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2025-12-30 26:04

今年の読書の振り返り


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サマリー

今年の読書振り返りでは、161冊を読んだことが紹介され、特にソン・ウォンピョンの「三重の反撃」や「宝島」、ミレニアムシリーズが取り上げられています。また、オーディブルでの読書体験や各著者の作品についても語られています。印象に残った作品として、ユバル・ノア・ハラリの『ネクサス』や浅井涼の作品が挙げられ、来年の読書計画についても考察されています。

読書数と初めの本
はいどうも、しらいです。昨日、昨日、今年最後の収録ですって言ったのにも関わらず、しょうこりもなくまた収録をしているんですが、
みどりさんがね、今年の読書振り返りっていうのをしていたので、自分もやろうと思って収録しています。
今日を簡単に振り返って、ノートでも今年読んだ本のおすすめ3選か5選を書こうと思っています。
で、早速いきますね。
今年は何冊ぐらい読んだのかっていうのを今見ると、
今年161冊、161、去年は186って感じですね。
毎年年間300冊を読むみたいな、札数マウント、札数クソマウントを取っていたのにも関わらず、あまり読めてないですね。
別にね、札数でマウント取ったとてって感じですけどね。
札数クソマウントを、最近書いてないのかな、どこにも300冊はあまり書いてない。
本をたくさん読みますってノートにも、プロフィールには書いていた。
どっかで300冊ってまだ書いてあるのかな。
直そうか、ちゃんと。
札数でマウント取るのマジでちょっとダサいですよね、普通に。
なので、本たくさん読んでますっていうぐらいに留めておきたいですね。
というわけで、本をね札数で本当に、何回読んだよって感じですけど。
161ね、バンクーバー行ったんでね、それもあって、
あとは他のものも結構聞いたりしていたんで、なかなかバーって振り返ってみたんですけど、
そんなにあれでしたね、そこまでなんというか、おすすめというか、うーんって感じでしたね。
ちょっとじゃあ、振り返っていきますか。
今年何から始まったかというと、記録を見ると1月4日に独領しているのが、
ソン・ウォンピョンさんっていう韓国の方かな。
三重の反撃っていう本からスタートって感じですね。
なんとなく記憶に残っているが、って感じですね。
韓国の方の本を読んだことがなかったので、読んでみようっていう。
今年は割とそのランダム性を取り入れたいみたいのがあって、
結構ね、読む本っていうのが偏ってくるので、
映画と本の比較
そうすると思考も偏っていっちゃって、
そこにランダム性を取り入れていくと、
違う刺激が入っていいんじゃないかっていうことで、
それは結構意識して読んでいましたね。
そこから読んで、結構あれですね、
これが1月11日に宝島、今映画やってるのかな。
すごい大スペクタクル、スペクタルの使い方合ってるかわかんないですけど、
すごいお金がかかっている映画ですよね。
妻吹さんの、妻吹くんの主役の映画ですよね、宝島。
これを1月11日に読んでますね。
ほぼオーディブルな気がするな。
でね、
沖縄の話ですよね。
本は、いや映画見てないからわかんないですけど、
どうだったかな、そこまで、
すごい壮大な話だったんですよ。
で、でも、
って感じでしたね。
自分にはそこまで、ノットフォーミーって感じですね。
自分向きではなかったなっていう。
これと個人的に対比しているのが、
熱言っていうアイヌの話のやつがあるんですけど、
これも熱言も宝島もどっちもオーディブルで聞けるんですけど、
その熱言っていう、そのアイヌの話ですね。
川越壮一さんかな。
これはね、すごく個人的にグッとくる話でしたね。
沖縄と北海道だからっていうので勝手に対比してるだけなのかもしれないですけど、
個人的には熱言の方が良かったかなって感じです。
あれだな、去年の本の振り返りとかも、去年しとけばよかったな。
今年っていうのをやっちゃったんで、あれですけど。
その後あたりに岸田奈美さんの本もちょくちょく読みつつ、
8月の母、これはもう読まなくていいです。
重たすぎて抱えきれなませんでした。
ミレニアムもオーディブルでやっていますね。
ミレニアム1、ドラゴンタトゥーの女。
スティーグラーソンさん。
この方ね、亡くなっちゃったんですよね。
だからこれをね、読むべきかどうかっていうのは悩んだんですよ。
このミレニアムは確か結構いくつか出てて、シリーズがいくつか出ていて、
未完なんですよね。
9秒で亡くなってしまって、著者の方が。
構想がね、すごい曖昧な記憶で話しますが、
前10シリーズみたいな、10巻としておきましょう。
わかりやすいように。
10巻書くところが、7巻ぐらいで書いたところで亡くなってしまったと。
惜しまれつつ、救世されてしまったんでね。
なんかそのね、それをそこまで一応出てるから読むかな。
でも、完結した本を読みたいよなと思いながらね。
でもこのミレニアムっていうシリーズはね、すごくめちゃくちゃ世界的に売れてるんですよね。
ラングドンシリーズ。
なんだっけ、あの人は。
ダビンチコードとか、天使と悪魔とか、ロストシンボルとか、それは出てくるけど。
あれより売れてるっていう、ダビンチコードの、
名前出てこない。なんだっけな、あの人。
ちょっと調べよう。
ダンブラウン。
そう、ダンブラウンのこのシリーズより売れてるっていうので。
売れてるからどうなんだって話なんですけど。
著者と作品の感想
それなんでね、一応、ドラゴンタトゥーの女っていう、ミレニアム1の上下巻は読みました。
でもキリスト系の、なんかキリスト教云々、やっぱり日本人はどうなんだろう。
そこまで、そこまでかな。
だからミレニアム2とかはありますけど、読んでないって感じですね。
あとは、キシベロハンは倒れない。
これ面白かったですよ。短編小説集オーディブルで聞きました。
オーディオブル、違う、オーディオリッチな作品でしたね。
すごくおすすめです。
あとは、スミノヨルさんの腹を割ったら血が出るだけさ。
これはね、これもオーディブルですけど、スミノヨルさんは黄身の水蔵を食べたいの方ですね。
あとは、なんとか、なんだっけ。
あ、忘れてた。なんちゃらなんちゃらのなんちゃら。
なんも言ってないのと同じ。
スミ、あれ、なんだっけな。
スミノヨルさん。
スミノヨルさんは、あの本、あの本。
桃くぐみカンパニーさんが表紙されている。
あ、そう、これ。
麦芋と散歩の好きなものっていうシリーズは、すごくほのぼのしていて良いなと思いましたが、
この腹を割ったら血が出るだけさは、
主人公がずっと死にたくなっているだけで、ちょっと鬱陶しかったなっていう感じがありましたね。
あとは何かあるかな。
僕は個人的に、アリス川アリスさんのシリーズが好きなので、
国名シリーズね、オーディブルで今んとこ全巻聞けますけど、
いいですよね。
あの日村とアリス川アリスのシリーズ、あれがね、めっちゃいいですよね。
アリス川アリスさんすごく好きですね。
日村シリーズ好きですね。
で、あのオーディブルなんですけど、この国名シリーズですね。
アリス川アリスさんの国名シリーズオーディブルはね、他のやつもあって、母大樹相の殺人とかあるんですけど、
あの読んでる方が違くて。
この国名シリーズは三好翼さんっていう方、声優さんかな?が読んでいて、
バチクソうまい。
ハマリ役すぎて。
いやもう日村シリーズは全部マジで三好翼さんでいいって感じ。
いやめっちゃうまい。
いやもうほんと声優さんすげーなっていう使い分けもすごいしな。
いや本当に聞いてほしい。
アリス川アリスさんの国名シリーズもね、もちろん面白いし、三好翼さんの声の使い分けというか、声が抜群、たまらん。
いやー最高ですね。
あとは、地雷グリコね。地雷グリコもめちゃくちゃ面白かったですね。
なんか漫画化されてましたよね。めちゃくちゃおすすめです。
すげー面白かったです。
頭脳戦が好きな人はいいんじゃないかなって思います。
あとは、橘明さんのDD論ね。これも面白かったです。
あとは、存在のすべてを読んだが記憶にない。
わーやばい。どんな本だったっけな。
多分、内容聞きゃわかるって感じ。
あとはね、ジェーンスーさんのね。
そうそう、これも聞かない本を聞いてみよう。オーディブルでみたいな感じで。
ジェーンスーさんの女の甲冑着たり脱いだり毎日が戦なりと、貴様いつまで女子でいるつもりで問題を聞きました。オーディブルで。
ジェーンスーさんはラジオパーソナリティとかでもね、あれですよね。なんだっけな。
ポッドキャストアーバードになんか選出されてましたよね。
いやー面白い。面白かったですね。
語り口が独特で、めちゃくちゃ笑いましたね。おすすめです。
あとは吉原五面錠、これは。
はい、これをね、ノートにも書かせていただきましたが、アメンボウさんレコメンドの本でしたね。
これは普通にKindleで読みましたけど、めちゃくちゃかっこよかったですね。
盾が本当に見えるようでした。
なんだっけな、小説の書き方みたいな、プロなんちゃら、全然出てこないわ。
ワープパーさんがノートとかでも書かれていた。
あれでターン制になっちゃうみたいな、つまんない戦闘シーン、バトルシーンはターン制になってる。
自分が動いて相手が動いて、自分が動いて相手が動いてみたいなターン制になっちゃうって言うんですけど、
この吉原五面錠のね、この戦闘シーン、盾。
刀を使った盾みたいなシーンがあるんですけど、それが全くなくてね、臨場感があって面白かったですね。
あとは剣闘士、剣闘士もおすすめですよ。
あとはね、走ることについて語る時に僕の語ること。
これは村上春樹さんの、これはなんて言うんですかね。
なんか小説ではないやつです。
エッセイ、エッセイみたいな感じかな。
おすすめです。これはね、もう一回聞きたいなー、なんかすごい良かったな。
あとずっと幸せなら本なんて読まなかった、三宅花穂さん。
これ面白かったですね。
あとレイ・ブラッドベリーの歌詞451と、
これはレイ・ブラッドベリーの歌詞451を読んだことあるって言いたいがためにオーディブルで聞いた感じですね。
内容はちょっとあれですって感じですね。
あとはマイ・リトルヒーロー、これも面白かったですね。
結構胸アツな感じでね、良かった気がします。
あとは赤ずきん、アラビアンナイトで死体と出会う。
これはね、赤ずきんちゃんが謎解きをするっていうシリーズ、結構出てますね。
5冊ぐらい出てるのかな?
オーディブルでほぼほぼ全部聞けたと思うんですけど、
こういう切り口で推理もの書くのすげーなっていう、こういう切り口もあんのかっていうのですごくおすすめです。
あとは足ごとのやめ方とかもね、鈴木治虫さんのオーディブルで聞けるんでおすすめですよ。
あと星真一のようこそ地球さんも聞きましたね、オーディブルで。
結構出てるんですよね、オーディブルで。
これが読んだのが4月4日。
4月頃にめっちゃオーディブルで星真一、ショートショートの神様、出てたんでおすすめです。
カフネね、カフネすごく良かったですよね、シスタフトって感じで。
うーん、あと何か、あ、〇〇〇殺人事件、これはね、みどりさんにおすすめ。
おすすめしていた本です。
あとみどりさんがおすすめされてた、終わりなき夜に生まれつく、読んでみよう、そんな面白いんだ。
なんか女陸さんも同じタイトルで出してるんですけどオマージュなんですかね。
なんかすごく気になります。
うーん、あとちまちま、ちまちまっていうか、ちょくちょく、あのアガサクリスティのポワロシリーズと、
名探偵ポワロシリーズとミスマープルシリーズをね、
オーディブリで結構ね、ちょくちょく出てるんで、ちょくちょく読んでます、聞いてます。
印象に残った書籍
うーん、あとアルプス石の母。
これはね、あのカオルさんが聞いて読んで泣いたって言ってましたね。
あのカオルさんは、アルプス石の母っていうぐらいなんで、高校野球の息子を持つ母の話なんですけど、
重なったんでしょうね。
わかる?って思って。
あー、カオルさん重なったんだろうなー、わかる?っていうそっちのわかる?がありましたね。
個人的には野球部がそんなにあれなんで。
いや、うちの高校ね、野球部がなんか片手風切って歩ってたなー。
野球部ってなんかでかい顔しますよね。
もういっか、本の話とずれるんで。
あとユバルノラハラリのネクサス。
これはねー、いやーどんだけ今こう喋れるかって言われたらあれなんですけど、まあまあまあって感じです。
あとは1%の革命。
読んで庵野さんの本ね。
その後で松岡誠が起業します。
これも庵野さんの本ですよ。
すごく面白いです。
庵野さんすごいですよね。
松岡誠起業します。
こんなおもろい本も書けんのか。
すごいぜ。
チーム未来応援しなきゃだぜって感じです。
もう赤穂日記岸田さんの本もちょくちょく入れつつ。
国道沿いで大丈夫百回。
これも岸田奈美さんの本ですね。
あと風と共にゆとりぬ。
面白いですよねー。
浅井涼さんのエッセイ。
エッセイ?エッセイ集ですよね。
ゆとりシリーズ。
めちゃくちゃ笑うんで本当にお勧めです。
最近読んだ、一番最近読んだ
インザメガチャーチ。
浅井涼さんの本ですけど。
これは小説ですね。
めちゃくちゃ面白くて
本当にぜひ現代をうまく切り取っているというか
浅井さんの本とか
あとは辻村さんの本とかね。
なんかうまいこと現代を映していて
本当に素晴らしいんですが
インザメガチャーチの
フロックみたいな感じで
QRコードあって
そこから
飛べる読者限定動画みたいなのがあるんですけど
ビハインド動画。
それがめっちゃ面白かったです。
ファニーの意味の面白かったですね。
ゆとりシリーズの面白さが
ビハインド動画に出ていてめちゃくちゃ笑いました。
そこも含めてオススメって感じですね。
インザメガチャーチ。
あとは
誰が勇者を殺したかね。
ダケンさんの本です。
面白いですよ。
オススメ。
あとは何かあるかな。
幸福の資本の橘隆さん。
面白かったですよ。
スイッチクラフト。
あと国宝ね。
国宝上下。
オーディブルで聞きましたが
すごく壮大だ。
これまた壮大な。
映画を見てないですけど
この上下感をどう映画に落とし込んだんだろう
っていうのは気になります。
あとはね
チームオルタナティブの冒険
宇野恒弘さんの小説。
面白かったです。
あとは
ご冗談でしょ
ご冗談でしょファインマンさん。
上下感ね。
これも結構前の本なのかな。
いつ頃の本なのかわからないですけど。
ノーベル物理学賞を受賞されている
あとロスアラムスでの
マンハッタン計画にも参画している
天才物理学者ファインマンさんの本ですね。
辞伝?辞伝なのかな。
すごく好奇心に満ちあふれた
愛嬌のある方なんだなっていう
めちゃくちゃ好奇心持っていきたいな
って感じですね。
って思える本でした。
あとは
読書の振り返り
ミツバチとエンライ
これはもっちゃんさんがお勧めされていた
オンダリクさんの本で
めちゃくちゃ面白かったな。
ピアノの
ピアニストの
ピアノ
ピアニストたちがコンテストを
全然うまく説明できないけど
ピアニストのコンテストの話
そうなんかな。
面白かったです。
めちゃくちゃ胸アツでしたね。
あとは新世界よりね。
新世界より上中下
おもろかったな。
あとハリーポッター
一気に読みましたね。
1,2,3,4,5,6,7
これは涼太郎さんおすすめですね。
皆さんハリーポッターって知ってますかね。
すごい面白いんで
ぜひオーディブレで
風守さんね。
すごいですよね。
風守さん
涼太郎さんも言ってましたけど
ハーマヨニーがハーマヨニーなんですよね。
すごいな。
女性の声じゃないんですけど
ハーマヨニーなんですよね。
すごい。
声の使い分け。
ハリーポッター論、ハーマヨニー
ダンブルドア、ボルデモード
すごいな。
風守さん
さすがプロって感じ。
2話の話もね。
面白かったですけど。
あとは
何かあるかな。
ドラゴンと私
これはね
創設
ドラゴンっていうハングレー組織
今はハングレー組織になった
なってるという
あれらしいんですけど
その創設者の
カイコロクみたいな話で
淡々と
すごいエピソードが
羅列されていて
ビビり倒しましたね。
あとは進化を超える進化ね。
これは文化
人類学の話
ガイアピンスさん
めちゃくちゃ面白かったな。
トイコツが答えた。
これも後でまとめたいなしっかり。
あと世界99ね。
これはね
ドカンと
ドカンと来る話ですね。
あとは
社会は静かにあなたを呪う
これも面白かったな。
もう一回ちゃんと
じっくり部分的に読みたいな。
そして
やぶの中
金原ひとみさん
面白かったな。
普通に面白かったな。
面白いことで
面白いしか言ってないけど
あとは
口の立つ奴が勝つってことでいいのか
これもね
愛は負けても親切は勝つっていう
のを知れて
本当に
読む価値が
一読の価値はあります。
これは
みんなに読んでほしいって感じですね。
それぐらいかな。
で、in the megachargeとかね読んで。
で、今はちょうどaudibleで
hidden potentialっていう
アダムグラントの新刊ですね。
アダムグラントの本なんて
全員読んだほうがいいんだからね。
主語がでかいですけど。
えっと
give and takeの人ですよね。
give and take
えっと
originals
sync again
hidden potential
全部面白い。
読み始めたばっかですけど。
これをね
audibleで聞けるのはありがたいですね。
っていう感じで
ざっくり
今年読んだ本
を振り返ってみました。
なんか個人的に
ずらっと並んで
見てみると
うーん
まあまあまあ
まあまあまあって感じですかね。
なんかちょっと
もやる部分もありつつ
いいですね振り返ると。
来年の計画
うーん
来年は
もっとちゃんと方向性を考えて
そこに方向性をある程度
考えつつ
そこにそこに
沿って読みつつ
ランダム要素を入れていこうかな
って感じですかね。
手当たり次第に
気になるからって
読まないみたいなことも
選択と集中
しないけど別に
あとはkindleでも結構
つんどくがあるからそっちを
メインで読んでいくのもいいかなって感じですね。
はい
いいですね振り返るのは。
うん
っていう感じです。
はい
というわけで
あとは面白かったやつを
ノートに
3から5冊
まとめて
締めたいと思います。
いやー
そうですねそれぐらいかな。
というわけで
本年度はつって
本年度は年度って言ったら違うか
本年は
昨日も言ったからいいか省きます。
というわけで今年の
読書の振り返りでした。
来年はね
あのブックマップをね
ちゃんと
ちゃんとあれして
もっと
学習を
強めに
押し出して
押し出して
押し出してまいりますって感じで
やっていきたいと思います。
というわけで
皆さんは
いかがお過ごしでしょうか。
昨日も言ったな。
終わります。
バイバイプー
26:04

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