00:01
こんばんは、セクシャルメンターのガネシャンです。
夜はだいぶ気温が下がるので、結構いい感じですね。
水曜日あたりから、天気がまた崩れるみたいな話だったかと。
水曜日まで持つんだったかな?どっちだろう?
ただですね、ここ数日で結構焼けましたね。
あっち、血ですよ。
さっき夜明けの配信でね、ちょっと体調崩してる人も多いよっていう話だったんでね。
皆さん、この季節の変わり目というか、気圧も結構変わって、不安定な部分もあるのかなと思いますね。
なので、十分お気をつけください。
というところで、さて何を話そう。
えーとですね、いつも棒人間だったので、ちょっと女の子の絵を描いてみました。
以上、終わりってなりそうなぐらい、なんか今全然頭が働いてないんですけど。
えーと、まあ夕方の話は、の続きって言ってもね、なんなので、なんか違う話をしようとは思ってるんですけど。
えー、そうですね。
セルフラブの話って、どうやったらね、みんなに関心持ってもらえるのかなぁ、なんていうことも結構考えてますけど。
生きづらさを解消するとかっていうよりは、自分が望みを叶えられるとか、願望実現とか、そういう方が皆さんにピンとくるんでしょうかね。
っていうのもなんとなく考えてはいます。
ただ、表現方法をいろいろ変えてみるだけでですね、私の根本はあんまり変わらないような気がしますね。
03:15
やっぱりどうしても、さっきの放送、夕方の放送に関連しちゃうことしか頭に浮かんでこないんで、
こだわらずに話をしてみようかな。
えーと、そうね、皆さんもしかしたらね、日々自分が全然やりがいを感じないとか楽しくないとか、やらされている仕事をしている方がもしかしたら多いのかなぁって思います。
各業、私もですね、ウーバーっていう仕事はやりたい仕事かっていうと、向いている仕事ではあると思うんですね。
じっと一箇所にとどまってっていうのはあんまり好きじゃないので、動き回る仕事というのは結構好きですね。
体を使うっていうのも、まあまあ好きですね。
なんかさ、めっちゃ単細胞なのかもしれないなぁ。
頭を使って計算したりとかね、事務作業的なことっていうのは本当に地獄ですね。
結構やりたくないことっていうのは思いつくかもしれないけどね。
どうですか皆さん。得意なこと、好きなことを仕事にする、そうしたいと思っている人は結構いると思っています。
そこはいろんな方のお話を聞いてもね、そういう願望はあるのかなぁと思うんですけど、
意外とさ、仕事にできるかっていうと、いやそうは言っても無理でしょっていう人がほとんどかもしれないですね。
だからとりあえず、生活のために自分ができる範囲の仕事、それは地域的なものなのか、職種的なものなのか、あるいは両方かわからないですけど、
06:11
そういったところで仕事を選ぶのかなぁって思いますね。
なんかこう、音を少し下げる。
久しぶりにBGMを入れてみたら、BGMもないのに意外と慣れてきてた感じがする。
自分が何をやりたいとか、本当に好きなことで生きていきたいと思っていても、
どうせ叶わないって諦めちゃってる人も結構いるのかなぁなんてちょっと思ったりしますが、
私ぐらいの年代、50過ぎるとですね、ある程度子育てとか家のことを一生懸命、
お子さん小さいうちはですね、自分のことを後回しにして、子供のためとか家族のために時間を費やしてきたけど、
ある程度手が離れてきて、改めて子供が育った後ですね、
じゃあ自分は本当にどんなことがやりたいのかって考えるタイミングでもあると思うんですよね。時期的にね。
もしかしたらそうだな、そろそろ定年でとかっていうのが見えてくるから、
その時にパートナーシップについて改めて考えるとかっていうのもあるのかなと思うんですけど、
パートナーシップを一番に取り組むというよりは、やっぱり自分のことを、自分がどうしたいかっていうのをですね、
まず一番最初に考えてほしいなって思います。やっぱり優しい人であればあるほど、人のために自分を使ってしまっていることが多くてですね、
09:25
私自身も子供を育て上げるというのは親として当然のことかもしれない。
でも一番はやっぱりそれが、ある程度子供に手をかけられるようになったっていうのも、ちょっと喜びの部分もあるんですよね、私にとってはね。
全く余裕がなかった時には本当に、子供がSOSを出すまでね、全くこっちから関わるっていうことが少なかったのでね、
ちょっと尻滅裂になってきてますかね。
でもやっぱり50歳過ぎてから、いろいろとセカンドライフとでも言うんですかね、
そういったことを考えるいい時期なんじゃないかなって思います。
特に女性はですね、高年期、真っ只中みたいなところもあるので、もしかしたら体調の変化だったりとか、それから環境の変化ですね。
お子さんが自立をして手が完全に離れた少し寂しい気持ちと、それから自分の親とか旦那さん側の親、義理の親ですね、の介護、
面倒を見なきゃいけないっていうことが出てきたりとかですね、そういった環境の変化っていうのも起こりやすい時期だし、
12:03
楽になるかと思いきや、なんかずっと苦労してるなぁみたいになっちゃうかもしれないですけど、
そういった時にね、やっぱり高年期と重なって、高年期障害っていう体調が悪くなったり、メンタルの部分ですごく落ち込んでいったりとかっていうことが現れやすい時期でもある。
これさ、何で、何て言うのかな、寿命が伸びたのに、それに合わせて卵巣という期間は寿命が伸びないんでしょうね。
これなんか、神様は、神様という存在がいるならですね、何のために?って思いませんか。
あ、めほさんだ。こんばんはいらっしゃい。さっきぶり。うれしい。今だいぶ話が迷走してたんですけどね。
こんばんは。いらっしゃいませ。
はよー。
いやー、なんかあの、やりたいこと探しって夕方に話してたんですよ、実は。
めほさんが来る前、その話は聞いてたのかな。
いや、そこは聞いてないかも。
そうだよね。
あの、やぎじんぺいさんっていう方の、世界一優しいやりたいことの見つけ方だったかな。
なんかそういう本があって、その方の目指すところっていうのが、夢中に生きる人を増やすっていう。
うん。
そういうのを掲げている方なんですよね。
おー。
それってなんかすごくいいなーと思っているし、それからその、なんだろう、私も大概、迷走している感じなんで。
そうなの?
いや、そのね、4は、なんだろうな、私の場合は多分ね、どうやって伝えていくかという手段の部分で、得意とか好きをうまくかけ合わせてないんだと思うの。
15:24
うん。
そこが、えっと、例えば、その、なんていうかな、社会的な価値観とか、これがいいよ、あれがいいよっていうものにちょっと惑わされている部分があるのかなって思う。
自分がじゃあ、魂から心躍るようなことではないかもしれないと思う。
えっとね、手段、手段、内容じゃなくて。
手段も含めて。
伝え方。
うん。
結局振り返ると私はずっと愛を説いているのよ。
うん。
ボディケアにしても、セクシャルなことにしても、パートナーシップとか、そういうことにしても、セルフラブはもう本当にそのまんまだけど。
えっと、どういうふうな形で伝えていくかっていうのは、いろんな方法があると思う。
それは歌かもしれないし、本かもしれないし、絵かもしれないし、もしくはなんか、講座かもしれないし、教育っていう形かもしれないし、とかっていっぱいあるじゃない。
うん。
手段は。
その手段が定まらない。
手段にしなきゃいけないの?
そうじゃないけど、そうじゃないけど、要はその軸が決まらないっていう感じだと思う。
得意なこととか好きなことっていうのは、たぶんみんなそれぞれいろいろあると思うのよ。
複数。
うん。
で、もう一個は、私は得意なことを勘違いしてたなって思ったの。
夕方の配信で、得意なことっていう認識が違ってたから、手段で迷ってるんだなって思った。
18:09
へー。
へー。
へーだよね。何のこと?って感じだと思うんだけど、例えば、私が得意なことって言って思い浮かべてたものっていうのは、お絵かき、歌みたいなことを思い描いていたの。
うんうんうん。
だけど、それは後から身につけたスキルだよねって言われて、ハッとしたの。
要は、後から身につけたスキルっていうのは、
たとえば、
いろいろと、時代によって変わっていく?主流が。
どんどんどんどん、例えば、インスタがいいよ、TikTokがいいよ、写真がいいよ、ブログがいいよ、動画がいいよ、なんじゃがかんじゃかっていっぱいあるじゃん。スキルと言われるようなものって。
で、それをいっぱい乗り換えてきた感じがするの。今、振り返って考えてると。
いいんじゃないの、その人、そこの時代の人たちが、分かりやすい方法で。
たぶんね、一本確立した後で広げていくとかっていうのは、全然OKだと思うし、で、いろいろやるっていうのが全部、たとえば、なんていうのかな。
ちゃんと形になっていればいいけど、要は、全部形になってないのよ、私は。
本はもう、なってないの?
なってないと思う。いや、なってたら、迷わずに進めると思うよ。
うん。
だけど、もともと得意なことっていうのが、生まれながらにして自然にできていってることなんだよ。
習ったことではなくて、後から身につけた、成長していく過程で身につけたことではなくて。
21:07
だから要は、得意なことっていうのが歌であるとか、絵を描くことっていうのが、じゃなく、
じゃなく、たとえば、なんかその、なんていうのかな、
なんかそうだな、得意なこと、一人で黙々とする作業が好きとか、
なんか観察が好きとか、じっといつまでも見ていられるとか、
ちょっとそういう感じのことなの。
で、好きの方は、さっき得意とか、得意じゃない、好きの方は興味関心がある分野だから、
さっき自分が得意と思ってる歌とか絵っていうのは、たぶん好きなことの方に入るのよ。
だから結局どっちでもいいじゃんって思ってると思うんだけど。
ちょっとまだね、
その、なんていうのかな、
自己理解っていうね、ヤギさんがやってるメソッドっていうのは、自己理解っていうメソッド、プログラムなんだけど、
それ今ね、ちょっとまだ勉強しているというか、
途中なので、これね自分で実際にワークをやっていって、
あーなるほどなっていう風にならない、今なんとなくこう、こういうことかなっていう感じで、
なんとなくちょこちょことメモしながら自分でやっていっている最中なので、
あーこれだみたいにはなってないので、
今自分でぼんやりと、
思いをめぐらしながら、
なんかこんな感じかな、あんな感じかなって言ってる段階なんだけど、
だから、なんかこう定まってないっていうのは、
たぶんどっかで認識のずれがあるんだなって思ったの。
24:06
なるほど。
私もそれ言ってたら何でもやるからなー。
でもさ、たぶん、
じゃあさ、例えば、
めんほうさんが大事にしている、
一番大事にしている価値観みたいなのって、
なんかある?
価値観。
これは譲れないとか、
文字を書くんだけどさ、
絵でさ、書くじゃない?
で、依頼をもらうときに一個だけ、これだけはごめんって言ってることが、
人を傷つけることはダメって言ってて、
これだけかな。
人を傷つける。
こと以外なら、筆でできることなら何でもしますって言ってる。
それは、じゃあ、書くっていうことを外すと、
めんほうさんが大事な価値観っていうのは、何になるんだろう。
一緒に笑えることかな。
それだけは決めてるかな。ゴールはそれっていうのだけは決めてる。
なるほどね。
好きなこと、興味関心があることは何?
興味関心があること。
ごめんね、これね、すごい参考、自分のために聞いてる感じでごめんなさい。
興味関心があるのは、
何だろうね、でも一緒に笑えられることが大事だと思っているから、
何でそこに行き着いてるかっていうと、
人同士が割と、なんていうのかな、優越つけたがったりとかさ、
マウント取ったりとかさ、
そういう経験をいろいろ自分がする側も経験してるかもしれないし、
される側の方っていうのも経験していて、
正直嫌だったわけよね。
ああ、めんどくさと思うわけよ。
だから、じゃあそれのない世界にいられるのが、
27:04
私にとっては筆文字を書いてる時だったっていうのが、
あるから筆文字を書いてるっていうのもあるし、
価値観の方になるのかな、
争うとか、比較することがない世界みたいな。
それで自分がさ、向上していくんだったら、
それはそれでさ、必要なのかもしれないんだけどさ。
比較したりとかっていうのはね。
だからバトルショーも、そこの一環としてるんだろうね。
バトルショーはどっちかっていうと、人と争うというよりは、
昨日の自分を超えるっていう位置づけという場所がいるから、
それが誰かと戦おうって思った瞬間に、
多分私は全く魅力を感じないものになる。
それ、私いつもあるのよ。
そこに逃げる。
もう、さーって冷めちゃうんだよね。
そこは必要はないと思ってるよ。
誰かと争うっていうのは、いらないと思う。
もうなんか、そういう段階になると一気に冷める。
なんじゃこの集まりってなる。
だから、すごい最初そっちに転向するっていう風に聞いたときに、
すごい悩んだんだよね。
自分の気持ちの整理っていうかね。
私はそこでそれの人とは戦うことを求められるんだったら、
いる必要は私はないと思ったから。
そういう世界は世界で楽しむ世界があって良いと思うけれども。
お互いの技術向上みたいなのが目的なんだろうしね。
競い合うこと自体が目的っていうよりは、
みんながそれぞれ向上していくっていうのが目的だろうからね。
多分ね、客観的に。
そういう意味では、アウトプットする場所を作るっていう意味合いでの。
なるほどね。
なんかガラガラガッチャン言ったけど大丈夫かな?
私言ってないよ。
うちの台所でガラガラガッチャン。
ガラガラガッチャン大丈夫かしら?
いね。
そうね。いやまだガラガラ。
どうした?
30:06
じゃあさ、やっぱりノートを出してこよう。
あのね、得意なこととか好きなこととかを見つけるワークの中に
意外な質問があるんですよ。
意外な質問というのがですね。
あなたがついついおせっかいしてしまうこと。
ついついおせっかいしてしまうこと。
今までの話はとりあえずリセットして。
ついついおせっかいしてしまうこと。
余計な口出しをしてしまうとか、つい手を出してしまうとか。
なんだろうね。
なんか行動に移さないまでもつい気になってしまうこととか。
あーなんだろう。
ダメンズメーカーの話になるんだけどさ。
なんだ?
いやいや、まあいいや。
それは例えば?
なんかしてあげたくなっちゃう。
それはさ、どんなときにしてあげたくなるの?
多分ね、お母さんになっちゃうんだと思う。
だからさ、お母さんになってやってあげるっていうのは、何が気になっているんだろうって話よ。
どういう人?じゃあ。
おせっかい焼いてしまう人。
人で気になる人って特定のタイプの人はいないかもしれない。
タイプっていうよりも、その人の言動だったりっていうことだと。
例えばね、
今日私さ、
歌舞伎町のさ、
交番がある通りって、一歩通行でタクシーがじゃんじゃかじゃんじゃか走っている通りがあるんだけど、
33:07
そこの曲がり角に女の子が地べたに座り込んでいたんですよ。
女の子が。
二人組だったんだけど、一人は辛そうな顔をして、
倒れてたというか、起き上がってたんだけど、
足を前に出して、手を地べたについている状態で、その手が危ないな、
これこの子大丈夫かなと思って振ってみたら、
非常に困ってそうだったんだよ。酔っ払いかなって一瞬思ったんだけど、
どうしたのって聞いたら、転んで足骨折したかもしれないって言って、
見たら足首が確かに腫れてたんだよね。
ちょっとそっちの方に、危なくない場所に動きたいんだけど、
動けないのって言って、どうしようどうしよう、どうしようかなと思って、
私自転車を押してたから、とりあえず自転車を止めて戻ったら、
男の人もちょうど駆けつけて来てたから、
ちょっと危なくない場所に移動させてあげようって言って、
痛いところを足先だけかどうか確かめて、抱えてちょっと歩道の方に動かしたのね。
そんな感じで、困ってそうな人についつい声をかけてしまうみたいな。
うん、わかる。それはわかるよ。
じゃあね、これもっと違う質問の方がいいかな。
あ、でもこれ別の話になるんだよな。
あ、だから要はさ、私がついつい手を出すっていうのは、困ってない状態にしてあげたいわけよ。
本人が困ってるか困ってないかはちょっとわかんないけど、
困ってるっぽいなって思うとついつい気になってしまう。
36:00
なるほどね。
で、じゃあちょっと別のことね。
イラッとするようなことは最近ありましたか。
イラッとすること。
うわー、あったね。
あったね。
具体的にはちょっとね、言いにくいかもしれないけど。
で、イラッとするっていうのがさ、あんまり良くないことのように言われてるっていうか、良くないっていう認識されやすいじゃん。
だけど、これが得意なことを探すチャンスだよって。
へー。
イラッとするっていうのは、よくね、コーチングとかでもイラッとするっていうのは、相手に期待をしたり、自分の中のルールを破られたとき、それに反したときに、反した行動をされたときにイラッとするっていうふうに
さ、言ったりするんだよね。
うん。
だけど、それって、要は自分にとっては当たり前だと思っていること。
うん。
みんな、そうでしょうみたいな。
みんな、これは当たり前にできるでしょうとか、みんな大切にしてるよねみたいなふうに思っていることに対して、相手がそれをできないとイラッとする。
うん。
例えば、空気読めなさすぎとかさ、人のことを聞かないとかさ、いるじゃん。
うん。
あとは、そうだな、勝手すぎるとかさ、本人的には全く自分勝手だと思ってないのに、
なんか、あまりにもこれちょっと人のことを考えなさすぎじゃない?みたいに思ってイラッとすることとかあるのよ。
あるね。
で、そういうときに、じゃあそれって得意なこと、さっき言った自然と自分でできていることなわけよ。
それは、裏を返すと、人の気持ちに配慮するとかさ、空気が読めるっていうことが私にとっては得意なことだってわかるわけよ。
39:09
なるほどね。
だけど、相手はそれは当たり前にできていないことだから、そういう言動をしたわけよ。
なるほど。
そうね。
で、当然だと思っているのに、そいつはできないからイラッとするっていう。
うん。
うん、なるほど。そうかも、みたいな。
なるほど、わかる。それはうなずく、とっても。
うん。これはその得意なことなのね。で、ついついおせっかいを焼いてしまうっていうのはね、好きなこととかの話だったんだよね。
でもそっちはちょっとうまく話が広げていけなかったんだけど。
で、もう一個ね、意外な質問で、例えばニュースとかで、自分がこれはなんかすごく、なんていうのかな、
ついつい、なんかヤフーニュースとかでもバーって流れてきている中でさ、つい気になって見てしまうニュースとかさ、なんか耳に入ってしまう事件とかさ、なんかそういうのってある?
あんまりニュース見ないからな。なんだろう。
まあ、ニュースだけじゃなくても身の回りで起こっている出来事の中で気になっていることとか。
これはもうちょっとこういう風になったらいいのになぁとか。
なんだろう、ニュースって考えると、私ニュースほとんど見ないから、むずいなぁ。
例えば、グループチャットの中でさ、やりとりしている中でさ、なんか気になることとか、そういうのもあんまり。
これ何の音だろう、風かな?
ごめん、扇風機の音かも。
あ、なるほど、ボボボボボボボボ言っております。
ちょっと風を外しました。
あ、治りました。はい、ちゃんと声が綺麗に聞こえます。
42:05
ありがとう、大丈夫かな。
暑い?結構。
結構蒸し暑いね。
東京は結構気温下がっているからさ。
ニュース、ごめんね、ニュース見ないんだなぁ。
でもさ、何かしら情報入ってこない?
うーん、ほとんど気にしてないからなぁ。
逆にさ、多分そうだとしたら、ティンポイントでキャッチしているものって、すごいあれだと思うんだよね。
正直、ニュースってくだらんことばっかりだからね。
言って、どうでもいいっていう。
あんまりね、見ないようにしている部分はあるんだよね、私も。
ウクライナとかの話とかさ、何しらの事件みたいなのとかさ。
うーん、そういうのいらないやと思ってるかな。
そうなると、上がってこないのか。
私はさ、さっきも夕方話してたのは、
あ、YouTubeとか見ないの?
YouTubeは時々見るけど。
どういうのを見る?決まった人?
YouTubeは何見るかな、なんとなかも何も考えで見てることが多いけど。
何も考えんで見てることが多いから、何かおすすめされるがままにショートを見てることが多いかな。
その中でさ、気になるとかないの?
あ、面白いとかさ、何じゃこれとか。
歌を見てることが多いかな。
なるほどね、そういう感じもあるんだな。
私、とにかくいろんなニュースが流れてきてる中で、
45:04
要は争い事とか、子供関連のこととか。
そういうのはめちゃくちゃ気になって、つい見ちゃうんだよね。
何見るかな。
カステルアートの動画見たりとか。
もう本当にグッと絞ってる感じなんだね、キャッチする情報ってね。
あとなんだ、前説明されたのがジョーブログっていうのが面白いって言われて見てるけど。
ジョーブログ?
西なりの人たちの生活を追ってるような感じの。
え、何それ。
生活を追ってる人のブログというか、お兄ちゃんなんだけど、30代前後ぐらいの。
その人そのものは世界をいろいろ巡った人で、今は西なりに住んでて。
他の人たちが気になるちょっとディープな話題を取材しに行って、
みたいなのをやってる人なんだけど。
ディープな話題って何があるの?
もう廃墟になっているようなところの取材をしに行ってみたり、
それこそ西なりの人たちの面白い人たちを取材してみたり。
ちょっと待って、ちょっと待って。
めいほうさんって今さ、スマホで直接話してる?
直接話してる。
あ、そっか。風避けられないかなと思って。
音まだする?
うん、まだしてる。スマホの向きとか、なんかちょっと手で風を。
今大丈夫?
さっき大丈夫だったんだけど、またちょっとボボボボ言ってる。
そうそう、今ちょっと持ち上げた。
なるほど。置いてたのね。
何かやってるんだったらちょっと申し訳ないけど。
うーん。
実はさ、自殺件数とかも減ってるらしい。
逆体なんだったかな。なんか意外と事件がものすごく取り上げられてるから増えてるように見えて、
で、実は相対的には件数が減ってるみたいなことも実はあるんだけど、
そこはあんまり取り上げられてないよねっていうことを聞いて、
48:07
そうか、そんなニュースばっかりだなみたいな感じもあって、
これはやっぱり、ある意味ニュースを見ないのは情報操作されている不安を煽るような、
そういうものを遠ざけてるっていう意味ではいいと思うんだけど、
私自身もあんまり、だから、旦那さんが行った後はチャンネル変えてというか、
youtubeで好きなところに変えてるんだけど、音楽にしたりとかさ、するんだけど、
森のカフェとか好きなのよ。
面白いね。
自然の川の音、水が流れててとか、鳥の声がしてとか、
そういうところに変えることが多いんだけど、
楽しいね、女の子がソロキャンプしてるところに、ただただそれを流す。
音楽だけなんだけどね、私の場合は。
そうか。
キャンプとかは好きなんだ。
うん。
一人で行こうとは思わないけど。
そうなんだ。
人といるほうがいいんだ。
そうだね。
私、どっちもアリだな。
いやー、だってクマとか出てきたら、私自分で守れないもん。
そういう場所に行かなきゃいけない。
いや、だってキャンプに一人で行くってこういうことだよ。
ナンパされてどうのこうのとか言う子がいるじゃない。
女の子が一人でキャンプに行ったら危ないみたいなさ。
私でもそういうナンパされてとか、襲われてとか言うのは全然怖くないな。
ある意味ね。
そうか。
対処方法を自分なりに考えてるからっていうのもあると思うけど。
すごいな。
そうか。だから一人で行動することで、墓地行く以外は怖くないかな。
墓地とか、いかにも驚しいところは行かないけど。
さすがに森の中一人ではしないような気もするけど。
51:02
そうなの。だから別に森の中で一人でキャンプに行かなくていいかなと。
でもクマさんだってさ、別に人と戦おうと思って出てくるわけじゃなくて、
たまたまそこに来ちゃったみたいなことじゃん。
だからね。
向こうからしても脅威だよね。
だからそうだな。私は多分そこ考えたことなかったな。
なるほど。
無謀すぎるのかな。
野宿とか許されるなら平気でやっちゃうなと思って。
できるよ。できるけど、あえて自分からは死ぬんじゃないかな。
一応さ、一人でふらふら今しないようにしてるからさ。
旦那さんがいてとかさ、子供もいるし。
ちょっとなーみたいな。でももし仮にいなかったとしたら、
たぶん私、自転車で2本銃弾とかしちゃうかもしれない。
衝動を抑え切れずに。
やっちゃうかもね。
っていうのはあるかな。
なんとかなるっしょみたいな。
なんとかなるっしょとは思う。
だからちょっと寝袋でも持って。
確かにね、人がやってると、お友達がやってたときに、
短大の頃にさ、お友達が2本銃弾しに行くって言って、
いや大丈夫?みたいなみんなで心配してたのはさ、やっぱ女の子だからさ。
って言うと、公園で農塾してるおっちゃんと一緒に寝てたよ、みたいな。
って言いながら、やっぱさすがやねっていう話をしてたんだけど、
その子は男の子になった子なんだけど、
体格も触ったところで、
お股触らなければ女とわかんないぐらいな体型だったんで、
だったんだけどさ、
いや私もできるならやりたいなってその頃からずっと思ってた。
54:03
楽しいと思うけど。
そうそうそうそう。
自然の中にいるっていうのはすごく好きかな。
星空を見上げるとか。
いやちょっとだいぶ話が脱線してしまったけど。
今さら気がついてどうするみたいな。
言葉通り話が揃えていってるなぁと思ったけど。
その問題意識を持っているところからも、
自分の価値観が探せるよっていう話をしたかったんだけどね。
私やっぱり、
例えばさ、役者を続けていくとしたら子供が邪魔になるよって言われた、
ところで決断したんだよね。
いやそれは嫌だって。
子供が邪魔になるような仕事は私にとってはちょっと嫌だなっていうかさ、
思って、
そうだったらじゃあやめようって思ったし、
さっき言ったニュースとかでも自分で、
例えばyoutubeとかでもそうなんだけど、
その真理が知りたいって思っちゃうんだよね。
例えばさっき言ったその児童虐待とか、
それから、戦争は真理なんていうものはちょっとないけど、
そうなる前に、
例えば、親が子を手にかけたとかっていう話だって、
どっちも苦しいじゃんってなった時に、
それってなんとか防ぐことができたりとか、
アフターフォローができたりとかしないのって思っちゃうのよ。
これってなんか嫌なニュースだなって言うだけじゃなくて、
57:02
すごい私考えちゃうニュースでもあるの。
うん。
だから私、根っからの母ちゃんなんだろうなって思うんだけど、
母性の塊というか、
かなと思うけど、
自分自身もすごい子育ての中では葛藤してるんだけどさ、
自分の中のいろんな子供の頃の見え切らない記憶とかがあるわけじゃん。
そういうものと葛藤してたりもしたんだよね。
だから、
そういう虐待とか子供、親子のなんちゃらとかっていうのを見るとめっちゃ胸が痛いし、
あとは、
女性が、
自分の体を大切にしないようなことっていうの。
大久保公園でいっぱい立ってる子を見ると、
それこそおせっかりじゃないけどさ、
話を聞きたくなっちゃう。
余計なお世話なんだったら、
立ってる子っていうのを遊ぼうと思ってきてるの?
これはね、いろいろあって、
ホストから、
推しのホストを助けるために、
なんか私にできることはないみたいな感じでさ、
そこで簡単に稼げるから、それを自分に見つけというようなことを言う人もいたりするらしいのよ。
あとは単純に、
例えば、OLさんの今手取りが15、6万だとして、
家賃が半分消えてってしまうとかさ、
ってなると、
食費があって、通信費とかなんじゃらかんじゃらってほとんど消えてってしまって、カツカツの生活をしてるみたいな子も結構多かったりするんだよね。
そうするとさ、
1:00:03
安易に稼げると思っている人たちもいるかもしれない。
これは売春的な。
そういうことよ。大久保公園ってそういうスポットになってて、
そのメインの大久保公園のすぐそばに立っている子たちっていうのは、ある程度ポジションがある子らしいのよ。
聞いた話によると。
で、
住みっこに追いやられている人たちっていうのは、
あんまり売れっ子じゃないっていう感じ?
そこにもヒエラルキー的なものが存在しているらしいのよね。
確かに若い子なのよ。目の前にいるっていうか。
大久保病院と大久保公園の間の通りなんだけど、
そこがメインなんだけど、
病院のところに立っている子たちっていうのは、
まあまあそれなりに結構かわいい子がいっぱいいるんだけど、
なんかさ、すごくキラキラしてるかっていうと、
キラキラしてない子の方が多いのよ。
キラキラしてない子の方が多いのよ。
本当にそれが楽しくてとか、やりがいを感じてとか、
なんか、
なんだとしたら、
まあ余計なおせっかい。
社会のルールとかなんじゃ言い始めたらキリはないんだけど、
なんだけど、
楽しくてしょうがないんだったら余計なおせっかいじゃん。
どこぞの誰ともわかんないオバハンがさ、
みたいなのを思ったりして、
いやーでもどういう背景があるんだろうって。
それを解決できる方法はないんだろうか。
って思ったりとかね。
どこまでこの子たちはリスクを管理できているんだろう。
とか。
すごく気になる。
それはね、めっちゃ余計なおせっかいだよね。
1:03:02
なんだろう、でもそれって、
そこを何とか話を聞こうとかっていう人たちはいない?
いや、一応ね、団体とかがいたりとか、
警備に回ってる人がいたりとかはするのよ。
だから、全くノータッチではないけど、
でも、無法地帯っちゃ無法地帯なんだよね。
要は何にも証拠がないっていうかさ、
たまたまそこで見つけた男の人が女の子に声をかけてるとしても、
そこで金銭の授受をしてるわけではないし、
何だろう、
買収行為自体も、なかなか法的に、
これみたいなのって難しいみたいよ。
立証するのがね。
要は犯罪行為と考えられるものかもしれないんだけど、
いや、だって待ち合わせてたんだよとかさ、
なったらさ、
そうですかってなるじゃん。
で、またニーズもあるわけでしょ。
要はそういう有名なスポットになったらさ、
そこに行ったらいい子を引っ掛けられるかもみたいな感じで、
欲望を満たしたい男どものニーズもあるわけでしょ。
だからこそそこがなくならないっていう。
で、それってさ、時代は変われど、形態は変われど、
多分世の中的にはずっとあったんだよね、そういうのって。
そうね。
だって私が欲望って働き始めた頃も、
いっぱいいっぱい立ってたもん。
そうなんだ。
ただそれは、
管理する側の人間が自転車で回ってたんだよね。
で、その女の子たちがちゃんと客を取ってるかどうかみたいな。
1:06:02
それがなくなってから、親玉みたいな女の人がいて、
その人が、要はちょっとこう、管理をしてた。
もしかしたら筒持たせ的なこともそこにあったのかもしれないけど、
ただそういう子たちが悪い人かっていうと全然そうではなくて、
時折会話をしてたので、私は。
なんで、悪い人ではないのよ。
それも生きていくためなんだろうね。
その突っ込んだ質問はしなかったよ。なんでこういうことになってるのかみたいな。
そういう突っ込んだ質問はしなかったけど、
でも明らかにビジネスで助走している子とかっていうのも見てたし、
なんだか複雑だなと思いながら。
そういうのを見てる人でさ、こんなにそのことについて考えてる人っているのだろうか。
私ってやっぱ変なのかなとかさ。
それ問題にしたところでさ、一人の力じゃどうにもならんでしょうっていう風に思えばそれまでじゃん。
なんだけど、旦那さんからもね、そこ踏み込むなみたいなことを散々言われても止まらんのですよ。
止まらないの。どうしたらいい?
これは自分にとって大事なこと、価値観の一つなんだろう。価値観を譲れないことに当たるんだろうなってすごい思う。
踏み込む。
踏み込み方。
だからさ、例えばアプローチとしていろいろあるわけよ。
1:09:04
例えばホワイトハンズっていう本も出している橋爪さんっていう方がいるんだけど、その橋爪さんはホワイトハンズで何をしてるかっていうと、
一つは障害者向けの性的なサービスのボランティアという形でやっているのがあったりとかね、障害者の性を扱うっていう部分もあるし、
寝たきりの人のっていうのもあるし、
あとはもう一つは風俗で働いている人たちのセカンドステップのための活動もしてたりするのね。
っていう形だと公的機関からも支援されるような感じには、そこまではなってないかな。
でもNPO法人だったような気がするんだよな、確か。公的機関支援関係ないか。
NPO法人だったような気がするんだけど。
そういうアプローチもあったりとかはすると思うんだよね。
多分そういうふうにすると、関わる人も関わりやすくなると思うんだよね。
自分で何か立ち上げてやりたいと思っているにしても、
そういう活動の人たちの手助けをするとか。
それもね、だからさんざん橋爪さんの話もしていて、橋爪さんのところに行ってみようかしらっていうふうに思った時期もあったんだけど、
いやいや、みたいなストップしてる自分もいるんだよね、そこには。
そうなんだ、そこに行こうっていうところまでは今のところ行ってないんだ。
見てはいるんだけど、歌舞伎町の大久保公園のすぐそばにもNPO法人で駆け込み寺的な団体があるんだけど、
そういうのは結構見てはいるんだけど、いやダメダメって思ってる自分もいるの。
そうなんですよ。
アプローチは、それって割と直接的じゃん、アプローチとしてはね。
1:12:02
でも直接的じゃなく、要はそういう方向に行かないようにするためのこともできるんじゃないっていう話。
めっちゃ調べてる、ホワイトハウス。
他にも同じようなサービスをする団体がいくつかあると思うんだけどね。
そうなんだけど、直接的じゃなく、自分を大切にしようっていうのだと、
要は夜のお仕事の人じゃなくても全体的にアプローチはできるじゃん。
なんか読んでる感じですか、それは。
今読んでる感じが。
非常に興味深い感じ。ちょっとずつ変化してってるので、最近はちょっと見てないんだけどね。
要は直接的なアプローチじゃなくて、
簡単に自分の体を粗末にすることをしない考え方っていうの、生き方っていうの。
なんかそっちの方が受け入れられやすいかなっていうか。
って思いまして。
今めっちゃ読んでるから。
今めっちゃ読んでる。
福岡でもそういう話しに来てるのがあったし、
自治体によってNPOを許可してないところとかはあるとかっていう記事があったりとか。
そうなんだよね。なかなかさ、アンタッチャブルってアンタッチャブルな感じなんだよね。
だいぶ言われるようになってきちゃうね。
1:15:02
音竹さんとかが障害者の声をセキララに語るみたいなことがあったりとか。
あの人はちょっとはっちゃけてるけどね。
でもさ、そういう人がいてくれるから、
たとえその体に障害があったとしても、それはその欲求としてあるんだって理解してもらえるじゃないですか。
あるんだっていうのはわかったけど、人としてどうよと思っちゃったよね。
いや、いいんじゃないですか?そこは。
だいぶお盛んなようですけど、それはもうパワフルだっていうことでしょ。いろんな意味で。
例えばそれが暴力的だとかって言うんだったらもう論外だけどね。
なに?メンバーシップ表示がすごい。
なんですか?
石井ちゃん、こんばんは。
石井ちゃん、なに?メンバーシップ表示がすごい。なぜ?
なんの話?
いや、こっちの聞きたい。
なんの話?
メンバーシップ表示がすごい?
え、なんの話でしょうか?
石井ちゃん、わからないよ。
困るコメントの時があるよね。
そうだね、なんのことだかわからないからスルーしとこうかな。
なんの話じゃないよ。なんの話じゃなくてこっちが聞いてるの。
メンバーシップ表示がすごいというのは何のことを言っているのかがちっともわかりません。
主語が欲しいです。
でもさ、そういうふうに声を上げる人がいないといけない。
例えばホリエモンとかがわざと爆弾発言みたいな形にしているわけだよね。
そうでもしないと関心をこっちに向けてくれないじゃんっていう。
1:18:00
で、その爆弾発言とか空気読めないみたいな
なんじゃこいつの乱暴なというか極論みたいな話はってなると
知らんかな。
私、メンバーシップはあるけどそんな表示出まくりってわからないよ。
私も出てこないよ。
メンバーシップの放送をタップするとメンバーシップ登録してくださいってなると思うけど。
そうなんだ。
ね、たぶんめほさん出てこなかったよね。
出てこない。
はい、たぶん触っているところがそうなんではないかと思われますよ、石井ちゃん。
じゃあ石井ちゃんはメンバーシップに興味がありありっていうこと?
ありありな感じのタイトルがメンバーシップ内だったということでしょうね。
なるほどね。
あえてそういうふうに投げてるわけじゃん。
おとたけさんにいろんなのは何でもかんでも見てるわけじゃないし、
でも、なるほどねって思うことは結構多いよ。
その意図というかさ。
そうそうそう、メンバーシップに入ってない人には表示されるよね。
入りましょうと。入ってないんだから。
だけどこれはメンバーシップの放送じゃないから大丈夫よ。
えー、えー、糸ね、はい。
糸巻き巻き、糸巻き巻き。話が。
なんだっけ。
なんだっけ、メンバーシップの前は。
まあでもそろそろおしまいにしなきゃいけない時間かな。
良い時間。
良い時間になりました。
さっきそういえばメッセンジャーで、
いつにするっていうのを送ろうと思いながら別のを見ちゃったよね。
あ、来てないな。
1:21:05
えっとね、明日は大丈夫?
明日は、明日は夕方、夜、夜。夜は大丈夫かな。
夜か、夜っていうのは何時からが夜なんだろうか。
6時以降は大丈夫。
そうか、じゃあ6時からか。
うん、うん。
個人的にお話をしたいなと思って、
めいほうさん、ひとりじめの話。
ここですなよっていう感じだけどさ。
業務連絡でございます。
業務でもないね。
やり取ることが多いから、ここが早いなもんね、一番。
あのさ、私、ホリエンモンもそうだし、西野さんもそうなんだけど、
なんかさ、本当に、なんていうかさ、
普通に有名人同士が話してるから見ちゃうけどさ、
有名人でもない人同士の雑談、ごめんねって。
めっちゃ思ったりはするんだけど、
でもそれって言ったらスタンドフェーム成り立たないからね。
みんなそういうことだもんね。
特にさ、私なんてさ、テーマ絞ってっていう感じでもないじゃんね。
これ本当、自己満以外の何者でもないかもしれないと思うんだけど、
それをやめようって話でもないのよ。
ないんだけど。
付き合ってくださって本当にありがとうございますって感じで。
典型じゃない?多分。
喋って、喋りながら頭を整理する人の典型かもしれない私。
いいじゃん。
意外とさ、
いろんな人捕まえて。
考えてはいるんだよ、一人でね、いろいろ。
いろいろ考えてるんだけどさ、今日も放送開始してからさ、
これ絵を描くだけ描いて、
うーん、みたいな。
それに集中すると全く話、何する話、
今日の話題考えてたのに忘れちゃうっていう。
さっきの骨折した女の子の話をさ、しようと思ってたのに、
すっかり忘れて、何話そうかな、みたいな。
ところから始めちゃって。
1:24:01
そして思い出したのね。
そうそうそうそう。
いろいろね、世の中に面白いことがいっぱい転がってるんですよ。
面白いって言ったら失礼だけど。
なんか、骨折っていうか道端にさ、骨折じゃない、骨折って本人は言ってたけど、
どうだかわかんないんだけどさ、
転んだらしくてね、動けないっていう感じ。
でもさ、誰も足止めないのね。
で、たぶん私が最初に近づいたから、
気がついて、声かけやすくなったから男の人が来てくれたんだと思うんだよね。
そばに立ってた人だから。
来た人って。
呼び込みかなんかで。
なんか、どうかなっちゃったのかな、どうしたのかなって思った。
まあ、歌舞伎町あたりで転んでてもさ、また酔っ払いがあって、だいたいみんな通り過ぎていくと思うんだけどさ。
酔っ払いでもさすがにやっぱ女の子だと私気になって、ちょっと様子見に行くけど。
男の子がギロギロ生えてたら、
ああ、いたよ。
やっちまったな。
で、そばにさ、何人か若者がグループで飲んでる状態とかだとさ、何人か立ってんだよね。
女の子がさ、ペットボトルの水をさ、何本か抱えてさ、困ったなって顔をして。
帰るにも帰れないし、みたいな感じなのかわかんないけどさ。
やっちまったな、みたいな。
思いながら、そういう場合は通り過ぎる。
まあ、誰かいるから大丈夫だろうっていう。
でもね、結構いるんだよね、ほんと。
週末が多いんだけどね、だいたいね。
ますます話が遠のいて言ってるけどね。
まあ、みんな自分の体を大事にしましょうと。
いや、ほんとにね、娘にもよく言ってるんだけど、
女の子、特に記憶なくすような飲み方だけは、自宅でまず自分の適量をしろよって。
どのくらい飲んだらどんな風になるのかっていうのを、一回ね、安全な場所で確かめたほうがいいよ。
1:27:02
娘にも言った。
何度かね、ヘベレ系になって帰ってきたことがあるのよ。
でも、たいがい彼がつき添って帰ってきてくれるんだけどね。
それは石井ちゃん、自分で見に行ってください。
ほんとだよね。
自分の体大切にしよう。
ほんと。
自分の体もそうだし、自分自身を大切にしようよっていうのはすごい思います。
だから、それを誰かに求めると、あちこち失敗しちゃうからさ。
自分の心の穴を誰かに埋めてもらおうみたいな感じで行動してるとさ。
特に女の子はさ、人生を左右するようなことになってしまうので。
衣装が変わっちゃうからね。
それすら経験なのかもしれないけど、でもさ、うーんって思うよね、やっぱり。
うーんって思う。
自分のことをもっと大事にしてくれる人との人生っていうのを自分で選ぶことができるから、そうじゃない方にわざわざ行かなくていいと思う。
でも、大事にしてくれる人を見つけるためには、自分が自分のことを大事にしないと難しいと思う、そういう出会いはね。
そうなのよ。
うーんって思いまするよ。
うわ、17分になった。
うわお。
まあ、そんなわけでですね。
今日は、完全に自己満配信だったと思いますが。
そうなんだ。
1:30:01
歌舞伎町で転んじゃダメって、転ぶところは選べないと思うんだよね。転びたくて転んでるわけじゃないからね。
大丈夫、その子は別に、ただ単に怪我をしてただけなんで、それは酔っ払ってる風でもなかったんだよね。
ただ、めっちゃ厚底だったんで、たぶん転んだんだろうなっていうか、転んだのがかなり大きなことになっちゃったんだなっていう感じではあったんだけど。
すごいさ、スニーカーの底がさ、10センチとか15センチとかありそうなやつあるじゃん。スニーカーだけど。
うん。
それだったの、履いてる大靴がね。
慣れてなかったのかな?ちょっとそれは思ったんだけど、別にね、転んじゃって痛いのは事実は変わらないので。
お友達が救急車呼んだって言うからさ、とりあえず安全な場所に移動して、じゃあすいませんが行きますよって言って、大丈夫?って言って。
で、その場を離れたんで、その後はわかんないんですけどね。
で、その間にドリーの配信が終わっててさ、あれ?何だった?みたいな感じになっちゃったんだけどね。
そんなこともありました。
てなわけで、今日はこの辺りで19分でまだ帰ってこないんだけど大丈夫かな?
いや。
おしまいにしようと思います。
はい。
ありがとう、めんほうさん。じゃあ明日夕方ね。
はーい。
じゃあ、めんほうさんはまた明日。そして皆さんも通常通り配信いたしますので、よろしくお願いいたします。
ではでは、またねー。
ありがとう。バイバイ。