では早速、今から子育てトークライブということで始めていきたいと思いますので、お二人ともよろしくお願いします。
お願いします。
今日はですね、本当に何を話すかっていうのは、私も未知なんですけれども、この3人の共通点としては、みんなジャーナリングをやっていて、
同じカナさんという方のところで、ビジネスパートナーとして一緒に切磋琢磨している仲間でもあって、共通点としてはみんなジャーナリングをしているというところがあります。
あとは、実は私たちはママとしても、何でしょう、共通点というか、お話しできるところがいろいろあるんじゃないかなと思って、
今日は3人の定談という形を取らせていただきました。
共通点がありながらも、子どもの年齢もバラバラですし、自分たちが発信していることですとか、受け取っているものもいろいろ違うんじゃないかなと思いますので、
今日は楽しくお話ししていければと思いますので、よろしくお願いします。
お願いします。
では、最初にお二人から自己紹介を簡単にお願いしたいと思いますので、きくえさんからお願いできますか。
はい、ありがとうございます。
私は自分らしく生きたいHSPさんのマインドサポーターとして活動させていただいております。きくえと申します。
私はHSPという、繊細さとか敏感さとか、感受性の高さなんかを表す心理学用語があるんですが、
そういうHSPという言葉に共感するような、ちょっと繊細な方とか、考えすぎちゃったり、気にしすぎちゃって疲れやすいとか、
そういう方が自分で自分の心の状態を整えたり、自分を理解したりして、自分らしく人生を生きていくという部分をサポートさせていただくような活動をさせていただいております。
今日はよろしくお願いいたします。
はい、お願いします。では続いてみきさんもお願いします。
はい、ありがとうございます。
私は今を楽しむを伝える専門家として活動しております。
今を楽しむって、大きなイベントごととかそういうことではなくて、
普段日常で小さな幸せがいっぱい落ちているよっていう、それを集めて毎日を楽しく過ごそうよっていうことを発信しております。
Xとかノートを主にやっていて、スタッフでジャーナリングライブをしていて、
大体月曜日にやっていて、月曜日に今週はどんな1週間にしようかなっていうのをジャーナリングを通じて考えるライブをしております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。お二人ともありがとうございました。
ではもうここからはザック・バランにお話ししていきたいと思うんですけれども、
私も含めて共通しているのは子育てしながら今を楽しむとか、
子育てはもちろん母としての役割はあるんだけども、それだけじゃない3人みたいなところはあるのかなというふうに思っています。
とはいえ、自分たちの話よりかは子どもたちの話から入っていった方が皆さんも話しやすいかなというふうに思うので、
ちょっとそれぞれお伺いしていきたいんですけど、
きくえさん、お子さんが何人いらっしゃって、何歳なのか、学年を教えていただいてもいいですか。
はい、私はですね、子どもが3人おりまして、上から中学1年生の女子と小学校3年生の女子、そして年長の6歳の男子がおります。
はい、という構成です。
はい、ありがとうございます。3人、すごい。
本当にすごい。
みつさんも教えていただけますか。
私は高校1年生の男子が1人おります。
はい、ありがとうございます。
ということで、うちは小学校4年生の男子と小学校2年生の男子の2人なので、
結構私たちの子どもは年齢もバラバラだし、ニーズもバラバラだしというところで、
全部違って面白いなって思っているので、私はどちらかというと、まだ小4、小2、小学生までしかマックス育てたことがないので、
きくえさんの中1のお嬢さんの話とか、みつさんの高1のお兄さんの話を聞きたいなというふうに思っているんですけれども、
子どもたちもどんどん大人になっていってるじゃないですか。
はい、はい。
お二人から見て、ぶっちゃけ一番大変だった時期って今時点でいつ?
私は言葉が通じなかった時かなって思います。
赤ちゃんの頃?
赤ちゃんの時がどう対応していいかわからなくて、あたふたしてました。
それはもう言葉が通じるようになってきたらちょっとずつ、他の大変さはあれど楽になってきたなみたいなところ。
本人がどう思ってるかっていうことがわかってきたので、そこはちょっと楽になりましたね。
そうなんですね。逆に言葉が通じるようになってとか、やんちゃになって動けるようになってきてとか、
みきさんのお子さんぐらいの年齢だと結構思春期ってみたいな話とかも聞きますけど、
そういったことはどうですか?
うちは思春期なんでしょうけども、反抗期ではなくて、反抗期はならないのって聞いたら、
反抗することが特にないと言われました。
すごい。
反抗期だった時、自分も思い返してみると、何かにつけてよくも反抗することを見つけてこられるなっていうぐらい、
ちっちゃいことをぐるぐる言ってた気がするけど。
そもそも反抗期ないのって言える関係性がすごくないですか?
そうですね。
思春期になるときかな。
今日から思春期に入りますって言われたことあります。
へー。
自分で言っといたほうがいいとか、何か変わった部分あったのかな。
たぶんちょっとツンツンしちゃう気分的にね、
優しくない時があるよっていうことを私に知らせたかったんじゃないかなと思うんですけど。
でもそんなに困るほどのことはないですね。
それいつぐらいですか?
中学生、2年生か3年生ぐらいでしたかね。
自分のことを思い返すと、女子だったからかもしれないけど、
中2、中3とか結構荒れてた気がする。
きけいさんのちょいちょいのお嬢さんはいかがですか?
そうですね、なんかうちも、
自分の時を思い返すと、これから中学校2年生3年生になってくるので、
ちょっと身構えてはいるんですけど、
何て言うんですかね、
イライラの方向性が、
学校のクラスのお子さん、クラスメイトの子とか先生とかに向きがちで、
家族に向かってこないみたいなところが今のところあって、
それを本人にちょっといろいろ聞いてみると、
家は、ママはちゃんと話聞いてくれるからとか、
信頼してくれてるみたいで、
今のところ外で受けてきた本人の消化できない感情を、
家で受け止めてあげるような接し方が多いので、
今のところそんな感じ、こっちに向かってくるというよりは、
今日もこんなことがあってみたいなのを聞いてるみたいな感じが、
今のところ多いので、これからちょっとどうなっていくかなっていうのは気にはしているところです。
いいですね、わりと、
学校もどうだったとかって聞かなくても、向こうから言ってくれるような感じってことですよね。
そうですね、そんな感じです。
それがいいですよね、お家が安心安全な場所で、
もしかしたら学校であったことでむしゃくしゃしたとしても、
家では爆発できた方がいいとかって言うじゃないですか。
だからそれがキクエさんのお嬢さんは、多分キクエさんに話を聞いてくれることで、
ちょっと消化できてるのかもしれないですもんね。
そうですね、なるべくそういう存在でありたいなみたいなことを考えながら接してますね。
すごい、そういう存在でありたいって思っていても、できないみたいなことをよく聞くけど、
そこでキクエさんが何か意識してることとか、あえてこうしてるみたいなことってあるんですか?
そうですね、それで言うと、多分やっぱり皆さんとの共通点になってしまうと思うんですけど、
日頃、例えば家族がみんな、家族を送り出した後とかに、
ジャーナリングして、自分の話は自分で聞いてるから、
そこで、私も誰かに話を聞いてほしいみたいなふうにあんまりならないので、
自分のことを自分で処理できる方法を持ってるからこそ、
そうやって家族と向き合えるみたいなところは大きいかもしれないって今思いました。
ジャーナリングしてるから、自分のことは自分で対処してるじゃないですけど、
家族の話を聞く余白みたいなのが取れてるってことなんですかね。
そんな気がします。
さっきキクエさんって聞いてくださってる皆さんも、きっと穏やかで優しそうなイメージだなって思っていらっしゃると思うんですけど、
私からとってもそうなんですけど、
さっきチラッと、私が中学生ぐらいの時は、みたいな話をされてて、
もしかしてキクエさんも中学生時代の荒れてた時期とかあったのかなと思って、
ちょっとそこに興味がそそられてしまいました。
なんかそうですね、わかりやすく荒れてるみたいなのはなかったかもしれないんですけど、
なんか、何ですかね、やり場のない怒りみたいのは感じてたなって思いました。
なんて言うんですかね、親に当たってしまうというかやっぱり。
でも当たれてはいたって感じですか、自分で我慢するっていう間は当たって。
そうですね、なんか我慢して、我慢して、それでも無理でちょっと当たるみたいなのを繰り返してる時期があった気がします。
みつさんはどうでしたか、ご自身の感想とか。
親が怖かったので、なんか反抗とかはできない感じでしたね。
じゃあ結構もし何か思ったとしても、自分の中に溜め込んでいってたってことですかね。
溜め込んで、かといってやっぱ爆発もしてないし、
ほんと何も考えてなかったんじゃないかって思うぐらい、なんかのほうだった気がします。
でもその時はジャーナリングにまだ出会っていなかった時期だと思うんですけれども、
なんか知らない、きっと何かみつさんを助けてくれるものがあったんですかね。
なんか私、ジャーナリングはしてなかったんですけど、文通とかしてて、
お手紙交換とかですか。
お手紙交換、ほんとに文通です。
全然県外の人にお手紙を書いていましたね。
県外の人にお手紙?
年代があれなんですよ。
雑誌の裏に文通募集みたいなのが載ってた時代になったので、
全然知らない人に、その雑誌の裏から応募して、文通をするみたいな。
なんか千春さんもおっしゃってたかもしれないですね。
それをやってたから、たぶん何人かとやってたと思うんですよね、私。
じゃあお互い名前も、その素性もよくわからないけど、なんか聞いてくれる人がいるみたいな。
名前はわかりますよ。
本当に住所が載ってるんでね、雑誌には。
個人情報みたいな。
それで共通の趣味の人のところに送ったりとかしてましたね。
面白い。そういうの結構大事だなって思いますよね。
今思えば、そっか誰かに話を聞いてもらったんだって思いましたね。
そっか、それがジャーナリングで大人になってきて、今は一人でできるようになってきたり、
言ってもジャーナリングだけじゃ、やっぱり人に聞いてほしいみたいなところもあったりするけど、
当時も当時で、自分の気持ちを誰かに聞いてほしいとか、わかってほしいみたいな気持ちってやっぱあったのかもしれない。
そうですね。やっぱでも友達と話してたんじゃないかなと思います。
へー、そっか。
お二人ともご自身のそういった経験をもとに、反抗期とかだけじゃなくてもいいんですけど、
お子さんに子育てする時の自分の軸というか趣旨みたいなのってあるんですか?
なんかでも、やられたくないことをやらないようにしようっていうことはありますね。
やっぱ親がからされて嫌だったことって覚えてるので、話を聞いてくれないとか、
そんなことですけど、なるべくやっぱ息子の話を聞いてあげるようにして、
息子の意見を聞いてあげることが多いかなって思います。
聞いてもらえなかったので、小さい頃。
なので、そういう、うちは自分だから聞いてくれないんですけど、
なんかよくやられたことをダメだと思っても、そのまま継承してしまうみたいなことも聞くじゃないですか。
聞きますね。
だから、みつさんはそこをやらないって決めて守り抜いてるのがかっこいいですよね。
うれしい、そんなこと言ってもらえて。
だって、やっぱり勝手だったりとか、自分からやられたから苦しみはないけど、
なんかそういうのって出ちゃうと思うんですよね、いくら大人になっても。
そこを止められる強さみたいな。
でもやっぱ、やな思いはしてほしくないと思うし、
ちょっと感受性が高いというか強いので、
いろんなことを感じ取ってしまうから、息子が。
なるべくその負担を軽くしてあげようっていうのもあります。
やさしい。
ゆきくれさんはどうですか?
そうですね、なんだろう、なんかいまいろいろ考えてたんですけど、
やっぱり一番は、子供をコントロールしないようにしようみたいな。
自分が望む成長をしていってくれるようにみたいなふうに考えるんじゃなくて、
一人の人間として尊重するみたいな境界線をちゃんと保って、
全然何も自分と向き合わないで子育てしてた頃って、
まだ一番上が小さい時なんですけど、
すごい過干渉だったんじゃないかな、自分がって振り返ると思って。
困らないようにあれもしてあげたいし、これもしてあげたいし、
こういうふうにしたら、きっとお友達とも溶け込めるだろうみたいな、
いろんなことを考えて先回りしがちだったので、
一旦そういうのを全部手放した時期があって、
自分と別の人間なんだから、この子にはこの子の人生があるし、
それを尊重して、ちゃんと境界線を保って、
今でも打って言いたくなっても、
耐えて見守るみたいなことを意識してるのが一番大事にしてることかもしれないですね。
それもすごく大切って聞くけど、できない人が多い中、
きくえさんもみつさんと同じで、
自分の中でちょっとウッって思うけど、止められるのがかっこいい。
でも分かんないです。止めてるつもりでできてない部分も全然あるかもしれないです。
思ってたより大人って、自分が子供だった時のお父さんとかお母さんとか、
世間の大人って、自分が今この年齢になって、
親になって思うのは思ったより大人じゃないかと思ってる。
本当に確かに。
もしかしたらお父さんとかお母さんが悩みながら、葛藤しながら、
いろいろ手押し返しなおかえ育児してくれてたのかなというふうに思いますね。
そうですね。
ちなみにきくえさんの手放した時っておっしゃってたのは何かきっかけがあったんですか?
でもそうですね、自分のいろいろ調べてる中で、
HSPっていう言葉に出会った時に、
その言葉の特徴と自分を照らし合わせていろいろ向き合っていく中で、
自分は多分人よりも一般的なレベルより境界線を、
自分からも他者からも飛び越えがちな傾向がきっとあるんだなとか、
いろいろ先回りしすぎて、考えすぎちゃうからこんなに苦しくなったりするんだなみたいなことに
一個一個気づいていった時期があったので、
その時になるべく自分の実生活においてもだし、
子育てにおいても、そういうHSPというキーワードを通して自分を見た時に、
自分が苦しくなるような思考パターンとかしてたら、
なるべく手放していこうと一個ずつ向き合って手放していったみたいな時期がありました。
今あれ、HSPさんのマインドサポーターとして活躍されてますけど、
そのHSPという言葉に出会った時に、キケさんの人生もそうですし、
子育てにおいても変換期というか、変わる時期だった、きっかけだったみたいな感じなんですかね。
はい、そんな感じです。
なのでそこで気づいたこととか、そうやって考えるとちょっと楽になるかもねっていうことは、
だんだんHSPに気づいてから5年ちょうど経ったくらいになったので、
この5年くらいでいろいろ自分なりに考えてきたこととかを、
今度は必要な方にお伝えできたらいいなと思って活動させていただいているみたいな部分が大きいです。
いいですね。
なんか自分だけじゃなくて子育てに汎用できるとかって思うと、
その入り口で入ってきて結果的に自分が変わっていくっていう方もいそうですよね。
そうですね。
なんていうんですかね、子供、家族をこう、家族をこういうふうに変えるとかじゃなくて、
自分との付き合い方というか、子育てする上での自分の在り方みたいなのを、
矢印を自分に向けていろいろ調整していくことできっと外側も変わるよみたいなことは、
私も実体験としてずっと感じてきたなというふうに思います。
そうですね、なんかそこで自分が変わって、子育ての方針というかね、
接し方みたいなのも変わってってなって、そこからだってうまくいろいろね、もちろんあると思うんですけど、
感傷だったところが、ちょっと緩和されてきたりとか、
そうですね。
っていうことですもんね。
そうですね。
面白い。
なんかそれを自分がそうだって認識したくない人もいるじゃないですか。
そういう気質があるっていうことを、そういう言葉があるっていうことを知って楽になったのがキクエさんだとしたら、
たまにそういうのに当てはめられたくないみたいな人もいるんじゃないかなと思ったりして、
これでちょっと子育ての話から少しずれちゃうんですけど。
そうですね、その辺が難しいところだなって思いますね。
でも、だから、それでもこういうのに当てはめられたくないって思うような感じ方も、
私は否定できないというか、そこもコントロールできない部分ではあるので、
きっとご本人それぞれ、その方なりのタイミングとかもあると思うので、
ちょっとこういう言葉をヒントにしてみようかなって思ったときに、
私はHSPだから、生きづらいから、もうどうしようみたいな、そういう理解の仕方じゃなくて、
HSPっていう言葉の特徴を元に自分を理解して、どうやったらもっとよりよく人生を生きられるかなみたいな、
ちょっとヒントというか、材料として活かしてもらえると、
なんか全然HSPって本当捉え方が難しくて、
病院で治療できるような医療用語でもないので、ちょっと難しい部分ではあるんですけど、
自分がもっと良くなるというか、心がもっと楽に少しでも生きられるようなヒントとして活かせるといいんじゃないかなと思っているので、
そういう活かし方ができる方が増えるといいなと思って、日頃いろいろやってます。
ありがとうございます。
感受性が豊かっていうのを、ご自身はHSPっていう言葉に出会う前から、いわゆる繊細かなみたいなところを自分で思ってたってことなんですか?
そうですね、私は何だろう、人と物事の感じ方が違うなみたいな、何でこんなに違うのかなとか、
うまく言語化できないんですけれども、そういう集団でちょっと浮きがちだったりとか、
みんな平気って言ってることが、私はすぐに疲れちゃうとか、
人混みに出かけるとか、長時間出かけたら本当に皆さんそれぞれ疲れは感じるはずなんだけど、
そうは言ってもこんなに疲れるものなのかなみたいな部分とか、
大人数の人の集まりとかでどういうふうに振る舞ったらいいか、わからなすぎてみたいな部分とかを長年感じていて、
それを紐解いていけた言葉がHSPだったみたいな感じでした。
ありがとうございます。
みきさんのお子さんもさっき、感受性が強いっておっしゃってましたけど、
お子さんの性格的な面とかっていうのは、
私は自分の子どもたちと子育てしてるけど、
私すごい適当すぎてあんまりそういうとこ分かってあげられてないのかなと思ってて、
だからそういうところに気づくのってすごい、私からしたらすごいなって思ってて。
でも私も気づけなくて、保育園のときにそういうことがあって、
先生がみんなで怒っていることを自分が怒られてるって思ってしまっていて、
言いたくないって言ってた時期があったんで、
すごいこんなふうに感じてるんだっていうのは、
保育園のときに気づいたんですけど、そこから別に普通の子なんですけど、
そんなに気にしてなかったけど、中学校に入るときに特別教室を勧められたんですね。
そのためにはお病院の検査を受けなきゃいけないって言って、
検査を受けることで、うちは普通とはちょっと違う特性を持っているんだなっていうことにやっと私が気づきました。
子育てってやっぱり親からの目線だけじゃ分かんないこといっぱいあるというか、
別にそれですっごい困るとか、いわゆる外症みたいな感じで目に見えるものじゃないことってすごい難しいなって思います。
特にちっちゃい頃とかだったら、まだみんな一緒っていうか、あんまり分からない。
本人も分かんない時が多かったと思うんですけど、
ちょっとずつ大きくなってくると、私も彼らのことが分かろうとしてあげたいけど、
分かったふりもしちゃいけないなとかって思うし、
すごい接し方が変わってくるんだろうなって思ってます。
でもなんか特別なわけじゃないから、これがこの子っていう感じがしてるから、そんな本人になってないので、そこは分かんないですよね、どう感じてるかっていうことが。
今までの私の対応が合ってたのかとか、嫌だったのかとか、そういうのはちょっと分かんないけど、突っ走ってきたって感じですね。
ごめんなさい、今ジーナンが実はうちにいまして、ほぼ病み上がりで元気なんですけど、隣でちょっかいを出してる。ごめんなさい。
ちょっとうるさいかもしれないです。
ということで、ちょっといろいろお伺いしてみたんですけど、きくえさんやみちさんからも何かお互いに聞いてみたいこととか、トピックとかあればお願いします。
きくえさんに聞いてみたいですけど、しおりさんもそうなんですけど、お二方とか三人とかお子さんを育ててるときに、一人の話を聞いたら他の子たちの話は聞けないわけですよね。
なんていうの、こうへいみたいな、私も二人兄弟だったんですけど、なんか弟がいるんですけど、弟はいいなとかってよく思ってたんですよね。
そういうなんか平等にとか、そういうのあるんですか?
そうですね、確かに難しいですよね。
なんかうちはちょうど3歳ずつくらい離れてるので、なんかその1歳2歳くらいの年の差とはちょっともうちょっと余裕があるような感覚もあって、
なんですけど、なんかそのやっぱ上の子たちには我慢させてきてるな、きっとっていうのはすごい常々感じているので、
なんかなるべく上のお姉ちゃん二人から話を聞くようにみたいなことは気をつけてはいるんですけど、
なんかなかなかなんだろう、一番下の息子のアピールとかも強いので、
そうですね、でもなんか気持ちとしては、そのちゃんと見てるよみたいなことをなるべくこう伝えられるように上の二人、
特に一番上のお姉ちゃんとかには、なんか今もう大人の女性同士みたいな感じで話もできるようになってきてる年齢なので、
あなたのことちゃんと見てるよっていうのもそうですし、なんかちっちゃい時とかもそういうふうに思えなかったかもしれないけど、
みんなから可愛がられてきてるし、みんなちゃんと見てたからねっていうのを結構会話の端々に入れるようにしたりして、
カバーしてるつもりではいるんですが、どこまでできているかみたいなところを感じてます。
感じ取ってっていうんじゃなくて、言葉にしてるのがいいですね。
そうですね、なんかそうですね、なるべく伝えるようにしないと伝わんないかなみたいな部分もあって、
気づいた時にというか、そういうタイミングがあったらそういう話をするようになったのが、
でも私も余裕が、心にちょっと余裕が生まれてからなので、
ここ2,3年くらいですかね、そういうふうに接することができるようになってきて、っていう感じでした。
なので、うちの子の場合はそれ以前の、今中学生なんですけど、
私にも余裕がないし、みんな余裕がないみたいな3年前くらい、小学校の3,4年生あたりかな、
そのくらいがめっちゃ一番、なんか全員荒れてるみたいな時期があったんで、そういえば話してて思い出したんですけど、
そこを経って今ちょっと家庭全体が落ち着いてきたなみたいなことも思い出しました。
お話ししてて、そんな感じでした。
やっぱ余裕が大事です。
そうですね、大事ですよね、やっぱり。
あっこさん、ありがとうございます。ライブちょっとやってます。
東京の煮作りしながら聞きますということで、ありがとうございます。
お世話でママたちの話をしておりました。
そう、なんかね、やっぱりそういうリアルな話聞けるの、私一番嬉しくて、
なんかみんな綺麗事じゃないし、
ちっちゃい頃の子供の情報ってすごいわんさか溢れてるけど、
小学校中学校ぐらいになってくると、
だんだんみんなそんな外に話すことじゃないというか、
あまりにも家庭によって違うから、
なんか私もわざわざ話さないし、
なんか突っ込んで聞かないしみたいな。
ところ今日この3人だったらできるかなと思って。
みんな先輩ママさんたちなんですよ。
高1の男の子と、あとキクエさんが中1小3、あと年長さんがね、ママで。
そのぐらいの子育ての話をすごい私は聞きたいと思って。
でもそこからキクエさん抜け出したのめちゃくちゃすごいですよね。
ありがとうございます。3歳、6歳、かわいい。
かわいい。
かわいいと大変のミックスの時期ですね。
だからそれこそキクエさんがさっき大変っておっしゃってたのも、
下のお子さんがこのぐらいで、お姉ちゃんが長3、長4でみたいな感じでしたね。
そうですそうです。そんな頃でした。
そうですね。
大変な時期はHSPっていう言葉を知った以外でどうやって乗り越えたんですか?
別のきっかけなんですか?
でも全部やっぱりつながってる気がします。
なんか、なんて言うんですかね。
HSPもそうですけど、矢印が全部自分に向いてからみたいな気がします。
それより前は、それこそ恥ずかしい話なんですけど、
結婚して子供が生まれれば幸せになれるだろうみたいな。
そういう常識とか世間の空気感とか、周りの人の目とか、
そういうのばっかり気にしてたので、
そういうものだみたいなふうに自分が捉えて頑張っても全然うまくいかないし、
みたいなところから、じゃあ自分はどうやって今ある環境とか立場で、
どうやって生きていったらもっと幸せになれるんだろうみたいなふうに、
自分はみたいなことを自分に問いかけられるようになってから、
全部少しずつ変わっていったみたいな部分が大きいですかね。
それはHSPという言葉を知ったのとはまた別で、
ちょっとお子さんが少しずつ大きくなってきて、
ちょっと自分のことを知りたいなとか、そういう感じだったんですか?
全部きっかけはHSPで、それをきっかけにSNS見始めて、
そこからHSPの関連で、
自己理解とかやっぱりHSP界隈とかの周りでも、
関心がある方が多かったので、当時。
なのでHSP以外にも内向型とか、そういう才能分析とか、
いろんな自己啓発的な情報を、
自分が全然わからなかったので、片っ端からいろいろ試して、
自分を知る材料を集めて、
その流れでジャーナリングとかもして、
自分の気持ちについて考えるようになったりとか、
きっかけはHSPだったんですけど、
それで今まで関心を向けなかったような部分にまで、
自分にフォーカスを当てて、いろいろ手当たり次第にやっていったみたいな流れがあって、
だいぶ生きやすくなったな、みたいなところに今たどり着いてます。
みきさんも前、そんなようなことをおっしゃってた気がして、
ちょっと間違ってたの申し訳ないですけど、
自分の自己理解を進めたいみたいな、
自分のことを知りたいみたいな時期があったっておっしゃってたような気がして、
これで子どもの年齢に関係するのか、
それとも自分の年齢とか周りの空気なのか、
だいたいみんなそういう時期ってちょっと通ってません?
これは子育てに関係するかわからないんですけど、
ちょっと自分のことを知りたくなって、
例えばストレッグスパイダー受けてみたりとか、
ジャーナリング始めてみたりとか、
自己理解とか、
自己啓発の本読んでみたりとか、
そういう時期ってだいたい通るのかな?
確かに。
私の場合は、
結婚って誰とでも幸せになれると思ってたんですよ、私。
だけどなれなくて、
自分我慢して生きてきたのが、
本当はダメだったんだってことに気づいたのがきっかけで、
その後は子どもに、
カーカーは何が楽しくて生きてるの?って言われて、
え?って。
楽しいはずだけど、
息子の目からはそういうふうに見えるんだねと思って、
そこから自己理解始めていきましたね。
息子さんの一言がきっかけになって、
言われてみたら、私何が楽しいんだろう?みたいなことに、
着目していったって感じなのかね。
そうですね。
息子も年取ってからです。
お子さんの鋭い一言すぎませんだって。
なかなかね。
確かに。
5年生ぐらいのときに言われたんです。
鋭い。
5年生ぐらいですか?
はい、息子は5年生ぐらいだったの。
すごい。
それはでも、すごい優しい一言でもある気がしますね。
なんだろう、お母さんって楽しそうじゃないねとか、
そういうことじゃなくって、問いかけてる感じがすごい。
確かに。
優しい、手を差し伸べてくれてる。
最近変わったって言われます。楽しそうって言われる。
みつさんはその一言があって、
いろいろ自己理解とかジャダニングとか始めて、
それで楽しくなってきたって感じなんですか?
自分の楽しさってここなんだっていうのに、
気づいてからですかね。
みつさんが今伝えたい、今を楽しむっていうのは、
ある意味、お子さんが教えてくれたみたいな。
本当に息子がいなかったら、気づけてなかったかもしれないです。
いいですね。
本当に子育てって、うまくいかないなって思うこともいっぱいあるんですけど、
教えてもらってることとか、子育てしてなかった、
子供がいる、いないとかそういうこと言いたいんじゃなくて、
子育てしてなかったら、たぶん気づけてなかったこととか、
体験できてなかったことって、
子供まだ一番上、もう4年生ですけど、
もうすでに5万とあるみたいな。
アコさんも出産とか子育てって立ち止まる機会くれますよね。
ありがたいって。
本当にそうです。
普段自分だったら流れていっちゃうようなことも、
アコさんのことばかりで立ち止まって、
これなんでそうだったんだっけみたいな、
教えてくれますよね。
流されていってたのが、
この子を育てていかなきゃいけないっていう責任感もあって、
ちゃんと向き合うっていうのもありますね。
ある意味、自分が変わるきっかけというか、
こんなに自分を変えてくれる人が、
子供しかいないというか、
嫌でもやんなきゃいけないこともあるけど、
そういうことの中から育まれていくものがあるみたいな。
親も幸せであってほしいって子供たちも願ってるじゃないかなってすごい感じます。
だから私が楽しそうにしてると嬉しそうです。
自分が子供だったときも、
お父さんとお母さんがプンツカしてるのとかって、
ちょっと自分が悪いことしちゃったかなとか、
一緒にいたくないなとかって思ったりするから、
よくわかんないけど、お母さん楽しそうだなって思われてた方が、
何やってるかよく知らんけど、お腹楽しんでください。
僕も嬉しいみたいなね。
ありますよね。
うち今、小1、小2で、
男子だから思うかもしれないんですけど、
これまで結構ママママママママ言われるのに、
ちょっとうるさい!みたいに思うときあったんですけど、
そろそろ終わりが近づいてくるんじゃないかみたいな、
そっちの恐怖も最近感じ始めてて、
例えばね、もう抱っこするのとかも重くて、
できない日くなってくるし、
手をつなぐとか、お風呂に入るとかそういうことも含めて、
できることも増えていくんだろうけど、
あの時大切にしておけばよかったみたいな、
できなくなってくることも増えていくんだろうなって思うことがあるんですけど、
お二人はどうですか?
そうですよね、お風呂とかはやっぱり、
中学生に上がる前にやめようと思って、私からやめました。
ねー、やっぱそういうの大事ですよね。
そこは尊重するっていうか、
なんでって言われたけど、
いやもう中学生になるからねーみたいな。
ゆきかいさんはどうですか?
私はなんか上が女の子なので、
自分と対等に、家の中に女性としての仲間が増えていくみたいな感覚が、
すごく嬉しいみたいなのをすごい感じてるので、
私が今、それこそ6歳の男の子が一番下なので、
なんかこれからそういう終わっていく恐怖、
私もそこにすごい共感してました、しおりさんの。
ねー、なんか嬉しいやら、悲しいやらですよね。
そうですね、なんか今当たり前になんかうるさいなみたいになってますけど、
なんかそうだよな、いつか終わるんだなって、
すごいしみじみ勝手に今一人でしちゃってました。
なんかこっちがベタベタしてマザコンみたいにならせちゃうのもよくないし、
なんかリゾーンしたりするのもよくないしとかって思うけど、
でも今を楽しみきりたいしみたいな。
そうですね。
どっちもありますよね。
ですね、なんか適度にこっちから、確かにみちさんがおっしゃってたみたく、
なんか線引きみたいのを健康的にやっていけたらいいなって思います。
でもなんかさすがに高校生を抱っこすることはないんですけど、
なんかね、立たせてっていまだに言いますよ。
あ、起こしてみたいな。
そう、起こしてみたいな。
甘えたいときにちゃんと甘えられてるんだよね。
そうです。でも、手も私より全然高いから、
引っ張ったら私の方が倒れちゃうんですけど。
そうか、そうでたら手とか抜かされちゃうもんな。
そう、もう本当にいつの間にこんなにでかくなったんだろうみたいな、そんな感じ。
あっこさんも言って、もう6歳男児、うるさいけど愛おしいって言ってる。
私も男の子しか育てたことないから、あんまわかんないんですけど、
でもなんか男の子だけだと確実に私が女王ポジを確立できるので、
夫と子供たちから常にママの隣に誰が寝るかみたいな。
これいつまでやってくれんの?とか。
あと100年ぐらいとか。
パパぐらいの年齢になったときにママの隣狙ってたらちょっと嫌でしょ?って言ってるんですけど、
こんなのは含めて今だけだなって思いますね。
でもやっぱりみつさんの話もきくえさんの話も聞いてて思うのが、
大きくなったら大きくなったで楽しいことも増えていくんだろうなって。
本当にそう思います。
一緒にやるっていうことじゃなくても、
例えばこの間みつさんお子さんが一人で旅行されていて、
それを見守る母の楽しさみたいなのもあるじゃないですか。
自分は一緒にするわけじゃないけど、
こんなことできるようになったんだなみたいなことを味わうみたいな。
本当にそう、この間の旅行は大きな不死身じゃないけど、
本当に成長したんだなって思いました。
だって怖いし心配だし、行かせてあげたいけどみたいな。
葛藤ありますよね。
本当にそうです。
自立っていつしちゃうの?
でもやっぱ中学がいろいろ変わっていくかなって感じですね。
そうだね。
思春期っていうのもあるし、
周りが大人の雰囲気を醸し出している中学生もいるじゃないですか。
確かに。
だから特に男の子は子供ですよ。
女子が女性になってきちゃうから、
そこでだいぶ引っ張られる感じはありますね。
たぶん言える範囲でいいんですけど、
お子さんの恋愛事情というか、
そういうものってお話しされたりとか聞いたりします?
しっかりね。
なんで聞いたかっていうと、
私自身も中学生の時に彼氏ができたりして、
そういうので自分がある意味成長してたっていうか、
いろいろ学ばせてもらったなと思ってて。
やっぱり年齢的なこともあるけど、
大人になるにあたって恋愛って大事だったかもなって今思うとね。
確かに。
思うんですけど、
その時にねほりはほり聞くのもちょっとあれだけど聞きたい。
付き合ったんだよっていう報告はなかったけど、
何か半年ぐらい経ってから、
実は彼女いるんだよねみたいな。
会話をしてて、
やっぱり今LINE通話とかしょっちゅうしてるから、
なんかこの子、
あのしゃべり方とか雰囲気的にそうなのかってこっちは思っていて、
練習。
それで今その子と今1年くらい付き合ってるのかな。
楽しそうだなって、
やっぱその子がいるから結城は成長してるんだなっていうのがすごいわかるから、
ありがたいですね。
別に突っ込んだりとか、
そこの2人の間には入らないで見守ってるってことですよね。
そう、でもなんか2人で出かけることがあんまりなくって、
向こう側の親が連れてってくれるんですよ、そのデート会場に。
本当に交通の便が悪いから、
ほほか自転車なんですけど、
まあどこにも行けないそれだと。
向こうのご両親がどっかイオンモールとか連れてってくれてっていうのが結構あるので、
それがデートなのかどうかっていうのは微妙ですけど、
でもその家では2人だけでご飯食べたりとかしてるみたいですけど、
いやーいいな、いいなって。
でもいいですね、きゅんきゅんしちゃいますね。
高校生になったからね、2人でどっか出かけてるかもしれないです。
でもね、それを選択せず温かく見守るっていう心構えを。
そうです。
きくえさんはどうですか?
うちまだ全然そんな話、
うち娘からはないですね。
自分の身の回りのクラスのあの子とあの子がみたいなのは教えてくれるんですけど、
まだ自分の話は自分からは知ってなくて、
まだちょっとスマホも様子見で買い与えてないんですよね。
自分の親のおふるのうちのWi-Fiつなげばつながるスマホは持たせてるんですけど、
まだLINEとかをつないでないので、
そうですね、そろそろ買おうかなくらいに思ってるところなんですけど、
何かあるとしたら、妹と上2人がすごい仲いいので、女子同士で、
いつも学校の相談とか、いろいろ2人でしゃべってるので、
なんか大きな問題とか困ったこととか、
万が一起きたらちゃんとママに話すんだよみたいなことは常々言ってはいるので、
詮索はこちらからしないんですけど、
多分なんか兄弟同士で話をしても拉致が開かないみたいなことが起きたら、
きっと言ってくれるだろうと信頼しながら今は見守ってるみたいなところですね。
かわいい。でも中1のお姉ちゃん優しくないですか。
小3の妹さんですもんね。
そうですよ。
すごい、そうか分かる。
そうなんです。なんかあれなんですね、
一番上の子が早生まれなので、年齢的には3歳くらいなんですけど、
学年が4つ離れちゃうみたいな感じもあるのと、
あとやっぱりもしかしたら下の子の方がなんか小さい時から姉と一緒にいるので、
めっちゃなんかこっちが心配するくらい大人です。
お姉ちゃん見てるから。
そうなんですよね。
常に小学校入学したの真ん中の子が1年生に入った時に、
お姉ちゃん5年生だったんですけど、
その5年生の多分なんかめっちゃいろいろ、
思春期入りたてのゴタゴタした感じとかを多分近くで聞いてたので、
それもあってなんかちょっとなんか大人すぎないみたいな、
先生とかからもなんかよく言われます。
たっかんしすぎてて、
なんかそんなに頑張らなくていいのにっていつも言ってるんですけど、
みたいな感じの子なので、
なんかすごい2人で結構年近い姉妹みたいな感じでいつもいるので、
そんな感じですね。
うらやましい。
私もみつさんと同じで、
自分が姉で弟がいるんですけど、
お姉ちゃんっていう存在めちゃくちゃ憧れます。
憧れる。
お姉ちゃんっていいですよね。
お姉ちゃんはお姉ちゃんが大変なのかもしれないんですけど、
お姉ちゃんってすごいみんなから伝われてて、
なんかこう、いなかったらお姉ちゃんに聞くみたいな人がいるって、
妹さんいいなって思う。
仲がいいのも。
うらやましい。
それもきくえさんがたぶんけんかをうまく仲良くやられるんだろうなと思って。
仲良くしてくれてて、
ありがたい限りです。
こっちが育てさせてもらってるというか、
そんな感じです。
けんかはないんですか?三兄弟で。
なんで、上二人対末っ子弟っていう構図になりがちですね。
いつもそうやってママのこと独り占めしたりするんだから、
みたいな感じで怒られてます。
どっちが怒られてる?
なんか弟が、私たちはずっと我慢してきたんだからね、みたいな、
そういう話をいつもされて、
だからといって僕だって、みたいなのをちょっとやってますね。
けんかの理由がかわいい。
あっという間にちょっと1時間たったんですけど、
なんとも大丈夫でしたか?
すごい早かった。
他に何か聞きたいことありましたか?
大丈夫かな?
はい、大丈夫です。
じゃあ今日またぜひやりましょう。
今日本当にノープランでやったけど、
いろんなお話、だったからこそいろんな話ができた気がするので、
次もぜひまたいろいろ聞かせていただけたらと思います。
ありがとうございます。
お子様ありがとうございます。
聞いてくださってる方もありがとうございました。
ちょうどみなさん、いろいろお知らせとかがあるということなので、
もしよかったら最後に、
きくえさんからじゃあお願いします。
はい、ありがとうございます。
私の活動としましては、
話の中にもちらほら出てきたHSPさんという、
ちょっと繊細で敏感だなという気質をお持ちの方に向けたサポートを、
いろいろ実施させていただいているんですが、
一番近いところだと来月の10月に、
HSPさん向けのミニワークショップ、
ちょっとした勉強会と交流会をオンラインで開催しようと思っておりまして、
これはHSPの学校、らしくさんというオンラインのHSPスクールを開催していて、
私もそこの卒業生でして、
そちらの認定講師にならせていただきましたので、
らしくさんが、
ありがとうございます。
HSPスクールというオンラインのスクールの中で、
実際に活用しているスライド資料なんかもお見せしながら、
HSP気質の理解の仕方とか、
ちょっと自分に対するセルフケアの方法とかを、
少人数で交流会も兼ねて、
開催させていただこうと思っております。
今のところ日程としては、
10月の21日水曜日の午前中と、
10月の27日火曜日の午後、
平日午前と平日午後の会を開催しようかと考えているんですが、
これから詳しいご案内は、
ブログのノートですとか、
各インスタとか、XなどのSNSなどにも掲載していこうと思いますので、
気になる方はチェックしていただけましたら幸いです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
後でもし送っていただいたら、私の本文のところに貼っておくので、
ぜひ教えてください。
ありがとうございます。
HSPさんの学校があるって私も知らなかったんで、
いろんなものがあって面白いなって思いました。
ありがとうございます。
似た人同士、例えばHSPって一括りで言っても、
いろんな人がいるわけだけれども、
どこかでちょっと共通点があったりとか、
私たちだってジャーナリングっていう共通点があるけど、
全然違うことやってたりね、
多分思っていることとか考えていることとかも違ったりするけど、
1個共通点があるとつながりやすかったりしますもんね。
そうですね、なのでそういうHSPということに関心があるとか、
ちょっと交流してみたいみたいな方におすすめの場になっておりますので、
ぜひお気軽に参加していただけたらいいなというふうに思います。
ありがとうございます。
もう1個聞いたらいいですか、ごめんなさい。
HSPって診断されるものじゃないみたいな話を聞いたことがあるんですけど、
このかもしれないみたいな人たちも参加できるんですか?
私、ネットでやった診断とかで結構当てはまるかもとかっていう人たちも。
はい、全然大歓迎です。
本当に診断、ここからがHSPだとか決まってるものじゃないので、
なんかそんな気がするけどよくわかんないみたいな方でも、
なんていうんですかね、せんびきしないですし、
そういう自分を知る一つのきっかけになったらとても嬉しいなというところではあるので、
全くHSPかどうかわからないけど、ちょっと気になるよという方も大歓迎です。
ありがとうございます。
ちょっと私が不勉強だったので教えていただきまして。
ありがとうございます。
ぜひ皆さんチェックしてみてください。
みきさんもお知らせがあるということで、お願いします。
ありがとうございます。
私の方では、自分を喜ばせるヒントをジャーナリングで見つける時間と題しまして、
ジャーナリングと対話を使って普段あんまり楽しめてないなっていう思っている方ですとか、
毎日が単調だなと感じる方に、
自分を喜ばせるヒントを見つける時間のセッションを開催しようと思っています。
募集期間が今日、一応まだ何もやってませんが、この後ノートをアップいたしますので、
今日から10月9日2週間募集期間にしたいと思っています。
セッションは申し込んでから日にちを決める感じですので、
お気軽にお問い合わせいただければと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
みきさんも送ってくださったら、乗っけておくので。
ありがとうございます。
LINEですかね。
ノートで送る。
ノート。
ノートで。
わかりました。
ノートの方、皆さんチェックしていただけたらと思います。
私もジャーナリングを広めたいなと思っているうちの一人なので、
もしかして私のチャンネルでこれを放送しているから、
私の行動を受けた人とかもまたみきさんに教えてもらうと、
違う見え方があるかもしれないですし、
楽しんでいただけたらと思います。
ありがとうございます。
ちょっと長くなっちゃうんですけど、
実は私も今日お知らせしたいことがあっていいですか?
秋の作戦会議というのを今日さっきご紹介して、
ありがたいことにすでにお申し込みがちょっとずつ入ってきているんですけれども、
これ何かっていうと、
今年も残り100日とかあと3ヶ月だみたいなことを言われ始めてて、
残り100日で何とかチャレンジだとか、
いろいろあってすごい素敵だなと思う一方で、
結構そっちに引っ張られちゃうと、
これまでやってきたことがなかったことにしちゃったりとか、
これまでやってきたこともせっかくあるのに、
やってないことに目が向いちゃう人も多いなっていうのを、
私の周りでも感じているので、
一旦今立ち止まってみて、
あえて立ち止まってみて、
自分のこれまでを振り返ってやってきたことだとか、
大切にしてきたことっていうのを確認できる時間を取っていきたいと思っています。
やっぱりそれをどうやって確認していくかっていうと、
自分の頭の中だけで考えていると流れていっちゃったりとか、
結構自分にいいように考えてしまうので、
一旦書き出して、その書き出したことを
一緒に参加される方と小人数でシェアすることで、
自分がこれまでやってきたことをしっかり味わったり認めていくことで、
その上で残り3ヶ月どうする?これからどうやっていきたい?
っていうのを考えられるような時間といきたいと思っております。
こちらがメルマガに登録してくださった方に
お申し込みフォームをお送りしていて、
すでに登録してくださっている方にはお送りしているんですけれども、
もしこの放送を聞いてちょっと興味あるんだということであれば、
これから登録していただくと、
1日2日程度で申し込みフォームが届くと思いますのでご確認ください。
ただちょっと枠がそんなにないので、
今申し込みをすでにいただいているので、
時間にダグがあったら満席になっちゃってるかもしれないんですけども、
そんな場合はご了承ください。
他の日程がいいという声もいただいていたので、
もしかしたら申し込み状況によっては増やすかもしれないので、
とにかくメルマガ登録してお待ちいただけたらとても嬉しく思います。
いいですね。
ついついまだできてないことに目を向けちゃうっていうのは本当にそう思いました。
そうなんですよ。私も昔そうしがちだし、
今も多分油断しているとそうなっちゃうからこそ、
私もやりたいからやるっていう感じのところがあるので、
もしお時間あったらぜひ見てみていただけると嬉しく思います。
ということで、まだまだ話し足りない部分もたくさんあるんですけれども、
もしよかったら第2弾、第3弾と今後もやれたらと思いますので。
お願いします。
じゃあ、聞いてくださった方、コメントくださった方、皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
お聞きの皆さんも何かコメントとか、
きくえさんやみつさんにご質問があれば、
こちらにコメントいただいたら私おつなぎすることもできますので、よろしくお願いいたします。
お二人は最後に何かお伝えしますか?大丈夫ですか?
大丈夫です。
それでは今日は長いお時間ありがとうございました。
ありがとうございました。楽しかったです。
楽しかった。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
では失礼します。
失礼します。