こんにちは、しゃべり足りない部です。 しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりしております。よろしくお願いします。 本日は、しゃべたり赤子回です。
しゃべたり赤子回では、親業初心者のまいこうが妊娠・出産・育児の中で感じた正直な感想を自分の記録として話します。
赤子回の中での意見は、あくまでもまいこう個人のものであり、何かを強く賞賛否定するものではありません。
自分が人から聞きたかった、人に話したかったという内容をしゃべりますので、お付き合いよろしくお願いします。
また、まいこうはただの会社員で、医学的な専門知識もありませんし、保育の専門知識もありませんので、ないとは思いますが、決して医療情報・保育情報として参考にされぬようお願いします。
はい、ということで久しぶりに赤子回を今日は出してみました。
4月になりまして、まいこうの子供は去年の4月に保育園に入院したんですけど、このたび申求したんですね。
0歳児クラスから1歳児クラスになのでね、1年間の保育園生活を振り返って、何となく話してみたいなと思います。
先に、まいこうの子供の、子まいこうの状況と、あと保育園での諸々の話とか感想を言っていきまして、最後にまいこう自身の生活の変化というか、心境を話して締めとしたいと思います。
はい、じゃあまず子まいこうの状況について。ちなみに子まいこうという呼び方は、私が宿フェス、宿フェス歌謡祭でお世話になっている、そしてその他にも実はね色々とお世話になっている、ポッドキャスト黙れ!ヤドロクのヤドロクさんがつけてくださったというか、おっしゃってくださっているまいこうの子供のハンドルネームで、
娘のことは我が子と呼ぶか、子まいこうと呼ぶかっていう感じでね、呼んでいます。しゃべり足りない分の中でのハンドルネームとして。そんな子まいこうなんですけれども。
子まいこうは2024年の11月11日に爆誕ということで、まあちょっとその直後にね、直後というか数日後に公開っていう形で、我が子が爆誕しましたっていう回を皮切りに、
今配信中のしゃべり足りない分シーズン3は始まっているという形になっています。で11月11日に生まれた我が子は今年の4月で1歳、今現段階で1歳4ヶ月です。
もう少しでね1歳半ということで、あっという間に1年半の時が流れているような感じになっているなぁというようなのがね、今日この頃の、わーすごい時の流れこわーみたいな感じの感想ですね。
で、子まいこうなんですけど、保育園というのは一般的に0歳児クラスから預けるか1歳児クラスから預けるかっていう2択、厳密に言うと3択で3歳児クラスから預けるっていう選択肢もあります。
もう0、1、2歳は自宅保育っていう感じ。あとは保育園ではなく幼稚園に3歳から通わせるっていうようなこともあったりなどしますね。
で、まいこうは育休制度内の期間で復職をして働こうと思っていたので、そうなると0歳児クラスで預けるまたは1歳児クラスで預けるっていう形で保育園に入れるというのが大まかな予定ではあったんですけど、
いろいろと考えた結果、我が家は0歳児クラスで、つまり11月に生まれた自分の子供が生後4ヶ月の時に、誕生日が11日なんで入園時点ではギリ生後4ヶ月台、生後5ヶ月にはなっていないっていう状態だったんですけど、
生後5ヶ月になっていない我が子を0歳児クラスから保育園に預けるっていうことにしました。この辺の経緯については、なんだよこのシステムはっていうことについては、シーズン3エピソード58で出している、
ポッドキャスト配信リレー2025に参加した時の音源で話していて、テーマの一つであるアンバランスに沿って、なんで産休育休の期間と入園の期間がこんなにミスマッチなんだみたいな話をしてるんですけど、そっちでね詳しく実は説明してるんで、ここはちょっと省くとしまして、
そんなことがあって、毎子の子供は0歳児クラスから保育園に通っています。なので保育園は今月、今年の2026年4月で2年目になりました。
ちょうどね4月1日に入園式とか申求式があって、新しい子たちがね1歳児クラスにも入ってきまして、
で、そのメンバーでまた新たに新生活スタートする赤ちゃんたちっていう感じになっています。
ちなみにシーズン3エピソード58の回でも言ってるんですけど、0歳児クラスに例えば10人の定員があったとして、1歳児クラスの定員が13人とかになっているっていうことが多くて、
それは0歳児から持ち上がりの子たちがいるから、0歳児クラスで入園すると10人入園できるんだけど、1歳児クラスで追加で入園するってなったらもう追加で3人しか入れなくて、その枠を争うみたいな展開になることが多いみたいなこととかあって、
その辺をエピソード58では話してるんですけど、そんなような感じで追加の枠に対して満員の定員で新しい子たちが入ってきて、新しいお友達だよみたいな感じになってて、
やっぱり私の場合は0歳児クラスで入園しといてよかった子供がっていうのをすごく感じて、あと運良く一番希望の保育園に入れたんでよかったなって。一番希望の保育園っていうのはちなみに、毎校は保育園に対して通いやすさ最重視。
自分家から徒歩で行けるところで、自分家にも駅にも近いところっていうのを我が家は最重要視して保育園の優先順位を、希望順位を役所に届け出るっていう。保育園は厚生労働省の管轄で各自治体の管轄になるので、
入園希望を、死だったら死役所、苦だったら苦役所などに出すんですけれども、役所に第一希望から第十希望ぐらいまでかけるんですよ、希望の園を。その第一希望にした園は家から一番通いやすい園。毎校は埼玉県在住なので、埼玉県って死、なんとか死みたいな感じの区分けになってて。
東京だったら、区をまたいでも近いとかあるんですけど、埼玉県普通に言っても福岡よりは1個の市は小さいけど、地元の福岡よりは小さいけど、結構広いんですよね、市って。
だから本当に電車の距離じゃないといけないところに同じ市の保育園とかがあって、っていう都合もあって、確実に家から一番近い保育園に入れるためにゼロサイズクラス園にしてて、っていう感じですね。
結果的に大成功というか、自分的には雨が降っててもめっちゃ大荷物でも、子供が家で暴れまくってなかなか出発できなくても、すぐに保育園に歩いていけるっていうのはめっちゃありがたいなっていうことを日々感じてますね。
で、幸いにも保育園は絵本読んだりとか、いろんなアクティビティをすることに力を入れていて、すごく学習に力を入れてますみたいな子ども園とか、あと幼稚園だと全くまた違いますね。
ちなみに幼稚園は文部科学省の管轄らしくて、だから教育を中心にしてるみたいなんですけど、全く違くて、保育の中で楽しくいろんな経験をするっていうことをすごく重点を置いていて、っていう雰囲気で絵本読んだり、いろいろと手先を使う遊びをやってみたり、
あと外で泥だらけになって遊ぶっていうのをやらせてくれるんで、ちょっとその辺がいいなと思って、子どもにいろんな経験させるっていう意味でも入れてよかったなっていうふうに思ってます。
あと本当に月に何回も工作というか、簡単な手形をしたりとか、でっかい紙を広げて全員でペンを持ってぐちゃぐちゃって書いてみたりとか、お絵かき遊びみたいなのをやったりとかね。
あと毎日手遊びとか、絵本読むのと同じで毎日手遊びをやったり、お話をいろいろとやったり、あと当然赤ちゃん同士、同じクラスにいるんで赤ちゃん同士の関わりがあったり、大人との職員の先生とかとの関わり合いがあったり。
本当に入れてよかったなって一番は思っていますね。
もう本当に自宅じゃできなかったであろうことばっかり、ていうかご飯とかも本当に栄養もいいし、きっと美味しそうなご飯だし、おやつもめっちゃ美味しそうなおやついっぱい出てるんですよね。
保育園のおやつって保食、栄養補給のためのものなんで、お菓子ではなくおやつ、おかず系のこともあるんですけど、間食ですよね。
それも美味しそうなのがいっぱいあって、この間チーズの芋餅みたいなのが出てて、めっちゃ美味しそうだなって思って。
そういう大人でも美味しそうって思うようなものをいっぱい食べてたりして、そういうところでもよかったなっていうふうに思っていますね。
入院したてのことを思い出すと、思い返してみると、入院したてのときって生後4、5ヶ月手前ぐらいで入院してるんですけど、4ヶ月半ぐらいかな、入院してるんですけど、まだうちの子どもは寝返りすらしていなかったんですよ。
これは一般的にそうらしいっていうのを、仕事で関わりのあったとある方から聞いたんですけど、うちの子は1人1子。毎子にとって子毎子は第一子なので、家に子ども1人しかいないんですけど、やっぱり第二子以降から末子までっていう子たちは全体的に発育が早くなる傾向にあるらしくて、
っていうのは上にお兄ちゃんとかお姉ちゃんとかがいたり、あるいは家庭によってはいとことかとほぼ同じ敷地に住んでるとかいうこともあったりしますよね。隣同士、親戚で住んでるとか、みたいなので、そういうので年上の子どもが毎日接することが普通の環境にいると成長が早いみたいなのがあって、
ほぼ同時期に生まれたクラスの子で、お兄ちゃんがいる子とかは、かなりうちの子より早く寝返りもしたり、歩き始めたりとか、いろいろあって、もちろん個人差だと思います。第一子だからって言ってってことはないけど、その辺も話に聞いてはいたけど、実際そうなんだなっていうのを感じることがすごくあったなっていう1年間でしたね。
うちの子は入院したての時は、生後4ヶ月半で寝返りもしていなく、仰向けに寝る。そして首を左右に向けることはできる。例えば自分の右側で音がしたりしたら右に首を向けて、仰向けのまま見る。左で音がしたら左をキョロって見るとか、そういうことはできるんですけど、寝返りすらまだっていうような状態で、もうね、すごい不安でした。
もうこんな寝返りすらできない赤ちゃんを預けるのかっていう不安があって、あとね、保育園っていうものが未知の体験だったので、保育園って持ち物にでっかく名前書かないといけないんですよ。
だから、しゃべたり小舞妓というフルネームだったとしたら、しゃべたり小舞妓ってでっかくひらがなで、服に書かないといけなかったりするんですよ。で、舞妓はここは日本ではないと思って過剰に警戒して過ごしてるんで、多分一般的に警戒度がすごく高く過ごしているので、自分が舐められやすいとかもあって。
だから、そんな個人情報を服にデカデカと書いて散歩とか行って大丈夫なのかとか、いろいろ気になることがあったんですけど、始まってみたら全く大丈夫。当然だけど先生たちしっかり管理してるし、防犯してるし、そんな名前をさらけ出した状態で街中に出るなんてことはなくてよかったんですけど。
とにかく、保育園も通ってみないと子供が相性がいいかわかんないし、いろいろ体験させてもらえそうだなっていうことはわかってたけど、それに子供がめっちゃ拒否反応を示したら終わりだなとかもあったし、会わなすぎて会わなすぎて転園なんていう話も聞いたことがあったんで、どうかなと思ってたんですけど。
そんな中でね、どうなんだろうって思いながら、とにかく全ての持ち物に超デカく名前を書いて、預けて、何が行われてるんだろうなみたいな思いながら、何が行われてるんだろうなっていうのはイメージがつかないっていう感じ。
っていうのはやっぱり自分が赤ちゃんをお世話してる様子しか知らないので、私身の回りによく接するちっちゃい子供っていうか、本当に日常生活レベルで接する子供なんていなかったので、自分に子供が生まれるまで。
親戚のことがそれは合いますけど、1日とか2日とか長くても3日4日しか一緒にいないわけだから、実態は知らないんですよね、どんなお世話がなされてるかっていうのは。だから、私のお世話はあれでよかったのかなとか、4ヶ月半はね、自分と夫の2人でこまいこの面倒を見ていたので、あれで大丈夫だったのかな。
まあ、夫勝手よりは私の世話って大丈夫だったんだろうかって思ったり、保育園に預ける方が確実に良い世話は受けれる。毎子が世話するよりは良い世話が受けれるって私は思ったんですけど、でもとはいえ何が起きてるか知らないから不安だなぁみたいな中で預けてて。
で、そんな中子供が帰ってきてニコと笑っているととても安心しました。幸いにも赤ちゃん過ぎたためか、こまいこはお見送りというか預けるとき、預けてじゃあよろしくお願いしますって言って自分が出勤するときに嫌だ行かないでみたいなことは今までほとんどなく済んでいて、
1歳になる手前ぐらいで急に、1歳ぐらいの時かな、1歳になったぐらいの去年の11月ぐらいとかからちょっとの間、なんか事態を察したのか、行かないでみたいな感じで私とか夫とかその日のお送り担当の親にひしってしがみついてワーンって泣くみたいなことが数日あったんですけど、
ほぼそれ以外は全部の日においてニコニコと預けられて、じゃあまたねって感じでバイバイみたいな感じで預けることができて、だから本当にね、正確にもよると思うし、あと預け始めた月齢にもよると思うんですけど、やっぱりね、入院した時点で7ヶ月とか8ヶ月とかになってる子たちっていうのは、
ママどこ行っちゃうの?パパどこ行っちゃうの?っていうので朝ワーンって泣いてて、むしろそのならしにバブたちよりも、バブたちよりもっていうか後輩メンバーよりも時間がかかる。なんか私これあの保育園の先生に言って笑われたんですけど、あのクラス会の時に。
あの本当に、上半期生まれメンバーと下半期生まれメンバーが、小前子はね下半期生まれメンバーですけど、上半期メンバーと下半期メンバーで、なんか都二線と上線みたいなすごい先輩後輩感があって、その上線の一員として都二線たちを見ながら、こういう風になっていくんだなそのうちって思ったりとか、
都二線メンバーたちがすごい、赤ちゃんが赤ちゃんをね気遣って優しくしてくれたりして、ありがとうって思いながら過ごしてるみたいなことを言ったら、先生たちがああ確かにみたいな、はははみたいな笑って。まあ若い先生はねそもそもV6のことをご存じないので、なんか何ですかみたいな多分感じだったと思うんですけど。
そんな話をしながらの、まあどっちかというと都二線メンバーの方が親御さんと離れたくなさそうだったかなっていう感じで、上線たちはねバブすぎてわけわかってないんで、なんかすんなりと預けられていたなっていうような思い出がありますね。
そんなこんなしつつ、預け始めた頃っていうのはミルクを飲んでいたので、保育園でも粉ミルクを飲んでたんですけど、意外とね離乳もすんなりといって、私めっちゃ食べるの大好きでめっちゃ量を食べるんですけどご飯を。
なんかねコマイコーも食べるの大好きでめっちゃクラスで一番ぐらいご飯食べるらしいんですよ。コマイコーともう一人しっかりとした体格の男の子がクラスで一番食べるらしいんですけど、なんか本当にね先生たちもコマイコーちゃんめっちゃ食べてましたよみたいな、もうすごい今日も食べてましたみたいな言うぐらい食べてて、
食べるの大好きっぽくて、離乳食始めたらすんなりとミルクはやめることができました。やっぱミルクってなんかちょっとペロって舐めてみたことあるんですけど、すごい甘く味付けされていて、多分母乳の味に近いっていうかなんか本当にミルキーみたいな味な気がするんですよね。
大人の食べ物、食べれるものでどういう甘さかって言ったらフジアのミルキー、キャラメルみたいな飴ありますけどミルキー私めっちゃもともと乳製品が好きで大好きなんですけど、ミルキーぐらい甘かったんですよ。甘いもんには依存するっていう話を聞いて、人間の本能で砂糖は依存性が高いって話を聞いてたので、大丈夫かいな急にミルクはやめれるんかいなと思ってたんですけど、
ちゃんと食いしん坊のためかすんなりとやめることができて、そこもありがたかったかなっていうか、全体的にその第一子として育てるとしては、細い子がちょっとありがたい赤ちゃんだったかなっていうところはありますね。
なんか常にご機嫌だし、この番組のおかちゃんとの雑談会でおかちゃんも言ってましたけど、おかちゃんの子供もご機嫌ということだったんですけど、細い子もねだいぶご機嫌タイプな気がしますね。ご機嫌で、人見知りというか、慣れるのには時間がかかってそう、細い子よりは多分環境に慣れるのに時間はかかってそうなタイプかなって。
初対面の子供とかにワーっていくタイプでは今のところはない。今成長途上なんで、性格その後変わってくるかもしれないんですけど、大人数でワイワイガヤガヤしてるところとかはちょっとやだとか、日中も朝登演したての時は最近はね、バブの時はあんまなかったんですけど、ガヤガヤってなってるとちょっと私にくっついてきたりとかして、
つかまり立ちで、今は自力ではほとんどまだ一歩ぐらいしか歩けなくて、つかまり立ちで私にしがみついて朝準備する間とかはいるんですけど、先生に預けたらすんなりと遊び始めるみたいなことが多くて。
なんかね、環境に調子が出てくるまでに時間がかかるっていう感じかな。だから舞子は寝起き即本調子タイプなので、朝から子供にめっちゃ話しかけてウザがらみって思ってるかもしれない。ちょっとパパの方が優しくて子舞子的にはありがたいかもしれないんですけど、舞子は舞子で自分のできることで歌ったり踊ったりお話をめっちゃしたりとかしてね。
大人のように話しかけるっていうことをしてる。もちろん辛い話はしないですけど、今日こういうことがあったよね、こんなこともあったよねみたいなことをやって、最近はね、その1歳4ヶ月半ぐらいの子舞子がうん、うんって合図地するようになって、なんかすごい面白いですね。
そんなような成長を遂げてきてる感じです。保育園に通ってる間にすんなり離乳もできて、ご飯もいろいろ食べれるようになって、っていうかめっちゃありがたかったのが、離乳食ってアレルギー対策のためにちょっとずつしか進めれないんですけど、強制的に4ヶ月半から保育園に通い始めることによって、
ちょっと多分最速タイミングより結構遅かったんですけど、生後半年ぐらいから離乳食をわーってすごい勢いで進めることができました。
で、市の相談ダイヤルみたいなところに、管理栄養士の人とかがいて、離乳食の相談とかできたりするんですけど、そこに電話したりしながら、一番ベストな理想は離乳食って、1種類ずつを少量ずつ午前中に食べさせて平日に、で何か異常があったら午後病院に連れて行くみたいな感じなんですけど、働いてたらそんなことできないじゃないですか。
保育園に預け始めてゴールデンウィーク明けにはもう復食したんで、その1ヶ月の間にそんなに試せないし無理ゲーだから、土曜日しか実質、土曜日も空いてる小児科があるので、土曜日は何か異常があったとしても午後に病院連れて行けるんですけど、土曜日しか食材試せなかったら、復食するまでに4種類しか食材試せないじゃんどうするのって思ってたんですけど、
そこは先生とか、保育園の給食の先生とか、あとは市の管理役所の人とかと相談しながら、アレルギーリスクの低い食べ物はこういう食べさせ方でもいいとか、いろいろそういうようなことを教えてもらって、すごいスピードで進めることができて、
あと保育園も、たぶん本来的には家でできたらいいんだけど、そうも言ってられないから、平日朝新しい食材食べさせてから来てもいいですよとか言ってくれたりとかして、非常に大きな助けがあったおかげでバババッと進んで、いろいろ食べれるようになって、
今、アレルゲンらしいアレルゲンでまだ食べてないもの、ナッツとか蕎麦とか、そんなのはあるんですが、逆にそれっていつ食べさせたらいいんだろうみたいなこともあんまりよく分かってないんですけど、分かれよっていう感じだと思うんですけど、経験者の方からしたらね。
けど、その辺はまだですが、順調にリニューも進んで、アレルギーリスクの高い食材の牛乳とか小麦とか、マグロだったりとか食べ終わってきて、すごく良かったなとほっとしてます。好き嫌いも今のところはなく、今後出てくるかもしれないけど今のところはなく。
なんかね、ちょっとこれ変な話なんですけど、コマイコーのことを、今は読んでないけど生まれたての時、エリアカって読んでて、エリアカっていうのはエリート赤ちゃんの略なんですけど、とてもよく寝てとてもよく食べる子供だったり、食べるというかミルクを超飲む子供だったんですよね。
私がエリートって言い出したわけじゃなくて、生まれた病院で初日から結構ミルクを頑張って飲もうとしてたんですよ、コマイコーは。で、それを見て、なんかあの、助産師さんが、お、すごいエリートだみたいな、これは楽ですよみたいな言ってくれたんですよね。
だから、あの、エリート赤ちゃんですねみたいな言われてたから、家でも。なんか、お、めっちゃ褒めちぎってたんですよ、なんかご飯の時の、よ、さすがエリアカみたいな、褒めちぎってたんですけど、なんかね、あの、ほんと食に関しては、食と睡眠に関してはめっちゃありがたくて、なんか病院でもね、ほとんど生まれたての時から夜ずっと寝てたみたいで、家に帰ってきてもずっと寝てて、
これは本当に個人差で、本当に、あの、確率なのかな、どうなのかな、確率って言ったら言い方変かもしれないけど、本当に何をしたからいいとかじゃなくて、たまたまコマイコーがそうだっただけ。だから、そこは、あの、子育て初心者かつズボラなマイコーとしては、本当にありがたい点でしたね。
そんなこんなで保育園通ってる間に寝返りもするようになり、そしてハイハイをするようになり、もうね、あの、今は捕まり立ちをしてちょっと歩くようにもなり、なんか大絵描きをするぞってなったらペンを持ってジャガジャガと動かせるようにもなり、食事も自分でスプーンで食べれるようにもなり。
ちなみに保育は何がされてるかっていうのを体験する、一日保育体験みたいな行事がうちの保育園は毎学年あって、まあ普通保育園ってそうなのかな、ちょっと一般的にどうなのかとかはあんまり知らないんですけど、その保育体験みたいなのに去年の冬かな秋かな行ったんですよね。
で、そこで一日先生に議題をしてみんなと遊ぶっていうのがあったんですけど、なんかその時にね本当に預けてよかったなーって思いました。なんかほんと食事の仕方とかも実質教わっているし、自分の子供が、家では自分がね急いでるから朝も夜もパクパクパク食べさせてるんですけど、自分でスプーンを持って食べてたりとかして、
え、こんなことできるんですかみたいなすごいびっくりなことがあって、1歳ってこんなこともできるんだなっていうのが、1歳の細い子ってこんなこともできるんだなっていうことがいっぱいあって、なんか砂場で遊んだり、砂場で遊んでる時はなんか一人で遊んでたので大丈夫かなとかも思いつつも。
やっぱそういう姿を見るとね、なんかうちの子って馴染めてないのかなって心配にもなる。その調子が出なくてとか、あと単純にその時点では、あの月齢の高い子たちってもう1歳超えてて2歳近かったりするので、なんか普通に歌に合わせて立ったり座ったり踊ったりとかするんですけど、
神戦メンバーはそんな発育段階にないから、みんな同じとはいえやっぱりなんかその親心として不安なんだなっていうのはすごいよくこの1年間でわかりましたね。
なんか、何ちゃんは何君はもう喋りそうだけどとか、何ちゃんは何君はもうハイハイしてるけど、歩いてるけど寝返りしてるけどみたいなのは、特にやっぱり細い子よりも月齢が若い、月齢が小さい子。
例えば1月とかに生まれてるけどめっちゃ歩いてますとかの子を見ると、細い子は今どういう状態なんだろうみたいなのを、なんか私の場合はそれでなんか精神的に病んでくるとかは全くなかったんですけど、なんか親心としてうちの子ってどういうもんなんだろうっていう、何かに遅れているのだろうかっていう心配はあるなっていうのは、
今後も様子見ていかないといけないとは思いつつも、今のところは個人差の範囲というか、成長曲線上も身長も体重も小柄目ではあるんだけど、きちんと成長していそうな雰囲気だし、たくさんご飯食べてるしたくさん寝てるし、まあいっかみたいな、
そういう大らかな気持ちでね、まだもう1歳とかなんで、まだ先のことなんか全然わかんないんで、健康第一っていうことで健康を一番に過ごさせたいなと、あともちろんね身体的にもなんですけど精神的な健康をもう第一優先にして、家を安全な場所にしたいと思ってるんでもう十分なんですけど、ただ一方でそういう大丈夫かしらっていうのがあるっていうのは自分が体感してみて非常によくわかりましたね。
ただ、結局親の子供じゃないですか。だから夫と毎行の子供だから、その遺伝子を概ね引き継いでいるわけで、言ったらとんびが鷹を産むみたいな状況にはなかなかなりにくいというか、もちろんね性格は違うだろうなって思う。
それは自分と自分の親の性格が全く似てるところを感じないから、性格が遺伝するっていうことって、肯定的な部分の方が大きいのかなって思ってるので、それはあれなんですけど、身体的な面とかに関してはもううちらの子供だしなみたいなので、ある程度別にそんなにびっくりもしないというか、
まあそういうこともあるよねとかだったり、小さい時の自分だったり大人の話だったり思い出して、まあちっちゃい時なんてこんなことあるよねみたいなことっていっぱいあったりするんで、とかね自分たちの弟とかお姉ちゃんの話とかでね、思うこといっぱいあるんでそんなにはなんですけど、
と言いつつも不安だなちょっとだけみたいな気持ちはやっぱ出る時はありましたね。一番は毎日預けてよかったっていうのと先生たちがこう本当に手厚くお世話をしてくれて、もうめっちゃね先生も保護者もいい人ばっかりまじで今もうずっともうこのメンバーで小学校まで行きたいって強く思うぐらいみんないい人だらけだから、
なんか精神的なストレスとか全くなく、まいこがちょっとだけ心配していたままともトラブルとか一切本当になくむしろもう嬉しいぐらいにいい人ばっかり。で、あの1歳児クラスで入ってきた方々もいい人ばっかり、子供たちも仲良しみたいな感じで本当に良かったなって思うんですけど。
あとはその保育体験みたいに行った時に、ただ先生と一緒に一日歌ったり踊ったりお世話するだけじゃなくて、子供の様子を見ながら気になったこととか最後に面談があって先生に質問できるっていう時間があって、その時に気になることありますかって言われたから、
子まいこはいつも一人で遊んでますかって。私は結構ね、自分が集団生活嫌いなくせに、子まいこには集団に馴染んでほしいってなんか親心なのか分からないけど、親心なのか親のエゴなのか分からんが、子まいこにはどうか集団生活もうまくやってほしいって思ってるんですよ。
自分が決定的なトラブルになったことはないと思う。分かんない。迷惑かけたらごめんなさい、周りの人。
けど、集団に馴染んだ方がいいよねって。まいこは女子特有の、そんな年齢じゃ全然ないからあれだけど、多分ね、4歳とか5歳とかになったら女子コミュニティでやっていかないといけないとかあるから、こんな序盤から一人で遊んでて大丈夫なんだろうかみたいな思ったりして、先生に子まいこっていつも一人で遊んでます?みたいなの聞いたら。
そうですね、静かに一人で遊びたいっていう時間は多いのかもしれないですが、年齢のこともあるので、今やっとね、周りの赤ちゃんを認識し始めた時期なんで、これはね、入園の時に言われてたんですよ。
ちっちゃい赤ちゃんっていうのは大人の自分を守る存在しか認識できないんだと。だから空間の中に赤ちゃんがいるけど、お互いのことは全然意識してないんだっていう話だったんですけど。
子まいこは保育体験の段階では、全然ね、今やっと周りのお友達がいるなってことを認識して少し時間が経ってきた頃なので、これから、今少しずつお友達との関わりも出てきてるけど、これからお友達に触るときはこれぐらいの強さでとか、お友達の目を見てとか、そういうようなことを覚えていく段階なので、
全然心配らないと思いますみたいな、ちゃんと説明してくれて。で、なんか気になることあったら言ってくださいねって言ってくださるので、なんか本当に安心だな、よかったなというような風に思っていたりという感じで。
で、その保育体験をしたときから、冬ぐらいか秋ぐらいから、1歳頃から1歳4ヶ月半の現在までに、めっちゃ子まいこは急成長して、なんか本当にね、わんわんとかにゃんにゃんとか、パパはかなり早い段階から言ってて、子まいこなりにね、パパが家の中でまともな大人だと思ったのかもしれない、わかんないけど。
あとパパ言いやすいのかなっていうのは思いますね。パパっていう破裂音は多分言いやすいっぽい。で、ママもね今言ってて、ママママパパパパみたいな、一色体になってね、パパにママって言ったりママにパパって言ったりしてるけど、呼びかけてくれるようになったりとか。
あとわんわん、にゃんにゃん、犬が好きみたいで、両親が好きだからかもしれないけど、散歩してる犬とか見てね、わんわんみたいな呼びかけてるけど、それも単純にね、いろんな犬種に対して、散歩してる犬っていろいろいるじゃないですか、ゴールデンレトリバーもいれば、コーギーもいれば、トイプードルもいれば、シュナみたいなのもいれば、ミニピンとかも散歩してたり、芝居犬とかもいるけど、
みんなにわんわんって言ってるから、すごいね、いろんな犬をわんわんってちゃんと認識してるんだねみたいな話したり、猫にはにゃんにゃんって言ってるし、どうなってんだろうみたいな思ったりとか、あとはね、ハイハイしたり、ちょっとプリプリ踊ってみたりとか、座ったまま腕を動かして踊ったり、
あとはお母さんと一緒でやってるカラダダンダンっていう体操が大好きで、カラダダンダンね、結構ね、見ながら踊ってて、最近はその後にやってるキンラキラポンっていう、私たち世代で言うとドレミファレッシャのやつの位置づけのやつ、その後の世代で言うとスプラッピースプラッパーかなっていう感じなんですけど、
その歌に合わせて、キンラキラポンに合わせて、ポンみたいな、ポンとは言えないんですけど、パーとか言うようになったり、なんか踊りもね、やったりするようになってきました。あとイナイナイバーが始まるとバーって言ったりしてるし、ピカピカブーにも合わせてね、ピカピカブーっていう歌あるんですけど、それにも合わせて踊ったりしてます。
あとシナプシも好きですね。シナプシの話はね、直近の夜の扉でもやってるんですけど、なんかそういうね、ニューヨージ向けの番組を見て踊るみたいなのやってたり、あとね、今朝の喋り足りない部の日報でも言ってるんですけど、びっくりしたのが、つい昨日、私が好きなBMSGのグループのね、マーゼルと花ちゃんの映像を見てたらね、
あの、ゲットアップ&ダンスに合わせてパーパーって歌ったりとか、イントロの部分をね、とか、あの私が手拍子しながらパーパラみたいなの言ってたら、なんか自分も作れたないでね、入ってきたりとか、なんか左右に揺れて踊ったりとかね、あと花ちゃんの一切おめでとうみたいな、花ちゃんいっちゃいですみたいな、自分もいっちゃいだからか知らないけど、なんかパチパチっておめでとうみたいなしたりとか、
あとね、なんか花ちゃんをかわいいと思ったのか、なんかうーみたいなすごい喜んだりしてましたね、なんかそんなような様子もね、かわいかったり、なんかそういう急成長を遂げて、なんかお友達ともね、なんかちょっと一緒に過ごすようになったり、あとね、まああの、トニセンたちがすごいかわいがってくれるんで、よしよししてくれたり、ほっぺぷにいてしてくれたり、なんかギューしたり、いろいろね、かわいがってくれて、
まあちょっとね、力が強すぎる時とかは先生が間に入って強すぎるよーみたいな、言ってくれて、トニセンたちが神センたちをかわいがってくれてるんで、なんかすごくね、そういうような交流の中で、やっぱ社会性が育ってんだなーって感じることがいっぱいあって、本当に保育園に、まいこーの場合は家で手厚い保育絶対できなかったと思われるため、
ゼロ歳児クラスから保育園に預けてよかったなーって思う1年間でした。そしてね、こまいこーはね、本当に頑張った。えらい。お疲れと言いたいです。本当にね、3月になって、1年間の製作物とか持って帰ってきて、なんかお雛様にね、お雛様の本体は紙で画用紙で、色画用紙で先生たちが作ってくれてるんですけど、
お雛様の着物部分に丸いシールで、ビビってシールで柄付けるみたいなのとかもやってて、こんなこともできるようになったのかみたいな、結構ね感激が強いですね。で、先生たちお世話になったから、ゼロ歳児クラスの担任の先生にお手紙書こうかって言ったらね、こまいこーがうんって言って。
なんか結構ね、これ偶然かなと思いきや、こまいこーは結構、なんかおしゃべりが好きなのか、結構一人でゴニョゴニョゴニョって、なんか言葉の意味はなしてないけど、なんかぬいぐるみとかにね、おにゃんにゃんにゃんにゃんみたいな話しかけてたりとか、あと話しかけると合図中するんですよ。うん。うんって合図中するから、なんか先生たちにお手紙書くって3月31日の日に言ったら、うんって言ってたんで。3月30日かな?に言ったら、うんって言ってたんで。
こまいこーの手形をしてお手紙書いて、お手紙はね、親が書きますけど、手形と足形をして3月31日にね、先生に渡したりとかして、いやもう本当になんか、もう本当、まあこれはね、なんか親のエゴかもしれないけど、先生たちに、もう本当に1年間ありがとうございますっていう気持ちでいっぱいですね。
やっぱね、自分は幼稚園から通ってたので、0、1、2歳は多分自宅保育で、それはそれで、まいこー母にありがとうって感じなんですけど、絶対大変だろうなって思う。4ヶ月半でも大変だったんだから、こんな動き回る乳幼児が家にいたら大変に決まってると思うから。
4ヶ月半の時、こまいこーは全然動いてなかったんで、そういう意味では楽勝だったんです。あとよく寝てたし。けど、なんかね、もう2歳とかで家にいたら大変だろうなって思うから、本当にまいこーお母さんありがとうだし、世の中も全てのお母さんすごいなって思います。
本当に全員尊敬する。お母さんだけじゃない、お父さんもめっちゃ尊敬してます。みんな子供を育てて仕事もして偉いなって。家のことをやったりとかね、家事もまいこーは全然ちゃんとはできていませんので、本当に皆さんのこと尊敬してます。
そして2人以上育ててる人はマジでどうなってんのって思ってます。会社の先輩とかに復帰してどう?って言われて、本当に2人以上育ててるってすごいですねって。その先輩のお子さんが2人いらっしゃったんで言ったら、私もそう思ってたんだけど、意外と生まれちゃったらなんとかなるよみたいな出て、いやーすごいすぎますみたいななったんですけど。
いやもう本当にね、子まいこーの成長に助けられてるなって思うことばっかり。毎日本当に楽しいから本当に子まいこーとの生活を過ごせててよかったなっていう風に強く思ってます。ということでね、ほんと子まいこー1年間お疲れ様、あと一歳児クラスも頑張ろう楽しもうということでね、そんな赤子会を今日は記録として撮ってみました。
で最後に、まいこー自身の環境の変化について話してみたいと思うんですけど、いやーもう大変だったーって思います。大変だったっていうか、会社の皆さんに本当にすみませんっていう気持ちですね。
いやなんか、育休、産休、産休、育休に入る前、あと妊娠する前は結構まいこーはね、仕事が好き、働くことが好きっていう話はしゃべり足りない部の中で過去に公開したポッドキャスト働く人の立ち話さんの企画の働くことが好きですかっていう回でも言ってるんですけど、
たぶんまいこは人間としてはかなり働くこと大好きで、いつまでも働けるタイプ。仕事の中に楽しみを見つけちゃうタイプだと思うんですよね。だから、今の会社がかなり私の趣味に近いっていうのもあるんですけど、なんかね、今の会社ではどの部署に行ったとしても、たぶん楽しみ見出していつまでも働けるんですよ。
だから本当に特に20代の頃とかはめっちゃ残業して、それはやることが終わらないとかいう以前にやりたいことがいろいろあったから、残業すればこれもできるじゃん、あれもできるじゃんみたいな感じでいろんなことに手をつけて楽しく働いてたんですけど、もうそこから一点、例えばですけど、
9時に会社行って、夜11時まで働いたとしたら、9時から11時だから13時間会社で働いてることになるんですけど、そこから一点、今は10時、3時半とかがデフォルトの時間なので、4時間半しか働けないんですよ。
子まい公の送り迎えのことを考えると、4時間半から長い日で5時間半、スーパー長い日でも6時間半。これは夫とかに協力してもらって、まい公家は2オペ体制で、すぐに来る親戚とかは周りにいない。
例えばおじいちゃんおばあちゃんがすぐ近くに住んでて、ちょっと今日送り迎えお願いとかはできないので、基本的には夫とまい公の2オペで生活は回していかねばならず、だから夫が子供の面倒を見れる日で、私が夕方にどうしてもやらないといけない打ち合わせとかがあるみたいな時は、
本当に9時、6時とかで働いたりする日もあったり、たまーにするんですけど、そういう日だけは8時間とか働くことになったりするんですけど、通常の勤務時間8時間だったとして、その半分ぐらいしか働けないっていうのが、
かつては自分も何なら残業してやりたい仕事進めちゃおうみたいな、仕事の内容的にプラスアルファこれもやってもいいよねみたいなことをやったりする時間っていうのは基本的にはもうなくなったっていう感じなんですよね。
これがたぶん子供が小学生の間中ぐらいまで続くのかなって思うと、今から12年間ぐらいこの状態でいくんですよね。だからね、本当にもどかしいわっていうことがすごいいっぱいあった1年間近く。
自分が復職したのはゴールデンウィーク明けなんで、まだ1年は経ってないけどこの11ヶ月ぐらい大変だったなーっていうのとやっぱ迷惑かけちゃったなーっていうのがすごいありますね。特にね、後輩メンバーにはめっちゃ迷惑かけたなって。後輩メンバーだったり、いつも助けてくれるバイトさんだったり、もちろん上司にもめっちゃ迷惑かけてるって思うことがすごい多い1年間だったから、
途中ね、もう本当にその辛労でっていうか、辛労を感じるのもおかしなことなんですけど、あれも終わってない、これも終わってない、あれをやらなきゃ、これをやらなきゃっていうのが、やっぱり私の場合は休む前とほぼ同じような仕事内容、同じようなっていうかだいぶ削減していただいたのですが、
会社側がね、もちろん先にまいこさん復帰して、だいぶ勤務時間とかも変わるから、これぐらいのボリュームでっていうふうに言ってくださってたんですけど、なかなか削減された業務内容でも回せないっていうことへの申し訳なさの辛労がすごくて迷惑かけてるなーみたいな。
もうしかもずっと同じ会社で働いてるんで、私新卒から、もう余計になんか申し訳ないっていう気持ちがずっとあって、どうしようどうしようどうしようどうしようどうしようって思ってる毎日でしたね。
仕事に復帰してよかったって思う。自分の精神衛生上も、私は仕事をしてたほうが精神の衛生状態が多分いい、なんか社会になんかしたいっていう気持ちが、自分が社会に貢献できてるって思ってるつもりではないですが、なんか自分で働いてお金を生み出したいって思ってる。
それが会社組織の中でやりたいっていう会社員タイプなんだと思います、私は完全に。あとね、ズボラなんで多分会社組織の中でしか生きていけないと思う。本当に自営業の方っていうのは本当にすごいなって思って尊敬してるんですけど。
なんか本当にね、会社組織に復帰して仕事をして、しかもそのね、私の好きな職場でまた働けるっていうのはすごい精神衛生上良かった反面、なんかもう本当に自分の至らなさをすごい感じた1年だったなって思います。
なんかそういう意味でも小舞校の成長には救われてる面があるっていうか、小舞校が元気に保育園に登園して楽しく過ごして、お友達とも交流できるようになって先生のことが大好きになってっていうのは、メンタル的にはめっちゃ支えになった部分がある。
けど、仕事面ではね、なんかもっとちゃんと頑張らなきゃなっていう気持ちが強いですね。小舞校の場合、仕事を辞めるっていう選択肢は今のところなくて、なんとか今の会社で頑張りたいと思ってるんですよ。会社がなくならない限りはと言ったらあれなんですけど。
よっぽど何かない限りは今の会社で頑張って何か実績を残したいなと思っていて、ただ若い時みたいには残れない。そして自分が20代の時のように若いメンバーが残ってフォローをしてくれてもいる。夜遅くまでフォローしてくれてたりして、本当毎日ごめんなさいっていう気持ちでしたね。
特に自分も20代後半の時に部署の半分が時短勤務の方っていうことがあって、その先輩たちのことは尊敬してるけど、一方で業務量的にはどうしても時短じゃないメンバーでフォローをしないといけないから、その時間のやりくりが難しかったっていうこともあって。
その難しさもわかるからこその本当にごめんっていう気持ちがすごいありましたね。しかも本当にいろいろ言えないけど、いろいろな本当にありがとうございますっていうこととか本当にすみませんっていうこととかいろいろあって。
でも本当にいろいろあって、会社で本当にもうありがとうございますみたいになるようなありがたい出来事もあったんですけど、本当に会社員として働くからには頑張らなきゃって思いましたね。
なんかワークライフバランスがどうとか言うけど、現在の環境でどう頑張っていけるかは真剣に考えないといけないなってやっぱ思いました。私は仕事を頑張りたいとは思ってはいる。
けど、しゃかりきんに頑張るのはいいけど、がむしゃらに頑張ってもよくないかとも思ってて、今は子前子がいるし夫もいるし、その独身で20代でとかいうのとわけが違うから。自分のね、心身の健康を保てる勤務時間内で何ができるかっていうのを真剣に考えて仕事しなきゃいけないなっていうのを、そうなんだなっていうのを改めて。
頭ではわかっちゃいたけど、体感的に改めてわかった1年間でした。ということでね、引き続き頑張っていきたいな仕事もっていうふうに思ってます。
はい、というのでね、今日は久しぶりにしゃべったり赤子会を収録してみました。1歳児クラスの子前子もどうなっていくのか楽しみです。
去年もね、保育園の運動会とか、あと作品展っていうのがあって、0歳児から5歳児クラスまで合同の行事なんですけど、そこでね、1歳児クラスの子の運動の模様とか、制作の制作物とかを見て、え、こんなこともできるの?ぐらいできてて、夫婦でびっくりしたので、まあね、そういう成長が見れるのもとても楽しみにしています。
ということでね、今日はこんなような感じで締めとしたいと思います。ということで、しゃべり足りない部は誰もが部員、誰でもいつ来てもいい、デイリー自由の雑談部屋です。
幽霊部員も大歓迎ですので、いつでも気が向いた時にフラッと遊びに来て、ゆるい部活の部室だと思って入ってきてください。そして何でもない雑談を聞いていってください。たまには赤子会も出していきたいと思います。
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そしてですね、今回のしゃべり足りない部は以上なのですが、夏ぐらいに、8月の序盤ぐらいかな、8月上旬ぐらいと思ってるんですけど、雑談系ポッドキャストの日雑ぽでとは別で、赤ちゃんトーク配信企画やりたいなと思っていて。
これは赤ちゃんというよりも雑ぽでと同じような感じで、お気軽に赤ちゃん話ができる企画をやりたいなって思ってます。
次の雑ぽでが6月30日頃にやるっていうのはもう告知してるんで、その後がいいかなっていうのもあって、ちょっとその後、夏真っ盛りの時にバブな企画をやろうかなと思ってますんで、よかったらそっちも楽しみにしていただけると嬉しいですっていうか、
これもね、配信者の皆さんにご参加いただけるように呼びかけをしようかなと思ってるんですけど、どんな感じになるか全くの未知数で、勝手にマイクを一人でやるかもしれませんが、そちらも是非よろしくお願いします。
ということで、今度こそ今回のしゃべり足りない部は以上です。では今回はこの辺で失礼します。