2026-01-03 30:25

S3E62 ☆#島崎和歌子さん系ポッドキャストの日・和歌子さん&ミノケンさんの思い出

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🟡🔵 ⁠#和歌ポday⁠ 企画参加回 🟡🔵

今回は #島崎和歌子さん系ポッドキャストの日(主催:ミノケンさん)の参加回です!

☑️ ⁠⁠Spotify プレイリスト⁠⁠⁠⁠⁠⁠ (各番組当日配信エピソード)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠☑️ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【予告編】Spotify プレイリスト⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ (各番組おすすめエピソード)

しゃべ足りではノー予習・ノー他番組視聴で和歌子さん&ミノケンさんの思い出を語ってみることにしました!

『月曜から夜ふかし』『週刊さんまとマツコ』などの錚々たる番組に取材されているミノケンさん、まさに継続は力なりです。アイドルファンとしても共感多し!

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出演:まいこう

BGM:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠DOVA-SYNDROME⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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ミノケンさん 関連リンク・和歌子さん関連回

👘 ゆるラクゴのつくりかた(Spotify / Apple Podcast

🎙️ 週刊和歌子ニュース2(Spotify

📰 ミノケンさんが取材されているネットニュース記事(2022.02.14)

🎧 しゃべ足り S1E69 島崎和歌子さん回(Spotify / Apple Podcast / LISTEN

🎧 しゃべ足り S1E70 吉田大八監督回(Spotify / Apple Podcast / LISTEN

🎧 Spotify プレイリスト「#ゆるラクゴ 足りない部

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薔薇子さん 関連リンク

🌹 薔薇色徒然ライフ(Spotify / Apple Podcast / LISTEN

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しゃべり足りない部 関連リンク

⭐️ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠おたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠番組Xアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ / ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リットリンク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

🔴 rooom「⁠⁠⁠しゃべ足りの部室⁠⁠⁠

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まいこう出演番組

💭 しゃべり足りない部の日報(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Spotify⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ / ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Apple Podcast⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ / LISTEN

🚪 よるのとびら(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Spotify⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ / Apple Podcast⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ / LISTEN

サマリー

本エピソードでは、島崎和歌子さん系ポッドキャストの日(和歌ポデー)に参加し、和歌子さんに関する雑談が展開されます。美濃健さんとの交流や和歌子さんへの思いを振り返りながら、新たなリスナーとのつながりや雑談の面白さを楽しむ機会が提供されます。今回のエピソードでは、島崎和歌子さんのファンの思い出や彼女の魅力について語り合っています。人気の秘訣となる彼女の歌声やキャラクター、さらには高知県出身であることや若い頃の特撮ヒロインとしての経歴についても触れられています。島崎和歌子さんと美濃健さんに関する思い出が語られ、ファンとしての親近感や彼らの素晴らしさが伝わります。リスナーへの感謝の気持ちも表現され、多くの共感を呼ぶ内容となっています。

和歌ポデーの企画紹介
こんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが、時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりしておりまして、現在はかなり不定期配信となっております。よろしくお願いします。
本日は、島崎和歌子さん系ポッドキャストの日・和歌ポデーの企画への参加会となっております。
はい、まず和歌ポデーについて説明させていただきたいと思います。
まいこうが、年末のゆるラクゴフェス2.5、2.5、2.3と言いかけてしまいましたが、2.3でもお世話になっているんですが、ゆるラクゴフェス2.3、2.5、それから数々コラボ会も配信させていただいている
ゆるラクゴの作り方というポッドキャストさんの 家本さん、美濃健さんというお二人いらっしゃいますが、その美濃健さんが配信されている
週刊和歌子ニュース2というポッドキャストがございます。 その美濃健さんが主催で開催されているお正月3日日、1月1日、2日、3日で開催のトークテーマ企画が
島崎和歌子さん系ポッドキャストの日、通称和歌ポデーなんですね。 これね、最初に美濃健さんが言ってくださってるんでちょっと説明したいと思うんですけれども、まずね、雑ポデーを丸パクリしてはっていうふうにおっしゃってて、いや丸パクリも何も別に雑ポデーにパクるところそんなにないと思うんですけど、そういうふうに言っていただいてありがとうございます。
そしてですね、和歌ポデーのアートワークは、舞妓も仲良くさせていただいているポッドキャスト、バラ色つれづれライフのバラ子さんがご制作されたということで、このアートワーク可愛いですよね。こちらはね、和歌子さんデビュー当時の衣装をイメージにしたっておっしゃっていて、私はねこれすぐわかりました。
というのも美濃健さんとの交流が始まってから、私の中での和歌子さんの解像度はどんどん上がっておりまして、もしかしてあの衣装かな?みたいなのがぼんやりとあった中、やはりそうだったということで、このアートワークも素敵だなというふうに思っております。
雑談系ポッドキャストの日、和歌ポデーの雑談を島崎和歌子さんに変えれば、すべて企画の説明がつくということで、ちょっとね、和歌ポデーの企画の趣旨を島崎和歌子さんに置き換えた状態で、趣旨を紹介していきたいと思います。
島崎和歌子さんの話って何?あなたが島崎和歌子さんの話と思えば、それは島崎和歌子さんの話。みんなで気楽に島崎和歌子さんの話をしましょう。リズナーさんが新しく知った番組さんを聞いてみたり、ポッドキャスターさん同士の交流が生まれたり、そしてもちろん雑談の面白さを改めて感じたり、そんなきっかけとなれば嬉しいです。
はい、それが和歌ポデーということで、まるパクリとおっしゃっていただいているので、雑ポデーに島崎和歌子さんを代入して、ちょっと企画の趣旨を紹介してみました。
で、この回自体は1月3日に収録しているので、すでに多くの番組さんで和歌ポデーのエピソードは公開されているんですけれども、私はあえてね、何も聞かずに今挑んでいますので、
和歌子さんとの交流
いかに重複せずに、しゃべたりらしいオリジナリティのある和歌ポデー配信ができるかという感じでやっていきたいかなと思います。
はい、ということでね、雑ポデーを開催するたびにゆるラクゴの作り方さんはありがたいことにご参加くださっていて、バラエロつるずれライフさんまでご参加くださっていて、とってもありがたいんですけれども、
その時にね、Xで、いつか和歌ポデーを開催する際には、みたいなことを美野健さんがおっしゃっていて、で、それで私は、あの、やるなら本当に私は参加しますんでって言ってたんですけど、ついにね、開催の運びとなって、1リスナーとしても嬉しく思っています。ありがとうございます。
はい、ということで、そんな和歌ポデーなんですけれども、あの、さっきね、いかに重複せずに、みたいなこと言ってるんですけど、もう本当にね、気になるけど聞かないようにしてるんですよ。
今、和歌ポデーの配信全般を聞いてしまうとね、やっぱり影響されるかもしれないし、私もこの話したいって思っちゃうと思いますんで、まあそういったね、ちょっと何だろう、どこかに寄っていくような事態を避けるために、もうあの、しっかりとね、ここは自分の初出しの、初出しの初めて挑む状態での和歌ポデーをね、今日はお届けしていけたらなというふうに思っております。
ちなみに、しゃべり足りない部は大取りの配信ということで、1月3日の夜に配信しておりますが、そんなね、もう、目相もないぐらいの光栄なことですけど、ありがとうございます。ということで、でね、第2回以降がもしある場合にもね、これ気が早いかもしれませんが、また参加できるようにね、島崎若子さんについての知識を貯めていこうと思いますので、よろしくお願いします。
はい、と言ってもマイクは別に島崎若子さんにすごく詳しいというわけではないので、自分の思う島崎若子さんと美野健さんとの思い出も含めつつ、若子さんのここが好きだなみたいなところを話していきたいと思います。
まず、しゃべり足りない部の中で、えーと、今回ね、若ポデの予習用エピソードとして登録させていただいた回があるんですけれども、それがシーズン1エピソード69、あなたの知らない島崎若子ファンの世界、継続は力なりという回です。
この回はね、その1個前の回で、シーズン1エピソード68でゆるラクゴの作り方の、家本さん美野健さんをお招きして、ラクゴの話を聞いてるんですけど、その次の回として、美野健さんの島崎若子さんファンとしての活動の話とか、好きになってからのね、編歴を聞いていくっていう回をやったんですね。
というのも、舞子はしゃべり足りない部を始めたての時、アバタロー戦隊ドンブラザーズという戦隊モノに非常にハマっていまして、私は戦隊モノに詳しいとか、毎回ちゃんと見てるとかじゃなくて、急にハマって、身の回りで話題になりすぎて見てみたところ、めっちゃ面白いじゃんってなって、東映特撮のファンクラブサブスクにも入るぐらいハマって、
月額1000円ぐらい払って、毎月必死にドンブラザーズ見ていたぐらいハマっていて、そんなね、戦隊も終わってしまうということですごい悲しいんですけれども、そんなドンブラザーズの情報をポッドキャスト上で漁っている中で、まさかのかきあげ団という劇団の存在を発見しました。
かきあげ団というのは、美濃健さんと団長さんのお二人からなる劇団、あと今はね、コカインちゃんヘロインちゃんみたいなかわいい動物のお友達の団員さんたちもいますが、美濃健さんがかきあげ団団員として活動している時のXだったりとかの情報を見まして、それで美濃健さんの存在をゆるラクゴより先に舞い壊しました。
まさかのゆるラクゴより先段階っていう印象かもしれないですけど、なぜ舞子がゆるラクゴの作り方さんを見つけられたかというと、私はね、ポッドキャストに全然詳しくない状態でポッドキャストを2022年に始めたんですけれども、その時にハマっていたドンブラザーズの話を他の人からも聞きたいということで、当時喋ったりでもめっちゃドンブラザーズの話してたんですけれど、
探しに探していたらかきあげ団を見つけたんですね。そこで当時美濃健さんがドンブラザーズにはまっていらっしゃって、ゆるラクゴフェズンに出ていらっしゃったヒエンさんとか、他にも何名か出ていらっしゃったんですけど、お話をされている配信がありまして。
そこに団長さんも出ていらっしゃって、団長さんがドンブラザーズを見てみた中で、ここが気になるようなことをおっしゃってたり、そういう配信を楽しく聞く中で接触して、そして仲良くしていただいて、今に至るという感じです。
で、その流れで、いろいろとXの交流とかが生まれていく中で、もういつ初めて知ったかわかんないんですけど、多分ですけど、島崎若子さんかわいいボットっていうアカウントがX上に現れて、その中の人は美濃健さんなんですよ。
美濃健さんの活動
で、島崎若子さんかわいいボットの活動として、フィルマークスっていう映画レビューサイトでマイコンも書いてるんですけど、その中で島崎若子さんが出てるかどうかっていう、犬が死ぬかどうかっていうアカウントさんのパロディーアカウントがあるってことに気づいて、それも美濃健さんだったんですよ。
もうひたすらに美濃健さんが多分ご覧になった映画を島崎若子さんが出てるかどうかだけのコメントが、まあだけじゃない時もあってそれも好きなんですけど、あのだけのコメントが書いてあるという非常に島崎若子さんを中心としたアカウントとなっているんですけれども、そんなことをされていたり。
その傍らで、ゆるラクゴがね、その当時、今もう3年以上ずっと配信されている番組さんですけど、マイコンが始めた7月、8月、9月ぐらいかなで、ちょっとあのゆるラクゴさんという面白い番組があるぞっていうことに気づいたんですけど、マイコンより少し先の6月4日にゆるラクゴさんは2022年に配信が始まっていまして、
始めた時期の近い先輩ポッドキャストとして勝手に私は慕っているというような状態になっています。で、その中でゆるラクゴの配信の中で美濃健さんが非常に頻繁に島崎若子さんの話を出してくるなっていうふうに私は思っていて、
よっぽど好きなんだなっていうふうに思っていて、でもさすがにそのゆるラクゴの作り方さんの中で、島崎若子さんの話をしている回っていうのはやっぱりそうないんですよね。毎回、あの家本さんが大幅カットしているっていうふうにおっしゃっていたぐらいで、もうあの若子さんの話が出てきたら、その部分は本題というかその日のテーマからそれるからカットされているんですって言われてたぐらいの感じだったんですけど。
そんな若子さんの話を、多分みんな私と同じように、例えばゆるラクゴさんにたどり着いたら、そこから美濃健さんは多分若子さんが大好きらしいっていうことがわかって、そこから美濃健さんはどうやってなぜ若子さんを好きになったんだろう、どういうところが好きなんだろうみたいな感じになるかなと思って、前置き長くなりましたが、ゲストに呼んでお話ししていただいて、
いただいた回がシーズン1エピソード69のあなたの知らない島崎若子ファンの世界、継続は力なりという形になっています。
美濃健さんは若子さんファンということを公言して、ネット上でいろいろと活動されているがために、テレビとかにめっちゃ出てるんですよ。この回を聞いていただくとわかるかなと思うんですけど、
月曜から夜更かしとか週刊さんまとまつことかに出演するぐらいVTRで、もうすごくね、島崎若子さんから美濃健さんにコメントされてるぐらいに、もうマジで継続は力なりって思ったから、それをタイトルにも入れてるんですけど、
めっちゃ島崎若子さんが好きなだけじゃなくて、島崎若子さんとか松子さんとかさんまさんがスタジオから美濃健さんのVにコメントしてるのすごすぎないですか。そんな事態になっていて、本当に大好きで大好きでっていう活動をしてたら、本人に届くことはあるんだなっていうのが、
同じアイドル好きなんていうか、まいこはエビチュウっていうアイドルがすごい大好きで、その身からしても、本人に届けることってあるんだ、届くことのできることってあるんだっていうのが、非常にね、親近感をすごく持ってます実は。
だし、正確な文言は覚えてないんで、まいこの記憶のニュアンスで喋るんですけど、私はエビチュウに絶対迷惑をかけたくない。自分の好きなアイドルに嫌な思いをさせたくないから、万が一ハイタッチ会とか握手会みたいな接触をすることがあっても、その接触に行くのにそう思うのかっていう矛盾してるんですけど、絶対に変な印象に残らない。
もうシュクシュクと敬語でエビチュウの子には話しかけて、仕事をしているプロのアイドルだから、そんなかわいいねーみたいな言ったりはしないっていうふうに決めていて、シュクシュクととにかく応援してるんですよ。やばいファンになりたくないから。
島崎若子の魅力
みのけんさんもテレビとかに出たりはしているが、若子さんに対してもとにかく神のように応援したいっていうような気持ちっていうふうによくおっしゃっていて、若子さんに認知されたから近づいちゃおうとかじゃないんですよ。そこにも共感していて、認知されたからこのままトップウォーターを目指すぜみたいな感じじゃなくて、
いやもうそなそなそなっていう感じでいつもおっしゃっていて、そのマインドには非常に共感することがあります私も。なのでそういったところも実は共感ポイントだったりします。
本当にこのシーズン1エピソード69のしゃべったりの回、あなたの知らない島崎若子ファンの世界っていうのは、松子の知らないなんとかの世界っていうのを松子の知らない世界っていう番組のタイトルとかをもじってるんですけど、実際松子さんに認知されてもいるというかVTR内でコメントされているようなレベルなので、
そう言ってもいい。しかも複数の番組からね。ということで、それもあってちょっとつけたようなタイトルになってます。ちなみにこの回の中でも聞いてるんですけど、どういう時に若子さんお好きになられたんですか?みたいなの聞いたら、小学生の時に若子さんをテレビかなんかでお見かけして、
なんて美しい可愛らしい方なんだっていうことで、好きになったっていうことで、ちょっとありてーな言葉であえて言うと、多分顔ファンから入ったんですけど、そこから歌がすごくうまいとか、とってもチャーミングな性格であるとか、そういうような感じで好きになっていったのかなっていうふうに思っていて、それもめっちゃわかります。
顔ファンっていう言い方は雑かもしれないけど、まいこもやっぱりエビチュウを初めて見た時っていうのは、偶然モモクロを見に行った、モモクロが長崎でやったイベントが2013年かとかにあって、2012年、13年どっちかにあって、そこでたまたまエビチュウが来てたんですよ、共演者として。
その中ですっごい、この子のパフォーマンス光ってるっていう子がいて、そこから入って、みんなを好きになってみたいな感じだったので、わかるわーっていう方がすごくそこにも感じましたね。
ちなみにね、ネットニュースとかにも三戸健さんなっていまして、ちょっとリンク貼っとくんですけど概要欄に、2022年2月14日、島崎若子ファンクラブザキ若会、自然消滅していた驚きの展開を話題にっていう記事で、これそもそも週刊ファン的松子の中での、島崎若子さんコーナーというかがあって、その時の、当時のまとめ記事なんですけど、
その中で、ザキ若会っていう島崎若子さんファンの集いがあるみたいなことで、事務所非公認で、それに三戸健さんもいらっしゃるっていう状態で、男性ファン3人の構成だけど、自然消滅してたみたいなことを、三戸健さんがこのネット記事に説明されてるんですけれども。
で、その中でね、そこの部分も気になるけど、そうではなく三戸健さんが語っていらっしゃる若子さんを好きになったきっかけがあるんですけど、そこを引用させていただきたいんですが。
テレビとかで拝見して、綺麗な方だなって思って、そこから曲を抱かれてるって知って、音楽聞いたらすごく歌声がもう突き刺さりまして、天使のような歌声。天使ってこういう声してんだろうなって。それで好きになっちゃって、毎日聞くようになった。
と、島崎さんのファンにあったきっかけを明かした。島崎さんっていう言い方ちょっと神聖な感じですけど。その後ろにスタッフさんが、島崎さんはどんな存在なんですかと問いかけると、三戸さんは神ですね。神と平民の関係性と言いますか、崇めているので、若子さんが何か宗教を作られることがあったらすぐ入信しますし、実際に入信しているような状態ですとコメント。
これもめっちゃわかります。わかりますし、やっぱ神と思っているのだなっていうことが、島崎でもわかるなというような文章だったなというふうに思います。
オーディションの重要性
本当にね、神と平民、可愛らしい存在だから上から目線で応援するとかなんてもうもってのほかで、本当にこちらに活動を見せてくださってありがとうなんですよ。このアイドルに対する気持ちっていうの。だから神と平民の関係性っていうのもめっちゃすごくわかります。
マイコー的には超共感です。そんなね、みのけんさんなんですけど、このみのけんさんをしゃべたりに来てもらって、若子さんの話をしてもらった時に、ちょっと気になってたのが、みのけんさんは本当に若子さんが好きなのか、ネタで好きって言ってるのか。ネタで好きって言ってるとしたらめっちゃ失礼なことじゃないですか。
なんかすごいいじってるようなコメントもなさってると思ってたから、本当に好きっていうふうにおっしゃってるんで、じゃあどういう好きなんだっていうことを聞くために来ていただいたんですよ。結果的に本当にしまずぎ若子さんのことが大好きなんだなっていうことがわかって安心したんですけど。
いじってるようなコメントがどうなのかっていうのは、なんか逆にここはマイコーとの相違点なんですけど、マイコーはエビチュウをいじるようなコメントはあんまりできないんですよ。やっぱりなんかちょっとその昔はこんな感じだったけど今はこうだよねとかもう言うのがはばかられるぐらいの感じなんで。
神だけどちょっといじってる。いじってるのかな、いじってないのかな、ミノケンさん的に。ちょっとこの辺はミノケンさんのお答えを聞きたいところではありますけど。だからちょっと皆さんもミノケンさんが若子さんのことを棒のように芯の通った演技とか言ってそれがいじってるように感じるかもしれないけど、ミノケンさんは大真面目に若子さんを大好きで応援しているんだっていうことはマイコーからもお伝えしたいです。
マイコーは何の立場なんだって感じなんですけど、ぜひお伝えしておきたいなと思います。で、若子さんはそのアイドル出身というかオーディション出身というかで、その中で今はバラエティタレントっていう感じで、マイコーはやっぱオールスター感謝祭で初めて知って、今のイメージもオールスター感謝祭だったり、あとはホンマデッカTVだったり、自分がよく見てたコンテンツではね。
あとはミノケンさんがよく若子ニュースなどでも包じられているポカポカなどなどというイメージがすごく強かったり、あとフワちゃんが撮影してくれた写真をフワちゃんがプリンターで印刷してくれた紙で持って帰ったという柄形を使っているという情報とかがあったり、そういったようなミノケンさんからの情報でだいぶ解像度上がっていますが、若子さんの印象だったんですけど、なんか若子さんってかなり好きなんですよね。
タレントさんとして見ていた身からしても、最初はアイドル活動をしていたなんて全然知らなくて、自分が見た時には当然、アイドル活動というよりも完全にバラエティーで重宝されているタレントさんみたいな感じの位置づけになっていたので、なので全然ミノケンさんからよくよくお話聞くまであんまり分かってなかったんですけど、やっぱりワハハハって笑うところもいいし、明るいし、コメントもね、すごく楽しいコメントだったり。
すごく楽しいコメントされますし、面白いことも言えるみたいな、面白いことが好きなので私は。なのでちょっと結構ね、若子さんっていいなって、若子さんのことよく知らないけど結構かなり好きみたいな存在だったんですね。
いやでも、ミノケンさんとお話ししたりとかする中で、若子さんが高知県出身っていうことを知りまして、実はシーズン1エピソード69の次の回のシーズン1エピソード70で、吉田大八監督っていう映画監督の作品の話をしてて、有名なのは霧島部活辞めるっていう、
あのちょっとね、あの、串子のバラ子さんがそんなような揺る落語、揺る落語フェス25で披露されていましたが、あの霧島部活辞めるっていうのが有名かなとは思うんですけど、そのね、吉田大八監督作品の中で私の好きな作品にパーマネント野原っていうのがあるんです。
パーマネント野原っていうのは、島崎若子さんと同じく高知県出身の漫画家の西原理恵子さんが、ちょっと自助伝風みたいな感じで描かれた漫画を映画化したもので、えっと菅野美穂さんが主演。
そしてその親友というか、もう腐れ縁の幼馴染で小池栄子さんと池脇千鶴さん、そして学生時代の先生で江口陽介さんみたいな感じでキャストもすごい良くて、あのすごく映画として大好きなんですけど、見るタイミングは選ぶ気かと思う。ちょっと悲しい感じもあるので見るタイミングは選ぶ気かなと思うんですけど、皆さんにお勧めしたいんですけど。
そんなパーマネント野原は西原さんの自助伝風というだけあって、高知の港町の話なんですね。正直柄が悪くて下品で、女性も下ネタバリバリで、でもなんか温かい気候の中の高知県で、ゆるゆると時が流れている中で、色々と嬉しいこともあったり悲しいこともあったりしながら、みんな生きていくよっていうような感じの作品になってるんですけど。
私はあの、そのあなたも知らない島崎若子ファンの世界の中で、だってあの若子さんはもしこのオーディションで見つからなかったら、もう完全にパーマネント野原みたいな生活になってる可能性もあるっていうことですよね、みたいな風に言ってるんですよ。
で、その意味というのは、普通にこのオーディションに出なければ、高知県にいる綺麗なお姉さんとして、普通にこう、芸能人の方全般そうかもしれないけど、普通の生活を送って、普通にみんなの街中、港町かわかんないけど、高知県なんで海のイメージ強いですが、
そんな中で、わははーって笑いながらしょうもない話もして、仲良しの友達もいて、みたいな感じで、自然に馴染んでてもおかしくないような、なんかそういう言ったら、ちょっと言葉的にすごいいい意味での、言葉的にあれかもしれないけど、いい意味での土着的な魅力があるんですよ。
地元がある感じの魅力って言ったらいいんですかね。そこも好きなんですよ。今となっては、高知県のご出身だっていうことを知って、で、なんか豪快な感じとかも、私の思う高知県の方のイメージとあっていて、あ、そうだったんだみたいな風な発見も個人的にはありとかもありまして。
でね、そこでパーマネント野原みたいな風になってた可能性もありますよねっていうのは、本当誰にも見つからずに普通にゆるゆると穏やかな、穏やかな街で人生過ごすっていう可能性も全然あったから、なんか本当に、さっきの舞子が言ってたエビ中もほとんどのメンバーがスカウトで入ってる状態から好きになったんで、本当にスターラストプロモーションの人スカウトしてくれてありがとうだったんですけど、
まさに若子さんも本当にこのオーディションに応募してくれてありがとうとファンの方はやっぱり思うんじゃないかなというふうに思いますね。
特撮ヒロインの経歴
という感じですね。ちなみにあのドンブラザーズをきっかけに美濃県さんの存在を知ったという話したんですけど、なんと島崎若子さんは若い頃に魔法少女中華なイパネマという東映の特撮ヒロインものの主役に抜擢されて、そこに出演されていて、
マイクを東映特撮ファンクラブに入っている時にちょこちょこと見たんですけれども、そのイパネマから長い時を経て映画のドンブラザーズに出演されたんですよ、若子さんが。
それが個人的にはもうめっちゃ激アツで東映の作品に出てきたみたいな感じですごくね。しかも自分の大好きな大好きになったたまたま大好きになったドンブラザーズに若子さんが出てきたっていうのでめっちゃこれはね嬉しかったです。
アバタロー戦隊ドンブラザーズザムービー新初恋ヒーローって2022年の夏映画なんですけど、あの前半はねドンブラザーズで後半は仮面ライダーリバイスっていう構成だったんですけど、その中でねあの若子さんは映画監督の役、もうとにかく尖った映画にしたい、もっと面白くしたいみたいな映画監督の役だったんですけど、
なんか若子さんの雰囲気に合っててすごいハマリ役だったなっていうふうに私は思いました。そんな若子さんのね思い出と美濃健さんとの思い出を勝手に話してみました。美濃健さんなんか変なこと言っていたらすみませんということをこの回をお聞きくださるであろう美濃健さんに向けてもちょっと先にお詫び申し上げておきたいと思います。
という感じでね、あの美濃健さんから若子さんの話を聞くようになってからやっぱ若子さんを見た時に若子さんって最近元気かなみたいな気持ちに自分もなっているんですよね。なのでねかなりなんだろう親近感って言ったらちょっとおこがましすぎるけど、若子さんのなんか人柄のお茶目な部分とかなのかなっていうところも自分も好きになってきていて、すっかりねあのザキ若ファンの一員となっていますね私は。
ザキ若会はもうないということなんですけど、島崎若子さんのねこのファンとしてこれからもね過ごしていきたいなと思います。ゆるファンとして私はもう全然すごい詳しいとかじゃないので、でも若子さんのことは私も大好きです。
ちなみに美濃健さんが週刊若子ニュースの中でお渡し会に行ったっていう話をしてて、これもマジ共感の会でした。お渡し会っていうのはその写真集だったりDVDだったり本だったり、まあそのアイドルの方の著作物を本人が前もって購入券とかを買っておくと会場で渡してくれる、自分が買った分を渡してくれるというイベントなんですけど、意外と渡してくれる時に思ったより話してくれる。
思ったより話しかけてくれるんですよね、アイドル側が。毎回もう何回も海老中のお渡し会というものに行ったことがあって、マジ嬉しいです。何の接触も普通に握手したりとかないけど、普通に向こうからありがとうございました、なんとかかんとかって結構コメントしてくれるんですよ。
で、若子さんもすごくなんか昨日も来てくれてたよねみたいなことをお客さんとかにも一人一人おっしゃってたらしくて、なんかやっぱアイドルなんだなっていうのをするところに感じました。
はい、というような感じでね、まいこのもう島崎若子さんエピソードを今日は喋ってみましたが、いかがだったでしょうか。
みのけんさん、そしてお聞きのリスナーの皆さんもいかがだったでしょうか。これからね、まいこはやっとこれを撮ったことで解放されて若ポデーの各回を聞きに行けますのでね。
リスナーへの感謝
ぜひぜひ楽しく聞かせていただきたいと思います。そして改めてなんですけど、みのけんさん、雑ポデーを丸パクリしたとは言っていましたが、その雑ポデーに寄せて開催してくださって本当にありがとうございます。
本当にありがとうございました。楽しく島崎若子さんのお話、そしてみのけんさんのお話をいろいろとさせていただきましたが、なんか良くないこと言ってたらすみません。
はい、ということで今回はこんな感じです。
喋り足りない部は誰もが部員、誰でもいつ来てもいい、デイリー自由の雑談部屋です。
気が向いた時にフラーッと遊びに来て、何でもない雑談を聞いていってください。
配信の内容をいいなと思っていただけた方は、ぜひ番組のフォローや星での評価もお待ちしております。
概要欄にお便りフォームがありまして、匿名でも送ることができます。
そしてSpotifyリッスンXからのご感想もお待ちしております。
ここからお返事することもあります。
Xの番組ハッシュタグは、ハッシュタグ喋り足りない部、またはハッシュタグ喋たりです。
ハッシュタグ喋り足りない部は、しゃべりがひらがな、たが漢字の足、満足の俗、りないがひらがな、部が漢字で部室の部、部屋の部です。
ハッシュタグ喋たりは、しゃべがひらがな、たが漢字の足、りがひらがなです。
そして最近、ルームというメンバーシップサービスでも活動しておりまして、
無料のチャットにダラダラとたまに書き込むようなことを私はやっていますので、
よかったらそちらもフォローしていただけると嬉しいです。
ということで、今回の喋り足りない部は以上となります。
また気が向いたらぜひ、フラッと遊びに来てください。
今回はこの辺で失礼します。
30:25

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