このイベントのすごくいいなと思ったところって、主催者の方々も言ってらしたんですけど、
カフェに本当に偶然来た方がポッドキャストっていうものを知るきっかけにもなるという、
このカフェ自体は本当にフードが美味しいということで、ちゃんとしたカフェ、ちゃんとしたというかおしゃれな人気のカフェなんですよね。
なので、そこに来た方が今日何かやってるねって言って、ジャケットとともにQRコードとかも各エピソードに行ける、
QRコードとかも載っているので、ちょっとそれを見てポッドキャスト聞いてみようかってなってくれる可能性があるというのもすごく面白いところですし、
自分のジャケットのアートワークってしゃべりたり内部も結構気に入ってるんですけど、
自分のアートワークなかなか人に見せる機会もないので、こうやって展示できるっていうのはすごく嬉しいイベントだなと思いましたね。
あとはですね、トークイベントでクリエイターの方3名のトークライブがあるんですけれども、
中村佑介さん、内田圭さん、そして南座さんという3名の方のトークライブが25日は聞けることになっております。
こちらはチケット必要なんですけど、まだPTXで販売されているようなので、ぜひぜひそちらも見ていただければと思います。
ちょっとあのポッドキャストされている方で、いつもXとかで見てる方もし会場にいたら挨拶するかもしれないんですけど、その時はよろしくお願いします。
個人的にはですね、このポッドキャストイベントとしてもすごくすごく楽しみにしているんですけれども、中村佑介さんのね、めっちゃファンなんですよね。
アジアンカンフージェネレーションとか、あとは夜は短し歩けよ乙女とかのイラストを担当されているイラストレーターの方ですね。
私めっちゃ好きで、学生の時もサイン会行ったりとかしてたんで、まさかポッドキャストイベントで中村佑介さんの話も聞けるなんていうところをすごく楽しみにしてます。
トークライブ自体に行くのもね、こういった、しかも3名も聞けるっていうのも久しぶりにこういうイベントに行くので、
行くのでというか、ポッドキャストイベントもありつつさらにそんなのも聞けるなんていうのをすごい楽しみにしております。
というのが、ジャケ劇の告知です。
そしてイベント2点目なんですけれども、2点目は12月9日土曜日開催のゆるラクゴフェス2・3です。
こちらは場所が池袋駅から徒歩4分の美奈池座、そして料金は投げ先生となっております。
なので皆さん思い思いの金額を帰りにポチ袋に入れて帰っていただければOKという形になっています。
事前予約制なのでゆるラクゴさんのXとかから予約ページに行けますので、もし聞いてみようという方がいらっしゃったらそちらから予約していただければと思います。
新コーナー名は、しゃべり足りない部トレンド勉強会です。
こちらのコーナーはですね、ゲーム系ポッドキャストゲームのつまみのレトロさんに考えていただいたコーナーとなっております。
えっとですね、最近ポッドキャストを色々漁っているときに、ゲームが好きなのでゲーム系も色々聞いていたんですけれども、
その中でゲームのつまみさんというレトロさんという方がされているポッドキャストを見つけまして、
Xでフォローしてその中でのやり取りで、まさかのこのレトロさんがしゃべり足りない部さんに企画考えさせていただいても良いですかというようなメッセージをくださって、
え、良いんですか?みたいな感じだったんですけれど、ちょっと色々な番組にですね、コーナーをご提案されているっていうことだったので、
ちょっとありがたくお願いしてコーナーを授けていただいたという形になっております。
コーナーの説明としてはですね、ゲーム系ポッドキャスト、ゲームのつまみ、通称芸妻のレトロさんプレゼンツ、
しゃべり足りない部なのでもっとしゃべりたい。最近のトレンドって何?どんな言葉が世の中にあふれていて流行っているんだろう?
Xで最近トレンドとなった情報について、私まいこーがそのトレンドを知っていても知らなくても頑張ってしゃべり尽くしていく、そんなコーナーです。
リスナー部員さんも一緒に最近のトレンドを知ってちょっとだけ流行に乗っかっていきましょう。
ということで次回の11月23日木曜日の放送会で早速1回目の放送をやっていきたいと思っております。
ゲームの話を聞くためにフォローしたところまさかこんな新コーナーをいただけるなんて本当にありがたいです。ありがとうございます。
そして新コーナーの中では初回はレトロさんからトレンド案をいただいて、そのトレンドワードについて私がいろいろしゃべっていくという形でやってみようかなと思ってるんですけれども、
ぜひ2回目以降もトレンドワードを拾ってちょっと解説していけたらなと思っております。
そしてですねせっかくなのでゲーム系ポッドキャストゲームのつまみさんのおすすめ回についての紹介をしていきたいと思います。
ゲームのつまみの全体の感じなんですけれども、レトロさん多分私より少し年上の方だと思うのですが、
お名前の通りレトロゲームをたくさん購入されていて、かつ最近のゲームもされているという形で本当にすごい大量のゲームを所有されていてすごい詳しいんですよ。
やっぱり情報量がすごい多いから、どの回を聞いても正直おすすめなんですけど、
多分私と同い年前後ぐらいの30代半ばから40代ぐらいの方は多分どの回を聞いてもゲーム好きな方なら共感できるんじゃないかなと思って正直全部おすすめしたいんですけど、
特におすすめなのが2022年の6月に放送された回の第5回の初めて購入したゲームっていう回ですね。
これ全体的にすごいわーこれはっていう情報が個人的に多かったんですよ。
1個目はポケモン赤緑のポケモンを捕まえる時の癖みたいな話をされていて、
モンスターボールをポケモンに投げる。
多分やったことある方は見たことあると思うんですけど、
ポケモンを捕まえる時に道具からモンスターボールを選んで投げましたと。
そしたらモンスターボールの中にポケモンがシュンって入ってテンテンテンってなってピコピコピコってちょっと傾いて、
捕まるとカチッてボールが閉まる音とともに星のエフェクトがポンって出て捕まるんですけど、
捕まらなかったらブワンってモンスターボールが破裂する感じでポケモン出てきちゃうという感じで、
ポケモンだったりポケモンGOをしたことがある方は見たことあると思うんですけど、
そのゆらゆらってなってるときにAボタンを連打するよねみたいな話をされてて、
うわーめっちゃわかると思って。
私は初めてやったポケモンはポケモンのピカチュウ版なので赤緑のちょっと列バージョンっていう感じなんですけど、
その時もまさに友達とこのゆらゆらの1回目は待って2回目からAをめっちゃ連打するといいらしいよみたいな話をされてて、
やったなーっていうか今もやってるっておっしゃってたんですけど、今もやりますね。
シールドとかでも全然やってたし、バイオレットでも私もやってます。
Aボタン押して捕まれ捕まれみたいなやりがちですね。
なんかそういうねちょっとしたエピソードも好きなんですよね。
であとね私も小学生中学生時代ぐらいのゲームが、自分が小中学生ぐらいなんで、
90年代後半から2000年代前半ぐらいのゲームがめっちゃ好きなんですけど、
なんかその中で、ICO。ICO多分中学生ぐらいの時かな。やったことないんですけど、
ICOっていうプレイステーションハードのゲームの話をされていて、
でこの回は見てないんですけどゲームセンターCXでもねされていたという感じで。
ICOはですねやったことないんですけど、私はワンダと巨像がめっちゃ好きで、
このね植田文人さんという方がディレクションされているゲームのシリーズなんですけど、
ワンダと巨像ひとくいのわしとり子は自分でもやったことがあって、
もうめちゃめちゃ面白いんですよね。
ちょっとあの全体的に3作品とも古代遺跡風のグラフィックで、
ちょっと神話っぽい感じが漂っていて、
なんかアクション性もちょっとあるんですけど、
なんというかストーリーがすごい作り込まれてて、
面白いっていうのが魅力的なポイントかなと思いますね。
ICOはね大学の時に友達がもうめっちゃやってる人多くて、
すごい色々ね解説とかしてくれて、
でもねPSでその時なんか中古とかで探してもあんま売ってなかったんですよね。
なんか人気だったのかな。
なんかPS3のリマスターとか確か今はもう出てたと思うんですけど、
PS3が必要だという問題はあるんですけど、
ちょっとねぜひやりたいなと思いますね。
はい、あとはねなんかちょっとレトロゲームとか、
昔のゲームっていうことで言うと、
私はゲームボーイとか64とかゲームキューブで育った
任天堂ハード派なんですけど、
ちょっと前にコロナの時かな、
なんかゲームボーイアドバンスがめっちゃやりたいなと思って、
ゲームボーイアドバンスSPをメルカリとかラクマで探して買って、
いろいろソフトを買ったんですよね。
当時遊んでたメダロットとかポケモンピンボールとかポケモンカードGBとか、
すごい大量に購入して、
なんかそれで遊んでたんですけど、
結局ねもうポケモンピンボールばっかりやってますね。
もうすごいほんとね中毒になってしまう恐ろしいゲームだと思いますね。
あとはね、ちょっと夫がPSハードを小さな時に遊んでたっていうので、
特にというか主に売り入れとかクラッシュバンディクーをやってたって言ってたんですけど、
クラッシュバンディクーをそれで中古で買ってて、
やらせてもらったらもうめっちゃ面白くて、
私は特にクラッシュバンディクー3のバンリの超特急が好きですね。
なんかああいうポケモンスタジアムでいうとラッキーの卵拾うやつみたいな、
ああいうちょっと集中して頑張ってゼンクリするみたいな、
ちょっとミニゲームみたいなのが好きでいいなと思いましたね。
なんかちょっとそういう思い出を思い出すようなね、
すごいいい番組なんでぜひ聞いていただきたいです。
あとはね、お子さんがいらっしゃるとのことなんですけど、
お子さんがちょっとこういうゲームを将来作りたいみたいな話されてたりとかで、
やっぱお子さんとゲームの話できるっていいなって思いますね。
私は親が全然どっちかというとゲームダメ派だったんで、
お父さんとかお母さんが一緒にゲームしてくれる子って羨ましいなって
友達とか見て思ってたんですけど、
まさにね、すごい楽しそうだなっていう感じですごい聞いてて楽しいです。
はい、ということで、
しゃべり足りない部トレンド勉強会、略してトレンド足りない部として
今後はやっていきたいと思いますので、ぜひぜひよろしくお願いします。
何々足りない部でいろいろやっていきたいなと思っていて、
シーズン1のエピソード69で若子足りない部っていう話を、
島崎若子さんのね、そういう話をするっていう会を
ゆるらくごの家本さん、みのけんさんと、主にみのけんさんとやっていたんですけど、
今回はトレンド足りない部としてコーナーもやってみたいと思いますので、
ぜひぜひよろしくお願いします。
ということで、新コーナーの予告でした。
はい、ということでイベント情報と新コーナーの予告でした。
イベントについては、ジャケ劇で自分のアートワーク展示できるっていうこともなんですけど、
新しいポッドキャストさんもね、見つけられるかなっていうのも自分としても楽しみですし、
なんかアートワーク投票もあるようなので、もし行かれる方がいて、
しゃべり足りない部のアートワーク好きだなと思ってもらえたら、
ぜひ投票してもらえたら嬉しいです。
ジャケ劇ってね、ジャケ買いみたいな感じで、
ぱっと見で印象で、このポッドキャスト面白そうだなっていうのわかるのすごく面白そうですし、
展示空間もね、どのようになるか今全然見るまでわからないので、そこも楽しみにしてます。
ゆるラクゴフェスの方はね、もうこちらもね、すごい楽しみなんですけれども、
皆さんの古典ラクゴやゆるラクゴを見れるのも楽しみですし、
自分もなんかこういうことをするのって本当に小学校とか以来、
この人前で何か創作のしゃべりを発表するみたいなって以来なので、
ちょっとすごい、このポッドキャストはやってるんですけど、対面でっていうのは初めてなので、
ちょっと心配な部分もありつつ楽しみなのですが、
ちょっとね、私全然緊張はしないんですけど、
当然できてなくて恥ずかしいみたいな気持ちはあるので、
ちょっと自分でやってると仕上がってる感じがしなくて不安なんですけど、
ちょっとご指導を受けながらね、頑張って当日までに仕上げていきたいと思います。
新コーナーの方についてはいつものね、雑談をして、
雑談の後にちょっと新コーナーのトレンドたり内部をね、
挟んでいく感じでやっていこうかなと思っております。
早速ね、次回かなの11月23日木曜日の回でやってみようと思いますので、
そちらもよろしくお願いします。
そして最後になのですが、前回の放送でシーズン2エピソード3にて、
追雑談会として首都圏育ちも楽じゃないって言うけど、
実際メリットでかくないという回を放送しましたが、
そのまとめのアフタートークをマイクを1人の自主連会としてやりたいと思います。
もうどんだけこの首都圏と地方の差みたいな話についてどんだけ喋り足りないんだっていう話なんですけど、
実はね、OB部員の岡ちゃんともね、この話は何度となくしていて、
首都圏ならではの大変さ、地方ならではの大変さってあるよなっていう感じで、
前回の追雑談、首都圏と地方の話、
それからシーズン1のエピソード57で初めてこのポッドキャストでは、
別にどっちかが攻め立てたいとかいうわけじゃなくて、
なんか私もぼんやりと大変だなぐらいの感じだったんで、
そうですね。
なんでやっぱり、
なんというか本当に育った環境って結構大きく影響するんだなということと、
そんな中でもちゃんと文化的な教育をできる親のもとに育った子ってすごいなとかもやっぱり思ったりしましたね。
やっぱりね、詳しいとかどういう進路があるとかっていうのを知ってないと、
難しい面あるんじゃないかなとは思ったりしたので、
もう本当に私も高校の時にたまたま先生に、
なんかそういう公立じゃないんですか、デザイン系の学校みたいな、都内の美大とか絶対行けない、東京の美大とか行けないんで、みたいな感じで言ってたら、
公立大学で、この大学かこの大学とかならデザインの勉強できるみたいよ、みたいな感じで教えてもらえたりしたんで、
そういう大人を何とかして見つけ出すっていうのが、実際大変なところなのかなって思ったりもしましたね。
大人としてはどこでもいいかなっていう感じもしますが、そんなようなことを考えた回でした。
ということでね、前回の放送を聞かれた方は、マリーさんも言ってたんですけど、
ちょっといまいちね、マリーさん以外の3人、私と尾園さんと早尾さんが、
首都圏出身ではないっていうこともあって、どうしてもやっぱり首都圏のメリットってすごいでかくないかっていうタイトルの通りなんですけど、
思ってたんですけど、首都圏のここ大変だ話みたいなのとかもね、もしよかったら聞かせていただきたいなぁなんて思います。
もちろん、私と同じような地方出身者の方からもお便りお待ちしておりますので、送ってくださると嬉しいです。
はい、ということで、今回は以上のような感じでしたが、いかがだったでしょうか。
しゃべり足りない部は、デイリー自由の雑談部屋ですので、気が向いた時にフラッと立ち寄って何でもない雑談を聞いていってくださると嬉しいです。
また、リスナー部員の皆さんからのお便りもいつでも受付中です。
ちょっとね、最近しゃべり足りない部なんでリスナーネームを部員にしてみようと思い立って、
ちょっとコーナー紹介とかでも使ってたんですけど、リスナーの皆さんも部員という感じで、
でもすごい緩い部なんで、ここはいつでも自由に聞きに来ていただけると嬉しいですし、
お便りも気が向いたら送ってくださると嬉しいです。
Xの概要欄やPodcastページの概要欄からGoogleフォームにてお便りを送っていただくこともできますし、
Spotifyの方は直接ねSpotifyQ&Aから送ってくださってもいいですし、よかったらよろしくお願いします。
ではまたフラッと聞いてみたいなと思っていただけたら是非フォローやいいねもしていただけると嬉しいですということで今回は以上です。