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page.28|コーヒーメーカーとチョコレート
2026-03-28 16:06

page.28|コーヒーメーカーとチョコレート

この番組は、ついつい斜に構えてしまう "シャ族" の僕が、日々の学びを通して、まっすぐ生きて行くためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。

KEURIG
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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのしらいさんが、最近暖かくなってきた気候に触れつつ、3月30日に行われる対談収録への意気込みを語ります。メインテーマは、アメリカでシェアNo.1のカプセル式コーヒー&ティーマシン「キューリグ」について。ドリップ式抽出で、様々なブランドのカプセルが利用できるキューリグの特徴や、ネスプレッソとの価格・入手方法の違いなどを解説。また、コーヒーに続く小話として、チョコレートの中に液体エスプレッソが入ったイタリアの「ポケットコーヒー」を紹介し、カルディでの販売の可能性にも言及しています。

近況と対談収録への意気込み
社族日記。どうも、しらいです。
今日も斜めに生きていますか?
はい、というわけで始まりました。社族日記です。
この番組は,ついつい社に構えてしまう社族の僕が,
日々の学びを通してまっすぐ生きていくためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。
よろしくお願いします。
最近,いきなり暖かくなってきて,
だんだん暖かくなってきて過ごしやすいですね。
今,湿度22℃あるんですけど,だいぶ春らしくなってきましたね。
結構走るんですけど,外も暖かくて走りやすくて過ごしやすいですね。
またでもすぐ,4月後だって入ると,
結構異常気象多いですからね,夏日とか,いきなり30℃とかいったりしますからね,
もう少しだけ,この穏やかな気温が続いて欲しいなって思ってます。
あと,余談といいますか,30日か,
今日が3月28日なんですけど,3月30日ですね,
ゆうとさんという方と対談収録するので,ちょっとドキドキしています。
ゆうとさんというのは,僕がですね,ノートの方で,
フィジカル進化ってなんじゃらほいっていう連載みたいな形を,記事を書いてるんですけど,
その元となったフィジカル進化っていう概念を提唱しているのか,
そういった感じの方ですね。
で,連載記事をですね,2日に1本ぐらい出していたら,
このタイミングでちょっとお話ししませんかっていうお誘いをいただいたので,
ぜひぜひよろしくお願いします。
ということで,3月30日にですね,対談収録をする運びとなりました。
あったかくなってくると虫が,ちっちゃい虫がいて,
ちょっと潰させてもらいます。ごめんなさい。
あの,精察予達の件を逃げらせていただきます。
はい,で,ちょっと拭きますね。
はい,まあそんな感じで,1時間ぐらいの対談収録するので,
ちょっと緊張もしつつ,ドキドキしてるんですが,楽しみです。
という形ですかね,という形ですかねって何がなんですけど,
えっと,はい,今日はね,何の話をしたいかというと,
キューリグとは?
コーヒーの話ですね。また,またコーヒーの話です。
過去何回かコーヒーの話してるんですけど,
今日もまたですね,こりずに,しょうこりもなくコーヒーの話をしたいと思います。
コーヒー好きなんですよ。
で,今日はですね,キューリグっていうものについて,
お話ししてみたいと思います。
みなさんキューリグって知ってますかね?
僕はですね,コーヒーの,
じゃあ,共用としてのコーヒーか,
っていう本を読んで初めてこのキューリグっていうものを知りました。
で,これが何かというとですね,
簡単に言ってしまうと,コーヒーメーカーですね。
ただ,普通のコーヒーメーカーではなく,
どちらかというと,ネスカフェ,ネスプレッソとか,
ネスカフェドルチェグストよりの,
カプセルコーヒーメーカーなんですね。
で,今回はですね,このキューリグについて,
ちょっと,僕もね,本を読んで初めて,
そういうものがあるんだっていうのを知ったので,
このキューリグとは何ぞやっていうものをですね,
キューリグの回し者ではないんですが,
使ったこともないんですが,
ちょっと面白かったのでお伝えしてみたいと思います。
で,まずですね,このキューリグ,
あ,概要欄とかにキューリグのホームページのリンク
載せておきます。
で,そのホームページのキューリグについて
っていうところですね,ちょっと読んでみます。
このキューリグっていうのはですね,
全米でシェアナンバーワン,すごいですね。
だからアメリカのメーカーみたいです。
これが2021年の実績データらしいんですけど,
全米でシェアナンバーワン誇る
カプセル式コーヒー&ティーマシンですと。
で,そう,コーヒーメーカーなんですよね。
で,先ほどネスカフェとかネスプレッソ,
ネスカフェドルチェグストみたいな感じの
コーヒーメーカーって言ったんですけど,
比較するとですね,キューリグっていうのは
コーヒーメーカーというだけあって,
ドリップ式なんですね,抽出方法が。
そこが気圧抽出であるネスカフェの方とは
違うものですね。
で,これ全米シェアじゃないな,
全米シェアだ,
全米シェアナンバーワンっていうぐらいですから,
やっぱりこのアメリカで生まれたコーヒー文化ですよね。
生まれたもの。
で,このネスプレッソ文化ではない
アメリカから生まれたものだということですね。
4世帯に1世帯が所有していたり,
あとはブランド,
いろんなブランド,
これが今見た感じだとブランド一覧,
これが多分日本のやつなんですけど,
上島コーヒーとかですね,
ドトールだったり,
あとはリプトン,
これは紅茶ですよね,
そしてつじり,
これはお茶ですかね,
ほうじ茶とか,
がいろんな,
他にもさまざまなコーヒーメーカーだったり,
お茶メーカー,
紅茶メーカーがブランドとして
名を連ねているってものです。
で,おいしさへのこだわりという部分を見てみると,
Kカップっていう
独自製法のカプセル,
コーヒーカプセルですね,
ここはネスカフェと似ている部分ですね,
で,カプセルをですね,
このキューリグっていうコーヒーメーカーに
セッティングをして,
ボタンを押すと,
コーヒーが,
ドリップコーヒーが抽出されるっていう感じみたいです。
で,お店でしかできなかったハンドドリップを
丁寧に再現していますってことなんでね,
ドリップコーヒーが飲めますよっていう感じですね。
キューリグとネスプレッソの比較
お値段比較のところをちょっと,
実際どうかわかんないんですけど,
調べた感じで比較すると,
キューリグは100円ぐらい,
約98円,
で,ネスカフェはですね,
約65円,
スタバ等は高め,
スタバブランドでのカプセルありますけど,
それはちょっと高いよって話みたいです。
で,キューリグは主にオンラインで申し込み,
で,入手する。
ネスカフェとかはスーパー,
家電量販店で手軽に買えますよっていうところが,
違いというか,
比較としてあるみたいですね。
確かにキューリグ見たことなかったですし,
本読んで初めて知ったんでね,
それに比べるとネスカフェとかは,
コーヒーメーカーの陳列棚にですね,
一緒に並んでいるので,
そこのコンタクトといいますか,
目につきやすさ,
単純接触としては何となく,
ネスカフェの方があるのかなというところで,
まだまだこれから,
少しずつ日本に浸透していくのかなというところではあります。
で,
日本は皆さんご存知の通りと言いますか,
おそらくそうだと理解していると思うんですけど,
ドリップコーヒーの文化ですよね,
エスプレッソとかっていう文化はあんまり,
日本としては少なめ,
マイナー文化だと思うんですね。
で,教養としてのコーヒーでもですね,
日本はドリップコーヒー文化であって,
結構それは珍しいと言いますか,
という話が出ていました。
なのでこのキューリグ,
もしかすると日本人と親和性があるのでは,
というふうに思っています。
で,このキューリグと,
エスプレッソ,ドルチェグストですね,
どの国の飲み方に寄せた発明かというと,
キューリグはですね,
米国初だけあって,
家庭だったりオフィスでですね,
マグカップに大量に入れて飲む,
みたいなところに寄せた文化でありまして,
エスプレッソだったりドルチェグストはですね,
スイスのメーカー,ネスレですね,
発想はバールのエスプレッソ文化によっているので,
短く,濃く,グイッと飲むという感じらしいです。
そんなキューリグですね,
いろんなあれがあるんですよね,
ちょっとさっき言いましたけど,
ロトールだったり,小川コーヒーだったり,
というのがありまして,
緑茶,ほうじ茶,ジャスミン茶なんてものもね,
出ているみたいで,
キューリグの始め方としては,
ネットから申し込むよという感じらしいです。
飲みたいですね,
パーソナリティのコーヒー事情
僕は,ちなみに,
僕のコーヒー事情はというと,
ツインバードっていう,
ツバメ山城にあるメーカーのですね,
コーヒーメーカーを使って,
毎日コーヒー豆をですね,
豆からひいて,自動でやってくれるコーヒーメーカーなんで,
それでコーヒーを飲んでおります。
あとは,ネスプレッソですね,
ネスプレッソも持っているので,
時々ですね,
エスプレッソをカプセルで抽出して,
飲んでいたりします。
飲み方としてもそうですね,
コーヒーだと,
日常的に飲む飲料っていう位置づけで,
ネスプレッソは,
エスプレッソですね,
どちらかというと,
ご褒美的に飲んでますね。
量も,
ルンゴとかにすると多少多いんですけど,
それでもね,コーヒーと比べると少なめなので,
なんか頑張ったご褒美,
朝運動して,
走ったりランニングしたりして,
そのご褒美として飲む,
とかですね,
そういった使い分けをしております。
そんなのが,
僕のコーヒー事情を話してもあれなんですけど,
キューリグの今回はお話でした。
どうなんでしょう?
キューリグ,これお聞きの方だったり,
で,知っている方いますかね?
使っているって方は,
僕の周りには少なくともいないですね。
実店舗,体験できる店舗とか,
今見ると,
東京の方に集中している,
東京,神奈川,埼玉,大阪,千葉,
本当に関東圏と大阪ぐらいでしかね,
飲めなそうなので,
いや,そんなことないか,
意外と全国にある,
北海道,ありそうですね,
調理家店,売り場,大丸,札幌店,
結構進出しているのかな?
僕が知らないだけの可能性が,
なきにしもあらず,
なので,
1回ちょっとどっかで試して飲みたいな,
って感じですね。
そうそうそう,
ポケットコーヒーの紹介
ついでになんですけど,
コーヒーついでに,
まったくこのキューリグから離れてしまうんですが,
ポケットコーヒーって皆さん知ってますかね?
ポケットコーヒー,
これはですね,
イタリアのチョコレートなんですけど,
このチョコが何かっていうとですね,
チョコの中にエスプレッソが,
液体のエスプレッソが入っている
ダークチョコレートなんだそうです。
これはですね,
カフェの世界誌っていう本を読んだときに
初めて知って,
こんなんあるんだっていうのを知ったので,
ちょっと小話程度に,
今日シェアしてみました。
で,
イタリアでしか,
いや,ヨーロッパ圏でしか売ってないみたいなんですけど,
売ってなかったみたいなんですけど,
今ちょうどポケットコーヒーっていうのを調べたらですね,
Xのポストを見かけまして,
カルディ,
これが2ヶ月前の投稿で,
とうとうカルディにポケットコーヒーがっていう
ポストされている方がいたので,
もしかすると今カルディに行くとポケットコーヒー
買えるのかもしれないですね。
絶対おいしいですよね。
ダークチョコレートにエスプレッソが入っている,
絶対うまいですよね。
で,このポケットコーヒーですね,
かじっちゃいけないらしいです。
なぜかというと,
かじった途端に中のエスプレッソが
ドバッと出てきて,
大変なことになるので,
一口で,
本当に一口サイズなんですよ。
なので一口でパクッと食べて,
口の中で広がる
ダークチョコレートのほろ苦い,
ほろ苦さとエスプレッソの
コクのある苦みを味わう商品となっているみたいです。
一回ね,
ポケットコーヒー食べてみたいなって思っていたし,
絶対おいしいんでね。
今度カルディ行った時に見かけたら
買ってみたいと思いますし,
ぜひ皆さんもですね,
もしカルディ行って,
この配信を思い出したらですね,
ちょっとポケットコーヒーないかなっていうのを
見てみてはいかがでしょうか。
そしてぜひ買って食べてみてください。
まとめと次回予告
というわけで今回はですね,
キューリグっていうコーヒーメーカー,
カプセルコーヒーメーカーとですね,
あとちょろっとポケットコーヒーのお話でした。
またですね,コーヒー好きなんで,
コーヒーの話するかもしれませんが,
どうぞお付き合いいただけると嬉しいです。
というわけで最後までお聞きくださって
ありがとうございました。
それでは皆さんバイバイプー!
16:06

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