-
-
スピーカー 2
この知らない2人、始まりまして、今回で26話になりますが、なんとね、この番組のことをとても推してくださっている方がですね、
スピーカー 1
ポッドキャスト番組で知らない2人を紹介していただいたと。 なんと、どなたですか?
よくね、お便りなんかもいただきます。ヤキエちゃんですね。 ああ、ヤキエちゃんさん。テアンデー・ホリデーの。
スピーカー 2
そうですそうです。もう僕もね、オンライン、オフライン問わず仲良くさせていただいているヤキエちゃんなんですけども、
ボイスカプセルさんのポッドキャストおこという番組に、その番組自体が、ポッドキャスト番組を紹介するようなスタイルのエピソードで、
そちらにヤキエちゃんが出演した時に、紹介してくださった番組というのがなんと、この大川竜弥と優介の知らない2人ということですね。
いやー、ありがたいですね。 ありがとうございました。早速聞かせていただきました。
スピーカー 1
僕も驚いたリアクションしてますけど、バッチリ聞いてきたんで。 本当になんていうんですか、信じられないぐらい褒めてくれてましたよね。
スピーカー 2
やっぱり、26話今回で、そんなに回数も多くないし、今からなら子さんになれますよみたいな推し方もしてくださったんですけども、
確かに、言うほどエピソードの積み上げって少ないにもかかわらず、しっかり聞き込んで、こんな話が面白くて、みたいなことを紹介してくださったのが、
めちゃくちゃ嬉しかったですね。聞いてくれてるなっていうのが。 多分、僕と優介さんより、この知らない2人のことをきちんと把握してますよね。
スピーカー 1
こういう感じで、第1話からやっていったとか、番組のコンセプトとか、2人の感じがこんな風に変わっていってるっていうのを、
スピーカー 2
本人たちよりも把握してると。 本当ですよ。我々ね、お話しして収録配信でやったら、もう抜けていきますからね、どんどん。
スピーカー 1
過去のことって、なんだかんだ忘れていきますからね。本人たちとしては忘れていってしまうんですけども、ありがたいことにやけいちゃんさんも自分で子さんリスナーと言っていただいてて、
スピーカー 2
子さんリスナーっていうのは本当にありがたい存在ですね。 めちゃくちゃ嬉しいですね、そういう風に言ってくださるのが。
スピーカー 1
なかなか自分でこのポッドキャストが好きだって聞いてる番組、僕もいくつかありますけど、それをある意味人前に出て、
スピーカー 2
自分の言葉でいろいろ噛み砕いて、いいですよって紹介してくれるってことはなかなかないですからね。 そうなんですよ。そしてね、
オススメするのって難しいって僕は思うんですけど、そのオススメの仕方というか、もうとてもやけいちゃん、上手で、
僕が、僕自身がこの知らない二人聞いてくださいって言ってもあんなに言えないなと思いながら、そこもありがたいですね。
スピーカー 1
非常にいい意味でコンパクトでしたよね。 すごい聡明な方なんだろうなと思いながら聞いて、
はい。 ボイスカブセの皆さんも非常に興味を持っていただいて、僕の顔写真を見て笑っていただいたり、
この人見たことあるみたいな感じで笑っていただいたり、本当に何か何もありがたいお話ばかりだったんで、ぜひこの知らない二人のリスナーの皆さんも
スピーカー 2
聞いていただきたいですよね。 そうですね、はい。
あの概要欄の方に、今回の紹介していただいたエピソードはもちろんなんですけども、番組さんのリンクも貼りますので、よろしければ聞きに行ってください。
はい、ぜひぜひよろしくお願いします。 あとすごく大事なこと言ってくれてありました、やけいちゃん。
え、なんですか? 今ならお便り採用率とても高いよって。
いやー大事。やけいちゃんさん、過去2度取り上げさせていただきまして、 寂しいことにここ何回かお便りがないですから。
スピーカー 1
あの採用率高いんじゃなくて、届いてないんです。 今のところ打率100%ですからね、送っていただいたら。
なのでこれを機に、新しく興味を持っていただいた方も前から聞いていただいて、ちょっとお便りを送るのは迷っちゃうななんて方は、
これを機会に送っていただけたら、バンバン取り上げますから。
はい。 ようほど人としてどうかと思うことは書いてない限り、バンバン取り上げますので、ぜひぜひお待ちしてます。
お待ちしておりまーす。 あと僕はこの間ですね、
母とランチに行ってきまして。 あ、お母様と、はい。 それが母の誕生日祝いのランチだったんですけども、
僕、今44歳になりました。40歳になってから、まあひそかに、これまでの人生の中でより親孝行を頑張るっていう、
まあ頑張るって言ったらあれですけど、個人的な裏テーマとして掲げていまして、それでランチに行ってきたんですね。
はい、どこ行ってきはったんですか? 大歓山のリストランアソっていうイタリアンのお店があるんですけど。
スピーカー 2
大歓山っていう言葉だけで、あのキラキラキラってこう、ラメがかかってますけどね。
いや、そんなことないですよ。普通の定食屋さんもありますから。 あ、そうなんですか?なんかもう…
スピーカー 2
大歓山とはいえ。 地方民からするとね、もう大歓山って感じですけどね、はい。
スピーカー 1
まあ住宅街ですからね。あの庶民的なお店もあるんですけども、そこが26年ぶりぐらいに行くというお店で、
なんでかっていうと、僕が高校卒業するときに、母が連れて行ってくれたお店なんですよ。
スピーカー 2
わあ、それめっちゃいいじゃないですか。
スピーカー 1
で、高校のとき、まあこれから大人になるっていう年じゃないですか。
なので、まあ東京にはこういうちょっとおしゃれなね、立派なお店もあるんだよっていうことで、
あの大人になるにあたっていろいろ経験しなさいっていうことで、母が連れて行ってくれたお店なんですよ。
スピーカー 2
おお。
スピーカー 1
で、それで26年ぶりに行って、まあちょっといいお値段するんですよ、ランチとはいえ。
で、僕もだいたい、まあ予約のときにこのコースを決めて予約するんですけど、
まあコースの金額はこれぐらいで、まあちょっとの当日の飲み物飲んだりしたら全体でこれぐらいの予算になるだろうなみたいな感じで行ったんですね。
で、そしたら、いざお店入って、店員さんが、あの食前酒って言うんですかね、乾杯のお酒、
1杯目どうですかって、ああいうお店行くと来るじゃないですか。
で、僕はその日、まあ家帰って仕事しなきゃいけなかったんで、まあ僕はちょっとソフトドリンクでいいよと。
で、母は誕生日なんで1杯ぐらい飲んだらってことでお勧めして、まあお店の方もシャンパンがいいんじゃないですかってことでお勧めしてくれて、
で、シャンパンが3種類出てきたんですよ。
スピーカー 2
3種類、はい。
スピーカー 1
で、まず1本目、まあ銘柄覚えてないんですけど、銘1本目が1杯2000いくら。
スピーカー 2
おお、はい。
スピーカー 1
お前いい値段するなと、あの野毛だったらボトルキープの値段だなと思いながら。
で、2本目が5000いくら。
おお、はい。
で、3本目が9000いくらっていうこのすごい3択が出てきて。
スピーカー 2
すごいですね、確かにすごいその3択は。
スピーカー 1
2000いくらだって通常のランチよりお高いですからね。
で、僕は心の中でせめて5000いくら5000いくらと思いながら、
はい。
スピーカー 1
母にはまあ誕生日なんだから近接好きなの選びなって言って。
うん。
で、結果母はありがたいことに5000いくらの選んで。
スピーカー 2
通じ合ってますね。
スピーカー 1
9000いくらだったらちょっとまあ払いなくはないですけど、ちょっとびっくりしちゃうじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあなのでその序盤はそんなびっくりがあったんですけども、
本当コースでどのお料理も見たことない美しさの料理いろいろ出てきて、
まあ味ももちろん最高でしたし、
店員さんのホスピラリティももう大満足で。
うん。
で、母がまあ趣味でインスタグラムやってるので、
スピーカー 2
はいはいはい、いいですね。
スピーカー 1
もういろいろ写真や動画撮って、まあすごい喜んで帰ってきたんで、
親孝行できてよかったなと思いましたよ。
いやでも40代ってちょっとね、こう、親のありがたみっていうのをもう一度かみしめる年代でもありますもんね、なんか。
スピーカー 1
そう、おそらく人によっては自分にもお子さんがいて、
なんか親のありがたみというか、今まで気づかなかった感謝の部分があると思うんですけど、
まあ別に僕はそういったことはないんですけど、
働いてきて、まあちょっと自分に余裕ができて、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあ今までお世話になった分を返したいなっていうことでやってるんですけど、
まあその喜んでくれてる様子を見ると、まあ一生懸命働いて、
うん。
まあご出走できてよかったなと思いますね。
スピーカー 2
いやー、いや冒頭からいい話じゃないですか。
スピーカー 1
まあたまにはいい話しとかないと、あの下品の番組だって思われちゃうんで。
まあでも26年、まあ高校生の時はもちろん母がご出走していて、
今回まあもうその26年もかかってしまいましたけど、
ご出走される側からご出走する側になることができて、
まあ自分の成長も感じた一日で、
まあこれは定期的に、まあ定期的にというか、母の誕生日は毎年あるんですけど、
あのこういったことはやっぱりちゃんとしていくと、まあ母も喜んでくれますし、
まあ自分の自己肯定感じゃないですけど、
自分も改めてこう毎日頑張って働いてるんだなっていうことを実感できるので、
まあいいイベントだったなと思いましたね。
スピーカー 2
いやー、なんかもう本編終わっていいぐらいいい話聞けましたね。
ああそうですか。
スピーカー 1
まあちょっとボリューム足りないんで、今週も本編行きたいんですけど、
まあ本編はちょっとこういう上品な話になるのか下品な話になるのかわかんないですけど、
じゃあこの勢いで本編行きましょうか。
はい、じゃあ行きましょう。
スピーカー 1
大川達也と、
スピーカー 2
ゆうすけの、
スピーカー 1
知らない二人。
街中の広告やネット記事で毎日見かけるフリー素材モデルの大川達也。
そして新しいポッドキャストのパートナーを探していたゆうすけ。
スピーカー 2
ある日偶然の出会いを果たした二人は、お互いのことを何も知らないままこの番組をスタートさせました。
スピーカー 1
顔はあちこちで見かけるけれど、中身は謎な大川と、声で自分を語り続けてきた男ゆうすけ。
全く異なる世界にいた二人が、対話を通じて少しずつお互いの輪郭をなぞり、理解を深めていくそんなトーク番組です。
スピーカー 1
2026年9月23日水曜日、第26話の配信です。
今回のテーマは、気づけばサブスクだらけな二人です。
商品やサービスを所有するのではなく、一定期間利用する権利に定額を払う仕組み、サブスクリプション。
スピーカー 2
動画や音楽といったエンタメから家具、家電のレンタル、さらには日々の業務を支えるクラウドストレージや仕事効率化ツールまで、
今や私たちの暮らしはあらゆるサブスクに囲まれています。
便利さゆえに、気づけばついつい増えてしまいがちなサブスクの山。
果たして40代の大川とゆうすけは、現在どんなサービスに課金し活用しているのか。
スピーカー 2
過去に契約していた懐かしのサービスや、こんなサブスクがあったら絶対入るという理想の妄想まで、
現代人の生活に欠かせないサブスク事情を語り合います。
スピーカー 1
今回から台本を若干変えまして、今までゆうすけさんが読んでくれた長い説明を一つの段落にまとめたんですけど、
今回はちょっと改行を入れて読みやすいようにしてみました。
リスナーの方には伝わらない工夫なんですけど。
スピーカー 2
行き次ぎの場所とかね。
スピーカー 1
第26話ですけど、日々ステップアップしていかなきゃいけないなと。
改善してみましたということで。
サブスクですね。
スピーカー 2
これ今回実は僕からのリクエストで、
この知らねふたりの前番組ではないんですけど、大川さんが元々やってらしたね、
横浜キネマトランジスタというポッドキャストで、
大川さんめちゃくちゃサブスクをやってるっていう情報を聞いたんですけど。
スピーカー 1
そうですね、その前にやってたキネトラという番組で僕と相方のゆうせいさんという方で、
お互いどんなサブスク入ってますかっていうのを3年ぐらい前ですかね。
スピーカー 2
そう、結構前だと思うんで。
スピーカー 1
さらに現代は、僕に関してはどんな感じになってるのかっていうのと、
ゆうすけさんは何入ってんだっていうことですもんね。
スピーカー 2
そうそう、結構その3年も経てば、もしかしたら減ってるかもしれないし、
でも世の中的には、また新しいものでどんどん登場してるわけじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
下手したら倍ぐらい増えてる可能性もあるから、
スピーカー 2
どれぐらいこの、大川さんのたくさんサブスク登録してる事情からちょっと紐解きたいなと思ってるんですけど。
スピーカー 1
なるほど、何でも聞いてください。
スピーカー 2
映像系が多いんですか、やっぱり。
スピーカー 1
一番割合で多いのは映像系で、僕今ちょっとスマホ見ながら、
スマホ見れば大体何入ってるかわかるじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、今ざっくり映像系で言うと、まずNetflix、あとはディズニープラス、
Amazonビデオもサブスク入るんですかね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
Amazonプライムで多分一括で入ってると思うんですけど。
スピーカー 2
そうですね、一緒についてきますよね。
スピーカー 1
はい、それとあとApple TV。
スピーカー 2
Apple TVか。
スピーカー 1
はい、あとUNEXTとFOD。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まあ映像系だけで言って、たぶんこれだけで1万円ぐらいいってんじゃないですか月。
スピーカー 2
なんかあの、テレビのチャンネル数ぐらいありますね。
スピーカー 1
そうですよね、民放のチャンネル数ぐらいありますよね。
で、使ってないものはないと思うんですよね。
僕結構見直したりするんですよ。
スピーカー 2
そっか、入りっぱなしで結局見てなかったわってことはあんまり起こらないってことですか。
スピーカー 1
そうですね。
例えばディズニープラスなんかはやっぱりマーベル定期的に見たくなるんで入ってますし、
スピーカー 1
UNEXTは結構テレビ番組見てますね。
スピーカー 2
テレビで放送されたやつが配信されてるやつを見るみたいな。
スピーカー 1
はい、あの水曜日のダウンタウンとか、
あとマツコの知らない世界とか、
あとApple TVはなんだかんだこうやっぱりAppleも一括して入れるじゃないですか。
スピーカー 2
そうですよね、Apple Oneとかでストレージとかとね、一緒になってたりとかしますからね。
スピーカー 1
一括で入ってて、結構いいドラマがあるんでApple TVオリジナルの。
そういうのを見たり。
で、一時やめたのがFODなんですけど、最近入り直して。
スピーカー 1
それは日曜日の朝やってるカノサンドっていう、
カノエコさんとサンドイッチマンさんの番組がすごい好きで、
ほぼそれを見るためだけに入ってますね。
FODって富士テレビ系列でしたっけ?
スピーカー 1
そうです。
なので前は古畑忍者ブロガー見たいから入るとか。
スピーカー 2
まあ、お目当てのやつがあるからですよね。
スピーカー 1
そうですね。
ミスケさんは映像系だけで言うとそこまで入ってないですか?
スピーカー 2
は、整理をした上でAmazonプライムビデオとNetflixとディズニープラスなんですけど、
そんなに僕しょっちゅう見るタイプではないんですよ。
スピーカー 2
だからアマプラとかは本当にAmazonの会員だからついてきてるっていうのが一つで、
ディズニープラスも僕はMCUのファンなので、
スピーカー 2
ドラマとかが独占でやってたりするんですよ。
スピーカー 1
ああ、もう非常にこれ良くない戦略ですよね。
スピーカー 2
はい、独占。
スピーカー 1
マーベルファンのゆうすけさんには申し訳ないですけど。
で、1回整理しようかなっていうのもしょっちゅうやってるわけじゃなくて、
スピーカー 2
このシーズン始まったりとかやってない月とかもあるから、
そこはもう見ないんだら外しちゃおうみたいなことしてたこともあるんですけど、
結局もう面倒くさくなってしまって、
1年で契約すると月々払うよりもちょっと安いとかあるでしょう。
うーん。
スピーカー 2
で、もう丸ごと1年っていう感じで、それがディズニープラスで、
ネットフリックスも入る予定はなかったんだけど、
なんか最近LINEプレミアムとネットフリックスも一緒に入ったら、
どっちだったかな?
どっちかの月額が丸ごと割引かれてタダになるみたいなキャンペーンやってたから。
スピーカー 1
もう昔で言う抱き合わせ販売みたいなことですね。
そうそうそうそう。
こともあれかもしれないですけど。
スピーカー 2
みたいな感じで、整理したはずやのになーと思ったら増えていったみたいなとこあります。
スピーカー 1
いやーでもディズニープラスは僕もさっき言ったユウスケさんの戦略通したんですよ。
それこそ年に1、2本マーベルの新作出るじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、その時にやっぱりおさらいしないといけない作品があるじゃないですか。
スピーカー 2
ありますね。
この映画見るならこのドラマっていう。
スピーカー 1
だからそれを予習するために、
そのタイミングタイミングでディズニープラス入ったんですけど、
何かその加入の脱退を繰り返すのが面倒になってしまって。
ディズニープラスに関しては、
まある意味一番立ち上げる頻度は少ないかもしれないですけど、
まあでもその面倒くささが勝っちゃって入り続けて。
スピーカー 1
でもクラウド系は僕もそうですね。
最近だと、これも抱き合わせ販売なんですけど、
ジェミニー、GoogleのAI。
使うのにいくらか払うとGoogleのストレージが付いてくるので、
それとか、あとでもドロップボックスも仕事で使うんで、
何テラのプランかは忘れましたけど入ってて、
だからその前にKineTorで話した3年くらい前から大きく変わってるのはやっぱりAI系ですね。
スピーカー 2
僕ね、AIまだ課金してないんですよね。
スピーカー 1
でもちょっとたまに使うくらいだったら課金しなくていいですもんね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
あとね、さっきも計らずとも2人ともの話に出てきたけど、
スピーカー 2
抱き合わせというかセットプランっていうのがすごい多い気が最近しますわ。
スピーカー 1
騙されてるんですよ、我々。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
まあ損はしないと思うんですけど。
スピーカー 2
しっかり管理しとかないとそれこそお金だけ払い続けてサービス受けれないみたいなことに
陥りがちというか、これちょっと聞いてる皆さんも1回ちょっと
自分のサービスどんなに減ってるかなって1回見直したいもん入れた方がいいかもしれないですね。
スピーカー 1
家計もつけるみたいな感じで定期的に本当は見直したほうがいいんですよ。
スピーカー 2
そうそう。たまにね、なんかあの、
Appleの僕ね、スマホ、iPhone使ってるんですけど、
Appleのメニューからサブスクリプションって加入できる画面あるんですよ。
ありますね。
スピーカー 2
そこを開いたときに、あれ、こんなサービスにこんなアプリに月額払ってるって気づいて慌てて課金とかよくやるんです。
スピーカー 1
でもAppleはまだ優しいですよね。
優しいというか、それこそ、例えばAppleのアプリ経由で加入できるものも
Webで手続きできるものって両方あるじゃないですか。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
同じサービスでも。でもAppleのアプリ経由で入るとApp Storeの手数料が入るんで
スピーカー 2
ちょっと高いですよね。
スピーカー 1
高くなるんですよね。だからそこはちょっと悪党いなと思うんですけど、
でも一覧して見れるのは非常に優しいですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
僕も今Appleの見てみようと思ってるんですけど、サブスクリプションという項目があって。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
でもそうですね。
1個開発しようと思ってなりました。
スピーカー 2
それあと何でもじゃいますか?
スピーカー 1
いや僕、基本Apple経由で入ってないんで、でも開発しようと思ってるのはGoodnote。
Goodnoteね。Goodnote僕も初めて開発したけど。
なんかちょっと英会話の勉強するのに入ったんですよ。年間プランで。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ただ結局紙の、そのノートのペンで勉強しちゃってるんで。
スピーカー 2
あーそうなんですね。
スピーカー 1
これは年額1600円ですけど、危なかったですこれ。10月12日までに開発しないとまた年更新されちゃうから。
スピーカー 2
あ、ほんまや。あと1ヶ月。良かった。
でもあとその開発で迷ってるやつで言うと、YouTubeプレミアム。
スピーカー 2
あーそうだ。僕YouTubeプレミアム入ってますわ。
スピーカー 1
僕やっぱり広告がわずらしいので入ってたんですけど、あとピクチャーインピクチャーでしたっけ?昨日で言うと。
スピーカー 2
あーありますよね。ちっちゃい窓に他のアプリの立ち上げながらでも続き見れるみたいな。
スピーカー 1
見れるってやつ。あれって今デフォルトでもできちゃうんでしたっけ?
あ、そうなんですか。僕プレミアム入ったままやから気づいてないです。
スピーカー 1
なんかそんな噂を聞いて、なんかあとはそのプレミアムライトみたいなプランあるじゃないですか。
スピーカー 2
あ、この細かく刻んでくるやつね。
スピーカー 1
はい。なんかそっちでも広告がないのか完全にないのかとかわかんないですけど、そういうのをちょっと見なきゃいけないんで、まあ上手くやってますよね。
でもAI系で言ったら、ちゃんとGPTもクロードも入ってますし、
スピーカー 1
いやほんとこれスマホ見るといろいろ少年時代の思い出かのように過去のサブスクリプション。
前回話したノーションは僕解約しちゃいましたけど、あと、いやこれはもう断捨離しないといけないですね。
あれは音楽はどこのアプリですか?
スピーカー 1
音楽は僕、Appleの純正のMusicのやつを使ってるんで、たぶんさっき言ったApple Oneかなんかの一括で含まれてるやつに入ってると思うんですよね。
あれ?でもMusicってもう完全無料で使えるんじゃっけ?
いや、サブスクのはずですよ。
ですよね。
スピーカー 2
だからApple Oneじゃなければ単体で契約しないと使えなかったはず。
スピーカー 1
そういう意味で言うとSpotifyは解約しちゃいました?
スピーカー 2
僕ねSpotifyになったんですよ。Appleから。
スピーカー 1
浮気したんですね。
スピーカー 2
カーナビがね、アンドロイドの端末を使ってるんです。
そのナビ専用として?
そうそう。ちょっと説明いる話なんですけど、車についてる純正のナビじゃなくて、ディスプレイオーディオっていう。
スピーカー 1
ありますね。
スピーカー 2
インターネットと接続して使う、いろいろね、純正のカーナビよりもできることが多いやつがあるんですよ。アプリ入れたりとか。
それがね、OSがアンドロイドなんです。
スピーカー 1
じゃあスマホもアンドロイドじゃなきゃいけないってことなんですね。
スピーカー 2
そうなので、もうAppleずっと使ってたんですけど、iPhone使いなので。
なんですけど、車で音楽聴くときにアプリが入らないんですよ。
アンドロイド端末なので、Appleのミュージックアプリが。
純正じゃないからね。
なんで、どのOSでも使えるSpotifyに乗り換えたみたいな感じです。
Spotify僕も前入ってたんですけど、聴けるっちゃ聴けるじゃないですか。
スピーカー 1
今、いわゆる一般的な音楽をAppleのミュージックの方で聴いて、
ポッドキャストはSpotifyで聴いてるんですけど、
まあ広告が入りますけど、別にこれぐらいだったら許容範囲というか、
別に視聴を、視聴?聴書?どっちかわかんないですけど、
その耳だけっていう表現だと、そんなにちょっとわずらしいなって感覚はないんで、抜けちゃいましたね。
スピーカー 2
Spotifyって確か、音楽は聴けないんですよ確か。
スピーカー 1
あ、ポッドキャストは?
ポッドキャストは聴けるんです。
スピーカー 2
で、えっとね、
あ、ちょっと今かかってたらごめんなさいね。
Spotifyで例えばこの音楽聴きたいなってするじゃないですか。
スピーカー 2
で、タップすると別の曲が流れるんですよ確か。
スピーカー 1
詐欺じゃないですかもう。仕様が。
流れないんだったらまだ別の曲はダメですよね。
スピーカー 2
で、指定して聴くためにはこのプランみたいな感じだった気がする。
ちょっと前まで。今もそうかはわかんないです。
スピーカー 1
言われてみれば僕、今言った通り音楽はSpotifyで聴いてないんで、そういう罠があるんですね。
スピーカー 2
そう、だからね、いろんなタイプがあると思ってて、
その広告が流れるっていうのが不利になるっていうYouTubeみたいなパターンとか、
あとはより快適にするために課金したら、この思うがままに使えますよ、
言ったらそのアプリとか昔のパソコンのソフトとかもデモ版みたいなのあったじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
何回か回数制限があったりとか期間の制限があったりとかを解除する、
ロックを解除するようなタイプのサブスクもあるし、
僕は苦手やなと思うのは、その不自由なやつを課金したら自由になりますよっていうその、
なんかね、罠じゃないけど、ちょっといけずやな思いますね。
スピーカー 1
課金前提みたいなサービスもありますもんね。
スピーカー 2
でもね、わかるんですよ。やっぱりサーバーってお金かかってるし、
無料で使えるのに慣れるこのマインドに陥ったらいけないなってすごい思うから。
安くてもね、ワンコインでもいいからお金はやっぱりサービスに落とすべきだなとわかりつつも、
動線がちょっと意地悪いなと思うものはありますよね。
スピーカー 1
そういう意味で言うと、意地悪とはちょっと違うんですけど、
3年前、記念撮影で話した3年前と変わってるところで言えば、
サブスクではないんですけど、
スピーカー 1
いわゆる毎月課金してるっていう意味で言うと、
ドラクエウォークっていうドラクエの歩いて冒険してっていうゲームがあるんですけど、
これ全然無課金でできるんですよ。
で、あとは課金したらガチャが回せるとかあるんですけど、
今ユキシタさんが言ってくれた、いけずな課金とは真逆の課金趣旨で僕は毎月課金してて、
毎月3,000円だけ課金してるんですよ。
この3,000円が何に当ててるかっていうと、
回復アイテムの回復率が上がったりとか、
あとはガチャを回すためのポイントが溜まりやすくなったりっていうのとか、
ちょっとした下駄をはかしてくれる課金なんですよ。
これなんで課金してるかっていうと、
スピーカー 1
ドラクエファンで健康にも役立ってると思うんですよ、ドラクエウォークをやることで。
それの運営への感謝の気持ちとして3,000円毎月課金してるんですよ。
スピーカー 1
なるほどね、押し勝つに近いお金落とさせてください的な気持ち。
そうです。
スピーカー 1
若干感謝の気持ちとして使わせてくださいっていうので払ってるんですけど、
これはでも3年前にはなかった発想かもしれないですね。
スピーカー 2
サービス側も基本無料でできるゲームって無料で提供しつつ、
やっぱり資金回収しないといけないからそこの差事加減って難しいんですよね。
どうやってお金を払ってもらうかっていうのを、
でも作品のファンになってもらってお金払わせてくださいっていうのが一番美しいなと思いますね。
スピーカー 1
おそらく全体で言えば1割2割ぐらいなのかわかんないですけどね、課金してる人っていうのは。
でもやっぱりそういう人たちがいないとサービスが終わっちゃうわけじゃないですか。
スピーカー 2
そうですよね、やっぱりね。
スピーカー 1
たとえ人がいたとしても。
なのでできる限り続いてほしいなって気持ちで課金してますね。
あと3年前から変わったっていうと、
今またスマホ見てて気づいたのがSNSへの課金ですね。
スピーカー 2
SNS、青バッジ?
スピーカー 1
そうです、Xの青バッジ。
あと僕やってないんですけど、メタ社、いわゆるFacebook、インスタも課金すると青バッジ付くんですね。
いわゆる認証マークですよね。
これ3年前なかったなって今スマホ見てて思いました。
スピーカー 2
確かにそうですね、結構3年前。
いろいろサービスを巡る景色って変わってるかもそう考えたら。
スピーカー 1
振り返ってみるとやっぱ3年も経つと変わるんですね。
Xに課金してる理由は、今Xって課金すると認証マークっていう青バッジが付いて、
インプレッション、見られてる数がめちゃくちゃ多い人は報酬をもらえたりするんですけど、
僕は報酬を得られるほどには全然届いてないんですけど、
なんでかっていうと、課金して認証マーク付けないと、
フォローしてない人、フォローされてない人とのDMがすごく不自由になるんですよ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
遅れない場ではないかもしれないですけど、いわゆる表示がすごく奥まったところに行くみたいな仕様だったらしいんですよね、そのDMの。
なんでかっていうと、最近ないんですけど、ライターの仕事してるとフォローしてない人に取材依頼をする。
窓口がXしかないみたいなこと結構あるんですよ。
スピーカー 2
あー、ありますね、ありますね。
スピーカー 1
なので課金してないと、そのDM取材依頼で送っても、届いても相手が注意深く見たいと気づかないとか、
なるほど。
スピーカー 1
そういう困ったことが起こるんで、それで課金してないのと、
あと、僕、そのXが課金しないと認証マークつかなくなる前、普通に認証マークついてたんですよ。
スピーカー 2
ん?ということですか?
スピーカー 1
昔って、いわゆる有名人とか公人、公に出てる人って認められてる人しか認証マークついてなかったんですよ、青バッチって。
スピーカー 2
あ、そうなったんですか?
スピーカー 1
課金システムになる前。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
要するに申請はできるんですけど、誰でも青バッチってつかなかったんですよ。
スピーカー 2
あ、また企業アカウントだったりとか。
スピーカー 1
はい、あと事務所に所属してる著名人とか、アーティストとか、
イーロンマスクが買収する前はその制度だったんですよね。
うーん。
なので、僕その前から青バッチついてたんですよ。
スピーカー 2
あ、そうだったんですね。
スピーカー 1
なんでかっていうと、自称日本一インターネットで顔写真が使われてるっていうキャッチコピーでフリー素材モデルやってて、
いわゆる僕のフリー素材を当時のツイッターのアイコンに使う人がいっぱいいると。
あ、そうかそうか。
スピーカー 1
で、第三者から見たらこれが大川竜弥本人なのか、成りすましなのかわからない。
なので認証マークつけられますかって申請したんですよ。
なるほど。
そしたらOKって言ってツイッターから連絡来て、認証マークついたんですよ。
スピーカー 2
じゃあ今の青バッチもそうかもしれないですけど、信用情報というか、ちゃんと。
本人の証明みたいな感じですね。
スピーカー 2
証明みたいなね、信頼し得るアカウントですよみたいな識別も含めてってことですね。
スピーカー 1
はい、なのでその時からついてたんで、外すのもあれかなと思って、若干のナーナーの気持ちも込めてつけてますけど。
だから3年前はなかったと思うんですよね。いわゆるSNSサービスを利用するために課金するっていうのはなかったんで。
スピーカー 1
でもまだまだありますよ、僕課金してるもの。
スマホ見ないほうが良かったっすね。
あとは仕事ですけど、請求書発行サービスに毎月課金してるとか。
スピーカー 2
ああ、そうか。そういうビジネスコンテナなんですね、サービスが。
スピーカー 1
個人事業の仕事。自分で1からExcelとかで作るのはできるんですけど、クライアントによって若干使用って言うんですかね。
厳選聴取の計算、厳選聴取税の計算方法とか、いわゆる税込表記なのか税抜表記なのかっていうのが違うんで。
自分でExcelで表計算作ってやってると間違いが結構起きるんですよ。
なので、いわゆる月額制の請求書作成とか管理サービス使うと、設定すれば一括してそれを全部やってくれるんで。
昔はサービス上で申請すると、請求書をプリントアウトして発送してくれたりとか。
今はもう紙でやれることないんで、その機能は使ってないんですけど、そういうのがあったり。
あとは日句記課金サービスで言うと、Adobe系じゃないですかね。
スピーカー 2
Adobeね。
スピーカー 1
高い。もうこれ仕事で使うからしょうがないんですけど。
スピーカー 2
今みたいにサブスクっていうのが日常的なものになる前から、結構存在感を放ってましたね、Adobeはね。
スピーカー 1
もうインフラを縦にして課金要求していくのがちょっときついですね。まあしょうがないんですけどね、仕事で使うから。
スピーカー 2
これめちゃくちゃうなずいてる人いそうですね、これ聞きながら。
スピーカー 1
だって昔は買い切り制だったんですよ、ソフト。
それが今、僕Adobeのサービス全部規約してるわけじゃないんですけど、いわゆるPhotoshopとLightroomっていう写真加工とか原造系サービスって言うんですかね。
それがまあ月2,000円近くですよね。
あとPremiere Proっていう動画編集ソフト。
僕今仕事で動画編集やってて、あとこの知らない2人も動画ではないですけどPremiere Proで音声編集してるので、それが確か月4,000着くらいするんですよ。
スピーカー 2
インフラとかしてますからね、ここら辺のサービスって今や。
本当悔しいんですよね。買い切りにしてくれよっていう。
スピーカー 1
動画編集に関しては、今Premiere Proって多分業務で言うと一般的なんですけど、
僕今使いたいのはDaVinci Resolveっていうこれも動画編集ソフトで、
まあそのAdobeのPremiere Proと違うのは、色編集をすごく本格的にできるんですよ。
で、まあNetflixとかもそうだと思うんですけど、ハリウッドの映画とかも今だいたいこのDaVinci Resolveっていうソフトで編集されてて、
それ買い切りなんですよ、5万円ぐらいで。
スピーカー 2
買ってしまえばそれ以上かからないってことですもんね。
スピーカー 1
そうなんです。だからこれに切り替えたいんですけど、
まあAdobeがすごく厄介って言うと今後仕事する可能性もあるので、あんまり悪く言えないですけど。
スピーカー 2
一ユーザーとしてね。
スピーカー 1
月額で払って、まあもちろん年契約でも払えるんですけど、
何て言うんですかね、年間の途中で開発すると違約みたいなのがかかるんですよ。
スピーカー 2
ああ、本当に契約ね。
スピーカー 1
だからその年間契約のタイミングを逃すと、かかっちゃうんですよね。
だからフォトショップ、ライトルームは辞めることないと思うんですけど。
スピーカー 2
使いますよね、これからもね。
スピーカー 1
プレミアムプロに関しては僕どっかのタイミングで解約してDaVinci Resolveに切り替えたいので、
マークドイッチっていう言葉はいいですけど。
スピーカー 2
めちゃくちゃ出ますね、今日。
スピーカー 1
いやインフラですからね、だって現実世界に置き換えてみれば用途としてはそれこそ電気代、水道代みたいなことじゃないですか、仕事におけるインフラなんで。
だからいい商売してるよなと思いますよね。
スピーカー 2
いやー、だからうまいことね、見極めて何にいくら使うかとか、どれくらいサービスを享受できてるかとかっていうのをちゃんと見つめ直して、
このサブスク時代、大サブスク時代に向き合っていかないといけないってことですね。
スピーカー 1
サバイブしなきゃいけないんですよ。
いや、ほんまっすよ。
スピーカー 1
僕ばっか文句したらこれもういつもぐらいの収録時間になっちゃってますからね。
スピーカー 2
はっかどってますね、今日も。
ゆうすけさんは僕みたいなもの申し出しサブスクはないんですね?
スピーカー 2
結構僕ケチというか、権役かなと思ってるんで、定期的にバスバス切るんですよ。
僕も仕事がなければAI系とか、いまいちドビ系は入らないんで、そういうとこは仕方ないですよね、個人事業主でやってる以上。
スピーカー 1
自分で、会社の方だったらそこは経費で落ちる部分もあると思うんですけど、
スピーカー 2
必需品やとね。
スピーカー 1
そこはあくまでどうしても必要なものなんで、散々アドビに関しては文句言いましたけど、それはもう仕方ないと。
願わけば仕事くださいとは思うんですけどね。
スピーカー 2
でもあるじゃないですか、例えばUberEatsのサブスクしたら安くなるとか、
あとはデジタルなものじゃなくても、お弁当?食事を届けてくれるサービスとか。
スピーカー 1
ありますね。それ僕使ってました、それ。
使ってるんですか?
スピーカー 1
食材を届けてくれるサービス。
スピーカー 2
振ったら出てくる岡田さんすごいな。
スピーカー 1
それスマホのアプリに入ってなかったんで忘れてました。
あとあれですね、ノート。
ブログサービスのノート。
スピーカー 1
ノートのその有料プランを今使ってないんですけど、前使ってたんですけど、今使ってないんですけど、メンバーシップ入ってますね。
スピーカー 2
あ、そっか。メンバーシップ制もサブスクか。
それもサブスクですもんね。
スピーカー 2
そう言われてみれば。
スピーカー 1
こないだなすに遊び行ったハエスさんのメンバーシップだったり、この前一緒にイベントだったエロプライターの国友さん?
っていう方のメンバーシップ入ってるんで、僕サブスクだけで月何万円か使ってますね。
仕方ないんですけどね。
スピーカー 2
収録を通して色々気づいてしまいましたね、岡田さんね。
スピーカー 1
うすうす勘づいてはいたんですけど、現実を突きつけられた感じですね。
スピーカー 2
そっか、でもあれやね、お金の生み出し方っていうのが令和の時代になって変わってきてるってことですよね。
形あるものばかりじゃなくなってるというか。
スピーカー 1
うーん、まあそのさっきの買い切りの話ですけど、買い切りっていうのが現代的じゃなくなってるってことですね。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
少なくともウェブのデジタルのソフトウェアに関しては、台本にはね、こんなサービスだったら絶対入る理想のサブスク妄想みたいなのも入れたんですけど、
1個だけありましたよ。
あっ、語る暇なく文句ばっか言っちゃったなって言おうと思ったんですけど、ゆうすきさんあるんですね。
これだけ言いたいです、これだけ。
スピーカー 1
はい、ぜひぜひ。
だってそのお弁当届けるとか、ホテルとかもあるみたいですよね、払ったら泊まり放題とか。
スピーカー 1
あー、別荘で乗ったホテルとかも今ありますもんね。
スピーカー 2
とかとか。で、なんで世の中にないのかなと思ってるのが、僕の大好きな、あのー、銭湯、温泉、入り放題サブスク。
あー、なるほど。
スピーカー 2
僕それあったら絶対課金するし、もう足しげっかようのいなと思って。
スピーカー 1
スーパー銭湯とかなんてないんですかね。
スピーカー 2
なんかね、やってほしいんですよね。だから回数券とか僕結構買っちゃうんですよ、セールやってると。
スピーカー 1
あー、まあちゃんと回数いくんだったらお得ですもんね。
スピーカー 2
絶対もうちょっと嬉しいと思うんやけど、もうそれやったらもうサブスクにしてくれって思ってるけど、
今のところね、僕の生活圏内では見つけられない。あるのかな。
スピーカー 1
おそらく、街の銭湯に関してはおそらく半分公共のサービスになってるじゃないですか。
もともとなんていうんですか、家にお風呂がない時代からのもので、そういった方たちのために、
ある程度税金が補助して安く入れるっていうサービスなんで、
そういう意味で言うと多分銭湯に関してはおそらく自治体とか国がバックアップしないとサブスクできないと思うんですけど、
スーパー銭湯とかだったらありそうですよね、探せば。
スピーカー 2
だからもうユニバとかディズニーみたいな年パスでいいんですよ。
スピーカー 1
あー、でもなんか探したらありそうな気がしてきました。
スピーカー 2
いやもうちょっとこれ、今ここにユーザー1人いるんで、これ聞いてる方でスーパー銭湯関係経営者の方いらっしゃったら、
これはビジネスチャンスだと思いますよ。
スピーカー 1
もしくはゆうすけさん知らないですけど、実は大阪でこれあるんですよとかあったら教えてほしいですよね。
意外と世の中知らないだけで色んなサービス皆さん頑張ってやってますからね。
スピーカー 2
そうなんです。やっぱりサブスクのいいとこって色々ね、難しいねとかって言ってたけど、
払ってる時間内で、これ褒めてんのかな?
一回やっちゃえば、お金をあまり気にする機会をあまりね、
今いくら払ったなーとか思わずに気持ちよくサービス使えるっていうのが良いところかなと。
言い方を変えただけですけども。
スピーカー 1
そうですよ。僕は散々文句言ってましたけど、別にお互い納得してればいいんですからね。
スピーカー 2
そうそうそう。納得した上で切り略して使ってるわけですから。
そんな感じで、ゆうすけさんに是非オススメのね、特に大阪でサブスクサービスやってるスーパー銭湯だったら是非皆さん教えてください。
スピーカー 2
あと何かユニークなね、こんなサブスクあるよみたいな知ってるよっていうのを教えてほしい。
スピーカー 1
知らないだけで色々ありますからね。
それこそ、コカ・コーラがやってる自販機でサブスクのやつとかもあるじゃないですか。
スピーカー 2
あるんですね、そんな。
スピーカー 1
あるんですね。月何本まで自販機で買えて、全体の金額で言ったらお得になるみたいなのがあったりとか。
スピーカー 2
へぇー。
スピーカー 1
終わりとこ言いつつ長くなっちゃいますけど、僕もサブスクなのかどうかわかんないですけど、トヨタのキントっていう。
スピーカー 2
車のサブスクね。
スピーカー 1
車の。あれもちょっと興味あるんですよね。審査が通るかどうかは別問題にして。
スピーカー 2
うーん、なんか物はいいよう感もあるけど、サブスクって言われるとちょっと理解しやすいというか、
あ、そうなのね、そういうことねって現代人がお金の払い方の一つとして追いついてる感ありますからね。
スピーカー 1
うーん、ほんとじゃあそういう意味では浸透してきたってことなんですよね、世の中に。
サブスクっていう言葉と仕組み自体が。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
じゃあ、さっき言ったおすすめ情報お待ちしますので、ぜひ皆さん、お便りお待ちしてます。
スピーカー 2
お待ちしております。採用率高いですよ、今。
スピーカー 1
はい。打率10割ですから、何度も言いますけど。ぜひぜひ気軽に送ってください。
スピーカー 2
はい。