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#161 保活は一つのプロジェクトのようなもの
2026-05-14 06:33

#161 保活は一つのプロジェクトのようなもの

足さない 急がない 装わない
新しいワーママ人生
「私は、もう在る。」
〜しょうこのワーママラジオ〜

このラジオでは・・・

考えすぎる頭が、静かになる
焦る気持ちが、落ち着く

そんなラジオです!

「私は、もう在る」

足さない。急がない。装わない
それでも、人生は美しく育つ

ワーママの、新しい生き方がここに

「私は、もう在る。」
〜しょうこのワーママラジオ〜

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00:04
こそ、出さない、急がない、装わない。私はもうある。しょうこのわーままラジオへ。このラジオでは、考えすぎる頭が静かになる。焦る気持ちが落ち着く。そんなラジオです。
私はもうある。出さない、急がない、装わない。それでも人生は美しく育つ。をテーマに発信しています。
皆さんおはようございます。木曜日ですね。はい。今日は、補活についてお話ししてみたいと思います。
皆さん、補活されてますか?私もちょっと今、考え始めたんですよ。
まだ、下の子が生まれて、やっと4ヶ月になるくらいなんだけれども、もう来年の入園に向けて動き出さなきゃいけないっていう、そう。
なので、先週末だったかな。ちょっとこう、見学に行ってきたんですよ。
息子を連れて、ちょっと保育園を回って、2カ所回ったかな、今回は。
で、こう、メモしてね。この園は、送迎時間がちょっと、行くには、この立地だと良くないかな、とか。
何だろう。この園は、保育士さんが多いとか、
園長先生が男の先生だったとか、
帰ってきたら、クタクタだったんですよね。で、旦那には、どうだった?って聞かれて、私はもう、まだ分かんない、全然分かんない、入ってみなきゃ分かんない、みたいな、そんな話もしたんですけれども、
旦那からは、そうか、そうだよね、って。でも、どこかに入れないとさ、なんて言われたんですけれど、
どこかに入れるんだけれども、そうなんですけど、って、その一言が、なんか私にとってはすごく重たくて、
この大変さ、ママたちに伝わるかな、このね、補活、保育園を決めるっていうのを、
結構、ママ側に来てませんか?ママ側がやることになっているっていう、
そう決めているわけで、誰かに決められたわけじゃないけれども、気づいたら流れがそうなっているっていう、
育休中の方、補活中の方、この辺、どうです?なんかね、ちょっと異議申し立てをしたいんですけど、
補活って誰やってます?っていうね、きっと情報収集するのって、大抵ママじゃないのかな?なんて、
見学の予約を入れるのも、見学に行くのも、また申請書類を市に提出するのも、市町村にね、提出するのも、
ママのご家庭多いんじゃないかな?なんて、もちろん、
旦那さんが一緒にやってくれるご家庭もあると思います。 けど、主担当って誰ですかね?結構ママさん多いんじゃないかな?なんて、
03:03
我が家の場合は、私が主でやっていて、旦那は、どう、どんな感じだった?って聞いてくる側。
で、私が報告する。 旦那も悪意はないんですけれども、
なんだこの上司?と思うんですけどね。補活の重さっていうのが、
やってみないとわかんないんですけど、当然のようにママに
来るっていう構造。なんかこう、 プロジェクト名とかつけたいですよね。
この育休中のママって、家にいるからという理由で、私やっておくよっていう、引き受けることも自然とそうなってしまうと思うんですよ。
けれど、やっぱし、同じ子供を育てている身として、両親が半分ずつ、
というかね、担当分けしてもいいんじゃないかな?なんて思ったんですよ。ぼんやりと。
みんなやってるからとか、ママだからしょうがないとか、入れなかったら困るからとか、
そういった理由は本当にあるんですけれども、でもそれを飲み込んで大変さだけが募るっていうのは、やっぱし私たちママの体には、
じわじわと疲れになってくると思うし、それこそ心の弱くなんてなくなってくるし、
それに補括っていうのは、段取りが悪いとかではなくて、やっぱしそういった、
なんて言うんですかね、ママだけのせいじゃないっていうのを言いたいんですよね。大変なのは。
やらなきゃ、自分でやらなきゃって、ママが自分で抱え込んでしまってるから、そういった
中にいるから大変なのかなって思うんですよ。
やっぱし旦那にも体験してもらうのが一番早いなと思っていて、一度、
一緒に行ってみよう、行ってみない?って私は言いました。そうなので、2週間後かな。
ちょっと一緒に一つの縁を回るんですけれども、だからこの補括の大変さっていうのは、
やっぱし体験してもらうのが一番早いですよ。
皆さん、補括の重たさっていうのを、ママだから仕方ないで飲み込んでる方いませんか?
飲み込んできたもの、飲み込んでしまってると思うんですよね、皆さん。じゃあその辛さとか、
相談とか、一言だけでも言えそうな相手はいかがですか?
旦那でもママ友でも両親でも、もちろん私にでも、この番組のチャンネルのコメントでもいいんですけど、大変だった。
その自分が思っている気持ちっていうのを言葉にするだけでも少し違うと思います。
補括を頑張っている同じママの方に伝えたかったので、今日はこんなお話にしてみました。
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補括、当たり前じゃないです。すごいことを私たちはやっているんだよっていうのをお互いに認め合うのもいいのかなって思いました。
頑張りましょうとは言いつつ。
でも木曜日ですね、明日金曜日、あと1日です。
今日も余白を作りながらゆっくりと過ごしていきましょう。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
それでは良い一日を。
06:33

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