。
そうなんだから難しくて、ネガティブには絶対言えないじゃないですか。
だから前向きに全部言うけど、どこまで言ったらみたいなところがあって、
言いすぎて説明とか思われても時間なくなっちゃうし、言わなさすぎても疑われる人もいるから、
すごい毎回難しいなって思いながら面接してたんですね。
面接側からの捉え方にもあるじゃないですか。
たぶん面接官の人も結構挑戦のために転職重ねてきた人だったらわかるって思われると思うけど、
面接側からも結構どっちかっていうと、長く勤めてきた人とかだったら、
何か会社で何もないけど何かあったんじゃないかって疑われたりとか。
疑いそう。
ありそうだなって思うし、やっぱり入ってもまたすぐに違うとこ行くんじゃないかなってきっと思われても、
ダメだったんだろうなみたいな会社も結構ありますね。
確かに。総合力高いし、今即戦力でもらえるけれども、そこであれですよね、きっと2年乗ってとこを見ると、
育ててって言い方あれですけど、一緒にやる仲間をゲットしたのに、もう行くの?みたいな。
たぶんそれで私はダメだった会社も結構あるんだろうなって思っていて、
でも私としてはなんですけど、これ私としてはですよ。
2年でも会社の売り上げにバリバリ貢献したら良くないですかって思うんですけど、
かっこいい。
思うけど、実際にスタートアップとかベンチャーの世界って、もう1年以内で辞める人がザラにいるんですよ、正直言うと。
1、2年で辞める人全然いて、いい意味でもだし悪い意味でも、会社変化が激しいからそれについていけなくて辞める人とか、
会わない人も全然いる世界なんですよ。
それに比べたら2年でもいいから会社に貢献したら良くないですかって私は思うけど、
会社側はね、たぶんそうは思ってくれなかったんだろうなっていうところもある会社もあったんですよね。
いろいろ考えたときに、やっぱりなんか私も聖書院で転職するよりはもう自分でやる方がいいのではみたいな、
誰かに会社側に意思決定されるよりはもう全部自分で決めるようなフリーランスの働き方なんかいいんじゃないかなっていうのもありました。
18:03
似合いそうです。
今日この数十分話しただけですけど、意思決定力は本当にすごいと思うし、おっしゃる通りと思って。
その転職活動に対してのこのネガティブ要素を取っ払うようなお経験をされてるし、
なんか聞いてて、どうだなって。
確かにまだネガティブな部分って会社側からしたらたくさんあると思うし、リスクもあると思うんですけど、
この人個人を、なんて言うんでしょう、転職をするっていう人の個人を見るにあたっては、
すごいポジティブな面はとってもあるんじゃないかなって思って。
富士さんこんにちは。
そこの面をもっと世の中の人に知ってほしいなってすごく今思いました。
そうなんですよね。
なんかこんなに続かないからやる気が続かない人だとか飽きてる人だとか、
なんか本当にそこでセロタービットすごい凝り固まってる気がしていて。
そうなんです。
なんか私も今いる会社で人材育成をやっているんですけど、
総務と同じ部で別のチームで今いるんですけど、
その総務の採用のところとかも、やっぱおじいちゃまとかが多いんですよね。
人材の方が多くて、
シーンで転職活動のものが流れるっていうのは、
時代は変わったものだってすごく毎日のように思っていて。
そんなにキラキラしたものじゃないだろうっていうイメージが少し強いなって。
でも働く人からしたら、
自分のキャリアを積み上げていくひとつの通過点だと思うし、経験だと思うし、
だからいわしさんみたいに総合力が上がってくる。
そうですね。
そうですね、五角形がフルで上なんじゃないかなっていう。
なんかそれはなんだろうな、
私も会社側のほうで今まで聞いていたから一方通過意見だったけれども、
就職活動する側でこうやって意見を聞くと、
全然ポジティブだってすごく感じます。
そうなんですよね。
全然変わることって私はいいと思うんですよね。
正直会社側も会社側でいろんな事情があったりするのはわかるんですけど、
でもどうしてもそれってお客さんのためにならないよねみたいなこともあったりもする中で、
21:00
売上利益のためにやらないといけないこともいろいろあったりするバランスの中で、
それでも割り切ってやることはやってましたけどね。
かっこいい。
やってたけどそれでも、
どうしてもこれはダメだみたいなところは上に意見を言いながらね、
売上で見てろやって思ってました。
自分の心とのバランスも保たないといけないですし、
そこまで嘘はつけないみたいな。
それに心地よさだけ、かといって心地よさだけ求めちゃうと会社としては、
そう、ぬるい子だみたいに思われても、
そう、そう、そう、
だからちゃんとね、売上はちゃんと立てつつ、
でもどうしても違うというものは、
ちゃんと意見を言いながらみたいなところだったりはしてましたね。
やっぱりベンチャー企業ですとそういう意見の風通しとかは、
明るい方ですか?
そうですね、そういう意味ではすごく良かったし、
逆に言えば私はそういう、ベンチャーじゃないと無理と私は自分でも分かってました。
絶対大企業とか公務員とかは、
多分ね、いろいろと段階があるじゃないですか。
倫理を通すとかね。
めんどくさそうって思うと多分そこでやれないなって私のスピード感だとですね。
スピード感に合わないかも。
合わない。
だから根拠はなくても、
やりたいでやらせてくれる環境であると私はダメだっていうのは早々に気づいていたので、
基本的に2社目以降はほとんどベンチャーとか中小ばっかりを選んでました。
やっぱ動きやすい。
動きやすいですね。
でもそうですね、そういうところはチャレンジ難忘なところもありますよね。
ありますね、はい。
やれるかどうかはともかく、
意見は尊重してくれる上司の方がすごくいらっしゃる環境に身を置いてましたね。
それ素敵ですね。
そうそうそう、そうなんですよ。
それ素敵。
中小ですけども、
上司の方が怖がりというか、
尊重を求めるタイプ。
だけれども、
高校ではチャレンジしようよ、みたいな。
だけれども言うと、
土台をもっと固めろとか、
去年はどうやってやってたのとか、
戻される感じなんですよね。
進まないみたいな。
もどかしいね。
それが嫌だったから、
基本的には面接の時にも、
上司に当たる方と面接して、
この人と働きたいなって思えて選んだところも、
大きかったなって今となって思います。
もちろん仕事内容が一番の前提のもとではあるんですけど、
24:02
この人たちとだったら、
一緒に私の意見も尊重してやってくれるかなって思ったから、
選んだ会社ばかりだったと思ってます。
それはあれですよね、
一年のうちにやっぱり、
会社の人といる時間って長いから。
そうなんです、長いんです。
ここは私も重要視したいなって思います。
重要視です。
ただもう一個、今後転職とかを支援する上で、
大丈夫ですかね、思うのは、
特にベンチャースタートアップは、
転職する人も多いんですよ。
いつ上司が変わるかどうかもわからないという環境なので、
それが怖いな。
すごくいい上司だな、この人と働きたいと思っても、
その人がすぐまた転職する可能性もあるんですね。
今まであったんですよ、いろいろと。
だから、そこでモチベーション下がったりした時も、
今まで経験してるから、
この人と仕事したいだけで会社を選ぶのも、
すごく危険なんですよ。
だから、こういう仕事がしたい、こういうビジョンがあるという元で、
プラスアルファは、この人たちと仕事したいなあがあったら、
いい環境かなって思ってます。
この人たちと仕事だけで選んじゃうと、
いなくなったらどうするのって感じになります。
そうですね、そうすると居心地が、
もしかしたらかなり変わる可能性もありますもんね。
えー難しい。
一番最初の一社目の時がですね、
どっちかというと私それだったんですよ。
それで失敗してて。
一社目だけは正直失敗でもあるなと思っていて、
最初は実は大手のホームセンターに入ったんですよ、私。
で、ホームセンターの重労働は、
私向いてないの分かってたんですよ。
氷の現場で重たいダンボールを担いで運搬したりとか、
私すごい痩せててすごく細腕なんですよ。
で、裏のバックヤードでダンボールをね、
脚立に登って整理したりとか、
なんかそういう力仕事みたいなところが多い、
氷の現場だったんですね。
でも私はその時人事になりたかったんですよ。
人事採用がやりたくてという話を、
人事部長とか人事の方々と面接とか、
出会った時とかにいろいろ話をしてたんですね。
将来キャリコンになりたいから、
その前段階で人事とか興味あるんですよねって話してて、
一緒にしようって言ってくれたから、
私はホームセンターにあえて入ったんですよ。
でもやっぱり大手のホームセンターだから、
数年は現場経験がみんないるっていう状況でして、
それは私も分かった上で入ってたので、
2、3年ぐらいは現場で頑張ってから
人事になれたらいいなって思っていたんですよ。
そしたら急に約束してた人事部長が退職してしまって、
27:05
だから私はもう人事になれない可能性高いなって思ったんで、
それならこのホームセンターの現場の
あまりにも向いてない仕事を続けても、
キャリア詰めないなって思ったから、
早々に転職しようって思って転職しました。
これが1年目のときの話なんですね。
1年目の秋に突然人事部長がお辞めになられて、
どうしようってなって、転職するかってなりました。
爆速劇の始まりですね、もう社会人生から。
そうですね。
ただそのときは在職しながら転職活動をしてたんですね。
だから小売業ってシフト制なので平日も休めるんですよ。
じゃあちょっとわりかし面接とか?
そう、融通が効きますし、
すぐに私、携帯ショップ店員になろうって決めたんで、
もう携帯ショップをピンポイントで受けて、
受かったから、じゃあやめますみたいな感じで、
離職期間なしでそのときはスムーズにいったんですね。
素晴らしい。
ただ携帯ショップに魅力を感じた何かどう変わったんですか?
もともと私は提案が大好き。
お客さんに話すことがそもそも好きだし、
自分で考えて動くことが好きですし、
iPadとか携帯とかデジタル機器がもともと大好きだったんですよ。
なんか幼い頃からインターネットをやってたって言ってたから、
好きなのかなと思いました。
大学生の時から毎日iPadを持ち歩くような人間だったので、
社会人じゃないですか、なんかかっこいい。
そうなんです、そういう感じだったので、
そういう人間だったので、
交流の接客で、たまにお客さんと喋るのは好きだけど、
でも町財がね、ホームセンターの町財が向いてないんだよなってずっと思ってて、
もうちょっと好きなサービスだったら、
もうちょっと楽しいかなっていうところだったと思って。
いろんなことに私興味持てるけど、
どうしても木材とか植物とかは興味持てなかったんですよ。
木のぬくもりとか自然のとかはダメでした?
興味ないんですよね、実はそこは。
熱量が全然違いますね。
そうなんです。
かわいい、そのギャップが。
私が担当してたのは日用品とかペット用品とかだったので、
まだマシな方だったんですけど、
でもそれでもね、場所どこですかって聞かれたりすることがメインなので、
商品を案内、この商品はここですよって案内することはまずなかったんですよね、ホームセンターは。
30:05
それは多分いわしさんにはあまり、
ちょっと決め気がなさそうな。
そうなんですし、棚割りも全部決まってるので、
例えば、この商品売れてるからここに置こうとか、
そういうのができないんですよ。
自分の意思じゃ変えられないですもんね。
何も変えれないので、私のアイデア力何も活かせないみたいな感じでした。
宝の持ち腐りが。
そうだったんですね。
じゃあ確かに携帯ショップだと、プランの中でもその人があった最適なプランをっていうところでは。
すごく転職だったんですよね、プランだったりとか、
何かしらの悩み事をプラスアルファで、
なんかiPadもすごく映画が見ると面白いんですよとか、
漫画が大きくて見やすいんですよとか、
そういうこと話したら買いたいって言ってくれて、
買ってもらうっていうことをすごくやってます。
いいですね。
なんかうちの両親、iPhoneデビューするときにすごく待望してくれた方が、
あれもこれもこれもって言って、
すごく丁寧だったし、買っちゃったとか言ってたんですけど、
肝心な使い方は聞いたのかい?って言ったら、
なんかこうすごく漠然といいものっていうのは言ってくれたから、
買っちゃったって言ってて、
もやっとりしたんですけど。
すごくやっぱり携帯ショップって裏側では売り上げ目標がすごくあるんですよね。
あるんですよね。
いろんなものをね、
ゴリゴリの営業の世界なので、
っていうのもすごくノルマにやっぱり追われがちな業界ではあるんですよ。
ただ、私はその中でもせめて目の前のお客さんのことは大事にしたいから、
アンケート用紙に書いてもらったりとか、
お客さんの利用状況のデータとかがあるので、
それを見て、なんかアンケートで、
例えば音楽に丸がついてるとか、
なんか本とかアニメとかが丸ついてたら、
じゃあこういうの好きかなってお話の中から、
こういうの見ますって私のiPadを見せながら。
で、実はこんな風にね、アニメ見れるんですよとか流して、
こう見れるんだみたいな。
こう体験してもらったりとか、
Googleホーム持って行って、
音楽好きなおじいちゃんに、
聞きます?ダンシングシーローみたいに言って流したりとかして、
買ってもらったりしてもらえた。
すごい。
ジャパネットたかたなんですよ、私。
ジャパネットいましいいですね。
そうなんです。
すごい。
それ結構、いまならとかもありますもんね。
ありますね。
中田と。
そうなんです。
ちょっと見てみたかったな、そのセリフ。
すごく楽しそうにやってるのが相当できます。
すごい楽しかったです。
なんか結構、おじいちゃんおばあちゃんとかも、
そこでお話ししたいから来てる方もいるのかなって、
33:01
私は携帯ショップ行った時には見てましたけどね。
いますね、はい。
すごくお話し聞いてくれるし、
今だったら、今もやってるのかな?
使い方講座とかもやってるじゃないですか。
ありますね、はい。
なんかああいうところとか、
いろんな会議も始まってるんじゃないかなって、
そうですね。
すごく思いました。
ね、ありますよね。
わかる。
なんかこう、いい人っていう言葉にくくられてる方も、
愛情もやっぱあるじゃないですか。
ありますね。
なんかあの方には、あの人とならうまくいってるのに、
私に対してはなんかちょっと温度感がとか。
ありますね。
すごくそれ私気につきました。
ありました、ありました。
私も結構あります。
やっぱりどうしても私目立っちゃうし、
売上とかだったりも取れちゃうし、
やっぱ中止になってしまうから、
上司とかにはすっごく気に入ってもらえるんですね。
仕事ができるからというか。
だから上司とか上の役職者には、
かわいがられる。
すっごくかわいがってもらえるし、期待してもらえるんですけど、
逆に、
横ですか?
下?下?下って言ったらあれですけど、
パートの人とか派遣社員の人とか、
そういう人にはちょっとオツボネ的な。
人とかにはなんかデシャバってるって思われるんでしょうね。
気に食わないって思われてるんだろうなっていうので、
態度がろくつな方も中にはいました。
結構この派遣の方とかパートの方って、
どちらかというとフォローに入ってくれる、
フォローするお仕事もあるじゃないですか、私たちの。
そういう方に目の敵にされる。
岩井さん自身も、
業務が進みにくいこととかってありませんでした?
それはですね、実はなかったというか、
厳密に言えば、
それがあったのは、ぶっちゃけると、
ホームセンターと携帯の時にちょっとあったんですよ。
でもそれってそれぞれで仕事してるし、
その人もお客さんの携帯の接客してたりとか、
私も目の前のお客さんの接客してたりとかするって感じで、
一緒に何かするってことはあんまりなかったんですよ。
ただ明らかに態度とか話しかけ具合が、
例えば他の人には納得ちゃうんて言うのに、
私にはよしさんみたいな、
これちゃんと直してくださいみたいな。
何かちょっと置き忘れてあったら、
これちゃんと自分のところに戻してくださいとか、
そういう最低限のことしか言わないし、
そういう注意しかしてないみたいな。
他の人に言ったら、
トゥカちゃん、おはよー!みたいな感じが、
うー、みたいな。
36:02
結構荒探し上手な方いますからね。
そう、います。
私のことは明らかに嫌いなんだなって思いました。
ちょっと垣間見れる女性のブラックなところですよね。
そうなんですよね。
すごく想像得。
なんか私だけ温度絶対違うよね、あの人みたいな。
そう、そうなんです。
あと、売られることは結構あります。
何だろう、こう、目も歯もないことを、
想像で言われて、
あ、しょうこちゃんってこういう子なんだ、みたいな。
いつも言ってないのに、みたいな。
でもそこで、私はフォローしようと、
いや、私そういうこと言ってません。
って言おうとしたんですけど、
それはそれでまた、ややこしくなるなと思った。
そう、そうなんですよね。
で、かたやおつぼめタイプの人に私、結構嫌われてしまったので、
おつぼめの方だと長いから、そこのテイミングにいる歴も長いし、
リーダーとしては、信用度で言うと高い。
そういう方が、しょうこちゃんこういう子なんだって言ったのであれば、
やっぱりそっちの方が信じてしまうっていうのを、
私もそれの中でわかるから、
これは黙っとくべきなのかと思いつつ、
ちょっと悔しいですけどね。
悔しいですよね。
悔しいです。
もう少し子を見てほしいなっていうのがあるんですけど、
ですね。
そう。
結構そういうことをされる経験がみんなあると思うんですけど、
そういうところから私は、子を大事にしたいっていうのが、
すごく自分の中でも価値観の中で強く現れた、
きっかけをもらったっていうのは、そこに対しては感謝はしますけど、
いたでは追いましたけどね。
だからこういった雑談とかも通ったりだとか、
人と話したり、あんましどちらかというと得意なタイプではないから、
回線を重ねたりといけないんだけれども、
でも人の話を聞くことはすごく好きだから、
今日みたいにこうやって学ぶことも多いし、
いわしさんのかわいい一面見れるのも嬉しいし、
ちょっとずつ興味ないんだみたいな。
いや、もともと田舎で育ってるから、
その辺に草とか雑草とか山とか見飽きたかもですね。
もういいかなって。
あんま好きじゃないなーとか、そうなんですよ。
いつも見てたしなーみたいな。
そうなんです。
木のぬくもりもなーみたいなね。
そうなんです。
そこにあるものだしなーって。
そうなんです。
新しいです、その感覚。
懐かしいわけじゃない。
もともとやっぱり都会とかにいる方にとっては、
ちょっと田舎って憧れるって対象かもなーって思うんですけど、
39:01
田舎に住んでたからこそ、
ある意味いつかありがたく感じるのかわかんないけど、
あんまり私にとっては控えないし、
家電量販店にガチャガチャしてる方が面白く見える。
家電量販店ね。
代物も好きなんですか?
代物も好きです。
あ、そうなんだ。
全部好きです。
今うち電子レンジを買い替えようとしているんですよ。
けども旦那が一人暮らししているときに、
旦那が持っていたものをそのまま今使っていて、
10年、12、3年前のものなんですよね、東芝さんの。
結構長いですね。
結構長いですよね。
長いです。
ちゃんと温めはできているんですけど、
まあムラはすごいですけどね。
そうですよね。
そうなんですよ。
そこをうまくプレゼンをしたいんですよね。
買い替えないっていう。
あ、東芝さんこんにちは。
なんかいい、なんだろうな、確かに。
いましさん、今どういうの使ってます?
オーブンと一緒になってるとか。
はい、オーブンもついてるやつを一応使ってますが、
あんまりオーブン機能は私は使わないですけど、
1000ワットになる急速モードがついてるやつを使ってるんですよ。
すごい。
なので、時短でレンチンができるっていう良さが、
その機種の魅力かなと思います。
なんかコンビニにあるような感じですか?もしかして。
ああ、なんかそれに近いです。
そのボタンを押すとちょっと数十秒早くなるって感じです。
すぐ暑くなるんですよね。
そうそうそうそう。
普通は500、600ワットなんですけど、
そのボタンを押したらその時だけ1000ワットになって、
秒数が早くなるんですよね。
いまそんな電子レンチもあるんですね。
あります。
別にそれは上位機種とかではなく、
中間ぐらいの機種でもそういうのがあるので、
3、4万ぐらいでいけます。
えっ。
ちょっとやっぱ見ようかな、家電業法なのか。
やっていこうかな。
予算とかいろいろ希望を言ってくれたら、
私が秒で選べます。
ありがとうございます。
ちょっと自分の中でも固めようかな。
だから、これ使いたいっていうのがあったら、
それが使えて価格とのバランスだと、
この機種がいいなっていうのもすぐに見つけられるの。
すごいすごい。
あと見た目にうるさいんですよ。
はい。
さかの旦那の方が。
見た目ね、最近は黒と白って2色増えたんですよ。
黒結構かっこよくてね、私は好きですよ。
あ、いわしじさん、
その好きはちょっとうちの旦那のプレゼンに刺さります。
黒なんですよ。
あ、そうなんですね。
42:00
そうなんです。
黒じゃないとっていう感じで、
家電は全て黒ですね、今キッチンは。
いいですね。
黒1色で揃えてて。
なんかね、料理が、
なんていうんですか、上手な人に見えるらしいです。
旦那今。
確かに昔はね、家電って言ったら白が多かったけど、
今本当に黒増えてるので、
どっちも落ち着いてる感じしますね。
確かにあると、何でしょう、
白は結構存在感、かわいい感じもあるんですよね。
そうですね。
今確かに目の前に黒並んでると、
確かにかっこいい感じはしますね。
そうなんですよ。
確かに。
でも家電量が出ちゃうと、
いわしじさんずっと1日潰せそうですね。
潰せますね。
ちょうどこの間も、
とある方から家電相談を受けたので、
用事ついでにね、
方の大きなヨドバシカメラ行って、
希望の条件に合わせた機種あったので、
送っておきました。
すごい素敵。
たぶん森林浴とかより全然いいですね。
家電共感というのが。
そういうショッピングモールとかは大好きですね。
ショッピングモールも?
イオンモールとかコストコとか、
駅ビルとかも好きですね。
いろんなものをいっぺんに見れる感じが好きなんですか?
そうですね。
買う買わない分ともかく、
いろんなものを見て回るのもすごく好きなんですよね。
いいですね。
私ちょっと人酔いしちゃうんですよね。
そこが田舎育ちの欠点かな。
でもね、最近はやっぱり会社員辞めたから、
平日の空いてる時間とか、
空いてる時間に行けるようになったのがすごく嬉しいなって思います。
やっぱ違いますか?平日の。
違いますね。
なので私も土日は福岡の中心街とかは行かないです。
なんかちょっと疲れちゃいません?
そう、疲れちゃうんですよ。
電車が多いのも苦手だし、
人が多いとゆっくり見て回りにくいから、
ガラガラの時間帯に行きます。
ですよね。やっぱガラガラの時間帯あるんだ、家電量販店に。
うん、とかね、商業施設とかも、
意外と平日の午前中とかだったら少ないです。
ちょっとララポート行ってみようかな。
うん、ララポートもいいですよね。
そう、なんか、なんでしょう、雨ね、雨でも行けるっていうのは、そういうところもあるよね。
そう、これも大きいですよね。
私も車でね、10分ぐらいのところに大きなイオンモールがあるので、
いいなー。
途中行ってます。
いいなー、なんかちょっとこう、気分転換になったりしますよね。
そうなんです。
気分転換になるし。
はい。
ちょっと車で30分なんだな、ララポート。
45:00
なかって感じですけど。
いいなー、そうか。
じゃあ、2回目は携帯ショップで。
そうなんです。
そっからはまた、そっからはほんとガッツリベンチャーで。
そっから、でも次も中小企業だし、IT企業だけど、
ベンチャーというべきか微妙なところに3社目入って、
中間かな、ホワイト企業かな、みたいなところにいましたね、3社目は。
ホワイト企業かな。
そうですね、対偶だけ言ったらスーパーホワイトな会社が3社目だったんですよ、5社中。
一番対偶だけはピカイチなのが、真ん中の3社目で。
すごい。
それは、人としてはもしかしたら、
会社の人に近いかもしれないんですけど、
結構、老舗の恋愛のマッチングアプリの会社で企画ディレクターをすることになったんですよ。
結構、老舗の方の会社で、小学からある会社なので、
いわゆる会長さんがいて、その息子が社長で、
お母さんが専務みたいな感じ。
家族経営ですか?
家族経営で、
経済に打ちそう。
従業員100人ぐらいいて、
一つのフロアにバーってみんないるって感じだったので、
いわゆるテレビで見たようなオフィスワークだ、みたいな感じでした。
これがOLっぽい、みたいな感じで初めて。
1社目は小売でやってて、2社目も携帯ショップでお店で販売したから、
やっとOLみたいな社会人になったぞって思ったのが、
オフィスレディだ。
そうそう、そうなんです。
そこでやっとパソコン使って、
カタカタ企画書つけてとか、データやってとか、
楽しいってなったのが3社目なんですよ。
やっぱりこういうのが渡し合うっていうのも改めてって感じですよね。
思いました。
でもちょっと新生レベルの会社だったから、
意外と社員さんはスーパー保守的な人が多かったんですよ。
でも逆にそれが良くて、
すごい課題がいっぱい見えたんですよ、私は。
入社する前から。
このサービス、ここいけてないな、みたいなのがめちゃくちゃあって、
だから面接の時に、こここうしたら良くないですか、みたいな話とか。
もともとは、実は企画ディレクター職の採用じゃなかったんですけど、
ちょっと私が違う職種の求人じゃなくて、
そっちの参考までで見せた仕様の方を勘違いしちゃって。
かわいい。
最初はコールセンターみたいな部署の方の求人だったんだけど、
企画の方の別資料を見てしまって、
企画やりたいってなって応募したんですよ。
あれ、これ企画じゃないんだって途中でなったんだけど、
48:02
私がもともと婚活をしてたので、
そこで結婚相談所とかマッチングアプリをめちゃくちゃ活用していたんですよ。
っていうのが、その前の段階の22、23歳の時にやってたので。
婚活早くないですか?
婚活早いんです。
すごい、戦略的ですよね、きっとね。
戦略的な、そこも話は長くなるんですけど、そんなことがあったので、
それでめっちゃいろんなマッチングアプリ、マーケティング視点でいろいろ見てましたよ、みたいな話とかをいろいろしてたら、
それを社長とか、その時の上司が面接で面白がってくれて、
あ、じゃあ募集してなかったけど企画ディレクターします?みたいになって、
やります、で入った、みたいな経緯があります。
でもそっちで入ったからこそ、花開いたことはありますよね。
そうなんです。周りが全然そういうアイデア提案とかをあんまりしなかったから、
なんか上司はすごく私のことを重宝してくださって、
なんかこういうことをやりたい、こういうことをやりたいって言ったら、結構上司も社長も比較的やらせてくれたところがあります。
すごい、結構そこは守りじゃなくて。
意外とそうなんですよ。
でもあれなんですね、マッチングアプリそんな老舗、なんかすごいイメージが昭和ぐらいからっていうのはちょっと今びっくりしちゃった。
会社としては昭和ぐらいからで、でもそのサービス自体も平成だけど、実はその元をたどれば結構長いサービスの方だったんですよ。
そんな前からそういうシステムっていうか。
そういう人と出会うっていうようなマッチングサービスっていうのは、実は結構10年以上ぐらいあるようなサービスだったので、
中の人は意外と保守的であり売り上げも立ってるから、残業も一切ないし、全然みんなゆるーっと仕事してる感じだったんですよ。
居心地は良さそうですね。
そうなんです。
なので、私もその時転職した軸としては、携帯の仕事がすごく楽しかったけど、でもやっぱりシフト制の仕事だから夫と休みが合わない。
結婚したけど全然合わなくて、だからこのままずっと携帯ショップしててもいいけど、絶対土日どんどん休めなくなるし、夫は平日深夜に帰ってくるしってなると、
休みも合わない、夜も合わない、全然会えないっていうのを続けるかって思って、転職を考えたっていうところとかだったり、
もともとやってた自分の好きなやり方の売り方がちょっと制限がかかってきたんですよ、会社の方針転換で。
変わってきたんですね。
そうなんです。っていうところとかいろいろあって、もっと良い条件があれば転職しようかなぐらいのレベルで転職活動をしたんです。
仕事が嫌で辞めたわけではなく、いろいろ見て良いとこなくったらもうちょっと携帯ショップ続けてもいいやぐらいに思ってた。
51:03
休みの日で転職活動をしてましたね。
ちょっとね、生活リズム合わないの、家庭内別居みたいな感じになっちゃうから、やっぱり一つのきっかけとしては大きかったので、
土日休みの仕事に変えたい、できれば今までの経験を何か活かせたらいいなぐらいの感じで、ちょっと転職活動を始めてみて、たまたまご縁があって行くことになったっていう感じなんですよね。
引き寄せもすごくなしさんは自分でキャッチリ掴んでる感じがする。
そうですね。そうなんですよ。
そこを見逃さずにタイミングでガチッと掴んでますね。
そう、だからその時携帯の売上げトップ層だったからめっちゃ引き止められました。
やりたいですもんね。今やられたらみたいな。
そう、困る売上げが。携帯売るの好きやったやん、もうちょっと考え直してって言われたけど、好きですけど、みたいな。
好きだけども、みたいな。
でももう会社に言った時にはもうすでに泣いてもらって、もう決まった状態で言いました。
じゃあもう、もうあれですね、辞めないと。
そうそう、もう次決まってるので、すみませんけど辞めさせてくださいって言いました。
そこもう止められる、あれがないですもんね、権利というか。
そうです。給料もちょっと上がるし、待遇も良くなるし、それ以上待遇良くできますって話で。
でもね、その時ね、上司は、じゃあその休みだったら私のために土日休みの会計にしようかとまでは言ってくれたんですよ、携帯ショップでも。
すごい。
言ってくださって、すごい気持ちはありがたかったんですけど、でもそれで残っても多分他のメンバーからの厄仮面はあるだろうなって思ったんですよ。
そうですね、余計に出てきちゃう。
そう、なんであの人だけ土日休めるの?みたいな。
うん、なんか私とは何が違うの?みたいな。ちょっとごめんなさい。
はいはい。
すいません、急に泣き出した。
いえいえ、大丈夫ですよ。
はいはいはい。
はいはいはいはい。
はいはいはい。
なんですかなんですか。
すいませんすいません。
はい、泣きながら。
よいしょ。
よいしょよいしょ、ごめんなさいごめんなさい。
よいしょ。
よいしょ。
ありがとうございます。すいません、落ち着きました。
確かにそれだったのかな。
でもそこまで、やっぱりいわしーさんのことを重宝してたから離れては欲しくないっていう思いは強く。
54:01
すごくあったんだろうなと、ありがたいです。
なんかすごく人にはとても、冒頭でおっしゃった上司の方、上の方、なんかそれはすごく感じますね。
そうなんです。すごくいい人がたくさん、役職の方の方はいらっしゃったなって思ってますね。
私結構上司の方が、独身の方が多くて、
であと、子供もいないっていう、子供もいないじゃないや、独身だからそうですよね。
そうですね。
失礼しました。
何を言ってるんだ。
独身の方が多くて、
なかなかその、残業のところとか、働き方とか、そこで結構総意が生まれがちな経験が多かったですね。
確かにそうなりますよね。
その方々が何か体感してるかどうかによって変わってくるなって思うので、
なんか話が飛ぶんですけど、直近の5社目はすごく子育てしてるママさんに優しい会社だったなって思ってます。
いいな。
私は直近の上司が、自分も初めての部下、私が時短勤務をしていて、かつ妊婦としては初めての部下っていうのもあったからか、
なかなか扱いづらかったみたいで。
そうですよね。どうしていいかが、便利がないからわかんないみたいなのがありそうですよね。
お互い探ってましたね、すごい。
すごい探ってる会話だなって思いましたもん。
ここまでできる?とか。
そうですね。
なんかこう、強制はできない?
そうそう。
ですよね、なんか。
やっぱハラスメントとかもあるからこそですね。
怖がってる感じはありましたね。
ありますね、わかります。
それはやっぱこう、今上司向けの講座とか、ハラスメント系とか、すごいのだろうなとはすごい思う。
リーダー研修とか、うちの会社すごい急に取り入れるようになって、部下との傾聴とか、理研者もそうだけれども。
特にやっぱり思うのは、20代の人たちと、たぶん3、40以上の人とも、やっぱり感覚違うなって思うところがあって。
年齢だけの問題じゃないんですけど。
そうですよね。
なんかこう、ちょっと違うなってたまに思うときが、権利ばっかり主張する人。
自分が仕事がそこまで1年前にできてるわけじゃないのに、絶対定時で買えるとか。
だったり売上立ててなくても、そんなに気にしなかったりとか、言われたことしかしないみたいな人もいるなって、若手を見てて思うときはありました。
57:09
あとは残業が、逆に上だと残業している子が優秀とか。
そういうわけでもないんですけどね。
あとは、下の世代の子は、私の周りではあれでした。マニュアル通りは完璧にできる。
けれども、それだけでも終わりにするような。
わかります。
ちょっと今思い出しました。
そうなんです。それだけあればいいわけじゃないんだけどねって思うけど。
たぶん岩井さんが上司だったら、その子たちお尻たぶん叩かれてるなって。
そう、でもあんまり言いすぎても難しいから、上司も悩むんだよねってボロッと私に愚痴をこぼしてたときもあります。
ですよね。私は実は役職者になったことはなくて、今までずっとトッププレーヤーだったから役職者にはなったことはないんですけど、
役職者の先輩が悩んでた。
あの子がどう思う?みたいな。
どうやって言ったらいいかな?みたいな。
つい私がポロッと、正論だけど私が言わないほうがよかったみたいなことを言ってしまったときがあって、
後で、めっちゃ正しい、あっぱれって思ったけど、でも立場上一応私より先輩の人だからねって。
なんか思ったときあったら、俺から言うから、ちょっと一旦副知着のほうがいいよみたいな。
で、ですね、わかってます。みたいなところがある間に。
でも怒りボロッと出ちゃった。
ボロッと出ちゃったみたいなときはあります。
でもそこがいいとこでもあると思います。言えるっていうところが。
年齢とか役職とかも関係なく、意見として言える強さはやっぱり持っておかないとですもんね。
関係性次第だなって思うので。
そうですね、大前提としてそこは。
大前提、そう。だから、全然意見言ってくれて嬉しいよって言ってくれる人にはガンガン言うし、
多分言ったらプライド傷つくかな、みたいな人は様子見ますし。
状況次第とかありますね。
そうですね、確かに。ただ言えばいいってもんでもないってはそうですね。
でも、今後そのキャリアコンサルタントとしてやっていくんだっては、
結構1対1で、特にいわしさんだけで仕事をしていくわけだから、
実際に見てはもう、目の前のお客さんに全力にっていう、そのスタイルがすごく全力投球できて、
そうなんですよ。
気持ちよくお仕事できそうなイメージが。
1:00:00
だし、基本的に受け負いとかじゃなくて、自分で仕事作っていくタイプなので。
あ、切り引きです。
そうなんです。だからこそ、逆にね、たぶん、
依頼が来るとしても、基本はこのスタイルだったりとかノートとかを、
いろいろ読んだ上で、お金をかけてでも相談してほしいっていう人しか、
たぶん来ないと思うので、たぶんそういう人たちには伝わると思うんですよ。
私の人となりが。厳しいことも良さもどっちも言うよっていうところもね。
本当の意味では、たぶん一般的なキャリアコンサルタントって、
もともと語源としてはカウンセリングから来てるものなので、
どっちかっていうとやっぱり、傾聴とか、人の話とか寄り添うとか、
その人自身の内面とかをね、コーチングにも近いと思うんですけど、
っていうところはあると思うけど、それもね、状況ではしないわけじゃないですが、
でもたぶん私の良さとしては、結構ビシバシ言うタイプなんで、
コンサル寄りなんですよ。
コンサル寄りの方。
非常にね、経営コンサル的な視点、考えのもとで、
たぶん人の支援をするっていうところがあるので、
たぶん現実的に厳しいものは厳しいと言うし、
その人が見えてない良さとか、もうちょっとこうした方がいいよみたいなところは、
言うっていうところも含めて、いいと思ってくれる人しか、
たぶんきっと申し込みはしないだろうなって思うし、
そういう人しかたぶん付き合ってはいけないとは思ってます。
自分の中でも。
自分の中でも。
なんか私、いつだかサブスタで、ちょっとこういった感じで雑談トークしているときに、
その方、調理師、AIだったかな。
地域の人に向けて、ママさんに向けて、離乳食の講座というか相談とか乗るって、
ただその方が自分がママになったときに、誰を頼ったらいいかってときには、
今、いわしーさんがおっしゃってた人柄が見えないと、
ママさんたちも離乳食の相談だとか、自分のことも開示できない。
その話題になったんですよ。
今、いわしーさんおっしゃってたときに話聞いて、すごいピンとそこがつながって、
やっぱりだから、いわしーさんのその良さがわからないと人が集まらないって言うけど、
でも、だから、いわしーさんだからっていうのは、すごく人は集まるんじゃないかなと思って、
私もそうなったらなって思います。
私も自分が今ママになったときに、
ママ向けのものって、いろいろ地域の中でもあったりするんですよね。
ママ一人で抱え込んでみませんかとか、
1:03:02
そういう持ち情報ではあるじゃないですか。
どんな人に相談できるんだろうとか、
そういうときにこういったスタイルとかノートとか、こういう媒体って本当にいいですよね。
いわしーさん、今LP作られていらっしゃったから、
そういうのとかを見て、声とか聞くとさらに、
ちょっと話しやすそうかもとか、自分に合うかもとかわかるから、
そういうのを媒体どんどん使っていくと、本当に素敵な活動だなとは思います。
ありがとうございます。
でも本当にいろいろ動いてると、予想外の人との出会いがめちゃくちゃ今あってて、
まだ表に出してないけど、また副業が2つほど増える予定なんですよ。
なんと!
なので合計4つ仕事するかな、私みたいな。
何の人になるんでしょう。
結局私は、どれも私の中では共通してて、
全部やっぱり人の選択肢とか視野を広げるための支援をしたいっていうところとか、
共通してるし、その人に合った選択の支援をしたいし、
行動の支援をしたいっていうところが共通してるんですよ。
だからそれは別に転職の支援だろうが、企業とか副業の支援だろうが、
生活の改善だろうが、ウェブ関係だろうが、いろいろね、
全部まとめてやりたいんですよ。
すごい。
ウェブマーイのことももう一個できることに決まったので、
それの代理店みたいなこともやるんですよ。
個人代理店なので、ご縁があった人が困ってそうだなってときに
声かけるぐらいにするかなと思うんですけど、
そっちの方が稼げそうだなって。
稼げそうな。
そう、稼げそうな。
まさに多分ね、しょうこさんにも使っていただけそうなサービス。
ありがとうございます。
そう、多分今つながってるスタイルの皆さん全ての個人事業主の方とか、
会社経営やってる方、全ての人に使えてもらえそうなレジューサービスの
販売とか運用サポートもすることが昨日決まったので。
昨日決まったんですか。ほやほや。
そう、なので、ここはどういうふうに告示していこうかなみたいな感じなんですけど、
でもそれを前面にもあんまり押したくはないかなっていうところのバランスがね。
そっかそっか。
でも多分収益はそっちの方がキャリコンも稼ぐ気満々だけど、
そっちの方が稼げるのが楽だなって思って。
私、皆さんに直接的にお世話になってる今のスタッフ仲間の皆さんに
1:06:01
直接貢献ができるなって思っているような便利ツールのご提案ができるようになります。
ほやほやになるな。
しかも全然会議してるわけじゃなくて、実はまだ時間大丈夫です?
大丈夫です。
実はその後の4社目5社目がそっち系なんですよ。
っていうのも4社目に私、予約システムのSaaSって言われるサブスク型の法人向けのシステムの会社で
カスタマーサクセスっていう仕事をしていて、
それはそのシステムをこれから使い始めたいっていうご契約いただいた方に対して
Zoomで使い方のレクチャーをしたりですとか、その後実際に使ってみての
運用でわからないお困りごとの支援をしたりとか、定期的にZoomをして
ここまで活用できてますけど、もうちょっとこういう機能もあるので
こういうことが解決できますよ、こうしたらもっと便利になりますよ
みたいなことを伴奏しながら支援していくような仕事を4社目でやってたんですよ。
5社目がホームページの運用支援をやってて
それもホームページを一旦作りましたの後の全部のサポートをやってて
だからホームページって作って終わりじゃないんですね。
作った後にクライアントの担当を持つので、その方々に対して毎月ご連絡をして
今アクセス状況とかこういう状況なので、こういうふうにホームページを
ちょっと修正しませんかとか、提案をしたりとか、他社とかこういうことやってるんで
こういうの載せませんかとか、そのあたりで売上げにもつなげるような
カスタマーサクセスというのを結構何でもやって、SEOのコンサルもやってたし
LPのディレクターみたいなところも若干かじってたし
広告運用とかもちょっとかじったりとか
本当にマルチだったんですよ、直近の5社目は。
シェアポイント自分ちょっと頑張ってたんで教えてもらいたかったな。
マルチです。
マルチなんですっていうことをね、いろいろやってて
共通するのは全部実はお客さんにより良くなってほしいとか
お客さんに良いものを提供したい、そのために手段、触手を変えていろいろやってた
みたいなところは全部共通してて。
そうですね、なんか聞いてると人のための支援と伴奏って
そこはブレてないなっていうのはお話聞いてて感じます。
そうなんです。だから私にとってはブレてなくて
ただやるコンテンツが変わってただけの話で
っていうところで今いるので
キャリアコアサルはやるけど、もちろんそれがメイン軸であるんだけど
1:09:02
なんかいろいろ話してたらあれこっちもやりますよ、やりますみたいになってるんですよ。
すごくこの経験が今凝縮されてというか
すべてに入って
すべてにっていう感じで
体にも触れたりいるかな
だからある意味全部
代理店とかだったりとか委託販売みたいな形で
全部やることになるので
どこかの仕事を受けようってではなく
私がたまたまこういうふうに出会った方とかで
なんかその方が困ってることがあって
とかこれからちょっと使ってみたいにやれてるのがあった時に
私これも出してやりますよみたいな
何かの時に言える?ツールが増えたの?みたいな感じ
本当にツール、カードめっちゃありますよね
ここまでこれどう使う?
かっこいいな
何でもやれるんですよ
何でもやるんですね
そうなんです
肩書どうしましょうね
だからそこが本当に難しくて
悩ましい
そうなんですよ
でも入り口はちゃんと尖らせた方がいいよって
いろんな方に言われるので
一応なんかキャリアコンサルタントって言ってますが
多分結構なんかだんだん違う
私の中ではキャリアコンサルタントなんだけど
他の人から見ると多分違うぞこいつってなって
尖らせ方が迷いますね
迷うんです
だから入り口として転職シーンしますよ
っていうキャラでありつつ
話していったら
なんかいろいろできる人だって思ってもらうでも
いいとは言われはするんですけどね
難しいんですな
本当に人生のサポートできるじゃないですか
そう全部できるんですよ
お金から何か
それがキャリアの一言なのかっていうと
なんだかちょっと違うような気もするのかな
ごめんなさい私の感想ではあるんですけど
私もそれをここ数日悩んでます
本当ですか
キャリアなのか
名乗つというよりも
選択と行動の専門家なんですよね
そうですよね
本当に一人生に関わることじゃないですか
そうなんです
だから本当に企業サポートとか副業サポートとか
その辺含めてなんかできそうだなって思っている
そっちの方が多分相性いいというか
好きそうですね
そうなんですよ
いかに事業を良くしていくか立ち上げていくか
みたいなところも
今自分でやってるのめちゃくちゃ楽しい
なんかワクワクしてそう
他の人のも自分のよりじゃなくて
他のやっぱり周りの人とか人とか事業が好きなので
困って例えばの話
1:12:01
翔子さんが今のコーチングのビジネスを
もっと集客していきたいとかなんかあった時に
これやったらいいんじゃねーとか
なんかいろいろと思い浮かぶんですよ
ところがあるから
なんかねそっちの方が多分いいんだろうなーって
思ったりもねゆっくりゆっくりしてたりもしてます
思います
思いますとか言ってごめんなさい
なんかこう
そうですねキャリアだけで終わらせるのは
ちょっと岩井さんもったいない経験をされてるな
っていうのは聞いてて感じますし
あとその人人生のその部分のご提案の方が
ワクワクしてるっていうのが話を聞いても感じるし
そうなのでなんか付き合った方々で
私に支援してもらいたいという方に対して
やっぱ長期的に関わっていきたい
深く深く関わっていきたいみたいなところがすごくありますね
いや似合うと思います
でもその数日の悩み
数日前からの悩みっておっしゃってたから
1日2日ぐらいで本当に2点3点していてっていう状況でして
どうしようみたいな
悩ましいですなそれは
そうなんです
来月に向けてで
でもなんか
走りながらでもありかもしれませんけども
そうなんですよね
でもどうだろうな
どこが自分の心に刺さるかですよね
基本でキャリアコンサルしたいのはもちろん変わってはいない状況でして
そのキャリアの定義は私は生き方と思ってるんですよ
なるほど
仕事時じゃないと思っているんです
だからこそ何でも何でもなんですよ
全てがつながっているって私の中の定義としては思っているけど
一般の人にとってはやっぱりキャリアというと就職支援っていう風に見られがちじゃないですか
そこが広い目で言えば違うんだよなっていうところがあって
そこを私みたいな初心者でも刺さるような言葉だともっと魅力があふれるかも
キャリアが生き方も入ってるっていうと
じゃあ岩井さんそうなんだって思いましたね
そこを前提としてまず伝えるっていうところがあればキャリアコンサルタントです
私は人生戦略キャリアコンサルタントって名乗ってますから
ちょっと長い
戦略の人、戦略と行動の人なんですよ
そうですね、私にはないところだ
そこが苦手って人がいるからこそ私の存在価値があるっていうか
1:15:01
結構今が
ママさんって私もそうだけど副業を目指したい方とかも結構話聞くことが多くて
そういう方にはマッチングがいいと思う
そうそう、やりたいことはぼんやりでもあるけど
でも具体的に何したらいいんだみたいなところ
解像度上げてくれそうですね
そうなりそうなんです
こういうやり方あるよとか、ああいうやり方あるよっていうのがいっぱいあるので
それをその人に合わせてここからやってみたらみたいなことを伝えれるなって思ってます
でも素敵です、その生き方をコンサルタント戦略で
すごく似合う
かっこいい
分かりにくい、初めましての方が分かりにくいのがあるから
結構ね、もっと尖らせた方がいいよっていろんな人にアドバイスいただいて
どうしようかなって毎日プロフィール修正を重ねています
なんかこうちょっとでも副業に興味ある方とか
すでに起業されている方だと
すっと入ってくる言葉でも
私って本当は何したいんだっけとか
そういう学び始めの方とか、興味持ち始めの方に
どうその言葉を伝えるかっていうのは
本当に難しいですよね、簡単なことじゃないなって思うし
刺さり方というか
でもね、どうしようかな、このままでいいのかなが
一番そのあたりで私と会うことが大事だなと思っていて
仮に転職だとします
転職しようかなって思って
まず転職サイトに登録するとか
エージェントに登録するは私はやめてほしいんですよ
なぜかというと軸が決まってないままに
あの情報の海に流されてしまうと
選べなかったり
いろんなあるけどいい求人見つけるのは難しいとか
いろいろとエージェントさんに言われたけど
私こんな求人しかないのかって思う時もあったり
私に合うのはこのぐらいなのだとか
でもエージェント一つ取っても本当に
いろんなエージェントさんの特色があって
このエージェントはこういう業界に強いとか
こういう職種に強いとか
いろいろあるんですよ
だからいくにしても一社だけじゃなくて
いろんな会社役所と比較した方がいいし
その人の人ガチャみたいなところもすごくあるので
仕方もないこととは思えど
そうなんですよ
だからその人にとっては求職者の方が
お金にならないって思われるケースもある
1:18:03
だから提案が脱になったりとかね
やっぱり人材会社も営利組織だからですね
すごくいい能力持ってるすごくいい人でも
その人がレベルが低かったらじゃないですけど
この経歴だったらこれぐらいしか紹介できないですよ
なんかいい求人がないって言うけど
私はその人はすごく魅力的だから
金やり方で探そうって言って
探したらすんなり面接通ってとかもあったりする
面接じゃないや
エージェント会社を選ぶとかそういったものよりかは
それを選ぶんであればまずは個人で
私のところに来いの方が
まず来てほしいし
その人がこういうことを叶えたいから
転職をしたいっていうところを
まず一緒に深掘りしていって
こういう方向で決まってから
それに合うエージェントさんを話してみようとか
それに合う求人サイト登録してみようとか
っていうのをできるんですよ
それだけでも多分
転職の一歩ってだいぶ違いますよね
そうなんです
あとやっぱり
転職活動を実際にね
面接とか書類を応募したりとかしていくと
落ちることもいっぱいあるんですよ
どうしても
100社受けて1社受かるとかの人も中にはいると思っていて
でも落とされても
その人の能力が悪いってわけではなく
たまたま会社側の異様な事情があってとか
っていうのすごくあると思うんですよ
でも自分がダメって否定をしてしまう人って多いのかなと思ってて
1社落ちただけでも
私でもみたいにね
やっぱダメなんだって他いけないんだって悩んでしまう人もいると思うから
いやそうじゃないよっていうのをやっぱり伴奏しながら伝えたい
会社側が悪いみたいなところも中には絶対あるんですよ
だからそこで1社2社落ちたぐらいでへこむなと言いたいし
その会社が合わなかっただけだよっていうことを伝えたいし
その人だけではないっていうことを伝えたいところがあります
それはもう本当に岩井さんに出会わないとわからないところだと思うんですよね
特に初めての転職をするっていう場合だと
一番やっぱりわからないじゃないですか
まずは登録になっちゃいますから
落ちたら自分がダメかって思ったりとか
書類も通らないっていうのも会社によっては全然ある
やり方次第では全然あるんですよ
すごい人気直通だから
もう全然受からないのが当たり前みたいな
色紙とか情報とかもあったりするんですよ
特にその時々によっても転職指導って変わるので
1:21:00
特にママさんの人に聞いてほしいところがですね
私は結構サースとかウェブ業界でカスタマー作説とか
内金系の営業とか提案みたいな仕事をやってたんですけど
その辺ってすごく人気があるんです
場合によってはフルリモートで働けたりとか
私もしてた時期があります
そうなんですね
フルリモートで働いたりとか
ハイブリッドで行くとしても週1、2ぐらいで就職しながら
時間も私の会社は違ったけど
他の会社はフレックスで
お子さんのお迎えの時間は中抜けができるとか
できたり在宅で働けるとか
柔軟にしてもらえるところが
ウェブ業界のカスタマー作説とか営業とか企画とか
ウェブ系はそういう会社あるんですよ
だから在宅で仕事がしたいから
そういう求人を応募したいっていう人って
多分増えてるとは思うんですよね
でも本当に今人気があるんですね
めちゃくちゃ人気があるから
特に経験者でも結構難航してました
私みたいにめちゃくちゃ経験してても
それでももっと私よりもレベル高い人がいるとか
応募者も
全然あるし
ましては未経験だったら
まず取りも通らないだろうなみたいに
だから
っていうのは分かんないじゃないですか
やったことない人は
分かんないです
私はやってたので
面接までは漕ぎつけることいっぱいあったんですよ
どっちかというと
転職サイトで向こうから応募しませんかって
すごい言ってくれて
カジュアル面談から入って
そこから面接をめちゃくちゃ受けたんですよ
直近の転職活動でもですね
でも多分未経験で
大学で仕事したいからで
カスタマーサクセスとかサポートとか
そういう系に興味あるなって思って
応募するとしても
何百人とか応募してるので
まず書類が通るのがめちゃめちゃ難しい
でもそれを知らないじゃないですか
応募者の人は
知らないです
私も今日初めて知りました
コロナ禍の5年前だったら
まだ一気にフルリモートに変わったんです
緊急事態宣言ですね
だからその時はまだ求人があったけど
どんどんITベンチャー企業も
やっぱり出社がいいねっていう風な流れになってて
結構出社に変わっちゃったんですよ
だから業務的には家でも仕事できるけど
会社側の管理的な都合で
サボる人も出たからっていうのもあって
週1、2でも会社に出社するっていう会社も増えてるので
そうなると東京近辺じゃないと
応募できない会社が多くなってる
がゆえに完全にフルリモートでいいですよっていう
1:24:02
今の会社は
完全に実力主義なところがめっちゃ多くて
自分で全て人に聞かなくても
何でも考えて自分で動ける人で
成果出せる人しか
まずフルリモートになってます
でもそれは知らないでしょ
知らない
知らない中で
そういう在宅で働きかえった方
フルリモートを在宅ワークで応募しても
まあ落ちる
そしてメンタルやられるだけですもんね
そう
だからそこの現実も含めて
それでも頑張りたいですか
っていうところを
頑張りたいって人のためだったら
時間をかけてでもサポートするけど
でもやっぱりそこの現実も知ってほしい
そうですね
じゃないとまた違う
道が見えてくるかもしれないですね
それを知ることで
知ることで
悩ましい
いわしーさんとの
今のキャリアの生き方を包括したキャリア
っていう捉え方で
なんか私みたいな
何か一歩踏み出したいとか
踏み出すものは分かってるんだけど
どうやったらいいかとか
ぜひ聞いてほしいですね
このことをちょっとピン止めしよう
でもほんとやり方って今すごくあるなって思ってて
だから私はその正社員の立場を今つけたんですよ
個人事業として
メインとしては
自分のキャリアコンサルとか
そういうコンサル業をやるけど
でもそれだけに別に絞ってないから
ご縁があったら
面白いサービスとかがあったら
それの営業もするし
それのご提供もするし
みたいなところを
いろいろと複数持っててもいいなって思ってるから
今いろんなものに手をつけてるんですけど
フリーランスっていう働き方でも
本当に人それぞれ様々だから
企業さんと提携して
業務委託受けるっていう人もいるじゃないですか
そういうパートとかと掛け持ちしながら
ちょっとずつ自分の副業をするとかもあるし
やり方っていろいろあるなと思っていて
ちょっとお金足りなくなったら
タイミングするとかもできると思うし
そうですね
単発のバイトとかもあるじゃないですか
なので本当にいかようにでも
生きていく手段はあるだろうなと思っていて
それを教えてあげて
そしてまた伴奏して
そうそうそう
会社を変えるだけでもしかしたら
ちょっと変わる可能性もあるし
その会社の中でも
雇用契約をちょっと変えるだけで
いいこともあるだろうし
今の現状をちょっとでも変える方法って
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いかようにでもあるんだろうなって私は思っています
一歩を踏み出す勇気っていうのは
いわしーさんの言葉の力だったらできそう
経験もすごくしているから
じゃあって踏み出せそうな気がする
別に死ぬわけじゃないんですよ
確かに
しかもやっぱり国の制度っていいなって思うところがあって
会社を辞めてもしばらくの間は
失業停留とかもあるんですよ
そうか、そうですね
そういう選択肢もあるし
お金をもらいながら
国の教育訓練っていうところで
新しいスキルを学んだりすることもできたりもするんですね
なのでそれこそ育休の制度もそうじゃないですか
お金をもらいながら
少しずつでも自分のしたいことをすることもできると思うんですよ
あとはもしやりたいことがあるっていうのが前提だったら
それをする手段もいろいろあると思っているので
私は12年ほどずっとボランティアで
そういうキャリア支援みたいなことを
締めでやってたみたいな
本当に生き様ですね、いわしんさんのことを
別にお金を稼がなくてもいいやみたいなマインドだったというか
今までは
いわゆる対人支援って
ある意味私の中ではあんまり稼げんと思ってたんですよ
前まではぶっちゃけね
知ってたのでキャリアコンサルで働いてる人も
企業研修とかやってらっしゃる方だったら別ですよ
でも個人で
例えばハローワークで契約で働くとか
学校のキャリアセンターとかで契約で働くとか
そういうのはちょっとあるけど
そんな給料高くない
しかも不安定な正社員はまずないし
とかいろいろ見てたので
やっぱり私も私で生活はちゃんとね
生活できるお給料は欲しいんですよ
生きていく上に必要ですか?
だからそれだと
会社員としてはもう一個得意なレベルとか
ITとかの方で会社員でそこそこ正社員でやりつつ
趣味で誰か周りの人で
転職とか人生に困ってる人がいたら
話聞くよぐらいでいいかなって思っていた
ところがちょっと前々の私なんですよ
からのですね
でも結局個人でやるんだったら
キャリコンが稼げないって
そうやって稼げない奴らが多いだけで
私がやればいいじゃんって
ところどころ買い見る
いわしーさんの女前なところが好きです私
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どこかに雇用される前提だから
一般的な人は稼げない人もいるかもしれないけど
でも自分で自分の事業をするんだったら
価格設定も自分でできるし
お客さんも自分で選べるし
いかようにもできるって思うと
いや、いけそうだなって今思ってます
実はそっちの方が
自分が毎日ワクワクしたりだとか
悩み事も会社に来るときの感じる悩みとか
感じ方が違うと思うんですよね
同じ悩みだとしても
それがたぶんいわしーさんは生き甲斐にはなってる
その対人支援だからだと思うんですけど
ワクワクが詰まってますね
今までも比較的会社員としても
自由にさせてもらえてる環境ではあったと思うんですよ
会社員にしては
会社員の中ではわりと楽しく柔軟にね
いろいろさせてもらったなって
ありがたいなって思ってるけど
でもそこのワクに収まれなかったんだな
今は解き放たれてますね
なんでもできるみたいな
すごくいい機会だったんだと思いますね
4月頭まではバリッバリ転職活動していた
めちゃくちゃ本気で転職活動してて
毎日毎日いろんなことを今後考えたりしてたけど
本当に行きたかった会社に
最後の最後でダメだったみたいなところとか
いろいろあったんですよ
でも今となってはそこでダメでよかったなと思っています
それもご縁だったかもしれませんね
そうなんです
これだけ頑張ってこれだけ会社のことを思って
いろんな提案もめっちゃして
最終までいっていろいろして
最初泣いてって言われたんですよ
東京まで行ってですね
最初暗転泣いてって言ったのに
入る前提で懇親会にも参加したのに
そこまで行ったのに?
東京にわざわざ行ってですね
したのに数日後にやっぱり
なしってなったんですね
そんなことってあります?
まあまあ契約書はまだ巻いてなかったから
口頭泣いてみたいな感じ
でもちょっと心のダメージが
でもねその時にも
面接も何回もやったんですよ
ベンチャーのスタートアップだったから
結構面接回数も重ねて
めちゃくちゃたくさん話させてもらって
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の中でちょっと違和感を感じるところが最後にあったんですよ
なるほど
すごくサービスのことが心底好きだったし
それの仕事が本当にしたかったんですけど
暫定内定をもらった後に
懇親会があったんですね
その時に社員の方とフラットで話した時に
少し違和感を感じるところがあって
だから働きたいけど
ちょっとしこりが
しこりがあったから
その時まだ途中健康の会社もあったんで
他もちょっとまだ進めようかな
っていう気持ちもあったんですよ
面接が終わった後に
だからまあまあ良かったかなって
反対だって何時間も喋りまくって
資料も作って色々した結果
ダメならもういいやそういう人と仕事するのは
これもそういうご縁だなっていう
そうご縁だなって
でもそのかけた時間って
絶対違う経験値
それはそれで経験値として
レベルはアップできてますもんね
その一社にかけた
もちろんそれ以外もいっぱい受けてたんですよ
並行しながら受けてたけど
その一社にかけてた思いがすごくて
そこで何とかそこで働くために
自分の人生グラフみたいな資料を作ったりとか
その会社に入ったら
こういうことをしますよ
提案資料とかまで作ってたんですよ
なのに
愛が届かず
愛は届いてたんですよ
社員とも割れたらしいんですね
すごく私と働きたいって人と
やっぱりそこで
ご社の転職の経験があるから
また何年かで離れたんじゃないかなって
多分そこ思われたんだろうな
いい子が来てもすぐ板出になるような
リスクは置いたくないとかね
ありますよね
これ全然違う人から言われた話なんですけど
結局私の能力値がある意味高すぎて
現メンバーと衝突するって
思われたんじゃないって言われて
あー
なるほど
確かにそれもあるかも
またちょっと
ブラックな気持ちがね
そこで人間だから生まれちゃってね
そうそう
それをね
後から来た人間の方が
いろいろやってくれるのが
上の人は嬉しいと思うと思うけど
なんか役職がない人とかは
それがよく思わない人も出てくる可能性もあるかなって
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思ったんじゃないかな
意外と私人の話聞くんですよ
意外じゃない
ちゃんと新入社員の時には
最初はそこまででしゃばらずに
最初はいるんですよ
その会社のルールとかやり方とかあるから
ちゃんとそのように学びますよ
けど
それをしないと誤解されてないかなって
ちょっと思ったんですけど
そう強く見えた
がが強すぎて
思わないかなって思って
なんか私のことを心配してる人に
直接聞いたら
そこは心配はしてないよって言っては
言ってはいたけど
でもなんか
ちょっとでも心配があると
やっぱり人を採用するって
小さな会社はね
リスクがあるって思ったみたいなので
まあ最終的にね
ダメだったんですけど
まあまあ今はもうダメでよかったと思ってますが
でもそういうふうに
一切と本気で向き合えたのが
よかったなって思ってます
なんかそれが
これからのクライアントさんに対して
聞かれると
そこまで熱量が入るんですもんね
幸せだと思います
でも
ねえ
すごい名残惜しい
もっとコンカツのとことかも
すごいめっちゃ聞きたいですけど
息子がちょっと今ね
グーグリタイムに入ってきちゃった
ごめんなさい
でもいっぱいお話
聞かせてもらってありがとうございます
こちらこそありがとうございます
雑談楽しいなってやっぱし
思いますし
経験なんだろ
自分の気持ちが
前向きになったりもするんですよね
雑談してると
相手の
いわしさんのパワーもらった
これからなんか自分も
こういったライブ告知もね
もっとしていこうかな
とか思ったり
重ねていきたいなってすごい思いました
いやでもいわしさん応援してます
ありがとうございます
ちょっと私も
見たい
お待ちしています
ありがとうございました今日は
すいませんお時間いただいて
こちらこそ楽しかったです
そう言っていただいてうれしい
また
ぜひやってください
よろしくお願いします
次はちょっとコンカツバージョンで
ありがとうございました
ありがとうございました
またよろしくお願いします
お願いします