00:01
今日は9月30日、トークの643回目です。
日本通史ということで、貴族編ということでお話をしていきたいと思います。
貴族編、日本通史、日本の歴史をですね、最初から最後まで
最後までかどうかわかんないけど、最初からある程度のところまでやりたいと思ってるんですが、
サブタイトルはですね、歴史は壮大なウソ800と、そんなサブタイトルでいきたいなと思います。
ウソ800、ウソ800ってなんだろうな。
ヤオヨロズの神様的なのかな。
ともかくですね、歴史は壮大なウソ800という、そういうサブタイトルでいきたいと思います。
いや、もうちょっといいかっこいいサブタイトルがあればいいんですよね。
要は歴史というのはウソばっかりはないわけですよ。
で、ウソばっかりがあるわけ。壮大なるウソね、壮大なる。
じゃあ、そのウソは誰が何のためについたんですか?
ということですよね。
お作本もわかってますよ。
時の権力者が搾取するために作ったわけですよ。
搾取するものと搾取されるもの。奴隷とそれを搾取するもの。
そんな分け方がいいかなと思います。
この話の面白いところはですね、圧倒的に搾取する側の方が少ないわけなんです。
人数的に言うとね。たぶん数えたことないからわかんないけど。
10対1とか10対1とか100対1とか1000対1とかそんなもんですよね。
もっとかもしれない。
それが今になるともっとひどくなってるんですよ。
99%の富を1%の人が持ってるぐらいの時代になってきましたからね。
歴史は壮大なるウソ発展。これ歴史じゃなくても今もそうなわけなんですよね。
そのウソのつき方というのを色々調べていこうということなんですよ。
03:13
この貴族編ではそのウソの始まりみたいな。
ウソの始まり。もうちょっと前からあったかな。
弥生時代ぐらいから始まったんですウソってね。
ウソって何だろう。権力者と搾取される方。搾取する方と搾取される方。
これが多分弥生時代からできたわけですよね。
イコールその時代からウソがはびこってきたみたいな。
そんな感じですよね。
ただねウソのつき方っていうのもあってですね。
そういうのを色々調べていこうかなという感じかな。
ただですね。ただそれってただの陰謀論ですか。ただの愚痴を言ってるだけですか。
となるじゃないですか。なりますよね。
僕はねそうじゃないんですよ。
でも楽しく生きる。
でも楽しく生きる。僕はもう明らかに搾取する側じゃないですね。
搾取する側じゃない。
搾取される側なんですよね。
でもそこでも楽しく生きるということとですね。
とはいえあんまりひどいことをやっているようならちょっと戦っていかないといけないなと。
そんな立場ですよね。
でですね。歴史を学んでいくとですね。
色々色々学ぶことが増えてくるんですよね。
だから歴史をこうやって学ぶっていうのは僕の一つのライフワークっていうのかな。
そんなひと月やそこらでは終わらない気がしてきた。
ちょっと長いスパンで勉強していきたいなと思います。
合わせていろんなことも学んでいかないといけないわけです。
最近ね民族学っていうことも面白いなと思う。
そういうことも勉強したりですね。そういったことをしております。
歴史というのは壮大な嘘です。
だんだん嘘が巧妙になってきたな。
06:07
今もね平気で嘘をつかれてますね。
でも嘘っていうのは難しくて。
例えば僕は兄さんとかも詐欺師じゃないかなと思ってます。
嘘つけみたいなことを思ってるんですよね。
まあいいとして。
あと例えば銀行、銀行業。
銀行っていうことは巨大なる詐欺師集団じゃないかなと思ってまして。
でもですね。
兄さんは詐欺師でしょう。
銀行はペテン集団でしょうとか言ったら
あなた頭おかしいんじゃないって多分言われると思うんですよ。
言われると思うんですよね。
そうなんですよ。
嘘も大きすぎるとですね。
大きすぎると通ってしまう。
権力者っていうのがいかにして搾取するか。
いかにうまく搾取するかというのがですね。
腕の見せどころなんです。
いかに搾取。
消費税。
消費税とは。
消費税とは。
消費税とは。
消費税とは。
いかにうまく搾取するかというのがですね。
腕の見せどころなんです。
いかに搾取。
消費税。
もう詐欺以外に何者でもないですからね。
消費税を下げるだの上げるだの議論するのが間違えてて。
もう廃止の一択だと思うんですよ。
もう議論する余地もないな。
壮大なる嘘ですからね。
だからですね。
だから現代社会でも嘘ばっかりなわけですよ。
だから古代社会なんかはもっと嘘ばっかりですよ。
犯人に仕立てあげるとか朝飯前だったと思うんですよ。
古代社会。
暗殺とかもね。
結構あったと思いますよ。
毒を盛るとか。
わかんないじゃないですか。
今現在ですね。
今現在というか。
安倍さんが亡くなったこと。
暗殺されたことですら。
真相が明らかになってないわけじゃないですか。
いやあれは単なる裏は何もないんですよ。
なんかおかしい人が打っただけですみたいなことをですね。
09:01
時々言う人がいるんですけど。
時々言う人がいるんですけど。
ちょっと調べてみたらいいと思いますよ。
ちょっと調べてみたら。
いやそれにしてはおかしいなみたいな。
いやそうかもしれないけど。
いやすごい偶然が重なったもんですね。
惑星が並ぶみたいな。
あれぐらいの確率ですよね。
いやそうかもしれないけど。
すごいじゃあ確率ですね。
みたいなことが明らかにわかるわけですよ。
やっぱりちょっとおかしくないですかって考える方がやっぱり普通かなと思う。
いやそれすごいすごい確率ですね。
サイコロを100回振って97回ぐらい同じ目が出たぐらいじゃないですかね。
だから現在の歴史も嘘になってるわけですよね。
ということは。
貴族編だから貴族のことを話さないといけない。
貴族というのはかなり大掛かりなですね。
大掛かりな嘘を作った集団かなと。
かなっていうのはですね。
断定はできないよね。
断定をしていくのはなるべくやめていこうかなと思うんですよ。
断定しちゃうと視点が固定されてしまうんじゃないかなと思ってね。
だから一応ですね。
歴史は壮大なる嘘800ということをテーマなんですけど。
かなぐらいかなぐらいかなという感じでお話を進めていきたいと思います。
壮大なまず大きな嘘を作った貴族。
貴族ということをこれから考えていこうかなというところであります。
日本通信貴族編ということでちょっとお話をしてみました。
すいません失礼します。