今回のエピソードは、2025年9月27日に日本ポッドキャスト協会主催の配信リレー2025に参加した際のエピソードです。
すみません、こちらのエピソードを本来であれば、配信リレー2025直後にしゃべり足りない部でも配信しようと思っていたのですが、
私の手違いにより順番から抜けてしまっていましたので、配信後かなり時間が経っているのですが、今回3ヶ月ほど時間が空いてしまいましたが、年末に公開させていただきます。
配信リレー2025のテーマは、アンバランス&未来&きくの3つとなっておりまして、それに関する雑談をしております。
それではお聞きください。どうぞ。
こんにちは。しゃべり足りない部です。
しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこーが時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりしておりまして、現在は不定期配信となっております。よろしくお願いします。
本日はですね、日本ポッドキャスト協会の配信リレー2025に参加させていただいております。
配信リレーに参加するのは20周年の配信リレー以来でとてもお楽しみにしておりました。
初めてお聞きくださる方もいらっしゃるかなと思いますが、よろしくお願いします。
ちなみにですね、リレーということで、しゃべり足りない部の前の枠はピョン吉野公正日誌さんだったんですけれども、
ピョン吉野公正日誌さんはですね、もともと知っていた番組さんで、しゃべり足りない部で季節ごとに開催している雑談系ポッドキャストの日、季節ごとというかこれも不定期なんですけど、
雑談系ポッドキャストの日というみんなで雑談をしましょうっていうトークテーマ企画がありまして、そちらにご参加くださったことをきっかけに合流が生まれた番組さんです。
ちなみにですね、私がこの収録をしている段階でのお話なんですけれども、ピョン吉さんはいろんなコンテンツの話とかをされているのですが、
結構ね特撮のお話があったりとかして、仮面ライダーガブを見ていらっしゃると思うんですね。
で私は仮面ライダーは全然詳しくないんですけど、何年か前にやってた仮面ライダーギーツだけちょこっと見てたんですよね。
ガブはちょっとお菓子がモチーフということで気になってたんですけど、全然1回も見れてなくて。
で他にもね見たい東映の特撮いっぱいあるのでまた見たいなと思ったりしています。
ちょっとね東映特撮のサブスクに一時入ったりもしてたんですけど、全然見る時間がなくて抜けてしまったのですが、また見てみたいなぁと思ったりしています。
というピョン吉の後世にしさんに続いてしゃべり足りない部の配信となっております。
今ちょっと触れた雑談系ポッドキャストの日、次回は10月20日頃に開催しますということを宣伝させていただきます。
この配信は9月27日公開なんですけれども、9月30日まで配信者の方参加受け付けておりますので、
どなたでもこの番組のことをしゃべり足りない部のことを今知ったよっていう方も全然大丈夫ですのでよかったらご参加ください。
よろしくお願いします。では本題に行きたいと思います。
今回の配信リレーにはテーマがありまして、アンバランス未来聞くという3つのテーマがありまして、この中から一つ選んでもいいし複数選んでもいいよという形でテーマが設定されていますね。
で私はですね、アンバランスでちょっと2つほど話したいことがあるのでその話をしていこうかなと思っているのと、
あとはね未来と聞くにもせっかくなんで少しだけ触れてみたいなと思います。
ということで、アンバランスなんですけど、バランスが不安定みたいな意味が大きいと思うんですが、ちょっと2ネタほど話したいことあると言っていたのですが、
1個目はアンバランスと聞いて何を思い浮かべるかということを話していきたいと思うんですけど、
私アンバランスっていう言葉って日常生活であんまり自分自身では使ったことがないんですよ。
でですね、アンバランスという言葉を聞いてでもすごく思い出すことがあって、それはキック・ザ・カンクルーというアーティストさんのアンバランスという曲ですね。
これはね私が学生の頃、今30代半ばなんですけど、学生の頃の曲なんでもう20年ぐらい前になるかもしれないですね。
2000年代前半なんじゃないかなアンバランスという感じで、キック・ザ・カンクルーさんは1997年にリトルさん、クレバさん、MCUさんの3人で結成されたヒップホップグループで現在も活動中という感じなんですけど、
私は日本語ラップグループは結構好きで、リップスライムがとても好き。ちょうど中学生高校生ぐらいの時にリップスライムがめっちゃ盛り上がってたんですよ。
みんなリップスライム好きみたいな感じで、もちろん私も好きみたいな感じで、そこからいろいろ聴くようになって、同じちょっと歌が強い感じのグループだとキック・ザ・カンクルーも聴いていてという形でね。
ちなみに2022年に初めてキック・ザ・カンクルーのライブを見ることができまして、スイートラブシャワーという山梨で開催されているフェスで見れました。
もうそこでアンバランスも聴くことができて、もうね、の名曲だみたいな感じで、ちょっとね盛り上がったような思い出があります。
アンバランスといえばキック・ザ・カンクルー、キック・ザ・カンクルーのことを思うと、いつも思うことには何十年も同じグループで、しかもラップを書くから、
3人の共同作業で制作を一緒にやっていかないといけない。それがこんな良好な感じで何年も続いているってすごいことだなぁみたいなことを思って。
アンバランスといえば、キック・ザ・カンクルーのライブを見ることができて、スイートラブシャワーという山梨で開催されているフェスで見れました。
アンバランスといえば、キック・ザ・カンクルーのライブを見ることができて、スイートラブシャワーという山梨で開催されているフェスで見れました。
アンバランスといえば、キック・ザ・カンクルーのライブを見ることができて、スイートラブシャワーという山梨で開催されているフェスで見れました。
アンバランスといえば、キック・ザ・カンクルーのライブを見ることができて、スイートラブシャワーという山梨で開催されているフェスで見れました。
アンバランスといえば、キック・ザ・カンクルーのライブを見ることができて、スイートラブシャワーという山梨で開催されているフェスで見れました。
アンバランスといえば、キック・ザ・カンクルーのライブを見ることができて、スイートラブシャワーという山梨で開催されているフェスで見れました。
アンバランスといえば、キック・ザ・カンクルーのライブを見ることができて、スイートラブシャワーという山梨で開催されているフェスで見れました。
アンバランスといえば、キック・ザ・カンクルーのライブを見ることができて、スイートラブシャワーという山梨で開催されているフェスで見れました。
アンバランスといえば、キック・ザ・カンクルーのライブを見ることができて、スイートラブシャワーという山梨で開催されているフェスで見れました。
私は去年の11月に子どもが生まれまして、今は仕事に復帰しているんですけど、4月から子どもを保育園に預け始めたんですね。
子どもを11月に産む、そして4月に保育園に預けるっていうことも、システム上のアンバランスさにめっちゃなんか大変だなっていうか、なんでこんなにアンバランスなんだろうっていうのを強く感じたこの1年ぐらいでした。
というのは、私はその自分が実際に子どもを産む立場になるまで、産休育休のこととか全然よく知らなかったんですけれども、どういう仕組みになっているかというと、産休っていうのはその出産予定日の遡って何日前から休むことができる。
これは結構認知されているんじゃないかなと思います。
お子さんが産まれるっていう方が職場にいるとかみたいな場合に、その方が2ヶ月前とかにもうお休みに入る、1ヶ月半前とか90日前とかには効率上休みに入らないといけないということになってて。
で、その流れに沿ってお休みを取られる方がほとんど、ほとんどというか取らないといけないのでお休みを取られると思います。
これはなんか、じゃあちょっとお休みいただきますのでみたいな感じで休む人多いので、なんとなく覚えがあると思うんですけど、それからしばらく経ったら復帰するっていう感じのイメージでいたんですね。自分が当事者じゃないときは。
育休の方はどういうシステムになっているかというと、子どもが生まれてから1年間は無条件で休むことができるというものです。
で、1年を超えるとその休むにあたっての理由を言わないといけない。
例えばよく保育園に入れないみたいな話を言っておりますけど、保育園のその審査じゃないの、抽選というか保育園のその入園の申し込みから漏れてしまった、落ちてしまったってなった場合にその落ちましたっていう証明を出すことで、育休を延長するっていうパターンもあるという感じですね。
で、私の場合11月に子どもが生まれていて、11月11日ポッキー&プリッツの日に生まれたんですけど、その場合本当は、本当はというか法律上、育休の部分の法律上は今年の11月10日までは育児休暇、育休を取得することができるっていう風になっていました。
じゃあ、なんで11月10日まで休まなかったの?と思いになると思うんですけど、これがね、もうアンバランスをすごく感じるところなんですけど、基本的にあの幼稚園、保育園、学校とかって4月始まりですね、会社とかも。
なので、4月が年度始まりなので、基本的には大量に子どもが入院できるのは4月1日のその日なんですよ。で、例えばですけど、保育園の定員がじゃあ10人としますと。
で、10人の定員に対して15人の申し込みがあったら、ちょっとその共働き状況とか、なんかいろいろな要素を鑑みて、市役所とか区役所が、じゃああなたが入院してくださいみたいなのを割り振るみたいなシステムになってるんですけど。
基本的に4月の段階で保育園の枠っていうのは、ささっとほぼ埋まってしまいます。例えば、私の子どもが今通っている保育園だと、その定員に対して7割ぐらいの人数は4月に結局埋まったんですよ。その中に自分も含まれてて。
で、6月7月になる頃には、繰上げ当選じゃないですけど、その寄駐乳園の赤ちゃんたちが入ってきて、定員いっぱいになったんですよ。これがアンバランスだなぁと思ってて。制度上は11月10日まで休んでもよかった。
それは別に自分が自由に休んだらいいんですけど、その後保育園に入るってなったら、タイミング的には基本的に、最も乳園の枠があるのは4月なんですけど、1歳4月ってなると、もう既に定員に対して0歳から通ってる子が既に入ってるんですよね、何人も。
なので、本当なんか2,3人とかの枠だったり、5,6人とかの枠、保育園のキャパとかにもよるんですけど、に対しての申し込みをするので、自分の労働条件とか、夫婦の労働条件にもよるけど、必ず入れるとも言えないというか、0歳も一緒なんですけど。
なので、どこの保育園でもいいっていうことだったら、いつでも入園させていいというか、4月になって、1歳の4月になって保育園に入園してもいいかって思うんですけど、これがまた、育休1年間取っていいけど、実際そういうわけにもいかないなって思ったのが、自分の家から物理的に歩いて通える保育園がよかった。
で、そういう保育園が本当に数箇所しかなくて、もしそこに漏れて、第4規模、第5規模、第6規模とかの保育園になった場合、電車に乗らないといけない場所にしか、同じ自治体の保育園がないっていう状態だったんですよね。
これはちょっときついなぁというのを思いまして、それでね、ちょっともういろいろ悩んだ結果、単純に子どもとゆっくり過ごせる時間って今後どんだけあるかわかんないから、まあ、なんか子どもとゆっくり1年休みたいっていう気持ちもあったんですけど、
それよりも子どもが6年通うことになる保育園、絶対家の近くがいいと思って、そうなると入れる確率が高いのは、ゼロ歳の4月だから、そこで申し込みをしまして、11月半ばに生まれた子どもを4ヶ月半にして保育園に4月に入るという展開になりました。
なのでね、本当は3級、A級を含めて長いパターンで本当に1年半とかお休みを取るっていう方もいると思うんですけど、私は8ヶ月ぐらいで職場に復帰することになったんですね。
一見めっちゃやる気あるっていうふうに見えるかもしれないですけど、内心めっちゃもうビクビクしてて、っていうのはその生まれてみるまで自分の身体的ダメージがどのぐらいあるのかも全然わからなかったし、もしかしたら、
あまりにも身体が損傷して働いてる場合じゃないというか、働けるようなコンディションじゃないっていう可能性も全然あっただろうなって思いますし、かといって、4月入園で保育園に入れるには、なんとね、11月の頭に申し込まないといけなかったんですよ。
入るかどうか。だからもう、子供が生まれてもないのに、11月に子供生まれるに対して、8月とか9月にいろんな保育園の見学に行って、もちろんお腹大きい状態で行って、11月、子供生まれてないけど保育園の申し込みの書類とかを書いて、それを市役所に夫に出しに行ってもらって、
生まれてみたら、全然ね、私の場合すごく母子共に超健康な感じで、マイナートラブル的なちょっとのはあったんですけど、基本的にはめっちゃ元気、回復早かったので、全然働けるなっていう感じだったんですけど、
これがもし、例えばめっちゃ出血したとか、めちゃくちゃ傷ができたとかで、全然ダメっていう風になったら、保育園の入園も取り消して休まざるを得ないなんてこともありますよね。
そういう場合何が起きるかっていうと、保育園に決まっていたのに取り消したいですっていう連絡をすると、その次の選考で不利になるというか、それがマイナス点になるんですよ、ちょっとだけ。
だからね、本当にこのギリ預けられるかどうかの年齢の時って、すごい悩ましいなっていうのと、もう切実に思ったのが、4月入園と10月入園の2回あったらこんなに悩まなくていいのにってすごい思いました。
いや、すごい大変だと思うんですけど、そんな2回も入園の手続き絶対大変だと思うし、そんなバランスよくうまくもいかないと思うけど、例えばですけど、自分の友人、知人、同僚とかの中で、1月とか3月に子供生まれたらもう預けられないんですよね。
ふにゃふにゃすぎて、生後1ヶ月で保育園とかさすがに、どんなにちっちゃくても生後2ヶ月からとかになるから、もうね、預けることが物理的に0歳からは不可能に近いらしく。
でも、1歳にしたっていう方が多くて、実際ね、1月とか3月に生まれるってなったら、秋の申し込みの段階では全くなんならお腹大きくもないぐらいの感じだと思うんですよね、あまり。
だからそう思うと、なんかとっても自分の体調もわかんない中、申し込みしないといけないって。育休1年取ってもいいですよ、それはいいしありがたいんですけど、なんかとも言えないっていうか、実際そんな1年取るという選択ができないパターンもめっちゃあるよなーとか思って、
まあそんなこんなでね、アンバランスさを感じたっていうかなり真面目な赤子の話でした。でもね、すごいこれに関してはアンバランスだなーって思いつつも、めっちゃ良かったなと思ってて、やっぱね、保育園は手厚いですよ。
私は怠け者なんで、保育園のね、美味しそうな給食というかご飯とか、離乳食ね、離乳食が給食で出るとかを見たりとか、あとはなんか遊んでもらったりとかね、いろんな遊びしてるんですよね、絵の具で遊んだりとかプール入ったりとか、毎日いろんなアクティビティで楽しませてもらってるから工作、0歳児なりにね、みんなで赤ちゃんたち工作したり、
工作って言っても、絵の具を塗りまくって、ベタベタね、塗りまくって、それをね、先生が可愛い形に切ってくれたりとか、そんなレベルですけど、絶対家だとそんなことできないんで、家汚れるし、汚れる遊びとか基本的に賃貸でできないので、マジでありがたいなと思って、その様子も写真でわかるっていうね、なんて素晴らしいことなんだって思ってます。
はい、っていうアンバランス話、そしてそこからのね、アンバランスだなって思ったけど、結果良かったなすごくっていう話をしてみました。
赤子の話は喋ったりの過去の回の中でもちょこちょこしてるんですけど、なんか初めてこんな真剣にこのことを話したかもしれませんね。前にも少しこの、なんで10月入園はないんだとは言ったことはあったんですけど、具体的にはこんな感じでした。
はい、ということでアンバランスの話を2ネタやってみましたが、せっかくなので未来と聞くに関してもそれぞれ話をしていきたいなと思います。それぞれというかこれに関しては合わせてなんですけど、
未来と聞くと見て私が思い浮かべたのは、ポッドキャストの未来、今自分がよく聞いているポッドキャスト、聞くものとしてポッドキャスト、その未来、今後近い未来どうなっていくのかなーみたいなのはすごく気になってます。
ポッドキャストはもう20周年で今21年目、22年目だと思うんですけど、その歴史に対して私は2022年の7月に始めたのですごい歴史浅いのですが、なんか自分が初めてからこの、特にこの数ヶ月ぐらいでめっちゃ感じるのが、いろんなイベントとかアワードとかの動きがとても出てきていて、
すごく活気を感じるなっていうふうにアマチュアながらにというか思っていまして、例えば今エントリーしているポッドキャストスターアワード、この配信リレーの中だけでもたくさんの番組さんきっとエントリーされてると思うんですけど、それにもね、ナックファイブさんが公演でついていらっしゃったり、
あとは同じく多くの番組さんが企画とかに参加されたであろうジャケ劇というイベントもJWAVEさんが公演でついていたりとか、そういうようなラジオ局の公演みたいなの盛り上がってきていたりしますし、リアルイベントも多数開催されていたりなどしまして、なんかすごく活気を感じるなって、
なんかすごくポッドキャスト盛り上がってきているみたいな話はちょっと前から見かけるなあとはネットの上で見かけるなと思ってたんですけど、なんかいよいよ実感を持って盛り上がっているなっていうような気がするなとしています。
っていうのが、なんか私のぼんやり感想なんですけど、一個未来菊に絡めつのポッドキャストのことで不安に思っていることがあって、これはね、しゃべり足りない部の少し前の回でも話していまして、
ポッドキャストの収益化に思うことっていう話してるんですけど、これはね、ポッドキャストの収益化が行われたら雰囲気がどういう感じに変わるかっていう話をした回なんですけれども、その中で私が話した内容で、
ビデオポッドキャストがすごく盛り上がってきているというか、ビデオポッドキャストやるといいっていう話があるけれども、そうなっていくとポッドキャストってどうなっていくんだろうみたいな、YouTubeみたいになっていくのかな。
実際SpotifyのアプリをiPhoneで自分で開いた時とかに、いきなりYouTubeのサムネみたいな企業さんのビデオポッドキャストがバーンってサジェストに出てきたこととかがあって、それを見て、わーって思ってしまった自分もいて、音声だけだから自分も始めたし、
音声だけだからこそ、その通勤中とかなんか作業中とかに聞くことができるっていうところが好きなので、逆にすごい好きな番組さんのビデオポッドキャストを見るタイミングがすごく難しいというか、
お話を聞くっていうことから画面を見るっていう風になっていくと、なんかその通勤中とかも集中して聞いてないわけじゃないんですけど、画面が映り替わったりとか、話してる方の表情が見えたりする状態だと、やっぱ画面を見たいですよね。
その耳で音を聞くとともに、聞くってことだけじゃなくて、見るっていう要素がビデオポッドキャストだと入ってくるなーっていうのをすごい感じてて、で、そうなるとね、私の場合、なんか今その赤子が家にいることもあって、ゆっくり動画を見るっていう時間ってあんまりなくなってきてるんですよ。なので、なんか悩ましいなーってすごく思います。
なんか自分としては、自分が発信することを考えると、まあ音声のみだからっていうことで始めたポッドキャスト。音声のみの配信がしたいと思って始めたポッドキャストなんですけど、ビデオポッドキャストも今後なんかみんなやっていくようであるってなると、一体何をビデオポッドキャスト化していくのがいいんだろうなーと思ったりとか、
自分がリスナーとしての立場で思うことには、なんかせっかく見たいビデオポッドキャスト、好きな番組さんのやついっぱいあるけど、なんか見るタイミングが難しくてすごい悩ましいみたいな。だから近い未来でこれもどうなっていくのかなっていう、そのこの2025年、2026年って進む中でビデオポッドキャストの動向どうなっていくのかなーっていうの気になりますね。
はい、という感じで未来キクに寄せても少しだけ話をしてみました。ということで喋り足りない部の話はこんな感じになるのですがいかがだったでしょうか。