皆さん、こんばんは。心花のゆみえです。
とってもお久しぶりになりました。
なんと3月4月がちょっと収録できなかったので、
今日は5月の始まりということで撮らせていただきました。
今日は今は夜なので、ちょっと暗い声で、ちょっとモードで頑張りすぎず、
ちょっと声に収録していきたいなと思ったので撮っております。
ということで、皆さんゴールデンウィーク入りましたけれども、いかがお過ごしでしたでしょうか?
新年、新年度の始まりとか前後って結構バタバタすると思うんですよね。
お子様がいる、いない関わらず。
うちはなぜこんなに収録できなかったかっていうと、
長男の高校の入試がありまして、
うちの長男はありがたく2月に志望校の推薦をいただいて、
無事、志望校、第一規模の志望校に合格させていただいたっていうこともあったりして、
その前後って本当にいろいろ親としてもね、いろいろあって、
結局早めに分かったのが2月、その合意日が分かったのが2月末なんですけれども、
すごくね、SNSでも表現したいなとは思いつつ、
でも私のインスタグラムとかSNSってオープンにしてるので、
私ってわかる?誰が見ても。
なので、下手にね、私のそういう詩的な長男についてをアップしたとしたら、
それを見てね、やっぱりまだ合格がわからない子だったり、
推薦に落ちてしまった子だったりっていう一般受験の子だったりっていう子がまだいる段階で、
そういう表現をね、していいかっていう中で、
私はとってもストップをかけてしまうので、
そういうところでは、何だろう、別に自分の自慢をしたいわけでもなく、
私のことでもなく、子供のことだからこそ、
ちょっと慎重になったり、誰が見ていてもおかしくないSNSなので、
そういったところでもね、伝えたい思いもありつつ、
ちょっとストップさせてたっていうちょっと私の思いもあったりして、
それでこうね、進学・進入みたいなこともあって、
まあちょっと止まっていたっていうのが正直なところ。
まあやっぱりこういうエネルギー的なものをね、ちょっとストップさせるとね、
いろいろストップがかかるっていうこともあったりはするので、
まあ、まあまあ、よくはないなと思いつつ、
でも大事にしたいところは、私はそこを守りたいので、
まあある意味、誠実さだったり、
何だろう、調和とか公平性とか、
まあいろいろね、今日も実は、
まあ地南坊のバスケットボールの練習試合があったりとかして、朝から、
でバタバタしていて、まあいろいろね、気づきがあるわけですよ。
親の役割としてもね、
まあやっぱりそういう誠実とか調和とか公平性とか、
私はそういうところを大事にしたい人間なんで、
価値がある人間なんで、価値観。
なんでまあなかなかちょっとね、ずっと表現できなかったっていうのはあって、
まあでもちょっと何かで表現していかないと、これずっとできないなと思っていて、
まあだから今日はちょっと思い立って、
まあ進化の弓矢のプロセス的な感じで、
ちょっとあんまり話を組み立てずに、ちょっと今話してるんですけれども、
でね、本当高校の入試問題は本当に私もいろいろ勉強になって、
まあいろんな本も読んだりしたんで、
これはね、別々、別々というか今話すべきことじゃないなと思っていて、
ちょっと別に、ちょっとここの入試の話だったり、
これからの何だろう勉強の仕方とかね、
ちょっと話していきたいなって私の経験の中から、
まあ別にうちの長男すごい学歴が高い高校に入ったわけでもなく、
まあでもなんだら部活も頑張って、
自分の行きたい志望校に合格できたっていう流れがあるので、
まあそういうところで参考になる人がいればなって思いもあるので、
これはちょっと別にね話していきたいんですよね。
何だろう簡単に言うと、今の時代勉強だけしていればいいわけじゃないよねっていう話。
まあこれ間違わないでほしいのは、
何だろう勉強が好きでずっとやりたいっていう子ならいいんだけれども、
そんなに好きじゃなくて、まあ部活頑張りたいとかそういう子、
やっぱりうちの子みたいに勉学がそんなに得意じゃない、好きじゃないっていう子は、
まあ本当に別のところで得意を伸ばしていく時代なんだなっていうのも、
本当にある方が言っていて、
実際に大学とか高校でも何だろう文部領土、
勉強もできれば最高だし、
部活も頑張って結果残している子みたいな、
こういう要素を持った子を積極的に取りたいみたいな意向は、
とっても今そういう流れも高校でもあって、
大学でも私はちょっとその深くはわかってないですけど、
やっぱりこう何だろう実習生とか自分で考える力、
実習生とか主体的に動ける人、
それは何でも好きなことだったら何でもよくって、
それを特化してやっている子を、
何だろう推薦で取りたいみたいな、
そういう枠が今も普通の一般受験より半分以上になっているっていうのを聞いてるんで、
やっぱり昔みたいにただただ勉強させろっていうものでもないなって私は感じていて、
そこらへんちょっと今喋っちゃったんですけど、
そういうところでもうちの長男の気づきをちょっとシェアしたいなと思っています。
で、今何で話してるかっていうと、
ずっとね、ご縁とタイミングっていう話をしたいなと思ってたんです。
言ってたのでこれは約束を守るっていう自分自身の約束っていうところもあるんで、
話していきたいなと思うんですけれども、
ご縁とタイミングとかって誰と出会うとかどういうものに出会うっていうのは結構自分では、
何だろう、意図はしつつ、
でもそれを実際に現実に自分ができるかって言ったら結構もう神様の仕業みたいなね、
なんかそういうご縁ってやっぱり必然的にあると思うんですよね。
いろんな出会い、大事に思う人と出会ったり、
いろんな大事に大切にしたいと思うものに出会ったり、
それって自分のタイミングでは測れないものもあるなって思っていて、
でもそのご縁が来た時にそれをどう自分で調理をして、
そのご縁を繋いでいく、紡いでいくのは今の人間の私たち次第だなっていう体験があって、
それ一つ伝えたいものは色々あるんですけれど、
まずは思ったのは次男のね、ちょっと前にバスケのバッシュを買いに行った時の話をしたいんですけれども、
めちゃめちゃ小さなことなんですよ。
でもあるいつも行っているスポーツ屋さんにバッシュをちょっともうボロボロになってきたんで、
下も足も滑るっていうので危ないっていうので買いに行ったんです。
それもバスケの練習の前にバーって行って、
まあなんかいいの買おうみたいな感じで軽い感じで行っちゃったんで、
結構時間がそんなになかった中なんですけど、
そしたらいつもいないような方がね近寄ってきまして、
それが若いお兄さんなんですけど、
なんか手伝いますよみたいな、
それもね私って結構敏感で、
なんかもうウリウリな感じの店員さんだったら私すっごく嫌なんですよね。
ちょっと自由に見させてくださいみたいな雰囲気を出してしまうんですけど、
でもそのお兄さんすごくこううまいんですよね、入りのタッチが。
なんか手伝いましょうかみたいな感じで、
あ、いいんですか客人みたいな感じもこっちもなっちゃって、
でいろいろなんか話している中で、
じゃあこれどうですかとか言ってる中で、
こうなんか私初めてやったんですけど、
足のこうなんだろう、いろんな体重、どこに体重がかかってるとか、
AIで分かる機械があるって教えてくれてお兄さんが、
私いつもそこでねいろいろ買ってるんだけどそんな機械あるの全然知らなくて、
いやありがたいなと思ってそれ無料だっていうし、
じゃあそれ先やりますみたいな感じでやって、
でいろいろ足の高さとかバランス感覚とか見て、
で本当は欲しい靴がなんかお勧めされたのがあったんだけれども、
その私の長男じゃない次男の足の形にちょっと合わなくて横幅が、
で結局それは買えなかったんだけれども、
でも長男じゃない次男の好きな靴をね、
いろいろ試させてもらって、
じゃあちょっとこれがいいですねみたいな感じで、
どんどんお兄さんもね、
これはああしたらいいですねみたいな、
いつもやらないようなコーティングみたいなのも上手く進めてきて、
でもいつもやったことないから試しにやってみようかみたいな感じで、
そんな高い値段ではないからそういうのをプラスしたり、
あとはそのインソール、中敷きがとっても大事だったりするっていう話で、
でなんかこれもいいですよなんて勧めてくれて、
でもまあそのインソール結構1枚5,6000円くらいしたのかな、
ちょっとね、そのシューズプラスその5,6000円1枚ずつ買うのはきついなとか思って、
まあなんだろう思ってた予算よりね高かったんです正直バッシュがね、
だからちょっとそれはちょっと今はやめとこうと思って、
でもなんかこうこれがビジネスっていうか商売の空きないの真髄だなと思って、
まあ私はバッシュが、ジナンのバッシュが欲しいです、
であちらはどんどんいいものを進めていきたいですっていうのがとっても自然なお兄さんで、
どんどんどんどんこう提案してくださるこっちが言わなくても、
でなんかいい流れで私としては思ったより値段は高くついたんだけれども、
でもとってもいい買い物ができたなと思って、
逆にお兄さんにありがとうございますみたいな感じでね帰ったんですよね、
そしたらあちらもさとっても喜ぶじゃないそういうことを素直にさ、
ありがとうって伝えたらお客さんが、
でそれでねなぜか帰り際になんかこう、
そういうあれなのかなわかんないんで帰りのレジのところでね、
お兄さんはそのもう接客のレジではなかったから、
お兄さんがそう最後レジのところに来て名刺まで渡されちゃって、
あーなんかこれって本当に飽きないの、
なんかまあ真髄だなと思って、
まあ本当にいいものをお伝えどんどんしていく、
そしてこちらの買う側もとっても喜んでありがとうって感謝が生まれる、
それを伝え合ってお互い高め合うみたいな、
なんかこれってやっぱり、
まあその兄さんとねたまたまで会うご縁だったんだと思うんですよ、
こういうものを学ぶために、
でもずっとよく長男の関係、
バドミントンの関係でもそのスポーツ屋さん行っても、
もう早々出会わないわけですよ、
別に探してもいないんですけど、
だから本当にご縁とタイミングって、
自分ではそうそう選べないんだけれども、
そのご縁をどうつなぐかは自分次第だなと思っていて、
で今ふと思い浮かんだのが、
私ちょっと春休み家族で、
まあ両親と兄家族と、
まあちょっとディズニーランドに遊びに行ってきて、
飛行機乗ったんですけれど、
飛行機って結構隣の人結構重要だったりするかなって、
私は結構敏感な方なんで思ったりするんですけれど、
行きもまあまあ良くて、
ちなんと隣で、
で帰りはね、
うーんとなんだろ、
それぞれ混んでたからバラバラになっちゃって、
私一人だったんですよね、
でもありがたく窓際で、
そしたらねたまたま帰り、
あの女性二人で、
プラスかわいいね、一歳もならない数ヶ月の女の子の赤ちゃんを連れてた、
ママ綿で一人ね、
めちゃめちゃその女の子がね、
かわいくてね、
愛想もいいし、
私子供やっぱり育ててるし、
やっぱ見たらかわいいなって、
いや頑張ってるなママさんみたいな、
こんな飛行機連れてね東京行ってきたんだろうなぁと思うとさ、
なんか愛しく思ったりして、
よく頑張ってるなぁと思いながら、
赤ちゃんを隣の人が癒してたりしてたから、
私もなんかこう、
癒す感じでね、顔見たり、
なんか笑わせるようなちょっと表情してみたり、
すごい笑ってくれる女の子でね、
めちゃめちゃ癒されたっていうか、
すごいディズニーで疲れてたんだけれども、
そんな赤ちゃんの純粋なエネルギーに触れられたって、
めちゃめちゃありがたいなと思って、
今実際もうち、高1と小5の男の子だから、
早々赤ちゃんに触れるっていうことがなくって、
めちゃめちゃいいエネルギーをいただいたなぁと思って、
そういうなんだろう、一つのご縁、タイミングで、
もう会うことはないかもしれないけれども、
そういう一瞬一瞬の出会いって、
本当に一期一会じゃないんだけれども、
すごくありがたいなと思って。
で、そのディズニーの間でも、
やっぱり小5の次男はずっと待ってられなかったりもするから、
2人だけでちょっとね、レストランみたいなとこで休憩して、
ちょっと待ち時間に、ちょっとゲームとかも持たせてたから、
ゲームしていたらね、その後ろに似たような、
同じぐらいの小学生の男の子がずっと見てるの。
うちの子のね、ゲームを、スイッチをね。
そしたらさ、お洋の子一緒にやったろうと思って、
いいよ、一緒にやって、みたいな感じで私が声かけたらさ、
もう仲良くなっちゃって、一緒にゲームやってるわけ。
で、なんか可愛いのね、なんか多分一つ舌だったんだけれども、
なんか聞いたらね、何君だったかな、名前忘れちゃったけど、
関西の方からね、来てる子で、なんかポケモンが好きで東京行って、
で、今ディズニーで、みたいな感じで、おばあちゃんとお母さんもいて、
なんかこういうのもさ、タイミングご縁で、何かのご縁があって、
あんないっぱいいる人の中ね、出会ったんだなと思って、
で、うちの子は結構人懐っこいから、全然オープンな感じで、
でもその子がね、なんかとってもうちの次男と離れがたいみたいな感じで、
先にね、帰っちゃったんですけど、なんかそこの姿もとっても可愛くって、
まあなんかこういうご縁とタイミングってさ、本当にどうやってね、
自分がつないでいくかっていうのはさ、いいご縁につなげていくかっていうのは、
ほんと自分次第だなと思っていて、
だからまあそういうね、ご縁タイミングって自分では測れないものだったりはするけれども、
そのご縁をいただいた限りは、自分がね、その相手とどうつないでいくかっていうのは自分次第だなと思っていて、
まあやっぱり大切に思う方は、やっぱりどういうね、離れていてもつながっていきたいと思うし、
いやちょっと違うなって、やっぱりずれてるなって、なんか違和感を感じるような人はやっぱりまあ、
切るというよりかは、まあ糸をちょっと遠のくというか、緩めるというかね、
そういうことをやるのもやっぱりね、人間関係って結局距離感が大事だから、
なんかそれも全部自分次第だなっていう、なんかそういう気づきを得て、
まあこれはね、とってもいい話ばっかりしてるけれども、私も全然そんな成人なわけじゃないし、
まあいろいろね、イライラすることも起こることもあるし、
まあこれは本当にいいタイミングで会えたお話、
いや悪い、悪いっていうか自分が不快だって思うこともやっぱり起きるし、
まあでも結局その不快さから学べることも結構大きくて、
結局起きる現実ってね、自分が何だろうその以前に、何だろう、発したエネルギーだったりするから、
まあ相手は鏡じゃないですけど、
まあそうやって思う思考さえあれば、
まあ思考というかもうこれは私はもう体感として得てしまったものというか、
まあ今までいろんなね、経験をしていろんな思考も巡らせて、
まあ感じて、感覚も感じて、自分の体から体感をしてみたいな、
まあまず感じることから、気づくことから大事だと思っていて、
そこプラス思考も使っていく、やっぱりすぐそれを得ていくって、
やっぱりいろいろ試行錯誤していくものじゃないですか、やっぱり仕事も、
だからやっぱり自分で感じて体感をして、
それも自分でこう思考も交えてうまく行動して、
その日々の行動をどう自分でこうコントロールを変えていくかっていう、
そういう繰り返しだと思っていて、
突然変わっていくものではないので、
私はそういう何だろう、いろいろ重ねてきて今があって、
まあそういう日々の小さなことにとってもいいエネルギーと出会ったりすると、
こういう日々の積み重ねが本当に何だろう、
豊かさにつながっていくっていうことなのかなって気づいたり、
まあ今ちょっと話したくなったんで長くなっちゃうんですけど、
私ちょっと前にずっとね、自分の車が交差で汚いことには気づいていて、
いやでも洗車行くか自分で洗車するかどっちかしたいなと思っていて、
であとね、恥ずかしながら私最近とっても簡単なラフな、
超絶簡単なアップルパイの焼き方を覚えまして、
自分でね、あのパイシートは作らないんだけれども冷凍の買ってくるんだけど、
もうリンゴ置いて砂糖ちょっとかけて、お砂糖かけて、
シナモンかけて、バターちょっと乗せて焼くみたいなアップルパイがめちゃめちゃ美味しくて、
すごくそれをね、子供たちに試作で食べて、私ほとんど食べちゃったんで、
子供たちにまた食べさせてあげたいなってちょっと思っていて、
それもずっとなんかこうできなかったんですよね、
でもそれって本当に緊急性もないし、
そんなに重要なことでもないの私の人生の中では、
まあいろいろあるじゃないですか、
お仕事もあったり、子供のこともあったり、家の家事のこともあったり、
いろいろある中で、それって結局緊急性もないし、
そこまで重要なことではないわけ、私の人生の中で、
なんで後回しにしてきたんだけれども、
ある時、いやもう今日やろうって思った時があって、
土曜日だったかな、それと日だったからできたんだけれども、
私あんまり自分の車をね、自分で正直洗ったことない人間なの、
まあ機械に行ったり、あとうちの父が本当になんだろう、
あのある意味本当に愛が深い父で、
別に私お願いしてないのに実家にいた時とか行った時とか、
結構洗車してくれることが多くて、
あとね、こっちは北海道だから雪かきとかも、
うちの父はもう朝早く起きて当たり前にしてる方なのね、
それはさ、私生きてきた中で、
そういう家族に生まれちゃったから当たり前だと思ってたけれども、
そんなことしてくれる男性ってね、
早々、まあいるとは思うんだけれども、
早々いないわけ正直、
いるかもしれないけど、
でもうちの父って結構そういうところに愛情をね、
伝えてくれる父だったんだけれども、
まあそれをね、本当に最近というか、
ここ数年で気づけたんだけれども、
うちの父が結構洗車とかしてくれてたから、
正直自分でやったことはほとんどなくって、
でもこの間初めて自分の車をね、
まあ簡単なね、パーって水かけて洗うだけなんだけれども、
洗ってちょっと拭いてみたいな、
でもなんかその、やっぱり綺麗にすること、
断車利とかもそうだけれど、掃除とかも、
すごいスッキリしたというか、
なんか車も愛おしくなるし、
なんかまた洗車って面白いみたいに思っちゃって、
なんか今度はもっとこうやってやろうとかって、
なんかワクワクしちゃったんですよね、
これ変な話。
で、その後アップルパイも子供たちに焼いて、
めちゃめちゃ喜ばれて、
めっちゃおいしいみたいな感じで言われて、
いやそれもすごい良かったなと思って、
意外にね、こういう緊急性もない、
そこまで重要でもないような、
でも引っかかることを、
ちょっと時間を作ってやってみると、
めちゃめちゃ豊かさが広がるっていうか、
自分の心が満たされるし、
豊かさの質が高まるなって私は気づいたので、
それ他の人からしたら、
そんなのお金かけてアップルパイ買えばいいし、
お金かけて洗車すればいいし、
みたいな効率を考えるとそうなんだけれども、
無駄の中にやっぱり豊かさの質ってあるなって、
私は思っていて、
これやってみないとみんなわからないと思うんだけれども、
みんなちょっとそういう緊急性じゃない、
重要でもないような、
でも引っかかっていることがあるんだったら、
ぜひぜひやってみてほしいなって、
ちょっと勇気を出して時間作って、
そしたら本当に自分が満たされて豊かな気分になれるっていうか、
別にそんなお金かけてやったことではないけれども、
お金をかけて豊かさを味わうぐらいに同じ、
同等それ以上な感覚を味わえるよっていうことで、
ちょっと今伝えたくなったので伝えてみました。