こんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが、時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりという説明をしているのですが、現在は不定期配信となっております。よろしくお願いします。
本日は、ポッカレ2025参加会となっております。なんですが、ちょっと最初の最初にお詫びから入るというのも何なんですか、ちょっとお詫びなんですけれども、ちょっと謝罪をしておきたくて。
ポッカレ2025というのは、ポッドキャストのアドベントカレンダー、つまり12月1日から25日までに1番組ずつが配信をするという企画なんですけれども、
シャベリタリ内部の本来の配信日は12月18日でした。今日は何日ですか?リアルタイムでお聞きの方はお気づきかと思いますが、12月30日です。
本当にすみません。最近本当にもう全てのことに手が回らなすぎて、まいこうがいかに終わった人間かっていうことがシャベリタリ内部を通じて全世界に配信されていると思うんですけれども、
本当にすごく反省しています。もう今後はちゃんと間に合えないことには参加しないっていうことを徹底して、参加するならちゃんと間に合うっていうふうにやっていきたいと思います。
もう本当にご迷惑おかけしまして、前後の番組の皆様、それからご参加の皆様にもすみませんという気持ちでいっぱいです。
という謝罪から入るんですけれども、ポッカレ2025に今年も参加させていただきまして本当にありがとうございます。
そしてですね、ポッカレ2025の簡単な説明に続きまして、本日の話をしていきたい。本日の話って本日の定食みたいな言い方してしまいましたが、本日の話をしていきたいなと思います。
はい、ということでですね、今回はポッドキャストアドベントカレンダー2025に参加しているのですが、こちらの企画はその名の通り12月のクリスマスに向けて1日から25日まで25番組が各日程で1番組ずつ配信をしていくというような座組の企画になっています。
主催はなっちさん、あのラボの脳みそビッグバン、それからキグオソウザイ、それからスウェービビを配信されていらっしゃいます。
そんなポッカレには2024の時にアドベントカレンダーそのものの話をするという回で参加をしたのですが、今回も参加させていただきました。ありがとうございます。
なっちさんはXのアカウントがなぜか急に凍結されてしまったということで、本当にね、そんなことやっぱりあるんだなっていうのと、
まいこも個人のアカウントは大学時代から2009年から使っているアカウントがあるんですけど、それが凍結されたらどうしようっていう恐怖に怯えてますね。
そっちにあの固有関係とかほぼすべてがあったりとかするのと、
あと最近全然使っていなかった2013年ぐらいに、2013年、2012年ぐらいに作った大学で展示会をやったときのアカウントが凍結されたんですよ急に。
だから怖と思ってちょっとね、そういったこともあるんだなぁと思って、Xにかなり頼り切りのまいことしてはちょっと恐怖に思っています。
はい、ということで、今回はね、ポッカレー2025の前後の番組さんもあるということで紹介していきたいのですが、
前後の番組さん、まず喋り足りない部の1個前は12月17日に配信をされたそうめん屋ですが何かさんです。
こちらの番組さんはですね、そうめんなどのいろいろな麺を販売されているホンダ兄弟紹介さんの番組となっています。
で、配信されているのはご夫婦で配信をされているという感じになっておりまして、
ホンダ翔一郎さん、それからめぐみさんのお二人が配信をされているのですが、
このね、そうめん屋ですが何かの本編部分も面白いんですけど、個人的にはね、冒頭にしまばら弁講座があるんです。
しまばらというのは長崎の地名ですね。で、そのしまばら弁を英会話みたいな感じで、
しまばら弁を言ってみて解説して、もう1回しまばら弁で聞いてみましょうみたいな感じでお話しされてるんですけど、
このね、コーナーがすごくいいです。
本当に説明されないと知らない方言ばかり、本当にローカルな方言を紹介されているっていうのと、
あと文量的にもちょうどよくて、一度の情報量として、
あ、そんな言い方するんだっていうのがちょうどよくて、私はね、すごくそのコーナーを楽しみに聞いています。
で、しゃべり足りない部の前はそうめん屋ですが何かさんなんですけど、
しゃべり足りない部の翌日、12月19日の配信は金曜日の焚火会さんとなっています。
はい、金曜日の焚火会さんは、金曜に仕事終わった後、居酒屋に行く代わりというような感覚でキャンプ場に行き焚火をされているという形で、
現在はりょうさんと中富さんのお二人のレギュラーで番組を配信されているという感じになっています。
金曜日の焚火会さんは本当にね、外撮りでキャンプ場の音声がそのまま撮られていて、
で、それがあのね、私はキャンプがもともと社会人になってからすごく好きになって、
引っ越してきてから、関東近郊でキャンプに結構行くことがあったんですけど、
福岡にいるときにね、全然キャンプってしたことなかったんですよ。
家もキャンプするような家じゃなかったし、友達とかと旅行に行くときは、福岡の県外に行くことが多かったので、
なのでね、今になっては福岡にこんないいキャンプ場いっぱいあるんだ、行ってみたいなっていうふうにすごくね、いつも思いながら聞いています。
あとやっぱ外撮りのね、鳥の音とか入ってたりとかそういうのもいいですね。
なんとなくの金曜日の夕方から夜にかけての様子が伝わって、そういうところもとても好きです。
で、ちなみに私は金曜日のときびかえさんのプレゼント企画で、タレがね、めっちゃ当たって、
金曜日のときびかえさんのグッズとして、りょうさんのご実家で作られている焼肉のタレというものがあるんですけれども、
このタレが、私一回普通に購入したことがあって、
肉を焼くときとかね、あと金曜日のときびかえさんのおすすめではもつ鍋とかいろいろなメニューも紹介されているんですけれども、
めっちゃ美味しいんですけど、そのプレゼント企画になんと当選しまして、
13本ぐらいタレをもらって、それをね、1年かけてちょこちょこちょこちょこ食べていて、めっちゃありがたいです。
ありがたいし、すごい美味しいです。本当に何に使っても美味しいです。本当にありがとうございます。とても感謝しています。
はい、というので、しゃべりタレ内部の次の番組さん、これすらもう今30日なんですごい前のことになってるんですけど、12月19日は金曜日のときびかえさんでした。
ちなみにね、そうめん屋ですが何かさんと金曜日のときびかえさん、両方ともポッドキャストラボ福岡、ポケラボでご一緒している番組さんとなっています。
福岡を、私は福岡から引っ越して、もうあの福岡には今住んでいないんですけれども、福岡をポッドキャストで盛り上げるみたいなプロジェクトの一員としてもご一緒させていただいているという次第です。
ちなみになんですけど、翌日ではないんですが、舞妓の翌々日にあたる12月20日は聖エラジオさん、
こちらは舞妓さんがお一人で配信されていて、たまにゲストの方もいらっしゃるという番組なんですけれども、
この18、19、20の喋り足りない分金曜日のときびかえ聖エラジオは全員、夜の扉っていう今年の9月からスタートした番組で一緒に配信をしているメンバーとなっております。
ちなみに聖エラジオもポケラボに参加しているので、ポケラボ4連チャンというここは日程になっていますね。
そんなポッカレ2025です。もうお世話になっている皆さんに囲まれた回答になっています。
というわけでそんなポッカレ2025に寄せて、今回は何を話していくかという話なんですけれども、冬に飲みたいホットドリンクの話をしていきたいと思います。
はい、なんかちょっとね、汎用的な話をポッカレではしたいなと思っていて、せっかくね、いろいろな方が参加する企画ですし、
いつも参加している企画の中でも特に本当にいろんな方が聞いてくださるのかなっていうような気がしていまして、
そういうことでね、共通の話題と思っていただけるような話がしたいなと思って、冬に飲みたいホットドリンクの話をしていきたいと思います。
ホットドリンクということなんですけど、基本的に私は年から年中お茶とかコーヒーが大好きで、さらにお湯を飲むのも好きなんですね。
年から年中あったかい飲み物を飲むのが好きで、でも家にいる時もね、ずっと何かの飲み物を飲んでいるっていうような感じです。
夏でもね、キンキンに冷えた飲み物を飲むというよりも、夏だけど、まあさすがに屋外では飲まないですけど、夏だったら、
そんなにね、暑いところじゃなければあったかい飲み物を飲むっていうことが多いですね。
まあ夏なんでね、逆に冷房をきいてたりしますし、まあでも、あのやっぱり季節性によってその向いてる味とかがあるなっていうふうに感じてて。
で、あの個人的に冬に飲みたいホットドリンクといえばなんですけど、
サングリア系の飲み物、ホットワインとかをすごい飲むのが好きですね。
これはね、あのお酒が好きな方とかはそうそうって感じかもしれないんですけど、お酒がそんなに飲めなくてもワンチャンこれは美味しいと思えるなって思ったのがホットワインですね。
まいこはお酒は、お酒自体がめっちゃ好きというよりも、お酒を飲む場が好きなタイプで、いろんな人とお話をしながら食事をするのが好きなんですね。
だから正直、その中で美味しいお酒を飲めたら嬉しいけど、別にソフトドリンクでもいいっていうタイプ。
で、結構なんだろう、20代ぐらいの頃はお酒をバンバカバンバカ飲むっていう生活をしていたこともあったんですけど、
もう30代後半にもなって、健康に気を使いたいっていうことで、ここ数年はほとんどお酒を、機械飲酒っていうやつですね、ほとんど飲まずに過ごしているんですが、
そんな中で、冬に飲みたい飲み物ってなると、そこにお酒も入ってくるぐらい、このサングリア的飲み物はとても大好きです。
サングリアって言うと、結構あれなのかな、冷たい飲み物をサングリアって言うんでしょうか、ホットサングリアとかって言うような気もしますが、
サングリアを飲むかどうかも人によって分かれるところかなと思うんですけど、
ポイントとしては、スパイスが入っている飲み物を冬に飲みたいっていうところが、私の場合は、冬に飲みたいホットドリンクの好みに入ってくるところなんですね。
スパイス系で言うと、スパイスが入っているフレーバーティーとかも好きなんですけれども、
お酒が入っているかどうかというよりも、スパイスが効いているかどうかが重要かなという気がしますね。
なんでだろう、温まる感じがするっていうのと、私結構強い匂いの飲み物が好きなんですよね。
これね、結構え?って言われたりするんですけど、漢方薬とか飲んでくださいって言われても全然平気で飲めるタイプで、
匂いが強い食べ物に入っている発覚とかも結構好きなんですよ。
なので、それもあるのかもしれませんが、なんとなくポカポカする感じだったり、
あと基本的にね、冬より夏派、最近ちょっと夏も熱すぎて、私の思っている夏じゃなくなってきてるんですけど、
冬ってもう気がめいるなっていうのを結構思ってて、やっぱりね、日が短いっていうのもあるし、
寒いからなんとなく気持ち的にどん寄りするんですけど、そういう時にね、なんかちょっとQOLが上がるようないい思いしたいっていう時に、
いい匂いのする食べ物とか飲み物っていうのは非常に個人的には、ちょっとね気持ちが明るくなるというか、
効いてくる要素があるなっていうふうに感じてます。
で、初めてホットワインとかサングリア系が好きって言ったので、お酒のいい匂いのやつ思い出を言っていきますと、
初めてホットワインを飲んだのは、多分もう10年以上前の、社会人成り立てかなる直前かぐらいに、
結構ね、大人数で冬に、仕事終わった後の社会人成り立てだったのかな、仕事終わった後にみんなでご飯を食べようってなって、
その時に先輩が、仕事の先輩がホットワインを注文してたんで、そのレストランにホットワインがあって、
なんかお酒のメニュー見てて、あ、ホットワインがあるじゃんってなって、ホットワインにしますみたいな感じでその先輩が言って、
ホットワインなんてもんがあるんですね、ぐらいの感じで、まゆ子は別にお酒に詳しいとかではないので、
あ、そんなのがあるんだと私は思って、で、先輩がおいしいよみたいな、ホットワインってすごいおいしいし、
多分なんかその、なんだろう、おいしいジュースみたいな感じってその先輩、その説明は多分私に合わせてそういう風に言ってくれたっていうだけで、
で、先輩がなんかね、ちょっと多分簡単にわかるように説明してくれて、
で、まあなんかその、ぶどう味でいい香りのお酒っていう感じだよみたいな感じで言われたので、
あ、そうなんだって思って、あ、じゃあ私もホットワインにしますって言って、まあホットワインとお水みたいな感じにしたんですよね。
で、そのホットワインが出てきたら、そのお店ではかなりサングリア的な、
本当になんかカルダモンとかシナモンとかいっぱい入ってる、すっごいいい香りで、で、温かさもちょうどよくて、
そのアチアチじゃないけど、冷めてもない、ぬるくもないっていうちょうどいい温かさのホットワインが出てきて、
で、あの、食べてる料理は肉だったんですよね。
あの、本当に赤身系の肉というかなんて言ったらいいんですか。
で、なんかそういうちょっとステーキっぽい肉とホットワインみたいな感じで、
で、そのホットワインという文化を私は全く知らなかったので、それ飲んで、あ、めっちゃおいしいってなって、
すっごいもうホットワイン最高みたいになって、それからね、ホットワインあれば頼むまんになっています。
ちなみに、あの、結構ね、寒いところに、寒い国、海外とかにたまんに出張に行くんですけど、
そういう時にある確率が高いから、私は常に、あの、そういう時はホットワインチャンスを狙っています。
やっぱりね、寒いところは、なんかそういう飲み物がおいしい気がするから、
めっちゃチャンスと思ってすごい腰だんだんとホットワインを探しています、メニュー表の中から。
で、そのホットワイン飲んでおいしかったなっていう思い出補正もあるのかもしれないけど、
その寒い時はホットワインとか、そういう香りの強い温かいホットドリンクが最高だよねって思います。
ちなみにそのホットワインの付随する最悪エピソードがあるんですけど、
それね、あの、みんなで飲んでたら、なんかちょっとね、
終電の時間を、それみんなですごい遠くに出張に行ってる時で、
で、終電の時間っていうものを誰一人として把握してなかったんですけど、
その終電に乗らないと、もうね、あの、取り残されるみたいな知らない土地で取り残されちゃうみたいな、
止まるところもないみたいな状態だったんですよね。
で、めっちゃ気の利く先輩が、はーって急に気づいて、
で、皆さん、終電の時間がやばいですってなって、走って駅まで行きましょうってなったんですよ。
で、もうその肉食べてホットワイン飲んで、ワインだから度数も強くて、
で、もう走れないみたいな、もうお腹いっぱいだし、お酒飲んでるし、そんな力入んないみたいになってて、
で、わーってめっちゃもう死ぬ気で走って、
えっと、私はすっごい運動ができなくて、
あの、短距離走は人並みにできるんですけど、長距離走はもうダメダメなんですよ。
クラスで常に一番遅かったぐらいなんですけど、
なんかそんな中ね、頑張って走らなきゃってなって、
いやマジで就職してからこんなに必死で走んないといけない時が来るのかっていうぐらい必死で走って、
マジで辛かったです。もうこれ本当に辛くて、
終電飛び乗った後、もうずっとね、あの目当ての駅まで寝てました。
私基本的に知らない土地で眠らないように気をつけてるんですけど、あの怖いから。
だけど、もうなんかね、あの流石に疲れすぎて寝たっていうぐらい、
ほんと15分ぐらい走ったと思います、その終電の駅まで。
本来的には多分30分ぐらい歩けばいいっていう、すごい田舎だったんですよね。
けど、なんかね、その感じで急に終電に乗るのに間に合わないみたいな感じになっちゃって、
15分ぐらい酔っ払ってる中走って、
しかも個人的にすっごいあの劣等感を刺激されて嫌だったのが、
私以外に走るの苦手な人が、その10人ぐらいで飲んでたにも関わらずいなかったんですよね。
自分以外全員ね、趣味でジョギングやってる人とか、スポーツやってた人とかばっかりで、
私だけマジで、私マジで走れないです。ごめんなさい。置いてってください。
もう私のことはってすっごい懇願したんですけど、なんかその先輩とかが、
いやこんなとこに置いていくわけにいかないから、本当に知らないとこに置いていけないから、
頑張って走ろうみたいな感じで、先輩もね、走ってくださいみたいな、
走って走ってとにかく走ってくださいって言うけど、
走りたいとか走りたくないとかじゃなくて、
走れないんだこっちはって思って、めっちゃキレながら走ったっていう思い出があります。
いやでも本当にね、もうなんかそれを見て、
一緒にいた同僚の方とかが見てられなかったっていうぐらいに、
私はもうすっごい辛い感じで走って何とか終電に間に合ったっていう、
もう二度とあんな思いはしたくないっていう思い出が伏せていますが、
そんな思い出を抱えつつも美味しかったっていうぐらい、ホットワインはマジでめっちゃ美味しかったです。
この限定だから飲もうみたいなのは私はあんまりこだわりがなかったんですけど、
これはほんとに何回でも飲みたいし、実際何度ももうすでに飲んでいるし、
だし結構ね、いろんな人に勧めたい飲みやすいタイプの限定ドリンクが結構ね、
人を選ぶタイプの限定ドリンクもやっぱりあったりすると思うんですけど、
このホットアップルサイダーは本当に誰でも飲みやすい、いい商品だなっていうふうに思いながら飲んでみました。
ちなみにこれは結構ね、いろんな人に売ってるんですけど、あんまり知ってる人がいないんですけど、
お酒じゃない美味しいホットドリンク、冬に飲みたいやつで、私が激推しでもう売ってないのが、
飲料会社のキリンの世界のキッチン辛シリーズが好きなんですけど、
その中に甘く香り立つスパイスの香るホットブドウっていうドリンクがあったんですよ。
これ10年くらい前かな。これね、本当にめっちゃ美味しくて本当に大好きで、
めっちゃ買ってたんですけど、やっぱ世界のキッチン辛ってね、回転が早いんですよ。
全然すぐ終わっちゃって、すっごい悲しい気持ちでまた再販してほしいなって思うんですけど、
これもね、シナモン、クローブ、カルダモンとか、あといろいろなブドウが入ってて、
グレープフルーツ成分も入っててみたいな感じで、これね、めっちゃ美味しかったんですよ。
これが美味しすぎて、美味しい美味しいって言って、会社でもめっちゃ美味しいって言って、
それってそんなに美味しいんですかっていう風に同僚の方から言われたのでね、
めっちゃ美味しいです。サングリアみたいな感じで超美味しいんです。みたいな感じで激推ししたら、
えーっていうリアクションが入ってきて、恥ずかしいなって思ってて、そんな思い出もありますね。
こう考えると、私の思い出って常に悲しいエピソードが記憶に残りやすいというか、そんな感じもしてきましたが。
ということでね、もうほんとね、このカウルホットブドウまた再販してほしいなぁ。
これね、熱烈希望してます。本当にまた売ってほしい。それか作り方を教えてほしい。もう家で作るから。
はい、という風に思います。