はいはいはい。
これはなんかバンドマンの人がやってるポッドキャストですね。
うん。
で、この人らはお笑い芸人とバンドマンの違いみたいなテーマで調べてくれてましたと。
はい。
次、藤田艶レディオ。
うん。
この人らは毎回テーマを設定してテーマについて話す。で、それについて調べてきたことを次の配信で話すみたいなのループでやってる人たちなんですけど。
うん。
この人たちはお笑いの現体験をメインに話してくれてましたよね。
で、そもそもお笑いを流行らせようポッドキャストの日っていうことで、トークテーマお笑いの現体験についてで喋ってくださいみたいなこと言ってたんですけど。
そうでしたね。
まあ別にそうじゃなくてもいいというか。一応テーマを掲げたけど参加してくれたら何でもいいみたいな感じでやってますと。
まあ割と緩めの設定というか。
そうそうそうそう。
まあまあまあっていうね。
で、次がどうすりゃよかった相談室。
はい。
これあの自分のジム仲間のりょうさんという人とその友達のヤマディでやってる。
で、普段はテーマにあの時どうすれば正解だったんだろうみたいなのを話す人たちですね。
今回のために番外編みたいなノリで撮ってくれてました。
あの電波ジャックのゲストにも来て。
あ、そうですそうです。
ガタガタですよね。
はいはいはい。
なるほど。
次が雑穀の混ぜご飯ラジオっていう人で。
うん。
この人一人語りされてましたね。
でしたね。
うん。で、あの今回のエピソード聞いたら年齢層結構上目な感じでしたね。
そうでしたね。この中で一番上の世代のお笑い語りっていう感じ。
そうそうそう。
かとちゃんけんちゃんとか出てきて。
いいですね。
幅広かったですよね。今回いろんな人出てくれてて。
そうですね。やっぱでもそこらへんもちゃんと取り入れてますよっていう感じになって。
うん。ありがたい。
ね。
次が下世話な時間。
はい。
この人たちはちょい上ぐらいかな。
うん。
普段は男性2人で俺のちょい上ぐらいの。多分シルクさんと同じぐらいの世代の人。
なんかその内容を過剰書きにしてるやつで笑いの金メダルとエンタの話も入ってるんで。
たぶんそうかもしれない。
そう。それも後で喋ろうと思ってたんですけど。お笑い金めっちゃ多かったですね。
他のポッドキャストだよね。お笑い金の話題は割と出てましたね。確かに。
で、次はイトトトの自作自演。これ我らがイトトトさん。
何ですかこれは。
これふざけてたんで飛ばしていいです。
いやいや。イトトトのお笑いの現体験ってまた書いてますよ。ちゃんと真正面からお笑いの現体験について語ってるんじゃないですか。
いやこれあの人がバラチン、バラ犬の神聖?
なんか島田鎮介がやってた昔のバラエティハマってたからそれでふざけてただけ。
なんでこれ飛ばしてもらって大丈夫です皆さん。
僕も出てるんですけど。確かに。
何だったらバラチン、僕も含めてですけどイトトトさんも多分見てないですよ。
世代的に見てない上でバラチンをねすごい語ってたっていうか何なんでしょうね。聞いてほしいんですけどね。
ふざけてただけ。趣旨ずれなんでこれ聞かなくていいです。
あのキワモノ好きな人は聞いてください。
聞いてくださいね。面白いと思うんでね。
で次はしゃべりの相談室。選ばれる人になる声の磨き方っていう。
元アナウンサーの方がやってるポッドキャストでめちゃくちゃいい声でした。
アナウンサーの方が語るお笑い全体験とかちょっと興味ありますね。
そういう。寄せでした。
結構じゃあ落語とかそっち方面。
そうそうそうそう。
そっちのお笑い語りもねもうめくまくとありますからね。
次が待ち合わせラジオっていう。これは男女2人組でやってるポッドキャストですね。
でこれもテーマとは全然関係ないんですけど。
その配信してくれたエピソード聞いたら
俺がツイッターで画像付きで宣伝してたんですよ。参加してくださいみたいな。
なんかそのキービジュアル的なアイコン。
そうそうそうそう。でキャラクターが那須美さんっていう名前でやってるんですけど。
那須美さん。
那須美翔。
あのね、那須美翔、それとさっきのダウキヨマンの那須美さんの何かカニを持ってる潜在写真でしたっけ。
あれを模した感じでしたもんね。
そうですね。
あのお笑いを流行らせようっていうのが、那須美翔のお笑い流行ってないをいただいて活躍させてもらってるので。
もう一気にその那須美翔に寄せたやつを作ってて。
で、自分が那須美さんという名前でやってて、これまた天竺ネズミの河原の那須美くんを活用させていただいてるので。
もういろんなマッシュアップになってるね。
キャラが那須美の被り物をしててサングラスもつけてる人がカニを持ってるっていうやつなんですけど。
でしたね。
カニも那須もメガネも全部福井の名産らしくて。
そうなんだ。
この二人が福井出身なんですよ。
だからあれ福井に寄せてくれたの?みたいな話をしてたんですけど。
全然関係なくてごめんなさいっていう。
待ち合わせラジオの方はそこにアンテナが刺さって何なら語ってくれたみたいな。
かもしれない。
だとしたらやっぱ一瞬回ってお笑い流行ってないっすね。
このお二人の中では福井の方が流行ってる。
確かにね。
いいっすね、なるほどね。
続いてグッドバイブレーション。
これはさっき出てきた梁さんが、自分の仲間の梁さんが別の人とやってるポードキャストですね。
高井さんっていう人とやってる。
こっちでも梁さんはだから二番組参加ということで。
あらすごいですね。いいですね。
こっちもあんまり現体系の話はしてなくて趣旨ズレではあるんですけど。
そうなんだ。
でもふざけてなくてちゃんと話してくれてたのでこっちはちゃんと聞いてください皆さん。
もちろんふざけるなんてね。
言語道断ですから。
語発頭ですから。
次が綾畑の金曜回帰ファイルっていうポドキャストで。
これ一人語りでしたね。
この方のポドキャストウィークエンドっていう自分が出展したイベントで
ブースに来てくれてちょっと喋った人でした。
そうなんだ。
その時にそれ以降Twitterフォローしてくれてたのは知ってて。
はいはい。
内容聞いたらツダキャップ、ダイヤのツダが帽子出しててニューエラとコラボして。
へーそうなんだ。
でそれ俺も持ってるから近く通りかかった時にうわツダキャップやんみたいなのを言ってブース来てくれたんですよ。
そんな出会いだったんですね。
そう。
っていうのをこのポドキャストを聞いて気づきました。
改めあそうだったなみたいな。
いやそもそもTwitterのアイコンには顔とか書いてないから多分そのポドキャストウィークエンドで喋った誰かなやろうと思ってたんですよ。
なるほどなるほど。
でここであーツダキャップの人ねってなった。
あへー面白いなんかなんて言ったらいいのかな。交流上。
そうそうそうそう。
このポドキャストってなすびさんのことも総合だけどそんなにガッツリリアルで合ってるって人じゃない人でも全然参加はできるから。
そうそうそうそう。
そういうことも発生するんですね。面白いですね。
面白い。
で次がパギとググは独絶ポジティブピーポーっていうこれ女性2人がやってるポドキャストですね。
なるほど女性2人パターンも今までなかったですからね。
この方もポドキャストウィークエンドでこの2人はブース出展しててで自分がフラッとうろちょろしてたら声かけてくれて
自分が言ったかちょっと忘れましたけどでちょっと喋ってであのツイッターで DM したらやってくれるということで出てくれたって感じでしたね。
いいですね。
続いてしりょくさんの。
僕ですね。
しりょくっていうやる気の感じられないポドキャスト名なんですけど。
僕がやってるのはポッドキャストっていうかスペースのなんかデータを音声データを編集せず丸上げしてるってそのなんか倉庫みたいな扱いの仕事。
そうそうツイッターのスペースでおしゃべりしたやつを格納しているやつですね。
だからそのお笑いを入らせるポッドキャストみたいなのにナスビさん入れてくださいって言ってないけどナスビさんがもう入れてくれてたっていう。
そうそうこれもあの現体験の話してないし。
クソ長いので聞かなくて大丈夫です。
6時間ぐらいね毎回月1でなんかみんなでただ喋ってるだけのあれなんで。
なんなら結構お笑いの話じゃない時間もいっぱいありますよねこれ。
そうそうそう。
男磨きハウスとかなんかそこらへん、わかってTVとかそこらへんの話しちゃってるんで。
まあまあまあっていうね。
まあねサブカラーに興味ある人はでひまじんは聞いてください。
ぜひぜひ大歓迎。
で次が技術者カネマルのプラントライフ。
でこれもこれもっていうかもう言ってるんでもうクソもないんですけど。
男性30代って言ってたかな。
で普段は技術の話をしてるポッドキャストなんですけどたまに雑談会とかもやってるっぽくて。
でお笑い結構好きっぽくて参加してくれたっていう感じですね。
おーなるほどなるほど。
すごいなんか話したやつなのかなそのなんか動画リンクみたいなやつをすごい貼ってますねその概要欄。
はいはいそうですね。
あのポッドキャストの概要欄に紹介したやついっぱいあってマメな方。
うんねその技術者感がすごいそういうテーマかもしれない。
東京03とかダウキューマンとかいっぱいありますね面白そう。
あとそのアメザリもいてて。
あーアメリカザリガニね懐かしい。
懐かしいですよね。
ですねいいですね。
次がマルジナリア。
はいはいはい。
これはあの自分の会社の先輩がやってるポッドキャストですね。
前なじみさんがゲストで出てらっしゃいました。
はい出てたし先輩にゲストに出てもらうっていうのもやりました電波ジャックに出てもらうっていうのも。
はいはいはいなるほどなるほど。
でトンネルズの話してましたねこれは。
言ってましたね。
言ってましたよ面白かった。
で続いて僕たちはカレーとサウナでできている。
これ多分カレー好きの人とサウナ好きの人がやってるやつで。
そうそうそうでしょうね。
これで好きじゃなかったらちょっとねすごいかも。
センスがすごい。
いやでも整うってなんなんとか思ってる可能性はありますよね。
いやまぁ聞いてないんですね。
この回からちゃんと聞いてないんで適当に言ってますけど。
わかんないけど。
カレーもスパイスカレーとかじゃなくてあの日本のカレーがいいねみたいな可能性はありますよね。
まあだから昔からねそのサウナが好きな人は昨今のサウナブームとは違うみたいなのもあるかもしれないか。
別にこのタイトル広げなくていいでしょう。
はいで次が勝手に踊ってる。
はいムッシュさん。
あのしるくさんもスペースでお話ししてたムッシュさんですね。
そうですねはい。
ムッシュさんもお笑いね好きだから面白かったですねこれも。
うんなんか悪口を喋ってた部分が大幅カットされてたみたいですね。
なんか編集入ったのみたいなかしら悪口かわかんないけどなんかそうの可能性があるって勝手に思ってますけど。
面白かったです。
あとまだあのプレイリストに入ってないんですけど。
はいはい。
喋り足りない部のまいこうさんもちょっと遅れちゃうんですけど配信はしますって言ってくださっていて。
あそうなんだ。
だから後でこの喋り足りない部のまいこうさんのエピソードが追加される予定です。
おー楽しみですねそれもね。
というところですね。
はいはいはいいいですね。
いや本当にいっぱいあるもうこれ紹介するだけで結構ね時間を使うというか本当にいっぱい参加してるっていう。
いやそうっすよねー。
ねー。
だから一個一個説明したらちょっと40分に収まらんなーと思って軽く紹介だけして外観というかこういう話が多かったとか。
うん。
あとこの話深掘りたいみたいなのしりおくさん。
まあしりおくさんもちらほら聞いてくれたみたいで。
そうですね今言ったみたいに聞いてるのも聞かせていただいたのもいくつかあって皆さん超多かったんで話したいですね。
まず思ったのがわらきんが結構多かった印象があって。
そうですねわらきんあの僕がね聞いたやつとかにもわらきんの話してるまあそれをさっきのえっとどなたでしたっけなんかねわらきんとえんたのえんたの。
わらきんの話してたのは藤立あれでいいよと。
げせわな時間。
げせわな時間をしてた。
してましたねあの僕も虫食い的に聞いててなんか作業中に聞いてるから途中までしか聞いてないのもあったりするんで申し訳ない。
あのアンジャッシュのピーポー君のネタとかね話してましたよね懐かしい。
それたぶんマルジナリアかな違うかなマルジナリアもねわらきんの話してたんですよね。
げせわな時間だと思いピーポー。
はいはいはい。
懐かしいと思って。
30代前半ぐらいの人はわらきん世代なんでしょうね。
そうですねわらきんってだからこのポッドキャストの中で皆さんおっしゃってると思いますけどそのやっぱりえんたの神様がすごいやっぱり大きくし長い大きいってか長く続いてたのかなわらきんはある時期だけだった気がするので。
もっと言うとだから深夜帯にオンエアバトルとかが結構第5次お笑いブームと言われるものの下地を支えててでも深夜帯だからそんなそのお笑い好きは知ってるけど地上波ゴールデン帯とかには出てきてないからそこからM-1とかが始まったりしてだんだんこう今のお笑いブームにつながっていくんですけどその受け皿としての笑いの。
オンバ島の若手芸人のなんかノリというかそういう感じのなんかこうネタだけじゃなくてねクリーム市長とコーナーで絡んだりみたいなものとしてのなんかそういう場所として平場みたいなの込みの番組がたぶん終わらない。
はいはいはいはい。
ネタとかネタしかやんないしM-1もちょっとM-1はもっとドキュメンタリー的な感じじゃないですか。
はいはいはい。
だからそこの絡みみたいな部分も含めて結構。
確かにネタと平場の融合っていうか半々ぐらいの感じしますよねワラキンって。
そうそうだから他にもいっぱいそういう番組は単発であったと思うんですけどお笑いブーム時代になってたからいろいろ出てきたと思うけどワラキンが一個なんか象徴的に。
確かにね。
クリーム市中もなんか冠、冠とかあれ三宅悠司とボブサップとたまるまきだったかな。
たまるまき懐かしい。
たまるまき。
懐かしいっすね。
めっちゃ懐かしい。
そこらへんの人とクリーム市中がなんかサブMC的な感じでちょっとクリーム市中がもう中堅になりかけていってるっていう感じの。
だからなんか結構いろんなね文脈で面白かった。
あのひろしとかがねそれでだいぶブレイクしたりだったと思いますよ。
あとダンディサカノとかもワラキンじゃない?
ダンディサカノさんはそれこそオンエアバトルとかで。
え、オンバト出てた?ダンディサカノ。
出てますよ。あのDVDなんなら。
そうなんや。
あのオンバトで跳ねてそこからブームっていうか歌ネタ系とか一発ギャグ系は鉄&トモとかですよ。
鉄&トモとか花和とかね佐賀県の花和さんとか。
でダンディサカノさんとかがなんか単発でゴールデンタインにそのスポット的に呼ばれるみたいな。
で先陣切って売れてるみたいな状態が多分あってからのワラキンが始まるみたいな。
へーそうなんや。
先にもう売れてたんじゃないかな。
記憶違いだと申し訳ないですけど。
それそうですね。
なんか小学生ぐらいの気持ちを思い出しますね今僕は。
そう俺は多分それよりもっと前の物心ギリついてないぐらいの記憶ですね。
ワラキンね懐かしいですね。
そう下世話な時間の回懐かし芸能人というか懐かし芸人のこういう名詞がめっちゃ出てましたね。
ビッキーズとか。
ビキビキビッキーズ。
ビキビキビッキーズ。
アメちゃんね。
アメ?
懐かしいですね。
ワラキンが多かったな。
確かにワラキンはだからほんと盛大なんですよね。
今ポッドキャストしかもやってる系の界隈で割とそこらへんの年代が多いってことでもあるかもしれないですね。
だと笑い飯の鳥人が原体験っていう人もいましたね。
これも複数あった気がする。
鳥人そっか。
確かに子供のトラウマ的記憶に残りそうなネタですもんね。
確かにな。鳥人面白かったもんな。
ネタが原体験として刺さってるのすごいですよね。
なんか記憶に残る。しかもあれって映像的な漫才なんだけど映像を想起させる。
実際に映像っていうのが。だから鳥の首と人間の境目を見せてあげようねみたいなくだりが。
僕もグロくて覚えてますね。
面白かった記憶がありますけど。
そうか意外とそういうネタ単体の話もしてるんですね皆さん。
多分M-1でしょうね。M-1の鳥人が記憶に残ってるんでしょうね。
なるほどなるほどね。
いやーそんな感じ。他にも印象残ったのってあったりします?
他は。
お笑いってテレビとかネタみたいなのがいっぱい来るかなと思ってたんですけど。
学校へ行こうとか。
あーはいはいはい。
ど直球お笑いじゃないこともないんやけど。
なんかより当時のバラエティ的なのが現代圏の人もおるんやなっていうのは新鮮でしたね。
それこそだからさっきのわらきんが第5次お笑いブームのネタと平場の融合番組とか。
その以前ってもっと単純にバラエティ番組だったりするから。
そうそうそうそう。
それの象徴が結構学校へ行こうとか。
芸人さんは結構出てたけどめちゃ池とか平場っていうよりもうちょっとなんていうのかな。
コント寄りですよね。
元々がね深夜でコントやってからのコーナーに移っていったみたいなやつだから。
90年代は多分全部そういうニュアンスの方がって感じなんじゃないかな。
2000年代入ってくるとネタブームになってくるから。
だからそこらへんの人たちも結構ね。
さっき言ってた雑穀の混ぜご飯ラジオで加藤ちゃんとけんちゃんの話とかは。
そうそうそうそう。
もっと前だけどネタとかじゃ全然ない話ですからねこれは。
っていうかドリフとかってめっちゃ上じゃないですか。
多分この方40代ぐらいって言ってた気がするんですけどもっと上じゃない。
違うかな。
多分僕もそこら辺だとなんかあやふやな分かんないってなってくるんですけど。
多分50代ぐらいが本当に今の50代ぐらいがめっちゃ直撃世代なんじゃないかな多分。
そんなもんなんや。
50、60代。70年代が多分前世紀とかなんじゃないですかね。
40代ぐらいだとちょっとドリフ大爆笑とかをちょっと見てる。
8時には全集合とかっていうちょっとそこの辺になって。
さらにコントっていうより加藤ちゃんけんちゃんご機嫌テレビの話してるから
結構バラエティ的なところにもコントじゃない感じの番組をやってるから。
8時だよで跳ねたけどその後にもいろいろやってて8時だよ以降ってことなんかなご機嫌テレビ。
そうですねだからその大まかな僕もあれですけどテレビバラエティの歴史は
多分そういう寄せ文化がまず大笑いとして
寄せとかショーっていうかそういう音楽的なショーとかそういうものとかをテレビでやるっていう
舞台芸能をまず番組化させるところからだんだん平場というか
けんちゃんとかねそこら辺がタレントを生み出していくみたいなこととか。
はじめは鍵本金一の方ね。
今だと鬼声玉ホップになっちゃうんですけど。
そっちじゃなくてコント55号の方でそっからあと氷金属ですよ氷金属。
氷金属ね。
はいもうほぼ平場のコントみたいなことをやったりでめちゃイケがあってごっつい感じがあってみたいなだんだん
ネタっていうことが番組の形態じゃなくなってくるって歴史だから
多分そこら辺の狭間ぐらいのところを見てた人も意外といたりする。
なるほどね。
はいはいはいはいはい。
ごめんなさいどうぞ。
どうぞ。
どうぞどうぞ。
ちょっとじゃあ流れぶった切りますけど。
はい。
一つだけ許せなくて。
え、はい。
なぜ誰もタレントメーカーの話をしていない。
あははははは。
中澄さんはねもう藤井健太郎信者ですからね。
ありえないでしょ。
ありえないって誰も言ってない。
いやなんだったらね1.9の話誰もしていないっていうのも。
確かに。
確かに1.9の話しなかった。
いやマルジナリアでねちょろっと1.9の話はしてた気がするな。
してなかったかな。
だからみんなやっぱり1.9裏番組ですよね。
うん。
1.9が売れすぎたせいで終了させられたでおなじみクイズタレントメーカー。
いやそれだけが理由じゃないと思うんですけど。
タレントメーカーって。
いやだからお笑い好きっていうかバラエティー。
バラエティー好きですね。
しかも藤井健太郎さん的なバラエティーが好きな人すごい見てたと思うけど。
どうなんでしょうねパッと知名度と一緒でどれぐらいなのかあれですけどね。
それだとリンクアウトとかもあんまなかったな。
あーそうですね。
だからやっぱバラエティーよりもネタの方が出てくるんかな。
そうかもですね。もちろんバラエティー好きの人もいるけど。
やっぱなんかお笑い芸人のさっきも言ったけど2000年代からそのコンビグループの各個人のネタみたいなものがもっと主流になってくるから。
そっちを見てる人が今ポッドキャストやる人とかではちょうど多いんじゃないかなって印象はある。
はいはいはい。
ごめんなさいあと1個これ言いたいなと思ってたのが。
はい。
原体験っていうあなたの笑いの原体験は何ですかっていうのをざっくりとしたテーマでお願いしてたんですけど。
テレビ番組とか寄せとかコンテンツじゃなくて友達の前でやってたのがウケて気持ちよくてお笑いっていうか面白いこと言えるようになりたいなみたいな人も割といて。
このパターンもあるよなって思いました。
確かにねその自分が笑いを取ったっていうことの笑いの原体験みたいなこととか。
そうそうそうとか友達のギャグとかで笑ってこいつよりウケたいとか。
本当の本当の原体験の話したら本当いないないバーとかになってくるはずだから。
まあでもそれは記憶にはないでしょう。
まあねだからないけどだからそこら辺のなんか友達同士とか親子とかそっちが本当の意味で原体験ですよね。
はいはい確かにねその家の家だけでウケるくだりとかはあってもおかしくないですよね。
そうですね確かに確かに。
それで言うとあのマルジナリアの回で親があまりにも面白くないって気づいて親が面白いのって文化資本だよねみたいな話したのが面白かったですね。
なんか僕も聞きましたよ。文化資本の話でよくねその東京住みとかその音楽家の家はそのレコードがいっぱいあってみたいなその文化資本。
そうそうそうそう。
面白さにも関係あるんだみたいな。
いやでも確かになっていうか。
面白さって一つでくくれないから難しいところです。
まあねまあね。
まあもうちょっとじゃあ言うとユーモアっていうか。
うーん確かにね。
でもお笑い感は影響するよなと思って。親の行動とか性格とかって。
ある一定の世代ぐらいまでだと多分だから本当にテレビ見せないみたいなもっと上かなり上の世代な印象ですけどとか全然あると思うから。
そこらへんでも形成される何かありそうですよね。
しろくさん何かありますか?
えっと見たやつで面白かったってやつは。
なんかそうですあの三原主義ラジオのお笑いユニットバンドマンの作が面白かったっすね。
しかもバンドマンの人たちが喋ってるっていうね。
そうそうそう。お笑いと音楽の違いみたいな。
なんか似てるようで遠いみたいな話とかその結構リアルなライブをどういう風にやっていったりとか売れていく過程でどうなるとかの話が面白かったなあっていう。
ねなんか一ネタ一組あたりで割ったら500円とか安くねみたいな話とか面白かったですね。
経済的な話もしてましたよね。
あと音楽は売れてる人が流行りすぎてるだけでインディーズじゃないけどドメジャーじゃないところで言うと全然お笑いの方が流行ってるみたいなのを言ってた気がしますね。
それはなんかその世界で生きてる人はほんまモンやろうなって感じましたね。
そこらへんもだからなんか興味深いなとか思ったり。
聞いたので言うとそのザクの混ぜご飯ラジオの話とかってなんかその歴史的資料的なニュアンスで面白かったですね。
高田文夫さんの話とかしてて。
リバリーヒルズね。
そうそう割とその爆笑問題とかヒカルのラジオとかあそこらへん聞いてると出てきたり実際結構お笑い芸人出てたであのラジオしますけど。
なんかそこらへんの世代を聞いてた世代の人の話とかっていうのはなんかこういう感じなんだなみたいなありましたね。
ビートニックラジオとか知らんかったもんな。
そうですねこの方もなんか喋り方が落語的っていうかそれも含めてなんか面白かったね。
一人語りの人ってそれできる人多いですよね。
なんか自然とそうなっていくみたいなリズムついてくるみたいなのはねあるかもしれないですね。
あとそのトンネルズの話してたのどれだっけ。
マルジナリアかな。
そうですねこれも面白かったトンネルズも結構お笑い語りの文脈で意外と出てこなかったりすることが多いっていうかある世代にすごく訴求力があるイメージがあって。
いや確かにね。
多分だからこのマルジナリアの方々もちょっとその本当最高美の世代みたいな感じのニュアンスだと思うんですけど。
ちょっと背伸びしてトンネルズを見てるみたいな。
そうそう。
そこらへんのなんか語りとかも。
それこそなんかバラエティと芸人の狭間の位置にいる人たちだからトンネルズっておもろいなーみたいな。
とかあとムッシュさんですね。
ムッシュさんもなんかそれこそ学校行こうとかめちゃいけない話とか結構してて。
そうですね。だから結構バラエティの話ってやっぱおもろいなと思いましたね僕は。
うんうんうん。
って感じかな。
ドラマの下りやって受けを取るとかあるよなーってめっちゃ思ったムッシュさんのやつ。
ムッシュさんね。
そうですね。90年代ごと。
やるよなこれ。
うん。
確かにね。
ムッシュさんはでもなんかめちゃめちゃその中でもかなり猛者というかめっちゃバラエティ取りにいってる感が感じられてよかったなって。
なんかさ文化祭のステージでさダンスをして頭から焼きそば被るとか言っててさどういう意味みたいな。
ちょっとそうですねお笑い過ぎますね。
この人お笑い語りっていうかお笑いそのものになりにいってる人だから。
また若干ちょっとおもしろい。
男子校でもやらんやろそれみたいな。やんのかな知らんけど。
どうなんでしょうねおもしろかったですねだからね。
おもしろかったですね。
ムッシュさんのやつが一番人生観というからしさ出てる感じはありましたよね。
ですね本当にちゃんと現体験を思って話してる感じでしたし。
良かったですね。
あとあれやさっきの文化資本の話じゃないけど。
親がテレビ見せてくれへんかったみたいな人も結構いてて。
それって人格形成にだいぶ影響するよなっていうのは思いましたね。
反動でめっちゃお笑い好きになるもあるやろうし通ってないからそのお笑いの文法がわからないみたいな。
人とかも出来上がったりするんやろうなみたいな。
今はむしろ見せてくれるくれない関係なく単純に見てない人が昔からいるんだろうけど単純に増えてるとか目立ってるっていうか。
でもそれってだからいわゆるお笑い。
ハスミが言うお笑いみたいなのは通らんかもしらんけど。
多分そういう人ってグループYouTuberとか見ると思うから。
そこでお笑いの文法って言ったけど集団内でのスタンスの取り方みたいな。
それこそバラエティ的なところに戻っていってるかもしれないですね。
学ぶ気がするんですけどコンテンツからそれ得ないとわからんよなっていうのはちょっと思いましたね。
なるほどね。
地域差もありそうですけど別に見てなくても全然成り立ってるコミュニティってあるとは思うけど確かにパイが大きいからメディアの中で展開されてるものは。
中心メディアがねやっぱり。
成り立つで言うと成り立つんやけどその文脈を持ち込まれた時に対応できない人がいるんやろうなっていう。
全然本気じゃなくてその場のノリで言ってるけどそういう扱いを受けたことがないから下げすまれてるディスられてるみたいな。
お笑いのトーク番組的なものにおけるいじりっぽいのとかツッコミみたいな。
そうそうそうそう。
どうなんでしょうねそれはそうなる場合もあるだろうけど普通に見てなくても会話とかで。
日常で学んでいくもんなんかなどうなんでしょうね。
多分見ててもそうならない人も多分いるしね。
まじ?
見てるバラエティの種類がそういうお笑い的なものじゃないバラエティ。
まあ確かにね種類によってはね。
そうそうそう。
確かにグータンヌーヴを見ててもそのお笑いはインストールされへんよね。
そうですねだから多分僕とかなすびさんぐらいの世代で大きいのはアメトークとかひなダンバラエティ前世紀でもあるから
そこらへんの裏回しみたいなものであるとかそれこそいじられ役ポジションみたいなのが世紀で決まってたりするじゃないですか。
ああいうのってうっすら認識できているけども多分世代が変わると結構それが上の世代とかだとそういう感覚でなかったりするしみたいなね。
やっぱそういうもの世代とか地域とか何を見てるかいろいろなバランスありそうですねその感覚の差が。
そうですね。
はいということでねもうそろそろ時間が迫っているのでこれ年1ぐらいの行事にしたいなと思ってて。
いいですね。
来年もなんかテーマつけてやろうと思っているので皆様ぜひ来年もご参加よろしくお願いします。
はいお願いします。
はいというところで今回はこれで終わりにしたいと思いますありがとうございました。
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