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#22 面白いけどね、こうやって収録してる時に無限ループになって、二人で「あ〜〜〜」って言ってるw
2026-05-24 31:25

#22 面白いけどね、こうやって収録してる時に無限ループになって、二人で「あ〜〜〜」って言ってるw

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突然のPython勉強回、三部作完です。

3回目になると自分もだいぶ感覚を思い出してきて、スムーズに説明できているような気がします。

こういうのって、一番初めの簡単なところの方が先生するの難しくないですか?
自転車のこぎ始めみたいなもので、とっかかりを掴むのが大変なんですかね。

一方の生徒役もエンジンがかかってきて、非常に優秀な生徒をやってくれています。
これは何かの形で先生を経験した人ならみんな思うハズ。

またPythonを教える回をやるか、全く未定ですが普通にPythonは続けていって欲しいですね〜。

感想

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サマリー

このエピソードでは、Pythonの演算子について、加算、減算、乗算、除算、剰余、べき乗といった基本的な計算方法を解説しています。特に剰余演算子(%)は、偶数・奇数判定などの練習問題で頻繁に使われるため、重要性が強調されています。また、べき乗演算子(**)を使えば、7の5乗のような複雑な計算も簡単に行えることが示されました。 次に、実用的な例として、商品の価格に消費税を加えた合計金額を計算するプログラムを作成しました。ここでは、変数(price, tax_rate, tax, result)を用いて計算を進め、整数型と小数型の計算が自動的に小数型に変換されるPythonの柔軟性についても触れました。さらに、計算を一行にまとめる方法や、計算順序を制御するための括弧の使用についても解説しました。 最後に、ユーザーからの入力を受け付ける`input()`関数を紹介しました。この関数を使うことで、プログラムがよりインタラクティブになり、実際のアプリケーション開発に近づくことが説明されました。入力された値は文字列型として扱われるため、数値計算を行う際には`int()`関数などを用いて整数型に変換する必要があることも示されました。この`input()`関数は、BMI計算サイトのような身近な例と結びつけられ、プログラミング学習のモチベーションを高める要素として紹介されました。

Pythonの演算子入門:計算の基本
では、演算子。 演算子、なんやそれって思う?
そんな難しくないです。パイソンで計算をしましょうということです。
やっぱり計算してもらいたいですよね、コンピューターに。
プログラミングやってるのに、自分の頭で計算した結果、電卓端で計算した結果を、リザルトみたいな変数に入れたくないですよね。
リリット型で。っていうのが嫌なので、しっかり演算子を覚えて計算をしてもらいましょうというのが本日の趣旨でございます。
前のやつがそのまま残ってるんで、数学のイメージしやすいようなシンプルな変数に名前を変えましょうか。
メッセージからAにしましょうか。
じゃあAの値、好きな整数型を入れてください。
整数型だから数字だな、そのままですね。
そうです。で、エンターを押して、次はやっぱり演算なのでBも欲しいんで、Bも適当な整数型にしましょうか。
0入れたら意味ないな。自然数の方がいいよな。
自然数の方がいいです。
イント型の話するときに自然数とか言われてさ、試されてる?
Aイコール7、Bイコール5。
じゃあ一番簡単なのに入れましょうか。今プリントの中身がタイプとかになってるけど、それ一旦全部消して、それをじゃあAたすBとかにしましょうか。
プラスって分かる?
本当にこれOK。これで保存して実行しましょう。
無事。
12出ましたね。
計算ができてますと。
こういう風にプリントっていうものの中で計算をしてあげるっていうこともできるし、
例えばちょっとBの下にエンターをして、Bの下に1行作ってもらって、
Bの下、5行ってエンターして、なんかまあリザルトとか入れましょうか、じゃあせっかくだし。
リザルトみたいな。
で、スペースを押して、イコールを押して、その中身はさっきのAたすBにしましょう。
AかけるBにしようかな、さっき足し算やったから。掛け算はかけるってやつないんで、プラスの横にアスタリスクがあるんでそれを入れます。
リザルトイコールAアスタリスクBですね。
で、プリントの中身出力したいのがリザルトなんで、それに置き換えてあげましょう。
プリントの括弧の中をリザルト。
で、実行。
そうすると?
35。
掛け算ができてます。7かける5ができてるという感じです。
やっぱり掛け算はよく使うんで、これはしっかり覚えてほしいなっていうのと、
あと割り算はスラッシュで計算します。
はいはいはい、スラッシュね。日付とか書くときのスラッシュね。
はい、それでいけますよっていうのが一つと、
もう一つね、プログラミングやる上で覚えておいてほしいなっていうのが、
余りなんですよ。
余りね。7割る5、余り出るからね。
この今AアスタリスクBのところを、Aの%Bってしてあげてください。
%、はい、リザルトイコールA%B。
はい、で、これで実行してみてください。
2ですね。
はい。
余りだけ出てきた?
そうなんです。これ余りだけ出てくるんです。
えー、あの、MODみたいなやつ?
そうね、MODですね、まさしく。
これはね、ぶっちゃけアプリ開発するときにどのくらい使うかっていうのが微妙なんですけど、
プログラミング初心者は初心者が通る練習問題みたいなのがあって、
今の世代は知らないけど、僕の世代ではそうで、
そのときに絶対1回この%使うやつが出てくるんです。
具体的に言うと、イフ分とかそういうことをやりだしたときに、
偶期判定をするっていうプログラミングを大体やるんですよ。
偶数か奇数か?
そうです。
2で割ったときの余りが?
おっしゃるとおりです。
0か1か?
はい。
っていうところでいろいろできたりするっていうのがあったりするんで、
すごいですね。
例えばずらーっと並んだ整数10個みたいなのがあったときに、
偶数だけ拾ってくるみたいなね。
そういうようなこともやるってなったらこの%を使うので、
A%Bの結果が0になるやつだけ拾ってきてくださいね、みたいな。
これね、%知らなかったら結構困りますよ。
どうしたらいい?ってなっちゃうので、
そういうピンポイントでしっかり使うというか、
使うところで使うっていう行動になるっていうか演算子になるんで、
そこをちょっと知っておいてください。
あとは一応べき乗かな。
べき乗。
べき乗もやってみましょうか。
類乗ですね。
アスタリスクを2個重ねると、
要は今回だとAが7でBが5なんで、
7の5乗っていう、
とても計算機が欲しい計算をやってくれることになります。
A、リザルト、A、アスタリスク2つ、B。
そうです。
で、ちょっとやってみましょうか。
計算結果合ってるかどうかってわからないんですけどね。
やってみましょうか。
電卓で。
やるね、ちゃんとやるね。
7の5乗。
自分だったらやらないね。
7の5乗ですね。
7を5回かけたら。
はい、16807合ってる。
はい。
すごいよな。
プログラミングでやった計算を
iPhoneの電卓で確認するっていう。
そうです。
この機械音ちっぷりね。
そうなんです。
すごいでしょ。
はい。
はい。
じゃあ、比較演算子は自分的には今やるものじゃない気がするんで。
論理演算子もそうか。
if文やるときにいくらでも出てくるんで。
その代わりにちょっとインプット関数をやりましょうか。
実用例:消費税込みの買い物計算
じゃあその前に実用例、お買い物の計算っていうのを出してもらってるんで。
それをやりましょうか。
今回買い物の計算、我々税金が消費税が日々の生活払うときにかかってますから。
それをイメージした実例という感じでやりましょう。
じゃあちょっと頑張って書いてもらうことになるんですけど。
今日はこれだけ頑張ってもらうという感じで。
じゃあどうしようかな。
じゃあリザルトだけ残してABの列は一旦消しちゃいましょう。
はい。
で、ちょっと頑張って書いてもらうか。
まずプライス。
はい。
プライス。
値段とかプライス。
こっちのパソコンに映ってるからこれ見ながら書いていいよ。
これ1980円にしましょうか。
プライスイコール1980円ね。
これ1980円です。
で、今度はタックスレイト。
要は税金の率ですね。
税率。
これ2つにわたるときにはアンダーバーっていうかそういうのを入れてやるっていうパターンといろいろあるんだけど一旦今回そうしましょうか。
で、これイコールでこれには0.1でいいや。
0.10って細かいな。
なんか今ふと思ったけどこのイコールって入れてるじゃないですか。
最初のメッセージっていう前回ねメッセージっていう変数にハローワールドっていう文字列を入れたときも7っていう整数を入れたときもイコールの両端ってスペース空けてるじゃないですか。
それは絶対にいるんですか。
いや、プログラミングのあれ上はいらないです。
なくても動きますがそうした方が見やすいというところの慣例です。
じゃあもう入れておいた方がいいな。
ちなみに言うと演算子の間も自分言い忘れてたんだけどスペース入れるのが大体慣例です。
今だとべき上のところのそのAの。
AアスタリスクA×BでAアスタリスクBにしたいとき。
AスペースアスタリスクさらにスペースのB。
こうやって書くのが。
アスタリスクの両端にスペースを入れるんですね。
そうそうそうそう。
見やすいね。
そうそうそう。
そういうのは見やすさの部分なんだけど結構やっぱり基本でもある。
自分はそれがすごく大事かな。
はいこんな感じです。
じゃあこれの計算、税率の計算をしたいのでこのリザルトの中に結果を代入していきましょうか。
この変数の中に入っているのはプライスだったら1980、タックスレートだったら0.1なので
そのリザルトの中に代入するときに演算をするとなったら変数の名前で演算という風にしてあげれば演算子という風にしてあげれば計算できます。
じゃあこの場合だと値段を計算したいから普通にプライスかけるタックスレートするだけだったら税金部分しか出ないですよね。
そうですね。
値段を計算したいときはどうしたらいいんだろう。
こっちの手元にあるやつだとタックスっていう変数を作ってあげてそこで1回税金を出してあげて最終的なリザルト、ポータルを出してあげてるっていうそういうやり方をやってますね。
じゃあ一旦それをやってみましょうか。
まずはそれをやってみましょう。
じゃあタックスっていう変数を作るから。
いいよ一旦それ消してもいいよ。
じゃあタックスっていう変数をまず決めましょう。
じゃあタックスっていうのはどうやって計算するのかなっていうと
これはプライスだからそのまま
プライスかけるタックスプライス。
ここはカッコとかはいらない?
これはいらないです。
いらないんだ。
あとねタックスプライスっていう変数はない。
タックスレート
タックスイコールプライスかけるタックスレートにしましたね。
これはカッコいらない。
どこにカッコがいりそうと思ったの?
イコールのあと。
プリントのあとってカッコの中に表示させたいものを入れてて。
それで言うとこのプリントっていうのは説明端折で申し訳ないんだけど
結構特殊なやつなんですよ。
プリントっていうのはまた後々出てくるんだけど
関数って言ってプリント関数って言われたりするんだけど
今言ってるプライスとかタックスレートとかタックスっていうのは変数だから
そのまま書いちゃっていいってことなのかな?
基本的にはこの変数っていうやつの方が普通の挙動というか
どちらかというとベーシックな動きをするんだけど
このプリントっていうのはカッコの中に書いてあるものっていうのを
コマンドコンソールに出力するっていう
そういう役割を持ったやつなのね。
基本はそのまま書いていって
プリントみたいな特殊な指定があるものの時に
カッコを付けなきゃなっていう風に追加で覚えていく感じでいいかな?
今回こういうのは試してやる上で
コマンドコンソールに出力していただかないと何も分からないんで
結果が分からないからね。
こればっかりは先をすっとばして
一回これはこういうものなんですっていう風に言わざるを得ない感じ。
じゃあそのまま書きました。
これはそのままなんですって感じ。
今プライス決めたタックスレート
両方変数に数字入れましたね。
タックスはプライスかけるタックスレートにしましたね。
値段を表示させたいから
今ちょっと一番最後の行にプリントカッコリザルトにしてるんで
リザルトでやりましょうか。
リザルトをどうしたらいいのか
リザルトはプライスにタックスを足したらいいのかな?
そうですね。
足すのはそのままプラスで書いていいんだよね?
そうですよ。
やってみる?一回。
はい。いけてるんじゃないですか?どうですか?
いけてますか?
保存して実行。
いけてますね。
一回自分で計算するっていう信用のしてなさね。
まあまあ最初ですから。
2178出ました。
なんかこれ不思議やね。
2178.0って何この点ゼロって思った。
これはねお気づきですか?実は形外の計算が起きてるんです。
形外?
さっきあの文字列型と整数型は計算できません。
エラーになりますって話でしょ?
した。
なんだけど今回これは型が違うものの計算が起きてるんです。
本当だ。
リザルトのところにプライス足すタックスって入れたけど
プライスっていうのは整数型?
そうです。
タックスっていうのは変数かける変数っていうのは何型?
これ一旦リザルトを括弧を括って
先に最初に出したタイプってやつを使いましょう。
これはリザルトの前にタイプって書いて括弧に括りましょう。
プリントタイプリザルトにしていますね。
さっきイントとかSTRとか出たやつですね。
型が分かるやつ。
これはそのまま保存してやっちゃっていいかな?
保存してやりましょう。
これは落ちるんや。
何がダメかな?
領位置って書いてあるんだけど。
なんで?
なんかよくわからんな。
アンバサンドっていうのがよく使わないな。
入れてないですね。
入力し直してみましょう。
保存してもう一回やってもらっていい?
出ました。
クラスが出てきましたね。タイプリザルトのクラスはフロート。
これは何ですか?
さっき出してなかったんですけど、これは小数型です。
確かにさっきさらっと整数型と小数型と文字列型っていうのがあってって言ってたのに
小数型の話してなかったね。
面倒くさいなと思って言ってなかったんですけど
さっきみたいに整数型と文字列型で演算しようと思ったらエラーになります。
そうですよね。エラーになってもらわないと困るんです。
なんですが、整数型と小数型の演算でエラーになられたらちょっとみたいなとこないですか?
整数型と小数型。
だって整数型と小数型の演算ってあるでしょ?
1たす1.5とか。
だって今してるじゃないですか。
してる。
まさにこのタックスの変数を作る時の計算っていうのは
プライスっていうイント型とタックスレートっていう小数型を掛け算して作っているものなので
プライス1980を入れたプライスは整数型の変数。
タックスレート0.1を入れたのは小数型の変数。
タックスっていう新しく作った変数はプライスかけるタックスレート。
整数型かける小数型の演算。
これエラーです。型が違いますって言われたらどうしようってなるでしょ?
計算ができない。
っていうことなのでそこはパニソンが頑張ってくれてそこは計算しておいてあげますよっていう風になって計算してくれてます。
計算の結果に関してはもちろん当然ですよね。これで整数型になることはないですよね。
小数型の方が計算結果が小数になる可能性があるので小数型の方に合わせることになります。
整数型としてもね点ゼロとかすればいいかっていう。
まさにさっきのリザルトの結果とかって点ゼロで出てたと思うんですね。
それが小数型ですよっていうことなんですよ。
面白い。
この辺はやっぱり厳しい言語だと面倒くさかったりするところもあるんですけど
パニソンはその辺新しい言語なんで結構柔軟にやってくれますと。
気が利くんですね。
そういう感じですね。
じゃあそれでいくと
ちなみに言うとこの指則演算っていうのは何足す何だけじゃなくてもっと複雑な計算をすることもできます。
例えば今タックスを消してもらって
タックスの部分をプライスかけるタックスレートだと思うんで
そこのプライスかけるタックスレートをコピーしてもらって
要はこの2行の計算を1行にまとめるとどうなるかっていうのをやりましょうか。
それをコピーしてタックスのところを選択して
リザルトのタックスの部分を置き換えます。
リザルトを
リザルトイコールプライス足すプライスかけるタックスレートにしたんですね。
てことは3行目のタックスはっていうところいらなくないですか。
これ消しても大丈夫です。
そういうふうに書くこともできます。
確かになんか面白そう。
これ1回ちょっとやってみてください。
普通にリザルトで計算結果を出してみてもいいですか。
もちろん。
プリントリザルトにして計算結果を出してみましょう。
出ましたね。
無事。
もっとね。
増田さんにも朗報ですけれども
この試測演算
カッコ使います。
わかりますか。
あのカッコです。
先に計算するの。
そうです。
ここの試測演算のルールっていうのは
基本的な数学とほぼ一緒です。
見てもらってわかる通り
試測演算の中でも掛け算と割り算が先に計算されます。
さらに後ろの方の計算で
ここ足し算先やってほしいんだよなみたいな時は
特にパーセント系だと起こりますけど
そういう時にはカッコでくれば
カッコの中の試測演算が一番先に行われます。
っていう風な感じで
この辺の部分は普通の数学と一緒だなっていう風に思って
直感的にやってもらったら大丈夫ということです。
じゃあ最後に
ユーザー入力と型変換:input関数
インプット関数を使って
今日は終わりにしたいなと思います。
インプット関数?
インプット関数っていうのはね
関数の説明っていうところで言うと
もうちょっと先になるんで
インプット関数という名前のもの?
そう、こういうものがあるんですって話になるんですけど
インプット関数が何がえらいかっていうと
インプット関数を使えるようになると
一気にプログラミングっぽくなります。
だから自分はちょっと早めに教えておきたいなって思うんです。
楽しさが
そうそうそうそう
だからこれはアレイコールにすればいいかな
なので今のプライスが1980円だと思うんですけど
世の中の製品って全て1980円ではないじゃないですか
そうですね
だからそこにちょっと柔軟性を持たせたいなと思ってるわけです。
なのでそこの1980を消して
そこにインプット関数を書いていきます。
インプットって書いて
これで括弧で括っていきます。
で、ここだと
何をインプットしたいかわからない
ちょっと使う人に向けて
優しさを発揮してあげたいなってあなたは思いました。
なのでここに文字列でメッセージを入れていきます。
メッセージというかごめん
使う人に向けて言いたいことを入れていきます。
ダブルクオーテーションをまず入れてもらって
コメントみたいな
そうそうそう
ダブルクオーテーションで金額を入力してくださいにしましょうか。
ダブルクオーテーションの中は日本語が大丈夫なので
文字列だからね
金額を
これで保存して実行してみましょう。
いきまして
すると何と
メッセージ出ました。
出力されたのは金額を入力してください。
これ注目してください。
ここにね
選択というか
ここの辺
適当にこの辺をポンってクリックして
2000とか入力してみてください。
半額で
その状態大丈夫
その状態で何か入れる。
ほら
入ります。
全額
危ない
お、すごい
金額を入力してくださいって出力された
すぐ後ろに
そう
2000入れてみました。
はい
エンターを押してみてください。
エンター
あれ
ダメだった
あ、そっか
これいつも僕やるんですけど
これインプット関数で入れたやつ
これまさに
型が違いますっていう
タイプエラーって書いてあるのが
型のエラーですって意味なんですけど
これ書いてあると
書いてある通りで
フロート
型違いの計算になってるんで
ダメですよってなってますと
これは
インプット関数で入力されたものっていうのは
文字列として扱うっていう
基本的なルールがあるんで
それでプライスの中っていうのが
文字列型になってるんで
プライス×タックスレートがダメってなって
エラーになってる
ですよね
なのでこれ強引なんですけど
ちょっと一旦
強引に整数型にしていきたいと思います
どうするのがいいかな
ここにしようか
インプットのところを
カッコで囲ってもらっていいですか
力技ではあるんですけど
この一番後ろ
カッコにして
かっこの前にイントってしてもらって書いてもらっていいですか
はいでこれで保存してもらってもいいですか
イントっていうのはこれはカッコの中をイント型に変換するというイント型っていうのは整数型に変換しますという実行してみましょう
金額を入力してくださいになりましたねなんか好きな金額入れてみようかな
2000はいエンターしますを2200.0これでえっと
まあ 誰か使うときにこうなんですかねあの
税金10%入ったらいくらになりますかを教えてくれるプログラムっていうのができましたと
いやこれ多分そういうのに似たのを使ってるんだろうなーっていうのがあって 例えば
身長と体重を入れたら bmi を自動で計算してくれるサイトとかあるじゃないですか
あれ多分こういうのを使ってそうじゃないですかはいまさにプログラミングの授業でやります bmi ああそうなんや
でみんな自分の bmi を計算するそこで 22だなぁ真ん中だなぁ
っていうのがあるぐらいなんであのもうそのレベルまでもうすでに来てますおお すごい
っていうふうに思ってもらったり すごいこういうなんか見たことあるやんみたいなものと結びつくとかなり面白い
そうそうやっぱりそこにインプット関数というのを使ってあげるだけで一気に近づく 要するに自分たちが中でそのテストでこんな感じなんだなっていうのをやっているだけじゃ
なくて人に使ってもらえるイメージがつくじゃないですか インプット関数を使うことでこれで一気にアプリケーションというもののイメージがつくんで
自分は早めにインプット関数を紹介しています 確かにこれでグッと近づいたしいっちゃん最初にあるの
いっちゃ最初の回で言ったその クライアント側のものを勉強することでもっとここに入力欄を作ってみたいな見た目の部分が
触りやすくなってくるから っていうより親しみやすくなるところもあるけど今一旦
サーバー側というか 触ってみている時にこのインプット関数っていうのをやることでかなりグッと自分の世界に近づいた
感じがしますね そうですねやっぱりねプログラミングっていうのは
中でAの関数Aの変数はなんとかで全部固定値入れてたら何も面白くないのでそういうところが人がね自由にこういう場合はこうって言った時に
柔軟に対応できるようなっていうところがやっぱり一番便利な部分なのでそこをね 体感してもらえたら良かったかなと思います
ということで演算についてもだいたいわかったかなと思うので 次ねあの今日はあれかなと思いますけど次やる時には早速
無限ループと強制終了:学習上の注意点
IFならば条件のところとか あとは最初の
関門と言われている繰り返しの部分だったりとか 私無限に繰り返しさせてとんでもないことにさせそうなんですけど
大丈夫? 無限にグワーって繰り返しさせたらパソコンがパフって爆発したりせえへんかなってちょっと思う
お手頃価格のパソコン使ってるのに 怒られますよメーカーの人に
別にそんなパソコンない エラーとかで止まってくれるかな 別に僕も何度か無限ループしたことあります
大丈夫かそのねこの何だったっけ ここの表示させるとこなんて言うんでしたっけ
何ターミナルコンソールとかね コンソールのところがドゥルルルルってなって
どうしようもない 電源をボタンを押すしかないみたいになったらどうしようって思うんですけど
ターミナルとかコンソールも強制終了みたいにできるんで ドゥルルルルって自分もなったことあるけど
あああぁって人式パニックった後に強制終了みたいにすれば大丈夫なんで 安心して
通る道なのかなそれも 無限ループさせるっていう
本当にそうだから もうだから実際のサービスで無限ループさせなきゃいいんだから
これ面白いけどねこうやって撮ってる時に無限ループさせて二人でああって鳴ってる 声だけ
ブチって強制終了させて30秒後ぐらいに放信状態の良かったみたいな声が聞こえるっていうコンテンツがあったら面白い
パニックになった
パニックりすぎてターミナルじゃなくて収録の方の強制終了を押す
パソコン自体の電源ボタン
物理ボタンなのでブチって押したりとか
それはねまあでもそういうのも本当にあの大丈夫なものだから経験するとね
アホなもんかってなるんでねそういうところに勉強だと思って楽しんでください
はい見事な生とっぷりでしたさすがです
条件分岐と繰り返し:今後の学習
面白いかも
よかったですぜひぜひまあもう自分をねあの楽しいなと思ったら自分のアレなんか待たずにね
どんどん勉強できるリソースはいっぱいあるんで
そういうのでやってもらってもいいし
まあ条件分岐繰り返しぐらいは一緒にやってもいいかもしれないけどね
やっぱりここがね結構なんていうか根幹の部分というか
入門者がこうちょっと頑張ろうっていう部分
まあだってプログラミングにおいて条件分岐と繰り返しっていうのは絶対大事だろうな
そうそうそうそうやっぱ切っても切り離せない部分なんで
やっぱねそこのところは自分の説明がわかりやすいかはともかく
まあまあ使えるなと思ってくれるんだったら
使ってもらえるといいかなっていう気はします
はい
はいということです
まあその辺はまた後で相談しましょう
はい
ということでありがとうございました
ありがとうございました
はいこの生とっぷりを参考に
はい学んでみてください皆さんも
31:25

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