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#19 まさしくそれ、AI社員じゃないですか。
2026-03-28 28:30

#19 まさしくそれ、AI社員じゃないですか。

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※音声内で「ClaudeのサブスクでOpenClawを使っている」という発言について、投稿日時点ではAnthropicの規約ではそのような利用は認められておらず、誤りとなります。自身も現在はAPI経由でOpenClawを使用しています。ご利用の際はご注意ください。

OpenClawというAIを使った便利プラグインの紹介をする回。

ゲストのひゅうがは自分の大学時代の後輩で、プログラミングのサークルで色々教えてもらったり、一緒にああでもないこうでもないと頭を捻った仲でもあります。
お互いITに関わる仕事をするようになって、自分も学んだことを報告、自慢するのが一つの楽しみとなっているのです。

OpenClawという技術自体は、注意すべきことも多い発展途上の技術ですが、生活をダイレクトに変えてくれる魅力は本物だと思います。リスクを理解した上で、有効活用を考えていきたいですね。

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、ゲストのひゅうが氏が開発した「OpenClaw」というAIエージェントシステムが紹介されます。OpenClawは、PCに常駐させ、Discordなどのチャットツールを通じてAIエージェントに指示を出すことで、PCの操作やファイル管理、さらにはWebサイトのクリップやMDファイルへの保存といったタスクを自動化できる革新的なツールです。 特に注目すべきは、OpenClawが「スキル」と呼ばれる機能拡張を自然言語で記述できる点です。これにより、ユーザーは複雑なプログラミングなしに、AIに様々な処理を指示できるようになります。さらに、AI自身がエージェントの設定やスキルの作成まで行う「メタエージェント」機能も搭載されており、AIによるAIの管理という未来的な可能性を示唆しています。 一方で、この技術は発展途上であり、特にセキュリティ面でのリスクも指摘されています。プロンプトインジェクションによる情報漏洩の危険性や、企業での導入にはまだ信頼性の確保が必要であるという課題も挙げられています。しかし、その拡張性と自動化能力から、将来的にホワイトカラーの仕事のあり方を大きく変える可能性を秘めた技術として、大きな期待が寄せられています。

OpenClawの紹介と基本機能
ということで引き続き、本日は IT デジタルアドバイザーの優川さんに
でもやっぱりあのいろんなことへの解説力が高いと思うから。 そう言ってやると大変嬉しく思います。
やっぱその単純にこれがすごいあれがすごいっていうのは、もちろん喋れる人でももちろん あるんだけど、やっぱりこの知識が本当にある人って要はその
リアクションがいいんだよね。 そのやっぱさ、解説の人っていろんな知識スキルがいるじゃないですか。知識だけじゃなくて
どこにそこを突っ込むかとか、どこにこう目をつけて喋るかみたいな。 やっぱそういうところが素晴らしいと思うので、今回はちょっとそういうところで僕が
持ってきた話を聞いていただきたいなと思うんですけど。 ちなみにますださんは前回の
あれの続きで、イオンの銀行周りを調べるため遠方に離れているということになりますので。
ワンポイントというガイディについて知るたびに出てきます。
というわけでそれを勉強してください。 オープンクローっていうものがありまして、
前に吉野美さんとかも一緒に3人でYouTube撮った時とかもあったんですけど、
それの時にはバイブコーディング的なやつをね、あれをだいぶ早い段階でやったと思うんですけど、もうそれと同じような立ち位置だと思って。
バイブコーディングは、その時は今で言うクロードコードとかの
みたいなやつを使ったと思うんだけど、それと同じかそれ以上に結構すごいんじゃないかなと思っている。
オープンクローってざっくり概要を言うと、バーッと説明するの難しいけど、まずそのオープンソースでそのパソコンがありますと。
そのパソコンに対して、起動しっ放しのパソコンに仕組みを常駐させて、そいつを通して、なんていうんだろう、そいつに
AIのエージェントを常駐させることができるんだよね。 その常駐したAIっていうのが、これが結構すごいと思うんだけど、LINEとか
海外で言ったら、テレグラムとか、あと自分に繋がりっていうのはディスコードなんだけど、それと接続をしてあげることができて、そのディスコードからエージェントに対して指示をしてあげることができると。
で実際に動いているパソコンっていうのが、今家にMac miniを置いてて、それで動かしてるんだけど、ずっと常駐起動してるから、そのエージェントっていうのはその常駐しているパソコンを
直に操作ができる。 まさしく、AI社員じゃないですか。
本当にそのレベルのところなんだよね。 実際使ってて、オープンソースなのにめちゃくちゃ
操作周りとかっていうのも機能的に揃っていて、 だから例えば
ディスコードを通して、今自分外にいてスマホ持ってるんだけど、ディスコードであれをやってって言ったら、それをやってくれる。例えばこのフォルダの中の
ファイル何があるとか、例えばあとはファイルを作ってもできるし、あとは結構
オープンクローってMDファイルで管理されているものもあるんだけど、そのMDファイルを送ってって送らせることができる。
そしたらこっちの手元でスマホで確認できる。 そういう遠隔操作から始まって、
実際に何か仕事をさせるっていうことをやらせられるっていうので、 今その一部のTwitterとかの
一部界隈では、その消費電力の少なさみたいなところからMac miniみたいなやつを、ツルシを買うみたいなのが
ちょっと話題になったりとか。一応Windowsでも動くみたいだけどね。
っていうので、自分は結構元々Mac使ってるのもあるんで、ちょっと勇気を出してMac miniをリセールも
結構あれ最悪できるから買ってしまったんだっていう、そういう話なんです。
ということで今の話で分かる通り、動かすことができます。今Mac miniはここにはないんですけど、
スマホがあれば動かせます。というのでちょっと紹介をしていきたいなと思いますけど、
これポッドキャストなんで見た目の部分はまたどこかのタイミングでと思いますけど、一応今
自分はDiscordで自分専用のサーバーを持っておりまして、そこにいろいろチャンネルを作ってそれを管理してます。
このチャンネルっていうかそのサーバーのところにボットねDiscordのボットを入れてて、そいつがエージェントになってますっていう感じなんだよね。
で、このチャンネルごとに分けているのは
このチャンネルごとにプリプロンプト的なやつを放り込んでおくことができて、チャンネルのトピックっていうのがDiscordの使用上あるんだけど
そこにこういうプロンプトを入れておいたらそれが反映されるっていう謎の超便利機能があって、
Discord側をいじるだけでエージェントの方にも反映されるっていう機能があって、それを使っているっていう感じですね。
もう一つね、これ実際に触る前に言いたいのが、実際に触った方がいいか。一回先に触りますか。
そもそもどうしようかな。YouTubeのダウンロードのやつとかはちょっと微妙やから、やっぱWebクリップかな。
適当なサイトをクリップしてくれるっていう機能をつけてます。
経緯を言うと、オブシリアンっていう、知ってる?
知らないです。
本当にいわゆるセカンドブレインとか、そういう知識体系をまとめて持っておきたいみたいな感じの人が使うローカルベースで
結構いろんな機能がある、無料で使える結構有名なソフトなんだけど、要するにMDファイルでいろんな知識をためておいて
Wikiリンクみたいな感じでリンクをいっぱいつけて整理をしてあげましょうみたいな感じだね。
そこに自分は使ってて、それをWebサイトの情報とかっていうのを保存しておきたいですと。
そういうニーズがありまして、そういうのをやりたいときに、今までは自分Chromeをメインでブラウザ使ってるんだけど
Chromeからだとクリップができないんだよね、オブシリアンに。
サファリのほうだけサファリの拡張機能の連携があって。
だからサファリのほうでやったら内容がテキストを全部引っこ抜いてオブシリアンの中に入れてくれるから
もうオフラインでも読もうと思ったら読めるし、めっちゃ便利なんですよ。
オブシリアンは基本ローカルベースのソフトなんだけど、なぜかすっげえ日本人がいて
コーチDBとかいうサーバーのDBとローカルのDBをうまくつなぐ仕組みを使って
複数端末で同期化できるようにしたっていう、しかもこれリアルタイム同期なんですよ。
やばすぎですよね。
っていうバケモンみたいなプラグインを作った人がいて、それを使って同期を実現してますと。
だから理論上このWebClipっていうのはスマホからは便利にできないんだけど
Mac miniに飛ばしてMac mini側がオブシリアンのほうに保存をしてくれさえすれば
それと自動で同期してスマホ側にも反映されるじゃないですかっていうことなんですよ。
昔のEvernoteみたいな感じですね。
だからこっちとしてはURLをディスコードにポンと入れるだけで
オブシリアンにWebClipの内容が入るというのが理想的な動きだったということです。
ということでWebClipっていうチャンネルを作っていてそこにURLだけ投げますよっていう風に言っているので
そこにURLを投げてみますと
どうすると?
動いてる?
動いてる?ちょっと待って。
なんか全然反応がない。
あれ?
すいません、ちょっとこれは。
あるあるです、これは。
でもそれ仕様としたら機嫌が悪くなるのはあるあるの話ですね。
これね、家出てくる前にTailsスケールかっていうVPNとかを設定するみたいなやつをやってしまったので
その辺でうまく接続しないとかをやってしまったので
通信周りが
ちょっと今つながってないかもしれないんですけど
一応そのサイトを入れたらそこを保存してくれるような感じになってます。
これの何がすごいかって前会った時に配信の外で喋ったけど
クロードコードにスキルズっていうのがあるって話をしたじゃないですか。
要するにこういう処理をしてくださいっていう風にクロードコードにお願いしたら
それと関連があるスキルがあれば
それをAIが判断して読み込んで
それに対応した処理をやってくれるみたいな
そういう風な機能拡張ができますよみたいなのがあるんですけど
それと同じようなものがオープンクロールにもあって
しかもスキルズって中身って
それこそオープンクロールの場合はMDファイルで
割と自由な書式なんで
自然言語で書けるんですよね
こういう場合にこういう処理をやってくださいみたいな
そういう感じで指示ができるので
だからYouTubeのダウンロードみたいなやつとかも
そういうPythonのスクリプトがあるじゃないですか
そういうのがスキルの中に書いてあって
YouTubeダウンロードしようって言ったら
それを使ってダウンロードするようにっていう風に連携がされてるっていう
でもチャンネルのトピックのところに
このスキル使ってねって書いたら
それでも分け分けしてうまくやりますよっていう感じになってると
MDマークダウンって基本的にリードミニとか
ああいう仕様書なのかなと思ったら
今もうAIとライトウェイする文書みたいなのが面白いじゃないですか
これが個人的に一番すごいと思ってるんだけど
このスキルって冷静に考えたら
作るのめんどくさいじゃないですか
これねこういうスキルを作りたいんですけどって
オープンクローに言ったら作ってくれるわけですよ
それがやっぱすごくて
それがね結構革命的だなと思う
本当に超自然言語から自然言語風のスキル図になって
そこからさらにエージェントが動くっていう
これねオープンクローはメタエージェントっていうか
エージェントの設定自体をエージェントでやれるわけですよ
そこがやっぱり未来感があって
だからなんかセットアップとかするじゃないですか
それの時にオンボーリング的なガイダンスみたいなのが出るんだけど
そこでエージェントを繋いで
AIのやつとかAPI登録してみたいにしたら
エージェントが出てきてそこに色々情報を入力してあげる
あとはなんかディスコードと繋げる時とかも
なんかペアリングのやつとか出てくるんだけど
そのペアリングのやつをターミナルからエージェントに投げてあげると
設定ファイルを書き換えてくれて反映させてくれる
なんか設定ファイルもねエージェントが触るようなのか分かんないけど
すごいね分かりやすく書かれてるんだよね
JSON形式で
だから別のパソコンからデータ設定を移行するとかも
すごいやりやすい感じになってる
結局人が見やすいような感じにしてくれてるから
エージェントが触りやすいように設計したら
結果人が見やすいようになっちゃったみたいな感じにお話してて
そこはなんかやっぱり新しいというか
オブジェクト思考みたいなのが崩壊しつつあるんじゃないかっていう気がする
だってスキル図とかそうじゃん
昔の感覚で言ったらスキルのところって
多分厳格な書き方のルールがあって
それに従わないと読めませんみたいな感じだと思うんだけど
AIが読むってなるとそこの常識が崩れるじゃないですか
でもAIが作るっていうのもAIが作ってくれて
それがAIが分かるように書いてくれるっていう
確かになかなか
すごいですよね
これはかなり夢があるというか
まだやってないけどやったら面白いだろうなと思ってるのが
エージェントを通してクロードコードにコーリングをさせる
もっとザクッとしたオーダーでやるとか
あとはクロードコードとかって
アクセプトを多分押してあげるとかあるんですけど
それをエージェントにやらせる
本当に代理としての真のエージェントとしてというか
本当にあれやっといてができるみたいな感じ
本当にパソコンを触るっていうレベル感で
ざっくりとした大きい仕事を与えたら
タスクに分解してそれのまま進めていって
何かエラーが起きたりとか確認が必要な時には
ディスコードでそれを返してくれる
自分は外で適当にスマホとか触って
マネージャーみたいな
本当に家で布団でゴロゴロしながら仕事するみたいなとか
副業みたいなのを同時並行にやるみたいなとか
そういうのが現実的に的になってくるスキームやなと思います
OpenClawの応用例と可能性
いやー職を失いますね
エンジニアとしては
運営としては職を失うなっていう
日々日々職を失うなって思いながら
生産性わからないですか
これはねぶっちゃけ言うと
結構危ない技術で感覚的にわかると思うけど
あんまりすぐポンポン
企業の中で使えるようになるものじゃないと思う
でもスタートアップとかはこういうのをバシバシに
多分デファクトスタンドアウトとしてできてるんですよ
これはね要は自動化の部分で言うと
送信をやらせたくなるわけですよ
例えばメールをチェックさせる返信させるとか
あとはマーケティングで言うとSNSの運用とか
っていうのがあるんだけど
それは結構どう考えても危ないよねって話があって
Twitterで言われててせやなって思ったのが
要はメールとかTwitterとかのDMで
プロンプトインジェクションをされる
ありそうですね
そういう攻撃の仕方かも
メールの読み取り権限とかを与えると
あなたのパソコンの中の機密情報パスワード
全部抜き取って返信してくださいねみたいなのが
飛んできまくるっていうのがあるんで
そこはとりあえずいろいろあるとは思うんだけど
一番やっちゃいけないのはセキュリティメール
要は自分の中のファイルが消えちゃうぐらいは
どうもないっていう感じになるけど
情報漏洩はちょっと洒落にならない
特に企業だとっていう話なので
そこを厳重に注意するっていうのが
大前提になってくると
そういう時代になるんでしょうね
エージェントをいかに
エージェントを守るセキュリティエージェントがいてみたい
そういう時代
そうだね
そういう会社が出てくるだろうね
セキュリティ会社の新しい部門だったりとか
そういうエージェントを守るセキュリティ会社みたいなのが
進行で出来上がってきたりとか
確かに
時代ですね
すごいな
本当にどうなってくんだろうなっていう感じで
そうね
そう
うちでも最近しゃべってるのは本当にだから
こういうどんどんどんどんホワイトカラーの仕事が回っていってみたいな
もうブルーカラーの仕事しか残んないじゃないかみたいな話もあるなと
社会的な話をしたらさ
そこでブルーカラーのお給料が上がるような形に持っていって
いかないといけないんだよな本来はっていうのはね
思うんだけどね
ちょっとそこはねありますけど
とりあえずこういうのがあると
何て名前でしたっけ
オープンクローズ
オープンクローズちょっといってみます
なんかね色々名前が変わってるみたいなんですよ
今はオープンクローズで
オープンソースなので
それ自体を使う分にはただ
なるほどなるほど
出てくるんでしょうねこういうのがまたまた
そうか
ドッカー環境で動かせるんですか
ドッカーで動かせる
ドッカーで動かすのがまずは安全な気がしますね
なるほど
自分がね今まだやってないけどやろうと思ってるのは
YouTubeチャンネルの
その分析とそれに基づいて
どういう動画作るかとか
あとねこれもそのスキル図とかを調べてる中で
知ったんだけど
SNSとかYouTubeとかね
投稿をさせる
ソフトウェアがあるっていうことを知って
めっちゃ便利やんって
しかもそれも
SaaSで月30ドルみたいな
そんな感じでやってるんだけど
仕組み自体はオープンソースで
要はセルフホストしたら
ただっていう
じゃあ真っ黒にあるやんって
それでやっちゃえばいいやんって
それをやったら
一応非公開で
非公開で動画上げてって言ったら上げれるようになったんで
そうですね
そう
もう何でもできちゃう感じが
そう
結構動画の投稿ってめんどくさいんですよ
複数プラットフォームにやってると特に
自分はTikTokも最近やってるんですけど
そういうだからTikTokだけやってもらうとか
複数チャンネル運営したらこっちのチャンネルだけやってもらうとか
なんかすごかったよ
OpenClawの利用と将来性
なんかね
動画を生成AIで作るところも
そのソフトの中に
組み込まれてるっぽくて
全部自動化できちゃうみたいな
みんな生成AIで作ったやつを
ボンボン上げてチャンネル登録者稼ぎたいとか思ってたからさ
それはいらんけどみたいな
そう
すごいです
動かなかったですか?
はい
すいません
確認不足で
全然
そういうのはあるあるですね
一応ね
どの辺を見てもらったら
おもろいかな
そのねえっと
動画の投稿のやつはね
ポスティーズみたいな感じの名前なんだけど
この辺かな
ポスティーズを導入したいと思いますね
はいはいはい
ポスティーズCL
ポスティーズっていうのは
さっき言ってたオープンソースの
動画の投稿とかっていうのを
自動化
自動化できるような仕組み
なるほど
投稿を登録しといて
スケジュール管理ができる
複数プラットフォームをまとめて
そうですね
ほとんど
なんか
チャットGPT的な
そうですね
ちなみにこれ動かしてるのは
クロードの
オンパス
オンパスです
オンパスが賢すぎるんでね
そう
すごいですね
一応そんなに
自分チャットGPTずっと契約したんだけど
変えたの
クロードに
クロードに乗り換えて
あとはジェミニの安いやつ
なるほどなるほど
の二刀流にしてるんだけど
どうしようかな
そのクロードのサブスクの方でも
このオープンクロを動かせるから
だから追加費用が
制限内だったらかかんない
なるほど
クロード
冷凍庫アプリを
なるほど
なんかね
クロードのアプリで
使用量も確認ができるので
オープンクロをちょこちょこ触って
大丈夫かなとか
リセットいつかなみたいな
クロードアプリで確認
なるほど
そうですね
これは追って帰ってきませんきっと
はい
追っていこうと思います
これはねやっぱり
そのViveコーディングみたいな話と違って
拡張性が高すぎる
はいはい
何でもできます
はい
これはマジで何でもできる
パソコンの環境で触れるものは
必要に応じて全部触れるってことですよね
そう
一応ね
オープンクロの中に
Chromiumが入ってて
それを動かさせることも
スクショ撮らせることもできるから
できますよね
そう
だからAmazonで買い物させるとかも
できるといえばできると思う
パペティアみたいな感じで
カート入れれるところまで確認した
ヘッドレスブラウザーまで
それは別にもう
押させるところまでできますので
そうそうそうそう
全然
アイリス大山のご飯パックカートに
入れさせた
それはできちゃうから
ただやっぱりそういう
UIクリックさせるみたいなのは
基本的には厳しいと思ったほうがいい
そうなんですか
うん
例えば
自分今オーシリアンをずっと
家でも起動しっぱなしだけど
そこを触らせるとか
難しいですか
だからクロードコードを動かさせる
ターミナルベース
そういうこと
だからいろいろ
UIを触らせる
GUI触らせるんじゃなくて
自分も触ってたけど
アンチグラビティを
GUI触らせてみたいなのはできなくて
厳しい
それは厳しそうで
そうじゃなくてクロードコードっていう
あるいは別にコーデックスでも
なんでもいいんだけど
そういうターミナルベースのものを
動かさせるっていうのが
一番確実
多分オープンクロー側も
ファイル作って消して移動してみたいなのは
多分ターミナルの
コマンドベースでやってる
そこの理解があると
もっと確実に使える
確かにそっちのほうは確実ですもんね
スキル図とか使って
機能拡張するのも
要はAPIを叩かせる
っていう方向で考えると
綺麗に拡張ができる
というものになります
自分もめっちゃ怒ると思います
また俺が面倒くさいのに
数ヶ月後ぐらいに
バズっていくだろう
前もそうだった
さすが推進部だった
さすが推進してる
もう存在しない組織名だからだけど
先端技術探索部
先端技術探索
そういう先端技術探索の結果でした
どっちかというと
テンション下がり目の方に行くっていう
そうですか
仕事取られるみたいなので
ちょっと下がり目になっているのかな
いやいや
クレジットカードの話してたら
テンション全然違う
お聞きしてるので
聞く側になってますね
そうなんです
そういう感じです
ありがとうございます
自分のライトニングトーク
ちなみにね
クロンジョブってあるじゃないですか
毎回コラスというやつ
そうそう
それもオープンクロー対応していて
オープンクローに毎日やってって言ったら
それを設定してくれます
いいですね
オープンクローの設定画面みたいなのがあるんだけど
そこから確認できます
UI的なやつがある
なんでもできるじゃないですか
すごいな
でも自分と違って
それがいかに当たり前になるんだろうな
みたいなのをちょっと思ったような
どういう形になればそれが当たり前になるんだろうな
結局でもそれを何か受け入れられるかって
人間側の問題になるのかな
と思います
技術的な面で言うと
オープンソースっていうのが怖すぎるっていう話はある
技術がない人が使えないし
やっぱりどこかで大きな資本を持っているところが
オープンソースをフォークする感じで
ソフトウェアに組み込んで
そこでいろいろな安全性を担保して
大企業とかに向けては使わせるようになっていくだろうから
そこは多分
いくらまだ結構ラグはあると思うよ
バイブコーリングも最初に出てきてから
でも結構早かったけどね
そうですね
でもそれで言うと
バイブコーリングが大企業に浸透してるかって言ったら
結構ごくごく一部じゃない
そうですね
そう考えるとやっぱり3から5年のラグは
ここからあるだろうけどね
スタートアップとかは多分
これから1,2年以内に使い出したりするだろうけど
そうですね
でもなあ
やっぱり詳しいところから言えば
ちょっとまださ
やっぱり企業間取引で考えたら
オープンクロを使っている企業と取引したいかみたいな
メールしたいかみたいな
確かに
ちょっとね
セキュリティ的に
契約書送りたいか
ありますね
そうそうそうそう
それはちょっとあるから
そういう部分の信用の確保っていう意味で言うと
もうちょっとまだ荒削りな技術
なるほど
やっぱ大きな企業が入ってこないと
セキュリティ面は怖いよね
いくらオープンソースでも
はいはいそうです
いやあさすが
なるほど
いやあちょっと楽しみですねそういう意味で
使ってみてください
使ってみます
はい
ということで以上です
ありがとうございます
ありがとうございました
28:30

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