00:00
塩屋ヒーハーFM
皆さん、こんにちは。ご機嫌いかがでしょうか。
神戸のトレランチーム、塩屋マウンテンクラブのダサポーツ担当、はるかです。
もうすっかり暑くなってきて、日朝練も半袖短パンが主流となっております。
今日この頃ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
この朝練語の部室の方で、今日は収録をしておりますけれども、
ゲストが2人来ておりますので、紹介させていただきたいなと思っております。
まずお一人目は、ふくらはぎ。良気的なふくらはぎをお持ちでいらっしゃいます。
名前じゃないもんな。部位で呼ばれてるから。
柴藤です。
よろしくお願いします。
もう一人は、日朝練も久しぶりな感じで、
今リップクリームを取り出して、おもむろに塗り出そうとしているところを、
柴藤さんはすごく笑いを堪えていたというようなシチュエーションでいらっしゃいましたけれども、
陶芸相大好きなカナエちゃんですね。
カナエです。
ホットキャストって映像が映らないので、リップとか塗らなくても大丈夫かなと。
そうなんですよ。
そういう意味じゃない。
カメラ向けられてる。
動画でピースしないといけない。
ちゃんとお話ししようと思って。
喋る前に口を潤したいなと。
そういうことですね。
ホットキャスト分かってあるのかなと心配になっているけど。
もうめっちゃいじる。
今日はこんな感じで進むのかなというのが会話を見える一コマでしたね。
衝撃的だったですよね。
取りますって言ってから一気にリップを塗り出す。
なんか唇カサカサしてるかもと思って。
してたやっぱりカサカサは。
よかったです。
よかったよかった。
お風呂上がりですし、シャワー上がりか。
部室にはシャワーがございましてね。
2機ありまして、朝練は終わり。
って感じでございます。
今日はですね。
3月の29日に日曜日に開催された静谷マウンテンマラソン。
オリエンテーリングの形式の遊びですね。
岡山県に行ったメンバーでそれを振り返りたいなと思って。
こうやって集まってもらいました。
この後いろいろ話ししていきたいなと思っております。
それでは今週も神戸のウエストサイド。
塩谷から塩谷マウンテンクラブのメンバーが
スパイシーセイヒーハーな話題をお届けいたします。
とある4月の日曜日の日朝連合に
03:01
ここ塩谷の真ん中にありますへその部室にてお届けしております。
塩谷ヒーハーFMです。
今日は先ほどお伝えした通り
静谷マウンテンマラソンという遊びをですね。
3月に開催されたオリエンテーリングに参加してきました。
4人参加したんですけれども
そのうちの3人でお届けしたいと思っております。
そもそも静谷マウンテンマラソンとは何ぞや?
ってところなんですけれども。
はい、何ですか?
舞台が岡山県美勢にあります旧静谷学校ですね。
はい、ってところに。
そこがもともとオリエンテーリングのパーマネントコースとか
みたいなのもあったりするんですけれども
そこを舞台に2人1組もしくは3人から5人までのチーム編成
ファミリーとかいろんなカテゴリーがあったんですけれども
それでOMMみたいにスコア形式ストレート形式と2種類あって
時間内にいろんなポイント回るみたいな形式が
我々出たスコア形式の方ですね。
岡山のOMM塾という方々が運営とか企画をされていて
岡山でロゲーニングとかの面白さを伝えてらっしゃる人たちが
やってらっしゃる感じですね。
そうですね。何回目だったんだろう?
結構手慣れてらっしゃいましたよね。
エピソード5ってフライヤーに書いてあるから
多分5回目なんじゃないかな。
それは多分5回目ですね。
めっちゃ喋らんくなるやん。
だいちゃんなんか伏し目がちになっておりますけど
どうしたんでしょうか。
後でいろいろお伺いできたらと思いますので。
そもそもなんでこの大会に出たんですか?
これね、さかのぼること。魚よって思った。
魚って。
12月に静谷学校で岡山支部の本庶夫妻。
SMクラブ岡山支部のね。
そうですね。本庶さんと佐藤ちゃんの夫妻が
トレールランニングのイベントをしていて
その時の話もヒーハーFMで収録はしたと思うんですけど。
そうですね。しましたね。
そこで高野祭的なパーティーがあって
その中で抽選会。
誰もが何かしらが当たる抽選会があって。
その時にOMM塾の人たちも一緒に教祭みたいな形で
ロゲーニングの部門もトレーランレースの中にあって。
06:00
ありましたね。
今回その抽選の協賛で出場権があるということで。
それがきっかけで参加させてもらったという形ですね。
今ここにいない河森さんがその抽選で出場権をゲットして
4人で出ようということになりまして。
そうですね。これ都合悪かったらカットしてほしいんですけど。
カットしませんよ。
もうのみの席で抽選会になっていて
中はゴリ押しで抽選をゲットしたみたいな状態で。
河森さんがこの出場権をゲットしようとしたら
もうないですって言われちゃったんですよね。
でも実際はあったからそこでうまく交渉して
何とか出させてもらったというところでしたね。
もともと俺ら全員分の景品を交換してくれたわけではないです。
そうですね。
それがOMM塾の方?
そう。コッシーさんという方です。
ありがたいことに出させていただけることになりました。
なんとかせっかく出させていただくんやから
頑張って当日楽しみたいから準備しとこうなっていう状態でね。
何準備したんですか?
後でおいおいお話できたらなと思うんですけど。
前に河森さんと坂口さんと僕3人で
去年かな?にハイマートベルクさんの主催の
もう2年前になるかな?おととしかな?
ロゲーニングのおととしですね。
イベントがあってそれに出させていただいた時に
もうさんさんたるボロボロな結果やったんで
そのリベンジも含めて今回は臨みました。
そんな3人のグループに私は半ば合流しで
加わらせてくれということで。
渡りにふれもええとこやったんですけどね。
前回でとは言ったものの
全くわからへん人同士で出たら悲惨な目にあうってことは
よくわかってたからどうしようかなっていう
勢いで参加させてもらったものっていうところに
はるかさんも私も出たいですって言ってくれて
それはもうぜひ。むしろどっちかっていうと
めちゃくちゃなことになるけど
はるかさん大丈夫だっていう逆に思うかなと。
レベルが違いすぎて。
全然全然。
名店になるやろうなと思ってたけど。
初心者もいいとこでしたもんね。
そうそう。胸を借りるつもりでね。
いろいろ教えることで自分が上達することもありますから。
はるか大先生に。
たしか当日高野さんのときは
09:01
はるかさん後ろから見守ってもらう形で
俺らで頑張って考えていって
困ったときは助けてもらおうみたいな感じで
話は終わってたはず。
それまでにちゃんと勉強して準備して
当日は頑張ろうねっていう話をして
たしか終わってたね。
はい。で、いざ当日。
当日ですよね。
当日まで何しました?
当日までなんですけど
これがいろいろあって
全く何も勉強できてなかったですね。
たしかにね。
全員コンパスがほぼ前の状態のまま
綺麗な
ちなみにコンパスは前の
ハイマートの野崎というイベント以降は使いました。
はるかさん、坂口さん。
家。
使ってない?一回も?
一回も使ってないけど
家で見てた。
家で眺めてた。
コンパスやなーと思って。
ここに常に小物を置いてるところに
コンパスが置いてあって
ここにコンパスあるなーって
勝手に取って見てコンパスやなーって
コンパスやなーって
丸い物置いてるなーみたいな
ちゃんと狂ってないなーって
大丈夫?
狂ってないのは確認してた?
携帯で一応
携帯で見えるからコンパスね。
一回も使ってなかったよ。
使いました?
一回も使ってないです。
私ですら大会なかったらコンパス一回も取り出さないですから。
そういうもんなんですね。
そう考えたら手には取ってた。
俺もたまに山行くときに
準備する引き出しみたいなのがあって
パッと開けたらコンパスあるなーっていうのが
常に隠れました。
そんな感じで当日を迎えた我々ですけれども
当日はどうでしたか?
振り返ってみて。
そうですね。
本間に申し訳ないところではあるんやけど
もらった瞬間に何をしていいかっていうところから
地図をウェーブスタートの形で
1分おきりですね。
スタートしてそこで地図が渡されるっていうところで
坂口さんもまた地図もらえないんですか?
とか言ってるしそりゃそうやろ?とか思いながら
俺も同じでそのレベルで
もらった瞬間に地図やってて眺め出して
遥さんは何言ってんの早くよみたいな感じやけど
これを材料に俺らは何をしたらいいかっていうのが
もう分かってないっていう
3人固まるっていう
5分間くらいその場で立ち尽くしてる姿を見て
この先どうなるんだろうと一瞬不安になってきました。
その時に遥ちゃんのめっちゃ冷静な
12:01
はいもう3分経ってるって一回言われて
そんな感じのことを言われて
あっやばい
これはもうアカンなってなったよね。
グループの部は3時間ですね制限時間が
その3時間でぐるぐるポイントを
何個か複数あるチェックポイントを回っていくような感じなんですけど
6組くらい参加してたかな
結局それくらいだったんですね
ほんまにまず自分がどこに今いるのかも地図で分からない
まず地図渡されて一番最初にやることは
自分のスタート位置とゴール位置を確認するってことですね
スタート位置イコール今自分のいる位置だから
それがなかなか見つけられなくて
アワアワしていて
なんか知らんけど前にハイマートのハリーさんから習った
コンパスの使い方を何とか使おうとしてて
めっちゃコンパスはありがたいけど
そんなことよりも建物が右側にあんねんから
地図を右にやったら現在って分かるでしょって言われても
そんな状態でね
そうでしたね
最初にまずコンパス当てていろいろこうこうこうっていうところもやってましたね
最初のポイントを決めたのはあれは結局
みんなで決めたんじゃなかった?
いやはるかさんやった最初
一番最初のポイントを示してくれて
それでようやく俺らは0から1個目の動き方っていうのが
現在地を確認して次どこに行くかを決めるっていうところを
理解してそうやったらいいんやっていうのが分かって
歩きながら基本的な考え方であったりだとか
例えば地図以外にも
時計の方で高度を見たら
地図の情報でだいたいどれくらいの高さのところにあるとか
分かるよとか
この間に次の人が次に行きたいところとかを
どう進むかっていうのを考えておいてねっていうのを
教えてもらいながら
同時進行でコントロールを取りに行ってたみたいな
そうですね
いろいろ歩きながらやっていくっていうのが
一番時間の効率的にはいいから
とりあえず歩きながら
次の手を考えるっていうのをよくしてますね
ポイント取ってからじゃあ次は立ち止まってるのは
結構時間のロスになるから
これ今歩きながらっていうと
実際ほんまにガチで出るときとかは
走りながらになる感じですか?
でもね
走れるところって少ないじゃないですか
登りだったら歩いてるし
両線とかやったら走ったりしますけどね
でもそういうときは横見してると危ないから
だいたい登ったりしてるときが多いかなって感じです
15:04
絶対あれもう多分
走りながら交代番号で
次のコントロールを考えるとかっていうのを
聞いてなかったら
いちいち取れたって止まって
3人で次どこ行こうって相談することになって
3人が一個のことに
常に取り組むというのが
だからあのときはるかちゃんが
補正というかこの方向で行きましょうっていう
道筋を作ってくれたのが
割とスムーズに行けた
大きな要因やったかなと思う
多分基本のとこだなと思うんだけど
冷静に考えたら分かることだけど
いざ地図を持って制限時間を与えられて
使うことないコンパスがあったら
マジでみんながアタックして
それなのに良くだけがあるというか
ポイントは
ポイントは一番大事
できたら取りたい
一発目のコントロールまでは
正直あんまり地図の方向性とか
よく分かっていないまま
ついていったらあった
みたいな状態やけど
なんとなく徐々に
一番最初よりはなんとなく
せなあかんことは分かったかな
ぐらいの感じで
2個目のポイントに行きましょうってなって
確かそのときはかおりさんが
次どう行くか考えて
っていうのをはたたん指示してくれて
進んでくれて
次のポイントは地図上にある
分岐のとこにあったから
割と簡単に取れたんですよね
その後は地図から外れた
尾根のとこにあったから
どう行くか迷いましたよね
そうですね
次のポイントに行く途中
スマホを落として
1個目でスマホを落とした
あれスマホない?ってなって
もしかしたら
最初の転ばってるときに
机の上に置いて
後ろに連れてるかもしれない
みたいな
誰か1人
今回これまた
SNSクラブ岡山支部の
高村ハヤテくんの
トレイルリンクというアプリが
大会に行って
トレイルリンクに導入されていて
グループのメンバーの
誰か1人が
起動させているというのも
条件になっていたので
筆記にもスマホが入っていたので
それがなかったら失格
落としたスマホで
トレイルリンクを
起動させていたから
ヤバーと思って
とりあえず走って探しに行くわって
言ったら春川さんに
こういうのではぐれたりするから
みんなで行きましょう
とりあえず怒りも
呆れてはいたかもしれないけど
怒りもせずに戻りましょう
これは大変なことになったな
18:00
というぐらいで
俺は多分
1個目のコントロール行った時に
木の枝にぶつかって
こけたから
おそらくあそこ落ちてるだろう
なんとなくあったから
行ったら実はあって
葉っぱの中からガサガサして
出してましたよね
でも
どうやろう
この辺かなと思ったら
硬かった葉っぱの下が
あっ葉っぱの下硬いってなって
見たことあるスマホが
良かった
良かった本当に
すぐ見つかって
あんまり最近スマホを
トレランチューに落とすとか
っていうこともなかったから
何で寄りによってこんな日に
落とすんやろうなと思って
ちゃんとしまおうと思って
雑魚を下ろして
しまおうと思ったら
ナッシュの11使ってるんですけど
上の絶対噛まへんようなとこ
急に噛んで
またこれもめっちゃ冷静な
遅れてますね
実況さんに
ちょっと面白かったから
そこの写真撮っちゃったよね
慌ててないような顔をして
やってるけどめっちゃ慌ててて
ちゃんと写真も撮ってる
おもろかった
恥ずかしかった
スマホ落としましたってね
確かに
でもあの時点で良かった
早く気づいて
その次の週ぐらいに
小4の子供が
小4になったから
スマホを与えますみたいな話をして
絶対無くしたらあかんだよ
とか言ってて
どの口が言ってんねんって思いながら
つい先日無くしたけどなって
言ってないけどね
このポッドキャスト聞いてたら
バレるけどね
そんな感じで
コントローラー2からは
3つ目ぐらいからは
すごい遥ちゃんがスムーズに
じゃあ次誰誰考えとってね
みたいな感じで
声かけてくれて
次行くポイントと
どうやって行くかを考えといてね
っていう話をしましたね
もうその頃には
ある意味
開き直っているというか
もう吹っ切れて
ちゃんと色々教えてもらいながら
行こうっていう方向性に
伝わってたし
肌のそれを受け入れてくれて
初めていたので
普通に進みながら
分からないとことかを
例えば
3道道があるとこが
線で示されてるけど
そこ通って行ったら
ぐるっと巻くけど
これこのままこっち突っ切った方が
速いんじゃないかみたいな
とかを
3道進みながら聞いてたりとか
こういう理由で
3道の方が速いと思いますよ
実際にそのポイントに行って
21:01
そこの突っ切った方が
速いんじゃないかと思った道を見てみたら
道でもなんでもない
すごいガレガレの
谷をね谷登った方が
速いんじゃないかっていう話をしてたけど
結局その谷はガレガレやったから
普通に登山道行った方が
速いでしょうっていう
地図で考えたことの
答え合わせをしながら
進めていってる感じが
前回の
何も分からない3人で
分からんまま行って
危うく失格になりかけるぐらいの
ダイロストした時と
違うかったっていう
徐々にやりながら
理解もしていけたから
すごい楽しかった
原田ちゃんの説明が
私たち3人目線まで
寄り添ってくれてて
初心者すぎて
コンパスを使わないとって
すごい3人とも思って
必死にやろうとしてたけど
はるかちゃんが
すごい冷静に
ここに道があるから
道通りに行ったらいいから
そんなにコンパス使わないとって
思いすぎなくていいよ
みたいなことを
声かけてくれたのが
すごいそこで
楽もらえた
使わないとって
思いすぎて
普通にコンパスなしでも
これ行こうと思ったら
近くまでは行けるのに
そこに行くまで
ずっとコンパス使わないとって
思いすぎてて
そこの部分が
すごいありがたかったというか
分かりやすかった
地図に載ってる情報で
ある程度分かるよっていうのを
朝せで覚えてるみたいな
足つきますよって
言われてるような
やっぱり目に見える情報で
分かることが多いから
分岐に行った時に
確認したらいいとか
ほんまにピンポイントで
分からない時に確認するとか
ちょっと現在地見失った時に
たぶん現在地を確認するために
使うぐらいの
感じで今回は
よかったのかなっていう
大会によっては地図で
登山道になってるけど
実際登山道ほとんど
もう崩れてて
整備されてなくて
もうなくなってるみたいなのも
あったりするから
とか示されてない道が
意外とあったとか
そういうのに惑わされたり
する時もあるけど
今回のは結構ちゃんと
整備されてたから
そういうのはなくて
すごい分かりやすい道だったので
でしたね
コーパス
コントロールを取るのを
重ねていくうちに
どんどん乗ってきたよね
感覚的にテンションが
どんどんね
ここの根から外れていけば
いいんでしょうとか
そういう感じでどんどん
24:00
皆さんが鋭くなっていくのを
見て面白いなと思って
見てました
全ては遥か大先生のおかげで
その頃には
コンパスの使い方も
慣れてました
慣れてました
俺は2個目のコントロール
取ったぐらいの時に
ようやく自分の
今いううちが分かって
どういう方向で
地図を見たらいいか
確認する方法は
理解できてたと思う
その時には
その使い方はある程度
今回しっくりきたというか
ちゃんと自分の腹に
落ちたなという感じだった
コンパス直進
コンパス直進
まだ多分何回もやってみると
分からないかなという感じだった
だいぶ途中の
コンパス直進しましょうか
みたいところも
何らか取れましたね
1回か2回ありましたよね
ありましたね
山の上の方に
登っていったやつね
あれもやった時も
3人は一緒の方向だった
あれちゃうな
でも多分3人が
こっちの方向だった
だからあの時
柴藤さんの顔が
納得いってないというか
理解してないなという感じだった
ちゃんと理解して進みたいけど
進んでるから
こっちの方がいいなって
ついてきてるんやなって
あれは理解してない顔じゃなくて
理解してないことを
悟られないようにしてる
めっちゃ悟られてる
かなりバレてましたね
後で聞こうみたいな
間逆だったから
だから多分逆さに
持ってたんじゃないか
というのが分かったから
その頃には慣れて
3人とも
ハルカちゃんから見て
3人はどんな感じ?
今聞くなそんな
これは聞いとかないと
柴藤さんは
1人1人?
全員やろ全体で
大丈夫かこいつらみたいな
柴藤さんはすごい勉強熱心だなって思って
確かに
細かく全部理由を知りたい
という感じなのか
アプローチ方法と何で迷ったのかと
全部振り返りたいみたいな
あんまり賢くないから
ちゃんと分解しとかないと
でも賢い人がする
違う違う違う
感覚で分からない
自分が理解できんと
納得できひんというか
だから多分
そうせんと分かんない
あれでしょ
誰かと別れたら粘着して
それは違う話で
1個のポイントを取れなかったら
ずっと
あのポイントどうやっていけばいいんですか?
割と固執するタイプ
27:00
それを
元カノいつも固執するタイプだと
言われてる
あんな勝ち間違ってないかもしれない
性格が出る
地図読みはね
性格が出る
ほんま三者三様というか
割と無謀なチャレンジしたがる
坂口さんと
見本に現実的な香里さんも
バランスいいんじゃないですか
取んなよ
ちゃんと役割分担できたらいいかもしれない
そうですね
全員で同じことやろうと思ったら
変な勝ちになるだろうなとは
得意不得意がありますからね
柴藤さんイヤブンの中突っ込んでいってくれたら
助かりますか?
得意不得意じゃないよ
めっちゃ下に
いばらめっちゃ多かった
そうそう
痛い痛いって言って
3人で写真撮り
頑張って
誰が行くって言った時に
柴藤さんスマホ越したし
あの時
番も
みんなの順番交代も
あれちょうど柴藤さんの番に
そうそう
それは柴藤さんでしょ
川を絶対濡れて渡らなあかんってことが多かった
柴藤さんですよね
スマホ越したしね
スマホ越したとは言ってないけど
そんな
私たち3人悪者になってる
ずるい
順番的に柴藤さん
柴藤さんだったからね
地図読んでる人がパンチするカードも持ってたから
その方行ってもらわないと
それなのに
めっちゃ
でも印象に残ってるところは
どっちかって言ったら
見つけれたところよりも
思惑と違うところに行ったりした時の方が
覚えてる
やっぱそれ引きずるからかもしれんけど
それは?
ちょっと他人のところだったかな
最後の方で
ちょっと難しいところを
どっちに行こうって言って
そこまでの道筋は
そこだけ今回唯一
はるかさんにバッチリ考えてもらって
ピンポイントでそこまでたどり着けて
あれは
50点のポイント高いところ
はるかちゃんの
はるか大先生の実力で
そう
取ってもらって
あれはでもすごかった
あれはやっぱり
後々見てみても
ここを迷いなく
目指していけるのは
経験値とかが違う
しかもあの時の
ここをはるかちゃんにお願いしようって
言った瞬間の
はるかちゃんのスイッチが入った瞬間
本当にそこまで
はるかちゃん的にスイッチ入れたつもり
じゃないかもしれないけど
なんかついてきてみたいな
かっこいい感じが
しかももう迷いもなく
割と急斜面を登らせてしまいましたけど
でもあれも
登りやすかったですよね
30:01
登りやすかったし
上がったところ
おねに上がったところの
ポイントやって
それも決めつけるんじゃなくて
こっちになかったら
こっちにあると思うぐらいの感じで
大体の当てつけていってるから
大きいロスは多分なかった
行ってみたら
やっぱりこっちあったなみたいな
下りちょっとミスりましたけどね
あれがおもろかったけどね
地図見てこう行って降りたら
なんかもう
ルートに出てるっていう前提で
はるかちゃんとしばとうさんが
先頭行ってたから
降りたらすっごい池やって
やっぱりこのまま落ちたらやばいな
みたいな
あそこが一番テンション上がったかもしれない
これが多分台本行っちゃうかなって
勝手に
こっちの池に出ようとしちゃって
おねをなんか
今地図を見ながらね
話してるんですけど
あの時もやっぱり
リカバリーというか
じゃあどうしようっていうのの
判断が早い
俺らやったら多分そこで
ああ池やってしまうかと思って
池眺める
これ落ちたらやばいなって
やってるところ
じゃあこっち戻って
こっちのおね行きましょう
確かにおねが何個か伸びてるとこやったから
考えうるパターンというか
道的にもそっちやったらと思うけど
またそのおねもさ
その日出てきたおねの中で
ケアしかったですね
木もめっちゃ生えてるし
斜度も
東高線で表現されてるのでは分からへんような
崖というか段差みたいなのとか
もいっぱいあって
ここ降りるんや
こんな絶対俺らのレースでは
通らへんみたいな
ところを通っていって
で最後は
思ってた道に出れた時とかは
すごいテンション上がったよね
嬉しかったですね
そうですね
その前にもコンパス直進をして
みんなが出れた時
すごい嬉しそうやったよ
俺は後でピンときながら
俺も味わえてた
よかった
一般道というか
登山道出た時の安心感とかも
嬉しいですよね
そういうのも一緒に味わえたのが
私は嬉しかったですね
初体験をね
出れたみたいな
しかもそれで
はるかちゃんが
母的存在で
見守ってくれていて
喜んでる私たちを見て
はるかちゃんも
喜んでくれてるのが
さらに嬉しかった
4人の一体感
めっちゃ娘の目線やな
母を見る
お母さん喜んでくれてる
本当に
かなえちゃんも
サムコンパス
私が使ってるコンパスを
渡ししたら
すっごい地図感覚
33:02
バチってきましたね
あれははるかちゃんの
スペシャルアイテムを借りて
あの時
教えてもらって
そうやって使うんやって
すごい感動したけど
あの時の勢いのまんま
教えてもらってすぐやけど
また今ってなったら
たぶん
ちょっと私は戻ってます
そうかな
早くやりたい
早くやらないと
振り返りを
忘れていく
これこのまま行ったら
次来年も撮れるなって
怒られるよ
なんか印象的なの
印象というか
はるかちゃんから聞いた
距離がどれくらいか
あれはすごいなと思って
教えてもらったね
補足ね
はるかちゃんお願いします
100メートルを歩くのに
補足っていうのを使って
一歩二歩って
補足って歩いて
歩いて測るですね
歩いて測る
地図で見て
ここからここまで
200メートルだみたいなのが
分かった場合に
それはコンパスで
メモリが書いてあるから
地図が何万分の1だとか
縮尺を考えながら
1センチが
250メートルとか
2万5千分の1だったら
そうですけど
だったら250メートル
1センチだったら
250メートル先に
そこの
ある尾根を
登らないといけないとかだったら
250メートル
測るのに
足の一歩二歩っていうので
大体ざっくり分かる
っていうシステムですね
右と左で
普通そこは一歩二歩って
数えるけれども
その一歩二歩で
両足で一歩
と換算して
70歩が
大体100メートル
だからそれで
1、2、3、4って
走りながら数えていって
それで測ります
っていうシステムです
今習ったみたいな顔で聞いてる
振り返りです
復習ですよね
復習です
この配られた地図が
1万1千分の1っていう縮尺だったっていうのが
あんまりない縮尺なんですか?
いやなさすぎますね
初めて
だから
あれですもんね
最後のポイント取れてたのも
これで
2万5千分の1ってなったら遠いけど
36:02
そう
思ってるより近いっていう
そう私ずっと最後まで
2万5千分の1の地図だと思って
これを見てて
なんかめっちゃ近いってなって
確かに
この地図は
国土地理院の
2万5千分の1の地図を使って
作りましたみたいなこと書いてあったから
これ見たら確かに2万5千分の1だって
思うけども
別の場所にちゃんと
書いてあって
この辺もきっと
試された
迷わす要素というか
そうそう
書いてありましたね
いろいろね
地図の中にも
情報は書いてくれてたりとか
すごいこう
今振り返ると
親切な地図だったなと
そうですね
落ち着いて
冷静に大会に臨めば
きっと誰でも
分かるような手がかりを
残してくれてるような感じかな
と思いましたね
このポイントの付け方とか
すごい
楽しいような
場所が多かったから
いい運営だなと
思いましたね
急に強引だった
なるほどね
すみません
すごいいいレースだと思います
運営のお二人
司会のお二人の空気も
独特な
すごい上手な
喋りがめちゃめちゃ上手かったですね
ただ喋りが上手いだけじゃなくて
お二人の独特の間合いがあるというか
変な緩さというか
ポッドキャストやってるんですかね
やってらっしゃいましたね
振り返りとかもやってはって
それはできました
やっぱ熱心ですね
運営側から見たら
どんな感じだったのかな
基本ボケてはる感じだったけどね
集まってたみんなの空気感も
すごい良かったなと思う
岡山の大会って
全体的に
すごい温かい
温かいですね
静谷にマラソンもされたけど
スタッフの方とかも
前この大会運営してた人が
スタッフにいるとか
そんなんも多いだろうし
ローカルっぽくない
フォーレストレールとか
ああいうレースでも
割と岡山の人たちみんな出会って
スタッフしたりとか
すごい協力しあって
そうですね
しかもそれも
自らというか
みんなで盛り上げよう
みたいな感じの
雰囲気もすごい良いなと思って
そうですね
アフロの千田さんとかも
39:00
どこにいても
ニコニコしていらっしゃって
そうですね
あいちゃんたちもね
そうね あの人たちも
やてさんとあいちゃんも
だって2位
2位
結局出てて
めっちゃ大変さやって
トレーリングの設定とかに
みんな行列で並んで設定してて
自分たちも
ストレートのショートの部分を見てて
2位やってて
2位やんすげえやんって思ってたら
めっちゃ暮らしそうな顔してた
そうですか
そうだねみたいな
そうでしたね
終わってみてどうでした
楽しかった
楽しかった
楽しかった
3時間があっという間でしたね
最初に5分
3分経ってますよとか言われて
3分やんって俺は思ってたけど
今振り返ってみたら
結構多分
ああいうスコアのグループとかの
ああいうところで
1分2分をみんな削って
ちょっとでも多く
コントロールを取るっていう
ゲームやから
大きかったなっていうのは
終わってみて分かることやし
実際に現に
今回正直
順位っていうのは
ほぼ遥かさん助けてもらってたから
別に何も
俺らの中で評価するべきもんじゃないとは
思うんやけど
あと1個コントロール取れてたら
多分もっと順位が
ガンガンガンと
6組の中でも引き締めき合ってたから
ほんまに1個2個を
大事にせなあかんような
競技というか
ゲームというか
なんやなっていうのが感じました
我々10分くらい残して
早々にゴールしたけど
残り1分みたいな感じで
駆け込む人とかも
行ったりしますからね
実際10分やと思って戻ったけど
ウェブスタートが15分やったし
スマホが黙ってるし
やっぱりスマホが落としてなかったら
20分やったよね
でも戻ったら行ってたっていう
悔やみでも悔やみきれないなと思いながら
俺は体育館で座ってたよ
体育館で座ってた
でもまたやりたいって言ってもらえたのが
すごく私は嬉しかったし
楽しさを伝えられたならいいなと思ってたから
確かに
めっちゃその後とかも
朝練とか出ても
オネ走ってるわとか
前より感じるようになった
オネを感じる
42:01
このオネの先行ったら
どうなるんだろうみたいな
基本やっぱり道沿いじゃないと
ちょっと外れたところに
たくさんコントローラーあったから
普段走ってるところとかでも
走ってる道しか普段は見てないけど
こっちに外れても
山が続いてるというわけだから
あっち行ったらどうなるんだろう
興味は前よりもさらに広がった感じ
ここからがむしろ
本番かもしれないぐらいのものなんですけれども
静谷マウンテンマラソンの帰りに
どうしても寄りたいところがあったんですよね
そうですね
柴藤さん先ほど
静谷マウンテンマラソンの前に事前に
何をしたかっておっしゃってましたけど
まずそこのお店の予約をしてくれてましたね
そうですね
それはもうマストだったので
2週間前から予約ができて
本当に夜のブーとかだったら
1日数組
6人ぐらい
5人か6人しか予約が取れないので
そんな貴重なお店だったんですね
深夜0時に解禁するから
深夜0時に俺はLINEを送って
2週間前のね
そんな貴重なものを食べたということですけれども
どこに行ったんですか?
これはね
静谷学校から車で
15分ぐらいにある
雛瀬という
柿横で有名な町ですね
超たらというビリヤニ屋さんがありまして
そこの柿ビリヤニをみんなで食べに行きました
そうでしたか
なぜ?
なぜ行きたかったのか
えーとですね
もともと
ここのビリヤニ屋さんも
超たらというお店なんですけど
神戸に
何年前かな
10年以上前にあった
アジア雑貨とかチャイとかを出しているお店があって
そこのオーナーさんが
もう何年
数年ですね
海外に住んでいたんですけど戻ってきて
戻ってきて何をするのかなと思っていたら
急に
岡山でビリヤニ屋さんに言われて
ビリヤニ屋さん?ってなって
神戸にいるときはビリヤニ作っていなかったですね
作っていなかったですね
神戸から一旦海外から戻ってきて
神戸に
運営されていた
シェアハウスみたいなのがあって
そこを畳むときに
ビリヤニ作ったから食べに来てよって言われて
45:01
なんでビリヤニを作っているんだよなみたいな感じで
言ったらそういう話があって
これを出すんだみたいな
ひなせにされた理由は
牡蠣がすごく美味しくて
牡蠣に惚れたって言ってましたね
それをね
1年後してから
まだオープンしていない1年くらいだと思うんですけど
そうでしたか
将来的には
インドでビリヤニ屋さんをやるという目標に
やっているらしい
美味しかった
美味しかったな
美味しかったですね
なんか
ビリヤニだけ出てくるわけじゃなくて
前菜とかもあって
食べたことないやつあったな
パニプリ
さすが
すごいモチベーションで話したね
何か覚えてない?
間違った
でもなんか
いろんな味が徐々に来ますって言われたのが
本当に徐々に来ましたよね
感情の処理が追いつかない
美味しかった
最後ちょっと辛いで終わるけど
嫌な辛さじゃなくて
説明も面白かったですね
いろんな味が
一個一個すごいこだわる方なので
事前に出された時に説明がしてくれて
入った瞬間のお店の感じも良かったし
私たち4人のあの部屋というか席
座敷
ペルサ絨毯が敷かれてあって
下にはホットカフェとか敷いたのかな
敷いてありました
そのままビリヤに置いて
地べたで食べるスタイルの座敷があって
あそこ4人のとこでした?
4人ぐらいがちょうどいいかな
マックス4人かな
あそこは10何年前にやってた元町のお店にもあって
ああいう席が
10代の俺が
そこでお茶居をまったり飲むのがすごい好きな時間だったから
感動の一塩というか
いい席でした
そんなとこで食べる
最初にその天才の
ダハプリ
ダハがヨーグルトでプリが丸い
メモに書かれております
めっちゃ説明してくれるやんか
それを受けてその前に一回柿じゃないビリヤにを
うちの妻と食べに行ってた時に
美味しかったなみたいな話してたら
妻が説明がすごい丁寧に情報を食べてるみたいだった
すごいなと思って
いい例えというか
ビリヤにやけどなと思いながら
48:03
ダハプリはスナック菓子な感じで
元町の人が食べてますって言ってましたよね
パリッとした感じも
一言で何?って言われたらわからん
説明できない
丸い食べ物みたいな
パリッパリしてて
中ではトロッとしてたし
甘さも
でも辛さも後から
スパイスが効いてましたね
美味しかった
あっという間に食べてしまって
それが2つ最初に出てきて
手で食べましたよね
手で食べました
丸っこいやつだから
サクッとね
一口で食べれるサイズですけど
一口で食べるともったいない
二口で
食レポ急に上手になってる
すごいな
全然伝わらない
パリパリしたチョコじゃなくて
何かかかってたの
何か
何ですかねこれ
何か上にかかってましたよね
コショウじゃない
でもスパイス系じゃないのかな
この細長い
これこれ
細長い?
よくこういうチョコのあるじゃないですか
お菓子の
分かるね
そう細長い
ああいうのがかかってて
でもチョコじゃなかったもんね
チョコじゃなかった
何だったんだろう
もう一回行くしかないんだよね
そうね一回じゃ
補完的に
しかも多分
ディナーしか出てきて
そうでしたね
それが出てきて
全員食べ終わりました
で
次はビリヤニ
ビリヤニ
地図の話をずっと待ってる間してましたけどね
ここを撮って撮って
どうやったらここをもう一個撮れたかなとかね
こうなってたんかなみたいなのを
ずっと喋ってましたね
みんな熱心に振り返ってくれて嬉しいなと思って
面白かったもんな
こうやって振り返るときが一番楽しいんですよね
何かそれで振り返ってたら
やっぱちょっと悔しかったですよね
ああ最後
そこを走って
撮れてた可能性の方がしかも高いなって
宿舎のこととか考えたら
もう一つ奥の何個かも
多分撮ろうと思ったら撮れたかもしれない
やっぱりそうですよね
51:01
ちょっと欲がより出てきますよね
だからこの気持ちがあるうちに早く次のやつやらないと
そうですね
またね
柴藤さんも私も見てるだけとかね
コンパスまだあるなって
手に取ってね
ビリヤニが走行してるうちに
柿ビリヤニですよ
初めて食べました柿ビリヤニ
あのセットも他のビリヤニ屋さんでも
あんな感じですか?
私初ビリヤニやったんで
鍋みたいな入れ物ね
容器が
一人一人に小さな鍋があって
それで一個一個炊いてたスタイルだったんですけど
こうやって鍋で一個で出てくるとこは
あんま多くないかな
だからすごい丁寧に
現地の人はこれを作るのに何だっけ
3時間かかるんだけど
それを時短しようと思ったら
6時間になっちゃった
倍かかっとるやん
オーナーさんリュウサイさんという人なんですけど
リュウサイさんらしいエピソードやなっていう感じ
そうですね
ソースが3種類かかっているから
その違いも楽しんでねみたいな感じで
その釜からでっかい平皿に
ボーンってやって映すんですよね
このスタイルはなかなか
初めてでしたね
あれは炊きたての釜を開けた瞬間の
ボワッと煙が出てきて
ビリヤニがこの中から登場する
沈る感もなかなか見応えがいいですね
ワクワク感がありましたね
ひっくり返して開けた時も
どんな感じで出てくるんやろみたいなのも楽しいし
そうですね楽しかった
ご飯もいろんな色になってて
それ面白かったし
調味料がありましたよね
ヨーグルトと辛くするやつみたいな
なかったっけ2種類
ライタと
インドから取り寄せた自家製ヨーグルトを
丁寧に仕上げたヨーグルトサラダ
ビリヤニの味変や
辛みを和らげたい時におすすめです
そう
めちゃくちゃうまかったライタが
そんなヨーグルトって言っても
日常食べてるようなヨーグルトっていうよりは
ビリヤニ専用の
違いますけどドレッシング
そうそうそう
きゅうりとかが入ってるようなね
ピクルスっぽいタルタルソースって
54:00
まずちょっと
この酸味がまたおいしくて
唐辛子の辛さとかを和らげたりするような
おいしかった
辛い方のやつも
辛いのはやっぱり辛かったですね
辛くておいしかったですね
あれ混ぜて使うのもおいしかった
ライタもかけて
アルミを開けた瞬間の
ふわーって広がって
中に柿がめっちゃいっぱい入って
ふんだんに入ってましたよね
柿は想像以上に多かった
多かった
大粒小粒
どこ食べても柿味
萌えかなっていうぐらい柿
萌えにはならない
でもめっちゃおいしかった
色んな味付けで色んな柿を楽しめたので
ビリヤニの中で
そうですね一つのプレートの中で
柿が色んな表情してたし
とにかくとろけましたね
口の中で
おいしかった
ご飯にも柿のエキスが染み込んでた感があって
食べたいけど食べたくないというか
食べちゃったみたいな
なくなっていくみたいな
だってあと一口
どうやって食べようか
ずっとちょっとの間置いてました
終わってほしくないなと思って
一曲最後に残ったのは何でしたっけ
パクチー
パクチー食べてた最初
パクチー嫌いじゃない
ライブ行ったら最後の一曲が終わっちゃうみたいな
感覚だった
おいしかった
そしてアンコールのラッシーもおいしかったですね
食べるラッシー
そう食べるラッシー
めっちゃうまかった
ちょっと大盛りというか
大きいサイズできますやったじゃないですか
プラス料金払うなら
絶対次はプラス料金払おうと思って
おいしすぎた
ヨーグルトの風味もなかなか食べたことない味というか
これも現地のラッシー再現したとか言って
バララッシーの有名なラッシー屋さん
ガンディスが有名なラッシーを再現しました
食べるラッシーです
フルーツが乗っててね
おいしかった
このフルーツが季節によって違うみたいですね
いっぱいフルーツ入ってたよね
おいしかった
写真を見返すだけでおいしい
おいしい
食べたい
それの後に
ラッシーじゃない
チャイだ
チャイが来た
チャイが出てきた瞬間
これこれこれに入ってるって言ってましたね
57:01
実際にインド行ったら
街の道端とかで
おっちゃんがガスコンロと鍋でチャイ作ってるんだけど
薄作りの
薄作りというか薄い
カンコーヒーよりちょっと一回りぐらい小さいぐらいのコップで
出してくれるんだけど
ほんと一口サイズですね
これでいくらぐらい?
向こうで何ルピーって言ってたかな
俺が行ったのが20年前とかだったので
その時は2ルピーとか4ルピーとかで買える
今はもうちょっとだけ上がってると思う
日本円で当時で4円から8円とかそんなもんやったんちゃうかな
ほんまに軽く小銭出して飲みながら
みんなおっちゃんたちはそこで世間話してるみたいな
だからその量なんですもんね
めちゃくちゃみんな
ちょっとお茶していこうみたいなので
気軽に飲める
お茶みたいな感覚ですか?
日本
お茶やからな
お茶言ってたのに
お茶みたいな感覚だと思って
現流で言うとほんまにそれこそ
インドに行ったことがあって
その時もリュウサイさんが雑貨屋さんの買い付けを行く時に
年に半年ぐらい毎年行ってたんだけど
その買い付けする時についでに常連さんとかを
何名か一緒に連れて行ってくれるみたいな
で一緒にツアーみたいな感じで連れて行った時に
飲んだやつをリュウサイさんが元町でやってた
調たらというお店で
自分で謙虚して出してあって
その味そのものやから
すごい俺は懐かしの味やね
これだけはチャイだけはずっと昔から提供したとかするね
美味しすぎた
温かいもちょうどいい温度
暑すぎんでも
暑いもんやねんけど
チャイっていうもん自体が最初
チャイって基本暑いんですか
それはインドって暑い国ですよね
でも暑いんですか
暑いホット
多分ホットしかないんちゃうかな
あんまりアイスチャイ飲んだ印象は
あんまり言っても
全部で1ヶ月弱ぐらいしかおらんかったけど
暑いのしかないんちゃうかな
逆に冷たいののほうが
あ、冷たいなっていう感じ
若い頃は変に尖って
温かいのしか飲んだんかなと思ってたけど
最近は冷たいのも美味しいなとは思うけど
美味しかった
1:00:00
全部美味しかった
全部が美味しい
煮立てて
ちゃんと開いて
手で今それを煮立てたって表現をしてる
手の動きが
眺めても好きやけど
作ってるのを煮立てて
冷まして
また煮立てて何回も繰り返して
提供してくれてたんでね
今どうか知らんけど
あの作り方は知りたいですね
美味しかった
絶妙な
ビリアイの辛さを打ち消してくれるぐらいの
甘さで
シナモンの味するクッキーみたいな
あれは普通に売ってるやつだけど
これは
飲み終わって美味しかったなって言うとき
はるかさんに
これは一緒に食べたほうがいいんですかって言われて
絶対一緒に食べたほうが美味しいんやけど
すっかり忘れてた
美味しかった
しかも最後の柿の日でしたもんね
そうちょうどね
翌日から柿がシーズンオフになるからって言って
今日で最後の提供ですみたいになってて
ラッキーでしたね
これまたたぶん逃したら
来シーズンまで
柿
もうないし
今年も正直
最初の頃シーズン入ってから
ちょっと国内的に
柿不良やったのもあって
しばらく提供してなかったはず
そうだったんですね
来年もどうなるかわからへんから
いけるうちに
食べれてよかった
もちろん他の
前僕が行ったときはマトンを食べたんですけど
たぶん全部美味しいと思うから
何回も通いたいなと思ってます
私も行きたいです
マトンを食べたい
食べたい
チョータラ行って
食べ終わって
来年もSMAも静谷に回って
マトンに出て
チョータルビニョンを食べようっていう
その計画をしながら帰りましょうね
どう美味しく食べるか
どうやって回ればいいかなって
レースが終わってから
ちょっと時間の使い方が難しかった
お風呂も行きたいし
でもチョータラも絶対行きたい
そんな話をしながら帰りましたね
美味しかったということで
そんな思い出をお話ししました
ここで静谷マウンテンクラブからお知らせです
静谷マウンテンクラブでは
毎週日曜日朝6時から
日朝練を開催しています
朝6時
静谷駅北口魚屋さんのある方に集まって
旗振り山鉄海山と登った後
まだ時間に余裕のある方は
いろんなところへ行って
いろんな練習をすることができます
1:03:01
朝からは
ひいはーできて
有意義な一日の始まりになること間違いなし
興味のある方は
ぜひ参加してみてください
そして毎週水曜日は
岩本ビッグボスと
上坂千佳子さんによる
四五枚ロード練がございます
こちらも毎週水曜朝6時に
静谷駅北口に集まって
静谷から舞妓公園の方まで
往復10キロくらい走ります
ぜひひいはーしに来てください
ということで
そろそろお別れの時間になります
さて聞きたいところ
お聞きしたいのは
島藤さんはあれですよね
島藤 最近
イベントしましたね
浅瀬 そうですね
ヘソで地図で飲むイベント
誰がしてるんだよって話
俺はあくまで
菊川の人っていう
浅瀬 つっこんだな
島 これまたローゲング大会の
バリバリに出ていたり
gpx の時計とかが出る前から地図で山に登ってた長瀬前さんとにいろいろ話を聞き ましょうと
だからまあで俺は全くわからへん人として教えてもらうっていうので出てたのをやらせてもらったので
はるかさんもクラフトコーラと あと昭和シティポップ dj をやってくれてて
やっぱなんか話の流れできっとある方も何かちょっと喋ってもらったりすることもあるん かなぁと思うんですけど
もう終始ガチで dj ホワイトボードがあって長瀬前さんが立って喋ってます
で俺一応座って一応近くにおってまぁお客さんもいろいろ喋ってくれる感じだったから 基本俺は計画的に喋ることなかったんけど
ではるかさんはその横でひたすらも背中向けて dj えーかっこいい背中を向けてないからちゃんと 背中を向けてないから一応その長瀬前さんの方向いて dj してた
そうそう長瀬前さんの方さえ結局何人 えっとねあの来てくれたお客さんだけでたら20人弱ぐらい
うわすごい思ったより たくさん全然登山したあんましないみたいな方も最近シュワリコしてきたらみたいな人とかも来てくれて
それは何を見て たぶんへそのインスタとかを見てすごいで遥かさんも面白かったらもう
めっちゃリージェルしながらこの人 dj に集中してるのかなと思ってたら 長瀬前さんがホワイトボードで地図広げながら登校生の話したら
さり気なく登校生のこう 回転ホワイトボードこれが谷でこれが尾根でみたいな説明のために書いたりね
してはいそう影のでも長瀬前さんすごかったですね 説明があまり原稿とか考えてないさあどうぞで喋ってるぐらいの
感じでこっちから止めるのは終わらないぐらいのすごいわかりやすかったですね 地図には山と尾根が違う谷と尾根があって
アポロチョコ持ってきてそうアポロチョコのネタと言って ああそういうことこれが尾根でこれが谷です
1:06:07
あとコルがこういう意味でとかね そうそうそうで割と終わってからこうみんなあのそれぞれにこう地図見ながら喋ってくれたりとか
なんかすごい昔の地図を持ってきてくれた方もいて
あのーアシアの方のね芸術さんが
スマンあの六甲の昔の地図を そうそうそうああここにロメンデンシャーを走してたんなみたいな
であのー 黒田さんとかも
アルプスの地図に行ってきてくれたりとか すごいで割とその初めて踏みに来ましたみたいな人もそういう地図一緒に見ながら
喋ってたりとかすごい良い雰囲気 その奈良さんもねなんか宛を1、2品作ってもらったらみたいな感じでお願いしてたら
ほんま居酒屋かっていうぐらい たくさんしかも美味しいのを作ってくれてここまた美味しかった
またやりたいですね 前菜から締めまでしっかり あの感じだった
何時から何時ぐらいですか? 夜7時から始めましたね
10時ぐらいまでやっとったけど 気になる?そこ
いやなんかすごい楽しそうな 時間やなぁと思って
確かになるはい 一方その頃ね
かなちゃんは走ってたのかな? 私は10時までやってたんですね
私は11時から走ってました 朝5時過ぎまで
そこに繋がってるんですね どこを走ってたんですか?
えっと福井県越前市の鬼ヶ竹
オイエナの傭兵さんの主催のシークレットのイベントにお呼びいただいて
デーモンズナイトっていう シークレットって言ってもねみんな多分
トレーラーしてる人だったら誰も知ってそうな シークレットなんかツヨツヨメンバーが
追っかかそうなんで 夜の鬼ごっこですね
SMからは 友二郎さん
あと坂本あきらさん
長男菌ですね
長野さん 二手根の虎
竹下さん 死者も
おばあちゃんさん
あと関西からっていうので山根さん
マイルストーンの吉田さん あとぶどう坂の
何か出てましたね
週刊マイルストーンでもデーモンズナイトの話はされてましたね そうですねしてましたね
1:09:07
はいどんな感じだったんですか キツかったです
9キロ900アップってあったけど 実際9キロ800いくら
を4周する ほぼ10%
でえっと 男女別で4周目に一番最初に入った人が鬼になって
えっと 捕まえに行くというか追いかける鬼ごっこ
で捕まった人は強制的に dnf
を
で金井ちゃんは鬼になったんですね 女性の女性部門で鬼になります
鬼の坂口
一周どれぐらいで行くんですか一周なんか早い人であの きっと前回が6年前なおたくんが鬼になっている
時でえっと 早い人で1時間ちょっとって言って
すごいそうそうできますだからなんか最初の話で えっと
なんか 鬼が出たぞーが一応その4種目入った時点で鬼が出たらアナウンスというか鬼が
の地点間に一箇所エイドがあってそのそこにも 無線化なんかで連絡が入るんではいはい鬼が出たっていう連絡が入る
なったらそう えっともう急がないと捕まってしまう
ハーモニー dnf になりますみたい なんぷん前でだろう
でが一応そのエイドの地点には無線で連絡が入ります ただなんか今までで行くと1時間ちょっとでトップ選手は回します
だから3時間ちょっとしたらもう4周目で鬼が出るっていう計算で言っててください で
えっと一緒にみんな行ってだいたい私1時間半ぐらいあったんですけど ってことは
私が2周してにし終わってちょっとしたもう鬼が出るっていう計算
なりますねなんかそういう感じで思っててくださいみたいな うーん
でえっと男女別って聞いてちょっと安心した私はいい
知らなかった自分が鬼になるとは 鬼になるとはって感じで何かあの男女別じゃなかったらもう捕まってしまうと思って
て出た限りはやっぱり 走り切りたい走り切りたい4種
1:12:00
男女別じゃなかったらどうだったんですかそれでもえっと 結局男性部門の鬼がにてこのトランの長野さん
やったんですけどあの捕まれなかったので 逃げ切ったんであの男女総合でも捕まってないからまあ
なんとか4周は行けたかなーって感じだったんですけど 4周目の鬼になったらなんかパス光るた好きみたいなのをかけるんで遠くから
もう 光ってあのなんか光ってる鬼キター鬼が来たっていうのがすごいわかる
ああ 感じで出るときも
今からまあ鬼デーモンが出るみたいな感じで スライドした時には女子のデーモンですかみたいな感じ
女子の電話やった女子のでも いい
でもすごい楽しかったですトレイルもすごいよかっ a
よかった インスタに上がってくる写真とかすごい楽しそうな
楽しそうって言うよ余裕へんけど途中仕掛けがすごいあって さっきまで
なかったのに途中からなんか あの通ったらセンサーで音が鳴るみたい
a 寂しい寂しい a 生が真夜中に森の中を見えたりあのマネキンの首だけ
別が置かれてあったり びっくりしますねホラーの感じホラー
楽しかったです これはね招かれた客しか出れない特別な夜だから
またそれも興味深いですね ありがとうございますありがとうございます
というねキンキンのね 面白かったですねその集も
盛りだくさんそうですね まだこうやっていろんなあの部員の近況も報告できたらなぁと思うんでまたね
いろんな部員に出てもらいたいなぁと思っておりますはい という感じで長くなってしまいましたがそろそろ締めます
それではこの先も批判な週末をお過ごしください ショーやマウンテンクラブの春加藤柴藤とカナエでした
せーのごきげんよう