00:04
みなさん、ガネちゃんさんのお部屋へ、ゴー!
ありがとうございました。
入ってる。
ありがとうございます。
うわぁ、すごい。
こんにちは。
ミンミンさん、あ、ちょっと待って。
なんか、固定ができない。固定。
はい、えーっと、ちょっと待ってください。
あれ?
あの、いつもね、バックミュージックをかけてるんですよ。
えー、こなつさん、素敵な歌声でしたね。
いやー、正直、あの、ちょっと緊張してるんですよ。
えー、いやー、ほんと、あのー、こなつさんおっしゃってましたけど、
こういう機会をね、いただいて、すごい嬉しいなと思ってます。
あー、稲田一馬さん、あの、この後ですね。
はい、なんか、あのー、ロックンロールな感じが、はい、素敵だなと思ってますが。
ユミさん、先ほどありがとうございました。
で、こちらこそです。
えー、ガクさんもね、ウクレレ素敵でした。
今泉さん、ありがとうございます。
えー、日本コダクサンカ計画、ラブボディセラピストのガネシャンと申します。
えーっとね、このラブボディっていうのは、私の実は造語なんですが、
えー、バストケアとシッツケア、主に女性向けのセルフケアをお伝えする、
えー、なんていうんですか、セラピストでございます。
もともとはね、ボディケアのサロンをしていたんですけど、
いろいろありまして、ま、コロナの影響もありまして、
サロンが再開できないまま、えー、いっそのこと、せっかくだから、
えー、セルフケアをもっと広めたいなーって思って、
今はですね、美術教会というね、美しい質の教会の方で、
ちょっと勉強させていただいております。
えー、まるげんさんが、まーぼちぼち気軽に水分補給しながら、
はい、あのー、なんだろう、いつになく緊張してますよ。
佐藤優さんは、えー、今泉さんね、あのー、お知り合いでしょうかね、
えー、由美さん、興味深い話ですーって、
いやほんとにね、あのー、血付け屋は、えー、母から娘に伝えていただきたいぐらい、
03:05
大切な大切な女性としてのたしなみだと思いますよー。
えー、由美さん、緊張しまくりました。
いやー私、結構なんか緊張してますねー。
あのー、まあまず昼間じゃなくね、普段はあのー、夜11時半という、
まあ結構ね、みなさん寝てる方もいらっしゃるぐらいの時間帯なんで、
えー、まったりですよほんとに、なんですけど、
今日はね、昼間っていうことで、えー、
えー、できれば夜の方があって、
いや、ま、あのー、昼間だとまた別の方が、えー、来てくださるかなーっていうのもあってですね、
昼の方にしたんですけど、
えー、夜は夜でね、またちょっと雰囲気が出ていいかなと思うんですけど、
まあどちらかというと、今日はその、アダルティーな話ではなく、
えー、もしかしたら、えー、お子さんもね、聞いてるかもしれないなっていうところで、
性教育のことをね、ちょっとー、
ロビンさん、私緊張しますよ。興味深いとか言って。
いやー意外となんか緊張してますねー。
うーん、久しぶりにこんなドキドキ感。
はい。
あのー、小夏さんもね、ちょっとトラブルがありましたけど、
あ、こんにちは。お疲れ様でした。素敵な歌声ですね。
ボイトレをしてらっしゃるっていうことで、やっぱり張りのある声ですね。
ドキドキって。
皆さんね、性教育ってさー、
あのー、性教育イコール、
なんていうんですか、アダルトなイメージをね、
お持ちの方ってたくさんいらっしゃると思うんですよ。
で、これって実は日本の、あのー、
何?やる前に、再起動大事だに。
いやー私ね、ずっと聞いてたじゃないですか、
そしたらスマホが、いつになんか熱くなって、
今、保冷剤ちょっと持ってますよ。
冷やさないと、ちょっとトラブルが起きやすいっていうのでね、
17以来ですよ。携帯冷やしながら。
えー、まあそういうこう、日本独特の性教育の元、
あのー、まあ、元になったっていうのは、
あのー、皆さんね、ご存知だと思うんですけど、
戦後ですね、結局、ちょっと言葉あれですけど、
06:01
敗戦国で、日本の国民の底力を恐れて、
骨無し化計画みたいな感じでね、
どうやったら日本人の底力を、
こう、なんていうんですか、
少なくできるか、弱くできるかっていうところで、
いろいろと、まあ、あのー、
メンタルの部分でね、じわじわと、
効いてくるような施策が行われたわけですよ。
表面的には、戦後、このまま行くと食料危機が起こると。
人口を減らさなきゃいけないっていうような、
施策が行われたという感じなんですよ。
いや、あの、保冷剤大事なんですよ。
スマホもね、つだつだに冷やしました。
保冷剤ね、ライバーあるあるですよ。
ひげれれさん、歌う占い師さんなんですか?
まるげんさーんって。
ひげれれさん、こんばんはって言ってますけど、こんにちはですよ。
ななゆうさんもいらっしゃい。
ありがとうございます。
いやー、たくさん来ていただいて、
ちょっと私画面収録しようと思いながらやってなかったけど、
怖いんだけど、画面収録したら落ちるかな。
すいません、あのー、ちょい緊張、ちょいじゃないかなり緊張してまして、
あのー、コメントが追い切れないかもしれない。
えー、ぼらーちょいろうさん、旅っていいなー。
あのー、私ね、今のところ、トーンと旅には遠どうい生活をしているんですけど、
えー、将来的にはですね、この性教育とかセルフケア、
私の持っているものを皆さんに旅をしながらですね、
あのー、バンライフ、旦那さんとね、2人でバンライフを送りつつ、
いろんなところでお話ができるように、
まあ、出会いも楽しみながらっていうところでできたらいいなーと、
自由気ままなね、感じで。
あー、キチピーさんだ。いらっしゃーい。
なんか、皆さんお知り合いですか?
えー、えーと、それでなんだっけ。
まあ、そんな感じで性教育ってね、ある意味ねじ曲げられてきたわけですよ。
だから、性に対してとってもネガティブなイメージを持っている方が多いんですね。
あ、旅をしながらマナー大事ですね。はい、気をつけます。
あのー、今ね、ちょっと勉強してます。
えー、ね、あのー、キャンピングカーのマナーも結構あるよっていうね。
09:02
えー、まあ、
あのー、日本コダクサンカ計画っていうのはね、
話題の打線いつも通りそうなんですよ。
私あのー、結構ね、コメントに、あのー、
コメントにこう、なんていうのかな、触発されてというか、
どんどんどんどん話題がね、違う方向にいっちゃうのがいつものパターンなんですけど、
今日は頑張ろうと思ってるんで。
まあね、30分って長いようでね、短いんで、
いつもだいたいね、こう1時間話してるんで。
えー、で、何ですか?
ん?
いつもこんな感じでね。
えーっと、リスナーさんから、そうそう、この話の続きみたいなコメントをいただいたりするんですけど、
えーっと、
まあ、あのー、結局学校の性教育も、その戦後の流れのままそれほど変わっていないんですよ。
えー、2013年だったかな?
結構あのー、改革が行われたんですけど、
まあその、性教育を変えていこうっていうね、世界レベルの性教育をしていこうっていうところから、
いろいろと頑張った学校がですね、バッシングを受けたりして、
で、またちょっと下火になっちゃったっていうところで、
現場の先生方はすごく頑張っているけれども、やっぱりその頑張っている先生方もですね、
結局、昔の性教育を受けている、
そのネガティブなイメージとかね、恥ずかしい、いかがわしい、けがらわしいみたいな、
そういうイメージを持って育っているので、
そこが変わっていかないと、やっぱり教育の現場でいかに新しいものを変えていこうとしても、
子供たちにはいいメッセージとして伝わっていかないんじゃないかっていうのが、
私の大人の性教育って言ってる部分なんですね。
そうなんですよ、ゆみさん、性教育ってね、マイナーなイメージがあります。
ウォーギルとインフォメーションプログラムですねって。
えっ、その言葉は私知らないんですけど、すみません。
そういうことですか?
カバン持ちながらお辞儀、えしゃくはね。
まこ様の旦那様、えしゃく、お辞儀はダメですね。
先生どう思いますかって。
えー、なんですか?
どうなんですかね。
人それぞれですしね。
12:03
メディアで見えてる部分が全てではないのでね、
結構色々と、どうしても、マスメディアのイメージっていうのは、
こういう路線で行こうみたいな色がついてしまう部分もあるので、
やっぱりね、情報キャッチするときにね、
ちゃんと自分で考えるっていうのもね、必要かなーなんて思いますけどね。
いや、わかりません。人のことは。
アメリカの占領政策のことです。
そういう風に言うんですね。
私、カタカナがどうも苦手なんでね。
ウォーギルとインフォメーションプログラム。
はい、わかりました。
あの帰国された論芸、大丈夫かな?
マコ様心配だにーって。
いやー、いつも笑顔が素敵なそのマコ様が、
やっぱり幸せになってほしいっていうのはね、国民の願いなのでね。
どういう風になるのかなっていうのは、見守っていきたいところではありますよね。
なんかさ、あのー、結婚、いやー、この間マッチングアプリの話をされてる方がいて、
恋愛に発展していく。
何ですか?
小室啓氏は生命判断的にもダメだにーって。
あれ?ヒゲレレさんダメだにー?
そうなんですか?
えー、そして多分アメリカ生活は2人ではなく旦那様の母ちゃんも行くんかな?心配だなーって。
ねー、なんか家賃高いらしいですね。
そんな話?
違う。
私ね、おシュートさん、シュートメスさんか、義理の母。
あの、前のね、結婚の時に出産から、出産した病院からですね、
それまで住んでたアパートではなく旦那さんのね、実家に帰った。
帰ったっていうか、行ったんですよ。
で、そこから同居生活が始まって、まあいろいろありましてね、
あのー、これ、余命シュートメ問題ってね、あの、永遠にの課題だと思うんですけど、
15:02
えーと、そうだな、このマルゲンさんとのつながりができたのも、ロビンさんってね、この夜の部で放送される方なんですけど、
ロビンさんとね、コーチング仲間でして、
で、コーチングを受けるきっかけっていうのは、やっぱり自分がね、変わりたいっていうのが一番ですね。
みなさん、そのー、なんていうのかな、例えばなんか問題があったとき相談する相手として、
いろいろと、こう、問題にぶつかりながらそれを解決していった人の方が、信用できると思いません?
ね、ロビンさん、呼んだ?って呼びましたよ。
はい、で、私ね、ものすごく、あのー、子供の頃ね、親からもあんたは変わっちゃうとか言って、
もう変な奴呼ばわり、学校でもすごくいじめられっこだったし、生きづらいな、生きづらいなっていうのが、
あのー、自分の中であったんですね。
で、体が弱くて、心臓が悪かったので、その頃流行っていた悲劇のヒロインは20歳までの命なんですよ、だいたい。
だから、私はどうせ20歳までの命なんだとか思ってましたよ。
それが5人も子供を産んだっていうね。
え?人生は変わりたいですよ。言いたいこと言いたい。うん、そうですね。
えー、はっきり片付けてよって。
あの、ももいちゃんだに。いや、ほんとにね。
あのー、なんだろう、だから自分が変わりたくて、役者をやったのもその一環だったんですけど、
あんまり役者としては、違う人を演じるだけで、自分自身は変わらなかったですね。
で、その自分の悩みを解決するためにコーチングの勉強したり、カウンセリングの勉強したりっていうことがあったんですけど、
やっぱりね、そこで学ぶことで自分が変わっていけた。
で、人に対しても、即感情を揺さぶられるっていうことなく対応できるようになったかなって思うんですよね。
えー、私も二十歳の頃死んじゃうと思ってました。
ユミさん、そうなんですか?
えー、さっきユミさんのお部屋で祖母のお花の話をしましたけど、
同居している祖母はいつもね、私の味方でいてくれて、
辛い状況になると祖母のところに逃げ込んでました。
18:05
なんか癒しの空間だったんですけどね。
二十歳までって思っていたんですけど、
どうやら私の命は二十歳までじゃないなって思ったのは、
高校の時に死にかけたんですね。
自病で喘息を持っていて、
その発作がかなりひどくて、
学校で倒れちゃったんですよ。
そこから病院、救急車じゃなかった学校の先生の車で運ばれたと思うんですけど、
アカペラ?
なんかメロディーが違ったような気がして、
ちっちゃい声になっちゃいましたけど。
病院に運ばれた時にね、
なんかもう、こんな頑張って息しなくていいじゃんみたいな感じになって、
ブラックアウトして、
だからそのまま死んじゃうところだったと思うんですけど、
お花畑、よくあるじゃないですか。
お花畑ね。
酸欠状態になるとパステルカラーのものが見えるようになるんですって。
だからお花畑らしいんですけど、
お花畑の中でこっちに来ちゃダメだよって。
それは母方の祖母が出てきて、
私をね、止めたんですよ。
で、そこから復活したっていうね。
まるでドラマの中のシーンのように、
ビニールのカーテンの中にいたんですよ、気がついたら。
で、私死なないんだなって。
活かされてるんだなって思いましたね。
でも、そこから劇的に変わったというよりは、
変わりたいなって思いながら、
ずっと東京に出てくるまではね、
もやもやしてましたよ。
言いたいこといきましょう。
あ、性教育の話。
うちも5人です。
そして俳優も目指してました。
ヒゲレレさん、同じですね。
その5人の子種になった旦那さんとは別れてですね、
別れて卒業しまして、
今は別の旦那さんと素敵な旦那さんに巡り合いまして、
幸せな生活を送っておりますが、
え?素敵なおばあさまですって。
そうなんですよね。
私、おじいちゃんおばあちゃん子なんで、
こののんびりさっていうのはそこから来てるかもしれないんですけどね。
5人家族って、
21:00
うちも5人家族じゃないや。
5人兄弟ね。
結構珍しいみたいですね。
ヒゲレレさんびっくりですって。
すごい体験でしたねって。
それがね、もう1回あるんですよ。
おめえまだわかんねえのかみたいな感じで、
もう1回ありましたね。
そんな死にそうになったことというかね。
あと3ヶ月の命ですって言われたことがありまして、
えー嘘だーって思ってたら、
横で元旦那さんが真っ青になっておりましたけどね。
そんなこんなで私は今すっかり元気ピンピンで生きております。
できればピンピンコロリでですね、
最後は笑って死にたいなと。
今泉さん、そうですね。
人はなかなか変われないですねって。
あのー、なんていうのかな。
多分、変わりたいっていうんじゃなく、
何かに気づくというかね。
それが、変わる瞬間の気づきっていうのが多分必要なんだと思います。
私もいろんな経験の中でとか、出会った人の中で、
私が変わるきっかけになった言葉をいただいたっていうのは結構ありますね。
夜のお仕事をしている中で、
私が自分にすごく否定的だったのを逆にね、
叱ってくださったんですよ。
お前、俺が褒めてるのにそれを素直に受け取れねえたら失礼だなみたいな。
そんな感じ。
で、あ、そっかって。
受け取り上手にならなきゃいけないんだなって褒めてくださっている言葉をね。
ありがとうございますって。
受け取ることも相手にとって嬉しいことなんだなっていうのにね、
気がつかされたりとかね、しました。
パワー感じますか?ユミさん。
ありがとうございます。
昼間だからね。
余生はキャンピングカーで日本一周。
そうですよ。
すごい経験いっぱいですねって。
いや、あの、なんだかんだ皆さんね、
語れば結構それぞれにドラマがあるはずですよ。
本当に。
えー、なんでね。
あ、みこさん。ありがとうございます。
人との出会いですね。受け取り上手。
そう、大事ですよ。
あれ、ユミさん。
初めましてと言いましたがフォローさせていただいておりますので、
24:00
初めまして。
よくある、ある、それね。
拙者は200歳まで生きて妖怪になる。
ロビンさん。
いや本当に生きそうな気がしますよ、ロビンさん。
お年を聞くとびっくりするぐらいね、
若々しい声でいつもお話しされておりますが、
ね、あの、すごくポジティブで心地いいお話をね、いつもされてます。
明るい声でちょっと独舌だったりもするんですけど、
それもまたロビンさんの味かなーなんて思いますけどね。
うーん、まああの、
一番大きな私のね、人生経験、
いろいろって皆さんおっしゃってくださるんで非常にありがたいなぁと思うところで、
じゃあ何が活かせるかなって思った時に、
私は5人ね、子供を抱えて離婚をしました。
その後やっぱり経済的な部分が重くのしかかってくるわけですよ。
で、夢を追いかける姿をっていうのでそこで俳優をもう1回目指すんですね。
養成所に入ったりして、言ってみりゃ馬鹿のすることかもしれませんけど、
子供たちに向けてのメッセージとしてね、夢を追いかける大人っていうのをやりつつ、
夜はですね、効率よく稼ぐためにということで、夜のお仕事をね、始めました。
その中で、1万人ぐらいの男性のお相手をしたんですけど、
これ一般の方が聞くとびっくりするかもしれませんけど、そんなすごい数字じゃないんですよ。
だけどね、私すごく人に恵まれたなと思います。
さっきも言いましたけど、お客さんの中から色々と学ばせていただくことがありましてね。
はー!すごい!キャンディー!
誰?誰?誰?誰?
ちょっとコメント追いかけられないんですけど、
佐藤優さん、ありがとうございます。
すごい!私ね、初めてなんです。嬉しい!やったー!
ってね、コメント追い切れてないんですよ。
ロビンさん頑張るのだ!200歳!って。
そうなんです。経済的な面があって夜のお仕事をしました。
この部分っていうのは誰にもお勧めできるような経験ではないじゃないですか。
でもそこで男性のいろいろな悩みを聞いたりとかですね。
もともとボディケアのことをやっていたので、体のこととかですね。
いろんな面から、昼間バストケア専門のサロンで働いてたんですよ。
だから昼は女性の、夜は男性の体を見るというね。
27:04
そんな感じで触れていく中でやっぱり男女の違いとかね。
その性について考えることが多かったんですよ。
で、性教育の勉強をするということになりまして。
さっきも言いましたけど、性教育って私自身もすごくネガティブなイメージなんでね。
この夜のお仕事に対してもあまり人には言えなかったんですけど。
お客さんからきっかけをいただいて、
自分はそんな恥ずかしいお仕事をしているわけじゃないなって思えたんですね。
子供には開示はしておりませんが、多分知っていると思うな。
そうそう、次ね。
私、45分だからまだ大丈夫ですよね。
ちょっと待って、終わりか。
ゆうさんね。
昼間のラストダニーってそうですね。
佐藤ゆうさんのピアノを弾きながら喋るっていうのね。楽しみですね。
飴の飴にテンション爆上げ。
はい、あげあげでございます。
テンション上がってよかったですって。
佐藤ゆうさんありがとうございます。
これ微妙なんですけど、私佐藤ゆうかなんで、似てると思っちゃった。
体のバランス、体調は大丈夫でしたか?
そうですね。
昨日夜ね、ちょっと声ガラガラで、これはまずいなと思ったんですけど。
アレルギーなんでね、アレルギーを抑える薬飲んで大丈夫です。
みこさん、夢を追いかける。男性も女性もボディも心も素敵ってありがとうございます。
子供たちは最初すごく荒れたんですけど、
舞台を何度か見に来てくれる中で、少しずつ前向きに考えてくれるようになって、
親を超えるという感じで頑張って勉強してね。
上の子たちは頭いいんですよね。下の子たちは環境に慣れるのが早くてね。
そんなに何くそ根性は育たなかったんですけどね。
30:04
ロビンさんありがとうございます。
45分ですね。あ、43分。失礼しました。
これですよ、これ。もう普段さ、あまり時間関係なくね、喋ってるんで。
これがちょっとドキドキの元なんですよ。
性教育のお話は、個性発掘、夢実現応援チャンネルっていう、スイーティーもコーチング仲間でね。
はい、来てくださってありがとうございます。アーカイブでお聞きしますねって。
はいはい、ありがとうございます。お忙しい中顔を出していただいて嬉しい。
時間大丈夫?大丈夫?まるでさっきから大丈夫ばっかり言ってるけど。
いや、これがドキドキするもんですよ。
でも、こういうドキドキもね、なんかあの、必要ですよね。
ストレスとかもね、いけないものって考えるより、自分の成長のために超えなきゃいけないハードルを用意してくれてんだなと。
神様がいるかどうかはわかりませんが、そういう何かが自分の成長のために色々と問題をね、ギフトとして、プレゼントとして私の前に出してくれてんだなって思ったりして。
前向きにね。
悩んだりとか、辛い感情がないかっていうと、ないわけじゃないんですよ。
だからね、それは必ず自分が乗り越えられるものだというふうに思って。
どうしてこんな感情が湧いてくるんだろうとか、なんで、どうやったらこの問題を解決できるんだろうみたいな感じで、問題を避けるんじゃなくてね、そこに向かうっていうことが大事だと私は思うんですよね。
人生は前向きに、そうですよ。
ちなみに喋り続けてもいいんだけど、みんなカズマさんの…
それ寂しい、私も行きます。
ユミさんわかりますって。
そうですね。
ユミさんはね、お花をアレンジメントっていう形で表現されていらっしゃるけど、何かやっぱりこう、自分以外の誰かに伝える、表現するっていうところは、
本当に、自分と見つめ合って何か形にするっていう作業なので、
33:01
私ね、絵を描いたりとかも好きなんですけど、好きですね。
心が落ち着く、晴れやかになる、そういう瞬間がありますね。
性教育の話。油絵って。
油絵じゃないんです。
油絵じゃなくて、もっぱら最近はパソコンでデジタルな感じで描いてるんですけど、
色々やりますよ。色鉛筆とかね。
私も絵好きですって、最近描けてない。なるほどなるほど。
美子さん、そうなんですよね。絵って描き始めると時間忘れちゃうんで、気をつけないといけないんですよね。
43分でしょ。あと3分ね。
じゃあ最後に、その性教育についてっていうところで、
まず一番のベースっていうのは、心の教育だっていうことです。
命を大切にするっていうこともそこに含まれてるんですけど、
私はできるだけ早期性教育をしていただきたいなと思っております。
これは0歳から3歳までに、心のベース、自己肯定感を育てる期間があるんですね。
その間に、あなたは愛されるべき存在だよとか、大切な宝物だよっていう無条件の愛を注いでもらうっていうことを
それから、お子さん自身の体も大切だからきれいにしようね、清潔にしようねっていうこと、
プライベートゾーンの話を教えるとかですね。
お股の洗い方っていうのもね、血付き屋にも通じるんですけど、
意外と男の子は簡単ですよね。
ちゃんと皮がかぶってる部分の赤を取るっていうことも教えてあげる。
できればおむつをしているうちに、ちゃんと皮を動かして先っちょ出してあげるとね、
外性器の成長にもいいですし、女性は男の子みたいに表面に出てないから、
ちゃんと自分の大切なところだから、汚いところだからとか言っちゃダメですよ。
36:02
自分の大切なところだから、清潔に大事にしようね。
他の人に触らせたりとか、みだりに人に見せたりするところじゃないんだよっていうのは、
これは集団生活を始める前に、親御さんから伝えるべき性教育の一つです。
皆さんが性教育ってイメージしたところってそこまではないと思うんですね。
実は日本の性教育、結構他の海外の性教育と違うんだよっていうこと、
ぜひ皆さんに知っていただいて、もっともっと大人からちゃんとした性教育を学んでいただきたいなと思っております。
マルゲンさん、今日は本当にありがとうございます。来月もありがとうございます。
大丈夫ですか、こんな感じで。
次はですね、稲田一馬さん。私もちょっと楽しみにしておりますが、14時45分間もなくスタートいたしますね。
ギリギリ滑り込みとも子さん、ありがとうございます。
美子さん、もっと早く知りたかったのでありがとうございます。
またぜひぜひフォローしていただいて、アーカイブでも聞いていただきたいなと思います。
カズマさん、スタンバイOKです。ありがとうございます。
ではでは皆さん、大移動いたしましょう。
次はかっこいい太田が聞けますよ。
皆さんありがとうございました。
今日は本当にたくさんの方がお見えいただいて、めっちゃテンション上がってしまいました。
ありがとうございます。またどこかでお会いしましょう。
サムネがちょっと違います。本当ですか。ごめんなさい。大丈夫かな。
ありがとうございました。
終了させていただきます。