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#192❤まったり雑談&時々性教育 LIVE
2021-09-03 45:00

#192❤まったり雑談&時々性教育 LIVE

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00:12
こんばんは。
日本コダクサンカ計画、ラブボディーセラピストのガネシャンです。
いやー、40分ですよ。すっかり遅くなってしまいました。すみません。
そして、慌てた形跡が残るこの背景画像。
いやー、今日やっちゃったんですよね。
何をやっちゃったかと言いますと、
あのー、
よっ、待ってました。今泉さん。
お待たせいたしました。めめめさんも、こんばんは。
あのですね。
ちょっとまあ、あの、慌ててたんですけど、空き缶の
袋を、
なんか、よろけて踏んじゃったんですね。
踏んじゃったら、ざっくり行きまして、
いーてー、みたいな。
やっちゃいました。まあ、ちょっとさ、
うん、慌てると良くないことが起きますね。
本当ですよ。
困っちゃいますね。
あのー、
まあ、例によって例のごとく、ウーバーイーツに出かける前だったんですよ。
でさ、
まあ、あの、流血騒ぎみたいな。
結構ね、
ちょっと、
ドバドバ出まして、
えー、
ちょっとね、子供がいたんで、あの、あれ取ってこれ取ってって言いながら、まあ応急処置をして、
えー、
行ったんですよ。ウーバーイーツね。でもやっぱりね、
あの、痛いっす。
マーフィーさん、日々を楽しむ心と体づくり、いいですよね。このタイトル。
こんばんは、いらっしゃいませ。ありがとうございます。
えー、
え、仕事でミスをしてしまいました?
あらー、それはそれは。まあでもあの、ピンチはチャンスって言いますからね。
まあ、足切ったのがどうチャンスになるかって言う
ことなんですけど、いやー、そろそろウーバーもやめて、あのー、
ね、もうちょっと、ブログとか、SNSの発信の方に、こう、
注意を向けろって言うことなのかなーなんてね、
思っているのでございますが、
まあちょっとさ、
03:00
私、昨日もモヤモヤ配信だったと思うんですよね。なんとなく、なんとなくですよ。
で、えー、
あー、なんかこう、
あの、
ちょっと、
一つつまづいてしまうと、私こう、のきなみいろんなことが調子に、調子悪くなっちゃうんですよねー。
で、えー、
一番の原因は、
まあ、旦那さんなんですけど、
喧嘩とかじゃないんです。喧嘩とかじゃないんですけど、えー、嬉しくもあり、えー、
なんと言うか、
なかなか難しいなーって思う部分がありまして、まあ子供絡みなんでね。
うーん、あまり、あの、子供に対して、えー、
養父ではあるけど、父親には、
あのー、ならない、なれないっていう風に言ってたので、
あのー、
その辺のところ、あまり今まで、
一切何も言わなかったんですね。
だけど、初めてちょっとこう、
言ってくれまして、で、そのこと自体はすごく、
嬉しいんですけどね、えー、
男性の言葉というのは、少ないもので、えー、いかようにも取れるような、
発言のまま、
あ、そうだ、めめめさんと話したんだっけね、20分後に私がちょっと一言返したみたいな、
ハハハハハ、
私も私でさ、あのー、
パッパッって返してしまうと、
私の言葉ね、結構、
そういう時って、きつくなりがちなんでね、
ちょっと飲み込んで、見ました。なんか歯切れが悪いですね。
えー、まあ、男性と女性の思考の違いみたいなのって、いろいろあるじゃないですか。
で、
えー、まあ、昨日、夜中、なんとなく、こう、いろんなことを考えていたんですけど、
えー、あ、シンガプリンさん、あ、また音鳴らない?
えー、
ちょっと、iPhoneかAndroidかわかんないですけど、スマホに嫌われちゃったのかなぁ。
おかしいなぁ。
皆さんは一応聞こえてるんですよね、多分ね。話が、あのー、お返事が返ってきてるんでね。
大抵の男は口数少ないからねって、いやそうなんですよね、ハハハ、今泉さんがまた入り直し推奨って。
06:04
結構ありますねー。
あの、アプリがアップデートされるとさ、
なんか、そういうことが起こるんじゃない?もしかして。
で、今日私開いたら、アップデート?バージョンアップしてくださいみたいなのが、
ま、ちょっとね、さっき、あの、ロビンさん?いつも来てくださる、あの、話し方講師のね、ロビンさんのところにお邪魔したんで、
あ、まあ、アーカイブでしたけど。
その時にね、アップデートってあったんで、あーって。
ね、多分、今日ですよね。更新しましたよーって。ありがとうございます。そして、音丸です。よかったです。
あ、さっき知ってたねーって。そうなんです、そうなんです。
あのー、9月2日、何の日?みたいな話からね。
いやー、本当こう、いろんなことをよく知ってる人だなぁと思うんですけど、
私はこう、物事を説明するのに、あんなにこう、なんていうかな、
言葉で、えー、
あ、例えばさ、道順とかもさ、言葉で説明するのってなかなか難しいタイプなんですよね。
まあ、それを置いといて、そうそう、男女のね、違いというか、
あー、もうまさにこれだなーって思ったんですよ。
旦那さんに、こう、
なんていうかな、
あー、あのー、旦那さんのね、気になっているところっていうのが、
えー、えーと、
まあ、そもそも、あのー、パートナーに対して、
えー、幸せになってほしいとか、喜んでもらいたいっていう気持ちが大前提にあるんですよね。
で、あのー、その気持ちはとってもよくわかるんで、
えー、非常にありがたいなーと思っているところなんですけど、
うーん、例えば、
まあ、ちょっとこれは、あのー、昨日ね、お休みだったので、
いつものように、なんていうの、映画鑑賞というか、ビデオ鑑賞をしておりました。
で、えー、
一通りなんか見たいものを見終わったんで、じゃあ、あのー、
ネットで、
あ、えーと、アマゾンプライムとか、あとYouTubeとかがあるので、
それを見ようって言って、
ね、あのー、
好みの差があることはもう歴然なんですけど、
09:01
もう少し、
こう、興味を持ってくれてもいいのになって、ふと、
今ね、あのー、グッドドクターにハマってんですよ。
で、シーズン1がまだ終わらないの。
で、それを見たいなーと思ったら、
旦那さんが一言、うーん、
興味ない、って言われて、
で、えー、えー、みたいな、で、まあ、1話だけ見て、
で、どうぞ変えてくださいって言って、私はあのー、パソコンの前に移動して、
書き物をしてたんですけど、
ふーん、
あの、子供の頃から私には全くチャンネル権というものがない。
一人暮らしをしていた時ぐらいですかね、チャンネル、
を、あの、見たいチャンネルを見れてたの。
で、えー、
まあ、いつもね、あの、これは、
今、放送しているものなのか、ビデオなのかわかんないけど、
とりあえず、まあ、こだわりがないっていうのも、あ、やっと聞こえたー、って、よかったー。
おかえりなさい。
ありがとうございます。いつもね。
えー、
まあ、その、こだわりがないっていう、
か、そうだな、こだわりがないんだな。
うん、あの、テレビを見ることに関してね。
だから、
まあ、一緒に、こう、食事しながらとか、くつろぎながら流れているものを、
見て、特にこう、お笑いとかね、一緒に、
あ、なんか笑うタイミング同じだなとか、思いながら見てるわけですよ。
ただこう、私が見たいものを見た時に、
あまりにもつまんなそうにすんなーって思って、ちょっとがっかりした。
えーっと、そうだなー、
その、
楽しく過ごしたいとか、喜ばせたいっていう思いがあって、
えー、自分が楽しいこと、嬉しいことを、
あの、奥さんも、
嬉しいだろうと思ってしまうんですね。
これは、あの、いろんな場面で、
そういう風になるわけですよ。
例えば、あの、私は一生懸命、あの、ウーバーで動きながら、痩せたいなって思っているんですけど、
えー、
スイーツが出てくるんですね。
12:03
えー、甘いものが出てきた後は、しょっぱいものが出てきて、みたいな、
感じで、
えー、嬉しいんですよ。
嬉しいんだけど、
あの、
なんていうの?
やっぱり、こう、食べちゃうんですよ。食べちゃうの。
だから、
ちょっとさ、
まあ、旦那さんのお腹もだんだんすごくなってきてんで、
ちょっと考えたほうがいいんじゃない?って思うんですけど、
たぶんね、私が喜んでいるから、やってくれてるんだろうなーって感じ。
自分も好きだし。
ねえ。
うーん、あとはほら、セックスにおいても、たぶんそういうことって多々あるんですよね。
自分が、
いいと思うことをね、良かれと思って、相手にやってしまうっていうところ。
うーん。
まあ、こうして、ああして、みたいな感じのことは、
伝えてるんですけどね。
えー、食べちゃったんだーって。いや、これね、
ルーティンなんですよ。毎日の。
で、私、
ご飯か、スイーツか、どっちかにしようみたいな。旦那さんは、
ビール、ご飯、デザートなんですよ。
すごくないですか?
そりゃあ、太るわって。
えー、甘いものっていうのはね、やっぱり、どうしても、
あのー、なんて言うんですかね。
またイヤホンマイク横に置いてたわ。あのー、
お砂糖を使ってるとね、どうしても、なんて言うかな、常習性があるというか、
こう、また欲しくなっちゃうみたいなところが、
あん?
また欲しくなっちゃうっていうところがあるので、
えー、極力ね、私は、あのー、自分で使うものは、あのー、
お砂糖もね、白いものではなく、えーと、キビ糖とか、
なんだっけ、えー、
えー、キビ糖と、
あれ?なんか忘れちゃった。
あ、あのー、まあ、ちょっと良さそうなものを使います。
なんだそりゃ、あの茶色っぽいやつね。
えー、三温糖っていうのは実際のところ、こう、キャラメル色素で茶色くしてるものがほとんどなんで、
あ、それ無理なんですよ、めめめさん。お米食べないと機嫌悪いから。
だから、ふんわり、ふんわりもって、ちょっと多く見えるようにはしてますけど、
あの、えー、
15:00
なんでしょうね、
あのー、
まあ、これね、あのー、結婚当初にやりたいように、
あのー、やらせるっていう、
話をしたんでね、もう、あのー、太りたいなら太れ!
えー、
でも私は、あの、太ったら離婚とか言ってたんですよ。自分の方が太ってしまいましてね、
さあ、どうする?って思ってんですけど、
あのー、
自分はいいんだって。
まあ、私は、あの、どっちでも別に、あのー、好きとか嫌いとかいうのはないんですけど、
健康面で言うならね、あまり良くないですよね。
で、えー、思ってですね、あのー、まあ、結婚当初に話していたような、そのー、
えー、
口出しをしないっていうことを、ちょっとね、やめてみようかなー、
って、思い始めました。
えー、
まあ、いろいろと、そのー、
これからね、子供が、もう、
大きくなって、二人だけの生活になった時に、
なんていうかな、お互いにこう、我慢しないような、
あのー、スタイルをね、取っていきたいな、と思うわけですよ。
えー、多分旦那さんも、
いろいろとね、あのー、すごい神経質な人なのに、
結構、あの、散らかってる状態が、まあまあありまして、
あの、こう、リモコンをこう、きちんと並べるような感じの人なの。
テーブルのここに、1、2、3、みたいなさ、
ね、えー、こう、配置が決まってるみたいな感じの、あの、貴重面な、
人なんですよ。
本棚とかもね。
だから、
気持ち悪いんじゃないかな、と思ったんですけど、だんだんその辺は慣れたのかな、
あんまり慣れないほうがいいんですけどね。
こんな感じで、えー、
いろいろと譲ってきてくれたところも、たくさんあると思うんですね。
で、えー、
まだまだ、あの、
なんていうかな、結婚生活は浅い方だと思います。
で、
あ、痩せるにはまず意識を変えないとって、うん、でも痩せる気ないみたいだから、ほっとく。
あの、私もね、どっちかって言うと食べ物を制限するのは嫌いなんですね。
18:03
制限するのはって、えーと、体に悪いものを取ろうっていうことではなくて、一応、あの、
いろいろとね、私も、あの、
なんていうの、ファスティングアドバイザーの資格があったりとか、
えー、
まあ、一応ね、多少なりとも、その、まあ、バストケアでも食事の
あの、内容とかをお話ししたりするんですね。だから、
ある程度は知識が、
知識がって、まあ、毛が生えたくらいですけどね、
あるんで、
あの、極力ね、気をつけるようにはしてます。
ただ、あまり神経質になりすぎるのは、
あの、
嫌なんで、あの、楽しく食べるっていう感じがいいかなと思ってるんですね。
バヤさん、こんばんは。
いらっしゃいまし。
本当にね、
バヤさんどうなんだろうな。
えー、めめさんも口数少ない人だと思う。いまいずみさんどうなんだろう。
来てくれてるリスナーさんを
あげて、うーんとか言ってる私。
ちょっとね、また、次のステージへじゃないけど、
なんていうかな、
あの、
うーん、あえて、なんか、こう、いろいろ言ってみようかなと思ったりしてるんですよ。
なんのこっちゃって、いま聞いたら、なんのこっちゃかわかんないと思うんですけど。
えー、
別にこう、大きな喧嘩をしたとか、旦那さんね、昨日も多分モヤモヤな、
あの、内容の話をしたんですけど、
えー、
めめさんが、
えー、甘いもの食べたくなったら黒糖がいいかもって。えっとね、そうそう、黒糖もあります。
うん、黒糖もあるし、
でも、あの、
ふがしとかね、あ、黒糖のね、あの、あれね、
いやー、あのね、お菓子は、
お菓子は、てかその、デザート系のものは旦那さんが、
えー、楽しんで買ってきてるんでね。
あの、あれがいい、これがいいとか、これはダメとか言う、
まあ特にダメは言わないようにしてますね。だから私は、
えーと、例えば、フローズンヨーグルトがいいなーとか、
うーん、それから糖質が少なめのもの、例えば、
21:03
えっと、
豆大福とかね、
だと、
あの、結構満足感もある。だから、
えー、和菓子系、
とか、ちょっとカロリー控えめ系、
なのを、あの、時々要望します。
えー、
それこそ、だから、
これがいいかな、あれがいいかな、こういうのが好きかなっていうのを楽しんでるんだと思うんですよ、旦那さんがね。
だから、
えー、それはそれで。ただ、それに、
ちょっと、
物申してみようかなと思い始めました。
そうそう、だから言ってんじゃん。
楽しみながら買ってるから、とりあえず旦那はほっとこうかなと、そこの部分はね、
ありがとうって受け取ろうかなと思ってるんですけど、
まあ、あの、
将来的に、例えば2人で、キャンピングカーに乗って旅行するとかっていうのを夢に掲げているわけで、
えー、
お互いにこうね、我慢するような生活だと、絶対良くないじゃん。狭い空間でさ、2人だけでいるっていうの。
えー、
ね。
ただ、こう、喧嘩になった時ってさ、あの、男の人があっさり引いてくれるよね。
なんかさ、これね、私ね、
あの、ちょっと、
拗ねてみたっていう話をここで前にしたことがあるんですよね。だいぶ前なんですけど、
えー、それはまあね、珍しく喧嘩をしたんですね。
けん、喧嘩、うん、喧嘩だな。
そんな激しい喧嘩じゃないんですけど、私がこう、
拗ねた。
で、えー、旦那さんが、あんまり私そういう
ことをしないんですよ。だから、
なんか、あの、びっくりしたみたいで、
で、どうしようどうしようみたいな
感じ、
あんまりでもどうしようどうしようっていうのを表にも出さないんですよ。
ちょっとね、クールな感じなんですよ。表面的にはね。
なので、
えー、うーん、
で、なんかこう、ちょっと片付けをしながら、うーんって考えてる感じだったんで、
無視してたんです、私。
別のとこに行って、
そしたら、
えー、私のところに来て、
24:02
なんかわかんないけど、
自分が悪かったんだねって、なんかわかんないけどごめんって言ったんですよ。
それがなんかね、そういうことを言う人だと思ってなかったんで、
ちょっと思わず、クスッと
なりましたね。
えー、
これね、男性は、
あの、
あ、これがいけなかったんだとか、あれがいけなかったんだとか、これこれしてごめんとか、
もしくはこれこれもなく、
あの、ごめんねってただ言ったとしたら、何に対してごめんなのよって、
かえって気持ちを逆撫でしちゃうんですよ。
だから、
なんかわかんないけど、ごめんは、
あー、その手があったかと思って、ちょっとクスッてしたんですよね。
え、見たことないよ、すねたところって、そりゃあ他の人には見せないすね方ですよ。
一応大人なんです。
えー、
親しい、
人、
まあ、
どう、どうかな。
えー、男性はそういうところにぶいって、そうそう、だからね、
あの、
間違えちゃうとまずいんですよ。
逆撫でするから。
気持ちをね。
だけど、なんかわかんないんだけど、たぶん自分が悪かったんだよね。
っていう笑い、
笑い方じゃない、謝り方をしたんで、
思わず笑っちゃったっていうのはそういうところで、
この人、
女性の扱い方よくわかってるなぁじゃないけど、
あの、
ちょっとね、
皆さん気をつけてくださいね。
あの、
わかんないのに、
えー、
わかったふりをして、
ごめん、とか、
あー、これ、あーなんだね、こうなんだね、
っていうと、女性は、
あの、
逆に怒りますからね。
ただ褒めるときも
わりと具体的に褒めたほうがいいんですよね。
あの、
素敵だねって言われるよりは、
なんか今日の髪、
あの、
なんていうの、
ツヤツヤしてて、
素敵だね、とか、
似合ってるね、みたいな、
褒め方をしたりとかさ、
あー、そうそうそうそう、
そうなんですよ、
いらないことを言う、
怒られる、
なら黙っていよう、
口聞かず、
いや、ほんとに、
それはね、
あの、ぜひですね、
あの、無難なところから、
ちょっとね、
コミュニケーションを、
知ったほうが、
いいと思います。
27:00
えーっと、
まあ、
女性に関わるのって多分、
家だけじゃないじゃないですか。
彼、
彼女だけじゃない、
と思うんですね。
で、男性でも女性的な人がいるし、
女性でも男性的な人がいるから、
まあ一概には言えないんだけど、
いろんな、
言葉のパターンを、
あの、
勉強するというか、
使えるようになったほうが、
いいと思うんですよ。
まあ、
なんていうんだろう、
大きく、
自分のキャラを変える、
みたいなね、
人に合わせて変える、
みたいなところまでしなくてもいいけど、
あの、
言葉のバリエーションとかさ、
あー、
悲しい、
夫婦のコミュニケーション、
煩わしいって思っちゃうんですよ。
だからさ、私は、
あの、
なんていうんだろう、
いろんな人生があるので、
えー、
こうするべきとかっていう風には、
あの、
押しつけるつもりは全くないんですけど、
でもね、
やっぱり、
ハッピーでいてほしいな、
って思うんですよ。
あのー、
性的なことのお話をしてるとね、
やっぱり、
あのー、
婚外恋愛のお話が、
結構出てきますよね。
で、
えー、
これは男性にも、
女性にも、
あのー、
婚外恋愛の話っていうのは、
出てくるんですよ。
ただね、
どっちかっていうとやっぱり、
女性の方が、
あのー、
胸が深い、
気がします。
うーん、
満たされたい欲求がね、
ちょっと違う。
あ、そうだ、
あのー、
前に風俗の話したと思うんですけど、
女性風俗で、
あのー、
ソープとかね、
いわゆる男性が受けてるような、
デリヘルのスタイルだと、
女性は好まないんですね。
だけど、
まあ、
あのー、
マッサージっていう形で、
女性向け風俗っていうのは、
えー、
しっかりと、
コミュニケーションをね、
まあ、カウンセリングって言ったりもすると思うんですけど、
事前に、
えー、
お客さんとしっかり話して、
30:00
安心感を持ってもらった上で、
えー、
マッサージをして、
リラックスしてもらって、
っていう、
工程から入るのがだいたい、
多いパターンみたいなんですね。
男性の場合はさ、
もう、ともすれば、
あのー、
なんていうの、
排出してしまえば、
欲求が解消する場合が多いじゃないですか。
だけど、
女性は、
大切にされるっていうことを、
感じたいんですよね。
大切にされてるなーって感じることが、
まあ、
愛につながるわけですけど、
あ、私、愛されてるんだって、
そこで思うんですよ。
大事に扱われてるなーって、
感じた時に、
えー、愛されてるなーって、
自分も、
愛したいっていう風に、
こう、
いいループが回っていくようにね、
えー、
なったら、
死ぬまで人生楽しんじゃないかな、
まあ、他にも冒険とか、
いろいろありますけどね、
人生楽しむ方法といえば、
なんだっけ、
えー、
あの、
ベースジャンプ?
いやいや、そこまでやらなくてもいいけど、
今ふと思い出しちゃった。
あの、崖から、
パラシュートじゃなくて、
あの、
崖から飛び降りるやつ。
すごいよね。
モモンガみたいな感じで。
あれ、楽しそうだなーって、
思ったりするんですけど、
いや、でもさすがに、
えー、ちょっと危険すぎるような気もするんでね。
えー、やりませんけど。
まあでも、いろいろやったことのないこと、
やってみたいなっていうのは、
相変わらずね、あるんですけどね。
いや、
あのー、
煩わしいって思わずにね、
いや、楽しむ方法って、
いろいろあると思うんですよ。
で、私ね、
あのー、また本田健さんの話をしますけど、
本田健さんが、
あのー、
なんて言うんですかね、
自分のいろんな感情が湧いてきた時に、
ポストイットを貼るっていうんです。
まあこれはイメージの中ですよ。
えー、
これは怒り、これは悲しみ、
これは喜び、みたいな感じで、
まあ、
分類は、
もうちょっと細かいかもしれないですけど、
そうやってポストイットを貼るっていうんです。
ね。
ね。
えー、
これって、
あのー、実際に、
自分でやってみると、
分かると思うんですけど、
ちょっとね、もしあれだったら、
例えば会社とかでね、
33:01
あのー、
今日はちょっと1日、
ポストイットを貼ってみようっていう日を、
意識して作ってみると、
面白いと思うんですけど、
どういうことが起こるかっていうと、
あ、
自分は今、
悲しい感情が湧いてる、
っていうことを、
あの、
悲しいとか、
ちょっと、
悲しいのだと嫌だから喜びにしよう。
喜び、
あ、今なんかすごい嬉しい、
喜びの感情が自分の中に
湧いている、
って言った時に、
この喜びの感情の
中に
自分がいると、
客観的に見れない。
まあそれが怒りでも悲しみでも、
なんでもそうなんですけど、
で、ポストイットを貼るっていうことは、
その感情を自分の体から
1回こう、
離せるんですね。
客観的に見れるようになるんです。
まあ喜びはそのまま、
自分の体の内側にあっても
いいと思うんですけど、
ね、
まあでも、どうだろう。
ダメな時もあるかもしれないから、
なんとも言えませんけど、
例えば悲しみとか怒りとか、
ちょっと、
あの、あまり、
えー、
深く長く浸っていたくないような
感情が湧いてきた時に、
あーなんか、
今、自分はこう
悲しい感情が湧いてきたなって、
悲しみっていうポストイットを
ポチッて貼る。
と、
えー、
ちょっと、この、
距離ができるんですよ。
その悲しみの感情から。
これは、
あのー、
なんていうかな、
感情の整理にとっても役に立ちます。
ノートに書き出すとかっていうのも
ありますけど、
なんか物がいるじゃん。
ね、例えば仕事中とかでさ、
うおーってなんかバタバタしてる時にさ、
ね、
紙に、
書いて吐き出すっていうのは
なかなか難しいから、
えー、イメージの中でね、
ポストイットを貼るっていうのを
私もこうやってみたんですよね。
そしたら、
あ、なるほどやっぱり、
ちょっと、
あのー、なんていうか、
少し自分の体から話せるなー
っていうね。
意味づけを変えるっていうのと、
今の話っていうのは
ちょっと違うんですけど、
そうですね、あのー、
例えば、めめめさんが言ってるこの
悲しみとか苦しみ怒りの感情の
感情は意味づけを変えると
楽しい感情に
変えることができるよって。
これもね、
36:00
あのー、例えば過去の記憶なんかで、
えー、
なんていうんですかね、
NLPってね、
えー、脳内言語書き換え、
えー、
なんちゃらってやつですよ。
NLPっていうのをちょっと、
あのー、聞いたことはあると思うんですけど、
あのー、意味づけを変える
っていうのはちょっと
優しい言い方ですよね。
それも確かに
いいと思うんですけど、
あのー、なんていうかな、
そう、あのー、
客観的に見られないと
多分、
なんていうかな、
あのー、
カッカカッカしてるときにさ、
あの、意味づけを変える
とかって言っても難しいでしょ。
だから、一旦
落ち着こうって言ったときに、
ポストイットを思い出して
みてください。
これね、意外と良いです。
まあ私、昨日はもやもやしてたのは、
あのー、紙にね、
書き出してみましたけどね。
ふふふ。
えー、いっぱいいろんなやりたいこと
やらなきゃいけないこと
とか、えー、
気になってることとかがあって、
あのー、ぐちゃぐちゃしてたんですね。
すごい頭の中が。なので、
これを整理するために
一旦、こう、
外に出す。
で、客観的に
目で見てみるっていう
ことで、
まあ少し、えー、
落ち着いてというか、
整理ができたかなーとは思ってるんですけどね。
なので、
例えばそのさっき言った旦那さんとの
コミュニケーションの中で、
あ、
ちょっと、これから
意識してやってみようかなー
っていうことを
思っております。
それも、あ、アドタンだー!
こんばんはいらっしゃい!
アドタンは、
あのアドタンですか?
アイコン、車ちゃんにしないのかなー?
ふふふふ。
あのかわいいさ、
ね。
トレードマークの車。
そうそう、まあね。
えーっと、
えーっと、その、
なんていうかな、
ゲーム感覚みたいな
風に思ってもらうといいかな。
シミュレーションゲームみたいなさ。
えー、
はい、あのアドタンです。
ふふふふ。
弟子ってなってるけど、
ありがとうございます。
来てくださって、嬉しいです。
そう、あのー、
いろんなことを、
こう、こういうのやってみよう、
ああいうのやってみようとか、
39:00
Aパターン、Bパターン、Cパターンみたいな。
ので、
ちょっと、こう、
やってみる。
まあ、なんか人体実験みたいな風に
思われたらちょっと悲しいんだけど。
でも、あのー、
皆さん、日々、
日常の中でね、
そうやって、
いろいろと試行錯誤することっていうのは
たくさんあると思うんですよ。
で、あのー、
なんか、
例えばそのー、
パートナーをね、
自分の望むような方向に
持っていこう
なんていうことを考えると、
あのー、
これはイライラのもとになると思うんですね。
人が怒るとき、
えー、
怒るときとか、
まあ、ちょっとこう、
負の感情が湧いてくるときって、
あのー、
自分の、
こう、
決めてたことというか、
自分が当たり前に思っている
ルールとかを、
あのー、
相手が破ったときとか、
そのー、
自分が思ってたように
相手が動かなかったときに、
うーん、
言い方を変えると、
期待を裏切られたときに、
怒るんですよ。
だけど、
自分でコントロールできるのは、
自分だけなんですね。
自分以外の誰かは
コントロールできないので、
なので、
えー、
まあ私の場合はね、
うん、そう、
今玄関の閉まる音がした。
私の場合は、
まあ、いくつか、
いくつかっていうか、
そのときの思いつきだと思いますけど、
Aパターン、Bパターン、
Cパターン、まあ3、
うーん、わかんない。
あのー、ちょっとね、
いろいろと、
コミュニケーションを、
パターンを変えて楽しんでみようかなって、
うん、
思ってます。
そろそろ、配信終了ですね。
はい。
いやー、ちょっとね、
今ね、血まみれのかかとをなんとかしなきゃいけない。
もうー、
流血、まだね、
あのー、ちょっとシャワー浴びたから、
っていうのもあるんですけど、
あのー、
ぱっくりいってる傷口が、
ちゃんと塞がらないとさ、
靴下が真っ赤っ赤になるの。
いやーね、
なんかこう、なんていうの、
ボンドみたいなので、
止めちゃったら、
思っちゃうかって。
お大事にしてください。
いや、ありがとうございます。
運送をちょっと言ってほしかった。
ありがとう。
いやでもね、
子供が、
あのー、優しくしてくれたから、
42:00
嬉しかったわ。
駅番ね、
あれでも痛いんだよね。
本当にボンドだもんね。
ね、アドタン。
いやでも、
缶を踏んじゃったのよ。
あのほら、なんだっけ、
えっと、あれ、
いわしの缶詰みたいなのあるじゃん。
サバ缶とかさ。
サバ缶は丸いけど、
あのこう、
パカーってこう、
開けた蓋がくっついたまんまの状態の、
缶が、
横になってたの。
袋の中でね。
そこに足をこう、よろって、
踏んづけちゃって。
って思ったんだけど、
あのー、
まあ結構な深さきっちゃったんで、
くっつくまで、
くっつけば楽じゃん、あとはね。
ね、なんですけど、
ちょっと血が出るのが、
痛てても、痛てても嫌なんだけど、
血が出るのがちょっとね、
あははははは。
私ちょっとS気あんのかな?
わざと言ってる感があるよね。
いやー、
痛がらせるみたいな。
いやいや、失礼しました。
もうこの辺で終わりにしよう。
いや、
あのー、はい。
ちょっと最近怪我が多いような気がしますけど。
そうね、
血はなれない。
男の人は特にね、
あのあれですね、
あ、それもあったかな?
あのー、グッドドクター見てて、
旦那さんが、
つまんなそうにしてたの。
あのー、手術シーンがね、
結構多いから。
娘もなんかすごいしかめ面して見てたけど。
何?
毛が多い。
え、今ちょっと待って。
あの話の流れがちょっと
わかんない。毛が多い。
ん?
どうして毛が多いになったんだろう。
わかんない。
あ、でもそろそろ旦那さんが上がってくる。
毛が多い?なんで毛が多い?
あ、多分今下片付けてくれてんだ。
その缶詰とか。
明日、あの、
ゴミの。あ、なるほど。
毛が多い。自分で言ったのに。
もう頭回らない。
えへへ。
いやー、
あのー、お笑いとか見てるとね、
みんな頭の回転早いなーって
思うんですけど。
怪我と
おけけね。
まあいいや。終わろう。本当に。
皆さん、今日も最後まで
お付き合いいただきましてありがとうございました。
なんだかんだ
多分私が一番楽しんでるんですね。
えー、皆さんありがとうございます。
ということで、
また明日。
おやすみなさーい。
ありがとう。
45:00

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