つのみちゃんのオフ会参加&しおりの小さな野望 #81
2026-05-28 05:51

つのみちゃんのオフ会参加&しおりの小さな野望 #81

インスタグラムやvoicyで発信をされている
つのみちゃんのオフ会へ参加させていただきました✨

👇つのみちゃんのインスタ
https://www.instagram.com/tsunomi_kurashi

実はつのみちゃんとの出会いはスタエフ!
以前、コラボ放送もさせていただいていました🌸

オフ会の帰り道で感情ほやほや
歩きながら息はあはあwの収録です笑

みんなでジャーナリングしない?
きてくれる人がひとりでもいたらやりたい🥹

#ジャーナリング #オフ会 #しおりの思い出 #コミュニティ #インスタ発信
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/646c4f030b5e6b2d87219faf

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サマリー

パーソナリティのしおりが、インスタグラムで発信をしている「つのみちゃん」のオフ会に参加した体験を語る回。オフ会に参加して感じた「人に集まる人の温かさ」と、自身がオフ会を開催した場合に人が来てくれるかという不安について話している。最終的には、皆でジャーナリングをするオフ会開催への小さな野望を語り、実現に向けて意欲を見せている。

オフ会参加のきっかけと感想
しおりのジャーナリングで出た本音を話すラジオ
今日はちょっと時間の都合上、外から収録させていただいております。
一人づらかったらすみません。
今日はですね、以前からスタエフで交流させていただいておりました
インスタグラムでワンオペやレシピ、あとは自己理解講座の発信などをされているつのみちゃんに会いにオフ会へ行ってきまして、その会議で収録しています。
オフ会に参加することって今まで何度かあったんですけれども、結構コミュニティ主催とかそういう感じだったので
一人の人に会いに行くみたいなのはあんまりなかったかなというふうに思っています。
内容についてはインスタグラムのストーリーの方で上げさせていただいているんですけれども、今回私がオフ会に参加して得た気づきをちょっと思いつきながら話していきます。
オフ会で感じた「人に集まる人の温かさ」
大きく2つかな。まず1個目がやっぱりその人に集まる人の温かさとか雰囲気ってあるよなっていうことです。
どういうことかというと、今回つのみさんね、もしかしたら私のリスナーさんでご存知の方も多いかもしれないんですけれども、すごく聡明で優しい雰囲気で癒やし系で、
でもガッツがあってご自身で起業されて、今講座を運営されていらっしゃるんですけれども、
そういう人のところに集まる人ってやっぱり自分自身も悩んでいるけれども、何か挑戦したいとか、いろんなバイタリティーにあふれていたりとか、
同じようなが集まるんだなっていうことをすごく感じました。
私が過去に参加させていただいたオフ会も、確かにそこに集まる人ってその主催者の方を軸にして集まっているので、
やっぱり似た雰囲気というか、志すものが近しいものがあったりとか、環境とかに置かれている状況が似ていたりすることってあるよなって思ったんです。
それは当たり前だよって言われたらそうなんですけど、それを元に何を感じたかの2つ目なんですけど、
自身がオフ会を開催することへの不安と期待
もし自分が、私がですよ、私しおりがオフ会を開催したらどんな人が来てくれるんだろうかということがちょっと見てみたいけど怖いみたいな気持ちになりました。
怖いっていうのは来てくれる人に対してじゃなくて、自分が言ったところで誰も来ないだろうって私が思っているからっていうことなんですよね。
やりたいならやればいいじゃんって思っている自分と、言っても誰も一人も来ないしなぁだろうなぁとかね。
そういうことを考えると、そもそも声をかけるとか、私なんぞやがオフ会をやりますなんて言っていいのだろうかみたいなことだったりね。
そういうことがどうしても頭をよぎるので、またジャーナリングしていろいろ整理していきたいなと思ったんですけど、
例えば見事開催しました。一人でも二人でもどなたかいらっしゃっていただいたときに、その人たちって誰なんだろう、どんな方なんだろうってすごいワクワクする自分もいて、
今日の角見さんのオフ会に集まった方もすっごい皆さん素敵な方ばかりで、もっとみんなの話を聞きたくなるぐらい私引き込まれていたんですよ。
ことは、私のところにもし集まってくださる方がいたら、その人たちからたくさん話を聞かせていただきたいですし、
どういうきっかけで来たいと思ってくれたのかとか、何をフォローしてどんなところに興味を持ってくださっているのかとか、
そういうことも教えていただくことはあるんですけど、生で聞ける声に触れてみたいなという自分の欲が書き立てられました。
オフ会参加のハードルとジャーナリングへの意欲
今日は角見さんのオフ会に参加してきたよということと、そこで感じた二つのことをお話ししてみました。
皆さんオフ会に行ったことありますかね。こういうのってどういうのがハードルになるんだろう。
主催するってなったらそれはそれでハードルがあるけど、やっぱり参加する側のハードルもあるじゃないですか。
初めてこういうのに参加するよとか、場所が金額が時間帯が日程がとか、いろいろあると思うので、
私のフォロワーさんや原ペンパス生さんとペンパス生さんのオフ会もやりたいんですよね。
顔を思い浮かべながら、自分だったらどんなことができて、どんなことを求められて、どんなことをしたいのか考える機会にしたいと思いました。
もしこの放送を聞いて、しおりがね、オフ会というか、私はみんなでジャーナリングとかしたいなと思っています。
公演とかで、カフェでもいいけど、会場もどうすればいいのかなとかいろいろあるので、実現するか否かは置いておいて、そんな妄想をお話しさせていただきました。
改めて開催してくださった厚野美ちゃんと、そこで出会った皆さんに感謝したいと思います。ありがとうございました。しおりでした。
05:51

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