こんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりと言っておりますが、現在はかなり不定期配信となっております。
はい、まずお詫びしたいことがございます。お詫びしてばっかりです。すみません。
えーと、お詫びしてすみませんっていう、またお詫びっていう感じなんですけど、
あの、Xにて1月の駆け込み更新予定は、おかちゃんとの過去に収録した回と、それからこの今配信しているこの回です、みたいな予告をしていましたが、
私の超絶記憶喪失で、おかちゃんとの過去に収録した回はきちんと公開されております。
その回がシーズン2エピソード84とシーズン3エピソード3です。
私は一体何を言っているんでしょうか。本当におか会を楽しみにしてくださった方、申し訳ございません。
が、春のうちに一回おかちゃんとの会話を公開したいと思っておりますので、どうかそちらでご勘弁いただけたら嬉しいです。
はい、ということでね、本題に入っていきますが、本日はザツポでボリューム5の告知に続きまして、
先日1月24日に出させていただいたトークイベント及び、それに続き開催されたポッドキャストバーという、その日のメインイベントの感想を言っていきたいと思います。
ではまず、雑談系ポッドキャストの告知をしていきます。
雑談系ポッドキャストの日、またまたやります。
雑談系ポッドキャストの日、ボリューム5ですね。今回で5回目となります。いつもありがとうございます。
通称雑ポでと呼んでいるこの雑談系ポッドキャストの日なんですけれども、
趣旨としては、雑談系のポッドキャストもそうじゃないポッドキャストも、みんなで雑談系ポッドキャストの日だけは雑談をしましょうというイベントになっております。
こちらの趣旨はね、科学系ポッドキャストの日、しゃべったりでも何回か参加させていただいてますが、科学系ポッドキャストの日が、私のような科学系じゃない番組も参加OKである、そして科学じゃない話をしてもOKであるっていうその懐の広さに感銘を受けまして、
みなさんこの日は自由に雑談をしてくださいというような企画となっております。でね、今回はちょっとね、しゃべったりの配信とかXで2月あたりにやりたいかもって言ってたんですけれども、ちょっとあの余裕を持って準備すべきだと自分に言い聞かせまして、
3月10日近辺の開催とします。今回の雑談系ポッドキャストの日は、3月10日を中心に3月7、8、9、10、11、12、13ぐらいでの開催を予定しております。
ということでね、まず改めて雑ポデの企画の趣旨、それから今回のオープニングトークテーマと、まあそれが何なのかっていう話と、あとはね、配信日を改めて説明などをしていきたいと思います。
ちょっとね、あのリスナーさん向けの内容と配信者さん向けの内容が入り乱れる感じになるのですが、お付き合いいただけると嬉しいです。ではまず、雑ポデの企画の趣旨、改めて説明していきます。
雑談って何?あなたが雑談と思えばそれは雑談。みんなで気楽に雑談しましょう。リスナーさんが新しく知った番組さんを聞いてみたり、ポッドキャスターさん同士の交流が生まれたり、そしてもちろん雑談の面白さを改めて感じたり、そんなきっかけとなれば嬉しいです。
はい、ということでね、そんな雑ポデとなっております。雑ポデを開催することによってね、いつもあの雑ポデに参加されている番組さんは、こんな番組さんがいらっしゃいますよとか、こんなエピソードが今出ているエピソードの中でおすすめだよとか、当日のエピソードはこれだよみたいなことを告知をしていくんですけど、
そのプレイリストを聞いてもらうことで、雑談を聞いて興味を持ってその番組さんを新たに聞くようになるみたいなことがあったらいいなっていうのを、今まで科学系ポッドキャストの日だけではなく、いろいろな他の方の企画に参加してとかね、配信リレーとかに参加して感じたので、雑ポデもそんなイベントになればなぁと思って、先月ながら喋ったりで勝手に開催させてもらっています。
そしてですね、雑談って何?あなたが雑談と思えばそれは雑談って言ってるぐらいなので、雑談って本当に覚えてなくてもいい、次の日には内容を忘れてたっていいような雑談を楽しみたいっていう気持ちが私の中にあるから、
雑ポデには毎回オープニングトークテーマっていうものを設けています。これは番組の最初にちょっと触れてくださいねっていうオープニングトークテーマっていうものになっていて、
前編これで喋ってくださいだと、雑談って何?あなたが雑談と思えばそれは雑談じゃなかったんかい?みたいな感じになりそうなので、ここはオープニングトークテーマっていう感じにさせていただいています。
もちろんね、オープニングトークテーマを本編通じてずっと雑談したいんだっていうのは、それはあの皆さんの自由となっておりますんで、そこは余試談にしていただけたらなと思います。今回のオープニングトークテーマは春です。
今回はシンプルに春っていう風にしてみました。第1回目のボリューム1の雑ポデではオープニングトークテーマが秋だったんですけど、それ以来のちょっとシンプルテーマにしてみました。
3月10日って全然まだね春の感じじゃないかなと思うんですけど、まだ寒いようなと思うんですが、内向的にはもう寒いのがすごい苦手で嫌で早く暖かくなってほしいので、春をね待ちわびたいと思って春をオープニングトークテーマにしてみました。
あとね、春については何か皆さん言うことあるかなと思って春にしてみました。今回もね、本編のテーマ指定っていうものはありませんので、ご自由に雑談していただけると嬉しいです。
そして配信者さん向けの情報として、エントリーフォームを開設しました。このエピソードの概要欄に貼ってありますので、よかったらねそちらからエントリーしていただけると嬉しいです。
エントリー締め切りについては、ここから2週間後の2月14日となっておりますので、今から2週間の間に参加したいなっていう番組さんはエントリーしてくださると嬉しいです。
そして配信日は3月の7、8、9、10、11、12、13の7日間となっております。今回もねセブンデイズの雑談ウィークとして開催したいなと思っていまして、よかったらたくさんのご参加お待ちしております。
配信者の方はこの中からこの日は配信できますっていう日を選んでもらったりとか、いつもはいつ配信してますっていうのを記入してもらったりっていう欄があるので、そこに入力していただくとマイコーが勝手にこの日にお願いしますっていうのを連絡するっていう形になってますんで、
一応7曜日分の指定が今回もありますんで、もしここが都合がいいみたいなのがあれば日頃の配信日のところとかに入力してもらうと、それを基に基本的には選んでいくんでよろしくお願いします。
はい、ということでね、今回の雑ポデーもとても楽しみにしています。もう本当に私は雑談番組だったり雑談エピソード大好きですし、日頃雑談しない番組さんの雑談も大好きなので、よかったらふるってご参加ください。そしてみんなで楽しんで聞きましょうということで、そんな雑ポデーボリューム5のお知らせでございました。
はい、では続けて後半戦はトークイベントの感想、それからポッドキャストバーの感想に行きたいと思います。
はい、ポッドキャストバーの説明ちょっとだけさせていただくんですけど、ポッドキャストバーというのは今回1月24日が第3回目の開催となっていたんですけれども、
山田この野郎という番組を配信されているにーやゆうすけさんと、月曜日のオノマトペ、ジャム犬からの伝言という3番組を配信されていらっしゃる平田純さんの共同での企画で、バーをレンタルスペースとして貸し切って、
そこでポッドキャストをやっている方だったり、リスナーさんが集まって、ポッドキャストに関する話をもう気兼ねなくやったりとか、あとはビンゴ大会があったり、クイズ大会やらイントロドンがある回もあったり、
そういう楽しい余興的な催しもあったりで、みんなで何かつまみながらお酒やソフトドリンクを飲みながらお話ししながら楽しもうという企画となっています。
マイコーは第1回の時に遊びに行ってとても楽しかったし、いろいろとポッドキャストに関する話をじっくりできるってイベントとかだとやっぱりなかなかないので、こういうイベントは非常にありがたいなというふうに思ってまして、
第2回はちょっと予定合わず行けなかったんですけど、今回の第3回には是非遊びに行きたい。公開収録がポッドキャストバーっていつもあるんですけれども、この公開収録が第1回に行った時に楽しかったんで、第3回も行きたいなと思って参加しました。
第2回もすごい行きたかったんですけど、第3回はゼロサンリベンジという番組の佐藤さんがお一人で公開収録されるということで、主にそれをすごい楽しみに遊びに行ってきました。
そのポッドキャストバーというイベントがあったんですけれども、その公表のボリュームさんのポッドキャストバーがありますっていう公表の少し後に追加でそのポッドキャストバーの前にトークイベントを開催しますということになりまして、
そのトークイベントになんとマイコーは出させていただきました。本当にありがとうございました。ニーヤさん、ひらたさん、マイコーで結局目立ちたいという趣旨の話をするという回となりました。
これは本当に前に出る人、出たくない人、前に出たい人、出たくない人、どちらも結局目立ちたいという内容のトークイベントだったんですけれども、ニーヤさんは前には出たくない。ニーヤさんは放送作家さんで本業の。
自分が演者として前には出たくないけど、目立ちたい。ひらたさんとマイコーは自分が演者として前に出たいし、目立ちたいという立場で3人でトークイベントをやりました。
本当に楽しかったです。このトークイベントは収録なし、もう当日のみ、そしてお客さんにお金を払って来ていただくというイベントだったので、何か日頃の喋り足りない部ではやらないような話がしたいなと思いまして、
もうね日頃言わないようなことをいっぱい言いましたね。マイコーはあんまりどうでもいいことなんですけど、マイコーはっていうたびにユッティさんが頭をよぎるんですよね。
私は日常生活では一人称でマイコーはとか言わないけど、ポッドキャスト上ではそうやって言ってる場合があるんですけど、それって言うたびに能力を少しね。ユッティこの前が頭をよぎりますね。
これ一人称自分でポッドキャスト配信してる人みんな思ってるのかな?同世代の人はね。ユッティさんがね、能力をよぎることがあるんですけど。
まだどうでもいいんですけど、マイコーとしてはこの喋り足りない部の中のめっちゃ最初版のヒロアカをおすすめする回で、私がヒロアカの中で好きなキャラはバクゴー。
バクゴーは1位になりたいっていう気持ちがすごく強い。そして努力もしてるしバクゴーは。少年漫画の主要キャラクターだから才能もある。
努力してるけど上手くいかなくて葛藤してるってその姿にすごい感銘を受けてるんだって言ってたりとか、あとはストレングスファインダーっていう能力診断みたいなやつ、適正診断をやってみたみたいな話をオカちゃんとしてる回が同じくシーズン1の最初版の方にあるんですけど。
その中でね、マイコーの性格の強みは、1位自我、2位競争性だったんですよ確か。これ日本人としてはめっちゃ珍しいらしいんですけど、私はもう我が道タイプなんですよ。我が、我が、我が我がタイプで、もうほんとすごい目立ちたがりなんですけど、
なめられやすさとの相性が悪いのと、マイコー本体は目立たない、すごい影が薄い物理的存在なんですよ。その相性が悪くていつも葛藤していますっていう状態です。
そんな話を結構、もう本当にザックバランにというか、もちろんね、新谷さんと平田さんのお話もいろいろあったんですけど、マイコーとして何を話したかっていうと、日頃言わないような、もう本当に自我丸出し、競争性丸出し、私が一番面白いんだから。
誤解がないように言っておくと、私が一番面白いって確信してるわけじゃないですよ。けど、いや、私が一番面白いんだから。私の話で人を楽しませられるし、っていうマインドで毎日生きてるっていう話をしました。
これはね、配信を少し聞いただけだと絶対わからないことだと思うんですけど、なんか繰り返して聞いて、繰り返してっていうか、繰り返しては表現がおかしいな。何回か喋り足りない部のエピソードを聞いたり、卑屈回を聞いたり、真面目回を聞いたりしてる方には少しご納得いただける部分があるかもしれませんね。
それが実は本来マイコーなんですけど、そのマイコー丸出しのイベント、トークイベントをしてみました。とっても楽しかったです。もう何の制約もなく、そして来てくださってる皆さんもね。
おそらくですけど、ポッドキャストバーの佐藤さんが見たくて、ポッドキャストバーを予約した方がたくさんいたはず。けどその前のトークイベントも行ってやってもいいかって言って追加料金を払ってくださってる。これはもう、できる範囲で自分の身を切り振りしようと思いました。
もちろん精神衛生上、影響がない範囲で言えることだったり、最悪この日ね、Xに絶対書かないでとか言ったこともあったんですけど、最悪流出してもいいっていう内容しか言ってないんですけど、別に悪いこと言ってないしあんまり。
なので、ちょっとね、まいこうの字が丸だし、そしてどう目立ちたいのか、そして今まで目立ったことでどんな嫌な思いをしてしまったのか、なんでなめられやすいこととの相性が悪いのにこんなに目立ちたいんだみたいな話とか、競争心がめっちゃ強いんだみたいな話とかをすごくね、やっていきました。
とても自由に楽しく話させていただきまして、皆さんも優しくてすごい笑っていただけて、あとね、このトークイベントのためだけにチケット買ってくださった方もいた。本当にありがとうございました。だからね、このトークイベントの価格は、ポッドキャストバーよりはお休みでお一人1000円だったんですけど、でも1000円ですよ。
このまいこうも出るトークイベントの値段1000円ってやばいみたいな、私絶対333円分お一人当たり絶対に楽しませなきゃと思ってたんで、まいこうの場合ガチャガチャとかするのが好きなんで、ガチャガチャ1回やってみた、1回2回回したぐらいのお楽しみ感はね、得ていただけたら良かったなっていう風に。
思っています。はい。いやーイベント楽しかった。なんかまたこういうね、なんかぶっちゃけ話みたいなのも機会があったら是非やりたいですね。あの、実はルームではちょこちょこやってるんですけど、ルーム自体が別にそんなに今めっちゃ更新してますって訳でもなく、そしてあの、今ねすごいゆったり更新していて、予定って言ってるけど予定に全然沿ってなかったりもするので、
まあね、そっちはもうぼちぼちやっていこうかなーっていう風に思ってます。うちの番組としては。はい、そんなトークイベントの感想でした。これ実は、あの、ポッドキャストバーの方の公開収録っていうのは募集があるんですけど、ニーヤさんから、あのXとかで募集があるんですけど、
それにね、実は応募していたんですけど、あの、今回は佐藤さんが公開収録することになったので、すいませんということで、全然いいですよみたいな。私はあの、むしろあの、佐藤さんがねすごい面白いから、もしあの、ゼロサンリベンジの公開収録希望があったら、私は先行から外れるだろうなっていう予感があった。
もう佐藤さんの公開収録はみんなすごい見たいだろうから、それしょうがないかなと思った。まあそこはもう、あの、競争心が強いから悔しいけど、しょうがない。それは私も見たいし、ということで、全然それはいいんですみたいな感じで言ってたんですけど、その後に、あの、よかったらトークイベントを前段にやろうと思っていまして。
まあこれはね、ポッドキャストバーのポッドキャスト番組でも言っていらっしゃったんで、あの、聞かれた方もいるかもしれないんですけど、あの、よかったらトークイベントの方に出てもらえませんかっていう打診をしてくださって、え!やった!ありがとうございます!出ます!みたいな感じで、私も出たがりなんですぐに出ました。
はい、ということでね、本当に嬉しかったです。ありがとうございます。なんかやっぱりね、こう、目立ちたがりなことによる、こう、メリット、メリットじゃないな、あの、よかったこと、ポッドキャストをこうやってずっと配信しててよかったことは、なんか、オンライン配信をずっとやってるから、こういう時に呼んでもらえたりしたのかな?みたいな感覚がちょっとあって。
非常によかったですし、非常に感謝しています。だって他にも面白い方とか来れる方とかいっぱいいたであろうに、その候補の一人としてお声掛けいただいたことがとても嬉しいです。これはね、もう全部そう、ポッドキャストオアシスもそう、ポッドキャストミキサーもそう、本当にありがとうございます。
もう本当にホイホイ出ますんで、よかったら今後もイベントの演者探している方呼んでください。もうすごい直前とかじゃなければ頑張っていきますんで、よろしくお願いします。はい、ということでね、最後にポッドキャストバーの感想を言っていきます。
いやー楽しかったですね、こっちも。あの、ポッドキャストバーのね、今回のメインイベントは、ゼロサンイベントリベンジ、まあメインイベントって言ったらちょっと他の箇所はメインじゃないのかみたいになるんですけど、今回のビッグイベントは、ゼロサンリベンジの佐藤さんが公開収録をされるというところでした。
ゼロサンリベンジっていうタイトルにゼロサンって入ってるんですけど、佐藤さんって2003年生まれなんですよ。ゼロサン世代っていうので、なんかね、若者ってこの下二桁を取って何々世代って言いますよね。あの00世代とか01世代とか、Xのプロフィールとかに、インスタとかに若い子が書いてたりしますね、TikTokとかね。
この言い方がもうね、若くないなってすごい感じるんですけど、この説明がね、あの03世代なんですよ。だから佐藤さんは今もう20代前半の大学生で、大学4年生でこの春から就職されるらしいです。
っていう佐藤さんなんですけど、私がゼロサンリベンジを知ったきっかけっていうのは、いつもいつもお世話になっているゆるラクボの作り方さんにて、ちょっとあの、ジャケ劇の展示会場で面白いやつ見つけたみたいな感じのゲスト会をやっていまして。
で、あのジャケ劇の会場であったら高青年だったけど、配信を聞いたらなんかハチャメチャだったみたいな、ハチャメチャとは言ってないんですけど、みたいな話をしていて、佐藤さんを交えてゲストの話をして、ゲスト会トークをして、そしてゆるラクボを作るっていう流れの会だったんですね。
で、それがすごい面白くて。で、ゼロサンリベンジを聞きに行ったら、めっちゃ面白くて。私はその人柄がすごいわかる配信が好きなんですけど、めっちゃそれが出てたんですよ。佐藤さんってこんなキャラクターなんだっていうのがすごいわかる配信だったから、すごい何話してても面白くて、めっちゃ面白い番組と思って。
しかも佐藤さんはねラジオが好きで、なんかこの配信もね始めたのもラジオが好きなこともありっていうふうにおっしゃっていて、たぶんねその番組の構成とかも私よりよっぽど考えてるなっていうのが、ちょっと橋橋からなんとなく感じられるっていうような番組になっているんですね。
だからお気軽に聞けるんだけど、ちゃんとしっかり面白いんですよ。で、これを自分が大学生の時にできたかって言われたらね、まいこうの場合はその22歳とか24歳まいこうにはできなかったと思いますね。なのですごいしっかりと考えて、いろいろと配信してるんだな、すごいなっていうふうに思いながら楽しく聞いてます。
聞いてる間はね、わー面白いみたいな感じで笑っちゃうような配信が多かったりもするんですけど、もちろんねしみじみ聞ける回もあったりとかしてどれもいいんですけど、なんかの俯瞰で見るとね、すごい佐藤さんちゃんと自分の面白い回をいっぱい世に送り出してすごいなーみたいな感じで聞いてるそんな番組なんですけどね。
そんな佐藤さんはやっぱりね、ゆるラク号に出たりとか、ゼロ3リベンジを更新される中ですごいXを、私はXにずっと暇な時間とか移動時間とか待機時間とかXをよく見てるんですけど、佐藤さん面白い面白いすごい盛り上がってて、だからこそポッドキャストバーの公開収録にもし佐藤さんが応募したらもう絶対佐藤さんだって思ったんですよね。
誰もがね、この面白さは聞いたらわかるっていう面白い番組なので、あのねお聞きのあなたもぜひゼロ3リベンジを聞いていただきたいというのが、もうね聞いてるよっていう方もいるかもと思うんですけど、あの多いかなって思うんですけど、まだ聞いてない方はぜひ聞いてみていただきたいなっていう、そんな佐藤さんの公開収録はとても楽しかったです。
あのね、佐藤さんのなんか本当にキャラクター性がすごい出てた上に、1本のエピソードとしてめっちゃ面白かったです。
で、詳細についてはここでは語らないんですけど、すでにゼロ3リベンジにて当日の公開収録された音源が上がってますので、そちらを聞いていただきたいんですが、マイコーとしてお勧めしたい聞き方っていうのがあって、ゼロ3リベンジの中で公開収録をされた時のエピソードは、
シャープ18、シャープじゃない、18?魂の公開収録するぞ、ポッドキャストバーという回なんですけれども、この回だけを聞くのではなく、ゼロ3リベンジの他の回を2本か3本聞いてから、もしくは全部聞いてもらっても全然もう全部むしろ聞いてくださいって思うんですけど、聞いてからこの公開収録聞いたらめっちゃ面白いと思います。
で、どれ聞こうかなっていう方は、私が勝手にお勧めしたい回は、まず1から7までのどれか1個を聞いてみてほしくて、その後に8、緊急22歳、邪気前日、覚悟の決意表明を聞いてもらって、
で、その後に12、最高の人生と叫びなさいを聞いていただきたいです。そしてここまで聞いたらね、面白いと思うので、その次の13、とにかく明るい学割ポッドキャストボックス、これはね、新谷さんのスタジオポッドキャストボックス、あのマイコーも、あのルッキズ無談義の回で直近で利用させてもらったんですけど、
そのポッドキャストボックスで佐藤さんが一人でね、学割で収録をしているという回なんですけど、これも聞いていただきまして、そしたら18の回を聞いていただけるとね、ちょっといいんじゃないかなって、より面白いんじゃないかなって思います。
18単体で聞いても面白い。けどなんかあの、なんでしょう、トイストーリーみたいな感じ。トイストーリーで適切かな。シリーズものみたいな感じ。で、1個見ても面白いんだけど、例えばトイストーリー2見ても面白いじゃなくて、トイストーリー3見ても面白い単体で。面白いけど、トイストーリーのこの1、2を見てるから3が面白いみたいな、そういう感じなんですよね。
私思うに、お人柄がめっちゃ出てる配信って、集大成の面白さがあって、なんか自分もそうでありたいと思ってるから、自分のキャラクター性が集大成となって、この回も生きる、この回も生きるみたいになったら嬉しいんですけど、佐藤さんはマジでそれを感じる勝手に。
だから、すごくね、その順番とかで聞いていただけたらいいかもな。逆もいいと思います。ポッズキャストバー聞いた後に他の回聞くもめっちゃ面白いと思います。
とにかくね、この回だけだともったいないから、せめてあと2、3本ぐらいは聞いてほしい。そんなゼロサンリベンジです。
勝手にめっちゃ紹介して、佐藤さんすいません。
実物の佐藤さんに会ったらね、めっちゃ話しやすくて、すごい好青年で、でもなぜかちょっと卑屈で面白かったです。
すごい私はシンパシーを感じてて、これは若い時の自分を思い出すとかじゃなくて、佐藤さんにも言ったんですけど、若い時の自分を思い出すとかじゃなくて、
佐藤さんと私に似てるところが結構ありそうだから、すごく勝手に共感して配信を聞いています。
そんな佐藤さんに会うこともできて、お話もできて、とっても嬉しかったです。
いやー、本当にいい公開収録でした。
佐藤さん本人にも伝えたんですけど、にーやさんにも伝えたんですけど、本当に佐藤さんが面白すぎるから、
佐藤さんが公開収録に応募したら、私は公開収録できなくてもしょうがないって正直すぐ思ったって、応募してる段階で思ったって伝えたんですけど、
そんなコメントにもありがとうございますみたいに言ってくれて、佐藤さん困らせてごめんなさいっていう気持ちもありますが、
そんな楽しいポッドキャストバーでした。
もちろんね、ポッドキャストバーで知っているお友達、ポッドキャスト配信者の方、それから初対面の方、それから、
え、この方が?っていう方が来ていらっしゃったりもして、すごく楽しい会でした。
また行きたいなと思ってます。また春にあるっぽいので、その時にまた行けたらいいなーって思っています。
そしてね、このポッドキャストバーの余談なんですけど、
03リベンジの佐藤さんは03世代なんですけど、
まいこが今まで会った中だと一番若いポッドキャスターの方って、
自分が接点のある方でいうと、01世代のゆうこうさん、あつしさん、
週一の週一のポッドキャスト、週一さんのお二人なんですよね。
お二人はね、ラジオ局で働いている同僚のね、同僚同士のお二人っていう感じなんですけれども、
同僚というか、同じ仕事をされている方っていう感じなんですけれども、
やっぱりね、その時も感じたし、佐藤さんと話している時も感じたんですけど、
なんかこのポッドキャストという楽しみがあるからこそ、いろんな世代の人と接点ができる、
本当に自分より全然年上の人、全然年下の人とかと接点ができるっていうのはね、
本当にね、いい素敵なコミュニティだなと改めて思いましたね。
それからもう一個思うことには、やっぱり健全性が高いコミュニティだなというふうに思いました。
ポッドキャスト始める前の音声配信のイメージって、私はその、なんか、
この声が素敵、投げ線っぽい、みたいな感じ。
それが全くダメとは思わない、それが向いてる方はそれで全然いいって思うんですけど、
なんか、このセリフ言ってください、投げ線チャリン、みたいな。
だから、YouTubeのスパチャって今、全然嫌な感じになってないと思うんですけど、
なんか健全な感じですよね。
YouTubeはそれはもう、昔で言うテレビぐらい一般化したからっていうのと、
なんかあんまり演出も派手じゃないですよね。
スパチャすると画面に物が映るとか、アイテムが映るとかないから、あれなんですけど、
なんかちょっと一方で、なんていうか、結構キャバクラ的な投げ線して、
推しにお金を直接的に渡そうみたいな、それにはちょっとうーんっていうところもあったんですけど、
やっぱポッドキャストって結構辛抱して聞かないといけないからか、
佐藤さんが面白いからって言って、
佐藤さんにめっちゃすり寄ってくる人とかもポッドキャストバーにはいなかったから、
すごい安心しました。
自分も30代仲間とかのくせしてどの口がやってるんだって感じなんですけど、
悪い大人が次々佐藤さんに来て利用するかもしれないじゃないですか、不健全コミュニティだったら。
そういうことも全くなさそうなこのポッドキャストコミュニティっていうのはね、
すごい良いコミュニティだな、いつまでもこの治安が続いてほしいってまた改めて思いましたね。
はい、そんなところで、今回の喋り足りない部は以上となりますが、いかがだったでしょうか。
ではここからはエンディングの文言を言っていきたいと思います。
喋り足りない部は誰もが部員、誰でもいつ来てもいい、手入り自由の雑談部屋です。
気が向いた時にフラッと遊びに来て何でもない雑談を聞いていってください。
ゆるい部活の部室なんで幽霊部員も大歓迎、いつでも適当に遊びに来てください。
配信の内容をいいなと思っていただけた方は是非番組のフォローや星での評価もお待ちしております。
特にスポーティファイやアップルポッドキャストでお聞きの方で喋り足りない部いいなって思ってくださっている方、
もしまだ推してなかったら星5評価お願いします。
いまいちと思ったら星4とか星3でもいいです。よろしくお願いします。
そして概要欄にお便りフォームがありますので、匿名でも送れますのでお気軽にお待ちしております。
これについて話して欲しいとかこれについてどう思いますかとかそんなんでもOKです。
そしてスポーティファイやリッスンXからのご感想いつもありがとうございます。
いつでもお待ちしておりますので、こちらもよかったらよろしくお願いします。
ちょっと今すごいチンタラカメレスなんですけど、マイコーから返信とか引用とかもすることがあるのでよろしくお願いします。
Xの番組ハッシュタグはハッシュタグ喋り足りない部またはハッシュタグしゃべたりです。
ハッシュタグしゃべり足りない部はしゃべりがひらがな、たが漢字の足、満足除く、りないがひらがな、部が漢字で物質の部、部屋の部です。
ハッシュタグしゃべたりはしゃべがひらがな、たが漢字の足、りがひらがなです。
はい最後に今回からエンディングのテーマソングをヤドロックさん、黙れヤドロックというポッドキャストのヤドロックさんに
数のAIで作っていただいたマイコー作詞の曲お前の人間性にしてみました。いかがでしょうか。
こちらの曲のね紹介会もねすごい遅れに遅れてる。私の中では遅れに遅れてるんですけどね。
ちょっとまた今年の3月ぐらいまでには遅くともねやりたいなと思ってるんですけど
ポッドキャストバーでもねお前の人間性の歌詞を書いてる時のマイコーがすごいよく出てたと思うので
ちょっとねまた改めてお前の人間性を聞いて強い気持ちでね今後も生きていこうと思います。
はいということで今度こそ以上となります。ザツポでボリューム5、3月10日近辺です。
エントリーお待ちしております。ではまた次回よろしくお願いします。