機嫌よく生きる実践
おはようございます。トークの484回目、今日はですね、今日から5月の1日、
5月の1日、今日から、今日からというか、昨日からか、今日からか、新しく始めようと、始めたことがありまして、
それは何かというとですね、機嫌よく生きると。何があっても機嫌よく生きようと。
それをですね、今日から実践していこうかなと思いました。
理由はですね、深い理由はないんだけど、本を読んでて、そういうことを書かれてて、ちょっとやってみようかなと思って。
機嫌よく生きるということはですね、どういうことかというとですね、どういうことなんだろう。
嫌な気分、嫌な気持ち、嫌な気持ちにならないということですね。嫌な気持ちってでもあるよな。嫌な気持ち、どういう時が嫌な気持ち。
大事なのは機嫌よく生きるということも大事なんだけど、その前に自分の感情の動きというのを常にチェックしないといけないわけじゃないですか。
常にというか、ちょっとイライラしているなとかね、嫌な気持ちになっているなとか、マイナスな気持ちになっているなというのを常にチェックするわけですよ。
だからあるんですよ、嫌な気持ちに。一瞬パッとなることがね。それをいかにいかに元に戻すかって。
それはね、ちょっとしたゲームというか遊びというか、そういう感覚でやってみようかなと思いました。
1日24時間ご機嫌でいると。いい気分っていうのかな。いい気分。機嫌よくか、やっぱり機嫌よくっていうのにしとこう。機嫌よく、機嫌よく。1日24時間機嫌よくいようと思いました。
割とね、割と僕は機嫌がいつもいい方なんですよ。いつもいい方だけど、それはね、割と意識していないんですけどね。意識していないから機嫌が悪い時もあるのかもしれないですよね。
でもこれからは意識してずっと機嫌よくいるんだと。そういう感じでいきたいと思います。
機嫌よく。これもうハッシュタグまでつけとこう。機嫌よく。どうやったら1日24時間機嫌よく生きれるかということを考えていこうかなと思いまして。
機嫌よく生きるコツとかね、コツとかね、まとめれたらまとめていきたいなと思います。
そうだな、機嫌よく生きる。これが多分ね、今5月でしょ。2、3ヶ月ぐらい続いたらもう習慣にはなると思うんですけど。
なのでちょっと機嫌よく。機嫌よく生きるのはいい時はいいんですよ。いい時は機嫌いいですからね。いい時はいいけど、悪い時に、機嫌が悪くなった時にどう対処するかですよね、ポイントはね。
良い気分を保つための方法
気がついたんですけど、嫌な気分になる時があるんですよ、なぜか。特にないんですよ、理由は。なんか嫌な気分がパッと襲ってくる時があるんですよ。
だから何か嫌なことがあって嫌な気分じゃなくて、何にもないんだけど嫌な気分が襲ってくる時ってあるんですよ。
それも昔からあるんですよね、なぜかね。それの正体をちょっと突き止めてみようかな。別に嫌な気分になったからって別にどってことじゃないんですけどね。
ちょっとそれをどういうことかなとか考えていきたいと思います。
はい。嫌な、嫌な、常にご機嫌でいる。どうやったら常にご機嫌でいられるのかなということも考えながら暮らしていこうかなと思っております。
一つはね、やっぱりね、穏やか、呼吸ってやっぱり大事だと思いますよ、呼吸。呼吸、呼吸、あと自己対話、自己対話。
あと姿勢、姿勢、姿勢。この辺はね、意外に大事なんですよ。呼吸、自己対話、姿勢。だから姿勢の中に顔の表情とかも入るのかなと思いますね。
だからなんとなく、でもね、なんとなく笑顔で、笑顔っていうか、でもね、時々ね、言われることがあって、一人でいる時も、一人でいる時もなぜかニコニコしてるような時があって。
神さんに、今日ニコニコしながら歩いてたみたいなこと言われるような時があって。まあまあいいですよね、悪いことじゃない、悪いことじゃない。
だからそれでいいよな、あの人ちょっとおかしいのかなと思われるぐらいでもいいのかなとか思いながら。
姿勢、姿勢ね、だからね、姿勢、いい姿勢の方がいい感情になるんじゃないですかね。だから嫌な気分になっている時ってひょっとしたら姿勢が悪くなっている時かもしれないよね。
あと、呼吸ですね、呼吸。呼吸はね、いろんな呼吸法があって、そういうのも今呼吸の研究はしてるんですけどね、呼吸の研究はしてるんで、また呼吸の研究を続けようと思います。
だから今は趣味のひとつに呼吸って、だから、いい、機嫌よく、機嫌よく、これもまた僕の新しい趣味かなと思う。
はい、どうでもいい話なんですけど、機嫌よくこれから生きていこうかなと思いました。
これが続いた暁には、機嫌よく生きるにあたって、気をつけたこととかコツとかをまとめてみようかな、まとめてKindleとかで出版してみようかなという野望を今思いつきました。
はい、ということで、トークの484回目、機嫌よくというお話をしてみました。
続いたらいいな。はい、すいません、失礼します。