S3E90 ☆#お笑いを流行らせようポッドキャストの日 #1「あなたのお笑いの原体験」
2026-09-17 36:07

S3E90 ☆#お笑いを流行らせようポッドキャストの日 #1「あなたのお笑いの原体験」

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遅くなってごめんなさい! #お笑いを流行らせようポッドキャストの日 参加回です!

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主催の ⁠⁠#電波惹句 さん関連リンク

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🎧 ⁠⁠お笑いを流行らせようポッドキャストの日 #1(Spotifyプレイリスト)

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お品書き:テーマ「あなたのお笑いの原体験は?」/爆笑オンエアバトル/お笑い第5~6世代/GAORA と baseよしもと/な、なんだ… この面白さは…!/面白くなりたい/芸人さんになるのは難しいと判断したが/次回も楽しみにしてます!

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出演:まいこう

ED:『お前の人間性』 from ヤドフェス歌謡祭2025

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00:01
こんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが、時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりと言っておりまして、現在は不定期配信です。よろしくお願いします。
はい、今回はですね、お笑いを流行らせようポッドキャストの日という企画の参加会です。
と言いつつなんですけれども、早速なんですが、ちょっとお詫びばっかりで、最近あれなのですが、ちょっとお詫びがありまして、こちらの企画はですね、本来8月中に配信しているべき企画だったんですけれども、
まいこうがもう様々ミスをしてしまいまして、ちょっと遅くなっているのですが、主催の電波ジャックのなすびさんが、大丈夫ですよと言ってくださって、ちょっと遅れながらも配信しているという状況です。
ちょっと本当にすみませんが、ありがとうございます。
というので、ちょっとそのまずはね、企画の説明をさせていただこうかなと思っております。
今回の企画は、お笑いを流行らせようポッドキャストの日ということで、8月24日から8月30日にかけて16番組で配信という企画となったとのことでした。
テーマは、「あなたのお笑いの現体験は?」ということで、スポティファイでお笑い語りをしよう。
参加条件なし、事前申し込み不要。開催期間中の飛び入り参加も歓迎。
流行ってないなら流行らせればいいじゃないということで、お笑いを流行らせようポッドキャストの日を開催します。
トークテーマはあなたのお笑いの現体験です。
ということで、那須美さんがXにて募集をされていまして、
そしてですね、この時に那須美さんからマイコーにご連絡をいただきまして、
那須美さんの番組、電波ジャックは那須美さんプラスご友人だったり、他のポッドキャスト配信されている方のゲストでお話をされているというような立て付けになっていると思うんですけれども、いつも。
その番組で、雑ポデに何回もすでに参加してくださっているんですね。
雑談系ポッドキャストの日、ちょうど今日9月17日から9月23日までの7日間でボリューム7を開催するんですけれども、
那須美さんがこのお笑いを流行らせようポッドキャストの日の開催にあたって、雑ポデをいろいろと参考にさせてもらいましたというご連絡をくださって、
いやそんな、全然、雑ポデってマイクは別に喋り足りない部としては呼びかけているだけで、皆さんが参加してくださっているおかげで成り立っているという部分が大きい企画なので、
全然参考のないにもあれなんですけれども、そのように言っていただいて、
直近で電波ジャックさんで出されている第156話の回かな、振り返りの回でも雑ポデ、雑談系ポッドキャストの日に触れてくださっております。
03:08
本当にありがとうございます。そんな中このような状態で本当に申し訳ないのですが、ありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです。もちろん雑ポデも先陣の様々な企画を参考にしていて、
伝える機会がある際には様々な方にお礼を伝えたりと言っているんですけど、まさかに雑ポデがそんなことあるとはという感じで嬉しかったです。ありがとうございます。
はい、ということで本題に入っていきたいと思います。今回のテーマはあなたのお笑いの現体験はということで、
これ撮る前にいろいろ聞いちゃうと影響されたり思い出すこととかありそうだなと思うので、
まだこの撮ってる段階ではお笑いを流行らせようポッドキャストの日の参加エピソードは、
さっきの参加エピソードというかまとめ回以外は聞いてない状態で挑んでいますので、
ちょっとその中で後から聞いて同世代の方とどれぐらい被ってるのかなみたいな楽しみ方とかもできたらなと思ってます。
きっと他の番組さんも同世代の人と被ってるかなとかあるかもなとも思うんですけど、
ちょっとまいこうはそこが面白いというか楽しみなところでもあるので、
ちょっとそこをね、後々確認しつつという感じで楽しめたらなと思ってます。
ということであなたのお笑いの現体験はという話なんですけれども、
まいこうが思い出せる限りで明確にこれはお笑いを見ているっていう風に感じたのは、
小学生の時に見た爆笑オンエアバトルですね。
これは小学生から大学生ぐらいまで見てたと思うんですけれども、
NHK総合でやっていたお笑いの番組で、
毎週10組が有観客なんですよね。
観客席にお客さんを入れた状態でホールとか地方収録の場合は市民会館とかで、
本当に劇場みたいな感じでネタを10組の方が披露して、
その芸人さんたちに観客が投票をする。
面白かったら、観客の中に一部審査員というシステムがあって、
観客の方、それから審査員の方っていうので審査員に当選すると、
その各演者が終わった後に面白かったと思ったら、
投票のレーンに観客席の中をゴルフボールが流れるレーンが通っていて、
そこにゴルフボールを置くと、
ゴルフボールが会場の中央に向かって集まっていって、
06:00
バケツに入ると。
それを芸人さんが軽量代に持っていって、
満点が545キロバトル。
過去に数回しか出たことがないっていう感じなんですけど、
バケツの重さも含めて何キロバトルか。
上位の5組が音ゲア権があるっていうことで、
有観客でネタを披露するのは10組なんですけど、
NHKの放送に乗るのは5組っていう番組でした。
これは結構土深夜にやってたと思うんですよ、12時代とか。
なんで小学生の自分がそれを見てたかっていうと、
当時、母方のおばあちゃん家の隣にまいこうは住んでいて、
自分も夜に活動したいタイプなんですけど、
静かなときに好きな作業をいろいろやりたいみたいな感じなんですけど、
おばあちゃんもそんな感じで、夜中に絵を描いたりとか、
そういう趣味があったんですよね。
まいこうも一緒におばあちゃんと、
こたつというか茶舞台的なところに座って絵を描いたりっていうのを、
おばあちゃん家に入り浸って、
おばあちゃん家で夜更かしするっていう楽しみを、
特に夏休みとかはよくやってたんですけど、
単純に隣だからおばあちゃん家に泊まって、
おばあちゃん家で寝よっとみたいなこととかもやってたんですけど、
そんなときに爆笑運営バトルがテレビで流れる機会があったんですよね。
夜中に絵を二人で描いてると言っても、
無言で描いてるときもあったけど、
テレビ流しながら、
作業用BGMみたいな感じで、
テレビをなんとなくつけながら作業するっていうパターンも結構あったんですね。
これはおばあちゃんがそういう趣味だったのか、
まいこうがその派だったからおばあちゃんが合わせてくれたのかは、
正直もう今はどうなってはわかんないんですけど、
そのときに爆笑運営バトルがNHK、
つけっぱなしにしてあったNHK総合で流れたんですよ。
それを見て、なんだこれは。
めっちゃ面白いみたいな。
まず投票でオンエア権が決まるっていう、
ちょっとスリルがあったり、ランダム性がある。
しかもそれが一般の観覧席に座っているお客さんの投票で決まる。
審査員とかではなくっていう感じで。
このとき審査をするショーみたいなのの放送って全国ネットでそんなに、
関西とかはやってたのかもしれないけど、
福岡って全国ネットの関東系の全国ネットの放送は流れるんですけど、
あんまりお笑いのショーっていうのを見るってなると、
変な時間帯、日中の昼間の特殊な立ち方の番組を買ってくる枠みたいなので、
09:06
たまにそういうのを放送してくれるときがあって、
ラッキーラッキーみたいな感じなんですけど、
それ以外にほとんどなく、
あとは吉本新喜劇もわけわかんない土深夜に放送してたんですけど、
福岡って、私が知恵されるときは。
もう見たことがあったんですけど、
それ以外にあんまりお笑いっていうと、
お笑い番組っていうものをそんなに意識してなかったんですよね、小学生のとき。
で、家がちょっと厳しくて、
NHK以外のバラエティ番組が見映されてるときもあったんで、
その中でNHKで見つけた爆笑オンエアバトルってなんだこれ、めっちゃ面白いみたいな感じで、
で、なんか爆笑オンエアバトルって毎週毎週それがあるんですよ。
10組ネタを披露して、5組がオンエア。
で、オンエアされなかった5組は、
番組のエンディングで、
あの、敗退コメントというか、
あの、オフエアコメントみたいなのが流れて、
いやもうめっちゃ悔しいですみたいなのとか、
まあしょうがないとか、
まあそこでもボケたりとか、
なんかそういうコメントが流れて、それも面白かったですよね。
まああとは、ちょっと特殊なのは、
まあそうですね、たてつけとして、
アナウンサーの方が一人いて、
その方が呼び込んできて、ネタを披露して、
ネタが終わったらどうでしたか?みたいな感想を聞くっていうその、
あの、なんだろうこう、
スポーツ競技方式ですよね。
なんかヒーローインタビューみたいな感じで、
感想を聞くっていう。
私にとっては、
あの、オンバトが一番初めて見たお笑い番組だったから、
不思議に思ってなかったんですけど、
今思うと結構レアというか、
ネタの感想を聞く審査員じゃない人が、
インタビューしてくれるっていうのってレアというか、
まあテレビ的たてつけだけど、
面白かったのはそれはそれでって思います。
ちなみに、えっと、
私が見てたときは、
塚原愛さんっていうアナウンサーが最初で、
その次が神田愛香さんっていうアナウンサーで、
あの、神田愛香さんは、
あれですね、バナーマンの氷村さんの奥さんですけど、
その時期にすごく見てました。
めっちゃ覚えてるのが、
小学生の時の爆笑オンエアバトルの大会で、
確かアン・ジャッシュが優勝した大会を見て、
その時に初めてアン・ジャッシュという存在を知って、
なんだ、面白い。
なんかあの、生き違いコントみたいなのをその時やってたので、
なんか電話してて、
渡辺さん側と小島さん側で、
なんか思ってることが違って会話が生き違っていくみたいな、
なんかそのアン・ジャッシュのもう定番となっているネタですけど、
それがめっちゃ面白くて、それを見てたりとか、
同じ大会だったか覚えてないですけど、
チュートリアルのお二人とかも出てたりとか、
そうですね、
あとなんか、
あの、磁石のお二人とかも出てたり、すごい好きでしたね。
12:02
あと、自分が見てた後半の方で出てた佐久間和幸さんとか、
なんか結構ね、あの、
あとあの、小学生の頃、星野拓哉さんとか、
井川優里香さんとか、
そのピン芸人さんがいっぱい見れる貴重な機会でもあったというのもありました。
東京ゼロさんのコントとかも多分、
私は爆笑やバトルで初めて見たような気がするんですけど、
なんかあの、入院のお見舞いに来て角田さんとかがめっちゃ歌うみたいな、
なんかそういうあの、今やもうなんか、
あの本当に鉄板ネタみたいになってるやつとかを、
爆笑やバトルでやっていって、
それがすごい面白いみたいな、
衝撃的みたいな感じだったような記憶があります。
で、あの、
まあ、あとは地上派でなんかたまにちょこちょこ見てたもので言うと、
めっちゃイケとか、めちゃめちゃイケてるですよね、
とか、ハネルの扉とか、
でもハネルの扉って、
なんか深夜の時にチューリップの回とかやってて、
それがなんか面白かったので、
高校生、中学生くらいからなんか、
で、なんかだんだん、
あの、もっとあの、
フジテレビバラエティの様相になっていったんですけど、
初期は結構攻めたネタやってたなって思いますね。
なんか大体操とかやるようになっても結構見てたんですけど、
どれが100円か当てるみたいな、
なんかつかじさんとかばばちゃんとかが当てるみたいな、
とかも結構楽しく見てましたが、
そういうのがあったり、
あと笑いの金メダル、
なんかこれはまとめ回の中でも名前が出てたと思いますけど、
笑いの金メダルも、
なんかこれって多分クイズヘキサゴンが、
最終六角形と関係なくなったのと一緒だと思うんですけど、
最終金メダルとあんま関係なかった気がするんですけど、
笑いの金メダルも結構見てました。
最初って本当になんか戦ってましたよね、笑いの金メダルって。
最終どうだったかちょっとうろ覚えなんですけど、
そんなね、あの、調べてみたら、
お笑い第5、第6世代あたりが、
自分が一番しっかりとお笑いを見ていた時のようです。
最近ね、全然ちゃんと見れてなくて、
キングオブコントがせっかくあるから、
ちょっとキングオブコントを今年は、
リアルタイムにできるだけ近い段階で見たいなと思います。
M1もね、見たいなと思います。
はい、というので、
一番の現体験は爆笑応援バトルだったかなっていう風に思いますね。
ちなみに私、爆笑応援バトルの観覧2回行ったことがあって、
福岡県の大野城市っていうところにある、
あの、なんかマドカピアホールっていうのがあるんですけど、
マドカピア2回行ってます。
なんか多分福岡に来るときはマドカピアが多いのかな、そんなこともないのかな。
なんか、その本当に大野城市って私、
自分が住んでるところから近かったけど、
ほとんど行ったことがない自治体だったんですけど、
そのオンバトのためだけに2回ぐらい行きました、大野城市に。
で、1回は審査員もできたんですよ。
だから、じゃあ面白かった方はお願いしますみたいなので、
15:03
ジャンジャンみたいな効果音流れてゴルフボール流すみたいなのもやったことがありました。
ちなみに審査の方法については、結構芸人さんたちご本人からとかもだし、
視聴者からもなんか批判的ポイントで出ることが多かったのが、
やっぱりわかりやすいネタしかオンエアされてないっていう欠点はあるみたいなのがあって、
なんかシュールなネタとかはやっぱりオンエアされにくいですよね。
だから、まいこが見てて好きな芸人さんとかで言うと、
ラバーガールのネタとかは、もうマジで他のメンバーによるみたいな感じで、
すっごい後からそのネタを別の番組で見てめっちゃ面白いじゃんって思っても、
爆笑オンエアバトルっていう性質上、わかりやすい漫才とか、
やっぱタカ&トシがめっちゃウケるみたいな感じとかだったりもするので、
タイムマシーン3号とかもめっちゃその当時から好きだったんですけど、今も好きなんですけど、
わかりやすくワハハって笑えるファミリー向けのネタとかだったり、
王道ネタがウケやすいっていう傾向があるので、
自分の好きな芸人さんであっても、オンエアされるとも限らないというか、
確かラーメンズとかもオンエアされるとも限らない感じだったような気がするなっていう覚えがありますね。
なんか、ラーメンズで言うとプーチンとマーチンとかみたいなネタはオンエアされたりとか、
なんかそういうような記憶があります。
攻めたネタはオンエアされにくいっていう、やっぱ全国ネットの番組なんで。
ピンポイントで他の原体験と言えることって何かなって考えたら、
なんか私自身は結構、別に普通っていうか、攻めた笑いが好きというか、
攻めた笑いも好きなんですけど、子供の状態としては、
結構普通にミーハーな子供、みんなが好きなものが好きみたいな節もあったので、
全然普通にみんなが見てるようなバラエティ番組をこそこそ見ては、
なんか面白かったよねとか、見れなかったら、
あーなんかそんな面白そうなことやってたのか、笑う犬私も見たいみたいとか、
なんかそういうのとか、なんかいろいろありつつも、
自分的にちょっとピンポイントだけど、たまに話が地元で会う人がいるのは、ベース吉本ですね。
ベース吉本っていうのは今で言うと満月が近いのかなと思うんですけど、
大阪に存在していた吉本の、吉本工業のお笑いの劇場で、
なんでそれが地元ではたまに話が会う人がいるっていう感じなのかなっていうと、
ベース吉本っていうのは、当時私の認識だと、
18:04
ナンバグランの過月が、そっちはもうベテランの人が中心に出ているっていう感じで、
ベース吉本は若手が出てるっていう感じで、
自分が見てた時はギリキリンのお二人がいて、
笑い飯のお二人、千鳥のお二人とかがいてっていう感じで、
若手中心の劇場っていう感じで、中堅以上はNGKに出ていることが多いみたいな、
ベースは完全に若手みたいな感じだったと思うんですよね。
で確か、昇格降格みたいなシステムとかもあって、
1グループ目、2グループ目、3グループ目みたいな、
それもなんか結構ガンガンライブっていうシステムで、
結構上に行ったりは下がったりみたいな、
結構なんか色々そういうのもやってたような気がするんですけど、
でそれって大阪にある劇場なんで、当然行ったことはないんですけど、
なんで知ってるかっていうと、ケーブルテレビにガオラっていうスポーツチャンネルがあって、
そのガオラでなぜか、
多分、確かこれ過去の喋ったりの、
コラボ会でお笑いの話をしている、
三八西ひがしさんという番組とお笑いの話をしている会があるんですけど、
そこでも言ってるんですけど、
多分サンテレビ、京都ですよね。
京都のサンテレビっていう局で放送してたベースの番組とかを、
ガオラでなぜか放送してたりとか、
あとジャイケルマクソンっていう陣内智則さんとかが出てた、
結構大阪のバラエティ番組で、
なぜかジャイケルマクソンだけを切り取って放送してたりとか、
普通に福岡で関西ローカルだけど放送されてる番組とかで、
解決笑みチャンネルとかもなぜか放送されてたりするんですけど、
ちょっとそんなような偶然性で、
ガオラに吉本の番組があるみたいっていうのを見つけて、
なんでそんな探したのかっていうと、
この時の舞子はめっちゃひねくれ学生になってたので、
エンタの神様がめっちゃ流行ってて、
ネタに全部テロップ入れるみたいな、
それがめっちゃ流行って、
ネタとか改編されたり、
あとネタの途中でぶった切ったりするから、
エンタの神様は。
漫才なのにめっちゃセット組んで、
寸劇みたいな感じでやらされたりとかして、
このネタもともと漫才だったじゃん、
衣装とかセットとかいらないじゃん、
みたいな、
何これ?みたいな感じで、
でも周りの友達とか普通に、
エンタの神様みたい、
ワラキンみたい、
ワラキンはいいとしてもよみたいな、
エンタの神様で、
なんでそんな酷いよみたいな雰囲気、
めっちゃ私は勝手に思ってたんですよ。
21:02
しかも、
爆笑オンエアバトルって、
何のテロップもなく、
普通に制限時間内のネタは流してくれるから、
まあ分かんない。
放送事故とかあったのかもしれないけど、
流してくれるから、
なんかちょっとそういうのもあって、
あんなの全然、
お笑いのことも何も知らないくせに、
あんなの全然お笑いじゃないじゃん、
真面目にやってないじゃん、
みたいな。
真面目にやってる。
芸人さんは真面目にやってるけど、
あんなの全然もう見たい内容じゃないし、
と思って、
なんかケーブルテレビってないのかと思って、
その時、
スカパーに入れば、
吉本ファンダンゴTVっていうのがあるっていうのは知ってて、
そのファンダンゴ見れる友達から、
吉本超合金とか、
あと野爆の野生爆弾が好きなんですけど、
野生爆弾の冠番組とかは、
録画してもらってて、
なんか見てたんですけど、
自分の家はケーブルテレビに加入してたんですけど、
ケーブルテレビの番組票を見ても、
吉本ファンダンゴTV当然ないから、
クソって思って、
他にお笑いが見れるチャンネルは?
と思って探してたら、
ある!
なんか分かんないけど、
ガオラっていうスポーツチャンネルで、
お笑いの番組やってるってなって、
それでその後、
キリンチドリのニショウリュウTVっていう番組と、
チドリのボッケTVっていう番組を、
めっちゃ見てました。
だから出てた芸人さんでいうと、
キリンチドリ、笑い飯、
あと、私がめっちゃ好きだった、
二ノ浦子って3人組の芸人さんいて、
今はモンスターエンジンとして、
大林さんと西森さんで活動されてますけど、
暇を持て余した神々の遊びが、
めっちゃ流行った時も、
ずっと私二ノ浦子面白いって言っとったやん、
ずっと調べてって言っとったやん、
みたいな感じで、
すごい面倒くさぎれ学生だったんですけど、
全然みんな、
二ノ浦子のネタは見てくれなかったくせに、
みたいな感じで、
なんで神々だけ、なんで?みたいな、
どっちかっていうと、
しかも中小企業とかの方が、
面白みを私は感じてたんで、
そういう面倒くさ高校生だったんですけど、
藤崎マーケットとかも、
ラララライで流行ったけど、
ラララライ以外の本も見て、
漫才とか、
あと釣り輪に捕まろうとして、
全然捕まれないネタとか、
中好きなんですけど、
そういうのもあるのに、
ラララライだけをみんな見てるとか、
なんかいうのがあったり、
そういう面倒くさい不満を抱えた高校生になってったんですけど、
ベース吉本の番組だったら、
ネタが見れる上に、
バラエティーコーナーが見れたんですよね。
そうそうたるメンバーの、
今全国に出てる方でいうと、
ダイアンのお二人とか、
あと、
中山幸太さんとか、
24:01
スマイルのお二人とか、
スーパーマラドーナーとか、
結構いろんな、
本当に面白すぎる、
私めっちゃ好きな、
カマイタチとか、
天竺ネズミの皆さんも出ていて、
カマイタチは当時、
チャンドンゴンゲンっていう、
当時多分反流ブームで、
チャンドンゴンっていう反流スターいたと思うんですけど、
それとは関係なく、
プロジェクトAみたいな服装で、
山内さんが、
チャンドンゴンゲンですっていうネタばっかりを、
なぜかやってた時の、
カマイタチのお二人とかも出てたり、
っていう感じで、
結構いろいろと、
そんなような、
面白いネタをね、
スーパーマラドーナーになる前のマラドーナーとか、
なんかそういうのが出てたりとか、
いろいろと、
本当に面白いネタが見れる、
地方在住者というか、
関西以外の地方に在住しているものにとっては、
非常にありがたい、
なぜかあるガオラの中の、
吉本の枠でした。
その中でネタがあっての、
大喜利コーナーもあって、
最後みんなでエンディングトークがあって、
ガキ使に近い感じかなって思うんですけど、
コーナーがあって最後、
最後じゃないか、最初かガキ使か、
最後かな、
記憶が忘れてきてる、
エンディングで立って話してみたいな感じで、
終わるみたいなのがあったりしたんですけど、
その時に、
もうめっちゃネタじゃない状態で、
喋ってるお笑い芸人さんっていうのを、
たぶん三間五点以外で初めて見たんじゃないかな、
っていうふうに思います。
三間五点を除くと、
笑っていいと思うとかでは見たことがあるかもしれないけど、
別にそんなに喋んないじゃないですか、
バラエティ番組の中で、
トークをするっていうのは、
アメトークとかあるけど、
普通の会話をしてて、
それがめっちゃ面白いみたいなのって、
全然見たことがなかったです。
劇場も当然のように行ったことないし。
だから、
大喜利の、
めっちゃ面白いみたいなのと、
大喜利は後々、
いろもね屋とかでめっちゃ見れるようになったり、
いろんなバラエティ番組でやったりとかも、
実質羽飛びとかでやってるような時もあったけど、
コーナーによっては。
大喜利をまとめて見れるとか、
モノボケをずっと見るとか、
フリップで答える大喜利をめっちゃ見るとか、
そういうのとか、
トークを見たりとかができるのが、
ガオラの吉本の枠だけだったんですよ。
自分にとっては。
自分のアクセスできる娯楽の中では。
だから、
それを見た時に、
結構衝撃的で、
なんて面白いんだみたいな。
その当時、
自分の生活の中で言うと、
雑談とかをしても、
27:00
受けないっていうか、
話が下手みたいなことに、
ちょっと悩みを感じてて、
あんな面白い出来事あったのに、
うまく伝えられんみたいな感じの悩みがあって、
ベース吉本の芸人さんたちが話してるのを見た時に、
なんだ、こんなに面白い人たちがいっぱいいるなんて、
面白くなりたいみたいになって、
で、なんかちょっと、
こういう話し方って面白いんだみたいな、
なんか知識は、
そこで得られたような気はしますね。
なんかこういうことを言ったら、
面白いのかとか、
自分が面白いかどうかは別として、
なんかこういう話し方をすると、
エピソードトークって面白いんだなとか、
なんかそういうような、
そういう見方をするのもどうかと思いますが、
めっちゃなんか、
ただダラダラと冗長に説明するっていうのが、
自分の会話方法だったのに対して、
芸人さんってめっちゃ話うまいなみたいな、
当たり前だけど話うまいなって感じで、
もう本当にとにかく高校生の頃は一刻も早く、
もう高校のことも好きじゃなかったんで、
あの、一刻も早く、
高校はいい高校だと思うんですけど、
ちょっと舞校には壊滅的にあってなかったんで、
もう一刻も早く授業終わったら家に帰って、
ガオラ見るガオラ見るみたいな感じで、
ずっとガオラを見まくる。
そして録画したガオラと、
なんか爆笑ガヤマトルとか、
その録画した番組を見て楽しむみたいなことを、
やったりしてました。
それで結構、
面白く話すのって楽しいな、
上手くいくとみたいな、
なんか自分の話で人が笑ってくれるのは、
楽しいみたいな感覚は、
小さい子供の頃から結構ずっとあったので、
ちょっとそれで、
小賢しい感じですけど、
こういうこと言ったらウケるかなとか、
考えながら話したりとか、
高校生ぐらいの時はするようになって、
友達がウケたら面白いみたいな、
そういうようなことをやってたような気がします。
友達だから笑ってくれるのは当然かもしれないけど、
っていうようなことがありました。
一周本気で大阪の大学に進学して、
と思ったんですけど、
うちの家で許容される大学で、
大阪にある大学には、
毎校は到底いける脳みそがないため、
それは断念し、
なんていうか、
よっぽど何かないと、
地元から引っ越すことが難しかったため。
なので、
本当は大阪の大学に進学すれば、
ベース吉本とか遊びに行き放題じゃんと思ってて、
劇場をめっちゃ見たいと思ってたんですけど、
それはちょっと難しかったんで、
普通に高校生の時に、
ベース吉本がその当時、
ガンガンツアーっていうのをやってて、
ゼップ福岡にやってきたんで、
それを見に行ったりとか、
友達としたりとか、
30:00
本当にすごいお笑い好きか、
すごい何でもいいよ、
一緒に行くよって言ってくれる子か、
もしくはガオラを見てる人ぐらいしか、
ベース吉本の話はできなかったんで、
貴重な友達を誘って、
そういうのに行ったりとかしつつ、
普通に福岡で、
社会に出るまでは過ごしつつ、
見つつみたいな感じで、
結局、いまだに吉本の劇場にちゃんと行ったことは、
ないんですけど、
今度こそ行くぞ行くぞと言って、
他の三八西東さん以外にも、
ヒエンさんという方に来てもらった、
コラボ会でも過去に言ってるんですけど、
いまだに行けてないんですよね。
本当に今度こそ行きたい。
なかなか行けないタイミングだったり、
行きたいやつがあったりとかもして、
もうちょっと行けたら。
せっかく劇場がある地方に、
引っ越してきたんだから、
行きたいなというふうに思ってます。
大宮とかもめっちゃ行きたいけど、
行けないだろうな、
すごい人気者ばっかりいるしな、
とかも思ったりしますね。
そんなようなことで、
結構ね、
自分のお笑いって面白いな、
普通にネタが面白いなっていうだけじゃなくて、
面白く話すにはどうしたらいいんだろう、
みたいなのに、
めっちゃ影響を受けたような気がします。
あまりにもね、私、
本当に、
こっそりとNSCに入って、
芸人さんになれるように頑張りたいみたいなのを、
一瞬高校生の時に思ったんですけど、
なんかそれは、
ベース吉本の番組を見てる中で、
あ、無理だわ、
私この社会の中で、
仮に芸人さんになれるってなったとしても、
コミュニケーション能力的に私無理だわってなって、
ちょっとマイコーの強さが足りないと思って、
それは即刻断念したんですけど、
でも、
見るのはすごい大好きなので、
そんなに面白くもないし、
そんなに面白い芸もないので、
なれないんですけど、
当然のように、
そんなに成功できるとも思ってないし、
当然、
そういう意味ではなく、
本当にそれぐらいも好きっていう、
それぐらい、
この突き詰めた、
面白いことをやってる人たちの中で、
仕事をしてみたいみたいなふうに思ったりもした、
っていう感じだったんですけど、
今は普通に見たりとかで楽しんでます。
でも、
ネタよりもトークが好きなのかもとも思ってて、
私、
金属バットの社会の窓めっちゃ好きなんですよね。
で、
あと、
金属バットのモーマン隊でYouTubeチャンネル見るのも好きですし、
金属バットのお二人が好きっていうのもありますけど、
真空ジェシカのお二人とか、
ネタも好きなんですけど、
当然その二組はネタも好きなんですけど、
トークもめっちゃ好きなんですよね。
だから、
社会人だってネタ見るなら画面を見たいっていうのもあって、
通勤中に、
33:00
できる、
エンタメ接種みたいなことで言うと、
トークによりがちなのはあるかもしれませんが、
ちょっとね、
そんなようなこともありつつ、
最近は会社の同僚の後輩と、
もしかして金属バットの話ですか?みたいな、
社会の窓聞いてる!みたいな、
すごい盛り上がったりとかしたり、
そんな楽しみを見出したりもしています。
ということでね、
お笑いの現体験と、
ちょっと現在のお笑い体験についても語ってみましたが、
いかがだったでしょうか。
お笑いについて詳しくないから、
参加してもいいのかなとか思ったんですけど、
話したい現体験はいっぱいあるなと思って、
今回は思い切って参加をしてみたという感じでしたが、
いかがだったでしょうか。
そしてなすりさんね、
主催はきど大変だったんじゃないかなと思うんですけど、
このようなイベントを開いてくださり、
ありがとうございます。
次回も楽しみにしてます。
次回は遅れないようにしたいと思いますので、
ぜひ今後ともよろしくお願いしますっていうことと、
でんぱジャックさんはね、
今回の雑ポデーにも出てくださいますので、
そちらもね、
最終日、デイセブンに出演されるので、
そちらもぜひ皆さんも聞いていただけたら嬉しいです。
ということで、
しゃべり足りない部、
今回もエンディングに移っていきたいと思います。
しゃべり足りない部は、
誰もが部員のしゃべるんるん、
誰でもいつ来てもいいデイリージュースの雑談部屋です。
幽霊部員も大歓迎ですので、
ゆるい部活の部室だと思って、
気が向いた時にフラッと遊びに来て、
なんでもない雑談を聞いていってください。
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最近全然お返事できてなくて、
すいません、ちょっと無視しているわけではありませんが、
本当にいつもありがとうございます。
ちょっとね、ルームの方で音声で、
コメ編とかをやっていこうかなってちょっと思ってます。
ルームで喋ったりの部室というのをやっているので、
そっちでフォローだけで、
どなたでも見れる、聞けるような状態で、
コメ編を今後やっていこうかなっていう風に思ってます。
内行の場合書くより話した方が早いんで、
ちょっとそれでやるかもしれませんが、
とにかく見ております。
ありがとうございます。
なかなかお返事ができなくてすいません。
はい。
そしてXの番組ハッシュタグは、
ハッシュタグしゃべり足りない部、
またハッシュタグしゃべったりです。
ハッシュタグしゃべり足りない部は、
しゃべりがひらがな、たが漢字の足、
満足の俗、りないがひらがな、
部が漢字で物質の部、部屋のへです。
ハッシュタグしゃべったりは、
しゃべがひらがな、たが漢字の足、
りがひらがなです。
ということで今回のしゃべり足りない部は、
お笑いを流行らせよう、
ポッドキャストの日に寄せた回でした。
ナスビさん、電波ジャックさん、ありがとうございました。
電波ジャックのナスビさん、ありがとうございました。
ということで、また気が向いたらぜひフラット遊びに来てください。
今日から解散の雑報でボリューム7もよろしくお願いします。
36:01
では、今回はこの辺で失礼します。
36:07

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