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#065 ASO VOLCANO TRAIL&からすてんぐ100〜ローカルトレイルレースの魅力を語ろう!〜
2024-08-06 1:32:05

#065 ASO VOLCANO TRAIL&からすてんぐ100〜ローカルトレイルレースの魅力を語ろう!〜

ゲスト:あらたく(S担当)

MC:ハルカ(ダサポーズ担当)

おしながき:前夜祭はBBQ/SMClub福岡&長崎支部大集合/7trails/永遠大草原/牛に追われる大会/美味しかった/マリオさん/ローカルトレイルの魅力/全部てんぐ/走っているうちに上達/周回コース悪くない/あらたくUL化/エアロビさん/雨の中の足立さん/レース後の過ごし方/軍隊方式/全員完走 ほか

感想

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00:00
塩屋ヒーハーFM
みなさん、こんにちは。ご機嫌いかがでしょうか?
神戸のトレランチーム、塩屋マウンテンクラブの
タサポーツ担当、はるかです。
7月に入り、塩屋もめちゃめちゃ暑い日々が続いております。
雨が降ったり、カラッと晴れて暑くなったり、その繰り返しですね。
はい、みなさんお元気ですか?
はっはっは、はってますか?みたいな感じで。
雨の日は走れなかったり、無理矢理走ってる人もいたり、
いろいろですけれども、体調を壊さぬよう、
いろんな大会に向けて調整していることかと思います。
はい、ということで、今日はゲストのお一人いらっしゃっております。
あらたくさんです。
はい、どうも。Sさんとあらたくでございます。
はい、今日は何についてお話をお聞きできるんでしょうか?
いきめる本題に入ってください。
今日はですね、ご再現の近況報告というか、
みんないろんなところでいろんな活動されていると思うんですけど、
ローカルトレイル、レースに出てきたっていうようなことを
ちょっと体験談的に、はるばさんとあらたくでお話していきたいなと思っております。
はい、ということで、小屋を飛び出して走ってきた記録をお話しできればと思っております。
それでは今週も神戸のウエストサイド、小屋から小屋マウンテンクラブのメンバーが
GO SPICY! セイヒーハーの話題をお届けいたします。
ということで、小屋の真ん中にありますへそにある部室からお届けしております、
小屋ヒーハーエフェルムです。
ローカルトレイルをテーマとして、2つのレースについてお話をできればと思っております。
まずは、はるばさんが参加してきた、アソボルケーノトレイル。
はい、第2回目となるアソボルケーノトレイルに、5月に参加してきました。
5月の11日スタートですね。ゴールデンウィークの翌週。
関西では、アラタクさんが50マイルをなんとか完走した日に、私は熊本県アソの外里山で、ヒーハーをしてきました。
03:05
関西だとどうしてもヒエ山がね、フォーカスされちゃうんで。
話題にもあまり上がっていなかったような印象を持っているんですけど、関西からの参加者はどうでしたか?
私は、水曜武道坂連の方々と一緒に参加させてもらって、
もう数名、大阪から来ている方もいらっしゃいましたね。
どうやって行ったの?
飛行機で。
熊本空港?
そうです。
そこから、また送迎バスとかも。
そういうの出てるんだ。
主催者の方々が出配してくれているバスもあったり、
でも我々は結構人数が多かったので、レンタカー買って会場の受付をしてから、
車の方専用の駐車場がゴール地点にあって、
そのゴール地点から受付の場所まで送迎してくれるバスもまたあるので、それに乗って、
大会のコースが外輪をぐるっと回ってワンウェイなんですよ。戻ってこないから、
ゴール地点に車を置いておいて、スタート地点イコール受付の場所、
前日受付の場所には送迎バスで向かってくださいね、という方式です。
すごい面白いね。
面白いですね。
受付の近くに会場がホテルを仕掛ける場所を用意していて、
仕掛くマストの形でやるんですけど、
そうすることによって、阿蘇の観光資源を使うというか。
ホテルに泊まっている人は大抵レースの参加者だったりする?
そんな感じですね。
じゃあ、時間的に言えばどんな感じなの?
午前中にゴール地点に行って、受付するのは昼からって感じ?
そうですね。前日受付で金曜日、
13時から18時の間に受付をしてくださいね、って感じで。
あと、希望者は前夜祭に出れますみたいな。
前夜祭があるんだ。
前夜祭がありました。
どんな前夜祭なの?
焼肉というかバーベキューみたいな。
いいね。走る前から楽しいね。
楽しかったんですけど、前日焼肉って結構、
06:01
受け付ける人と受け付けない人がいるんじゃないかなって思いましたね。
はるかちゃんは前日でもガンガンいけるタイプ?
ガンガン食べましたね。
いいね。
油摂取しまくりましたね。
あと、だご汁、麻生の共同料理のだご汁。
だごって何?
なんて説明すればいいんだろう?
美味しいお汁ですね。今調べてます。
干し椎茸や煮干しなどで出汁を取り、
麦味噌や白味噌、醤油で仕立てる。
わりと神話風な田舎の味噌汁って感じ?
そんな感じですね。
だごって団子ですかね?
なるほど。
やっぱりそうですね。団子を入れた汁。
小麦粉で練った種が入ってるみたいな?
です。
それと季節の野菜を入れた味噌汁みたいな。
と握ってくれたでっかいを食べて、
その前夜祭でレースのコツを。
飲み放題?
飲み放題だったかな?
飲んでないの?
ちょびっと飲みました。
レースに支障がない程度。
俺が行ったらレーススタートできないくらい飲んじゃいそうだし。
本当ですか?
それで何時くらいに就寝されたんですか?
10時とか11時くらい寝たんですかね。
スタートは朝9時でしたっけ?
はい、スタート9時で。
なので7時半と8時くらいに会場に着いたって感じですね。
前夜祭で森谷さんにお会いしたり。
森谷さんイコールカレー王子イコールボタ王子。
ボタイカル王子さん。
ボタ王子は元気にしてましたか?
めちゃめちゃ元気そうでした。
そもそも大会に出るってお聞きしてたので、
前夜祭でお会いしましょうなんて話。
あと他にも9時のスタート前に福岡支部と長崎支部と合流して写真を撮りました。
そもそも福岡支部は森谷さんのみってこと?
いやそんなことないと思うんですけど、
とりあえず出てたのは森谷さんだけかな。
私がSMTシャツ着てたら話しかけてきてくれて、
09:02
長崎支部ですみたいな感じで。
集まってくれた方々と一緒に森谷さんにも声かけて。
みんなで写真撮った?
はい。
楽しそう。
そうですね。わざわざみんなTシャツ。
あそなのにSMTシャツを。
みんなその場で着替えてるだけじゃないの?
いやいやいや着てくれてましたよ。
嬉しいですよね。
そんな感じで現地の方で交流をしたりだとか。
あと岸井さんが髪ごとトレイルとかでお会いした時に、
九州のポッドキャストのことを教えてくれて。
セブントレイルズっていう。
セブントレイルズをやられている石川さんとご紹介してくれて。
そこでポッドキャスト同士の熱い交流をしたり。
熱い交流をしたんだね。
石川さんとか友能さんとか。
そうですね。友能さんも。
自分もこのあそぼる系のトレイル出る前に色々セブントレイルズの話を聞いたり。
僕も毎週聞いてます。
面白いですよね。
ランニングの時のルーティーンに聞いております。
どうでしたか?
話が上手いよね。
上手いですね。深掘り方とかゲストへの扱いというか。
プロですね。
学ぶことが多すぎて。
テンポもいいし。
切り口もいいし。色々勉強になりました。
そんな交流もありつつ。
人と人との繋がりみたいなところも楽しいレースになりましたね。
スタート前からそんなに楽しんじゃったんですか?
そうなんです。スタートでもハイライトくらいな感じ。
いいね。すごい楽しみ方がいいですね。
熊本は初めて行った?
熊本県もそうですね。初めて上陸しました。
写真ではあそって緑の草原みたいなのが広がっているようなイメージとしては
捉えているんだけど、実際行ったことがないのでよくわからない。
まさにそうですね。あその地域というのは草原と共に生きている方々が住んでいるような地域になりますね。
イメージ写真と実際レースに出た絵を見た時の見る風景って
12:02
いいとこだけ切り取っているんじゃないかみたいなちょっとうがった目で見ちゃうんだけど
実際コース走ってみて、あの草原の感じとかっていうのは前半後半何キロくらいとか
そういうどんなところであるものなんですか?
112キロ全長があったんですけど、それのだいたい半分以上は大草原の中を走っている感じですね。
そうなんや。
明るいうちは大体草原、緑の草原で。
視界いっぱいに草原が広がっている感じなの?
はい。青い空の下の緑。周り見渡したら阿蘇山のでっかい山々が見えるみたいな。
最高の景色ですね。
綺麗でしたね。
そんな広げた景色ってね、僕らは普段見かけないんで。
あ、じゃあネイシーだけじゃないや。なんだっけ。
でもそういうとこって普段走れる?
今回のレースでは走れないところとかもあって、普段立ち入り禁止になっているような牧野を走れたりしたんですよね。
だから多分みんなが走れるコースばっかりではないと思うんですけどね。
草原やっぱり守られている地域だったり、牧野って牛が放し飼いになっているんですけど、
疫病とかが持ち込まれないように厳重に立ち入り禁止になって守られている場所だったりするので。
じゃあそういうレースの機会でないとなかなか一気に長い距離を草原自体を走るなんてできない話なんですね。
そうなんです。もちろん古くかかる古道とか林道とかは走れると思うんですけど。
イメージとしてレースの中の1割2割ぐらいがそんな場所なのかなって、
象徴的な場所を切り取って写真にしているのかなって思ったけど。
そうでもない。
もう江戸と江戸の間はずっと山を登って草原で下って江戸。登って草原下って江戸みたいな。
草原の区域が10キロ15キロぐらい続くわけです。
そうなんだ。
飽きるぐらい草原を見ます。
ちょっとイメージと違ってたわ。
すごかったですね。
なんでそんなコースを走らせてくれるのかっていうと、
今麻生の地域って火葬家とかが心配されたりしていて、
15:00
もともと麻生って野焼きみたいなのをして草原を毎年維持させてるんですよね。
なんですけど野焼きとかって結構手がかかるんですけど、野焼きって分かります?
分かりますよ。僕も平和台とか行ったりしてるんで。
枯れた草とかに火を入れて、翌年新たな緑が深くなるためにやることですね。
ただそれが後継者不足とか問題化されていて、野焼きをやめる地域が結構増えてきてると。
野焼きをやめたら普通に森になっちゃうって。
そうですね。草原がなくなっちゃうみたいなところで、
今後の30年でどんどん草原が消えていっちゃうんじゃないかみたいな問題があるところを
またなんとかしたいみたいなところで野焼きのボランティアというランナーを募ったりとか、
レースを通して野焼きに対する寄付をするとか、観光をPRしていっぱい人に来てもらうとか、
走ってもらうことで野焼きに対する理解をしてもらうとか、草原維持のために見たいところがあるみたいで。
そういう趣旨も分かりやすいなと思って、なかなか興味深い大会でした。
その大会を開催するに向けてすごいロールがかかりそうですよね。
そうですね。たぶん普段入れないところにも入るので、家畜の貿易対策だとかで、
靴の裏とかも土が付いてないかみたいな。綺麗に洗って持ってきてくださいって言って、
事前に受付の時にチェックがあって、ちょっとでも汚れてたらここで今洗ってくださいみたいな。
バケツが用意されてて、バケツとブラシが。
徹底してるなぁ。でもそうやって維持する気概がないとやっていけない。
そうですね。それでいろいろ理解してもらって立ち入らせてもらっているので。
牛が近くにいるって面白いですね。
走ってる時に牛の間近を通るわけ?
通りますね。大会始まる前のアナウンスとかで、赤い服を着ている人は牛に追われやすいので気を付けてくださいとか。
言うわけですよ。そんなことあるんだと思って。
ありそう。レース自体も今更ながらプロファイルを聞いてもいいですかね。
はい。112キロの累積5200とかで。
18:04
エイド6つあったんですけど、エイドとエイドの間が大体登って草原下って、登って山下ってみたいな。
大体そんな感じでしたね。
朝5時にスタートして。
9時。
9時にスタートしてから。
28時間が最終時間です。
天気どうでした?
天気は最初の方は結構良かったですね。
去年はすごい雨だったらしくて、景色もあんまなく、しかも結構サーフェイスもずるずるになってしまって、かなり難航して。
乾燥率も30%くらいだったと聞いてるんですけど、今回は前半は晴れて、ちょっと夜になってからポツポツ降ってきちゃったんですけど。
前半は良い天気だったところで、草原の気持ちよい場所を晴れたまま過ごすことができた感じですね。
じゃあ景色満喫できたんですね。
そうですね。結構良い。
暑かった?
暑かったです。
ソフトクリームが1個目のエイドで食べれるんですけど、結構みんな食べてたみたいですね。
その辺の牛でとれてる感じだから、うまいの?
うまいですね。私は前日受付の時にソフトクリーム食べてたんですけど、やっぱり。
ミルキーな感じであった?
ミルキーでした。濃厚な。美味しかったです。
レースの時は胃を冷やしたのが怖くて食べなかったんですけど。
エイドはどんな充実具合でした?
郷土料理がたくさんあって、本当に温かく出迎えてくれてるなという感じがすごくしました。
ボランティアの人たちはトレイルやってる人たちばっかりでした?
いや、地元の方々っていう感じがあって、何個か外輪回ってる分、いろんな町を縦断してるんですけど、
その町の組合なのか、町の連合なのか、方々が黄色盛りしてるって感じのエイドが多かったですね。
じゃあ、おじいちゃんおばあちゃんたちが…
はい、手作りでっていうようなおにぎりがあったり、場所によってはめっちゃしょっぱいおにぎりがあって。
あと、お漬物とかあったり、ちゃんこを食べたり。
そういうのいいよね、でもね。
いいですね。おまんじゅうとか、いろいろ食べました。
ローカルトレイルならではの地元の特産品を紹介して、楽しみながらレースを進められるのは楽しいね。
21:04
楽しいですね。タカナとかもおいしかったし、現地のものではないけど、フルーツポンチみたいなソーダが入った苺を入れたソーダ。
苺も熊本県に有名ですよね。クリームシチューとか。
でっかいあそこ岳で一番東にある大きな山で、ネコだけっていうのがあるんですけど、ネコだけカレーっていう。
なんでネコだけなのか、まだわかってないですけど。
ネコは入ってなかった?
ネコだけカレーって書かれてました、エイドの準備する食べ物の一覧の中に。
それ食べたり、いろいろ食べましたね。
レース自体は、自分の体調面も含めて、どんな手応えでしたか?
レースは、私が4月に足を痛めていて、ほとんど走れなかったんですよね。
なので、練習不足の中出てしまったので、後半、ガクッとタイムが落ちてしまったんですけど。
そこは去っておき、すごい快適な草原のトレイルだったので、すごく楽しかったですね。
参加者どれくらいいるんでしたっけ?
参加者4,500人くらいだったと思います。
そんな少ないの?
少ないですか?
レース中、頻繁に人に会う?
絶えず前、前後にいましたね。
さすがに最後の方は、暗くなってからは、10分に1回ぐらい抜いたり抜かれたり、みたいな感じだったと思いますけど。
ずっと一人になるみたいなことはなかったです。
それだけの距離で、それだけしか出てなかったら、2,3時間、人に会わなさそうな気がするけど。
そうですか?いやいやいや、全然、それはなかったです。
逆に、久々にそれぐらい出ているレースに私は出たので、人に会う頻度が多くて嬉しかったぐらいですよ。
レース中にいいレアがありましたか?
ヒアイム聞いてますって言ってくださった広島県で、その方もご自身でポッドキャストをやられている方にお声掛けいただきました。
なんて番組?
いろいろ活動している方々が4人集まって話しているポッドキャストがあって。
24:15
それはちょっとすみません。
その一人、
また後で教えてもらいます。
佐藤ちゃんの旦那さんともつながっているラシンバンというチーム、グループみたいな方の一人もポッドキャストに出ているんですけど。
お会いしたのはマリオさんという、またちょっと別の方だったんですけど。
お声掛けいただいて、ちょびっと一緒に走って会話したり。
なんで分かる?
Tシャツ着て走ってたら女性だし、ラジオ聞いてくださったら出るとか言ってたんじゃないですか。ちょっと覚えてないですけど。
そうか。
なんとなく予想がつくのかな?
かもしれないですね。
そういう時って声掛けされるのは?
初めてでしたね。
レース中、山中本線でも声掛けてくださった元カツさん、カメラマンさんとかもいたんですけど。
どんな声の掛けられる方?
まずTシャツ着てるので、塩屋のマウンテンクラブの方って言われて、あ、そうですみたいな。
多分この声を聞いて、あ、もしかしてみたいな。
声の方が認識度高いもんね。
かもしれないですね。
そうそうそう。
ダサポーズ弾道はるかですみたいな。
なんですかそれ。
それ言うわけ?
言わないですけど。
ダサポーズよくしてるから。そこで知ってるかもしれないですね。
あの人もしかしてはるかさんかなとか思いながらも見てたけど、あ、今ダサポーズやったからあれ間違いないなっていう。
そうですね。元カツさんの前ではダサポーズしたから、ああって言う人もいると思いますけど。
マリオさんの前ではダサポーズしてはいないはず。
よく気づいたね。
気づいてくれましたね。ありがたいことに。
今回のレースの中で一番自分の中で印象に残った場所とか場面は?
やっぱり大漢坊っていう一番景色のいいところが良かったかな。
それは何時ぐらいに到達する場所?
エイド1から2の間。
27:00
会社の方なの?
はい。
それは草原の場所ってこと?
そうですね。やっぱり草原のパートで登った後もすごい開いた。
何て言うんですか?
全体を見渡せるみたいな阿蘇語学区を見渡して、見渡す限り草原みたいなところですね。
パンフレットに出てきそうな景色。
そうですそうです。ザッツ阿蘇みたいな観光スポットですね。
ここは車でも行けるところなんですけど。
ここが一番印象的だったかなっていうと。
あとは私は結構足がなくなりかけている時に、多分A4着く前ぐらいの夕方ぐらいなんですけど、
永遠と草原が続いている中、もうちょっと上の方でランナーがすれ違うじゃないですけど、
ちょっと上を走っているんですよね。
自分がどこか行ったらぐるっと回ってその上を走るみたいなところがあって。
私もあそこにワープしたいなと思う感じ。
いつまで続いてあそこに行くの?まだ上があるんだみたいなところがありましたね。
結構絶望したんですけど、そこ。
まただなっていう感じだね。
なんで折り返してそこにいるの?みたいな。どういうコースなの?みたいな。
多分今地図を出してるんですけど、このヘアピンカーブしてるような、今GPXで。
はいはいはい。
で、このヘアピンのなんていうんですか。
いやーわかるわ。
高度が20メートルぐらいしか差がないようなところで、50メートル先ぐらいにランナーが見えるみたいな。
箇所があって、はいって思うわけですよね。
どうやったらそこに到達するんだろうってなるよね。
そうそうそうそう。意味がわからなかったですよね。
で、ぐるっと回ったらそこに行くんだみたいな。
三腹をグーッと巻いてその位置に到達するってことだよね。
そうですね。それが結構辛かった。
一番辛かったのはその辺り?
30:00
いや、もっと先ですね。
私は江戸5から6の間の深夜2時ぐらいがすごい眠くて、歩きながら寝てるパターンなんですけど、道路の上りがいつも眠くなるんですよね。
それはね、ゼロ不時危険だよね。
あーやばい。
でもそこから夜明けぐらいになったらちょっと目が冴えてきたりとかしてこないの?ずっと眠かったの?
今またGPX見てますけど、この道路の上りと山パート入ってから眠くて眠くて、足も重いし、そういうところはどっかで仮眠したいなっていうぐらい。
仮眠することなく逃げましたか?
江戸6着いたら仮眠しようと思ってたんですけど、結局6枚着いちゃったらあとゴール行くだけだから、ちょっと眠くても頑張ればいいんじゃんと思って。
寝るより早く着くでしょと思って、結局寝なかったです。
最後、ペース上げてゴールまでたどり着くとかそういう感じはなかった?
江戸6から最後までは眠気も取れたし復活してちょっと頑張ろうってなったのと、急にクリームシチューが美味しくてご飯をいっぱい食べたのと、カフェインが効き始めたのか割と回復しましたね。
元気にゴールを迎えられた?
はい、元気に笑顔で。雨もちょっと止んでたので、明け方元気にゴールしました。
何時ぐらいにゴールできるの?
6時何分くらいだったと思いますね。
そんな早朝なんだ。
6時過ぎにゴールして、その後の過ごし方ってどんな感じ?
温泉に。
温泉空いてんの?そんな早朝。
空いてました。
朝早くからやってる。
でもやっぱりそういうローカルレースってゴールしてからの過ごし方って結構重要じゃない?最後の印象付ける部分だからさ。
そうですか。それで言うとゴールしてすぐお蕎麦が振る舞われて食べました。
朝ごはんだね。
朝ごはん。何蕎麦って言うんだっけな。また現地の名前がついてたと思うんですけど、美味しかったです。
33:00
各場所で美味しい食べ物があるっていうのがモチベーションになりました。
すごく温かくウェルカムみたいな感じの空気があったので、ここまでどれくらいやってないだろうなみたいな方にもすごく出迎えてもらえて声をかけてもらったり。
とにかく食べ物がたくさん美味しいものがいっぱいあるってローカルな大会では魅力だよね。
嬉しいですね。それだけで思いました。
私はよく出てるレースがあんまり…言ったらよくない気がするな。
何?
レースによっては全然、エイドが食べ物がないところとかお水ぐらいしかないですよみたいな。
それはOSJじゃん。
そうそう。名前出しちゃいけないかなと思って。
みんな知ってることでしょ。
そうですけど、そこから始まってるので、それデフォルトで思うとやっぱり…
充実してるね。
充実してるなと思いますね。
僕は結構、ウルトラマラソンで村岡ダブルフルっていうのをよく出てたんですけど。
村岡ってどこですか?
村岡って兵庫県の上町。上百とかやってるよね、今。
今は村岡ダブルフルってやってるんだけど、本来のコースは土砂崩れの影響とかもあって、今はフルコースではできてないんだけど。
エイドはね、やっぱり地元の人たちの炊き出しがすごく質が高くて。
それって多分神でもエイドの感じは似たようなところは感じられるんじゃないかと思う。
ありますね、神は。
OSJにしてはなんでこんなに充実してるんだって思う。
カレーが出るぞみたいな。
牛丼乾燥したら食べれるの?みたいなのがありましたね。
でもそれはきっと村岡ダブルフルとかで培われた運営力っていうのが、地元の人たちの運営力が引き継がれてるんだろうなって。
そうですね、町の温かみがありますね。
そういう地元の人たちもレースを招致して、実際に運営に携わって、
町の人たちというか村の人たちがみんな全員参加的に参加されてる感じっていうのがね。
それがすごいなと思って。
そういう理解を得て一緒に作っていくっていう体制を取れている主催のアソフィールズランニングさんの取り回しというか、
36:10
地域に根付いているっていうところがすごいなっていう風に思いました。
結構他にもいろんな大会主催されてて、九州の。
そんなところで現地の方々との交流もしっかりされていて、町を挙げて応援してくださってるっていう温かみに触れたのが良かったなと思いますね。
そういう温かみに触れるからこそ、しっかりお金を落としていかなきゃなって思うじゃない。
思いますね。いっぱい前日にソフトクリームの食べ物食べれたのも嬉しいし。
翌日もゴールした後も美味しい牛肉を食べて。
いいですね。それで地元でお金使うのいいしね。
買うし。
ステーキ丼とかあげてたよね。
そういうね、ローカルのレースの楽しみ方って。
あるんだなぁ。もっといろんな地域のレース出てみたいなと思いましたね。
またそういうのはね、週やでもね、そこまで宿泊できたりするわけではないけど、日帰りで遊びに来れるようなローカルトレイルとしては、飲食店もあったりお風呂もあったり楽しめる場所はそこそこあるんで。
そうですね。だからいろんなヒントはあったかなというか、週やにいろんな方が来てくださるきっかけとして何かを企画するっていうのは大事なことなんだなというふうに思いましたね。
僕たちはこの近隣に住んでるからさ、あんまりこうなんだろう、普段走るトレイルもこの周辺にある飲食店も含め、当たり前のようになりがちだけど、きっと外から来たら新鮮に感じられるところってあると思うんだよね。
はるかちゃんも外から来た人だからさ、東京からこっちに来て、週やを外部外から見たときに感じたことって、今中に入ってみて感じることとどう違う印象を持ってますか?
39:00
いや、ほとんど変わらないです。やっぱり非日常的な感じの昭和にタイムスリップした感じっていうのは、毎回家に帰った時に思う感じですかね。週やに着いた途端にオフになるみたいなところはありますね。
それは心地よい感じ?
心地よいです、とても。そしてこの山と海が近い空気もすごく好きですね。それはずっと変わらないし、普段走っててもいいところだなと思いながら走っているので、普段の生活が日常になっても変わらない気持ちですね。
でもそういうのって、レースをきっかけにとか、何か足を運んでみることで、そこに最終的に移住したりとか、そういうアクションにもつながり得るきっかけになるのかもしれないね。
そうなるといいですね。ご縁になると嬉しいですね。
積極的に足を運んでみるって大事なことだよね。
そうですね。ご縁があって、またそこから広がる何かもあるのかなと思うので。
もし運んでみないと分からないところもたくさんあると思うので、どんどん外に出て地方に足を運んで実際に体験して、いい体験が自分の人生の果てになるんですよね。
それこそ前のポッドキャストとかで坂本さんとか、北陸勢が出た時の回の出てくださった方々は、コロナのタイミングとかで積極的にいろんなところに遠征というか、それもご時世的にあれかもですけど、結構アクティブに出られていて、それが結構今につながってるみたいなところもあったり。
坂本さんもそのタイミングでC2マウンテン、ローカルな塩屋拠点のレッスンを企画したり、合宿とかを企画したり。
その時に積極的に動いてきた人が今の人間関係で成り立って、さらに飛躍してるみたいなところを見ると、やっぱりいろんなところのご縁って大事なんだな、自分から飛び込むっていうのがいいことなんだなと思いました。
レッスン出ましたね。
42:03
出ましたね。本当にご縁に感謝しかなかったですね。
あとは東京から来てた水曜タカオレンで、私がもともとちょびっと参加させてもらってたタカオの界隈で走っている方々とも久々にお会いできたり、変わらない姿を見かけて嬉しかったり、そういう交流もできたり。
本当だから良い出会いというか。
出会いも再会もあり。
もうそれに尽きる感じですね。
トレイル業界、狭いね幅が。
狭い。
そうですね。
え、なんでここにいるの?みたいな。
いやいや、あなたもでしょ?みたいな。
そういうこと多いですね。
なんか私の話に長くなっちゃいましたけど。
次のパートでは新たくさんのローカルトレイル参戦記をお伺いしたいと思いますので、覚悟しておいてください。
短いね。
よろしくお願いします。
続いては、新たくさんが6月の最初の土日で出られたカラス天狗100についてお伺いしたいなと思っています。
カラス天狗100は?
飲み物を取りながら今。
島根県の松江で開催されました。
松江なんですね。
伊豆の神戸の里。
公園の中を1.5キロの周回放出を100吸収するっていう、100万円ですね。
100吸収というのは、ボンノンの数?
違う。
違う?
だってボンノンって108じゃないの?
全部天狗にかかってるんですよね。
失礼しました。そっか。
天狗で10、9で10、9、9?
10、9で天狗か。全然ボンノンちゃいますね。
カラス天狗の里は、象徴的に天狗がね、キャラクターとして崇められてるような場所でして。
もともとカラス天狗にゆかりがある?
そのようなんです。僕もあまり詳しくないんで。
へー、そっかそっか。
で、スタート時間も10時9分とか天狗に全部かかってるんですよ。
へー、面白い。
出走決定の時間も夜10時9分頃と天狗にかけてるわけですね。
45:00
そうなんですよね。
なんか東京やすんじゃん、天狗ってタカオみたいなイメージありますけど。
ありますねー。
他にもそういう天狗を象徴する場所があるわけですね。
スタートの時はね、カウントダウンも19秒前の時にはみんなで天狗って言いましょうみたいな。
そうなんですね。天狗象徴ですね。
そんな感じのことで、出走者も天狗にこだわってるのが19人。
すごく少ない人数で開催したっていう。
19人か、バンビより少ないですね。
TDTよりも少ない。
へー、貴重な数。
ロッテリーがね、やっぱり行われるんですけど。
何倍くらいなんですか?倍率。
どれくらいだっけな、40人以上はエントリーしてたと思う。
50人までは行かなかったような気がしてるけど、ちょっと差があります。
これ何回くらいやられてる大会なんですか?
5回目。
今までは10月、それもだから10月9日とか、天狗にかけて開催日を決めていたと思うんですけど、
雨が多かったりとか、台風シーズンだったりするんですよね、多分それぐらいに行って。
だからすごいサーフェイスが厳しくなっちゃったりとかして、
何レースになってきたこともあるのが、6月の初めに今回初開催されたって感じだと思います。
6月もでも梅雨入る前、ギリギリぐらいのタイミングですね。
だいたい6月の10日前後が梅雨入りするのが通常のルーティンなので、
梅雨入る直前って感じだと思います。
荒田区さん、そのレース何で知ったんですか?
本当に3年前からインスタではこんなレースあんのねっていう程度には知っていたんだけど、
坂本明さんとかが参加して観察されたりとかされているのを見てて、
こんなローカルのレースあるんだなーっていうことは認識をしていたものの、
今年なんとなくインスタ見ていて、そろそろエントリーの期間なんだっていうことで、
19人しか当たらないんだったら当たらんだろうと思って、とりあえずエントリーしてみたわけ。
ロッテリーの日に、なんとなく家帰ってご飯食べつつは、
インスタ見てたらロッテリーのライブ配信が始まって、
そういや今日だったなーみたいな思いながら、
さらっと見てたら、見始めた10秒後くらいに自分の名前が呼ばれて、
48:05
早っ!
俺今呼ばれたよ!みたいな感じで選ばれちゃったなーって感じで、参加が決まったって感じです。
誰かと出ようとか言ったわけじゃなくて単独でですよね。
誰かと出ようとか言うたってね、抽選だし、出ようもないんだけど。
全然知らなかったですもん、新田区さんが出るなんて。
むしろ新田区さんは5月に比叡山50マイルとかもあったから、
そっち走られて、次何出るんだろうなぐらいのタイミングですぐカラステング出られてたんで。
でも全然自分でも当たると思ってないベントリーだったんで、
まあとりあえずね、出たらちょっと痩せるかなみたいな。
50マイルのダメージはまだ残ってなかったですか?
ほとんど50マイル終わってから、やっぱり50マイルってスピードが必要なんで、
筋肉痛がひどくて、2週間近く体の疲れが抜けない。
筋肉痛も10日ぐらい抜けない。
結構ハードな感じで終わっちゃったんですけど、
あんまり練習する期間はその後は全然なくて、ちょろっとジョブしてカラステングを迎えたって感じでした。
じゃあカラステング自体の大会について、もっと深掘りしていけばと思うんですけど、
これトレイル100%っていうのがサイトに書いてありますけど。
公演の中にトレイルのコースを主催者側が作ったって感じなのかなっていうイメージで。
すごくやっぱり整備もしっかりされているし、
このレースを作るためなのか練習も含め、
このトレイルランっていうのを地元に根付かせようとされているのかなっていうぐらい。
公演の中でアップダウンのしっかりあるトレイルをしっかり整備された環境でできているなっていう印象でした。
このカラステングを主催しているのはひと山?
毎年月礼でいろんなイベントをやっている。
そうですね、その会場となるカンメの作動の中で、
そのコース自体をトレイルワークでみんな整備をして走りやすくしようとか、
51:01
そういう活動をされながらレースを主催されている方がいらっしゃって。
バックヤードとかもちょっと勘でるんですかね?
そうですよね。
僕全然島根に初上陸したもんで、運営の方も含めて全然知り合いじゃないんですよ。
そうでしたか。どうでしたか?お会いしてみて。
みなさんホスピタリティーにあふれる方々で、ボランティアの方も非常に声かけが頻繁に応援してくれて、
モチベーションが高く、周回コースって飽きそうだなとか、
辛いイメージみたいなのがみなさんよくお話しされるんですけど、
僕はあまりそうは思っていなくて、
周回コースのいいところって、毎回同じ起点に戻ってきて、
ボランティアさんとお話ししたり、営業で補給したりしつつ、
同じコースを走っていく中で、自分がダサいで走るのはもったいないなと思ってたんです。
一周一周する中で、このコースをいかに楽に速く走ることができるかを、
やっぱり109回周回するんだったら、最高に軽く気持ちよく走れる周回を作ろうって思い出したんですよ。
ここはこの角度でカーブを曲がると気持ちよく走れるよね、
この急都はここまではしっかり走ると楽に登れるよねとか、
一周1.5キロしかないコースの中で、どううまく走り切ることができるかっていうことに、
一周一周課題を持って挑戦していけば、109周する時には上達してるんじゃないかと。
走ってる間に自分が、
走り方がうまくなってるんじゃないかって。
しかもそれがループだからこそ、毎回の違いが自分で気づきがあるわけですよね。
そういうふうに思って走ってると、実際109周する中で80周過ぎてくらいから、
俺なんか上達してきたなって思う。
54:01
思ったんですか?
すごい。
これ登り軽いなとか、
ここちょっとこんな風に走ったら疲労感なく抜けられるなとか、
なんかこうセオリーが見えてくる。
呼吸の仕方とかは一つとってもまた、こうした方がいいとかそういうのがありますかね。
だんだんコースに自分の走り方がフィットしていくっていうか、
なんかそういうのが上達したなっていう感触が心地よいっていうか、
そんなふうに感じられてきて、
なんか周回コースって別に悪くないなって思う。
それが109周でもちょっと飽きたなって思うことはなかったですか?
それなんかあれだよね。
周回コースって言ってもいろいろあるじゃないですか。
神とかだったら3周とかでしょ。
109周とかになってくると回数重ねてくるし、
どこがどうかが明確にわかるじゃん。コースの中で。
神とかだと3周だったら今自分がどこ走ってるかとか、
その3周で記憶できるわけないと思わない?
そうですね。
1周目よりも3周目の方が俺この区間をこんなふうに走れたとか、
そんな記憶力良くないからそれ。
そういう109回走るんだったら流石にコースを覚えるし、
上手く走れる。
前の週はこんな風なところに課題感じたなとか、
その課題を一つ一つ潰していったら、
109回も周回すればだいぶ上達するんじゃね?っていう仮説はあってました。
あってた。
あなたくさんはゴリラ24とかも出てるじゃないですか。
あの時も同じような?
いやいや、ゴリラとかは言ってもロードでそんなに何かテクニカルな場所があるわけではないし、
普通にただただ惰性でジョブしていると終わるかなぐらいな感じなんですよ。
でもカラス天狗のルートはしっかり急所があったり、
平地があったり、
結構コース自体はトレイル100%って一言で片付けるにはちょっともったいないなっていうぐらい、
いろいろ変化があるサーフェイスだった。
だからロードを走るよりもテクニカルだからこそ、
いろいろ頭を使うというか、走り方も変わってくるわけですね。
そういうところを突き詰めて走っていくと、
57:02
ただただ周回がつらい100マイルっていうところから、
自分のレベルアップにつながる100マイルに捉えられるんじゃないかなって思って走ってきました。
前半の語りで美味しかったとしか言ってない私と比べたら、
すごい自分が恥ずかしくなってきましたね。
でも美味しかったんですよ。
美味しかったんですか?
栄養も非常に手のかかったお食事が出るんですよ。朝昼晩とね。
48時間でしたっけ?
そうですね。
だから2日間朝昼晩食べれるってことですよね。
長くいればね。
何食べたんですか?
印象的だったのは、最初の6時間くらい経ってからハンバーガー。
お昼ご飯。ポテトとかもついてて、ハンバーガーセットみたいな。
それもたぶん地元のカフェとかが出してくれたとかなんですかね。
いやーなんかすごい手作りっぽいね。その場で焼いたの。
えーすごい。
スタッフの方たちがちゃんと手作りで作ってくれてる感じで。
嬉しいですね。
毎回温かい食事でどれも美味しくて。
映画の食事ってミニカレーとかちょっとしか量がなかったりするじゃない。
でもしっかり量があって。
もう一食分って感じ。
前半はあまり食べないあらたくさんなイメージですけど、その時はガッツリ食べたんですか?
全然普通に食べてた。
あとは特徴的なのが周回ポーズなんで、
一人20センチくらいの幅のエイドステーションを個人別に作られてるんですよ。
19人分。
なんか写真ありましたね。あらたくさんのインスタに棚みたいな。
カウンターみたいな。
そこに置いておけるんですか?
そうですね。
自分の好きな食べ物飲み物をそこに置いて、
好きな時に自分で食べて飲んで出ていくっていう感じのスタイルなんですよね。
食事以外はそうやって個人用意したものを食べたり飲んだりって感じかな。
水くらいは主催者側が出してくれるって感じ。
ワンウェイの肩や190ループのカラスティック。だいぶメリハリがありますね。
そうですね。性質の違う100マイルを。
こっちは110キロですけど。
僕今回結構、自分の中では普段の100マイルと違った趣向で走ろうって思っていたところもあって。
1:00:14
1周1.5キロしかないし、戻ってくれば何度でも調達できるじゃないですか。
別に筆形装備って言われるものはほとんど存在しないんで。
特に背負わなくて大丈夫なんですね。
だからウエストバックというかウエストベルトみたいなものに最低限のものだけ入れて走るっていう感じで走ろうって思ったんですよ。
1周戻ってくるごとに何か必要なものがあったらAドで補充したらいいやぐらいしか思ってなかったんですけど。
なんかそういう中で、普段の100マイルって筆形装備とかでザクが重たくて。
そうですね。
なんかちょっと趣向が違うじゃないですか。
レインベア持ったり、ライトも入れたり、次のAドまでに足りない補給食いっぱい持ってたりすると思うわけですよね。お水も。
自分の中では最低限ミニマムな装備で走って、固形も最小限で行こうみたいな風に思ってこのレースに挑戦しようと思ったんです。
とにかく軽いもの、薄いもの、とにかく身軽さにこだわろうって風に思ってた。
あんまり普段着ないけど、薄いタンクトップとか。
もしかして、あなたくさん写真に写ってたのがエアロビみたいな装備だなって話題になってたんですけど。
そうなんですよね。薄いタンクトップにタイツが履いて、なるべく軽装で走れるように。
一つ一つのアイテムをね、なるべく軽量で涼しくて、パフォーマンスが最大限に発揮できるようにって思ってアイテムをチョイスしよう。
その装備はそういう意向のもとに来ていたわけですか?
ヘッドバンドさえも帽子被るより薄いヘアバンドみたいなのをした方が軽くていいよねって。
めちゃめちゃエアロビする人って感じでしたよね、写真を見たら。
一番失敗したって思ったのは、一つ一つのアイテムにこだわりすぎて、トータルコーディネートを考えていない。
1:03:08
一番大事なとこじゃないですか。
誰かにどう見られるかとかをあまりちょっと考えずに、一つ一つのアイテムの機能性にフォーカスしすぎて、気が付いたら80年代のエアロビスタイル。
完全にそれでしたからね。
最近はクラシカルな見た目で、それもパフォーマンス重視で、なるべく視野の広いサングラスを調達しようと思って。
オープニングでセンターの部分にフレームがないような、フレームなく視野が広いサングラスを買ったんですよ。
それがまたちょっとね、スタイルを助長する感じになっちゃって。
だいぶ駆け口戦いでましたよ。
駆け口?
だってボラさんの声聞こえましたからね。
あ、エアロビさん来たよ。
エアロビさん。
あ、俺エアロビさんなの?みたいな。
もう分かりやすくていいじゃないですか。駆け口じゃなくてそれは個性ですよ。
そうですよ。
別に基本的な話ではなくて、そういう相性で呼ばれてたんだなって思うと、それはそれで面白かったなって。
いい爪痕を残してきましたね。
きっと今島根の中では、2位の人はエアロビさんねって言われてると思うけど。
その後着替えてSMTシャツになったんですよね。
そうなんですよね。
エアロビさんから始まって、その後もう一回タンクトップに着替えて、最後はSMタンクでゴールするっていう感じで。
最終的にはゴールした時にはSMのローが見えるように。
そんなお気遣いを。
気遣いが足りないって普段から言われているので。
米マラソンで。
そうそう。米マラソンでね。
勝負の紫タンクを着てみんなに叩かれるっていう。
もう少しでもタイム出してやろうって思ってね。
SMクラブの風上にも行けない先輩って言われながら。
やっぱりSMTシャツ着てないと応援するにも気づけないんですよね。
そういうね、ゴールマラソンの時に何人にも通り過ぎてから、あれ?今の新たくじゃない?みたいな。
1:06:02
そうそう、そんな感じでしたわ。
なってましたか。
でもそうやって応援してくれる人のためにもね、スネーシャル高いローウェアを着るっていうのは大事ですよね。
大事ですね。それはやっぱり麻生の時も思いました。
ああ、そうだね。
それが水曜神戸連じゃなくていいの?
いやー、水曜神戸連というか、バジサグラード、クラフトビルバー一緒に走ってるマイジュンさんのお店のTシャツは最後着てゴールしたんですけど。
理事だね。
いやいやいや、自分の好きなものを身にまとってるだけだね。
素晴らしい。
近いうち水曜神戸連にも参加させていただきたいなと思っておりますが。
ぜひお待ちしております。
毎週水曜日夜7時半にバジサグラードというクラフトビルバーに集合してやっておりますので。
ぜひ神戸に来られた時には皆さんご参加いただけたらありがたいです。
嬉しいですね。師匠屋以外でも活動しておりますので。
話は飛んでしまいましたが。
カラス天群の話に戻しますと。
軽量化するためにエアロビを着て、エアロビさんとして長通っていたというところまでお話いただきましたが。
途中ね、雨降ってきたんですよね。
やっぱ雨でしたよね。私もその時ちょうどトレランしてたんですけど、夜な夜な。
やっぱり雨降ってましたよね。なんかゲリラ号みたいな感じなんですか?
午前4時ぐらいだったと思うんですけど。
僕ね、すっごい眠くてね。
もうちょっと一瞬5分ぐらい寝たいなと思いながら映画に戻ってきたんですけど。
その戻ってきた瞬間なんかすっごい豪雨が降ってきて。
これ出ていくの?ってちょっと前見えないぐらい雨降ってんだけどって。
急に雨の量がすごいからか急に気温も下がってきて。
なんかレイン来てこのまま外出ていくのか。
1.5キロだけど、なんかそれでもちょっと不安になるぐらいの雨量だったんですよ。
で、雨量の今後の予測とかレーダーとかで見てたりすると、
30分から1時間ぐらいの間にはもうちょっと雨に弱まるかなっていう予報だったんで。
1:09:00
それを見て仕切り直そうと思って、
キャンプファイヤーしてる場所があるんですけど、
そこでしばらく休もうと思って休んでたんですよ。
その時には多分周回で言えばほぼ1位と変わらなかったと思うんですよ。
でもその雨の中、1人淡々と走ってるやつがいるんですよ。
あいつ嵐だなって思いながらまた周回していったな、また周回していったなって2週ぐらい見送って、
あいついつもこの雨の中ずっと走り続けるつもりなのかと思いながらちょっと見送り行ってたんですけど。
他のランナーはどうだったんですか?
いや割とみんな休んでたんですよ。風強いし雨強いし。
こんな中なかなか進めないよねって言いながら、
キャンプファイヤー周辺に割と集まった時間帯だったかなと思ったけど、
そんな中でも淡々とね、1位だった私くんは土砂降りの中黙々と周回を重ねていったんで。
すごいなぁと思いつつ、背中を見てたんですけど。
やっぱりそこが勝負の分かり道だったなと思うし、
ちょっとそこから雨が上がってから僕も走り始めたんですけど、
走り始めた時点でやっぱり周回数で言うと5ラップぐらいの差が広がっちゃってて、
そこから2ラップぐらいを追い上げたと思うんですけど、
なかなか差が詰まらないんですよね。
淡々と彼もずっと進んでいて、そのまま彼の方が3周ぐらい上がったかな。
で、私くんが1位で、その後僕は2位でゴブリンしたっていう感じでした。
私くんは僕唯一の島目のお友達で、
もともとは2019年にゼロ富士プラスっていう富士山をゼロから登って、
富士山の周りを一周しているレースに出てきたんですけど、
そこで彼とも途中で出会って、一緒に数時間一緒に目指した仲だった。
なんとかね、島目に主催する練習会があるから来ませんか?
1:12:08
仕事の時とかでタイミングが合わなくて、
行こう行こうって言いながら2回ぐらい担当しちゃったっていう感じだったんで、
今回このカラオケを通して島目に足を踏み入れて一緒に走れたことは、
とても感慨深いものだったなと思うし、
一緒に周回コースだから何度もすれ違うんですよね。
お互いの見当を伝えながらもバチバチにレースをやっていくということが、
純粋に楽しいなと思って、レースを楽しめたのは良かったなっていう感じでした。
しかも同じタイミングでロッテリーに受かるなんて、これもご縁というか、運ですよね。
なおかつ、それで一緒のタイミングで走れるというか、同じペースで走れてるっていう。
そうですね。
いいですね。やっぱりいろんなレースに出ていないとそういう交流もないですし、
行くきっかけとか、再会とかならないですもんね。
そういうたくさんローカルなレースに出続けていれば、いつかまた再会の機会が訪れて、
楽しい時間をまた一緒に過ごせるって思うと、
もっともっと積極的に行動するっていうことが大事だなって思ったレースでしたね。
それでレースを終えてから、島での松江の市街地に降りて、
僕高速バスで行って、高速バスで帰ったんですけど、
高速バスの出発時間が23時半とかなんで、レースを終えたのが昼過ぎぐらいなんでね。
半日あったんですね。
何したんですか?
半日って言っても、夕方ぐらいまでは会場に留まって、
みんなのご応援したりとか、いろいろ交流を持ったりとか、
レース後の過ごし方としては、いろいろ楽しいかったなって思えると。
松江の駅前に行って、ちょっと驚いたのは、
事前に調べてたんですけど、
夜の8時から10時半まで使える個室のサウナ。
割と駅から10分くらいのところにあって。
1:15:00
へー、面白い。
浴槽もついてる。
シャワーしてる部屋の中に、ボエモンブルー的な感じの浴槽もついてる。
それとは別に、一人、二人くらい入れそうなサウナがついていて、
2畳ぐらいの横になれるようなスペースがついた個室をレンタルできるんですよ。
へー、レンタル。
レンタルっていうか、2時間半くらいの間。
貸切風呂のサウナ場みたいな感じ。
そこに予約していて、行って、なかなか快適なんですよ。
カラス天狗自体は周辺にお風呂があるわけでもないし、
すぐに体を洗えるような場所があるわけでもないから、
そこからカラス天狗の会場から10分弱くらいのところにバス停があって、
夕方それに乗って松江の市街地まで30分くらいバスに揺られて戻るんですけど、
そこから晩御飯食べて、サウナに行って、ゆっくりして、
高速バスの乗り場に乗って、翌朝大阪に着いて、
そのままエクストリーム出社ということで、
次の日は仕事したって感じなんですけど、
田舎でそういう施設があって、すごいハイテクなんですよ。
入り口で入場のQRコードを端末にかざすと、自動ドアが開いて、
予約した部屋のところでチェックインすると、完全無人ですよ。
すごいですね。都内とかにあったらびっくりしますけど、
それが島根に普通に存在するっていうのが。
びっくりしちゃいますよね。
この辺でもないからね。
神戸にないですね。
あとカラステンがそういう交通手段にも行きやすいところなんですね。
でもね、電車で行こうと思ったら、
岡山からまたさらに特急に乗って、島根、松山まで行かなきゃいけなかったり、
結構時間もお金もかかるんだけど、
意外に高速バスが安くて便利ですよね。
5,000円弱。
1:18:00
神戸からだと4,500円。
神戸からも出てるんですね。
大阪から僕は行きましたけど、それでも5,000円台でした。
5,700円とかだったかな。
お得ですね。
カラステン号自体が10時9分スタートだったりするんで、
朝5時半くらいに高速バスが着くんで、
全然時間に余裕があるし、スタートも。
行き前でバス乗って会場に着いても、
2時間くらいは余裕を持ってスタートまで時間を使えるんで、
高速バスはおすすめです、関西から。
島根に行くときは高速バス。
現地の方々との交流というか、
また新たな出会いはありましたか?
SNSとかで繋がっている方と実際にお会いする機会があったりして、
東京の人とかだったら割と会えそうですけど、
なかなかウォーカルな人に実際にお会いするってないじゃないですか。
そもそも出場してた方はほぼ、
山陽さんいん?
中国地方界隈のランナーだったんですか?
そうですね。島根や広島の方って、
ボランティアの方とかは、わりと近いからなのか、
広島から来られた方も結構多かったな。
地元島根の方たちも何人もいらっしゃいましたけど、
ボランティアの人は広島の人が結構多かったな、
っていう気がします。
こんな方々ともまた繋がったりしたんですか?
そうですね。
カラス天国行く前と行く後だったら、
20人くらいSNS繋がりができましたかね。
だいぶ大きいですね。
19人しか出てないっていうこともあるのかなと思うんですよね。
短いですね。
そういう密になりやすい環境なのかなという気がします。
やっぱりそういうローカルトレイルの醍醐味というか、
温かさとしては、コミュニティがもっと密というか。
そうですね。
カーリングスポープの密だったなって思うので。
それもまたね、周回コースだから出会う機会が多いじゃないですか。
何度も会いますよね。
何度も会うので。
そういう周回コースって僕らもね、テッカイファイブとかに行ったりするけど。
1:21:05
スライドする場所もあるんですか。
それはもうみんなでナイスファインみたいになりますよね。
エアロビーさんとすれ違ったってなりますよね。
やっぱり後半になってくるとみんな疲れてくるじゃないですか。
やっぱり歩き多くなってくるし。
歩き多くなってくるとねぐかったり、体の不調が出てきたり。
なんかもうちょっとそこらへんに座って休もうかなとか。
弱い自分が出がちじゃないですか。
出ますね。
そういう中で、ただ自分が走るだけで100マイルを追えるっていうのは、
何のために来たんだろうっていうのが途中思っていて。
そうですね。
別に自分の中でチャレンジングの内容でもないんで、
この100マイルをみんなが完走できるように、
自分がどんなアクションを起こせるかなとか思ったりして。
元気よく走ろうって。
僕はあんまり元気よくないんですけど、
あんまり通しむき出しに走ったりするタイプではないので。
そうですね。
淡々と走っているタイプなので。
でもそれじゃあ、一緒に走っている仲間たちが
気持ちをほぐしたりすることができないなと思って、
あえて声を出している。野球じゃないとか。
あなたから声を出すんですか。
そうそう。途中で座り込んでいる人がいたりとかしたら、
立って行こうぜみたいな。
僕はわりとこの1,2年の中で、
よく眠くなっていたことをどう解消するかということに
答えをある程度見つけたんです。
本当に?
その中で声を出す。
これすごい重要なことだなと思っていて。
軍隊方式ね。
そうか。
よく軍隊の訓練で、声かけ合いながら走るやつあるじゃないですか。
ありますね。
1,2,3,4みたいな。
1,1,1,2みたいな。
あれを地でやろうみたいな。
そうやって声を出して走っていると、
眠気も覚めてくるし、
それが一人だけじゃなく、一緒に走る人たちがいたら、
より軍隊チックな感じが強くなってきて、
他の人たちが出している声とかも自分に刺激になって、
1:24:04
より勢いで出てくるというか、
そんなんで、座り込んでいる人を一緒に巻き込んで、
エッチエイって言いながら、
登りを永遠と止まらず登る。
これは特に終盤、90キロ以降は、
登りを絶対歩かないみたいな。
無理無理。すごいですね。
1.5キロの周回ではあるけれど、結構長い登りが途中はあるんですよ。
そこも、あずまいなところから一番標高の高いところまでは絶対止まらない。
そんなんで、常に走り続けるみたいな登りをやっていて、
自分だけじゃなく、周りも鼓舞していきながらゴールをみんなで目指そう。
そんなことをやって、皆さんの頑張りもあってね。
今回第5回にして初めて全員完走したという結果につながったので良かったな。
なかなか全員って難しいですね。しかも雨が降った感じで。
すごいですね。
貴重な時に走られましたね。
良かったなと思って。
でもね、やっぱりそれは選手の皆さんのお互いを乞うしあう。
エイドの人たちの温かいお声掛けがあったりとか。
いろんなことが重なり合って、良い結果が得られたなって思うので。
それはすごくよくわかりますね。
イベントとしての一体感というか、一番最良な結果が得られたのはレインかなって。
それだけ良い環境というか、応援体制ができてるんですね。
そうですね。
成熟してきた草レースになってきたのかなって。
草レースなのにすごいな。
良いお手本にしていきたいなと、塩屋軽井でも思っているところですね。
還元したいですね。
塩屋でもね、周回コースとして何かやってみたいと思うんですね。
テッカイファイブを久々にやるとかですかね。
そうですね。
長いので言えばね、シーマウンテン100マイルとかね、あり得るかもしれない。
また来年もNOPとかやったり。
そうですね。
1:27:03
コースのバリエーションは多く取ろうと思うと、いろんな草レースもあるし、意外に成立するよね。
恵まれてるなぁと思いますね。
テッカイファイブでさえも、嫌な周回コースじゃないと思うんですよね。
と思います。
しっかり走れるパートがあって、しっかり登るパートがあって、
サーフェスが変わったり。
そういう経験をもとに塩屋に最後行かせればいいなぁと思いますね。
やっぱりそうやって、地方のレースに参加して出たことを地元に還元していける機会があるというね。
いいなぁと思いますね。
はい、そんなところですかね。
ローカルの魅力は十分伝わっていますでしょうか。
そうですね。
皆さんにも、聞いていただいている皆さんにも、こんなローカルトレイルあるよとか、おすすめのローカルトレイルありましたら、ぜひお越えいただけたらと思います。
知りたいですね。
ぜひ参加してみたいですね。
いろいろ行きたいと思うので、教えていただきたいです。
あらたくじゃなく、はるかさん、歓迎しますとか、メッセージお願いします。
そうですね。あらたくさんに来てほしいなのか、ださポーズはるかに来てほしいなのかも、ちょっと教えてほしいですね。
皆さん、はるかさん、ご指名されるかと思いますけれども、
いやいや、何をされますか。
日に参りたい人はご指名ください。
ご指名ください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ここで、塩屋マウンテンクラブからお知らせです。
塩屋マウンテンクラブでは、毎週日曜朝6時から日朝連を開催しております。
朝6時、塩屋駅北口、魚屋さんのある方に集まって、
旭山、てっかいさんと登った後、まだ時間に余裕のある方は、
いろんなところへ行って、いろんな練習をすることができます。
朝からあらたくさんにヒーハーさせられて、有意義な一日の始まりになること間違いなし、
興味のある方は、ぜひ参加してみてください。
そして、毎週水曜日は、四五枚ロードレーンもございます。
こちらも、毎週水曜朝6時に塩屋駅北口に集まって、
塩屋から舞妓公園の方まで往復10キロぐらい走ります。
こちらもたまに、新田監督が監修してくださっているそうですよ。
今週来ました。
みなさん、ハイペースでしたね。
早いんですね。
もう、ついていけないです。
ガンガン走ってますよ。
1:30:03
ぜひみなさん来てください。
ぜひお越しください。
ということで、そろそろお別れの時間になります。
安宅さんは、この先のレースは、富士登山競争とゼロ富士と。
そうですね。同日、ダブルヘッダーで挑戦いたしますので。
まさかの、傍挙という感じですよね。
間に合うのかっていうところが、ちょっと心配ではありますけれども。
だって、そんな短時間で富士山に2回登るわけですよね。
そうですね。
すごい。
何よりね、富士登山競争を終えてから、ゼロ富士のスタートに間に合うかっていうところが一番チャレンジングなんですけど。
タゴノウラ16時ですね。
間に合わかったら、代わりに受付をしてくれる人を募集しています。
あら、それは柴藤さんとか、陽明さんとか、辰巳さんとか。
何とか乗り切りたいと思いますから。
週やからも、ゼロ富士に出る方々、結構いらっしゃいますので。
ぜひ応援のほど、よろしくお願いします。
各有、私も参加いたしますので。
みなさん、SMTシャツ着るでもないでしょうか。
そうですね。SM旋風起こせるといいですね。
漢字の四月でございます。
よろしくお願いします。
それでは、この先もいい花、週末を過ごしてください。
シュウヤマウンテンクラブの、はるかと、
あらたけでした。
せーの、ごきげんよう。
01:32:05

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