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#66【雑談回】「つながっていきましょう!」▼地ポ連かいわいのこと。いくつかのおたよりも交えつつ▲
2025-03-15 40:29

#66【雑談回】「つながっていきましょう!」▼地ポ連かいわいのこと。いくつかのおたよりも交えつつ▲

地ポ活してますか? ポッドキャストを展開する各地の地方紙同士でつながる、そんな取り組みが広がりつつあります。岐阜新聞ポッドキャスト・ききかぢも乗っかっておりまして。各社さんと、どんどんコラボしてみたいなあなんて思ってはおりまして。リスナーの方からのおたよりも交えつつ、今週は雑談回。(2025年3月10日収録)

【出演】山田俊介(報道部)坂井萌香(同)

★あなたも雑談に交ざってください!ご意見、ご感想などメッセージフォームへどうぞ!(→⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeToaghzx1YR_2IYtxmJbt9Fofj5tsKLvYuLp4zFiC9VgQzTA/viewform?usp=sf_link⁠

【関連リンク】◆長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」(→https://open.spotify.com/show/493Yfo6yHSYqeQoSuM2ZC4?si=05cdd0cf81fb40d2

◆みみより愛媛(→https://open.spotify.com/show/3TNnlc68kVC76VNEyo0tqu?si=18ff44315fea4879

◆奈良新聞ポッドキャスト710(ナナイチゼロ)(→https://open.spotify.com/show/2RRHEfCqiPDxO3WtIN5g1p?si=b3708a0f69e6415a

感想

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00:00
いきなりおたより、長崎県の津倉大輔さん、30代男性。
長崎新聞の方ですね。長崎新聞ポッドキャストNNのメインパーソナリティーの方からお便りいただきました。
ききかぢ1周年、おめでとうございます。最初は食品サンプルの話でしたね。
新しい地方誌ポッドキャストが出てるぞと思い、最初の配信会を聞き始めると、何の自己紹介もイントロダクションもなくいきなり始まり、
他にエピソースゼロ的な回がないのか?と必死で探したのはいい思い出です。
その後、漫画や虎に翼、文房具など楽しそうなエピソードが配信されるにつけ、この人たちマイ面では?と確信を深めていたものです。
そして映画部にまで参入してくださり、本当にありがとうございます。
そんな中でも、先日の阪神大震災30年のような広派な取材ドキュメントにもしっかり取り組む姿勢に感銘を受けております。
先日、山田さんと酒井さんが登壇された報道実務課フォーラムをリモートにて拝聴しました。
お二人の粘り強い取材力、徹底した現場処理に感嘆しつつ、下間デスクの全員喫煙者だから喫煙所で意見交換するという昭和すぎる裏話に思わず笑いました。
あと山田さんが、自由な取材をするためには頼まれ仕事もしっかりやらなくちゃいけないっていうのも有文あるあるすぎて励まされました。
岐阜といえば、サルボボとウカイくらいしか知らなかった私ですが、おかげでだんだん詳しくなってきました。
これも地方紙ポッドキャストの魅力だと思います。
長くなりましたが、これからも配信楽しみにしています。
コラボもぜひやりましょう。待っとっけんね。
といただきました。
ありがとうございます。
じつむかフォーラム聞いてたんですか?
それもびっくりなんですけど。
ありがとうございました。恥ずかしいです。
恐れ多すぎて、一言一言に恐れ多さを感じておりますが。
嬉しい。
じつむかフォーラムも出ましたね。2月の1日でしたか。
1月1日。1ヶ月うしを前になっちゃったけど。
メッセージもそこからそんなに時間経たずに送っていただいてたんですけど。
ご紹介するタイミングを逃し続け逃し続け、3月になってしまいました。
すいません。
ありがとうございました。
NNNさんには大変お世話になっておりまして。
ほぼパクってる。
アイディア出しをしてないんじゃないか。
ほぼパクってる感じ。
でも本当に文房具界もそうだし、ドライブしながら喋るのとかも含めて。
楽しいねって思ったやつは真似して。
やってみたら楽しかったっていうね。
すいません。パクってばっかりいるんですけど。
03:01
パクってばっかりで申し訳ないんですけど。
自己紹介もなくイントロダクションもなく始まり。
これ確かにいいと思っちゃった。
本当にそうなんですよ。
ごめんなさい。
だいぶ不親切設計なんですよね。
ですよね。本当にすいません。
本当にぬるっと始めてしまったからね。
しかもエピソード0を探させてしまったっていう。
本当だよ。
ありませんでした。
本当にめちゃめちゃ申し訳ないわ。
でも結構手探りだったので。
本当にね。
未だにちょっとこのフォトジェストの1回1回の始め方に戸惑いながらだけど。
戸惑ってる。
でもその戸惑ってる様子を真似してるポッドキャストもあったりして。
ぬるっと始めてみますかみたいな感じで。
長崎さんもそうだし。
ぬるっと。
岐阜さんみたいに始めてみようみたいなそんな感じに。
すいません。
なんかその様子が真似されてしまってるっていう。
ぬるっとを担当していただいての山田さんなんで。
しゅんすけさんに全部。
そうですね。
私にとってぬるっとですね。
始めていただいてますけど。
そうですね。
ちょっとラジオっぽさが出るかなと思ったりしてますけど。
ちょっと参考にして。
コラボもぜひやりたいですね。
ぜひ水倉さんお願いします。
お願いしますという感じですけど。
そんなNNさん、長崎新聞さんが最近横のつながりというか地方誌同士のつながりどんどん作っていこうみたいな感じで。
地方誌ポッドキャスト連合。
略して地方連なんて言ったりしますが。
地方連の輪をどんどん広げていこうとされていて。
先月ですよね。
2月の23日に愛媛新聞さんでね。
第1回の地方サミ。
地方誌ポッドキャスト連合をサミと。
ポサミとかって略したりしてましたけど。
組み合いかなんかの集まりが愛媛新聞さんであったみたいで。
それに乗っかるような形で。
愛媛新聞さんと長崎新聞さん。
あとは秋田先駆信邦さんのポッドキャスターの方々がですね。
一堂に集まっていろんな雑談をね。
繰り広げてるっていう回が。
愛媛新聞さんも耳寄り愛媛っていうポッドキャストやってみますけど。
そこで聞けたりなんかしますけどね。
やってまして。
なかなかお忙しい方もいらっしゃると思うので。
ざっと私前後編に分かれてたんでその回も聞いてみまして。
そこで話されてたことをざざっと紹介してみようかなと思うんですけど。
まず2月23日に初会合だったのでこれをチポレン記念日に制定されてましたね。
06:02
記念日なんだこれ。
チポレン記念日だった。
チポレン記念日に制定されたと。
ちょっと面白い。
あとはいろんな話されてたんですけど。
こうやって地方誌のポッドキャストも増えてきたので。
地方誌のポッドキャストにも聞いてもらうってことをチポカツって呼んでみたり。
チポカツしてますかと。
チポカツ。
チポカツしてますか。
チポカツしてますか。
何やっていくといいかなみたいな話をされてる中で。
部活動なんですよ。
我々も映画部やったじゃないですか。
あれも要はパクリなんですよね。
あれもパクリですよ。映画まで同じだからパクリ。
チポレン映画部。
先ほどメッセージいただいたムツクラさんと
愛媛新聞耳寄り愛媛の竹下瀬奈さん。
瀬奈竹さんなんて言われてる方ですけど。
の2人で去年の一押し映画5選それぞれ上げて
その映画についてひたすら語り合うみたいなやつに
うちが乗っかった形ですね。
この間どうすればよかったかで
1回映画部で撮りましたけど。
他にもいろいろやりたいねみたいな話をしてる中で
ワンとして上がってたのが
チポレン競馬部。
あるー。
各地の地方競馬を語ろう。
笠松?
そう、リフなら笠松競馬場がありますんでね。
おぐりキャップの里ですよ。
おぐりの里なので
乗っかれますよ、乗っかれます。
乗っかれる、乗っかれる。
あんまり詳しくないんだよな、でも。
私も橋増局の頃にだいぶお世話になってましたけど。
そうですよね。
馬娘のイベントが
開かれたりすることが多くて。
馬娘のコスプレした人たちがダートを走ってますけどね。
めっちゃ面白いですよ。
あれどうなん?
なんかすごい抽選倍率が高いとは聞いてて。
そうなんだ、まず出るのが?
出るのが大変で。
しかもクオリティがめっちゃ高い人もいるし。
ハリボテ、何でしたっけ?
ハリボテ?
着ぐるみでもなく。
なんかそういう馬がいたんじゃなかったかな。
ちょっと待ってくださいよ。
競馬、ハリボテ。
着ぐるみでもなく。
ハリボテ、何でしたっけ?
なんかそういう馬がいたんじゃなかったかな。
ちょっと待ってくださいよ。
競馬、ハリボテ。
ハリボテ。
ハリボテエレジーっていう名前の多分。
これ違うわ。
JRAの協力で作成された競馬ムービー、競馬予想ゲーム。
ジャパンワールドカップに出場した架空の馬で
ハリボテエレジーっていう馬がいるんですよ。
ハリボテエレジー?
ハリボテエレジーっていう馬がいて。
馬娘たちってどちらかというと女の子みたいな格好してて。
09:07
女の子で馬の耳がピョンピョンって立ってて。
あとその馬のイメージした服とか衣装でいるので。
基本人間なんですけど、ハリボテエレジーは。
伝わるかな?これポッドキャストで。
馬の足が人間の足なんですよ。
そういうことか。
ここに人が2人入っとって胴体に。
ここに乗ってるキッシュが人形でくっついてて。
自分が馬になるみたいなイメージ分かりますか?
人間の足なんですよ。
人形の足が伝わるかな?
キュンちゃんの仮想対象的な感じね。
こいつがいたんですよ。
この間のイベントの時に。
めっちゃ遅いんですよ。走るの。
ダメなんだ。
可愛くて。
プリティダービーに乗っかれないんだ。
プリティダービーには乗っかれないです。
プリティダービーは速いから。
ガチなんだ。
ブー走るから。
そうか。
ケーヴァーブできそうですね。
詳しい記者いますかね。
ぜひ出てください。
ちぽれん。
生き物がかり。
動物。
各地のアイドル動物。
推しアニマル。
動物園などを語ろう。
アクアトトの出番ですよ。
来た。
アクアトトですよ。
天下のカピバラ。
カピバラがいますよ。
ユズユですよ。
すぐね、お湯の中でうんちしちゃうんですけどね。
あれ写真撮るの大変なんだってね。
本当大変。
すげー苦労してるんですよ。
ユズナの格操なのか。
分かんない。
いつもこう、うわーやべー緑くなってきちゃったみたいなことで
頭を抱えながら撮ってますけど。
あとでも、カワウソも可愛いし。
カワウソ、そうか。
カワウソね。
コツメカワウソ。
コツメカワウソ。
ピラルックだって可愛いと思うよ。
えー、厳しくないですか。
ダメか、可愛いではないから。
ちょっと厳しい。
まあね、そう。
なんか動物園ないですからね、岐阜。
あー、そうだね。
ボンキーパーク。
あ、クマクマクマクマ。
クマか。
あ、クマ牧場が。
クマ牧場のちっこい生まれたてのクマちゃん。
あ、そうだね。
可愛いですね。
ね。
岐阜新聞のYouTubeを。
ご覧ください。
岐阜新聞食うまで出てくると思うんですけど。
出てきますね、きっとね。
小さいまだ、クマ牧場の方がまだ赤ちゃんのクマさんを連れてきてくれて、
ね、ちょっと歩かせたり、ミルク飲ませたりして。
奥秘田というところにね、ありますけどね。
はい、ありますね。
秘田地方の。
たまにだから、子クマを連れて、飼育員さんがね、岐阜新聞までやってきてくださるっていうのがね。
12:01
その動画が載ってるっていう感じですね。
ねー。
なんか確かに動物はね、ほんとに。
そうそうそう。
これこそ元パンダ担当としては。
ねー。
その辺の話はあんましない方がいい。
いや全然いいんですけど、なんかショックすぎて。
結構たちなの。
あ、そうか、そうか。
死んじゃったんですよ。
そうだよね。
でもなんか確かに、あのパンダ、あの私だから神戸にいたので、神戸のお嬢様、タンタンさんですね。
うん。
タンタン、マッチで可愛くて。
ここに来てもタンタンの話すると思わなかったな。
ほんとに可愛くて。
あの手足がね、手足っていうの?足か。
短いんですよ。
あー。
ほんとになんか短く見える。
なんか模様のせいなのか、すごく短くて、愛らしくて、可愛くて可愛くてって通ってたんですけど。
でもなんかその、なんていうのかな。
それこそパンダっていうと東京とか和歌山とかがものすごく取り立たされてるというか、すごく注目されてるんですけれども。
でも神戸の人はね、タンタンを愛して愛して、その愛が伝わってくる。
私本当に神戸で生まれてないんですけど、本当に震災の時に復興、神戸の復興っていう意味で来てからずっと本当に大事に大事にされてたんだなと思って。
もうなんかね、パンダはいいっすよ。
いやパンダ絶対1時間じゃ足りないでしょ。
パンダ?
うん、パンダ番組。
パンダ番組。
パンダ部、パンダ部。
でも岐阜にパンダいないですよね。
岐阜にはいないけど確かにね。
でもなんかああいう本当にね、地域で愛される動物がいるっていうのはなんかすごい宝だなぁと思って。
ちょっとね、亡くなっちゃったって聞いて悲しかったんですけど。
染色がね、ご縁になったっていう。
そうそうそうそう。
だからその辺の、そうですね。
で、やめてからこっち岐阜来て亡くなっちゃったんで。
あ、そうか。来てからの話になるわけですね。
だからもうデスクとか、あってもう部長とかデスクとかから淡々死んでまったって。
LINEとかが来て、メールとか。
ショック。
1時間じゃ足りないねこれね。
足りないですね。
でもなんかそういう動物とかを喋るっていうのはとってもいいと思います。
パンダについて語ろうみたいな。
語ろう。
パンダについて、別にあの神戸だけじゃなくてみたいな。
そうですね。
みんな動物園で見たパンダとの思い出でもいいし。
いやもうだからタンタンの可愛さ、これ言うとなんかいろいろあると思うんですけど。
タンタンだけ見ても、タンタンが日本で一番可愛いんだって言い切れないと思ったから。
15:05
私、和歌山まで行きましたからね。自分で。
なんだっけ。
見に行ったんですよ。アドベンまで行って。
アドベンまで。
でも可愛いんですよ。アドベンのパンダも。
でもね、全然違う。
違うんだ。
全然違います。顔が違う。
あ、違うんだ。
全然違います。全然違いますね。
へー。
ちょっとシュッとしてる。
シュッとしてるんだ。
シュッとしてるんですか。
シュッとしたパンダってなんだ。
なんて言うんですか。可愛い。
本当に浜一家もとっても可愛いんですけど。
いや、タンタン様はタンタンほど可愛いぞっていう。
分かりますか。うちのタンタン可愛い。
だけど見たことないのにそんな可愛い可愛いって無責任に言えないと思って。
私、マジで行ったんですよ。
こっちにはこっちの可愛さがあるなと思って。でも負けてないと思って。
もう既に尺が足りてない感じがありますのでまた改めてね。
改めて。
パンダ話は。
また機会があれば。
生き物が一本乗っかれそうな感じですね。
乗っかれそう。
神戸さんの話題を重ねて。
神戸さんもポッドキャストやってますもんね。
やってるんだから。
ポイシーでね。
ポイシー。はい。
あとはチポレンドライブ。
あ、これは。
ドライブの部が部活動の部。
もうパクってる。
もうやってますね。
運転した道で全国をつなごう。つなぐと面白いよねみたいなことも言ってたりとかね。
長崎さんが愛媛まではフェリーを途中で返して車で行ってるんですよね。
それも前後編で行きと帰りでポッドキャストで配信してたりするんですけど。
長崎と四国はそれでつながったのでまた四国の新聞社が例えばリフだったり奈良だったりにドライブして行くとドライブのルートがつながっていくと。
うちはもう一回名古屋まで行ってますから。
中西新聞さんに行ったわけではないけれど名古屋までの道があるので。
神戸も行ってるから。
神戸も行ってる。
神戸も行ってる。神戸の街も最後ドライブで撮ってますもんね。
神戸も行ってるから。
関西の方の人ってつないでてもらって。
そうなんですよ。
面白いですね。
そうそう。奈良といえば奈良新聞さんもうちのこと紹介してくださってましたよ。
なんで?
奈良新聞さんうちと同じタイミングで始めてるんですよ。ポッドキャスト。
ダメじゃんって感じで。
ダメじゃんって同じこと言ってた。
同じなんですよ。
710ってね、ポッドキャストですけど。
はいはい。
奈良はコラボしたいなっていう。
18:05
本当に就職で神戸に行ってコロナ禍になっちゃって遊びところが全然やってなかったんですよ。
せっかく関西の方に来たのに。
唯一奈良だけ少し厳しさがちょっと低かったというか、緩和状態になってたタイミングで
同期と奈良の大仏見に行きましたからね。
行くとこないけど。
でもそこでなんかこう鹿とか奈良。
久々に行ったんです。修学旅行以来の奈良で。超楽しくて。
奈良いいっすよね。
奈良めっちゃいいですよね。
私もなんかプライベートで一回行きましたね。会社入ってから。
なんかもうちょっとゆっくりしてくればよかったな。
私ホントコロナ禍に奈良に助けられる。
鹿なんてほんとどんだけでも見てられるもんね。
可愛いですよね。
しかもなんか鹿が道渡ると車止まるじゃないですか。
ほっこりって感じで。
鹿は神様の使いだからっていうので車が止まるんですよね。
本当になんかほっこりする光景で。
なんかでもきっとその奈良の人じゃないと知らないこともいっぱいあるんですよ。
いっぱいあるんですよね。ちょっと教えてほしいですよね。奈良。
そうなんだ。同じタイミングだったんだ。
奈良新聞さんもニュースの紹介しつつ結構ね雑談ベースというか
割と緩い雰囲気でいい意味でやってる感じで
なんかね割とうちらとちょっと親和性があるのではって思ったりも。
もうニュースなんか読んでないですからね。うち。
いやーなんかもはやね。
もはや読んでない。話題は。
ニュース解説等はみたいな感じになってますもんね。
ねー。ほんとに。
なんですけど。どこまで行きましたっけ。
ドライブかな。
そうそうドライブまで行きましたんで。
あとはね耳寄りえひめさん。えひめ新聞さんのポッドキャストね。
耳寄りえひめさんは毎日ほぼ毎日やってるんですよ。
えーすごい。
で、曜日ごとにパーソナリティさんが固定されていて
その各現役のニュースを2本とか紹介して
前後にフリートークを挟んでるみたいな。
フリートークで挟んでるっていう風なんですけど
リレートークしてるんですよね。
今週のリレートークのお題はこれですっつって
曜日ごとにそのテーマについて話すみたいなフリートークをしていて
それをチポレンの活動に移植してしまおうと。
いいと思う。じゃあ例えば長崎新聞からのリレートークで
うちがテーマをしゃべるとか。
概要欄とかに各新聞社のポッドキャストのリンク貼って
うちはこういうのをしゃべったよみたいな感じで
21:01
それぞれ聞いて回ってもらうみたいなね。
面白いですね。
それでちょっとつながってみたりとか
あとは各地のソウルフード紹介みたいなね。
これはでもいいですよね。
地域性出ますよね。
出る出る。
岐阜は岐阜でやっぱりありますからね。
ちょっと名古屋に侵食されているところもあるけれど
岐阜は岐阜でね。
定着しているものもそうだけど
これから来そうなもの。
多分これブーム来るなみたいなやつをちょっと紹介してみたりとか
食べ物系の話題とかもね。
他の地方のものを知っておいたら行って
ちょっと参考にできるなと思って。
知っちゃうときとか。
確かにそうなんですよね。
ポッドキャストで旅するみたいなね。
地方食がやっぱり出るといいなって。
あともう一つちょっとこれ後半な感じですけど
戦後80年なので
戦争体験された方のインタビューとかを
それぞれ流すような形でコラボできないかな
みたいな話もされてましたね。
やっぱりこの地元市の記者だからこそ引き出せる言葉みたいなのがね
それぞれにあるんじゃないかなっていうような。
それをチポロイン平和部とかってね。
いいと思う。
ピース。
そんなような感じですかね。
飛弾橋の木戸さんとかもいるし。
そうですよ、そうですよ。
なのでまたちょっとこの戦後80年企画は
これからまたいろんな取材を始めていく感じになると思うんですけど
連載も飛弾橋関係で既に3回連載やってましたけど
そんなようなとこですかね。
なんかねめちゃめちゃ楽しそうだった。
行きたかったな。
ゲラゲラ笑いながらね。
お菓子をつまみながらですね。
これちょっと参加したかったなと思いながら
リモートで参加してもたぶん行かなかったと思うんですよね。
やっぱ対面でっていう面白みだったと思うんですよね。
いやーでも何かまたね、何らか機会があれば
うちらもねチポレンの一員としてね
仮面してますんでうちらはね。
大丈夫ですかね、仮面できてる。
仮面できてる気持ち次第みたいな感じで。
福良さんメッセージくれたし。
仮面してるから。
任意団体らしい。
任意団体。
チポレンは任意団体だそうなって。
どうすか、何かやれそうなこととか。
まあでもとりあえずこの今議題に上がったような話で
ちょっと買っていくのも一つだし。
逆にこっちからね提案していくっていうのも
何かあるかもしれないし。
24:03
アニメとかねやるといいんじゃないですかね。
アニメやりたい。
ちょっとね。
ちょっと推しアニメが一回終了して新作まで時間がかかるので
寂しい思いをして待ってる。
推しアニメと言いますと。
ダンダダン。
ああそうか。
ダンダダンめっちゃ待ってるのに。
途中までしか見てないっすわ。
あれ面白いわ。
面白いですよねダンダダン。
あとあれじゃないですか。
小市民の大抜きが4月から。
4月からですか。来月か。
一旦小市民のダンダダンの前に。
小市民の予告編が最近公開されて。
まだ見てないです。ちょっと見なきゃ。
でもアニメはしゅずけさんだって絵が好きだしね。
そうね。いろいろね。
かじってかじって。
いろいろと。
アニメ部員じゃないですかね。
それこそ映画もちょっと。
映画ちょっといろいろやらなきゃね。
私なんか結構気合い入れないと映画見れない人で。
なんかそのご飯とか食べながらとか
ながらで映画見る人とかいるけどちょっとできなくて。
映画できない。私もできない。
なんか一回止まっちゃうの結構無理で映画だと。
分かる分かる。
だからそのちょっと気合い入れないといけないから
ちょっとこれ見てって言っていただかないとなかなか見えなくて。
あとあれだね。映画館とかで見たほうが本当はいいね。
いやそうですね。
どうしても家とかで見てるとあの休憩入れたくなっちゃうじゃん。
そうですね。
そこでちょっと流れが止まっちゃったりとかさ。
映画館だとね。そこで終わるまで見れるので。
でなんかちょっとこれ怖いのかわからないですけど
関心領域ってあれちょっと見てみたいんですよ。
気になってる気になってる。
気になってる。すごい気になってる。
ナチスドイツのね。
あれすごい気になっている。
あれアマブラでしたっけ?
あれもう見れるの今?
見れると思いますよ。
ほんと?見よう見よう見よう。
ちょっとあのなんかどうなんだろう。
私ホラーがダメで。
あれホラーなの?
ホラーじゃないと思うんですけど。
どういうテンションで描かれてるかがあんまりわからなくて。
ちょっとそれもまだビビりかもしってるんで。
でも興味あるなと思って。
なんかでもいろいろできそうですよね。
なんかねリスナーの方からも企画提案があったりとかしたのでメッセージいただいて。
ありがとうございます。
これもだいぶ前にいただいてたので予約なんですけど。
リフ市の森永さん。40代男性の方。
学生時代リフ新聞が大嫌いでした。
それはリフ新聞テストという中学生の大事な休日の一日を奪われて、しかもそのテストがまあまあむずいんですよ。
27:05
リフケミアルラルでしたが大人になって分水嶺もいいけど有感の写説を読むのが好きでした。
分水嶺って長官に載ってるコラムですね。地面のコラムですね。
で、やってほしい企画。
手土産にリフ土産を持っていくならこれ。私の一品企画やってほしい。
このポートキャストならスポンサーに気を使う必要もなさそうだしやってほしい。
心遣いありがとうございます。
結構心配してるから。
私はアンパチのエアーカオルです。これは鉄板。
初めて聞いた。
本当にタオルタオル。
タオル?
すごい吸水性が高い大ベストセラー。
アサノレンシさんっていう会社がアンパチ城にありまして。
ふわふわのタオルで。
高級タオル。
イマバリタオルみたいな。
そうそうそう。まあね、そういうことだよね。
そういうことですね。
私ちょっと初めて聞いたな。
だからイマバリタオルとエアーカオル対決みたいな感じで愛媛新聞さんとコラボするとか。
食べ物だけじゃなくてもいいからさ。
ちょっと。
吸水性高っけーみたいな。
映像全くないのに語りだけど。
イマバリタオルにちょっと喧嘩を。
でもちょっと気になる。なるほど。手土産か。
これもNNさんやってますよね。
確かに。
情報新聞さんとコラボしたときにお土産というか何か記念に贈ろうみたいなのを送り物を何にするか考える会みたいなのをやってます。
ちなみになんか今ポッと出ます?
いやね、でもほんとそこなんですよ。
結構ね、難しいっすギフ。
私めっちゃ迷いますもん。
まあ手力とこだとあゆ菓子とか。
ただ日持ちしないですよね。
そう、あゆ菓子はそうなんですよ。
で、こないだ阪神淡路のとき前の会社にお土産持ってたやつはえな川上屋のバタドラ持ってきました。
私あれ大好きでおいしいから。
他にあるかな?
まあいろいろあるだろうし、なんかこれこそねみんなでちょっと語り合うといろんな経験が出そう。
知らないものを知れるかもしれないし。
ちょっとみなさんの手土産事情を聞いて。
手土産事情ね、ちょっと聞いてみたいですね。
なんですよ。
ギフ新聞テストがね、ちょっとごめんなさい。
ギフ新聞テストの思い出とかどうですか?
ないか。
でもですけど、この会社にいる人はたくさんあると思うんですよ。
いやー辛い過去を抱えている人いっぱいいると思うよ。
30:00
私もそういうあんまりいい思い出がないもんギフ新聞テストはね。
いやでもなんかそのギフ新聞。
あ、そう、社員新聞の一緒に働いている堀さんが言ってたんですけど、
ギフ新聞テストの結果がそのなんか受験の、なんていうんですか。
合格ってことにはならないけど、基準になるみたいなあの模試みたいな。
まあそうですね。
目安になるんだって聞いて。
そんな、そんな基地にいたのか。
いやだからみんな受けるんですよ。ギフ新聞テストって。
そうなんですよ。
えー面白い。
なんだけどやっぱ難しいのね。ちょっと難易度高くて。
はい。
だから学校のテストで取れてるっていうよりだいぶ落ちちゃうから。
すごくね、メンタルやられるんですよ。
中学3年生のメンタルが削られるの。
まあまあむずいって書いてますね。
嫌いになると思うわ。
いや、森永さんごめんなさいね。
森永さんね。
辛い過去。
辛い過去が終わりなんでしょう。
なんかその昔と今でそのギフ新聞テストね、例えばどういう状況が変わってるかもしれないしね。
そうだね。
受ける。
ギフ新聞テスト作ってる方にゲストできていただくとか。
ちょっとそれはなんか聞いてみたい気がする。
聞いてみたい。どうやって作ってるんだろうね。
どうやって作ってるんだろうね。
なんかちょっと会社の名前はついてるんだけど、制作とかまでは知らないので。
またちょっと別会社になるのでね。
なるほど。
ということなんですけどね。
ちょっと皆さんもこんなのやってみたらいいんじゃないですかみたいな。
ちょっと地方司さん、他の地方司さんも巻き込んでこんなのやってほしいですみたいなのあったらまたメッセージフォームから送っていただけたら嬉しいです。
ずっと待ってます。
待ってます。
はい。
そんな中でFCギフの新コーナーが立ち上がりましたが。
海津市にお住まいの七篠十兵衛さん。
20代男性の方。
この方前にもメッセージくださる方。
私と同い年の人だ。
そうそう。よくたびたびメッセージくださる方で。
祝新コーナー誕生。
イエーイ。
語る版記者。
試合終了、取材直後に更新、配信とは恐れ入りました。
記者の方の感想をすぐに聞くことができるのは新聞社のポッドキャストならではだと思います。
不定期で良いので継続してもらって、世界一FCギフに詳しい音声コンテンツを目指してほしいです。
とのことです。
いやー。
でも何が一番いいかって、たなはしさんが上手なことです。
本当に上手。
前の回も最後の放送やって喋ったけど、本当に上手。
たなはしさん上手なんですよ。
情報量がすごく多い。
そうですね。
親切設計だわ。
33:01
たなはしさんは親切設計。
たなはしさんは親切設計。
後ろは説明が足りてなくなってしまった。
たなはしさんがおっしゃってたのは、市面に欠けることって限りがあると。
選手の表情だったりとか声のトーンだったりとか、こういう雰囲気だったとか。
例えばね、記事になることのないようなちょっとしたこと。
だけどその選手の内面が知れる瞬間とかが、ポッドキャストとお話できるのでとても良いってたなはしさんが言ってくださって。
伝えきれないよね。
バリバリ取材はしてるわけで、やっぱりこれもちょっと伝えられる場所があれば伝えたいなみたいなのってきっといろいろあると思うんですよね。
そうですね。前回はカタルバ記者の1回目で佐々木選手のお話してたと思うんですけど、
佐々木選手、後退で一旦ベンチに行ってからでも身を乗り出してずっと声かけてるみたいな。
そういうので、なかなか見えない部分だったりするんですよね。
プレイ解説じゃないけど、キャラクターの部分ってまたプラスアルファのところに乗ってかれちゃうからどうしてもメインのラインに乗ってこない話だったりするかもしれないけど。
なんかまたでもそれってね、こぼれ話的なことってサポーターからするとすごく需要があるだろうし、
えーそうなんだみたいな、やっぱり近くにいるからこそ分かることってね、サポーターからするともっと知りたいのかなと思って。
その日の試合の流れだったり振り返りっていうのはもちろんするんですけど、
試合終わってからね、七橋さん含めて記者は選手本人に話を聞くことがあるので、
その時のね、書ききれなかったこととか、そういうのはちょっと翌日にはなっちゃうんですけど、
配信でちょっと聞いてもらって、昨日の嬉しさ悔しさ噛み締めてもらうっていう、いい企画かなと思って。
また直後に撮ってるっていうのがね、
そう興奮冷めやらぬ感じ。
ちょっとなかなか大変だとは思いますが、待ってる方いっぱいいると思いますし。
私もそこに入れるといいかなと思ったんですけど、やっぱりね、取材長のその2人だからこそって、
その2人でやった方が、同じ熱量で喋れるから絶対その方がいいなっていう。
むしろ私いるって感じで、七橋さんの情報量はすごいし。
私言ってもね、観客の方と基本変わらないので。
そうなんですよ。
だけど、ちょっと最近あれなんです。
紙面で使える写真って1枚ぐらいですよね。
36:04
勿体ないって言ってくださって、運動部の静岡さんがね。
1日の公開で、もう2年目ですけど。
そのこぼれた写真というか、ネットにブワーってあげてくれるようになりまして。
見返して私も楽しんでいるぐらい。
でもああいう風にちょっとね、行けなかった人も視覚で楽しんでもらえるコンテンツもあるので。
しんぎこはちょっとね、待ってていろいろやりたいねという風に思ってますけど。
いや本当ね。
なんか思ったんですけど、サッカーで他社さんとコラボもできるんじゃない?
確かに。
それこそ奈良新聞さんとかさ、奈良クラブ同じJ3、カテゴリーメッシューショー。
取材者同士で直接対決する試合とかに合わせて撮ってみたりとかね。
できるといいですね。
リモートとかで全員だろうし。
そうですね。
秋田さんもそうですよね。
秋田もあるし。
長崎はね、ビファーレンさんが雲の上の存在なんで。
雲の上の存在なんで、すみません。
愛媛はね、だって愛媛FCもあればFC今治もあるから。
今治。
藤岡?
そうじゃん。藤岡がいるじゃん。
藤岡選手が今治に。
ちょっと緊張しちゃうから。
いや私ね、ずっとね、追ってるんです。
あのフォルダは。
残ってるけど。
FCリフに去年、昨シーズンに行ったストライカーの方で今治に移籍していったんですけど。
本当にね、かっこいいんですよ。
そうそう、一押しなんだよね。
フォルダができてるぐらい。
藤岡フォルダができてる。
どうしよう、本人聞いたらちょっとキモいって思われるかな。
いやいやいや、それはありがたく受け取ると思いますよそんな。
ごめんなさい。
いやいやいや。
でも好きなにもかっこいいだけじゃないから、やっぱね、シュッと打つ姿とか切れないぞフォルダ。
どこと切り取っても華がある選手で。
頑張ってほしいな、本当に。
これちょっとサッカーコラボ?
ぜひお願いします。
ちぽれんサッカー部?
サッカー部はプレーする方になっちゃうんですか?
そうだ。
何部になるんだろう?分かんないけど。
観戦部?
サッカーとかスポーツでつながっていくっていうのは全然アリだと思うんですけどね。
野球とかだと地域が限られたりするけれど、サッカーって本当にね。
39:04
全国独面で。
いろんなところにあるから、桜子がね。
野球部どうなんでしょうね、プロだと難しいな。
プロ野球だとちょっと難しいけど、それこそ高校野球とか。
高校野球か。確かにね。
スポーツでつながるっていうのも一つかな、なんて思ったりもいたしますが。
なわけで、今回は雑談会でちぽれん界隈の話を色々してみましたけど。
とりあえずコラボやっていきたいですね、いろんなところとね。
つながって盛り上げていきましょうということで。
見上げにまず悩むところから始めようかなと。
そこらへん固めてからのほうがいいですよね。
いざって時があるので、持ってかなきゃいけない。
岐阜はなかなか難しいんだよな。エリアによって文化圏が違うというか。
違いますよね。
それぞれ個性があるからね。
そんなところにも悩みながらやってまいりましょうということで。
今日はこのあたりで失礼いたします。
ここまでのお相手はオドブの山田俊介と、
坂井萌花でした。
40:29

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