1. 深夜のカラアゲ定食 #ごはん大盛り
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2026-01-16 36:43

#14 でも、今のポケモンの一番新しいやつは動き回るんですよ。ポケモンやのに。

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新年あけましておめでとうございます。
めでたいのでゲームやアニメの話をする回。

ますだはここ数年体調が悪かったので、こういう普通の話ができるだけで幸福感があります。まあ、見えないところのドラマっちゅうやつですね。

ますだと話していると「情報量」という言葉をよく耳にします。
確かに今は街もネットも情報量ばかりで、すっかり慣らされてしまっています。
それどころか、まるで目の前のジャンクフードを食べ尽くすかのように、次から次へと情報を求めて彷徨っている。

自分に合った「情報量」心がけていきたいですね・・・と、こんな社会派なことを書くつもりじゃなかったんですが。

あ、動き回るタイプのポケモン、言ってる自分もプレイしたことなくて、間違ったこと言ってたらすみません。知ったかぶり気をつけます。

サマリー

このエピソードでは、最新のポケモンゲームがリアルタイムバトルを採用していることが語られている。インディーズゲームの美しさや、手探りで進める独特なゲーム体験についても触れられている。最近のポケモンのスピンオフ作品についての話や、ゲームにおけるユーザー体験の重要性、アニメ『とんでもスキルで異世界放浪飯』に対する感想が交えられている。特に、「異世界」におけるリアリティや商品タイアップの巧妙さが取り上げられ、アニメ業界の変化や作画技術の進歩についても述べられている。最新のポケモンゲームでは、ポケモンがリアルに動き回る様子が描かれている。戦闘シーンや料理描写のクオリティなど、新しい技術についても触れられ、ゲーム体験が豊かに進化している。

新年の挨拶とゲームの話題
新年明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
我々の間では挨拶は済んでますけど、
全国0.0000009万人くらいの、
今、視聴者1人割った可能性あるけど、ゼロ付けすぎて。
リスナーの方がいれば。
今年もよろしくお願いしますということで、新年一発目の収録です。
はい。
近況ですけど。
聞こうと思ってたのが、
ちょっとね、
ますださん後退人格もいるから、あんまりどこまで認識があるかわからないけど、
ゲームを始めてるじゃないですか。
始めましたよ。
そう。その話を聞こうと思って。
いいでしょ。
ゲーム。
テンションの上がる話題。
スイッチ。スイッチ1。
初代の無印のスイッチね。
スイッチをまたやってみようかなと思って。
一応、スーパーマリオオデッセイとか持ってるんですけど、
しかも簡単モードみたいな、お助けモードみたいなやつでやってたんですけど、
ボリュームがね、結構すごいじゃないですか、ああいうゲームって。
そうね。
なんせ自分が今までゲームに触れてこず、来たので、
ゲームをやる上で必要な感みたいなのが全くなく、
どこに行けばいいかとか、こういうのって触れるんやなみたいなのがわからへんままなんで、
止まっちゃったんですよ。
なんでちょっとね、インディーゲーム、インディーズゲーム。
はいはいはい。
任天堂とかじゃないやつ。
個人開発とかね。
小規模開発のね。
小規模開発のをちょっと触ってみようかなと思いまして、
1個すごく好きなゲームがもうすでにあったんですよ、前やってたゲームで。
それはもうプレイしたんですか?
それはね、1回クリアして。
なるほどなるほど。
なんてやつですか?
インディーズゲームの魅力
なんですけど、読み方が。
あるある。
グリかな?
グリ。
読み方がグリかな?
アルファベットでGRISって書くゲームなんですけど、
スペインかなんかの、でできたゲームで。
マジで知らんねんけど。
知らないよ。
すごくね、調べていただいたらわかるんですけど、すごく綺麗なんですよ、絵が。
グラフィックがね。
文字とかが出てこないんですね。
よくゲームって画面の下の方とかにテロップみたいな感じで、
説明とか、登場人物が喋るセリフとか流れてくると思うんですけど、
ああいうのが全くなくて、操作とかもあんまり、
Aを押したらなんとかかんとかみたいな説明がないので、
最初はやっぱり手探りではあるんですが、
すごくね、綺麗なグラフィック、綺麗な絵とあとBGM。
すごくリラックスできるBGM。
結構アンビエント寄りというか。
女性の歌う声とか。
コーラス的な。
っていう綺麗な絵で、言葉がないのでつらつらと状況説明がされるわけじゃないから、
あれなんですけど、すごくね、自分で勝手に読み解けるので、
この女の子はどういう状況なんやろうとかっていうのがすごく良くてですね、
私はすごい正直こういう系統のゲームが好きなんだなって、
分かったきっかけというか。
今ちょっと見てみたらSteam?Steam版?
Steam版のところに書いてあるんで言っていいんやと思うんですけど、
ちょっとつらい経験をした女の子が自分自身の世界っていうところに迷い込んじゃうと。
で、その女の子はすごく素敵なふわっとした布のドレスみたいなのを着てる。
最初はやっぱり色がすごい少ないんですよ、絵に。
世界に色がすごく少ないんです。
それがだんだんとね、若干取り戻されていく感じ。
がすごく綺麗だなというか。
自分はそれがすごく楽しかったんですね。
ホラーゲームとか文章が多いゲームとかで、
すごくつらい体験とかを文章でぶわーって見せる。
それを文章でぶわーって書かれるとすごくしんどくなっちゃうじゃないですか。
引っ張られちゃう可能性があるというか。
でもそこがね、この作品は文字がなく、
ただ綺麗な絵とその中を進んだり戻ったりしていく女の子と、
あとこのゲーム死ぬっていうのがないんですよ。
ゲームオーバーがないんで、
ずっとうろちょろできるんですね。
自分もパズルというか仕掛けが解けなくてうろちょろしたことがあったんですけど、
それもこのゲームのテーマとかを考えるとすごくいいなと思って、
こういうゲーム好きなんだなと思いましたね。
意外とインディーズゲームハンター的なところがあるかもしれないね。
インディーズゲームの方が好きというか、
刺さった時にぶわーって刺さるんやろうなって思いますね。
多分これ人によったら画面が派手に変わるわけじゃないから、
退屈に感じる人とか、文章で物語が明示されるわけじゃないから、
何言うてんの分からへんしってなる人もおるかもしれんけど、
自分もすごく好きでしたね。
商業で会社で作ってるゲームって、やっぱりたくさんの人が関わってて、
その人たちを食わせられるだけ稼がないといけないっていうのが大前提であるから、
やっぱりそういう分かりやすさみたいな、例えばストーリーはムービーを使いましょうとか、
テキストとキャラクターの表情とセリフ、ボイスをしっかりふんだんに使いましょうとか、
あとはやっぱり何か敵を倒すとかそういうのは派手にやりましょうみたいなのがどうしてもなってくるけど、
インディーズのゲームっていうと、そこがそういう方向に振らなくてもいいというか、
松田の場合は話聞いてて思ったのは、画面が派手になっていくゲーム自体にあんまり相性が良くないというか、
画面にたくさんの情報量があるっていうのが、今の子供たちからしたらそういうの持ってくれって感じなんだと思うけど、
松田の場合はどっちかっていうと、情報量があまり多くなくて、むしろちょっとした変化、画面の変化とかっていうのに繊細に気づけるタイプ。
それでさ、要は想像をかきたててくれるものがあればそこで楽しめるから、やっぱりこういうインディーズの限られたリソースの中で、
尖ったゲームを作るとか尖った表現をするみたいなところとすごい相性が良いんだろうなというふうに思いました。
ポケモンの新しいバトルシステム
自分が趣味というか楽しむというかコンテンツみたいなものに触れたのは最初がやっぱり本なんで、小説なんで、
小説って紙の面に情報ってたくさん書かれた文字だけじゃない。
でもそこからそれを受け取って、自分の中で自分の管理できる範囲内で広げていきたいんですよね、世界を。
まあ、そういう小説を書いている筆者たちは制限、文字というものの制限の中で、
例えば文庫本とか単行本とかの紙面であるっていう制限の中で戦ってるからそれはそれですごいけど、
私はそれを受け取って、自分の中で自分のできる範囲で広げるっていうことをしたくて、
そうじゃないと、例えば、カービィをね、カービィ持ってるんですよ。
スターライズかな、横のね。
そう、スターライズっていうの持ってて、直々ステージの最後にボスみたいな、そのワールドのオサみたいなのがいるんですよ。
そのワールドのオサと戦うときって、それまでは横スクロールでビャーって進んでいくんですけど、
オサと戦うときって、その一つの画面の中でオサと攻撃を避けたり、星を飛ばしたりとかして戦うんですね。
ちょっと待って、カービィのボスのことをオサって呼んでるの?
まあ、それとその中、
ボスね、ボスね。
1の1から5とか、2の1から5みたいな感じで、ワールドみたいなのあるじゃないですか、カービィって。
オサと戦闘してオサタオしてたら、そういうコンプラ的にアウトだして、普通ボスっていう。
オサ、そのワールドのオサ。
野原みたいなワールドのオサ、次の星行ったときのオサっていうのがあるんですけど、
そのオサとの戦いがすごく苦手なんですよ、私。
ちょっとそこまでの横スクロールの感じとはちょっと違うからね、敵の動きとか。
画面というか範囲が決まってて、その中でオサは飛んだり攻撃をしてきたりするわけです。
その攻撃が例えば剣でシャッて切るとかじゃないんですよ。
オサって空からすごい数の氷の柱を落としてきたりするわけです。
しかもですよ、こっちはカービィなので、カービィの体力も見とかないといけないわけです。
次一撃当たったら死んじゃうみたいなのがあるわけじゃないですか。
見るとこ多くて、疲れちゃう。
オサとの戦い一戦したら疲れて一旦横になって。
だから戦うゲームあんま向いてないんだろうね。
戦うゲームね。ポケモンとかできますよ。
コマンド制はね、考えられるからね。
今のポケモンの一番新しいやつは動き回るんですよ。
ポケモンなのに?
ポケモンなのに。
ポケモンの一番新しいやつって何でしたっけ?
今、何だっけ。
ゼットとかやつ?
そうそう。それのやつはトレーナーがいて、ポケモン出して、トレーナーが動き回って、ポケモンが動き回って、
そこでリアルタイムに指示を出して、リザーノ、火炎放射みたいにいったら、敵に向かってバーって炎当たりみたいな、そういう感じのシステムらしいです。
だから相手のポケモンの攻撃がトレーナーにも当たるのかな。
それ、ポケモン界の法則を無視してません?
法則を無視っていうか、
ポケモンの攻撃がトレーナーにも当たるのかな?
ポケモン界の法則を無視してません?
法則を無視っていうか、
ポケモン界って、
ポケモン界って、例えば相手のピカチュウ、相手のトレーナーのピカチュウが100万ボルトしたら、自分の仲間のポケモンが100万ボルトを受けるっていうシステムだったじゃないですか。
そこを最新列だと、
おのれが100万ボルトの電撃を受けるっていうシステムなんですか?
もちろんポケモン側もダメージは受けるんだろうけど、
トレーナーの方もちゃんと考えて動かないといけない。
位置取りが大事みたいな感じになって、
自分はちゃんとプレイしてないから、詳しくは分かってないんだけど、
アニメのポケモンって見たことある?
ゲームやと、ターン制のコマンドバトルじゃないですか。
絶対自分が技を攻撃したら次は相手だし、
次にもう一回コマンドで技を選択するじゃないですか。
アニメって有名なのは、敵の攻撃、避けろピカチュウみたいな、
できるもんならゲームでもやりたいわ、俺たちもみたいな感じでずっと言ってたんだけど、我々くらいの世代の子供たちは。
それがもしかしたら本当にできるっていうか、
そういうリアルタイム性が入ったのになったりしてて。
これから先、ポケモンってよっぽどのことない限り何年に1回か出そうじゃないですか。
ポケモンのゲーム体験
新しいゲームがね。動かないといけなくなるのかな?
いや、分かんない。どっちかっていうと、今一番新しいやつは、
ポケモンシリーズの正統続編というよりは、スピンオフみたいな位置づけだと思うから。
レジェンドアルセウス?
そうそう、よくご存知で。そっちの系譜だと思うから、
もちろん今回新しいやつがどれくらい人気だとか、そういうのにもよると思うけど。
コマンド選ぶやつにしてほしい。
やっぱりポケモンってみんなが遊べるっていうか、子供から大人まで苦手な人も遊べるっていうのが
一つ大きい強みだから、そこは守ってほしいけどね。
遠徳さんはどうですか?近況。
近況、自分はあなたに教えてもらったあれを見ましたよ。
何だっけ、異世界グルメみたいなやつ。
とんでもスキルで異世界放浪飯。
素晴らしい。
それを2期の半分くらい見た。
すごい見てる。
1期のオープニング曲だけは知ってて、やっぱりあの曲がめちゃくちゃいいですね。
どうやってあれを生み出してきたのか、なんかすげえなと思ったけど、
あれはやっぱりあの曲はいいですね、というのと。
あれって企業とコラボしてるタイプの作品やったんやっていうのを見るまでもちろん知らなくて、
あれ思いっきり商品が出てくるじゃないですか。
最後のクレジットにイオンとか足の素とかエヴァラとか。
エヴァラは最初から結構出てて。
実際の商品がしっかりと描かれてるんで、
本当にオマージュとかじゃなくてそのまま。
あれは自分セガスタイルって呼んでるんだけど。
セガはそういうのやってたことがある。
セガは今でも竜が如くとかでやってる。
ああ、なんかあれね、殴り合いしたりとか。
フォアモテの男の人のゲームね。
そういうヤクザの街みたいなのをやるんだけど、そこに全然経営店があったりとか、
そういうのを全部許可取りしてやるんですよ、セガっていうのは。
でもやっぱり普通アニメでそういうのってあんまりないし、
そこを原作がどうなのかわかんないけど、
少なくともアニメ化するにあたってしっかり許可取って、
現実のものを持ってきたっていうのはやっぱりものすごく賢いっていうか、
それによって一気に異世界の人たちのリアクションっていうのも立つし、
言うたらだいぶ商業的にもウィンウィンというか、
正直ちょっとやらしいなと思ったけど、
でもやっぱりすごくいいアイディアだし、よくやっぱりやりきっているなと思う。
何も考えずに見れるので、
やっぱり自分ってね、リソースがすごく少ないから、
受け取るものがそんなに多くない。
アニメもきっと一緒で、すごく見やすいんですよね。
あとスイちゃんっていうね、スイちゃんっていうスライムの子がね、
可愛くて可愛くて。
スイちゃんに関しては通常時の声よりも、
SEみたいな鳴き声みたいな。
はいはいはい、鳴く鳴く。
やつがすごいなと思った。
ジャンプするときとかに。
そうそうそうそう。
あれは多分SEじゃないと思うから、
あれはやっぱり職人技やなと思いながら聞いてましたね。
可愛いですよ。
でも2期になったらさ、全然声が可愛くないドラゴンとかでしてさ、
いやなんかスイちゃんの喋るとこ減ったなって思いながら見てて。
なんかシンプルにフェルのキャラがすごいちょうどいいところにいるっていうか、
すごく言い方があれだけど、
誰に対しても、見る人誰に対しても、不快感を抱かせないキャラクター。
それはそう。
そういう意味でよくできてるやっぱり。
認知に負荷をかけない。
認知に負荷をかけないもそうだし、
やっぱり主人公だけだと話がやっぱりメリハリがつかないから、
そのフェルがいるっていうのは結構あって、
フェルがいるから主人公も魔法を使うくだりだったり、
ダンジョンに行くくだりがあったりするわけじゃないですか。
そうそうそう。
だって主人公だけやったらご飯作れるわだけで、
街の中でご飯だけ作って終わってるやろうから、
そこフェルがいるからダンジョンに入ってみようとか、
魔法を使う練習をしてみようみたいな、
異世界のあっちの考え方みたいなのを提示してくれるわけですから。
でも我々としてはさ、見る側の期待としては、
主人公が戦っているところを見たくてこのアニメを見たって人あんまりいないじゃない。
ご飯が見たいから見てるわけで、
そこのバランスがすごく難しいというか、
ちょっと間違えるとフェルが視聴者的にちょっと嫌なやつになってしまう。
それがちょうどいいバランスになっているというのは、
作り手の妙というか、バランスがすごい取れているなと思いましたね。
アニメ業界の変化
あとは今の時代のアニメの作画だよね。
本当にアニメ業界は人出顔みたいなのさ、
いろんな形でクオリティ自体は本当にずっと上がり続けているもんね。
リアニメストアは契約しているでしょ。
本当に適当にバーって見て、適当な2010年代のやつとか、
10年前の2016年ぐらいのやつとかパーって押したら、
絶対違いわかると思う。
なんかね、自分がやっぱりアニメ見ない人なんで、
一番思うのは、
動画、そういうリアニメストアみたいなサイトとか、
あとアニメのタイトル入れた時とかに、
サムネとか、場面の本当に一個だけを切り抜いているのがあるじゃない。
あれの絵がもう違う。
本当にそう?
いやー、本当に。
自分は昔見てた映画とか、
アンパンマンはしっかり通ってきているし、
あと解決ゾロリとかも見てたんですよ。
あ、そうか。
意外と。
で、ドラえもんとかもついてたかな、テレビで。
実家がテレビがずっとついてある部屋だったんで。
その時とかにちょっと気になるのは、
玄徳さんが言っている2010年とかの、
そういう可愛い女の子とか、
ラノベが原作のみたいなアニメと、
今のアニメを比べると全然違うっていうのは、なんかわかるねん。
けど、ドラえもんとか、2010年のアニメとか、
今現在進行形で放送しているドラえもんって、
めっちゃ綺麗になってたりするのかなって思う。
多分違うとは思う。
ただやっぱり同じ作品だったら、
ドラえもんのキャラデザインを大きく変えるってさ、
それこそプレスリリース出すレベルじゃない?
ジャイアンが綺麗になりすぎても違うしね。
そうそう。
だからそういうのってもちろんあることにはあるんだろうけど、
基本的にはやっぱり変えない。
突然さ、朝鮮さんの家の形がめっちゃ現代的になってたりするからさ、
なんか違うやんと。
でもただ、自分がすごい思うのは、
作画の部分ももちろんそうなんだけど、
効果を入れるとか、絵作りとか、
要は作品の作り方とか、
アニメって自分はあまり詳しくないけど、
もちろん原画があって、
それを描いたら色を塗る人がいて、
色を塗ってその後には光の感じとか、
そういう効果を入れるんだけど、
その効果の部分とかっていうのは、
すごい全然そこが変わってる気がする。
なんかやっぱり、
これはよしやしあると思うんだけど、
すごいパキッとしたコントラストが高い作品だと思う。
それこそやっぱりわかりやすい画面。
それがやっぱり、
最近はなってる気がする。
今っぽいアニメの特徴。
そうそうそうそう。
いやぁ、そうね。
私がなぁ、
全然見てないんで。
いや、Dアニメストアは契約してますから、
見ましょうよ。
私、あの、
千子さんね、
千子さん、伝説のアニメ。
千子さん大好きなんですよ。
働いたことないのに、
職歴ないのに千子さんでめっちゃ泣いてたんですよ。
とか、
あと、
めちゃめちゃ多い。
あ、でもね、
私ちょっと前のアニメで見たことあるの。
はいはい。
逆にこれしか見てないんだけど、
ワーキング。
あーはいはい、昔のね。
ワーキング。
2010年で書いてました。
2010年で書いてました。
これはほんまに、
記憶の中だけになるけど、
今のその、とんでもスキルで
異世界放浪飯とは全然違う。
はいはいはい。
なんか、
言葉がめっちゃ悪いけど、
いい意味でのっぺりしてましたね。
あの、アニメがこう日常系の、
ちょっとフフッてなるようなアニメをやったのもあって、
派手なこと起きないんで、
あの、のっぺりしてました。
でもすごく楽しかった記憶がある。
うんうん。
ワーキングはね、評価高いよね。
結構ね、いっぱいやってたしね。
あれ3期、4期ぐらいまでやってたんだよな。
そう、びっくりマーク増えていくんですよね。
うん。
そう、そうなんですよね。
まあやっぱり、話をちょっと戻してしまうと、
異世界放浪飯のやつで言うと、
やっぱりアニメの業界で、
難しいとされてる場面って多分いろいろあって、
まあ戦闘シーンは大変だよねとか、
あとやっぱりアイドルものだとかだと、
歌って踊るシーン、ステージで。
あー、はいはいはい。
それはやっぱり手書きアニメでやるってなると、
あのー、やっぱ書くからね。
人数が多くの画面に映ってて、
例えば8人画面に映ってて、
全員が動いてたら、
もうそれだけで重労働なわけですよ。
うわー。
それは一人で、なんかソロでバラードをしっとり歌い上げてるんだったら、
まあそれはそれでもちろん大変なんだけどね。
その繊細な部分を書き込まないといけないとかね、あるけど。
で、ね、別の動きして。
そう、別の動きもそうだし、
例えばだからサビでみんなが同じ動きをしてるとしても、
やっぱり全く同じ動きにしちゃうと変になっちゃうでしょ。
だからそういう、
元気な子は元気に踊って欲しいし、
クールな子はかっこよく踊って欲しいし、みたいな。
だからやっぱりすごくね、
そういうアニメごとに見せ場があるんだけど、
一つやっぱり難しいシーンの一つで、
料理もあると思ってて、
食べ物を書くって結構難しいっていう話を自分は聞いてたね。
うん。
あのー、知らない人が書くって、
ポケモンの動きの進化
知らないかもしれませんが、
我々か、我々よりもうちょっと上の30代くらいの人になると、
みんなが知ってる。
キャベツ。
そう、キャベツとか、
ああいう食べ物系の作画崩壊ってね、結構あるんですよ。
あったんですよ。
今はさすがにね、
もうそんなことあったらもうね、
Twitterでめちゃめちゃになりますからね。
まあ、たぶんニコニコでめっちゃ伸びるんやろうけど、
そこで言うと、やっぱりものすごくしっかりしてるというか、
まあもうやっぱりなんか、
それこそ企業の判権を借りたい情報を、
もうそこでやらかすわけにはいかないという思いも含めて、
あのー、めちゃくちゃよくできてましたね。
単純にやっぱり料理を書くっていうのも難しいし、
やっぱり料理してるところの動きを書くっていうのは結構難しいと思う。
鍋煽るとかね。
鍋煽るとか、揚げ物入れて肉が揚がってる様子とか、
自分はたぶん、
自分の一生涯をかけて練習したとして効けると思えへん。
かける?
いや、食べ物が揚がっているところのアニメーションを書いてください。
無理無理無理。
どうしたらいいかわからんやん。
すごいなあ、そう考えると。
やっぱり戦闘シーンって昔からあるわけだから、
たぶんノウハウが積み重なってると思うんですよ。
やっぱり料理系っていうのはそこまで数が多くないから、
そういうノウハウみたいなところも含めて、
なかなかやっぱり戦闘系ほどは、アイドル系ほどは
ノウハウがない部分もあるってことも含めて、
やっぱり時間もいろんな工夫も必要だし、
そういうところをすごいやり込んで積み上げてきている作品だなあ
ということを思いましたね。
ゲーム体験の向上
いや、いいですね。
ゲームに関しては戦国無双をやっているということで、
自分的には自分が紹介したゲームなんで、
その抱負も聞きたいところでもあるんですけど、
どうですか?
一回ゲームを購入する前に、
弁徳さんにやらせてもらったんですよ。
簡単なステージを。
全部ゲーム開始までおせんだてしてもらって、
はい、自由にしていいよっていう状態で渡してもらってやったんですね。
自分で購入してからやってみたんです。
私、何も知らんくて、
いつの間にか馬に乗っちゃったんですよ。
馬に乗るというのを多分私が操作をしてしまったんですね。
馬に乗った結果、動きにくかったんですね。
そうだな。
馬が蹴散らすみたいな演出もあったんですけど、
弁徳さんにやらせてもらった時は徒歩だったんです。
自らのダッシュでね。
徒歩だったんです。
それが、馬に乗ったことによって動きにくくなって、
自分がどこ向いてるのかもわからないし、
攻撃してる先も自分が思った方向とずれるんですよ。
で、私はちゃんと、これからは徒歩で出陣しようと。
素晴らしい。学び終えている。正しい、正しい。
お守り、武器とかは手に入れた段階でほどほどに装備しつつ、
私は操作が下手くそやから馬向いてないわということに気づいたりとかしまして、
そういうことを徐々にやりながら学んでいけたらなと。
本当に抱負を言ってくれた。ありがとうございます。
やりながら学んでいけたら、たぶんもっと楽しめるかもと思いましたね。
馬はね、やっぱりあれは移動のためのものやから、
要はこの今いるところからここまで行きたいという時に、
タクシーやから、タクシー。タクシーってさ。
これがたぶん良くなかったんですけど、
ゲーム開始して、ステージ開始してね、
馬乗って敵とか来て動きにくいなって気づくじゃないですか。
その時に馬から一旦降りるっていう操作ができるのかを知らなかったんです。
そうだね、あれは降りなあかんね。
馬に乗ってしまったら、もうそのステージは馬に乗ったまま降りれば、
例えば武器って装備したらもうそのステージの間、
基本その武器使うと思ってたんですよ。
それと同じで、馬ってもうそのステージ始まっちゃったら、
馬に乗ってないといけないと思ったんですね。
でもあれ降りれるらしいんですよ、途中で。
乗ったり降りたりできるらしいんですよ。
途中下車。
それをね、知らなかったっていうのがちょっとミスだった。
でももう分かってるのであれは。
もうタクシーなんで、馬は。
そういう風に使ってください。
乗った今日から始まったんですよね、ステージが。
そういうことか。確かにそういうステージたまーにあるよね。
多分手前で馬に乗るという装備を選択してしまって、
ゲームそのステージ開始って押したら、
問答無用で馬に乗った状態でそのステージが始まったんですよ。
だからこれって馬に乗ってステージが終わって、
次のステージに進むときに装備を変更するんだって思ったんですよね。
なるほどね。
まともに走れず、自分がどこ向いてるのかも分からずみたいなことになっちゃったんで。
なるほど。じゃあ徒歩で攻略してください。
ちょっとね、ゲームに慣れたいですよね。
楽しいでしょ。
楽しい。
もちろん合わないゲーム。
マリオオデステとかは対策すぎるというか、
区切りが分かりにくいゲームがあるじゃん。
オデステとかってどこが区切りでどこで達成感を感じればいいのかみたいなところもあったと思う。
広大なのもあるし、ボリュームが多いのもあるんだけど、
大昔のマリオみたいにステージごとに旗を取って、
落ちたら、
なったらクリアだっていうので、
ある程度行き切らないと区切りないんで。
だからそれがちょっと大変だったと思うけど、
戦国無双とかは、一ステージ一ステージは分かりやすいし、ちゃんと区切りが。
そんなに長くもかかんないから、そういうのを楽しんでみてくださいという感じですね。
楽しみを家の外にも中にもたくさん見つけていってください。
という感じで、以上です。
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