こんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりしておりまして、現在は不定期更新となっております。よろしくお願いします。
本日は冒頭にちょっと雑談をした後に、雑談系ポッドキャストの日vol.4の感謝の儀ということで、お礼を言っていきたいと思います。
はい、冒頭に雑談と言いつつ、雑ポday vol.4にご参加いただいた皆様、そしてお聞きくださったリスナーの皆様、本当にありがとうございました。
40番組、そしてセブンデイズの雑談ウィークとして楽しく聞かせていただきました。
ということでね、そのお礼もまた改めて後半でしっかり言っていきたいなと思うんですけど、まず関係のない雑談をということで、
今日はね、10月31日ハロウィンの日ですね。ハロウィンはね、私は結構ね大人になってからは嫌だなぁって、ハロウィンイコールなんか騒ぎになって問題に起きるみたいなイメージに最近はなっちゃってたんで嫌だなぁと思ってたんですけど、
なんか子供が生まれたことによりね、まぁちょっと子供がハロウィン楽しめるイベントはいいなみたいな風にまた改めて思い始めたりしています。
だからまぁ本来のハロウィンですよね。なんか本来のハロウィンで見たことあるやつは東京の表参道でやってるなんかハロウィンパレードみたいなやつがあって、それは親子参加が確か必須なんですよね。
だからなんかね、コスプレをしたい大人の方とかは単独では参加できないシステムというか子供主体のやつみたいな。それは結構ね、なんか平和が保たれてるなぁと思って面白いなと思ったりもしましたという感じ。
あとね、ハロウィンのショッキング思い出が私はあって、まぁちょっとあれなんですけど、まゆこはバットマンはバットマンシリーズは結構好きなんですけど、バットマンの敵って敵っていうかもう悪役のボス級のキャラクター、ジョーカーとかトゥーフェイスとかって結構多分仮装したら怖い。
本当にお化けとかゾンビ的怖さが出るキャラクターも結構いると思うんですよ。なんかペンギンとかリドラーみたいな面白ですむようなキャラもいるかなって思うんですけど。
原作のバットマン、ザ・バットマンの方もすごい良かったですが、どっちかっていうと漫画に忠実なバットマンに近いキャラクターだと、なんかジョーカーとかトゥーフェイスとかは結構怖くなるんじゃないかなって思うんですよ。
トゥーフェイスの仮装する人、日本でそんなにいるのかなっていうか、別にジョーカーだよなって感じはするんですけど、何年か前に全く関係なく事件とかもありましたけど、ちょっとそれとは関係なくなんですけど。
マイコーが何年か前に、それこそハロウィンの仮装というか、大人がハロウィンで仮装したり、なんかナイトプールで遊んだりみたいな、すごいナイトプールではないか。
まあでもナイトプールとかやってた気がするな、その当時あまりにも盛り上がってたときは。なんかパーティーだみたいな、夜に大人がパーティーだみたいなのがすごい流行ってたときに、渋谷をちょうどそのハロウィンの祭りをやってそうな週末に全く別の関係ない用事があって、渋谷を歩いてたんですよ。
本当になんか結婚式の二次会とかそういう感じの本当に関係ない用事で渋谷で会って、終わった後に普通に渋谷の渋谷駅でめっちゃくちゃ広い乗り換え駅まで行くための路線にたどり着くのも一苦労みたいな私にとっては感じなんですけど、めっちゃ人ゴミゴミしてる中歩いてたら、
そしたらね、なんか目の前にダークナイトのジョーカーそのまんまみたいな人が現れて、うわーみたいなめっちゃ怖かったんですよね。それはなんか普通にダークナイトのジョーカー、ヒースレジャーのジョーカーをほぼまんま再現したみたいな感じで、すごいクオリティだったけどめっちゃ怖かったんですよ。
口の周り真っ赤で顔は白塗りで、目の周り真っ黒みたいな感じで、それで滲んでるんですよね。ダークナイト風にすごい滲んでて、めっちゃ怖かったから、うわーって思ったんですけど、なんかそれも怖かったし、なんか普通にその姿で街中を堂々と歩いてる人がいるっていう事実もちょっと怖かったですね。
なんとですね、これで家から来たんかなみたいな思って、でちょっとドキッてなって、でその当時ね、そのジョーカーが一番ドキッてした出来事だったんですよ。ジョーカー以外にも、なんか真っ白のカラコンにキズメイクの人とか普通にその辺歩いてて、で私あの痛々しい、なんかゾンビとかがもうダメなんですよね。
で本当にマジで街中でびっくりして、その当時すごく言ってたのが早くハロウィンメイクを法律で規制してくれって言ってたんですけど、最近見なくなりましたよね。なんかあれかな、もしかしたらその仮装は家からしてこないでねみたいなのが徹底されるようになったんですかね、わかんないけど。なんかちょっとね、そういうショッキング思いでもあったりして。
なんか感覚的には、これももし事件を想起させたらあれなんですが、レゴみたいな見た目のピストルが問題になったことって過去にあると思うんですよ。これハロウィンと関係なく、レゴみたいな見た目の実弾が撃てちゃう銃を海外で撃っているメーカーというかあって、すごい問題になった、そういうおもちゃに擬態させてそういうのはちょっとどうなんだみたいな。
ちょっと詳しい議論の内容をパッとは思い出せないんですけど、それに近い恐怖感がありましたね。子供に風船を配っているピエロが本当は悪人みたいなのがありますけど、実は日常の中に狂気が潜んでいるみたいな怖さを感じて、普通に仮装してただけの人だったと思うんですけど、怖かったなという思いでありますね。
という感じのハロウィンに配信したので、ハロウィン雑談でした。では雑ポデの感謝の義に行きたいと思います。感謝の義って言っても、私が雑談についてとかちょっとだけ話しながら振り返りつつっていうような感じの回なので、感謝の義のプログラムがあるわけではないんですが、やっていきたいと思います。
ということでですね、雑談系ポッドキャストの日、ボリューム4、ボリューム4、ここは好きに読んでいいので、ボリューム4、ボリューム4、なんでもいいんですけど、雑談系ポッドキャストの日は10月20日中旬の7日間、セブンデイズ開催で雑談ウィークとして今回は開催したというわけなんですけど、今回でボリューム4になりました。
4回目の開催で、初回開催の9月20日からは1年以上が経ちまして、その都度都度いろんな方にご参加いただけて、多くの方にお聞きいただけて本当にありがとうございます。
マイコーは人の企画に参加させてもらった時に、いろんな番組さんのいろんなエピソードを聞くのがすごく楽しくて、それで参加した時もいっぱい感想を書いていたんです、Xに。
このお話のここに共感しましたとか、この紹介されてた食べ物おいしそうでした、みたいなのとかを書いてて。こういうイベントのいいところって個人的には、感想を書きやすい、なんかちょっと言い方変かもしれないんですけど、
マイコーは結構日頃からいろんな番組さんを聞かせていただいてるんですが、感想を書くってなった時にやっぱタイミング的に難しいとか、何かの告知とかぶってしまってて埋もれちゃいそう。せっかく書くからいろんな人に見てもらいたいんですけど、なんか埋もれちゃいそうだなって思ったりとか、
他の自分の配信告知、今日この書いてましたみたいな告知とかとかぶったりしても、なんかちょっと失礼かなとか考えすぎかもしれないけど、結構書くタイミング難しいなって思うことが多いんですよね。リポストとかも、なんか結構雑ポデに関しては雑ポデやってるから、雑ポデのリポストリポストって結構よくやるんですけど、
それ以外の期間に関しては、なんか自分のしゃべりタイムライブの告知を見に来てくださっている方と、いろんな告知を見てくださっている方と、まったく偶然見かけてくださった方に、なんかちょっとバランスよく届けたいなと思ってて、結構感想書くタイミングって難しいなとも思ってて、最近はスポティファイコメントとかにね出没するようになったりもしているんですよ。
で、そんな中でこういう配信のイベントってありますよね。トーク企画とか配信リレーとかがあると、とてもねコメントしやすいタイミングなんですよね。なので自分でもそういうことをやりたいなと思っていたのもあり、ちょっとかなりねノロノロでチンタラやってはいるんですけど、
しゃべりタイムライブのXアカウントでも、ご参加の40番組分の当日のエピソードへの感想、それからおすすめエピソード、予告編としてプレイリスト作成していましたが、そちらの方のエピソードの感想をちょこちょこちょこちょこ書くっていうことをやっていましたが、それはなんか自分が感想を書ける口実でもあるっていうことと、
あとね、見てくださっている方に、しゃべりタイムライブのXアカウントのタイムラインを見てくださっている方、それからたまたまおすすめに流れてきた方にも雑講でのエピソードを広めたいなーという思いがあり、そういうとすごい善人っぽく聞こえるかもしれませんが、別にそういうわけではなく、いろんな雑談楽しいなーみたいな気持ちで、ちょっと軽い気持ちでやっているんですけれども、
なんかちょっとそういうこともあって、いろんな方が聞いてくださったとか言ってくださっている方とかもいたり、お互いの番組に配信者さん同士で感想を書いたりしている方もいらっしゃったり、もちろんリスナーさんが感想を書いてくださっているのもいっぱい見かけまして、本当にありがとうございます。
雑談系ポッドキャストの日のエピソード、当日のエピソード、セブンデイズの実はスポティファイコメントに少しずつまいこを現れていて、っていうのはXをまいこは普通のアカウントで使ってるんで140字までしか書けないので、ちょっと書ききれなかった感想とかいっぱいあるんですよね。
なので、ちんたらではあるんですけど、各番組さんの雑談系ポッドキャストの日のエピソードに、コメント欄が開放されている番組さんにはちんたらを書かせていただこうと思いますので、ちんたらというか、すごい結果的にちんたらになってしまう可能性があって、今きたよってなるかもしれないんですけど、よかったらよろしくお願いします。
なんかね、Xもいいけど、スポティファイとかリッスンみたいなエピソードにコメントが残せるサービスってやっぱいいなっていうふうに思ってるんですよね、最近ね。なのでちょっとそちらにも書かせていただきたいと思います。
あとやっぱ自分のエピソードにね、スポティファイコメントが来るとおおってなったりするので、自分も積極的に書いていこうって思ったりした次第です。
はい、ということで。そんなことでね、雑談系ポッドキャストの日の中でいろんなエピソードあったんですけど、金丸さんの技術者金丸のプラントライフという番組の中で、初めて会った人とかあまり親しくない人と会った時、皆さんどんな会話をしますか。
複数人、3人以上で喋る時、どんな感じで話に入りますかみたいなお話があって、配信してる皆さんどうですかみたいな問いかけがあったんですよ。で、あのせっかくね、雑ポデの中で問いかけをされてたので、自分もね、どうしてるかなっていうことを考えるきっかけになったので、少しだけ触れたいと思うんですけど。
初めて会った人とかあまり親しくない人と会った時の会話と、あと複数人で喋る時の会話っていう感じなんですけど、1個目の方の初めて会った人やあまり親しくない人との会話は、もう私は断然、もうなんでしょう、あの、本当天気の話題レベルから入るっていう、なんか本当になんだろう、王道ネタから入るっていうことばっかりですね、個人的にはね。
あの、なんか初めて会った方ってどれぐらい踏み込んでいいかわかんないのがすごい一番難しいんですよ。これは私があの高校生の時に好きな芸人さんの一人であるライセンスというコンビの井上さんが言ってたんですけど、なんか、でそれに結構影響を受けた覚えがあるんですけど、初対面の人とかと会った時にお互い遠慮してたらなんかどうもこうもならないから、
自分がバーって開示して、開示できることをね、なんでもかんでもじゃなくて開示できることをバーって出して、相手がバーって来たらまたバーってやってっていうのを繰り返していけばいいから、一旦バーってやってみて相手がああいいですっていう感じだったらそれに合わせて狭めていけばいいんじゃんみたいな話があったので、結構ねそれを影響されててその時から。
で今もずっとそんな感じな気がするんですけど、まずその本当に本当に当たり障りない話題から今日寒いですよねーみたいな、なんかまあ商談とかわかんないけど、とかあのポッドキャストのイベントに行ってね全く初対面の方と会ったとかみたいな時に、いやなんか今日寒いですよ、えーとか今日暑いですよねーみたいな、本当にね万人共通の全員知ってる話題みたいな本当に当たり障りない話から入ること多くて、
で、なんかそこからバーっていきなり多分なんか今振り返るとすごい影響されてるなーって思うのが、じゃあハロウィンのキズメイクとかにびっくりしちゃうからちょっと怖いんですよねーみたいな風に言って、で、あのーそれでなんか、あ、わかります?みたいな感じになったら、あ、ですよねーみたいな感じですごい話が展開していくことになったりとか、なんか、え、そんなことってあります?みたいな感じになったりとか、
いや、ありますって見たんですよ、渋谷でーみたいな感じのさっきの冒頭みたいな話をしたりとか、そういうこともあるし、なんか、あ、そうなんですねーぐらいで終わったら、あ、やばいちょっとガバってやりすぎたかもーって思ってちょっと挑戦して、なんか全然全く違う当たり障りのない話題に行ったりすることもあるなーっていうふうに思います。
ちょっと気をつけてることとしてはちゃんと相手の方に質問をするっていうことですね。あの、マイコーがずっと喋ってるよってなったらちょっとね、ちょっと気をつけてることとしてはちゃんと相手の方に質問をするっていうことですね。
あの、マイコーがずっと喋ってるよってなったらちょっとね、あの、初対面かどうか関係なく相手は引いてしまうと思いますんで、ちゃんとね、人間社会でうまくいくために、あの、ちゃんとね、質問をしたりとかを心がけようっていうのは常々ね、気をつけようとしているんですけれど、まあ、あの、ガバって自分開示するパターンだとそういうことが多いですね。
とかなんか寒くないですかとかなんかいろいろ言ったり、まああと結構ね、あの間柄とかそのなんだなんだコミュニティによりますけど、なんか着てるものとかね髪型とかがいい感じだったら素敵ですねって言ったりすることはあります。
それはね、あの、釈放事例じゃなくて、本心からいいなって思った時にすごい服素敵ですねみたいなかっこいいですねみたいな言ったりすることはあります。で、この時に気をつけてるのは私は生まれ持ったものは決して触れないっていう、あの、あれですね、あの、すごい反ルッキズのスタイルなんですけど。
なんかちょっと、あのね、相手の持ち物とか相手の方が自分で選んだものでいいなって思ってるものとかはすごい言ったりしますね。なんか容姿とか声とかには触れないことが多いですね。っていう感じです。で、なんか複数人で喋るときは、この3人以上の時ね、自分以外の2人が異常に盛り上がるとつらいですよね。これはどうしようもないって思ってて自分も悩みに思ってるから他の方がどうしてるのか聞きたいんですけど。
なんかね、自分が2人側になってしまいそうな時は意識的に、あの3人で話そうよーとか4人で話そうよー感を出すように気をつけるんですけど。なんかこれなんだろうな、3人グループで喋ってると思ったのにいつの間にか2人で私になってるよみたいな時はちょっともう難しいので様子を見ながら相槌するしかないですよね。そういう時はね、すごい切なってなりますけど。
なので、複数人で喋るときは、自分がちゃんと含まれてる、最初から含まれてる雑談っていうか、最初は所定は含まれてると思いたいから、その時はみんな関与しましょうで感を出すことが多い。でもそれ仕事だからなのかな、どうなんだろうな。
なんか雑談とかの場でも、せっかくみんな話してるのがみんな参加できた方がいいに決まってるじゃんと思ってるので、できるだけみんなが参加できそうな話題に戻したり、なんか軌道修正したりとかだったり。あとはね、自分が全くわかんない話題とかだったりしたら、もう静かなガヤに徹するっていうのはありますね。
結構私多分ね、複数人の会話の中でのリアクションで笑いを取れることが多いんですよ。笑いを取れるってめっちゃドッカンドッカン受けてるわけじゃなくて、なんか共感の笑いみたいなのを取るのは多分得意な方だと思うんですよね。
それはなんか、自分がこのリアクション言ったら受けるかもしれないなっていう下心で言ってるやつがたまたま当たるっていうことが、多分自分の会話の中では比較的多いと思ってるので、なんかちょっとね、そういう試みに出てみることがあるんですけど、なんかね、そういうような役割をなんとなく意識してるかもなーって、この金丸さんのお話を聞いて思いました。