いかに重複せずに、しゃべたりらしいオリジナリティのある和歌ポデー配信ができるかという感じでやっていきたいかなと思います。
はい、ということでね、雑ポデーを開催するたびにゆるラクゴの作り方さんはありがたいことにご参加くださっていて、バラエロつるずれライフさんまでご参加くださっていて、とってもありがたいんですけれども、
その時にね、Xで、いつか和歌ポデーを開催する際には、みたいなことを美野健さんがおっしゃっていて、で、それで私は、あの、やるなら本当に私は参加しますんでって言ってたんですけど、ついにね、開催の運びとなって、1リスナーとしても嬉しく思っています。ありがとうございます。
はい、ということで、そんな和歌ポデーなんですけれども、あの、さっきね、いかに重複せずに、みたいなこと言ってるんですけど、もう本当にね、気になるけど聞かないようにしてるんですよ。
今、和歌ポデーの配信全般を聞いてしまうとね、やっぱり影響されるかもしれないし、私もこの話したいって思っちゃうと思いますんで、まあそういったね、ちょっと何だろう、どこかに寄っていくような事態を避けるために、もうあの、しっかりとね、ここは自分の初出しの、初出しの初めて挑む状態での和歌ポデーをね、今日はお届けしていけたらなというふうに思っております。
ちなみに、しゃべり足りない部は大取りの配信ということで、1月3日の夜に配信しておりますが、そんなね、もう、目相もないぐらいの光栄なことですけど、ありがとうございます。ということで、でね、第2回以降がもしある場合にもね、これ気が早いかもしれませんが、また参加できるようにね、島崎若子さんについての知識を貯めていこうと思いますので、よろしくお願いします。
はい、と言ってもマイクは別に島崎若子さんにすごく詳しいというわけではないので、自分の思う島崎若子さんと美野健さんとの思い出も含めつつ、若子さんのここが好きだなみたいなところを話していきたいと思います。
まず、しゃべり足りない部の中で、えーと、今回ね、若ポデの予習用エピソードとして登録させていただいた回があるんですけれども、それがシーズン1エピソード69、あなたの知らない島崎若子ファンの世界、継続は力なりという回です。
この回はね、その1個前の回で、シーズン1エピソード68でゆるラクゴの作り方の、家本さん美野健さんをお招きして、ラクゴの話を聞いてるんですけど、その次の回として、美野健さんの島崎若子さんファンとしての活動の話とか、好きになってからのね、編歴を聞いていくっていう回をやったんですね。
というのも、舞子はしゃべり足りない部を始めたての時、アバタロー戦隊ドンブラザーズという戦隊モノに非常にハマっていまして、私は戦隊モノに詳しいとか、毎回ちゃんと見てるとかじゃなくて、急にハマって、身の回りで話題になりすぎて見てみたところ、めっちゃ面白いじゃんってなって、東映特撮のファンクラブサブスクにも入るぐらいハマって、
月額1000円ぐらい払って、毎月必死にドンブラザーズ見ていたぐらいハマっていて、そんなね、戦隊も終わってしまうということですごい悲しいんですけれども、そんなドンブラザーズの情報をポッドキャスト上で漁っている中で、まさかのかきあげ団という劇団の存在を発見しました。
かきあげ団というのは、美濃健さんと団長さんのお二人からなる劇団、あと今はね、コカインちゃんヘロインちゃんみたいなかわいい動物のお友達の団員さんたちもいますが、美濃健さんがかきあげ団団員として活動している時のXだったりとかの情報を見まして、それで美濃健さんの存在をゆるラクゴより先に舞い壊しました。
まさかのゆるラクゴより先段階っていう印象かもしれないですけど、なぜ舞子がゆるラクゴの作り方さんを見つけられたかというと、私はね、ポッドキャストに全然詳しくない状態でポッドキャストを2022年に始めたんですけれども、その時にハマっていたドンブラザーズの話を他の人からも聞きたいということで、当時喋ったりでもめっちゃドンブラザーズの話してたんですけれど、
探しに探していたらかきあげ団を見つけたんですね。そこで当時美濃健さんがドンブラザーズにはまっていらっしゃって、ゆるラクゴフェズンに出ていらっしゃったヒエンさんとか、他にも何名か出ていらっしゃったんですけど、お話をされている配信がありまして。
そこに団長さんも出ていらっしゃって、団長さんがドンブラザーズを見てみた中で、ここが気になるようなことをおっしゃってたり、そういう配信を楽しく聞く中で接触して、そして仲良くしていただいて、今に至るという感じです。
で、その流れで、いろいろとXの交流とかが生まれていく中で、もういつ初めて知ったかわかんないんですけど、多分ですけど、島崎若子さんかわいいボットっていうアカウントがX上に現れて、その中の人は美濃健さんなんですよ。
本当にね、神と平民、可愛らしい存在だから上から目線で応援するとかなんてもうもってのほかで、本当にこちらに活動を見せてくださってありがとうなんですよ。このアイドルに対する気持ちっていうの。だから神と平民の関係性っていうのもめっちゃすごくわかります。
マイコー的には超共感です。そんなね、みのけんさんなんですけど、このみのけんさんをしゃべたりに来てもらって、若子さんの話をしてもらった時に、ちょっと気になってたのが、みのけんさんは本当に若子さんが好きなのか、ネタで好きって言ってるのか。ネタで好きって言ってるとしたらめっちゃ失礼なことじゃないですか。
なんかすごいいじってるようなコメントもなさってると思ってたから、本当に好きっていうふうにおっしゃってるんで、じゃあどういう好きなんだっていうことを聞くために来ていただいたんですよ。結果的に本当にしまずぎ若子さんのことが大好きなんだなっていうことがわかって安心したんですけど。
いじってるようなコメントがどうなのかっていうのは、なんか逆にここはマイコーとの相違点なんですけど、マイコーはエビチュウをいじるようなコメントはあんまりできないんですよ。やっぱりなんかちょっとその昔はこんな感じだったけど今はこうだよねとかもう言うのがはばかられるぐらいの感じなんで。
神だけどちょっといじってる。いじってるのかな、いじってないのかな、ミノケンさん的に。ちょっとこの辺はミノケンさんのお答えを聞きたいところではありますけど。だからちょっと皆さんもミノケンさんが若子さんのことを棒のように芯の通った演技とか言ってそれがいじってるように感じるかもしれないけど、ミノケンさんは大真面目に若子さんを大好きで応援しているんだっていうことはマイコーからもお伝えしたいです。
マイコーは何の立場なんだって感じなんですけど、ぜひお伝えしておきたいなと思います。で、若子さんはそのアイドル出身というかオーディション出身というかで、その中で今はバラエティタレントっていう感じで、マイコーはやっぱオールスター感謝祭で初めて知って、今のイメージもオールスター感謝祭だったり、あとはホンマデッカTVだったり、自分がよく見てたコンテンツではね。
あとはミノケンさんがよく若子ニュースなどでも包じられているポカポカなどなどというイメージがすごく強かったり、あとフワちゃんが撮影してくれた写真をフワちゃんがプリンターで印刷してくれた紙で持って帰ったという柄形を使っているという情報とかがあったり、そういったようなミノケンさんからの情報でだいぶ解像度上がっていますが、若子さんの印象だったんですけど、なんか若子さんってかなり好きなんですよね。
タレントさんとして見ていた身からしても、最初はアイドル活動をしていたなんて全然知らなくて、自分が見た時には当然、アイドル活動というよりも完全にバラエティーで重宝されているタレントさんみたいな感じの位置づけになっていたので、なので全然ミノケンさんからよくよくお話聞くまであんまり分かってなかったんですけど、やっぱりワハハハって笑うところもいいし、明るいし、コメントもね、すごく楽しいコメントだったり。
すごく楽しいコメントされますし、面白いことも言えるみたいな、面白いことが好きなので私は。なのでちょっと結構ね、若子さんっていいなって、若子さんのことよく知らないけど結構かなり好きみたいな存在だったんですね。
いやでも、ミノケンさんとお話ししたりとかする中で、若子さんが高知県出身っていうことを知りまして、実はシーズン1エピソード69の次の回のシーズン1エピソード70で、吉田大八監督っていう映画監督の作品の話をしてて、有名なのは霧島部活辞めるっていう、
あのちょっとね、あの、串子のバラ子さんがそんなような揺る落語、揺る落語フェス25で披露されていましたが、あの霧島部活辞めるっていうのが有名かなとは思うんですけど、そのね、吉田大八監督作品の中で私の好きな作品にパーマネント野原っていうのがあるんです。
パーマネント野原っていうのは、島崎若子さんと同じく高知県出身の漫画家の西原理恵子さんが、ちょっと自助伝風みたいな感じで描かれた漫画を映画化したもので、えっと菅野美穂さんが主演。
そしてその親友というか、もう腐れ縁の幼馴染で小池栄子さんと池脇千鶴さん、そして学生時代の先生で江口陽介さんみたいな感じでキャストもすごい良くて、あのすごく映画として大好きなんですけど、見るタイミングは選ぶ気かと思う。ちょっと悲しい感じもあるので見るタイミングは選ぶ気かなと思うんですけど、皆さんにお勧めしたいんですけど。
そんなパーマネント野原は西原さんの自助伝風というだけあって、高知の港町の話なんですね。正直柄が悪くて下品で、女性も下ネタバリバリで、でもなんか温かい気候の中の高知県で、ゆるゆると時が流れている中で、色々と嬉しいこともあったり悲しいこともあったりしながら、みんな生きていくよっていうような感じの作品になってるんですけど。
私はあの、そのあなたも知らない島崎若子ファンの世界の中で、だってあの若子さんはもしこのオーディションで見つからなかったら、もう完全にパーマネント野原みたいな生活になってる可能性もあるっていうことですよね、みたいな風に言ってるんですよ。
で、その意味というのは、普通にこのオーディションに出なければ、高知県にいる綺麗なお姉さんとして、普通にこう、芸能人の方全般そうかもしれないけど、普通の生活を送って、普通にみんなの街中、港町かわかんないけど、高知県なんで海のイメージ強いですが、
そんな中で、わははーって笑いながらしょうもない話もして、仲良しの友達もいて、みたいな感じで、自然に馴染んでてもおかしくないような、なんかそういう言ったら、ちょっと言葉的にすごいいい意味での、言葉的にあれかもしれないけど、いい意味での土着的な魅力があるんですよ。
地元がある感じの魅力って言ったらいいんですかね。そこも好きなんですよ。今となっては、高知県のご出身だっていうことを知って、で、なんか豪快な感じとかも、私の思う高知県の方のイメージとあっていて、あ、そうだったんだみたいな風な発見も個人的にはありとかもありまして。
でね、そこでパーマネント野原みたいな風になってた可能性もありますよねっていうのは、本当誰にも見つからずに普通にゆるゆると穏やかな、穏やかな街で人生過ごすっていう可能性も全然あったから、なんか本当に、さっきの舞子が言ってたエビ中もほとんどのメンバーがスカウトで入ってる状態から好きになったんで、本当にスターラストプロモーションの人スカウトしてくれてありがとうだったんですけど、
まさに若子さんも本当にこのオーディションに応募してくれてありがとうとファンの方はやっぱり思うんじゃないかなというふうに思いますね。