こんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが、
時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。 だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりしておりまして、現在は不定期配信です。よろしくお願いします。
はい、ということで、まずちょっと軽告知に続いてね、今日の本題に行きたいと思います。軽告知というか、本当に代々的に告知でもあるんですけど、このエピソードの公開日、本日4月19日、日曜日ですが、
ポッドキャストステッカーベースというイベントに出展しております。 ポッドキャストステッカーベースは今回が第1回の開催となりまして、その回に参加させていただくことになりました。
そして本日のですね、出展のお品書きは、 新キャラのフレークシール。この新キャラについてはね、次の次のエピソード、
シーズン3のエピソード74にて明らかにしていきますが、 新キャラのフレークシール、それから野良シール、その場で書いてお作りするホログラムのシール、
それからポストカードと絵本。ポストカードと絵本はマイコーが別名義で活動している時の過去作にはなるんですが、持っていきますのでよろしくお願いします。
あとペーパーをね、簡単ですけど配ろうと思っているので、もしよかったらペーパーだけでも来場する方ももらって帰ってください。
ペーパーは後にオンラインでも公開するので、もしね、来れないっていう方も見ていただけると嬉しいです。
はい、そしてね、もう1件は5月10日日曜日、来月はポッドキャストウィークエンド2026に出展します。
こちらのグッズ情報などはまた改めて公開していきたいなと思うんですけれども、
そちらもね、ぜひ来ていただける方お待ちしております。いらっしゃらない方に向けても後日ね、通販とかできたらいいなーって思っておりますので、また案内お待ちいただけたらなと思います。よろしくお願いします。
はい、ということで本日はね、イベントが2ヶ月連続で、まいこうとしてはね、初めてポッドキャストのイベントに出るんですけど、その準備に追われており、そしてね、まいこうはギリギリタイプ人間なんで全然まだ作業しておりまして、
いろいろね、入港をミスってしまって届く予定のグッズが届かなかったりしていたり、なんかいろいろなことをやらかしてしまっていて、
そんな中ね、どさくさに紛れて今日はね、点として生きるイズムっていう回を出そうと思っております。というので今日の回を撮っています。
ちなみにね、作業が絶賛作業中っていうことで、今日しゃべり足りない部としては初の試みとして作業をしながら収録してみています。
これは単純にもうあの手を動かしながら収録してるんですけど、
収録なんだろう、自分的に収録できる状態の作業、なんて言ったらいいんだろう、なんか作業に全面的に集中していなくてもできる作業がね、今回あるっていうことで、
まあちょっとそれを踏まえてね、作業をしながら収録っていうのを試しにやってみています。
ちょっと問題ないとは思うんですけど、ちょっとね、何かに差し障らないように気をつけていきたいなとは思っています。よろしくお願いします。
もしかしたらガサガサとかガリガリとか多少入るかもしれないんですが、お許しいただけるとありがたいです。
はい、ということで今日点として生きるイズムなんですけど、まあちょっとね、どさくさで出すみたいなことを言ったんですけど、
最近なんかモヤモヤすることがすごいいっぱいあって、日々基本的にベースは楽しく生きてるんですが、いろんなモヤモヤする出来事がこの数ヶ月の間にあって、
で、なんかそんな中でね、自分の在り方についてね、いろいろとこの数ヶ月考えて、いろんなありがたい他の方からの助けもありつつ、
共感もありつつみたいな、これは収録とは関係なくというか、しゃべり足りないことは関係なく、私がいろいろね、
リアル生活の中でとか、ネットで知り合った、ポッドキャストで知り合った方とお話ししたりする中で、いろいろと思い返したり、思い直したり、
あとね、やっぱりこれでいいんだよなって思うことがあったりっていうので、自分のマインドの在り方を今一度整理しておこうと思ったので、
今日はしゃべり足りない部の本編で、答えがないような話でもあるんですけど、今の自分の在り方として考えた時に、
勝手に自分でテンとして生きるイズムっていう名前をつけたんですけど、その在り方の話をちょっとしていきたいなと思います。
ちょっと若干関連する回の話を前置きとしてしておきたいんですけど、
しゃべり足りない部のシーズン2エピソード62、ちょうど2年近く前の回で、遊牧民マインドで暮らしたいっていう話をしてるんですよ。
その概要欄に書いてあることをちょっと読むと、私はどこにも属さない、その思想を遊牧民マインドと名付けて、
あちこちで勝手に凶暴してきたのですが、本日はなぜそこに至ったのかを改めて考えて記録しようかなと試みておりますって考えてて、
書いてて、その通りのような話をしてるんですね。
遊牧民マインドってこの時言ってるんですけど、よく考えたら遊牧民マインドって遊牧民っていう言葉の使い方も変かもなって思って、
改めてこれなんて言ったらいいんだろうっていうことと、現在の自分が思うことも含めて考えた時に点として生きるリズムだなというふうに思いましてね、そういうふうに名付けてみました。
このシーズン2エピソード62の時の回で話してるのは、なんというか、私は特定の場所にずっといるのが嫌で、
思い起こせば小学生の時とかって、特に女子の場合は、小学生女子の場合は、誰ちゃんは親友だよねとか、誰ちゃんとは仲良しグループみたいなとかあったりしますけど、
私的に別に、常に同じ人と一緒にいるっていうのとかはナンセンスだなって思ってたので、
なんかまぁちょっと、なんというか、くだらないなって思う時もあるみたいなところがあって、なんかそんなような話をこの回ではしてるんですよ。
で、それは別に大人になった今でも変わらなくて一緒で考え方はっていう中で、
その、なんていうか、別にあの一所に留まらずにいろんなことをしたいっていうような話をしてたんですね。
ポッドキャストで言うとどういう感じかといえば、ずっと同じことだけをやり続けてっていうよりは、
いろいろなことをやってみたいし、かつその別に、なんだろうな、なんかその一個のことだけにこだわらずにいろいろとやっていきたいみたいな話をしてて、
だからイベントとかにもいろいろ出ていくし、企画とかもね、参加した奴があれば参加するし、みたいな感じで言ってたんですけど、
今日はちょっとその補足っていうか、改めてそのマインド自体は変わってないんですけど、
遊牧民ってその、遊牧民の詳しい説明を省くんですけど、本当の遊牧民の方のことを思うと、私の言ってることは遊牧民ではないかなと思ったので、
ちょっと訂正するとともにね、今日は現在の考えの話をしていきたいと思います。
現在の考えっていうか、その当時から考え方自体はそんなに大きく変わったわけじゃないんですけど、何を思ってるかっていうことを話していきます。
しゃべり足りない部って2022年の7月に始めてて、序盤の方に話したこととかって、現在になって振り返ってもうちょっと補足したいなとか、
もう少し話し直したいっていうこととか、いろいろあるんですよ。
例えば博多おじさんクイズはね、ちょっと話し直したいなーって思ってて、
ちょっと博多おじさんクイズから来てくれる人、まあまあいるんですけど、
そのまま聞いてくださってるっていう方もいるんですけど、なんかちょっと自分的にちょっと帰りみたいなって思うところもあったり、
ちょっと説明が足らなかったなとか、なんかあの過激になることを恐れて言わなかったこととかもその当時あったりとか、
それってその博多おじさんクイズに限らずどの回もそうなんですよ。昔の方に撮ってる回ほど。
だからなんかちょっとこういう形でね、今日の回みたいな感じで、
あの少しずつね、現在の自分から見た同じテーマみたいな話もね、していきたいなっていうふうに思って今日はやってみました。
ただなんかガチガチ肩肘張って話したいわけじゃなくて、あくまでもゆる雑談ポッドキャストなので、ちょっと作業収録にしてみてます。
っていうような感じです。ちょっと前置き長くなりましたが、そんな感じです。
あの、「点として生きるリズム」っていうふうに呼んでるんですけど、まあもうあの結論から言うと、もうほんとただそれだけ。
ただそれだけって言うと、なんか手抜きの説明みたいに感じるかもしれないんですけど、
私はどこにも属さない。それは変わってない。
ずっと変わってないことっていうか、別にポッドキャストの活動だけのことを言ってるんじゃなくて、日常生活においてもずっとこの人と一緒にいるとか、
この友達の言うことにだけすごい同調しようとか全く思ってなくて、
私は、これね、例えとして語弊があるかもしれないんですけど、私は結構、自分では自分のことを罪を憎んで人を憎まずタイプだと思ってるんですよ。
なんかこの人のこの行動はいいなとか、この人のこの行動は良くないなとか思ったり、
あのその、罪って言ってるけど別に良くないことをフィーチャーしてるわけじゃなくて、
その人がどこ行こうっていうよりも、人ってもう多面的じゃないですか、なんか一個の、なんだろう、一個のことじゃないっていうか、
いろんな考えが集まってその人になってるわけだから、同意できるところもあれば同意できないところもあるみたいなのが根底にあって、
なので、なんか誰さんのことをこの一件だけですごい好きになるとか、この一件だけですごい嫌いになるとかないんですけど、
まあもうね、あのよっぽどその、この人嫌だなってなる時って、もう本当によっぽどそういうの重なった時は、
この人のこの行動嫌だ、この行動も嫌だ、これも嫌だ、え、いつも嫌だ、え、ちょっと嫌だ、みたいな感じになってきた時は、
さすがにちょっともう無理かなってなったりしますけど、基本的にはね、人が大好きって言ってる通りで誰のことでも結構好きなんですよ。
まあ、それはあの、自分が至らないところが多いからかもしれません。
なんかその、私が言える立場がないっていう卑屈さもちょっとあるっていうか、っていうところもあるんですけど、
まあそんなね、ようなことを思いながら日々生活しているんですね。
で、あの、点として生きるっていうのはもう本当に、マイコーっていう点が社会の中にあって、
まあそれが、あの、なんだろう、まあ点なんですよ。私一人ポツンって感じで生きてる。
で、それは、うんとね、孤独とも隣り合わせというか、なんて言ったらいいんだろう、なんか常に守ってくれる存在もあまりないっていうか、
まあ例えば、その、誰かに対して、その友達に対して、なんかこういうことがあってさーって言ったら、
えーそれは絶対マイコーの言う通りだよーみたいな言う存在とかもいないんですけど、
まあまあそんな人なかなか別にね、どこにだって誰にだっていないかもしれないけど、
なんかもう、マイコー全肯定ですみたいな人ってあまりいないというか、
まあマイコーの場合は、そのなんだろうな、幼少期のあの感じとかが、
幼少期にその家がそういう感じじゃなかったんで、余計にその思いを強めてる部分はあるのかもしれない。
そのあの、マイコーを全肯定する人ってあんまりいないんだよなーっていうのは、
その幼少期の家族環境からそういうふうに思ってるのかもしれませんね。
けど、あの、まあ別にその、友達って別に、あのなんだろう、
まあ自分自身がそういう人と友達になりにくいからっていうのもあるんですけど、
マイコーになんか正直な意見を言ってくれる人がマイコーは好きなんですよ。
だから別にあの、マイコーの言うことが全部正しいみたいな人に逆にうーってなっちゃうから、
まあそういう人と仲良くなることも少ないっていうところもあるんですけど、
まあちょっとね、あの逆を言えば、その別に小学生ぐらいの時とか、
まあまあ、大人に言ったらあんまないかもしれないけど、小学生とか中学生だとありがちですよね。
えーそれは、それはマイコーが、あの、合ってるよーとか、
なんかそれはなんとかちゃんが悪いよみたいなことを、なんか良かれと思って言う子っていたりしますけど、
別になんかそれは、あの、求めてないけど、
まああの、逆にその、強く自分を弁護してくれる人もいないっていうか、
まあ、点なんで、その、なんだろう、この、なんだろう、なんて言ったらいいんだろう、
なんかあの、仲間意識も持たれにくいっていうか、
私は、あの、身軽だし気楽なんですけど、
なんか強い仲間意識を持たれることも少ないっていう、
なんかそういうちょっとたまに、あの、孤独だなって思うことはありますし、
まあ自分がそういう、なんだろう、そういう人付き合いが苦手だからできないっていうのもあるけど、
まあとにかく自分にとっては、その、小学生から大人になるまでの生活の中で、
私は、あの、点として生きた方が、まあ点として生きるっていうのはもうほんとつい最近点として生きてるなって思っただけで、
子供の頃はもちろんね、そんな語彙では思ってなかったですけど、
なんか、あの、勝手に生きようぐらいの、なんか勝手に生きようっていう語彙も、語彙すらもなかったかもしれないけど、
そういうぐらいのイメージだったんですけど、
まあ自分にとっては一番楽しくて、精神衛生上も良くて、疲れない生き方が点として生きることなんだなっていうふうにね、こう思ったわけですね。
でなんか点って言ってるのは、ほんと、なんかその、別にいいもんじゃないっていうかその、
点っていうのが、あの一番この私の気持ちのフラットさをよく表してるなって思ったんですよ。
っていうのは、さっき孤独な時もあるって言ったんですけど、別に一人でいるイコール孤独じゃないんですよ。
あの、一番しっくりきてる言葉はやっぱり、身軽であって、あの、寂しいようではないっていうことですね。
寂しいなというわけではないみたいな、なんか伝わりますかね。
なんか別に、なんかその、点だからクヨクヨしてるとか、そんなことはない。
なんか嫌なことがあったら人並みにクヨクヨするけど、なんて言ったらいいのかな。
なんか、結構まあでもそういう人も多いんじゃないかなっていうふうには思うんですけどね。
なんか本当に、今日はもう、作業しながら激ゆるに話そうと思ってて、
まあ、ゆうぼくみんマインドの時も、激ゆる回ですって書いてるんですけど、今日もちょっと激ゆるな気持ちでは話しているんですが、
なんか、孤独ほどネガティブではなく、じゃあ逆にその、一匹狼っていうとかっこよすぎるっていうか、なんかそんな決意を持ってやってることでもないんですよね。
一匹狼で行くぞっていう決意を持ってるタイプではないっていうか、
どっちも、人によってはあり得ることだと思うんですけど、
なんか孤独だなとか、一匹狼で行くとかいうふうに、自覚的に思ってるわけでもあんまりないみたいな感じ。
なんかどう言ったらいいんだろうなぁ、これ伝わってない、全体的にこれ、あの、伝わってるかなーっていう不安を感じながらの今、配信なんですけど、
まあね、なんかそんなようなことを考えながらっていう感じですね。
んー、いやなんか、そう、なんかあの、孤独ほどネガティブではないが、一匹狼ほど美かもしれないっていうか、
なんか私の中でその、「いや私は一匹狼です。」って言ったらなんか、私からすると、舞妓からすると舞妓を美化してるように感じるっていうことですね。
そんな良いものではない。ただ、なんか色々と生活の中で感じた結果、私はテンとして生きた方が精神衛生上いいなって思ってるだけですね。
なんかちょっとそんなようなことをね、最近すごい思ってて。
まあね、ただ、テンとして生きてる中でも、たまにはちょっと嫌な出来事が起きたりとか、
まああとね、テンとして生きてることの、まあその、孤独だなと似てるかもしれないんですけど、
テンとして生きてるとね、なんかすぐにお悩み相談することがはばかられる時もあるというか、
なんか、いつもそんなに話してないのに、急にお悩み相談されましてもみたいなことってあったりするじゃないですか。
だから、なんかそういう時もあるから、そこはやっぱり自分のベースの健康状態が良くないとテンではいられないっていうのもあるんですけど、
まあそれかテンでいるけどおかしくなるかのどっちかしかないのかなって思うんですけど、
まあそんなようなね、ことを感じながらというか、生活してるっていう感じですね。
いやもう、なんか掘り下げていくと、とにかくもう、なんか面倒なことになりたくないんですよ。
時間がもったいないから、自分の生活の時間がもったいないから、なんか面倒なことにはならないように気をつけようみたいな。
まあまあ気をつけてても、まいこうの場合は、自分の何かいろいろな不手際とかで面倒なことになってしまうこともあるんですけど、
まあね、なんかそんなようなこともあったりするっていう。
でなんか、面倒なことに巻き込まれた時に、一人で、だからテンの場合は、テンとして生きるんだけど、
トラブルに対してどう対応するかっていうところは、気をつけなきゃいけないなーっていう感じですね。
だから本当にテンとして生きれてれば、トラブルもないはずなわけで、なんかこう変に、こうテンではなく、ちょっと面の状態になっている時にトラブルって発生するんですよ。
ちょっと関わりが深くなってしまった時とかに、トラブルってなるので、
そこはね、まいこうの弱たりの下手くそなところだなって思うんですけど、
なんか最近もね、まいこうさんってよく変な人に絡まれますよねっていうのをね、別にあのポッドキャスト関係ないところでも言われたりすることがあって、
でもそれは多分ね、自分にも原因があるって思ってるんですよね。
なんか、過去に喋り足りない部で配信した困った人撃退教習所っていう、お友達ポッドキャスターのガイエさんに来てもらった会でも言ってるんですけど、
まいこうがちゃんと踏み込みすぎなければ起きなかったトラブルみたいなの、私生活の中でいっぱいあるんですよね。
なんか余計な質問しちゃったなとか、余計なメッセージ送っちゃったなとか、そんなのがいっぱいあって、
なんかね、そう、だからその余計だなっていうのはその瞬間は気づけてないことが多いんですよね。
で、なんか自分的に、あーやばいちょっとトラブルになっちゃったみたいな時に、なんであんなことやっちゃったんだろうっていうので、
あの、後で気づくっていう、なんか本当に後悔でしかないんですけど、
なんか、あの時は大丈夫かと思ったけどやっぱり困るみたいなことがあったりして、本当情けないですよね。
なんかね、あの、自分の人としての未熟さはそういう時にすごくすごく強く感じます。
なんかまだまだ修行が足りないなっていうか、修行が足りない場合じゃないんですけどね、本当は。
もう36歳、今年で37歳、6月になったら37歳になるんでね、修行が足りないとか言ってる年齢じゃなくて、
そろそろね、なんか人を導けるような存在になってないといけないんですけど、
本当にね、いやもう本当なんかあの、会社でも仲のいい先輩とかに、
あ、そうなんかあの、ちょっと誤解のないように言っておきたいんですけど、
まいこはなんか孤独ではないので、仲のいい存在っていうのはちゃんといるんですよ。
まあ、まいこからの主観では少なくとも。
まあちょっと、相手方がどう思ってるかわかんない。
これなんかあの、しゃべり足りない部で、友達と親友の定義や、みたいな話をかなり最序盤の方にしてて、
その時に、なんか、いや私は友達と思ってても、なんか向こうが友達と思ってなかったら嫌だから、みたいな話とかしてるんですけど、
そのマインドはね、あるんですけど、でも私的に、この人とは仲いいっていう感じだよなっていうふうには、
思ってる人とかはいたりするので、まあそういう文脈で、
仲のいい先輩とかに、
あの、なんか、まあ何年か前です。さすがに最近じゃないけど、30歳ぐらいの時かな、多分。
に、なんかいや、いまだに私、入社2年目ぐらいの精神状態な気がするんですよねって言ったら、
それはちょっとヤバい、ヤバいよーみたいな感じで、その先輩はね、
あの、あ、これがだからまさに、あの、まいこの思う、なんか正直なこと言って欲しいって言うやつですね。
いや、なんかそんなことないよとかここで言って欲しくなくて、それはヤバいねみたいなのをちゃんと言ってくれる人が私は好きなんですね。
だから会社の先輩に、私ってなんかいまだに入社2年目ぐらいから精神状態が進んでない気がするんですよね、みたいな。
それはちょっとね、ヤバいかもね、みたいな。だって今、まいこさんってさ、なんかこういうこと、こういう仕事やってるでしょ。
いや、それはね、ヤバいかもね。で、そういう仕事やってるってことは、その部分は大丈夫だよとか、なんかちゃんとね、あの、
言ってくれるんです。ダメなところはダメ、いいところはいいよって言ってくれる人とかに、ね、なんかちょっと、そういう人とはちゃんと付き合いを続けていきたいなって思う。
まあそういう人しかもう周りにほとんどいないんですけど、なんかちょっとね、なんか、そんなような感じなんで、なんか精神状態の進み具合にはかなり不安があるんですけど、
まあちょっとね、そんなことを思いつつも、まあちょっと最近ね、テンとして生きるリズムなのに、テンとして生きることになんかちょっと失敗してるなって思う面もあるっていうようなところがね、なんか結構ね、あるんですよね。
しゃべり足りない部の配信内においては、誤解のないように言っておきますと、ほとんど、あの、ほとんどっていうかもう基本的にしゃべり足りない部の本編で話している内容っていうのは、
もう完全に、あの、マイコーの本当にやりたいことしかやってないことばっかり。あの、私はこう、あの、なんだろうな、
あの企画に参加する時とか、コラボ収録とかする時とかもですけど、あの、それはもちろんのことなんですけど、まあもちろんのことというか、それは相手方のあることなんで、それもそうなんですけど、
しゃべり足りない部って、あの、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストって言ってるけど、さすがにこれは言っちゃいけないだろうとか、さすがにこれはしゃべり足りない部でやったら変だろうとか、
まあ、みたいな話ってやってなかったりとか、なんかその自分の思うしゃべり足りない部ではこんな話をしていこうって最初に思ったことから、ずれないようには話してるつもりなんですよね。
例えばだけど、なんか私が食べたりしゃべり足りない部の中で、あの、好きな著名な人の一人と言ってる、あの、同い年のヒカキンさん。ヒカキンさん最近無理じゃね?めっちゃ叩かれてましたけど、まあ別にいいんじゃないって私は思うんですけど、まあまあそれ良くて、それどっちでも良くて、あの、ちょっとこの話自体も関係ないけども、
ヒカキンさんが、あの、ヒカキンTV、YouTubeの方では決してしないけど、Twitchの方では、あの、ゲーム配信の方ですね。そっちの雑談配信では、なんか格闘技の話とかしてることがあるんですよ。で、それって多分ヒカキンTVでは格闘技の話したって、ヒカキンTVでやりたいこととは違うよなーみたいな、あの、思いがあるんじゃないかって私勝手に思ってるんですけど、
まあ多分あのスポーツとか見てると思うけど、スポーツの話とかしないじゃないですか。まあまあ、なんかいろんなスポンサーがどうとか、あの、会社の方針がどうとかあんのかもしれないけど、あのぐらい有名になるとそうなのかもしれないですけど、まあでも、あの、多分ご自身で、これは言うべきじゃない、これは言った方がいいとかはある程度思ってるんだと思うんですね。
で、それと別に自分を同一視してるわけじゃないけど、迷子も、この、なんかあの、冷裁ポッドキャストながらに、あの、しゃべり足りない部の中では、この話題は、あの、やってみようかな、この話題はたまにならいっか、この話題はしゃべり足りない部の本編ではやんないほうがいいみたいな、いろいろ思うことがあって、まあそれは理由は話題によりけりなんですけどもちろん。
なんかね、まあ自分なりにいろいろ考えてこうしてみようかなっていう風にやってはいるっていうような感じなんですね。
で、まあそれで、なんか、自分的にはしゃべり足りない部って結構うまくいってるんじゃないかなとは思う。
でも、あの、私が、あの、しゃべり足りない部っていうものを、自分の、なんだろう、記録として見返したときに、なんか、自分の納得のいく記録ではあるような気がする。
まあたまに失敗してることも含めて、あの、まあこんなこともあったよねみたいな記録にはなってるような気がするっていうところなんですけど。
まあね、その、あの、点として生きるリズムたるところを守っていかなきゃなっていう風にすごい思うんですよね。
いや、というのも、しゃべり足りない部って、なんか今かなり不定期配信なんですよ。なんかバーンって急に連続で何回も出したり、
今日なんて連続で3エピソードも出ててどうしたんだっていう感じだと思うんですけど、本当に更新できるタイミングにムラがすごいんですよ今。
で、あの、もしかしたらお気づきの方というか、ルームを見てくださっている方はお気づきかもしれないんですけど、
まいこはあの、ルームの無料プランが大量に更新されてて、なんか、しゃべり足りない部の本編を差し置いてルームは更新しないとか言ってたのに、
めっちゃ更新されてるじゃないかっていう感じなんですけど、これは、なんか予約投稿してたやつが、しゃべり足りない部を更新できない間にじゃんじゃん投稿されちゃってるっていうのが結構あって、
なんか本当それもね、自分の不手際の一環っていうか、その、そうなってるじゃないかっていうところでもあるんですけど。
なんかね、その、あの、ルームの中とかでは、かなり、なんか本当にどうでもいい話をしたりしようかなと思ってて、
雑実況っていう、ルームの、まいこは雑実況に限らずルームのなんか使い方、ルーム話は長くなるとあれなんで、
ルームの中では、なんか本当に、ただフォローするだけで見れるとか聞けるコンテンツ増やしたいなと思ってて、
まあそれは、あの、そういうどうでもいい話でも聞きたいと思ってくれる方が面白いと思ってくれることを提供したいっていう風に思ってて、
だから、あの、しゃべり足りない部の中では、なんだろう、あの、何かに強く、あの、ブレることがないようにやっていくんですけど、
ルームの方では普通におしゃべりしていこっと、みたいな気持ちでもいるんですよね。
あの、なんか、なんていうかな、本当に雑談配信みたいなのをやっていこうかなって思ってて、
なんかそれも、ほんと、なんか、今思うと、そのしゃべり足りない部自体の番組の特徴として、
ただのゆる雑談ポッドキャストだから、あ、じゃあゲームの雑な配信もやってみようみたいな感じとかでいけてる面もあったりするのかなとか思って。
まあそう考えると、まあしゃべり足りない部の最初にこういう感じでいこうって思ったことあんま変えずにいてよかったなとかは思うんですけど。
まあね、そう、あの、まっ、天でいた方がマイコーのような、あの、マイコーがやるゆる雑談番組としては、うん、やりやすいなーって感じかなーっていうのを最近ね、すごく思ってます。
で、あの、しゃべり足りない部、なんかほんとにね、あのー、絶対にマイコーの、ほんとに、マイコーに会ったことがない方がいっぱい聞いてくれてるはずなんですよ。
ほんとにいつもありがとうございますって思ってるんですけど、ほんとに、あの、例えばSpotifyで知ったとか、あの、Xで知ったとか、で、あの、実物のマイコーを知らないけど聞いてくださってる方がかなりいるはずで、
なんかそういう方にちゃんと届けたいって思うから、で、なんかもっと言うと、あの、その中でもサイレントリスナーさんが一番多いはずなんですよ、マイコーの場合はね。
だから、あの、そういう方にちゃんと届けたいなって思ってるから、なんか、あの、なんだろう、いつもフラットでありたいから、配信上もその、配信上も点でいるっていうかその、マイコーは実生活でも点でありたいんですけど、
あの、なんか、配信上は誰でも、誰でも、あの、とっつきやすいようにありたいから点でいようみたいな、なんかちょっとうまくニュアンス伝わってるかわかんないんですけど、そういう風に思ってます。
なんか、なんだろうな、なんか本当にもう激ゆる回として今日はやろうと思ったから、なんか本当に激ゆるな感じになってきたんですけど、なんか日頃の感謝を伝える回というわけでも、てか日頃の感謝は伝えたいけど、それに全振りというわけでもないんですけど、そんなことをね、考えてますね。
いやなんか、本当になんか、なんでしゃべりたいライブ聴いていただけてるんだろうみたいなのは、ずっともうすごいあの、不思議に思うところ、自分では不思議に思ってる場合じゃないっていう感じでもあるんですけど、自分ではすごくね、なんかありがたいけどなぜっていう風には思ったりするんですけど、だってあの、別にね、あの、なんか、なんか突出していいものがあるわけじゃないと思うんですよ。
なんか私なんかね、自分で言うとね、卑屈すぎるかもしれないけど、なんかすごくね、何か飛び抜けてできることがあるわけじゃないから、で、あの、ね、あの、すごい麗しい容姿が露出してるとか言うわけでもないし、麗しい容姿も持っていませんし、うーん、なんかね、うん、本当に点で、点で言い続ける、点で言い続けてることによりもしかしたら、いろんな方が聴いてくれてるのかなーとか、
まあちょっと、なんかそう言うとちょっと手前ミソすぎるかもしれないけど、思ったりもしてますね。で、なんかね、最初この、なんか今、あのエピソードのタイトルは、いろいろね、ぼんやりと考えた結果、点として生きるイズムってなってるんですけど、なんか最初につけようとして、あの、やめ、やめたというか、ちょっと今のタイトルに変えたんですけど、なんかその時のタイトルは、なんか全方向に開いた結果の点っていうタイトル。
にしようとしてて、全方向に開いた結果の点ではないかっていうと、私はその、卑屈なのに人が大好きって言ってますけど、誰からもとっつきやすくありたくはあるんですよ。だから、どこから見てもオープンですよっていう風にしたくて、入り口はここしかないみたいな風になってると、やっぱちょっと近寄りがたかったりするじゃないですか。
だから、なんか、どこからでも入りやすいです、みたいな風にパカパカパカって全部開いていった結果、あの、点になりましたみたいな。なんて言ったらいいんだろう。なんかその、例えば四角とか三角とかの形を思い浮かべて、それに対しての点っていうことで、面がないっていうことで、面とか辺がないっていうことで、点って言ったんですけど。
なんか、地面にしたときに、全方向に開いた結果の点って意味がわかんないなって思ったので、普通にもっとシンプルでいいかっていうことで、点として生きるリズムとだけ書いたんですね。でも、真意は今言った内容で、点として生きるって言ってるけど、点として生きるって強い決意なんじゃなくて、点として生きていこっと、みたいなライトな感じなんですけど。
どこから、360度どこからでもとっつきやすいですよっていう風にしていたいなっていうような気持ちですね。というのが今日の動画、今現在の心境です。
ゆうぼくみんマインドで暮らしたいの時に言ってることと、考えの根本は変わってないんですけど、あの回を出した後に、いろいろとイベントに出たりとか、いろんな配信企画に参加したりとか、イベントに出展したりとか、活動の内容もちょっと年数が経ってきて、
今一度、まあもう2年ぐらいあの回から経ってるし、もうちょっとね、深掘りして、現在のまいこうから見たその思想をね、話したいと思ったので、
まあちょっとね、真面目回にするか悩んだんですけど、まあ真面目回っていうほどでもないかと思ったので、ちょっとね、激ゆる回ということで、あの作業しながら配信っていう感じでね、今日は。
えっと、なんだ、えっと、作業しながら配信か、作業しながら配信収録?ということで、テンとして生きるイズムについてね、話してみました。
はい、ということで、今回の喋り足りない部、テンとして生きるイズムは以上と思いますが、いかがだったでしょうか。