音声メディアの重要性
皆さん、おはようございます。こんにちは。花農家&花屋ラジオ、シミズノブユキのここにいます。
普段は花農家と花屋をやりながら、新しいお花の取り組みを行っているマルチフローリストシミズノブユキが、花業界について明るく、楽しく、時には鋭く語っていく番組となっております。
はい、そういうわけでしてね。今日は音声メディア、スタンドFMについて、
何て言ったらいいのかな、僕、いつも言ってますが、花農家&花屋ラジオ、シミズノブユキのここにいますというのを作った。
まあ、結構適当に作ったんですけども、ただ、今になれば、この花、まさにここにいます。
素敵な題名だなって自分で自分を褒めており、自分で自分がいい題名をつけたなと思っておりますので、その話をしていきたいと思います。よろしくお願いします。
はい、そういうわけでしてね。このシミズノブユキのここにいますか。
まあ、何か素敵やなという話なんですけども、何て言ったらいいんですかね。
このThe AIのこの時代に、この俗人性というものがやっぱり求められている時代だと僕は思うんですよね。
だから、誰でもできることはAIがやるっていうのが思ってるんでね。そうなってきた時に、僕自身というか、人ができることっていうのはもうね、その人がしかできないことしかなくなってくるんですよね。
結局、みんなが言える、正しい、いつも言うんですけど、正しいことはAIが教えてくれるんですよ。
ある意味、人間より正しいことを教えてくれるんじゃないのかなってくらいAIに正しいことを教えてくれるんですが、
誰かが言っていることっていうのは、誰かというかその人ですよね。
各々の俗人性が言っていることっていうのは、もうその人しか言えない。
それはどうあがいても、どんだけAIが進んでもできないことだと僕は思ってるんですよね。
そうなってきた時に、僕がここで喋っていること。
今のところはですけど、もっとこの先になったらわからないですが、この僕が喋っていることっていうのは僕しかできないなっていうのは思っていて、
そうなってきた時に、音声メディアってなんとかロイド初音ミクかみたいな、あんなの出ないと声で出せないと思っていて、
僕の声真似はできるかもしれないですけど、僕が喋っている思想が思考だどうだっていうのは日々変わってくるし、
その時その時一瞬が僕だけの俗人性っていうことを考えると、音声メディアってすごい俗人性を表現するにはもってこいのものだろうなって思っております。
個人の存在意義
その中で、大名である清水信之のここにいますって。ここにいますっていう意味でまさにそこに存在していますっていうことですよね。
なので、これ存在してなかったら本当に、正直中身のない話、中身のないとはちょっと言われると寂しい話なんですけども、中身のない話かもしれませんが、ここに僕が存在しているっていう意味では僕が喋っているってことがやっぱりここの音声メディアにとって重要なことなのではないのかなとは思っております。
動く動画音声ってやっぱりちょっとしばらくなくならないなと思っていて、なくならないあるとは思うんですけど、他のAIが作るというのもあると思うんですけど、それってあくまで万人というか大衆に向けてのことなんですけど、
個人としての表現、ある意味アーティストとしての表現ということを考えると、やっぱり音声であったり動画っていう、実際自分が登場する動画っていうものはやっぱりAIに作れないものなのかなっていうのはちょっと思っておりますね。
そこがやっぱり人がこれからAIと共存していく中での使い方っていう。ちょっと何回も繰り返しになりますけど、AIはやっぱり正しいことを言うと。それに対して僕がそれに対してどう思っているかどう感じているかっていうのは僕だけの意見になってしまうので、それをやっぱり文字、テキストに起こすと別に僕じゃないかもしれない可能性があるというので、
やっぱりテキストよりは音声であったりとか動画とかいうので表現しないと属人性って出ないと。動画の方がいいのはいいと思うんですよ。絶対その人が目に見えて喋っている方がいいと思うんですけど、なかなか動画って大変なところもあるので、そういう意味ではこういう音声メディアっていうのは
手っ取り早いというか楽ですよね。多分これ動画やったら毎日できてないと思うんですけど、音声メディアだからこそこれ毎日できてるなっていうのはちょっと感じておりますんで。なので、本当にここにいますって秀逸な題名やなっていうのはちょっと思ってて、本当に適当につけただけなんですけども、
今思えばアンチ、アンチAIじゃなくてAI時代にぴったりの名前だなとは思っております。
まあそうですね、これ結構みんなに勧めるんですけど、音声メディアって存在感というか、そこに本当に存在している感覚になりませんか。
だってテキストもいいんですよ。僕別にテキスト書くのが嫌とかそんなのではなく、別にテキストが全て悪いとも思わないし、実際問題テキストとブログメルワガーもそうやし、その他諸々のテキスト、SNSも含めてなんですけど、
自分で文字で大抵やってるんですが、けどもしかしたらAIに作ってもらってるかもしれないっていうかもしれへんし、誰か陰武者のコピーライターじゃないけど、そんなつける余裕もないですけど、コピーライターみたいな人に書いてもらってるっていう可能性はゼロではないじゃないですか。
そういう面ではやっぱりこういう音声で喋ってるっていうのは、声真似されたらちょっとわからへんけど、声真似わざわざする必要もないですし、だからこういう自分がちゃんとした言葉で発してる。
それは何かいい発信言葉ではないかもしれないですけども、でもやっぱりそこにその人がおるっていう、まさにここにいますよね。そこにいるっていう人がしっかり発信することで、ちゃんとした属人性を示せてるのではないのかなっていうのは思うので。
そういう意味ではすごい音声メディアっていうのが動画と比べたら手っ取り早くでやりやすいっていうのでおすすめかなと思うんだよね。なんか聞いていただいた方、これ聞いてる人って結構音声メディアやってる方も多いと思うんですけども、聞くだけの方とかは結構やってほうがいいと思うんですよ。
他の時代にむしろ向いてるなっていうのはちょっと思ってます。何回も言いますけど、やっぱり動画のほうがいいのはわかってるんですよ。絶対動画のほうがいいんですけど、でもそれでもやっぱり動画っていうのは大変なんで、せめて音声だけでもいいのではないのかなっていうのがあって、それがまさにここにいますを表現してくれるのではないでしょうか。っていうのが今日のまとめになっております。
というわけで週始めということで、月曜日1週間長いですけども、今週も頑張っていきましょう。今日1日が皆さんにとって素敵な1日になりますように。どうもありがとうございました。