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顔出しゼロで異性を堕とす大人のSNS恋愛魔術師のしおたらです。
ということでね、ウォーキングトークの3番目ということで、一回STだって3番目は取れそうなんじゃないかなと思ってきましたね。
これで収録してみて、家に帰ってね、映画映画屋でノリゾを除去したときに、
どれぐらいに進むかちょっと分からないんですけども、やってみてもいいのかというところがありますね。
ずっと歩いてて、ルート間違ってないかなと。
話に夢中でね、自分がどこを歩いてるかちょっと忘れがちなところがあるんですけども、
それも含めてウォーキングトークをしていこうかなと思っています。
僕自身がね、なんで情報発信というところでSNS恋愛をしてるかというところの話をしようかなと思ってますのは原点ですね。
オリジンって言うんですね。
僕自身、やっぱり対面で話すとか、面と面で話すとか、通話で話すとか、苦手な部類だったんですよね。
本当に面白だったので。
喋れれば喋れるんですけど、相手のことを全然見ないで、とにかく自分の思ったことをあがって喋るみたいな。
どうにも相手の言葉とかを聞き取る能力が他の人よりも弱いんですよね、僕自身が。
相手が何を言ってるのかちょっと分からないというか、読み取れないときがあったんですね。
今はだいぶマスキルで強化されたのでできるようになりましたけども、その当時相手が何を言ってるのか分からない。
意味が分からないというところで、何とかキーワードだけを注視して、それで話を合わせるみたいな感じがあったので、
結局のところ薄っぺらい会話の返答しかできないもんだから、それは仲良くなるわけがないですよね。
僕自身も結構ヘトヘトになるわけですよ、お話をするだけでも。
だから話はできるものの、できるだけ透けて通るというところはありましたね。
どの段階で転換点が出てきたので終わったのか、気づいたのか起きたのかというところなんですけども、
またディスコードというものを知って、ディスコードというものを知って、そこからこういうコミュニティというものがあるんだろうね。
それまでもSNSとかも使っていましたけども、延長線上というかそんなにめちゃめちゃ使いこなしていたってわけではないんですよね。
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だから数年前にディスコードというものを知って、しかもアダルトコミュニティとなる存在を知ったわけですよね。
アダルトコミュニティってなんだみたいな、SNSってなんだみたいな、怪しいのかなみたいな感じでね。
おっかなびっくりね、作ったばっかりの、できたばっかりのたまたまアダルトコミュニティがあったわけですよ。
そこに入って、やっぱり女性はあまりいなかったんですよね。男性もいなかった。
相対的に人数、全体的に人数自体が少なかったんですけども、でもなんか面白そうだなと思って。
そこの中に少ない中の女性が入ってきたりとかするんですよ。
女性とリアルで話すようになったわけで、そうなると楽しいですよね。
そうなると画線で興味が湧いてきまして、いろいろ女性に聞いたりとかして、質問したりとかして、
ディスコードとかチャットでの楽しみ方みたいなのを学ぶわけですよね。
やっぱりチャットっていうのが良かったんでしょうね、僕にとっては。
インタビュー買ってとか通話とかと、やっぱり情報量が多いわけなんですよ。
特にリアルで会ってると、相手と話してるだけだったりじゃなくて、その背景に外だったり中だったりとか、他の人がいたりとか、そういういろんな要素があるわけですよ。
そうなると、くたくたになっちゃって、相手の話に集中できないみたいなところはあったんですよね。
だから限定されたチャットっていう限定された空間だと、相手の話に集中できる。
特にログモノフォールというか、可視化されるので、相手の話してること。
それが一番いいんですよね。
それがかなり、僕にとって予習・復習ができるというか、そういうことができるので、どんどん経験を蓄積にさせることができるというところは利点としてはなりましたね。
そうしくと、やっぱりチャットだからこそわかるもの、見えるものって、なんとなくわかるようになってきたわけですよ、僕自身。
そうしたら、いつの間にかチャットで相手の内容に入るみたいな。
友達とか親にはなかなか話せないようなことも、普通に仲良くなって、その流れとして聞き出すというわけじゃなくて、自然な流れとして話をできるようになってきたと。
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で、結果的にそれで疲れたりとか、心の力がグッと縮まるみたいなところがあって、そういう経験が積み重ねてきて、どんどんどんどんスキルが上がっていったんですよね。
これは本当に対面で話しているときとは全然違う体験というかね。
だから、自分にとって何が得意かとか何が合っているかだと思うんですよ。
確かにコミュニケーションが苦手です、微笑ですみたいな。女性が苦手ですって言ってる人もいるわけなんですよね。
ただそれは自分に合っていないやり方でやっているだけでいい。もしかしたら僕のように対面では無理だけど、チャットだったら仲良くなれるっていう人もいるかもしれない。
で、やっぱりチャットっていうのは言語化するということですから、自分の思っていることをアウトプットする、出力するということだから、自然と言語化能力が高まっていくわけですよ。
で、となるとどうなるか。どうなるかというと、実際にこうやってリアルで会ったときに話せるようになるんですよね。
今までは本当に焦りながら自分で喋ってるみたいな。
喋り尽くして沈黙を作りたくないみたいな。自分のことしか見えてないっていうような話し方だったのに、
チャットで仲良くなるとかそういうスクリューを言語化能力が高まっていくと、相手のことをちゃんと見ながら適切になる。
ちょっと前までは相手のことを何言ってるか分からないみたいな。読み取れない、聞き取れないっていう僕だったのに、
言語化能力を高めたことで自然とリアルの会話が怖くなるというか、冷静に捉えられる。
そうして上手いと思われるようになっているところがありますよね。
何が自分に合っているか、それがあるかないか、相手が合うかどうか、気づくかどうか。
それだけでもだいぶ自己肯定感ってのが変わるんじゃないか。
僕の配信のきっかけに、自分だったらチャットの方が合ってるかもしれない。
思うかもしれないじゃないですか。そうなってくれると嬉しいわけ。
別に対面の方が得意だって言う人でも、結局LINEとかそういうの必須じゃないですか。
特に女性はテキストチャットでやり取りするのが結構好きな人も多い。
いっぱい話したい。チャットでもリアルであっても話したいけども、チャットでも話したいっていう人も結構多いわけですよ。
対して男性は結構めんどくさい。
チャットで話すぐらいだったら通話とか会って話したいって思っちゃう人の方が多い印象がありますね。
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でも違うんですね。
より実際にリアルであったとしても、その後の心の距離をもっと近くするためにはちゃんとは必須なんですよね。
ただ単に待ち合わせのツールしか使ってないんだったらもったいないわけですよ。
特に女性とかは実家に住んでる時とかだとやっぱり家族に聞かれたくないわけですよね、通話とかすると。
でもチャットだったらいつもどんな時間でもできるわけだから使わないといけないよね。
特に女性はチャットが好きであればあるほど、男性は意識してチャットをしておいた方がいい。
ただそのチャットの仕方もやっぱりこっちとかもあったりするので、そこらへんは僕がお手伝いできるかなっていうところがある。
私の配信とか聞いているときだけはより気づくことは多いんじゃないかなと思ってます。
というわけで、なんで僕がSNS連絡をしているか、情報ファッシングをしているかっていうお話をさせていただきました。
またよろしくお願いします。では、バイバイ。