みなさん、こんにちは。しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが、時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりしております。よろしくお願いします。
はい、本日はゲストの方に来ていただいております。ポッドキャスト、ローテナントのラジオ局から、むむさんのピーノさんです。
はい。
よろしくお願いします。
緊張しいなのに目立ちたがり屋の、むむさんのピーノです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい。
よろしくお願いします。ピーノさんは、緊張しいかつ目立ちたがり屋ということで。
はい。めちゃくちゃ緊張、人前とか立つのすごく苦手なんですけど。
えー、緊張するタイプ?
今も結構ちょっとドキドキしてるぐらいなんですけど。
あ、そうなんですね。
でもなんか、例えば学生時代に、生徒会に立候補したりとか、そういうことはしたがるんですね。
あー、わかります。私もちょっと目立ちたがりタイプではあると思うんで、そんな気持ちはわかります、すごく。
合わせ持ってます。
はい。すごい、ちょっとわかりますよ。ということで、今日は何とぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ピーノさん、あの、むむさんのピーノさん、ピーノさんと呼ばせていただいているのですが。
はい、ピーノさんは、あの、ローテナントのラジオ局、もともとちょこちょこを聞かせていただいてたんですけど。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。そしてあの、3月でしたっけ?
あの、ボードゲーム会をポッドキャスターさんたちで。
集まってしました。
はい、で、その時にあの、ピーノさんもいらっしゃると聞いて、そこで初めて対面したんですけど。
僕、自分の番組でもボードゲームの話をほとんどしてないのに、実は結構好きっていう。
そう、なんか私もあの、ローテナント聞いてる感じからは、それはあの、あの、わかってなかったので、まさかここでお会いできるとは、みたいな感じで、ボードゲームが。
結構僕デビュー早いですよ。
私も、うん。
小学生っすから始めてます。
え、小学生から?あの、普通にその、小学生の時に私やったことあるゲームって、ボードゲームだと、どんじゃらか、人生ゲームか。
いわゆるパーティーゲームっていうところ。
おせろとかしかないと思うんですよ。
そう、パーティーゲームですね。
僕、小学生の時に、もう、スコットランドヤードやってました。
え、ドイツゲームって言われてたんですか?すごい。
スコットランドヤードをできる小学生、かなりすごいですね。難易度高そう、小学生。
友達集まりでやってましたね。
あ、友達集めて、しかも家族でとかじゃなくて、すごい、え、めっちゃいいですね。
え、もう地元でってことですか?
同級生とか集めて、今日放課後これしようよ、みたいな感じで遊んでました。
え、めっちゃうらやましいです。
そんな、なんか私は、もう、小学生の時とか全く知らなくて、大学3年の時にサークル引退して暇になって、それで友達に誘われて知ったので。
意外と身近なところにいたんだっていう感じ。
いや、そうなんですよね。そう、しかもこういう、なんていうか、おもちゃとかホビー系の業界ってすごいニッチだから、なかなかいないので、すごいびっくり。
そうか、仲間が出会うことないですね。
そう、偶然出会うっていうのが多分初めてぐらいかもっていうので、すごいびっくり。
確かにそうですね。そうか、仕事の繋がりでは仲間はできてますけど、はい、違うところからっていうのは本当初めてかもしれないですね、僕も。
そうなんです、まさかこのPodcastコミュニティから見つかるとはと思って、それもすごい嬉しい。
確かにありがたいですよ、僕も。
はい、本当にありがとうございます。
というので今日はですね、その共通点が、まあそのボードゲームだったり、そのおもちゃだったり、この遊びっていうところが結構、実は共通点だったなっていうところで、
もちろんボードゲームの話とかもしたい欲もあるんですけど、今回はですね、あの、遊びに関して、あの、私は今子供いない状態の30代半ばの女なので、
そうか、僕も自己紹介をしたのよ。
そうだそうだ、ピーノさん。
僕が今2歳、2歳11ヶ月、もうすぐ3歳になる男の子がうちにいるので、まあ遊びのことをいつも考えてます。
はい、ありがとうございます。そう、ポッドキャストネームでジュゲム君って呼ばれてます。
あ、そうです。この番組内ではジュゲムって呼べるんですけど。
はい、そう、ジュゲム君がお家にいらっしゃるっていうことで、なんかどうしてもその、例えば、あの、おもちゃで遊んでる子供が見たいなってなったら、
親戚の子に年数回会うときか、もしくは、もうあの、あれなんですよね、あの、店頭でうろつく感じがなくて、
みんな何に興味あるんだろうとか思って、こうプラって言って、あんまり一人でうろつくって新車じゃないですか、だからちょっと、そういうのもあって、
まあ自分も好きだから単純に、あの、好きなプリキュアのおもちゃとかで収集したりとかもあるんですけど、なんか、とかもあるんですけど、
なんかそういうのもあって、お子さんも絡めたお話とか聞けたらなぁとか思ったり、
まああとちょっと、いろいろこう遊びに関して、まあそれこそ虫原寺さんでは遊びを工夫するみたいなニュアンスの話もあったと思うので、
なんかそのアナログおもちゃの遊びとかのお話とかをできたらなぁと今日は思ってます。
はい、という感じですね。
どこから入っていこうかな、あのいや遊びっていうことを僕も本当にこの1、2年ぐらい特に意識し始めて、
ちょうど友人に教えてもらった本があって、アメリカの学者さんが書いた、
遊びが学びに欠かせないわけっていう本があるんだけど、
これを読んでなんか僕の中のこれバイブルだなぐらい刺さって、
遊びが一緒にあればっていう感じだったんで、これはすごい確かにその概要だけでも納得できますよね。
普通におもちゃで遊ぶだけでも、それこそ老いとか女威とか遊んでるの見てても、
なんか自分で何かしら工夫して遊んでるじゃないですか、やっぱりちっちゃい子も。
アナログな、まあ何でもいいんですけどブロックとかだったり、お人形だったり、おママごとだったり、
なんか自分で見立てたりとか、まあ本当に幼児の子たちの、私の親戚から見たあれですけど、
なんかそのいろんなもので見立てたり、それで親とか親戚とコミュニケーションをとったり、
これやってとか言って会話したりしながら、なんかいろいろ想像しながら、
何ですかね、遊んでるだけじゃなくて、ただはっちゃけてるだけじゃなくて、
学びもあるなとも思ってて、やっぱ何ていうか、頭のいろんなとこ使って楽しんでる感は感じてて、小さい子からも。
結構その、何ですかね、自分なりにやるみたいなことはすごい遊ぶ中でも学べるのかなーって思ったりしてましたね。
ジュリエムに僕も妻も文字とか数字を教えるようなことは基本的にしてないんですよ。
でも時計とかカレンダーを見ながら、今日は何日なのって自分で興味を持って聞いてくるから、
今日は6日だよとか言って、だんだん数字を身につけて覚えていくようになっていて、
今は時計の文字盤は全部わかってるし、街で見かける数字を読んでは、これは6なんだ、これは1なんだっていうことを自然と身につけていっている。
それはジュリエム自身が興味を持って、これを知りたいと思ったからだと思って。
うーん、なるほどな。確かに、自分で能動的に覚えたってことですもんね。
これは何?っていう好奇心から、たぶんジュリエム君が自分なりに覚えて、覚えたものがあるから嬉しいみたいなポジティブな循環になってそうです。
でも今や僕はいつもテレビで楽天イーグルスの試合を見てるんですけど、楽天の背番号0番は小深田っていう選手だってことをジュリエムはわかっているので、0番が見えた時点で小深田だって言うんです。
すごい。
背番号と選手が紐づくってことがもう理解できてるんですね。
すごいですよね。野球のシステムの理解まであとちょっとまで来てる。
すごい。いや、なんか本当、親戚にちっちゃい子が登場したのって私もこの3、4年のことなんで、全然ピンときてなかったんですけど、
ジュリエム君も2歳11ヶ月とかっておっしゃってましたけど、2歳とか3歳ってめっちゃ人ですよね。
1歳くらいからもう人の感じがあって、犬飼ってたんですけど、犬は3歳くらいの知能って言うけど、なんかその意味がわかったというか、
3歳児ってめっちゃいろいろ理解してるなって言ったらちょっと変かもしれないけど、
犬は3歳くらいの知能って言われても、自分の中で3歳のイメージがぼんやりしてたんですよ。
バブバブバブなのか、すごい喋ってるのか、サイズ感も知らないし、こんな感じなんだろうと思ってたんですけど、
実際には1歳くらいからちょっとぼんやりとみんな自我がありそうな感じになってて、
なんか独自に遊んだりとかしてて、もちろん社会のルールとかは結構その後に身につくとかはあるでしょうけど、
結構本当にちゃんと人として考えて生活してるんだなって感じるから、
やっぱりそこが実際にお子さんと触れてみると面白いなって思ったりしますね。
面白いし、なんかちゃんと明確に言語化してたり、すべてをはっきり覚えてるかは外から見てるとわかんないけど、
でもしっかりと考えながら、次に活かしてるって言ったらちょっと大げさかもしれないけど、
それを踏まえてどんどん遊びを展開してたりするから、
それこそ文字を覚えてたりとか、車の写真を覚えてるとか、
そういうのがあるので、やっぱり、
あとそれを見るのも面白いのでいいなと思ったりします。
だから、おもちゃの話につなげていくと、そういうことを子供に教えようとするおもちゃがあるじゃないですか。
ああ、わかります。チークガングみたいな。
チークガングっていう言葉がメジャーになってると思うんですけど、
教えようとする必要はないんじゃないかなって僕は思ったんですね。
結構わかるかも。
興味があったら自分で見に行くんですよ。取りに行くんですよ。
これ何?って聞いてくるんですよ。大人に。
さっきのもそうですよね。いつの間にか文字盤が読めるようになったとかもそうだし、
あと、Xで私好きなイヌイヌさんっていう漫画家、男性の方で、
ご自身の漢字のイヌ、動物のイヌ2個でイヌイヌさんっていらっしゃるんですけど、
自分の子供の日常の漫画、2コマ漫画みたいなのを2コマでいつもトークしてて、
で、その子供が突然柔らかくみたいなのを言ってきたから、
なんだ?みたいなのがあったら、お子さん確か2歳ぐらいだったかなんですけど、
なんか勝手に取りに行ってることって多いよなと思ってさっきの親戚の話とか、
イヌイヌさんの漫画の話とかもそうなんですけど、
なんかあの個人的にちょっと気になる点ではあると思ってるのが、
やっぱりちっちゃい子向けのおもちゃ自分自分家用に買うことはないですけど、
その親戚の子にあげるとか友達の子にあげるとかなんかあげたいみたいなときに買いに行ったときに、
そのチークをめっちゃ押し出してるパターンってあると思うんですよ。
なんかその例えば何ですかね、
その愛用表のおもちゃとかだったらもういいかなって思いもするんですけど、
なんかメインの遊びじゃなさそうなのに、
ノーにいいみたいな書いてあるとフォーみたいなのがあったりとかして、
なんか本当は楽しく遊んでもらうことを大事にして欲しいなって思いながらプレゼントを選びに来てるから、
なんかそこで教育にいいとかなんか手先が器用になるばっかり書いてあるとフォーみたいな、
なんかなんで買いに来たんだっけみたいなのがあったりするから、
なんで買いに来たんだっけって。
なんかそんな、しかもそのあげる子が2、3歳とかだったりすると余計に、
え、なんか今すごい教えないといけないんだっけみたいな、
そうなんだっけみたいな感じで、
まあちょっとそうなんですね、
自分が親ではないからっていうこともありつつも、
なんか親御さんから見てもやっぱそのチークって、
そのチーク玩具からだけ学ぶもんじゃないよなっていうのがあるんだなと思いながら聞いてましたよ。
本当にそう思ってて。
なんでそういうの選んじゃうんだろうなって僕はいつも。
あーわかります、そうそう、なんかあのもったいないっていうか、
変な話、そのおもちゃって5秒で開ける可能性もあるじゃないですか、やっぱりお子さん。
そのクリスマスとかでやっぱ会社の同僚の方とかもやっぱ特に開発部門は、
自分自身がおもちゃとかゲームとかフィギュアとか買うの好きな人が多いんですよね。
で、お子さんにも買うってなった時に、
たぶんその自分が子供の時から考えると、
結構奮発して買ってあげてる家庭とか多そうな話を聞いただけです。
例えばですけど、ライダーベルト欲しいなんて言われたら8000円から1万円じゃないですか、たぶん。
確かめっちゃ高くて、でプリキュアのおもちゃとかもすごい高い可能性があるから、
そういうやっぱり人気の、本当にキラキラしたキャラクターのおもちゃとか買いたいってなって、
よし買いましたってなって、ちょっと奮発してちょっと高いけどこれを買ってあげようと思うみたいな。
すごいいいですね、でもみたいな。喜ぶでしょうねと言ってて、
翌週どうでしたかみたいな聞いたら、
1個も買ってきたよとか言って、ゲッソリしてたりするんで。
で、それってイメージ的に低年齢になればなるほど顕著な気もしてて、もうやらないみたいな。
性格によるところが大きいのかなとは思うんですけど、
本当に何にでも興味があるじゃないですか、ちっちゃい時って。
よくそれこそ、子供ができたらあげたいおもちゃを買ったけど、全然ゴミで遊んでるしみたいなとか。
なんかよくあるある話で聞いたりしますし、
そういう中で地域によったものを選ぶってなんかもったいないのかなとかっていう気がしちゃって。
僕がいいなって思うようなおもちゃも結構周りから高いよねって言われるんですけど、
それでも言われたらキャラクター付いてる電子のおもちゃも、
結構今センサーで反応とかいろんな機能ついてるから高くなってるじゃないですか。
そんなに値段変わんないよみたいな。
いやそうそうそう、なんか結構もうあの多分ですけど、
なんかピーノさんもその海外とか行かれたりを仕事でするっていうことだったと思うんですけど、
なんか海外その仕事で海外行った時によく言われるし自分も思うのが、
日本のおもちゃってめっちゃ単価高いですよね。
多分あの、なんか多分ジャンルによるのかもしれないけど、
確かに言われてみたら、そのヨーロッパのおもちゃって日本の6割ぐらいの低価な感じだったりするから。
結構そうかもしれないね。
そう、だから仕事相手のヨーロッパの方とかに、
日本のあの豪華な商品はいくらなの?みたいな感じで、
その一緒に歩いてる時とかに言われて、
あれ8000円だから、まあその厳密に言うと違うけど、
イメージ的に80ユーロって感じとか言ったら、
もうどんびきみたいになって、
え?80ユーロ?みたいな。40ユーロでも高いよ、みたいな。
すごいね、みたいになってて。
確かに。
いや、なんか全体的にヨーロッパ高い。
精密なものが増えてきてる感じはしますよね。
そうそう、多分そのメカが入ってるものとかが多かったり、
それこそその光ったり画面がついてたりとかってキャラクター系でも多いし、
なんかこんなのあるんだって思ったのは、
なんか編み図が画面で出てくる編み機みたいなのがあって、
なんか自分が子供の時って手でこうハンドル回してくるくる編める編み機みたいなのを見たことあって、
超アナログなやつだったんですけど、
なんか編み機が次はこの列を編んでねみたいな動画が点灯で流れてて、
えー?みたいな、それもなんか多分すごい1万円近く多分入荷だとしてとかで。
だからそりゃそうだよな、この機械が入ってるんだもんねって思ったりして、
いやそう、だから親御さんも大変だなとか思ったりしながら見てるんですけど、
そうそう、なんか、そう結構その、
これって高いかなって思ったりするけど、全体的に高いっていうのもありますよね。