1. 『本質好き』ゆみえの呟き🌼
  2. 次男のバスケ大会からの気づき🌼
2026-02-13 20:43

次男のバスケ大会からの気づき🌼

前半は少年団ママ視点からのお話🏀
6分以降からは下記についての気づきを伝えています🌼
1、負けを知る強さ
2、人に教えることで得られるもの
3、今ある環境でできること
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みなさん、こんにちは。心花のゆみえ🌼です。
皆様お元気でしたでしょうか?
今日は、少年団ママのお話ということで、
私の次男坊のバスケットボールの大会の結果だったり、
いろんな気づきがあったので、そちらをちょっとシェアしたいなと思って収録しております。
実はですね、ずっと念頭に、今年度ずっと念頭に置いていた公式戦1勝というところが、
なんと最後の最後の冬季の大会で叶いました!
私がね、競技したわけではないんですけれども、
私としてはやっぱり公式戦1勝っていうところをちょっと念頭に置いていたので、
最後の最後で、本当にトーナメントのね、あのくじ運みたいなところも運も相まって、
みんなの少年団のみなさんのおかげで1勝を勝ち取ることができて、
その後はちょっとね強いチームに負けてしまったので、
大会としてはね、1部2部3部ある3部の一番下のところで準優勝2位っていうところで、
初めて今年度賞を取れたということで、本当に私は良かったなと。
最初にもう公式戦1勝って大きな夢としては、目標としては、
こちら北海道なので全土、全土の切符を勝ち取りたいっていうことをちょっと言っていたので、
とりあえずは今年度1勝して、ずっと負け続けてきたチームなんですけれども、
1勝できて本当にこれが1つのゼロから1を作り上げたっていうところで土台となって、
また来年度新しい、もう今の6年生はいなくなってしまうので、
今の5年生以下のチームでなんかいいチームにしていけたらいいのかなって勝手にちょっと、
親としては少年団ママとしては張り切っているところなんですけれども、
その大会の中でいろんな気づきがあったっていうので、
うちの次男の成長ですよね、みんなそれぞれうまくはなってはいるんですけれども、
母目線からするとうちの次男坊の成長を結構何個か感じまして、
技術もそうですけれども、私が結構次の相手の試合のビデオを見た方がいいんじゃないとか、
結構前は言ってたんですけれども、あんまり強制するのもなって、
自主性がなくなってもっていう思いもあって、
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あんまり最近そんなにしつこくは言わないようになったんですけれども、
今回の最後の試合は自ら先日に事前に相手の試合、その前に練習試合してたので、
相手の練習試合の映像をもう一回確認して、
ああだこうだ分析をして、ここがこうだああだって自分で分析をしていたり、
今回試合でうちの子は背がちょっと低いんですけれども、
でも足も速くてすばしっこいので、
結構ディフェンスでもいろんなところを駆け回るというか、
結構危ないシーンも多くて、
一応今はポイントガードをやらせてもらっているので、
結構大きい子に当たると怪我、わざとじゃないんですけど、
ぶつかっちゃったりして怪我することが結構多くて、
今回の試合もやっぱりわざとじゃないんですけど、
当たられてしまってちょっと痛そうな時があって、
でもちょっと前までは結構痛くて泣いて、
でなんかちょっと落ち着かないみたいなところがあったところ、
今回の試合では痛そうだったんですけど、
泣かずに最後まで結構途中でね、
コーチが試合から出すっていうことが結構あったんですけれども、
今回の大会では痛みもこらえて泣かないで、
最後まで4クォーターまで出れたっていうのは、
大きな彼の成長かなと思っていて、
そうなんか結構ジャンプ力もあるから、
突然それこそスラムダンクを最近、
私も次男と一緒に漫画、長男がスラムダンクも好きで、
漫画前編ではないんですけど後半の方の漫画があって、
それを2人で読み返したりして、
そのスラムダンクにあるようなディフェンスとかやったりしてるんですよね、面白く。
で突然ディフェンスに出てって、大きい子に当たって、
首を肘でやられたりっていうシーンも今回あったりして、
ぶっ飛んでいくみたいなこともあったんですけど、
でもなんと奇跡的にディフェンスがファールすることは当たり前なんですけど、
オフェンス側、攻めてる側のファールをいただいて、
オフェンスファール?
私はもう毛が大きな大した首、ちょっと危ないんですけど、
なんともなかったんでよくやったねって言って褒めてあげたんですけれども、
オフェンスファールってあんまりそうそうないので、
よく上手いタイミングで出てたなっていうところで、
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ちょっとずつ技術も心もいろんなところで成長してるのかなっていう見れる姿が、
また私も微笑ましいなと思って見ているんですけれども、
ちょっといろいろ次男の話が長くなってしまったんで、
じゃあまず私の3点ほどかな、気づいた点が、
1つ目は毛を知る強さっていうところと、
あと2点目、人に教えることでより成長していくっていう点と、
3点目は環境、今の環境どう好きになるかみたいな、
その環境でどう自分があるかみたいなところの話をしていきたいなと思っております。
まずは1点目、毛を知る強さっていうところなんですけれども、
うちのチームは今年度は6年生が1人っていうところで、
どうしても6年生が多いチームに比べるとやっぱり技術も劣るし、
いろんな流れがあって、今のうちの子供たちの技術としては基礎がまだ整ってないっていうところもあって、
いろいろ監督も毎年変わったりしていったので、
そういう部分でどうしても勝てないっていうのは仕方ないし、
それも分かってやらせているので全然いいんですけれども、
どうしても勝たせてあげたいみたいな思いはやっぱり出てくるんですけれども、
でも負けを知るって本当に小さいうちに負けを知るって私はとっても貴重な体験なんじゃないかと思っていて、
ずっと勝ち続けているチームとか、ずっと勝ち続けている人生もすごくいいとは思うんですけれども、
年齢いった時にそれよりもっと上の人がいたり、すごく活躍している人を見ると超絶すごく大きな挫折を味わうと思うんですよね。
でもそれはそれでその人の人生なので、そこからどう這い上がるのか、そこで負けてまた違う方向に行くのかっていうのは自由ですけれども、
それはそれでいい人生だなとは思いますけど、負けを知るって結構その人の人生において大きな強みになるんじゃないかなって私は思っていて、
なので次男の性格からすると何でも一番早く、何でも一番前にいたいとか、一番がいいとか、そういう気質がある子なんですよね。
でどちらかというとちょっとダメになったらもうやめたみたいなタイプなんですよ。
これ私も実はそうで、運動だけで言うと、私小学校の頃は割と運動ができて困らなかった。
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ある程度やればできたみたいなポテンシャルを親から体いただいていたので、
ちょっとダメになると、なんかね陸上もやってたんですけどやめちゃったりっていう、私もそういう経験があるので次男の気持ちはすごくわかるんですけれども、
そのすぐやめちゃうような性格をやっぱり、やっぱり継続していかないとスポーツって特に伸びていかないので、
そのためにも今のチームがそのうちの子にはちょうどよかったって言ったらあれなんですけれども、勝つチームだと勝つことしか経験できなかったと思うんで、
負け続けるっていうことを経験して、それでも継続してバスケをやっていくっていうこの力が、
まあいろいろありましたけど、いつもいろいろね文句言ったりもしてますけど、でもその力が負けを知る強さになって、
どんどんどんどん強くなっていくのかなって私は思うので、早いうちからなんか転ばすじゃないですけど、
負けを知ったり、ちょっとね、なんだろう、そういう悔しい思いをしていくっていうことはとてもいいことだなっていうことを今回改めて気づいたっていうのと、
で2つ目、人に教えることがより成長につながるっていうのは、これちょっと次男の大会の話ではなくて、
これ私の話なんですけれども、バスケの少年団っていうのは、親がそのバスケの試合の審判の補助みたいなTOっていうのがあって、
タイマーだったり、ファールを数える人だったり、スコアを書いた人だったりっていうのをやらなきゃいけなくて、
で私は全然バスケのこと初心者でわからない中、子供も一生懸命やってるから私もできることはやろうと思って、
24秒っていうそういう秒数を測る担当、結構タイマーか24秒が両方どちらか難しいと言われていて、
まあやればみんなできるんですけれども、私はそこをちょっとチャレンジして24秒っていうのを大体いつもやらせてもらっていて、
で今回の大会もやっぱりそのTOっていうのに担当になって、
その前の12回に私がその24秒できるので、2人ぐらいかな、教えたんですよね、後ろ立ちをして24秒のやり方を練習試合で教えていて、
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そうするとただ自分でやってるよりかはやっぱり教える側になるともっと強く意識するので、
すごく多分バスケの知識は全然まだまだわからないことだらけなんですけれども、
人に教えるっていうだけで、すごくより自分の身に入ったというか体に入ったというか、結構素早い動きを反応してボタンを押していかなきゃいけないので、
それがすごく良かったのか、今回の試合のTOの24秒は、やってるチームがすごく強かったりして、スピードも速くて、
すごく見てて面白かったっていうのと、自分もその24秒に対して感覚的にできるというか、そこまでガチガチにならずにできるようになってきた。
今まではもう本当にTOは嫌で、なるべく避けたかったんですけれども、大体当たることが多かったので、すごく緊張して一つ一つやっていたんですよね。
でも今回の大会は、人に教えていたっていう、私の経験からすごく楽というか、すごく試合を楽しみながらTOもちゃんとやるみたいな、
感覚でやっていけるような感じになったことが、とっても私は見てて試合も楽しめたし、TOっていう役割もすごくやって良かったな、楽しかったなって思えたので、
やっぱりこれは人に教えるってことも当たり前のことなんですけれども、できなくてもあえて人に教えていくっていうことをしていくと、より自分の習得度が上がるっていうことをバスケのほかでおかげでまた気づけたなっていう気づきでしたね。
そして最後は環境、今の環境でどう自分、環境好きになったり愛するかみたいなところで、本当に私もこのバスケに対する思いというか、次男に対する思いなんですよね。
次男の運動能力、ポテンシャルは、本人もそうですけれども、長男もしかり、やっぱり子供のことは大好きだし愛してるし、やっぱり大切に思ってるからこそ、私が一番母として一番信じてあげなきゃじゃないんですけれども、
信じていきたい、信頼していきたいという思いもあるからこそ、彼の次男棒のポテンシャルを私はとても信じていて、その能力、うちの子供たちは正直勉強はそこまでだと思うんですよね。見てると。私とはまた違うので。
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でも運動能力は、次男は結構長けてる方で、これちょっと自慢になっちゃいますけど、ある練習試合をした時のとある監督から、名前はあれですけど、背番号で、うちの次男、今11番という背番号を背負っていて、11番のボール回しがとても上手だったね、みたいな感じで、褒めてくださって。
今まだうちの子は4年生なので、4年生だって言ったらすごく驚いて、これからがこのチームは楽しみだね、みたいな感じで、基礎をちゃんとやればいいチームになるね、みたいなことを褒めてくださって、そういうこともあったので、私は割とバスケを本気でやらせてるというか、勝手に私が本気になってるんですけれども、次男を信じてるので。
で、やっぱり環境って本当に大事だなと思っていて、でも親としてこう与えてあげれるものって環境だと思うんですよね。バスケをやらせてあげる。
でもそこまで私ね、やれてるわけではないですけど、10周年とかね。
でもどこのチームに所属するかとか、そういうところでも、まあいろいろ悩むこともあったりしましたけど、私はこのチームでいいなっていうふうに決めて、この環境でどうやったらこうね、より強いチームとかいいチーム、私が思うチームって、
まあそれはね、試合で勝って強いチームになって全土行ってくれたら嬉しいですけれど、それだけじゃなくて、まあ人間力、ちゃんと返事挨拶、礼儀みたいな、そういうところができる子どもたちだったり、
この間の試合でも、やっぱり強いチームって、そのチーム内でこうコミュニケーション取れてるし、こうボディタッチ、なんかよくやったとか、なんかドンマイみたいな感じで、こう手を合わすみたいな、なんか肩叩いたりね、なんかそういうチームとしてのコミュニケーションが取れる、いい循環になってるようなチームってすごくいいなって私は見ていて、
なんかそういうチーム、まあ勝てればそれはいいですけれども、なんかチームとしてもすごいいい循環になってるようなチームになってくれたら嬉しいなと思ってるので、なんか今いるチームでいかに親がどこまで協力して、こうね、なんか後押ししてあげれるのかなっていうところで、
まあ今いる環境を愛して好きになって、どこまで自分がそのサポートしていけるのかっていうところが、まあなんか根本大事なのかなっていう環境を、まあどうしても変えなきゃいけない時はやっぱり変えた方がいいので、環境を変えるっていうのも手だし、
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まあもし変えないんだったらそこを好きになるように、愛するように、じゃあどうやってやったらいいのかっていうのを考えていくっていうのは大事なのかなっていうところで、なんか次男のバスケのおかげで、まあいろいろ私もなんかこういろんな視点から見てなんか成長させてもらっているなっていうところで、
ありがたいなと思って、ちょっとこれはね伝えたいな、ずっと伝えたいなと思いながら、ようやく取れました。
やっぱり今回今年度は一生できたっていう目標を達成したので、来年度はチャンスでして全道がこちらの地元開催があるということで、そこに向けて全道行けるように親としてもサポートしていきたいなと思っております。
ということでちょっとだらだらちょっと長くなってしまったんですけれども、次はちょっと私その大会の後にその次男坊のバッシュがちょっともうボロボロになってきてたので、あるスポーツのお店にねバッシュを買いに行った時のなんかご縁とタイミングみたいな話もね、いろんな気づきがあったのでシェアしたいので、また次回そういうお話をします。
人とのタイミングとかご縁とか、なんかもう私最近本当にタイミングって本当大事だなと思って、やっぱご縁ある方々とはやっぱりいいタイミングで出会えたりつながったりするっていうところで、いくら自分が思ってたり好きだったりしてもタイミングがずれてたりすると、今じゃないんだろうなーって思ったりもするんで、
なんかそういう話をちょっとしたいなと思っております。ということでちょっと20分もなってしまったんですけれども、今日も最後まで聞いていただいた皆様ありがとうございました。
新花の弓矢でした。
今日も皆さん最高な1日をお過ごしください。
ではまた。
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