日常の出来事と運動継続の理由
こんにちは、シャークンです。
この前、自転車を越えている時、ロードバイク。
その時2人で越えていたのですが、
その時の信号待ちに、
対面で信号を無視して渡ったおばちゃんがいて、
そのおばちゃん、信号無視のおばちゃん、その日見るのが2回目だったから、
相方の方が、またやーって、
おばちゃん見ながら言うたから、
そんなまた言うたよな、お前。
おばちゃんなんか、青と赤が同じに見えるのは関西のおばさんや。
って言うたら、ちょっとウケました。
今回の話、そんなこと関係ないんですけど、
アグネスタキオンと自己の可能性
運動とかして、運動とかを自分で継続してやっている人。
たまに、なんで運動してるなんて聞かれることあるじゃないですか。
その時もめんどくさいから流すようにしとるんやけど、
それを考えた時、自分の場合は単純に、
運動が好きやからなのと、
あともう一個の理由を語る前に、
馬娘のアグンスタキオンっていうキャラクターがいるんですけど、
その馬娘は走ること、速さを求めることが目標であり、
他者も自分でさえも、それは実験材料であるっていう考えを持っている、
少し変わった馬娘なんですよ。
実際は自分の足でその先、走りの向こう側に行ってみたい、
可能性の先に行ってみたいという思いがあるんやけど、
それは普段隠しとって、
その馬娘、僕は馬娘の中でアグンスタキオンが一番好きなんやけど、
自分も運動が好きで継続してるけど、
もしやるんやったら自分自身の可能性を、
どこまで行けるか、やれるとこまでやってみたいなっていう思いがあって、
やっとうかなって。
運動継続の動機と目標設定
たまに運動とか筋トレとか、
特にモテるためにやるとか、やるやんとか、
押しつけてくる人がおるんやけど、
その時はそうなんて言いながら、
こいつのお味噌海綿体かなとか思って聞いてますわ。
そんなことはどうでもよくて。
ただ才能もなくて凡人で、
ただただ運動を長く続けてる自分が、
どれほどの努力で、
どれぐらいまで過酷なことを達成できるか、
どれだけ早くできるか、
それを証明するのが一番、
トライアスロンとかトレイルランニング、
距離を伸ばしたり、タイムを縮めたり、
そういうのが自分にとって分かりやすいかなと。
あと単純に山を走るのが好き。
トライアスロンをするのは、海を泳いだりする。
海を泳いで、長い距離漕いで、
最後走るのが好き。
非日常感が好き、景色が好き。
当然その種目自体が好きっていうのもあるんやけど、
そういった自分の可能性を追い詰める、
追い求める一つの方法としてが、
今やっているトライアスロンとかトレイルランとか、
なんかなって思う。
夢と目標の追求
凡人で才能もなくて、
ただただ努力が長く続けられる自分が、
どれだけ生きるか、
自分に夢なんてない。
自分の前にあるのは目標、それだけ。
目標を達成していって、
もう一個目標を達成して、
もっともっともっと大きい目標を達成していけば、
それはきっと終わった時に、
夢である夢を私は叶えることができた。
と思えるような人生になるんじゃないかな、
って俺は思うんよな。
小さい時から夢ってあんまりパッと思いつかないタイプやったから、
ほんまに小さい時は飛行機運転したりとか言っとったかな。
でも中学校の時に入る手前には、
夢って言われたらパッと思いつかへんかった。
けど今じゃ、そう俺が言う達成してきた海外トライアスロン感想が、
夢の人もおるやろうし、
トレイルランデー、長い距離を走る、
ってのが夢を夢の人もおるやろう。
他人の夢は自分の目標、
もしかしたら自分の夢は他人の目標の中にあるのかもしれない。
けど自分は自分でしかないから、
目標だけしかないなら、
目標をもっとでかくして、
終わりの見えない山を登るように、
どんどんどんどん、
新しいことにチャレンジすればいいと思う。
気がついたら、その山の上に立っている、
自分の夢の上に立っている、
って言えるかもしれない。
継続への思いと運動への愛
まあ、100キロ走ったり、
ロングのトライアスロン感想したり、
なんか深夜からスタートして、
夕方まで走るようなトレイルラン、
感想したりしてる、
自分はすごいなっていう、
自覚はあるんやけど、
まだまだいけるっていう思いもあるから、
俺はもっと長く頑張りたいし、
仮にこれ以上過酷なことはできない、
っていうような体になったとしても、
運動自体は好きだから、
続けていたいかなって、
馬娘のダンスフレームが言ってたセリフ、
裏覚えで借りるなら、
私は走るのが好きだから、
まだ続けたいかなっていう気持ちが、
結局一番でっかいかな。
筋トレも好きやし。
何より運動が好きですわ。
結局はそういうことかな。
エンディング
じゃあ今回はここら辺で、
おなまとねー。