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まったり雑談&時々性教育 ライブ
2022-06-18 40:08

まったり雑談&時々性教育 ライブ

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00:01
はい、今日はなんかすごいハウリングが酷かったので、もう一度立ち上げ直しましたが、どうでしょうか?大丈夫かなぁ?
ジジロスさんだ。こんばんは。いらっしゃい。
洗濯機のせいかな?
そんな?
かき混ぜられたみたいな。
電磁波は出てるかもわからんけど。
みなさん、大変失礼いたしました。
みなさんこんばんは、ジジロスさんこんばんは、そしてバヤさんも改めましてこんばんはでございます。
こんばんは。
あ、せいさん。
通知が来るのとても嬉しいじゃないですか。
あれ、でもさ、リクエストのほうに入ってない。どうしたんだろう。できない。
招待できませんでした、せいさん。
そうなんだよ。
いつもしゃべれる環境じゃねえぞと。
あ、なるほどね。
わからないですけど。
こまちゃんさん。こんばんはいらっしゃい。
雑談をめいに適当に話すことが多いです。
あ、同じです。
気まぐれクック並みに気まぐれラジオです。ぜひお酒を飲みながら聞きに来てください。
ビールを片手にね。なんか陽気な感じだろう。
あれ、漢字だ。
コメントと一緒になっちゃった漢字だねって言おうとしたら、なんでだろうが重なって漢字が。
なんでかな、わかんないけど。あ、今大丈夫だ。
できた。
嫌われたかと思ったわ。
そんな。
でもたまに下に出えへん時あるよね。
時間差がさ、もしかしたらあるのかも。
反映されるまでの時間というか。
一応招待はしましたが、いかがでしょうか。
いらっしゃい。
性的活動家さん、ようこそ。
前回もありがとうございました。いろいろご協力いただきました。
いやいやいや、とんでもないです。
いろいろね、せいさんがいると閉まるねみたいな。
03:01
閉まるのかな。
番組の色が変わるような感じがします。
そうね。
基本的に自分の配信ではポップにふざけてるだけなんです。
そうなんだ。
ポップなのか、そうか。
ポップです、もう。
ですよね。
確かに女性が聞くと結構新鮮なんですけどね。
男性の。
すずめさんと話してるのとか聞くと新鮮ですよ。
男同士ってこんな感じの会話。
結構男性の訴求みたいなところが多いので、
こういうふうな心構えで取り組むべきじゃない、みたいな。
勝手に話させていただいてる。
押し付けて勝手に話させていただいてる次第ではないんですけど。
でもさ、性のことに対して言うなら、
男性も女性も多分ね、いろいろ悩んでる人は多いと思うんだけどね。
悩んでて、しかもなかなか口に出して言えないよね、それは。
言えないね。
それを言えないっていうのがすごい社会的問題だと思ってるので。
はいはいはい。
なるほど。
やっぱり心が生きると書いて性という感じなわけでありますから。
なるほどね。
すごいな。
その心が生きていくっていうところを、
自ら求めてはいけないという風潮はちょっとどうなのかなっていうところに動かすわけです。
そのさ、快楽の部分に対して良くないと思ってるからじゃないの?
そうなんですよ。
性色の部分だけだったら多分ね、これってそんなならないと思うんだけど。
だからそんなこと言ってるから性教育も遅れちゃうんだよね。
まあね。
ただ性教育が日本がちょっと特殊な感じになってるっていうのは、やっぱり政治的な要素もあるから、
ということを考えるとしょうがないのかな。
だいぶ変わってきたね。
ラブちゃんがこの前、女参詩さん?
女参詩さんに聞いたときと、そのあとにまた冊子を持ってきてくれたんよ。
こういう活動してますっていう、学校とかでこういう活動してますっていう冊子を作ってはんねんけど、
06:09
冊子を持ってきてくれてんけど、
でもだいぶその外部を入れるっていうことに積極的になってきてる学校も増えてきたんやなっていうのがわかるような冊子やったから、
ちょっと俺もだから思い違いをしてたところがあったんかなっていう。
ばやさんが、ひめごとって文化もありますよって。
ひめごとって言葉は好きなんだよな。
ひめごとはいいよね。
ひめごとなんだよ。
だって、プライベートゾーンの話とかをするとこれってすごい、
体の部分の話じゃなくて、性行為とか性的なものに対して、
誰にでもオープンに見せていいことではないから、
例えば、意図せずに目にしてしまうようなことっていうのは、
逆に性教育的にはあまり好ましくないわけで、
むしろ性暴力的な部類に入るから。
だから、ひめごとはひめごとなんだよ。
ただ、ちょっと、
パートナーとちゃんと話してもいいんじゃないとか、
悩んでる人って私って変なのかなみたいに悩んでることが結構多くて、
それは古来からすごいありますね。
古来からっていうのはどれくらい古来?
1800年代にドイツで女性用のおもちゃというと、
名所で言うとバイブになるんですけど、
あれが開発されたきっかけっていうのが、
確か、宗教教育的に、
女性が性を求めるのは良くないみたいなところから始まっていて、
やっぱり恥じらいっていうところから、
声を上げたりとか、その行為を楽しむっていうことは、
女性はやっちゃダメですよみたいなところがあったことによって、
性的欲求っていうものを持って、
それを発散したいという願望は病気であるみたいな認識が持たれた時期がありまして、
それで病院に行って、
お医者さんにセラピスト的なことをしてもらう女性がっていうときに、
09:04
あまりに病院への女性の来場者が多すぎたせいで、
医者がこのままでは体が持たないというところから、
常期期間によるバイブが発明されたのがきっかけだった。
すごいごついやつだよね。
今の電話みたいな話じゃなく、もっとごついの。
常期期間だもんね。
体と手じゃどうにもならねえよって医者がなっちゃうぐらいに、
女性が病院に殺到したっていうところが背景だったんですよね。
宗教的な背景があるっていうのは、
だってピアノの足を隠すんだよ。
わざわざそのフォルムにしてるのに隠すんだよ。
エロティックなものを表に見せちゃダメです。
僕、オナニーの5弦の話がすごく好きで。
え、なにそれ?
ユダヤ教旧約聖書までさかのぼるんですけど、
王族、ある王族が、
王の方、男の方が亡くなってしまったと。
亡くなってしまって、
弟が血族として子孫を残しなさいという命を受けたときに、
その弟がオナンという名前だったんですけど。
それ初めて知った。
オナンという名前の弟が、
別に俺は王家なんて別にいい子供を作って、
自分の家柄を、国家をみたいな別に野心もない。
性行為を強要されたんですけど、
その強要された性行為の最後の最後のフィニッシュのときに、
引き抜いて自分の手で発射をして、
自分の遺伝子を地に。
なるほどね。
いうところから、大地を汚す行為だとして打ち首にされたんですねオナンが。
オナンのする行為としてオナニーという名前がついたっていうところが。
なるほどね。
でも、それがただ自分の手でして、
発射をして、地面について、
それで大地を汚す行為っていうことは、
人の体から出たものが穢れたものなんだっていう洗脳教育っていうのも、
その時点で始まっていて、
生徒の方があまりあけっぴろげではなく、
穢らわしい行為だって、
人の思った罪であるみたいな感じの認識を、
その時から既にしていたんだろうなっていうことが、
12:02
オナンの話から分かって。
不思議だよね。だってギリシャ彫刻とか、
例えばエジプトとかもあったと思う。
シュメール文明の遺跡とかに残っている性的な、
あれはレリーフっていうの?彫刻っていうの?
あ!スズメさんだ!
スズメさん!
スズメさんを呼びたいけどまた出てこないんだよ。
まだもうちょっと時間かかるんだな。
今日たまたまね、本屋さんにふらっと立ち寄ったのよ。
その時に、
美術の歴史から紐解くみたいな雑誌があったのね。
それで、浮世絵とかの旬画とかはみんな知ってるだろうし、
土偶とかもわかると思うんだけど、海外のやつも結構載ってて、
だからあれって、子孫繁栄とかもっと言うと、
神秘的なものとしてそういういろんなものが残ってるんじゃないのかな。
なのにその逆で、
これは私が思うに、
カフチョウ制度っていうの?
男性中心の社会を作ろうとしている考えが背景にあるんじゃないの?
それ関係ありそうな気がしますね。
呼べるかな?呼べるかな?呼べないよ。
繁殖みたいなところで言うと、
繁栄とか命の神秘みたいなところはすごい大切に重きを重んじているのに、
それに対して直接的に必要な性行為そのものに関しては、
悪いものだと扱われているのってなんで?みたいなところが、
根拠的な今回の課題みたいなところだと思うんですけど、
そこで言うと、
鈴木さん呼べたと思うんだけどな。
コンドームと関連している話だと思っていて、
行為そのものを求めているんですか?
それとも、命の神秘っていうものは行為とは別枠にあるんじゃないですか?
っていうところが、どっちが本当に求めている部分なの?っていうところが、
行為、横島な願望だからこそ、今コンドームってものがあるんじゃないですか?
15:02
みたいなところにも結構つながる部分だと思いがって。
話それちゃうかもしれないけど、マリアさんは諸女で産んだんだよね。
クリスとはね。
誰かマリアさんのパンツで女にしましたって思ってるんですけど。
そのまま履いちゃいましたって思ってて。
そんな感じでできるのかな。
まれに。
まれに。
まれに。
わかんないけど、ゼロという可能性はないけどね。
あれ、すずめさんはちょっとお話できる感じじゃないのね、きっと。
その話だけ聞いて、僕一番初めに思いついたのはやっぱりそれでしたね。
やった!
もう、だめじゃん。
あの、ちょっとあれなんですけど、すずめさんとせいさんがやってるチャンネルの宣伝をどうぞ。
どうぞ、どうぞ。
せいさんにお願いしようかな。
私、今入ったばっかなんですけどね、テンションついてくるかどうかわかりませんけれども。
大丈夫です。
ちょっと静謐ながら、私が宣伝をさせていただきます。
どうも、すずめでございます。
基本ですね、せいかつさんとコラボ配信をさせていただいておりまして、
性から、セクシャリティのことから、雑談まで楽しくお話をしております。
基本、せいかつさんの話は身があるんですが、私の話は身がありません。
しっかりとせいさんの話を聞いて、皆さんのセクシーをしっかりと学んでいただけたらなっていうふうに思っております。
すずめさんは医学部屋ってなってるじゃないですか。
はい、はい。
で、どういうジャンルというか、得意分野というのがあるのかな。
一応ですね、自立神経っていう、ストレスとか興奮とかに関わってるような神経の研究をしてるんですけど、
そうですね、やっぱり男性の立つ、お立ちになる息子がお立ちになる現象も自立神経と関わりがあるので、
18:03
自立神経を整えていこうぜっていう。
ちょっと自立神経のお話、訂正してもいいですか。
なんですか?
自立神経って、自立って読んで字のごとく、自らを立するっていう意味なんですけど、
じゃあどんな機能を持ってるのって言っても、意識してない生命活動、
例えば心臓の鼓動であったりとか、めずらしい呼吸であったりとか、
あと汗とかって、自身でコントロールできる範囲ではないものじゃないですか。
勝手に動いてるものね。
勝手に動いてるもの。
なんで、自らを立するっていうところに関連してる生命活動の一環になるわけなんですけども、
その一環として、例えば、よし、じゃあ一朝復帰するぞみたいな感じで、
僕、復帰できないわけなんですよ。
そうですね。
何かしらないとね。
ないとね、武器が。
っていうところで、意識外で働いてる人体の神経系についての専門研究っていうのをしているのが、
すずめさんになります。
なるほど、なるほど。
そんな感じです。
要は、私の認識だと、復帰をするときのメカニズムって、
リラックスと緊張の両方が必要だっていう認識なんですけど、
そうですよね。
だからよく、例えば、仲折れしちゃったとか、
ちょっとEDの傾向があるような男性っていうのは、
それにとらわれすぎてて、緊張してて、
過去にそういう経験があるとね、ちょっと元気がなかったみたいな経験があると、
それが気になって、要はちゃんとリラックスできないから、
それがより深刻化していってしまう。
という認識なんですよね、私は。
だから、お遊びをしている最中に気をそらしてあげるんですよ。
リラックスできるように。
そうすると、あ、大丈夫だったってなるんですよ。
この緊張とリラックスからの緊張っていう方がいいかな。
確かにEDの8割は心音性と言われますからね。
そうなんですよね。
プロだね。
さすがですね、そこを配慮して行為に臨んでいただけるのは、
男性側からすればものすごく助かると思います。
そうなって、ほら、必死になってるじゃん。
必死になると余計にダメなのよ。
21:01
そうなんや。
本当にわかります。
昔の彼女にも、途中でしぼんだらめちゃくちゃキレられるっていう生活をしてた。
かわいそう。それ逆効果だよね。
今回もダメだったらどうしようっていう不安が強くなればなるほど起き上がらないっていう。
特に男性って喜ばせたいとか気持ちよくさせたいっていう気持ちで、
自らテストをされに行ってるような感じなんだよね。
本当にそうで。
しぼんだときには、できねえんだったら最初からやるなよって言われるんですけど、
じゃあできなそうだからやらないねってなると、
しないってことは好きじゃないんでしょって怒られるんで、
もう発砲した。するしかない。
これさ、でもさ、
しないから好きじゃないっていうこのイコールも結構誤解だよね。
誤解です。だから逆に思わないでほしいのは、
下からって好きなわけじゃないっていうこともあるわけじゃないですか、男女ともに。
確かに。
逆説的に捉えてもいただきたい。
性欲をぶつけてる時にもあるしね。
性欲をぶつけられてる時もありますし。
そうかもしれない。
俺じゃなくていいんだろうな、今回、みたいなことありますし。
そうなの?ちょっと悲しいね、それね。
俺は逆にもうダメだと思ったら、ごめんっつってすぐ抜いちゃうけどね。
すごい。
あ、その相手に対して行為とかじゃなく、相手に対してのハートの方ね。
っていうかね、それもね、結構適当で、あ、ごめん、ダメだって言ってやめちゃう感じ。
急にその気がなくなるの?
その気がなくなる。経ってないからね。
ああ、そういう意味か。
いや、今ちょっとその話の前に、心と行為がイコールになってる人が多くて、
要は心のないセックスをした時に、これ特に女性に多いんだけど、
これって例えばスポーツチックに快楽を楽しむみたいなのって全然OKなわけ、本来は。
もちろんもちろん。
うん、どちらも同意であればさ。
だけど、一般的に愛のないセックスをするっていうのは、
女として身だらとか、はしたないとか、ちょっと道徳的にどうなのみたいな風潮があるじゃない。
そうすると、後付けで心をつけるのよ。
あー、俗に言うセックストリガーってやつですね。
24:01
うんうんうん。
それも知っといてもらいたい。
だからね、後付けでっていうのは無意識にやってるから、
錯覚して、私この人やっぱり好きだったんだみたいになって、
なんか不毛な恋愛に行ってしまう時もある。
なるほど。
それはすごくありますね。
ねー。
で、それ男性にもちょっと注意喚起したいなと思っていて、
なんか、やれたから自分のこと好きだろってちょっと自信過剰になってしまう方ってすごい多いと思っていて。
いるよねー。
あー、いるねー。
こっちが好きではなくて、別にしてるから別に俺と付き合いたいんでしょ、
俺のこと好きなんでしょみたいに思ってしまうのも、ちょっとそれは誤りだぞみたいな。
赤いやつ。
これやっぱり、イコールだって思ってる人が多いってことだよね。
多いと思いますね。
でも多いんちゃう?そら。
イコールの時もあるけどさ。
もちろんイコールの時もあると思います、とても。
でも捉えていた方が楽だよね。
ん?
セックスと恋愛は別っていう風に自分の中で分けておくと、後々良くなっちゃうんだよね。
あのね、ある程度経験のある人はそうやね。
だから一番怖いのが、中途半端にしか経験のない人が怖いの。
あー。
だからもう、女の子に免疫があんまりないとか。
あー。
もうそんなんばっかり見てきたからよくわかんないんだけど。
お金払ってるのに。
そうそう、それもあるしな。
勘違いしてる人とかもいるし。
そうそう、キャバクラとかそういうのもそうやんか。
うん、もうそんな奴いっぱい見てきたから。
免疫ない時なんてもう、学生の頃消しゴム拾ってもらっただけで好きでしたよ。
そうやろ。そういうことやろ。
かわいすぎ。
そういうことないよ。
消しゴムもらう時に指と指が触れただけ。
だから、世の中の女の子にはほんまに気をつけて欲しい。
消しゴムは拾ったらか。
それ、無視するのもどうかと思うけど。
消しゴムは拾ったか。
拾ってくれる女の子は好きだよ。
うん、そうそう。
その気持ちがね、とか、なんかそういうのはあるかもしれないけどね。
そうそう。
でもほんま、してしまうと、やっぱ男は惚れるのが多いよ。
好きで怒ってるって思う。
男の方が惚れやすいかもしれないね。
うん、どっちかっていうとね。
女の子は結構そういうとこ冷静やもんね。
女の方がドライだよね。
27:02
ドライっていうか、たぶん一番最初の段階である程度振り分けてるんだよね。
振り分けてる。
夢見ない。
男性は希望的観測で物事見がちみたいなところ。
ですね。
それはね、男を見た瞬間に判断するからね。
恋愛する男なのか、それとも恋愛対象にならない男なのかっていうのは。
一瞬で判断するよね。
逆に言って、消しゴム拾ってくれただけで男の子のこと好きになった女性の話聞いたことないですよね。
ないないない。それは一切ない。
確かにないな、それたぶん。
だからいつも男はオーディション会場に出かけるつもりでいないといけないのかもしれない。
そうやね。
大事。
えっと、えーやろうと一緒に福祉トークはみなさんの提供でお送りしますって。
なんかさ、えーやろうアイコンは反射ではありませんって書いてあるからさ、ちょっとどんな話だと思って開いてみたら。
えー。
障害福祉サービスを展開していますって。
あら。
え、すごい。美形就労とかやってんのよ。
ちょっとその辺のはよくわかんないんだけど。
施設。3授業7施設を運営しておりますって。すごいですね。
ちなみに、ここの僕、めめって書いてある女の子みたいなのは障害者です、ちなみに。
障害者ですってまあ、うん。
ね。
そんだけの説明なんだ。
はいはい。
ふって笑ったでしょ今。
ちょっとジャンルがあんまり判別できないみたいなところがあるんですけど。
うん。
ね。
ちょっと僕が、すずめさんには申し訳ないですけど、もうちょっと明日の用事があるのでそろそろちょっと置いてもらえる。
あ、そうなんですね。
すずめさんは大丈夫なのかな。
うん。
あ、そうなんですね。
あ、すいません。お忙しいのに引っ張り上げちゃって。
大丈夫です。
いやー、ありがとうございます。
ありがとうございました。
すいません、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ではまた、失礼します。
またお疲れ様です。
はい、ありがとうございます。
いやー、いいですね。
ちょっと色が変わりますね。
30:01
ちょっとというかだいぶ変わるね。
ちょっとにしとこ。
私がそもそも知的なムードを出すってことが無理なので。
でもガネシャンは知的なことを出してくれてると思うよ。
このメンバーの中では。
うーん、あまり知的に聞こえないんじゃない?
あまりデータ的なことを言うじゃん。
うーん。
ゲセワナラブちゃんと。
何だそりゃ。
適当なめめさんの2人をまとめあげるガネシャン。
何だそりゃ。
ガネシャンぐらい適当じゃないとまとまんないんだよ。
そうそう、まとまんないんだよ。
そうなんだ。
やっぱりちゃんと人がいるとね。
確かにそれはあるかもしれないけど、楽しんでやるのが一番だからね。
ですね。
でもさっき言った雑誌で、いろんな遺跡の…
言ってたね。
例えば何遺跡があったの?
覚えてないか。
覚えてないな。
古いやつ。
シュメル文明とか。
そうそう、シュメル文明っていうのは何か覚えてるんだけど。
日本の文明は何か出た?
日本は、何だっけ。
ハニワとかってこと?
そうそう、ハニワじゃなくてもっと前だね。
もっと前?
だってさ、石で作ったディルドみたいなのあるんだよ。
そうなの?
だから要は石器時代だよ。
石器時代だね、それ。
それ入れる気になったね。
だからもうちょっと進むと、牛の皮を貼りぼてみたいな感じにしたりとか。
牛の皮じゃなかったか。あれ和紙を貼ってたんだっけな。
なんていうんだったか忘れちゃったけど。
だんだん包んでいくね。
だって石のあれだとさ、絶対トゲトゲしてるじゃん。
滑らかにちゃんと磨いてるんですよ。
だから陶芸の技術が発達してるな。
そうかもしれないね。
ていうことはさ、何人もの女性が使ってたってことだよね。
なんだっけな、これ石器時代じゃなくて縄文時代かなんかの話かもしれないけど、
お家があるじゃんね、縄文時代のさ。
33:01
タカヨッカ式重機のみたいなもん。
違う、違うな、もっと前だな、じゃあ。
タカヨッカ式じゃなくて、地面に回るやつはなんだ?
地面に回るやつって何?
三角のさ、縦穴式…
縦穴式重機を?
うん、は何?
全然もっと昔じゃん。
の、入口に、何だっけ、
石器をかたどったものを置いてる。
それはデュエルドとしてっていうよりも、
魔除け的な意味合いか、どっちかわからないけど、
茶高じゃないけど、先生、聞いてくれてる。
だけど玄関って言ったらいいのかわかんないけど、
そこに飾ってあるみたいな。
あれって日本だったんじゃない?海外じゃないと思うんだよね、確か。
そう思うよね。
日本だとどっちかって言うと木の文化じゃん。
そんなことないよ。
陶器もあるやん。
陶器もあるか。
陶磁器があるから。
陶磁器はだって…
磁器は中国か。
もうちょっと後だけどさ、
石を加工する技術とか、
そっから土をこねてっていうところになっていくわけだから。
そうやんな、そうなると日本にもあったわな。
そうね。
結構描いてる姿を想像すると笑えるね。
ちょっとね。
でもさ、真剣だったと思うよ。
たぶんね。
いわゆる神聖なものじゃん。
神聖なものっていうのが、
ここに疑問がいんね。
神聖じゃないか。
でも…
昔はそうやったのに違うんかな。
そうね。
巫女的な?
巫女的な。
巫女さんが作ってたら面白いよね。
なんかAVにもありそうだよね。
なんかちょっと安物のAVよね、それでも。
でも神様の、
神様に捧げる、
神々とまぐわうみたいな儀式というか。
生贄的なやつはそうやんな。
生贄って言っていいのかな。
にえ。
なんかちょっとあれだけど、
儀式のときにそうやって、
36:03
まぐわう専門の係りがいたんだよ。
そうなの?
専門の。
小学校みたいな。
なんやろなこの。
もうなんて言葉が出てこないわけ、私。
いろんな漢字ばっかりのとか、カタカナばっかりのやつを、
時間かけて読むじゃん。
幼稚なフィルターにかかってるわけよ。
幼稚なフィルターにかかってる。
だからなんとかのかかり。
なんとかのかかりがいたわけね。
エッチするかかりがいたのよ。
まぐわうかかりね。
なんじゃそれ。
そういう人が石のディルドを使ってたわけやな。
それはね、石のディルドはもっと前。
もっと前ね。
わりとひみことかさ、ある程度の規模の集落ができると、
やっぱり上下関係ができたりとか、政治が動いたりするわけでしょ。
旦那さん帰ってきた音だね。
だからそういう中で、祭り事をうまく運ぶためにいろんな儀式が生まれたりとかってなるわけじゃん。
でその中で、そのまぐわうかかりがいたっていう話。
かかりかまぐわうかかりね。
もう何の話してるんだって言われすぎる。
初めて聞いたよ、まぐわうかかりって。
それは大事なかかりなのよ。
そうかもしれないけどね。
すいません、おバカなもんでそんな説明の仕方しかできませんが、
たぶんちゃんとそういう歴史的なこととか専門的なことがわかる人は、
ああ、あのことを言ってるんだなって聞いてくれると思うけど。
まあそんなことですよ。
まぐわうかかりがいたということで。
なんかよくわかんないけど、最近の話じゃなくて、
ずいぶん昔のね、古い時代からそういう行為というか、
美術品として今扱われてるだけで、
古代遺跡みたいな感じだよね。
古代遺跡だけど、それはしょうもないもんだったってことね。
しょうもないって。
新鮮なものとして扱われてたっていうことはどういうことなんだろうね。
ってさっきの話を思い出すわけですよ。
まあそんなわけで、洗濯物もちょうど終わったし旦那さんも帰ってきたし、
39:03
ご飯を作ろうかと思います。
今日はいいですね、なんか。
今日面白かったっすね。
本当?
大西さんとすずめさんのおかげかもしれませんね。
今日わりとアカデミックだったし。
たまたまその本を見たんで、またちょっと買ってこようかな、やっぱり。
明日が終わるんだったら買ってきたほうがいいんじゃない?
そうだね。買ってこようと思います。
明日やったら売り切れてると思う。
そんなことはないです。
売り切れてると増販かかるかもしれない。
いやいや、はい。
いないと思うので、今度買ってきて紹介します。
はい、そうですね。
ではでは、今日はここでおしまいにしますよ。
はい。
みなさん最後までお付き合いいただきましてありがとうございます。
どうもどうも。
めんめんもラブちゃんも、そして大西さんとすずめさん、今日はありがとうございました。
またね。
40:08

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