コークチックの逆張りではなく。
逆張りではなく、逆張りしたいっていうのはあるんですけどね。逆張りしたいからこういう台本を書いたっていうのはありますけども。
ただ、やっぱそこのところに目を向けてもいいだろうとそろそろ。
そうそうそう。っていう話ですね。
みんなホコホコ言ってるけど。
デンマークの家具の本とかいろんな書籍があるじゃないですか。
あります。
いいことしか書いてないので、なんかほら逆張りおじさんの僕としては。
そうだね。
本当かみたいな。なんかもっと悪い話ねえのかなみたいに。
あらを探してしまうという、僕の悪い癖ですね完全に。
あれが出たので。
あれが出ちゃったから。
あれが出ちゃったので、ちょっとあらを探したらあらも一応ちゃんとあったよっていうことで。
一応あったよという。
ということでちょっと紹介しておこうかなと思います。
僕の北欧が崩れるかもしれないですね。
そうですね。だから崩したいなと思います。
じゃあ崩してください。
振りかぶって崩したいなと思います。
わかりました。
デンマークっちゃヒュッケとかキラキラしたイメージあるじゃないですか。
なんかこうみんなでお茶で囲んでティータイムみたいな感じでしょ。
あれは実は生存戦略として。
生存戦略。
メンタルのね、メンタルの生存戦略としてやられてたんじゃないかみたいな話があって。
まず1個目はですね、とにかく日が短い。
それはなんか聞きます。
よく聞きますよね。
よく聞きます。
なんか冬だともう午後3時ぐらいからもう暗くなっちゃうらしくて。
じゃあもう今暗いってこと?
今ねもう真っ暗らしいんですわどうやら。
今収録してるこの時間はデンマークの方とか北欧の国だともう真っ暗らしくて。
だからその日中の時間がすごく短いし、天気もずっとねどんよりしてるんですって。
なんかね晴れてる日がそもそも少ないらしくて、
なんかどんよりした雲もしくは雨みたいな日の方が多いらしくて。
そうなの?
そうらしいんですわどうやら。
めいってくるじゃんどんどん。
そうめいってきますよね。
めいってっちゃうからどうやら世界的に見て鬱になってしまう人とか、
あとアルコールに溺れてしまう人とかが統計的に多いらしくてですね。
もう出てるんだ統計で。
統計でなんかそういうことが出てるらしくて。
なのでそうなってしまうからそうならないようにするためにヒュッケとかしてお互いに心のケアをし合うというか。
カウンセリングというかグループテラピー的な。
そう多分そういう感じでメンタルを健やかに保つためにああいうことをやってたんじゃないかと。
俺のヒュッケがちょっと違くなってきちゃった。
ちょっと違うかもしれないという側面が一応一個ありました。
分かりました。
なので家に置くものとかもそれなりに温かみがあるものとか、
心安らぐものにしたいというのがあっておそらくああいうデザインになったとか、
ああいう木製のものが広く普及したんじゃないかみたいに言われてるものもありましたね。
だから温かい色味のものそういえば多いですよね。
そうですよね。他のものって結構鮮やかなものとか温かみのあるもの多いですよね。色使いとかも。
だからあれは生存戦略なとこがあるんだね。
多分そうなんだと思います。
グレーとか黒とか。
グレーとか無彩色な感じとかにしてたら完全に心が家の中でも外でもモチベーションが上がるところがないみたいになっちゃうのかもしれないですね。
そうか。
そういうのもあった説があります。
あった説が。
もう一個。
ヤンテの起きてっていうのがありまして。
ヤンテの起きて。なんか中二がつきそうな名前ですけど。
ですよね。めちゃくちゃ中二感ありますよねこの名前。
ヤンテの起きて。
これ僕見つけた時にこれは絶対に話さなければと思うなんかパワーワード感があって。
ヤンテの起きてもう3回言っちゃいましたけど。
中二病感。
言いたくなる感じ。
言いたくなりましたね。この中二病感があって。
これね何かというとRPGの呪われた起きてみたいに感じるかもしれないんですけど、もうまさにその通りで。
えー。
なんかこれどうやら調べると小説に出てくる架空の起きてらしいんですけど。
ちょっとじゃあその起きていくつか紹介しますね。
どんな起きてだったのか。
じゃあ聞いてみます。
まず一つ目。自分が特別だと思うな。
誰かより優れていると思うな。
誰かに何かを教えられると思うな。
みたいなこんな感じの結構ネガティブな起きてがなんかすごいいっぱいあるんですよ。
10以上あったかな。
もう気分が沈んじゃったけど。
もうですよね。
これなんか日本の出る杭は打たれるじゃないですけど、なんかあれの強化版みたいな感じしますよね。
なんかもうやばい感じになっちゃうんですけど、やばいというか現代の感覚からしたらあんまり受け入れられなそうな感じするじゃないですか。
実際にそうらしくて、どうやら現代ではこのヤンテの起きてっていうのは、
もう物理的にヤンテの墓っていう母標が立てられて、
もうこういう時代じゃないよねみたいな風になってて、
もう若い人たちの間では全然親しみがないらしいんですけど。
ヤンテの起きては一応北欧では旧思想っていうこと?
そう旧思想らしいです。
でもその当時ミッドセンチュリーの時代とかは結構現役バリバリの時代だったらしくて、
ヤンテの起きてっていうのは、いかに失踪嫌悪で、
他人から自分を見られた時に派手なことをしないことが良しとしてた時代らしくて、ヤンテの起きての行動規範的には。
BBCでヤンテの起きての特集みたいのがあって、YouTubeで見れたんですけど、
それを見るとどうやら人が物を買う時にもそういうのが影響してたんじゃないかみたいなことが動画の中では言われてて、
車を買う時とかもすげえめっちゃいい高級な車とかを買うんじゃなくて、
日本で言うんだったら、いわゆる大衆車というか、
K買っとくかとか、前話がありましたけどカローラ買っとくかとか、
割といわゆるスタンダードなのに寄せる傾向があったみたいな。
他人からのやっかみ防止みたいな。
他人からのやっかみ防止。
目立たないように生きるみたいな。
目立たないように生きるみたいなことらしいです、どうやら。
そういうところも若干日本と似てますね。
ちょっとね、僕も思いました。
なんとなく村八分にされないようにしたいみたいな感じの感覚が、
当時のデンマークを含め北欧諸国にはどうやらあったらしくて、
家具はどうだったのかというと、
それがどうやらFDBが作ってた家具とかって、
割とちょっと頑張れば手が届く質素だけどいいものみたいな感じじゃないですか。
貴族の人たちが使うすげーゴージャスな家具ではなくて、
どちらかというといいものなんだけど質素に見えるというか、
質実剛健だが。
ヤンテの置き手的に結構自分をカモフラージュできるものとして、
あのデザインはそういうふうに機能してたっていう見方もできるんじゃないかみたいな。
だがカビではない。
カビではない。
ソープフィニッシュらしい。
そうね。
あくまで機能性のために質を高くしているという。
機能性から生まれてきたデザインっていうのが、
ヤンテの置き手的にはいいんじゃないか、マッチしたんじゃないかみたいな。
そうか。なんかちょっと分かりましたね。
っていうのがあって、そういう側面もあるのねと思って。
もちろん絶対そうとは思わないんですけどもちろん違う人もいたと思いますし、
ほらFDBに限らず当時の家具メーカーってめちゃくちゃ高級なものも作ってたじゃないですか。
魔法カニだったりとかローズウッドだったりとか、
めちゃくちゃ富裕層向けの家具も作ってたので、
100%そうとは思わないんですけど、
そういう見方もできるし、そういう人も実際にはいたという話ですね。
そっかそっか。
なんかヤンテの置き手は死んでしまった価値観。
そうそうそう。
こっちで言えば昭和のみたいな。
みたいな感じですね。
昭和の価値観ですかね。
まだ昭和をちょっと生きてると言われる。
昭和を引きずってると言われるあなたの感ですけど。
まあでもそういう価値観が結構平等圧力というか、
社会の裏の置き手というか、そういうふうに機能してた側面もいくらかあるという。
なんかやっぱり天気が悪いとうつうつとしてくるんですかね。
なんかそういうのもあるかもしれないですね。もしかしたら。
そういう環境でいたデザイナーさんたちはですね、メンタルボロボロでした。やっぱり。
実はそうだったっぽいです。
メンタルがやられちゃってたってことですか。
メンタルやられちゃってたらしいです。
強いわけじゃないんだ。
強いわけじゃないらしいです。
メンタルやられちゃってたエピソードが結構出てきました。
いくつかを参考程度に紹介したいと思います。
本当かどうかはわかんないけど。
エビデンスが確かなやつですね。
エビデンスが確かか、まあでも僕が話してるのも確かかちょっと怪しい部分もあるので。
確かにないやつもあるけど、まあ噂話程度に聞いてください。
噂話程度に聞いてくださいみたいな感じでしょうか。
一個はですね、第2話で話したボエモンエンセンですけど。
ボエモンエンセンはですね、結構アルコール中毒だったらしくて。
えー、なんかショックなんだけど。
なんかやっぱ仕事のストレスとかがすごかったらしくてですね。
うつにもなってたらしいです。
うつにもなっちゃってたんだ。
うつにもなってたし、仕事のストレスがすごすぎてめちゃくちゃアルコールを飲んでて。
なんとですね、どうやら飲酒運転で2ヶ月刑務所に就管されてたみたいなことも書いてありました。
俺のモンエンセンが。
らしいです。だからめちゃくちゃすごい花々しい仕事をされてきた人たちですけど。
もうその裏側では実は結構メンタルボロボロで体もボロボロだったっていう。
で、確かねボエモンエンセンは50代で亡くなってるんですよ。
早いね。
早いですよねめちゃくちゃ。
それは脳の病気で亡くなったみたいなことが書いてあったんですけど。
アルコールとかも結構原因としてあるんじゃないかみたいに書かれてるものもありましたね。
他にはですね、ウェグナーとかも結構アルコールでボロボロだったみたいな話もあって。
ウェグナー店で映像で見た人はいいおじいちゃんだったよ。
そうですよね。でモンエンセンとすごく仲が良かったらしくて、同い年なんですってウェグナーとモンエンセン。
同い年なんだ。
で、ある一時期は同じアパートに住んでたらしくて。
で結構仲が良くて、よなよなお互いのこの家具、デザインした家具をお互いに罵り合いまくって。
やってるね。
深酒して、お前のこの曲線クソだみたいなことを罵り合うみたいなことをしてたらしいです。
黒歴史だ。有名になるとそれ出ちゃうんだ。
出ちゃうらしいですね。
でもこの辺は僕もちゃんとソースに当たれたわけじゃないので、あくまでAIとかに調べてもらったら出てきたぐらいの噂話程度に。
北欧界の時はそうだね。
そうかもしれない。そうかもしれないですね。
みたいな話もあったりしましたね。
名作の家具が作られた裏側には北欧の結構暗い部分もあるという話でしたね。今回。
そうですか。なかなかちょっと重い話が。
重い話でしたかね。
ありましたけど、俺のキラキラした北欧とはちょっと違った。
そうですよね。
でもそんな一面も実はあるらしいよみたいなキラキラした北欧のイメージだけじゃないんだよみたいなのをちょっと今回は知ってもらえたらなと思って。
いかに光のない日常の中に光を見出すかというでいいデザインキラキラするものを現実に生み出すかっていうことなのかね。
そうかもしれないですね。だから逆に言うとすごい明るくて陽気な南国ではあのデザインは生まれなかったんだろうなとも思いました。
そうだね。陽気じゃないね。
陽気じゃないけど。
ラテン系なところ、でもイタリアとかは結構名作あるから何とも言えないですけど、北欧が抱える闇があったから故にああいうデザインが生まれたのかなみたいなところも多少はあるんだなって思いましたね。
でもなんとなくカビではないところとかシンプルなところとか奇抜すぎない色使いとかは派手すぎない。
まあなんかこう日本と。
ちょっと通じる部分がね。
日本もやっぱ冬になると雪に閉ざされてみたいないうところあるじゃないですか。
ありますね。
だからそこら辺がなんかちょっと通じてるのかなって。ほらヤンテの起きてもさ。
ヤンテの起きてもちょっと日本っぽさありましたよね。
眼光や知能みたいな。
確かにね。あるかも。
っていうのはちょっと感じました。
ということで今回はそんなデンマークのちょっと暗い話をしたんですが。
だからこそなんか当時の人たちの祈りみたいなのがデンマークの家具には込められてるのかなともちょっと思ったりして。
だからなんか今僕らはああいう北欧の家具がそういった部分も含めて愛してしまうというかところもあるのかなみたいに思って。
次回はですね、現在に生きる我々がですね、なぜあの北欧の家具を愛してしまうのか。
そしてあれってなんか今では当時の人たちの祈りだったかもしれないけど、
なんか我々にとってはなんかもはやあれマウンティングのための道具にもなっているのでは?説。
なんか最初なんかちょっと最終回っぽい入りかなと思ったけど。
実はまだ最終回ではなくてですね。
最後はそれがなんか結構丁寧な暮らしをしている人たちとかがまあそうだと思うんですけど、
SNSとか見ると結構きらびやかな暮らしされてる方とかいるじゃないですか。
いますね。
ああいう人たちの投稿を見るとなんか大体ワイチェアとか置いてあるんですよねお家に。
だからなんか結構当時のああいうデザイナーズ家具というか椅子というかは、
現代では丁寧な暮らしを見せつけるためのマウンティングの道具として結構消費されている側面もぶっちゃけあるんじゃないかと。
まあなんかすごい穿った見方というか斜めから見るとね。
いやすごい穿った見方ですね。
ですよね。
まあでもまあそういう見方もできないことはないというかまあできるよねみたいなところがあるので、
次回はですね現代につなげて当時のデザイナー家具を現代につなげた形で見るとどうなるかみたいな話をね。
分かりました。豊かな暮らしと言いつつJ39で殴り合うインスタグラマーたちの物語。
みたいな感じですかね。
ですかね。
そうですそうです。
俺も欲しいですけどねJ39。
J39ね欲しいですけど。
ワイチェアもね欲しいですね。
ワイチェアも欲しいけどなかなかまだゴミ捨て場で拾った椅子使ってるから。
そうですね。花太郎さん家ゴミ捨て場で拾った椅子使ってますもんね。
そう新築立てたんだけど揃いの椅子が全然なくて椅子ないなと思って。
そしたらゴミ捨て場にご客ちょうどいい椅子が付けちょうどいい椅子が食堂椅子みたいなやつがなんか捨てて。
誰も持ってないからみたいな感じで。
でね小口君にねサンディングかけて塗装としてもらって椅子の生地貼り替えた思い出がありますね。
そうでしたね。
いい思い出です。
いい思い出です。
ゴミ捨て場で拾った椅子と丁寧な暮らしをしている人たちの椅子どっちがいいのかという話ですね。
いやまあまあどっちがどっちという話じゃないですけれども。
そうですね。
次回は最終シリーズではなく。
もう最後です。
次回が最終回にしたいと思います。
ボリューム5が。
ボリューム5がそうですね。
まあなんかあれですねこの間ほらバズったじゃないですか小口君が。
それでもなんかこう穿った部分というかそういう部分が抜けてなくてすごい小口君の小口君らしいところが抜けてなくて。
いやいやいやもうそれしかないですからね。
いまだにバズったとて何も変わらないですねその部分に関しては。
いやいや本当に安心しました。
そこのそこのそこではもうひたすら厄上しかないですからね。
なんかもうダメだよね根本がそこなんだよね本当にここの二人は。
残念ながらね直らないですね。
そう半分は嫉妬と厄上でできてるぐらいな感じだから。
そうなんですよね残念ながら。
本当に。
なのでまあその辺をね全力でも活かして台本作ってみましたね今回は。
あの昨日さ現場に取り付け行ってたんだけどさまあいろいろ作ったものがあって向こう仲間にね一緒に取り付け行ってもらってたんだけど。
ああそういうことなんですね。
俺が取り付けしているところと仲間が取り付けしているところが違ったんだけどその人がこっち来てちょっと来てくださいと言ってどうしたどうしたと言って
トイレの陶器のボールが置かれる天板とその下に配管各種のキャビネットを取り付けてもらってたんだけど
花岡さんとキャビネットが天板からはみ出してますっていう。
ヤバいじゃないですか。
それヤバいですね。
話で。
あれヤバいですね。
いやすごい寸法当たってさ間違ってないこれも間違ってないと思ってあれどこが間違ってるんだって思ったら最終的に
なんか扉含めて奥行き150だったんだけど俺がどっかで間違えて本体150で作っちゃって扉が2センチオーバーしてるっていうことだったんですよね。
かぶせの扉だったんですか。
そうかぶせのアウトセットの扉だったんだけどさで工房持って帰ってきてシュイーンって切って
ことなきを得たんだけどさ
背板はなかったのか。
背板は取って一回取って
一回取って切って
切って
溝を突き直したんですか。
溝は突き直せないから裏にカタフラにして裏の開口ぴったりに切ってスッて押し込んで裏からこうやってビス止めたんだけどさ
なるほど
いやーなんかでかい角じゃなくてよかったなと思って
マジそうっすねでかい角だったらもう大変なことになっちゃう
もう終わってたね積んでた
積んでましたね
いやーよかったと思って
いやーなんかちょっとねそういうこともあるなと思って
危ねえ話でしたね
それが1月2日からやってたやつです
やっぱダメだなと思って
でも役同士の翻訳の影響きてますかこれ
いやでももう役はもう2回役払い行ったんで
2回行ったんですか
なんか一応役払いは節分までに一応行っとくといいみたいな
そうなんですか知らなかった
話でただね有名なとこに行ったわけ県内
神社とお寺
五福寺ですか
そう五福寺でさ清掃で行かなきゃと思ってやっぱ役払いだから
そうなんですね
そしたらさ山道20分も歩くんだよ五福寺
五福寺ね結構遠いですよね
俺多分それでインフルエンザになったんだと思う寒くて
そういうことか
そうだってひつひつで来てる人たちなんてさ一人もいなかったもん
そうですよね僕もあれいつだったかな五福寺に役払いで行った経験がありますけど
その時も冬でしたけどスーツの人いた記憶がないですね
でもさ多分かなり力入れてんだよね役払いに
五福寺はね
でお坊さんが8人ぐらい出てきて
そうそうすごいですよねあれ
でもうさうち子供が3人いるんだけど上2人はもうついてこなくなっちゃったからさ
そうなんだ
末っ子にさなんかこう屋台でなんか買ってあげるからさちょっと一緒においでって言って
連れて行ったんだけどなんかさお坊さんがさ7、8に入ってくるじゃん
そしたらなんかツルツルの人がいっぱい入ってくるねとか言って
子供からしはそうなりますよね
そうね確かにツルツルの人がね
ちょっとなんかでもう我慢できないからさなんかおならとかし始めちゃったりとかしてさ
いやもうなんかちょっと恥ずかしいなと思って
それは確かにちょっと恥ずかしいですね
ちょっと恥ずかしかったですけどね
なんかでも五福寺のシステムあれちょっとお得ですよねなんか他の人も名前かけるじゃないですか
同じ料金なのに一定料金なのになんか枠だけあっていっぱいいろんな人の名前かけてなんかちょっとお得だなって思いました
そうそうお得だししかも8人でしょ
そうそうそうなんかお得ですよね
なんかねお得な感じしたよ
ですよね
すごい遠くまで行って
遠くまで行くけどなんかあのすごい山の中入っていく感じとかなんかすごく体験としてお得感がいろいろいろんな意味でお得感がある
そうそうそうだからまあ効果8倍ぐらいに思っておけばいいのかなと思って
いや効果あるといいですけどね
いや効果あるといいですねもう一応役は払われたと言っても過言ではない
まあ練習一発目の仕事ギリギリ失敗でしたけどね
そうそうギリギリほら
スレスレだった
スレスレあのもうリカバリできるのはさオッケーなんですよ
そうですね確かにリカバリできるのは確かに失敗と見なさなくていいかもしれないですね
でシレットも今日取り付けてきましたからよかったよかった
いやよかったですね
そうそうそうそう