心を整えることの重要性
おはようございます。クルマトークをしていきたいと思います。
最近思うんですけど、整えるっていうのが、気持ちを整えるっていうか、心を整えるっていうのは、
それが全てじゃないかなと思ってまして、もちろん、日々の生活とか、仕事とかって、
意外にそんな大したことない仕事って、毎日やってることですからね。
でも、とはいえ、いろんなことが起きますよね。生活もいろんなことが起きますよね。
その辺は、わりと大したことないと思う。生活とか、常にやってることなんでね。
やっぱりね、目標を持つってことが大事だと思いますよ。目標を持つってことはね、自分に負荷をかけるってことですからね。
自分に負荷をかけるってことは、大事じゃないかなと思います。
自分に負荷をかける。負荷をかけてるわけですから、自分に負荷をかけて、重りを背負って、重りを置けばいいわけです。
だから、やっぱりそれだけで、普段何気なく生活してても、トレーニング効果があるわけじゃないですか。
だから、目標を持つっていうのは、重き効果が、負荷をかける効果があるのかなと僕は思ってますね。
で、その中で、整えるっていうのはすごく大事だなと思う。
整えるって、気持ちを整えるっていうのが、気持ちを整えるわけですよ。
気持ちって言ったらいいのか、波動って言ったらいいのか、波長って言ったらいいのか、振動数って言ったらいいのか、いろんな言い方があると思うんですが、みんな同じですね。
最近というか、ほんの昨日ぐらいから始めたことなんですけど、夜寝る前にですね、ラジオトークで、今日はいいことを言うようにしてまして、これちょっと習慣づけてみようかなと思ってます。
3つぐらいいいことを書きゃいいみたいなんですけど、とりあえずラジオトークで3つぐらいいいことをつぶやくような習慣をしてみたいと思います。
いいことを感謝しますっていうことを言う行動の方が大事かなとは思ってはいるんですけど、ただ感謝するってすごくいいことだと思いますよ。
ありがたいって言うだけで、なんとなく気持ちが整うんじゃないですかね。
感情への向き合い方
やっぱりいろんな感情が湧いてくるわけじゃないですか。いろんな感情が湧いてきて、いろんな感情を持つな、そこに戻るっていうことが。
だから感情に支配されずに言う、なんだ腹立つな、自分を見てる自分がいるみたいな感覚でいいのかなと思いますね。
なんだろうって、あってもいい、しょうがないじゃないですか。でもそれをちゃんとパッと見てて、おーおー怒ってる怒ってるみたいなね。
僕はね今ね、焦り、腹立つようになったな、あんまりないな。で、嫌な感情を持つっていうほども、あんまりないな、あんまりない。
で、出てくる、受け取ればいいわけですよ。好意的に。
嫉妬っていう感情が出てきたら、ちょっと頑張ろうって思えばいいわけじゃないですか。
嫉妬っていう感情が出てくる。やれば叶うことに対して嫉妬が出てくると思うんですよ。
僕がですね、大谷さんに対して嫉妬は一切ありませんね。おーすげー。将棋の藤井聡太君に対しての嫉妬も一切ありませんね。おーすげー。
でも、自分よりちょっとだけ、自分が叶いそうな人に、だけど自分は全く叶ってないなっていう人に対して起きてくる感情が嫉妬だと思うんですよね。
だから嫉妬っていうのが出てきたら、ちゃんと認めてですね、よし頑張ろうって。それぐらいでいいのかなと思います。
車投稿をしております。
整える、整える。難しい、いろんなことが起こる。
ゲームをしてるような感じでいいのかなとか、そんな気にもなっています。
ゲーム、ゲームなんですからね。ゲーム。
スピーなゲームのほうがいいわけですよ。
車投稿を整えるっていうことが全てじゃないかなっていう。
このラジオトークもですね、言葉を割とそういう感じに使ってまして、自分のことを一曲を口に出してみる。
これ違うなとか、自分はこういうふうに思ってたんだけど、まあまあ、そんなことをしているのになると、いつの日かですね、誰かの役に立ったよってことができるような自分になりますね。
はい。