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2022-01-04 20:16

014:今年も「飛躍の一年」にする?

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秋ましておめでとうございます。 ありがとうございます。
新年の1本目なんですけれども、最初なんでね、今年の抱負というか、何か新年にふさわしそうな話をしたいんですけど、
今ですね、ちょっとこういう記事を見てるんですけど、概要欄に載せておきますけれども、学びこそが目的になる、これはプレイダクツっていうのかな、
PREDUCTSというですね、これはブランド名だと思うんですけど、の安藤剛さん。
安藤剛が挑戦を続ける理由という記事ですね。この方は、ちょっとこれを読み上げますね。
アップストア1位の著名アプリ開発者、クリエイティブチームの共同創業者、映像配信サービスのデザイン技術顧問、
メディアプラットフォームのデータ部門立ち上げ責任者、登山向けウェブサービスのCXO、道具ブランドの代表権創業者と、
安藤剛はわずか10年弱の間でいくつもの顔を有してきたという方の取材記事という感じなんですけれども、
ちなみにこのアップストア1位の著名アプリっていうのはですね、SACKR。
SACKRを開発した人ですね。
要するにざっくり言ってしまうと、その時々で夢中になれるものに取り組んだらいいんじゃないのと。
多分ですね、この方はこういういろんな経歴があるんですけど、この経歴をブランディングしなかったと思うんですよね。
まずアプリ、アップストアで1位取れるアプリを作って、それができたら、1位取れたら次はクリエイティブチームの共同創業者になろうみたいなね。
そういう綿密なプランを立てなくて、多分アップストアで1位のアプリ、SACKRが作れたら、そこで初めて見えてきた風景から
インスピレーションを得て、次の何かが見えてくると。あるいはそこで現れた人と一緒に、共同創業者と言ってるんで、そこで現れた人と一緒にやってると。
去年、2人で仕事をするみたいな話をしましたけど、まさにこれはそうですよね。一緒に仕事をするという、まさにイベントドリブンで。
こういう話を聞くにつけ、別にこの通りにやろうという風に、そういう形で参考にする人は少ないと思うんですけど、
でも誰しもが、こういう可能性を僕は秘めていると思っていて、だけどこういう結果を見せられると、いや自分はそんなにアプリとか作れないしとかね。
クリエイティブとか、そんなスキルないしとかね。そう思ってしまうんだけれども、だからなんかね、
誰もがこういう、メディアで花々しく取材を受けるようなね、そういう実績を残せる人ばかりではないと思うんですけど、
でも可能性はあると思うので、どういう風なスタンスで臨んだら、これまでと違うあり方になれるのかと、
いうのを考えたいんですけども。これまでとなぜ違いたいんですか?
多分現状に不満があるからですよ。どんな不満があるんです?
いや僕は知らないです。あの、なんか今年は飛躍の一年にしましょうみたいなね。
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そういう年賀状をよくもらっていて、今年は毎年飛躍しよう言うとるなぁと言いながらね。
なるほど。
売れないんですよ。毎年飛躍してるんですよ。
なるほど。
飛躍とは何かと思いながら、その年賀状をね、受け取るために思い出すんです、飛躍。
だからみんな飛躍したいんですよ。今年は地味にいきましょうっていう。書かないじゃないですか。
なんか去年よりも売上を上げないようにしましょうと。
なるほど。
間違えて去年よりも売上上がっちゃいましたっていうのは言わないですよね。
昔でもないけど、僕ポッドキャストで一度自分はできればイワシのお缶詰か、
100均のプラスチックの洗面器のような存在でありたいって言ったことがあるんですけど、
そういう僕からすると飛躍したい人の気持ちは実はよくわかんないんですけどね。
いや、でもなんでそもそもそんなコンテクス…どんなコンテクスでそういう話になるんですか?
どうしてそういうことを言ったのかは思い出せないんですけど、つまり簡単には説明できないんですけれども、
なんかですね、宇宙人とかがもしいたとしてですね、
僕はいないと実は思っている人間なんだけど、
いたとしてですね、地球というところに来たらさぞびっくりすると思うんですね。
そういう人が見た時には、何を見てもびっくりしちゃうと思うんだけれども、
そういう時にいろんなものが出てくるけど、SFとかでもですね、
なんか僕はいつも思うんですよ、現実っていうのは、
すっごくありきたりに見えるのが現実。だからみんな飛躍したいとか言い出すんだろうなって思うんですよ。
だから現状否定から始まるんだ。
なんか現状ってパッと見さ、自分の部屋とかキッチンとかに入って、
うわーとかって思わなくない?
それ、毎回思ってたらちょっと記憶がおかしい人ですよね。
おかしい人ですよね。でも宇宙人とかが来るとさぞ、うわーって思うんだろうなって僕よく思うんですよ。
でも宇宙人も慣れたら、なんかこれねっていう感じでこう、文化するんじゃないですか。
そう、だからこの慣れってのは何なんだろうなってよく思うんですよ。
慣れって脱価値化だよなってよく思うんですよね。
価値がなくなるってこと?
そうですね。価値を何か落としめているような何かがあって、
で、自分はその現実ってものがもし素晴らしいものだとすると、
多分素晴らしいものなんだけどそれが分かんなくなってるんだろうし、
素晴らしくないものだということであるならば、何だって同じなんだろうなって思うんですよね。
そういうことをしょっちゅう子供の時からそのことはよく考えてきて、
だから一番ありきたりなものに価値があるか、それともそもそも価値なんてないかのどっちかであるはずで、
だったら私はなるべくこうありきたりなものでありたいなって思うんですよ。
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そのありきたりなものって安定してますからね。
特殊なものってのは何か不安定なものを僕は感じるんで。
特殊?
うん、分かんないですよ。何が特殊なのか分かんないんですが、
ただ僕にとって安定したものというのは百均のプラスチックの洗面器みたいなもの。
そういうのができたわけですね。
そうですね、そういうことを僕はよくよくよく思うんですよね。
なんかね、自分の人生はそういうもの風でありたいなってよく思うんです。
それはでもね、あれですね、投資の世界で例えると非常に分かりやすくて、
この3、4年の間にアメリカの株でものすごく冒頭してる会社があるわけですよ。
そういうのを見るとさ、それに投資をしないのは損だなって思ってしまうじゃないですか。
まあ、人間としてはね。
まさにそういう状態が飛躍をしましょうなんですよ。
そうでしょうね。
そういう株を買わないのは、なんか損してますよと。
現状なんてダメじゃんと。現状のあのなんていうのかな、提供金をしているのはダメじゃんとか。
だから儲かる株を買いましょうみたいな。
もちろんそのその真相は自然なものだと思うんですけどね。
一方でね、指数、インデックス投資っていうのがあって、
その冒頭する株も含めて、その米国のエサのピコ焼くとかもそうですけど、
全体に投資すると。だからなんか均等にその株を買ってね、均等かどうかは主張があるんですけど、
上がっても、上がる株もあれば下がる株もあって、その平均値で投資をするので、
大きくは上下しないけれども、その安定的に資産を増やすことができるとされていると。
ノーリスクじゃないですけどね。
で、そういう、そのなんていうのかな、提供金しておくよりは得ができる可能性の高い金融商品もあって、
で、なんかそういう、だからね、そのそんな冒頭する株を買うんじゃなくて、
投資進捗にしておきましょうみたいなね。なんかそういう話ってすごく夢がないわけですよ。
その通りでしょうね。
だけど僕はむしろね、そのインデックス投資みたいなものを買う方が、
なんて言うんだろうな、その余計なことで気持ちをこう患わされるのに済むため、
なんかむしろいいんじゃないかなと思って、まあそれはだから沢木さんの鮮明気味に通じるんじゃないかと思って。
なんかこう独特の観点をお互い感じますね。
いや今ちゃんと衛食自由不自由なく暮らせてるんだったら、
いやこれでいいんじゃないとかって思うことは結構あって、
一方で、現状維持は交代だみたいなことを言う人もいてね。
その中でこう、いろいろと自分の座標決めを悩むところなんですよね。
なるほど。まあ、あの年末になるとね、
まあ日本人は特にかもしれないけど、こう、起爆剤的なものをちょっと言ってみたくなるみたいなのはあるかなと思いますけどね。
飛躍とか言うのは、ロケットスタートみたいな感じ。そこをバネにすると、
エンジンかけやすいというようなことはあるのかなっていう、そんな気はしますね。
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多分ね、これを聞かれる方はですね、夢がないというか、安排だなと思われるかもしれないんですけど、
でもむしろなんか現状に目を向けるということかな、未来というよりは。
なんか僕はその辺の話を聞くと、単純に2つ思うことがあって、
さっき大橋さんが言った、異色獣がまあまあイケてるっていうのは結構大変なことで、
これがどうしてそんなにこう、自信満々なのかに、僕はちょっとある種の不可解なものを感じもしますけどね。
じゃあ割とすごいことを当たり前のように見ないしてしまってると。
思いますけどね、そういうふうに思いますけどね、異色獣を普通にイケるっていうのは、
生物としてもそうざらにいないし、人類だけに限ったら相当なパーセンテージで低いんじゃないかなって僕は思うんですけどね。
それが一つ思うところで、もうちょっとこれを喜んでもいいだろうにっていうのが単純に思いますけど。
あとは飛躍がそうなんだけれども、やっぱりこう、なんていうんですかね、
早く上がりたいっていう気持ちは、でもあるんだろうなっていうのもちょっと思います。
早く上がりたいと思うということは、現状結構辛いっていうことなんじゃないかと、そのことの裏返しなんじゃないかと思うんで、
だからやっぱり異色獣がちゃんとしてるというのは、もっと喜んでいいことだと思うんですよ。
ここで飛躍するのは別にいいことだと思うんですけどね、飛躍できれば。
あんまり負荷をかけると、結構飛躍できなかった時に来るものとしては厳しいものが来る感じが、やや終年に終わろうとしつつある年頃としては感じますね。
いやーでもまさにそれが、名国株でね、冒頭する株式は、テンバガーって言葉知ってます?
テンバガーっていうのか、知らないです。
10倍になるっていう意味なんですよ。
要するにテンバガーを夢見て買ってね、その通りにならなかったら当然ショックだよねという話ですよね。
現状維持ならまだいいけど、そのテンバガーだと100分の1ぐらいになってもおしぎはない日がするんですよね。
そうなんです、そういうことがあります。特に名国株はね、ストップやストップだからないので、
おお、そうなんだ。
いくらでも上がるんです。いくらでも下がるんです。
さすがアメリカ、なるほどね。
30%とか下がったりするからね。
すごいことですよね。30%を積み上げるために、割と30%なんて今時めったないと思うんですけれども、
何年もかけるわけじゃないですか。30%が1日で失われるって考えられない話ですけどね。
多分そこでね、失われるこのなんて言うんだろうな、なんか自分の資産が減っていくという何かこの恐怖というかね。
でも結局それって現金の束がなくなっていくんじゃなくて、デジタルの数字が変化するだけでね。
とは言いつつも、実際に自分の身に起こったらまあショックなわけですけれど。
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まあ投資ですからね、しょうがないんでしょうけれどもね。僕iPad miniとかに感染してしまいますけどね。
iPad miniが4枚失われたみたいな。
まあそれはそういうふうに考えると意外とどうでもいいことになっちゃうのかもしれないけどね。
買うときはみんなすごい慎重になるんですけどね。
買うときは。
買うときは。だって買うときに6万9800円とかのやつが、
例えば512GBと64GBで1万円違うと結構みんな悩むでしょ。
でも投資のときはあれなんでしょう。30万とかが一夜にして失われても、まあしょうがないかとかって思っちゃうって話ですよね、今のは。
そういうところですよ。なんかこう価値観を割合で測っちゃダメですよね、あいうときはね。
いやでもね、買うときに30万を失ってもいいかとは思ってないと思います。
思ってないと思う。僕もそうは思う。
むしろなんかスカートを2倍になるだろうなぐらいの幅単位をしてると思います。
そうでしょうね。そうじゃなきゃなかなかできないことだとは思いますね。
それはまさにあの飛躍しようと思ってる人の思考ではないかと思うんですよね。
まあでも、なんていうんだろうな、こと飛躍に関してはまあわかんないですけど、その100分の1になるというようなことはないから、
ただ、それはそれで普通によくある発想だし、あれだと思うんですけど、
ただ自分はお金、お金はわかんないですけど、株だったら現状維持なだけじゃ何にも面白くもなんともないかもしれないけど、
生活はね、現状維持って言ったって、それこそタスクシュートじゃないですけど、なんかやってるんだから、
やっぱりそこの価値は実は結構高いと思うんですけどね。
多分どっかでなんかそのみんながそうやって飛躍飛躍言うから、飛躍しない自分はダメなんじゃないかとかね、
なんかそういうある種の擦り込みみたいなものがあるんじゃないかという気がするんです。
うん、それはあるでしょうね。あとは現状がそう楽なもんじゃないので、早く脱したいというのもあるかなっていうのはさっき言った通り感じるんですけどね。
そう、だからね、去年、一昨年辺りからのファイヤーブームっていうのがあってね、
ファイヤーってわかります?あの、F.I.R.E. Financial Independence, ファイヤーファーリー。
なるほど。
経済的ジリスト早期リタイヤというのが非常に流行りまして。
あー、まあでも同じようなことはいつも言われるんだなというのが今よくわかりました。
はい、まさにだからこれは早くこう、抜け出したい、上がりたいっていうのはこういうことですよね。
そういうことですね。
そういうことだし、みんなやっぱこれに相当、なんて言うんだろうな、
一種のこう大学の卒業みたいな、名門大学の卒業みたいなものに感じるものの一つなんでしょうね。
ファイナンシャルインディペンデンスってやつですか。
はいはい。
僕もね、これを若い時考えて、ハマったなーってよく思うんですよね。
そうですね、だってかつてはGoogleカバー持ってましたからね。
持ってたし、いや、アーリーリタイヤはまだしも、このね、経済的自立ってのは何かこう、なんつうんですかね、稼ですよね、一つの強力な。
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これを僕はね、ここを考えなくなったのが中年以降デカいなって本当、我ながら思います。
あ、考えなくなった。
考えなくなりました。
これはイリュージョンなんだっていうのを知ってから、すげー楽になったのはありますね。
これをしなきゃいけないんだって。
あの、大橋さん以前かつて、この話していいのかな、一時借金されたっての知ってたじゃないですか。
はいはいはい。
うん、でも借金はして返せばいいんだって話をしてて、
僕あれ、あれはね、あれ以前とあれ以後で大橋さん言うことだいぶ変わった気が、実はしてる。
あ、そうなんですか。
うん。
へー。
やっぱり、だって、つまりゼロになってもなんてことないんだよっていう、あれは話に近くて。
まあ大橋さんの中でちょっと頑張ってたかもわかんないけど、でも僕はあの発想は取れるようになるのと取れないのとでは違うだろうなって思ったんですよね。
つまりこの借金をしてもいいというのは、その段高がゼロになってもいいと。
ゼロになってもいいってことになりますよね、理論上は。
うん。
で、私も、私はちょっと違う分野だけど、結局経済的自立なんていうことにこだわることないなって思うようになってからは、
だいぶ仕事に対するスタンスも変わったし、自由度開いたなって思いますね。
うん。
必要になったらすぐにでも頼ろうみたいになりましたね。
借金ね。
借金であれ他人にであれ。
うん。
この中で他人っていうものがいないんですよね、このファイナンスインディペンデンス言ったときは。
うん。
あまりリタイアだって同じですよね。
そうそう、だからね、自らそのコミュニティから旅立っていく感じがあるんですよ。
うん、旅立っていく感じがあって、それがすげえ幻想だと思うんですよ。
うーん。
まあでもね、幻想だから法極戦になるんだけどね。
まあまあまあ、そういう言い方できますね。
うん。
でもまあね、あのもてはやされてね、実際にファイヤーを果たした人が盛んに取材を受けて雑誌を飾るわけですよ。
もちろんそうでしょうね。
そこに実態が本当にないようなものだったら、そりゃ困っちゃいますもんね。
うん。
やっぱりその、昔からそういう人いたじゃないですか。
うん。
ある意味その気になろうと思えば大谷翔平選手とか、今すぐそれできるんですけど。
ああ、確かに。
だから数としては少なくても、比率としてはそれなりにいるんじゃないですかね。
うん。
でね、思うのは結局なんか、それを目指すんではなくてね、夢中になれることでファイヤーのこととかすっかり忘れてたけど、結果としてファイヤーになれたっていうのがいいのかなと思うんですよ。
これがまあ大橋さんのスタンスかなと僕も思ってますね。
そう、そうじゃないとね、せっかくこの冒頭すると言われる株を買ったのに上がんねえじゃないかみたいな、なんかが神経を無駄につり減らすような気がしていて。
まあ実際はそうなる可能性の方がおそらく高いでしょうからね。
楽しみがないから、むしろ夢中になれることに没頭してる間は、その時間は少なくとも楽しいじゃないですか。
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うん。
だからそういうものを見つけられる方が良くて、で、そういうのを見つけることを目標にするというかね。
てか見つけるというか、その既に見つけてるはずなんですよ。
だけどこれを仕事にするわけにはいかないとかね、本業があるのにこんなことにかまげててはいけないみたいに思ってる時に、なんかあのなんかもったいないというかね。
だからなんか好きだなと思ってるんだったら、時間が限られていたとしてもまあそこに打ち込むと。
で、その間少なくとも楽しめるので、本業の時間があったとしてもまあ0にせずに10分でも15分でもそこに時間をかけていくことなのかなと。
東海オンエアさんは何がそんなに楽しいんです?
僕会社員の時、朝8時台には就職してて、で、そこから遅いと明け方4時まで会社にいるわけですよ。
で、家帰ってすぐ寝ればいいのに日記書いたりしてたので、だから日記を書くっていうのは仕事じゃないじゃないですか。
そうですね。
そう、でもそれをやってたからやっぱりこう記録に対する何かが培われたという風に、まあこれは後付けですけどね。
まあでも好きだったことは確かなんでしょうね。それでその状況でやるんだ。
そう、で、あとはあの家計簿もつけてたので、当時はだからキャッシュレスがなかったから、キャッシュオンリーですよね。
だからもうあのコンビニでも現金払いしてお釣りもらって、お釣り通りにね、段高が狂ってないかを毎日チェックするわけですよ。
まあある程度何かがないとできなさそうですよね。
そういう意味ではお金をちゃんと管理するっていうことは、楽しい楽しくないっていうのはそういう次元ではないけれども、
それをやるのが当たり前というかね。
なんかリテラシー的に身についたというか、だからまあ会社始めてからも別に自分で全部こう経緯やってますけど、
そうするとね、常にリアルタイムにこの今のキャッシュは流れがわかるし、誰かに任せてたらその人に聞かなきゃいけないじゃないですか。
聞けばいいような気もしなくはないけど。
まあまあね。
まあそんなわけでですね、夢中になれるものを既に見つかってるはずなので、それに時間をかけましょうということですかね。
没頭しましょうってことですかね。
はい、まあそんな感じで没頭しましょうという結論でいいですかね。
はい。
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