00:02
こんばんは、ガネシャンです。
前にちょろっとお話をしたと思うんですけど、実は私、電子書籍を何冊か出しておりまして、
ちょっとね、今3冊だけ表示してみました。
うーん、まあまあな評価ではないでしょうか。
えーっと、そうですね。
なんか、いろいろとね、やっぱり自分なりに感じたこととか、考えたこと、学んだこと、
なんか、あのー、シェアをね、するために、というか。
ただですね、これあの、一番上にある本は、あのー、なんていうんだろう。
本当にね、時間がなくて、2週間ぐらいで仕上げた本なんですよ。
で、あのー、まあね、私、ブログとかも以前、以前というか、またちょっと書こうかなと思って、新しくアカウントをね、立ち上げたんですけど、
なんか独特の文章らしくてですね、あまり文章に才能があるとは言えないんですが、
あのー、もしね、ちょっとこう、何か、えー、なんだろうな、書いてみたいなとか、
もしくはブログやってるとかいう人だったら、あのー、一回やってみるといいんじゃないかなと思います。
えー、ほとんど、あのー、特にこう、表紙とかをさ、誰かにお願いするとか、なんか、あのー、誰かにアドバイスもらうとか、
そういうことをしない限り、無料で出せますので、本当にね、あのー、いまだに、あのー、ちょこちょこと読んでいただいたりしているので、
えー、まあ、あのー、小銭ぐらいですけどね、チャリンチャリンと言ってみれば、これも、あのー、不労所得になるのかなと思ってますが、
まあちょっとね、興味ある方は是非、あのー、Kindle Unitedに全部しているんですよ、対象にね。
03:08
なので、あのー、なんだっけ、読み放題でね、月、確か980円とかじゃなかったですかね、
あのー、まあ私の本だけじゃなくてね、他にもいろいろと対象になっている本があるので、そういうのをやってらっしゃる方は、追加料金なしでね、見れるので、もしよかったら見てみてください。
どちらかというと、そのー、一番最初に出したのが、私の、あのー、こうなんていうのかな、事情点っていう感じでもない、
なんか、悩むならって書いてるくせに、悩み解消本ではないかもしれないなーとちょっと思ってますけど、
これをね、書き直したいなーってすごく思っているんですが、なかなかあのー、文章をね、パソコンと向き合うというかね、
なんかそういう、あのー、気分になれなくてずっとほったらかしにしてるんですけどね、
えー、まあそんなところで、えーと、ちょっとね、いろいろ出してるんですねーとか言って、あのメッセージいただいたので、
もしよければですね、あのー、お読みいただければなと思います。
よっ、ドアが開けっぱなし。
えー、さあ、あのー、そうだなー、
まあちょっとね、あのー、自分の頭の中の整理に、こう、今日も、なんていうのかな、棚卸し的にいろいろと書き出していたんですよ。
で、それを、ちょっとね、ブログの記事とか、えー、上げてみようかなーって思ってます。
またね、あのー、リンクとか、
あー、ここには貼れないのか。
まあどっかに、たぶん、あのー、お知らせすると思うんですけど、そんなね、くまなく見ないっていうね。
えー、まあこうやってあのー、いつも夜、だらだらと1時間ぐらい喋っているんですけど、
なんかね、あのー、なんだろう、えっと、自分の中にいろいろとこう、引き出しにしまってあるものがたくさんあって、
06:04
で、何からこう、手をつけていいかわからないというかね、何を出せばいいだろう、みたいな状態なんですよね。
いろんなものに興味関心があって、いろいろとね、あちこち、あのー、なんていうの、情報を結構、見たり聞いたりしているので、
もっとね、なんかうまく、こういう配信とかで、あのー、順調で当てて、お話できたらいいなと思うんですが、
男性、ちょっとね、あまり賢くないもんで、えー、どうしたもんかなと。
こうやってあのー、本とか書くのもね、あのー、なんていうのかな、
まあ、あのー、人にちょっとね、見てもらったりとかして、これでいいかな、みたいな感じではいるんです。
出しているんですが、こうやって日々お話しするのはね、なかなかそんなにあのー、ちくいちこう、人に相談したりとかできないのでね、
えー、ぜひですね、コメントくださいっていう話です。
はい、今あのー、ちょっと一回洗濯機止めようかな、ガタガタうるさいですよね。
ちょっとこんな遅い時間に回してしまいましたけど。
はい、えー、っていうんでしょう。
あのー、まだ、いまだに、こう、ちょっとドキドキして、覚悟がなかなか決まらない自分に、えー、情けないなと思ってたりするんですけど。
うーん、まあ、なんかこう、すいません、何の話したいかわかんないですよね。
いやまあ、あのー、こうやってだいたい、もぞもぞ言ってるときは、インスタがうまく進められないときなんですけどね。
えー、まあ、なんというか、あのー、やっぱり、こう、誰に、大衆に認められる、えー、なんていうの、スムーズに受け入れられるっていうべきかな。
09:13
っていうお仕事では、まあ、ないのでね。
えー、どんな反応が返ってくるかとか、えー、身バレ、私自身は、えー、自分の人生なのでね、そこというよりは、うーん、やっぱり、家族ですよね。
そこが、どうしても、うーん、拭いきれないっていう、なんか、言い訳なのかなー、とか思ったりもするんですけどね。
でも発信したい、みたいなところで、ずっと葛藤しておりますが、えー、なので、まあ、こういうスタンドエフェムってね、音声だけなのでね、なんか、
そういう意味でも、情報の発信をしやすいっていうのはあるかなー、自分の中でね、そんな風に思います。
うーん、いろいろと、まあ、今日、あのー、棚下ろしをするっていうのは、えー、なんていうのかな、
いろいろと、自分の中で思いつく限り、こう、なんていうのかな、言ってみれば、ネタ、ストーリー、テーマ、えー、書き出していたんですよ。
で、えー、結構ね、怖い思いもしてたなーっていうところを思い出しちゃったりして、えー、
まあ、よく何もなくすんだなー、みたいな感じなんですけど、その、言ってみれば、えー、そういうこう、女性にお金を払って遊びに来るお客さんの中には、
あのー、恋愛経験自体が少ないっていう人、結構やっぱり多い感じなんですよね。
で、えーと、まあ、一つ、こう、お金を払ってるお客さん側としては、あのー、ある意味こう、安心を担保されてるというか、えー、
12:05
なんていうの、傷つけられる心配がない、ある程度ね。
よほどのことがない限り、やっぱり、あのー、女性側が、なんかひどいことをしたりとか言ったりとかっていうことは、まあ、考えにくいじゃないですか。
なので、えー、そういう意味でね、あのー、なんていうのかな、日常出会う女性に何かこう、アクションを起こそうとするときにさ、なんかこう、傷つけられるんじゃないかみたいな不安で、えー、行動できないみたいな、
あの、シャイなね、男性にとっては、
まあ、こう、いわゆるプロの女性の方が安心できるみたいなところで、来ると思うんですけど、ちょっとやっぱり、女性からこう、なんか優しくされる経験がないがためにですね、すぐ勘違いしちゃうんだなっていうこと
を、まあそういう事件がね、いろいろとありまして、
えー、まあ中には本当にこう、色恋営業みたいな感じで、えー、お客さんにね、好き好き好き好き言っちゃって、なんか、揉め事が起こるみたいな、えーと、ちょうど、あのー、そういえば今日も、あのー、事件があ
ったところを通ってきたんですけど、えー、新宿でね、
えー、50過ぎの男性から、あのー、刃物で刺されて、みたいな事件が、えー、つい最近ありましたよね、えー、キャバ嬢の方だったかな、まあそういう、その、接客、サービスをしている女性だったと思うんです
けど、あのー、
気をつけなきゃいけないのはね、やっぱり、勘違いさせないようにっていう、その、あのー、加減が難しいですよね、えー、特にその、今言ってるみたいに、恋愛経験が少ない男性にとっては、あのー、まあちょっとこうニ
コッとしたとかさ、えー、なんか、あのー、
15:04
ボディータッチをしてきたとか言うだけでも、あのー、勘違いの元になってしまう気があるんじゃないか、みたいなね、えー、
例えば、そのー、お仕事でお客さんが来てくれると、女性にとってはその分こう、なんていうのかな、収入が増えるから、えー、いかにお客さんを引っ張るか、みたいな、まあホストの方も割とこう色恋営業みたいな人いる
と思うんですよね、ちょっとホストの方が多いかもしれないなと個人的には思ってるんですけど、
あの、聞いた限りね、うーん、あのー、なんだっけ、なんだけど、やっぱり、あのー、女性からすると、というか、あのー、えーと、お金をいただいてる側からすると、なんだろう、割とこう、ドライな部分がある?
あのー、経験が割と豊富な男性からすれば、これはあの夢の世界なんだからっていうのを、ある程度こう、区別できると思うんですよ。
だけど、これね、年齢に限ったことではなくて、あのー、いろいろこう思い返していく中で、えー、私はちょっと年上の、まあその時だから40、40半ばぐらいの男性かな?
まあ、ほんとエリートな、エリート街道マッシュランみたいな男性から、えー、結構ね、なんかストーカー的なことをされてました。
うーん、あ、これ前にも話したかな?ほんとね、自宅の写真が送られてきた時に、真っ青になりましたよね。
私自身はその仕事は自分で選んだわけで、そのリスクがあることも承知しているけど、えー、子どもたちにはね、全く関係のないことなんですよね。
18:09
だから、なんかその子どもたちがいる家の、まあ子どもは写ってなかったですけど、外観がこう送られてきた時にですね、ほんとにヒヤッとしました。
まあ、それ以上のことはなかったんですけどね。お付き合いしてた人がね、なんか変なメールが届いたとかっていう、困ったって言ってましたけど。
実質、被害って言うとそれぐらいかもしれないですけど、なかなかね、やっぱり難しいかなと思います。
ストーカーって言うとどうしても思い出してしまうのが、学生時代にクラシックバレーをやっていた時の先生の助手をやっていた、もうほんとにね、妖精みたいな可愛い子がいたんですよ。
で、その子がバレー団、まあプロとしてね、バレー団に所属をしながら、カルチャーセンターみたいなところでね、先生をしてたんですよね。
で、そこの生徒さんからストーカーに会うようになって、ストーカーにストーカーされるようになって、何度か警察に相談はしたらしいんですけど、結果的にね、その方の手にかかってしまったみたいなことがあって。
どうして好きな恋をした相手にそんなことできるんだろうみたいなふうに、すごくねショックを受けた記憶があります。
相当前の話なんですけどね、結構忘れられないですね。
えー、助け舟が来ました。
めほさん、こんばんは。ありがとうございます。
今帰ってきた。
お疲れ様。お帰りなさい。
いやー、あのー、ちょうどさ、全国ニュースになってるかどうかちょっとわかんないんだけど、
21:00
新宿でさ、女の子が襲われたというか事件があって、
20代の女性がマンションから出てきたところ、50過ぎの男性が待ち伏せてて襲われて亡くなったっていう事件がつい最近あって、
なんなら今日その前通ってきて、あ、ここだって思って、はぁーって思いながら通ったんだけど、
なんだろうね、私もお友達がね、そういう事件で亡くなったことがあるので、
あのー、ほんとね、怖いなーって思いながら、
でも、なんだろうな、こう、自分のものになるのかな、そうすると。
自分のものになる?
うーん、他の人とは関われなくなるじゃん。
まあまあ、その人が。
なんか、そのー、真理がわからないというか、
えーと、壊したくなるっていうのが、
私にもそういうのを向けられたことがあるので、
そういう真理が働くんだろうなーって、
まあ理解はしたくないけどね。
でも、結構あの、いまいろいろと自分の、
13年ぐらいの中で経験したことをいっぱい、いろいろと思いつく限り書き出していってたのよ、今日も。
うんうん。
で、あー、なんか、そういえば怖い思いいっぱいしてるなーと思って。
そっかー。
うーん、そうそう。
まあ、そこまでひどいストーカーで、
まあ、なかったけど、たださ、やっぱさ、2人きりになるわけじゃん。
ね。
で、その中でやっぱり、男の人が暴力振るってきたりとかしたら、やっぱ避けられないだろうなーと思って。
24:06
そうねー。
ブチギレられたことあるんだよね。
あ、そう。
あのー、勘違いされて。
おお。
これから先の話をしましょうみたいな感じでさ、
今日は泊まっていこうみたいに言われたことがあって、大事な話をしなきゃいけないから。
えっ、いつそうなった?みたいな。
一瞬、この人はどうしちゃったんだろう?みたいな。
あー、もう付き合ってるって思っている。
うーん。
うん、だね。
そうなんだろうね。
モデルの上では。
うん、たぶんね。
まあ、その子のためにタイマー叩いて何度も来て、みたいなことをしているとさ、
まあ、こっちも一応営業スマイルみたいな、できるだけ楽しんでもらうことが、まあ仕事っちゃ仕事なわけじゃん。
そうだね。
感じ悪くわざわざすることもないだろうし。
特にね、初期の頃は自分の気持ちではなく、一生懸命サービスしなきゃと思ってて、
勘違いをされたよね。
へー。
色恋営業の人もいるんだけど、そこまで、いやー、私それは言わないなーっていうようなことも結構他の子からは聞いてたけど、
でもさ、そうであっても、まあ私はその、好きとか言うことは一切言わないようにしてたから、
あれだけど、それでも勘違いされるからね。
へー。
本当に、これやっぱり、今ちょっと言ってたんだけど、恋愛経験が少ない男性とか、
あと職場でもあんまり女性がいないとか、自分の周りにね、女性がいないとかっていうような人だと、
勘違いしやすいんだろうなって。
あ、気があるんだ、みたいな。勝手に。
27:00
へー。そっか。
正直やっぱ、なかなか難しいところではあるよね。見極めるのが。
そうねー。実際その、気に入っているから通ってくれるっていうのがあるからさ。
だよね。
そこの境目が、割り切ってくる人と、もしかしてっていうのを狙ってくる人と、
ないからね、言っとくけど。
ない。ないよね。仕事だもの。
でも、中にはね、彼氏探してるっていう人いたんだよ。
えーって言って。
みんなに止められてた。
でも、結婚した人知ってるけどね。
えっと、あのね、これ昨日話したんだけど、
ポッチャリさん目当てに来ているお客さんっていうか、
そういうお店が両方あるところだったかな。
ポッチャリさんの場合は、人ではなく肉を目当てに来るんだよね。
触り心地みたいな。
人それぞれ好みあるとか。
なので、その子、彼を探してるのとかって言ってる人は、ポッチャリさんの方のお店の子なのね。
だからこそみんなに止められてたの。
本当にその子が好きで来てる人なんかいないよって。
勘違いしちゃダメだって。
散々みんなに言われてて。
でも納得いかなくて。
どんだけ寂しいんだろう、この人と思ったんだけど。
そうなんだ。女の人にしても男の人にしても、
勘違いしちゃう人がいるってことだね。
そうなんだね。
だからさ、恋愛経験だよね。どっちにしても。
そういう意味では免疫がなかった方の人かもしれない、私は。
私、お付き合いしたって、東京に出てきてからだから、
30:00
21人。
本当にね、少ない。結婚するまで。
そうなんだ。
経験、だから男みじめなかったのかなと思うけど。
どうなんだろうね。
分かんないけど、私もって言っていいか分からないけど、
私も見る目がないって自分も思ってるから。
なんかね、やっぱりさ、恋愛、ドラマみたいにさ、
初めてお付き合いした人と、中学生とか高校生ぐらいから
お付き合った人と結婚しましたみたいな、なんかすごいなって思う。
そんな経験なかなかできないよねって思わない?
なかなかないね。
かといって、なんか白馬の王子様みたいな、
そういう漫画とかドラマみたいなことも起こらないって、
ある程度の時点から思ってるじゃん。
どこでそうなったんだろうか分かんないけど。
何回もさ、傷ついて泣いてみたいなことが、
やっぱり次に生かされていくんじゃないかなと思うんだけど。
離婚した後にお付き合いした人と、お別れした時、
なんか、恋って切ないんだなって思ったよ。その時すごい。
だなぁ。
33:01
ただ、その人がいなかったら、生きていけないみたいな、
そういう風に思ってしまうと、本当の自分じゃなくなっちゃう感じがするのよ。
多分、基本わがままだから、私。
で、どっかで目が覚めたみたいな。
なんか私、全然先に進めてないって思って、
自分からお別れしたんだけど。
先に進めてないってどういうこと?
自分は、なりたい自分があるけど、
引っ張られてる感じ。後ろにその人といることで。
なんか足引っ張られてる感じが。
足引っ張ってるっていうか、それを自分で選んじゃう。
その相手に合わせたくなるっていう。
私もそれはあるかも。
って思った時に、これは私のためにはならんな。
そうか、わがままだな。
だけどさ、これって多分恋愛感の違いもあるかもしれないんだけど、
私自身は、やっぱり尊敬できる人。
自分にないものを持ってるとか、ここがすごいなみたいな風に思える人。
で、かつ、自分も頑張れるみたいな。
お互いが前に進んで、それぞれのことを頑張れるみたいな感じかな。
そうそう。
そういう存在が欲しいと思っているんだよね。
そうだね。
だから、例えば子供のためだったら頑張れるみたいなのあるじゃん。
あるね。
それの彼氏バージョンっていうか。
36:02
ちょっと違うかもしれないけど。
どうなんだろう、子供に対してどう?
異性に対しては違うかも、私の場合。
うん、ちょっと違うなって言いながら思ったんだけど。
でも方向性は同じだよね。
その人のためなら頑張れるっていう方向性は同じだよね。
そういう意味では同じなんだけど。
いや、その人のために頑張るんじゃないな。
そうなんだ。
その人のために頑張るんじゃないな。
同じこと言っちゃった。
違うわ。
どういう風に?
後押しをしてくれる。
あー。
だけどね、どこからか自分から離れていってしまうみたいな感覚になる。
例えば、舞台に立っている私は見たくないみたいな。
あー。
応援してくれないんだって思う瞬間とかね。
去年の人はそんな感じだったね。
あんたとさ、なんだろう、なんか違う感じがしない?
そう、だから私がやりたいことを一緒に応援してくれたらいいのになって思ってたけど、
写真を一緒に撮ったりとかするのが嫌だって言われた。
それは多分うちの旦那も嫌がるけど。
でも撮るやんっていう。
撮るやんっていうのは?
いや、だって作品を描かせてもらった人に、
作品を渡した時の写真とかっていうのは、
あー、撮ってるね。
そう、仕事として撮るんじゃない。
でもそれ嫌だって言われたら仕事できねえなみたいな。
めいほさん自体が写真に、
めいほさんの写真が出るのが嫌ってこと?
だから一緒にお客さんと写真撮るじゃない?
それをインスタとかに上げるじゃない?
それが嫌だって言われた。
39:00
自分が出るとかじゃなくね?
自分は出ない。
むしろ出さないでくれっていう感じだったから。
それだけじゃなく、
めいほさんが他の人と写真撮ってるのも嫌だ。
男性は嫌だっていう感じだったかな。
どんだけヤキモチやね。
なんか所有物みたいな感じに思うのかな。
ね。
それは困るな。
何週間とか1ヶ月弱ぐらいの話だったからあれなんだけど。
そりゃ早よ見かけてよかったわ。
見かけられたんだけどね。
願ったり叶ったりじゃないね。
私が買えるつもりがないから。
なんかね、
たぶん近いものはあったんじゃないかな。
ステージに立ってる私っていうのは
自分の知らない私だったんだよね。
たぶんその人に撮ってみれば。
で、
違う、遠い存在に感じるから寂しい。
あー、わからんでもない。
ものすごいキラキラして見えてたんだね。
そう言われましても。
それがやりたいことだし仕事だし。
そのためにというか、
頑張ってやってるわけじゃん。
そうね。
成果としてのステージなわけで。
それを見てくれないってなんだかなみたいな。
それ言ってたらさ、自分だって男性側だって
職場の人でいろんな職業の人いるけどさ、
女性と全く関わらない仕事ってほぼないわけじゃん。
それを喋るなって言われると同じ状態だからさ。
基本的に、
これみんながみんなではないかもしれないけど、
男の人ってプライベートと仕事を割とちゃんと分けてる人が多いから、
仕事の話をプライベートですることってあんまりないかもしれない。
ただ、褒めてほしいような話はするけどね。
42:03
すごいじゃんみたいな。
そういうのはあるかもしれないけど、
私は別にそれ、褒めるは褒めるけど、
他の女性の話が出てきても何とも思わないからね。
ヤキモチも焼いてほしいかもしれないけど。
うん、かもしんない。
でもそのぐらいでいいんじゃない?と思うけどな。
もう絶対服中で自分の言う通りに何でもなるって思ったら、
男の人にとったら面白くないかもしれんしね。
でもある程度、
例えば結婚するとか、
付き合ってますっていう風になると、
所有化したい欲が出てくるんじゃない?
これってレベル低いよねって思っちゃう。
言い方悪いけど。
男性としての器が狭いというか。
どんどん構えてほしい感じはあるよね。
ただやっぱり、
うち旦那さん見てても、
役に立ってるなとか、
幸せにしてあげてるなって実感できなかったら、
どんどん元気なくなるよね。
あー、そうなんだ。
そういうのはあるかも。
だから全然自分の知らないところでっていうのを見ると、
自分がいなくてもいいんだって思っちゃうから寂しいんだよね。
全部を頼られたいのか。
わからん。
個人差はあると思うけど。
そうだね。
それが器の違いかもしれないよね。
45:00
とりあえず、
現状円満なので、
私は不満はないんだけどね。
でも振り返ると本当に、
あー、みたいな。
こんなもあった、あんなもあったみたいな。
でもそういうのがあったから、
今のなんたさんに出会えたっていうのもあるわけじゃない?
なんか1個かけたとしても出会えなかったから。
それはね、偶然というか必然というか、
だよね、と思うけどね。
早くあがっとこ。
はい。
あのー、
あやか、
そうか。
あのー、なんだっけな。
奥さんとの関係修復をしたいみたいな。
うん。
結構そういう相談とかもあったし、
最近リコーンアーカーがインスタでも流行ってるのでいろんな人見るけど、
一生懸命ね、トレーニングしたりとかして、
見かけをね、改善しようとか、
なんかスキルを身につけようとか、
そういうのを持てるためにとか、
惚れ直されるためにとかって、
やってるのを見て、
物置部屋おじさんみたいな人がいるんだよ。
うんうんうん。
見たことある。
でさ、なんか妻から、
妻は実はインスタ知ってたっていうところで、
なんていうのかな、
全然その気がないみたいなことを言われてショックを受けたみたいなのが上がってて、
うーん、
まあそうだよな、みたいに思った。
あの、奥さんの立場からするとね、
48:04
何か、
あっちゃん、中田あっちゃんのさん、
第三子の出産をきっかけに、
あの、育児に専念するって言って、
youtube何ヶ月かお休みしてた中の配信で、
奥さんがね、
時間を、子育てが大変だ、家事が大変だ、
だから人を雇えばいいか、
って言うと、
まあお金がある人だからそれはできなくはないね、
だけど、
そうじゃないんだと、
その、
戦友じゃないけどさ、
共に、
その、時間を過ごすとか、
子供のことを、
時間を共有する、
必要がある。
頑張ってるのは知ってるし、
すごいとも思うけど、
でも、家庭の中に入ると、
それは全く関係のないこと。
だから、どんなにすごい、
登録者がいっぱいいるyoutuberだろうが、
どんなにたくさんの人を育てていようが、
父親の部分で関して言うとさ、
全く関係ないじゃん。
別問題だね。
だからその、ものおじに対してもさ、
まあちょっと、
そういう感じ?
っていうのかな。
共有する時間って本当に大事だと思う。
いろいろお互いに仕事があって、
24時間365日一緒にいるわけじゃないけど、
でも、
一緒に過ごす時間、
ただその場に2人がいるっていうのは、
全く意味がなくて、
何だろうね。
共同作業みたいなもんかな。
51:05
が、たぶん、
その信頼関係を築くポイントなんじゃないかな。
ただしさん、こんばんは。
今夜もよろしく。
ありがとうございます。
って思わない?
なんか、
一人で育児してる間とかってさ、
なんなら社会と切り離されたような、
孤独と、
目の前の子供と、
母として、
一生懸命頑張ってるわけじゃん。
ちゃんとやんなきゃっていうか、
ちゃんと育てなきゃって思う。
そこをさ、
せめて、
共有してほしい。
って思ってた。
こんなことがあって、あんなことがあってとかっていうのをさ、
ちゃんと聞いてくれて、
悩んでることとかをさ、
受け止めてほしい。
すごい思ってた、私。
2人目、3人目、4人目、5人目って、
生まれていったらちょっとは変わるのかな。
自分で、自分の手に負えなくなったら、
助けてくれるんじゃないかみたいなさ、
甘い期待を抱いていたけれども、
全くそこは変わらず、
旦那さん自身もお邪魔かしていた。
俺も構え!みたいな。
そこを並ぶなよ!って思って、
情けなくなってしまうというかさ、
っていうのがあったよ。
あったね。
本当に大変だった時期、
奥さん任せにしてしまったがために、
そこを取り戻すのって本当に大変だと思うんだよね。
54:02
いない人のことを言うのはあれだけど、
物落ちのところはね、
すごい小煩悩みたいなんだけどね。
インスタ見る限り。
子供と遊んでるみたいな。
何が足りないのかってね、
思いながら見てるんだけど。
例えば、アカウントの人が1日2日、
奥さんにとって嬉しいことをやったとしても、
積み重ねじゃない?
夫婦って。
そうだよね。
本当にちょっとのことなんだと思う。
いや、もともとはね。
ちょっとのことの積み重ねが、
もう信用を失っている状態。
うん。
失くした信用を取り返すのは、
本当に大変なことだと思うわ。
仕事にしたってそうかしら。
仕事と恋愛って、
ピンクするところあるっていうじゃない?
まあね。
そういうことだと思うんだよね。
だから、営業職に就いてた時にさ、
やっぱりちょっとずつその人と距離を縮めていって、
話ができるようになって、
そこから契約をもらうとか、
そういうことじゃない。
手先のっていうよりも、
本当に毎日どういう生活をしているのかとか、
どういう発言をしているのかとか、
そういうことの積み重ねだと思うからさ。
うん。
本当だよね。
でも、結構いたんだよね。
触れることも許されないみたいな。
そうなるまでに何があったのかっていうことだと思う。
割と男の人って、
一個一日ものすごい頑張ったら、
失敗で大丈夫だろうみたいな。
サプライズしたがるみたいなところでしょ。
サプライズのことだし、
じゃなくて、毎日ありがとうって言われた方が、
すごい嬉しいと思うんだよね。
女性からすると。
そうだよね。
なんか今日、かわいいね、朝。
なんか変えた?とかさ。
朝、最近髪型変えても、
あんまり言われなくなってしまって、
57:02
ちょっとショックだよね。
そうなんだ。
自分は噛み切った報告してくるんだけどさ、
報告しないとダメなのか、みたいに思った。
気がついてないって、報告しなくても。
なんか言ってほしい感じはあるよね。
あるけど、それが気がつかないのが、
男の人の本能。
気がつかないわけじゃないみたいな。
そうなんだ。
気がつかないわけじゃないけど、言わないんだ。
別に気がついても、触れない。
そこ触れて?
褒めて?とかね。
かわいいって言って?
だって、かわいいって言われたら、嬉しくない?
ちょっとムズがよい感じはあるかもしれないけど。
でも嬉しくない?
嬉しいよね。
毎日かわいいねって言われたら、
たぶんかわいくなっていくんだろうなって思う。
それあるよね。
それはすごい思う。
それはあると思う。
嘘でもいい?
嘘は嫌だけど、私は。
本当は本音で言ってほしいけど、嘘でもいい。
かわいいねって言われ続けることで、
言霊的なものもあると思うけど。
女の人ってかわいく、きれいになっていくと思うんだよね。
でもさ、人に見られている時って、
きれいになっていくんだよね。
うん。
それ結構あった。
別にお付き合いしているわけでもないし、
嘘のひかりの場合もあるけど、
かわいいとかきれいとか、
そういうことを言われるとね、
タジマスさんだ。こんばんは。いらっしゃい。
見ず知らずの人であっても嬉しいよね。
嬉しいよね。
去年大阪でバスに乗る前に、
バスの時間がなくて慌てて走ってたんだよね。
そしたらさ、若いお兄ちゃん、うちの子供ぐらいの男が、
1:00:04
すっとドアを開けてくれて、
ありがとうって言ったら、
え、だってかわいいんだもんって言われたんだよね。
すごい嬉しくて。
イケメンだな。そういうやつできるやつだな。
ちょっとハーフっぽい感じの子だったんだけど、
バス乗る前だったからさ、
全然その人と立ち止まって話すとかなかったんだけど、
こいつできるなと思いながら帰ったよね、福岡に。
そうなんだ。
だからかわいいって言われたら嬉しいなっていうのを思い出した。
それは去年っていうね。
言って言って。言って言ってって言っとかないと。
言って言って。
あれ、早い。もう帰ってきた。大変だ。
帰り。
タジマスターが、本出しましたかって。
これはちょうどメッセージいただいたんですよ。
結構いろいろ出してるんですねって言われたんで、
そうなんです、出してます。だいぶ前に。
書き直したいって思いながら、
まだ着手する気合が入らないので、
あれなんだけどね。
今3冊出てるんだけど、あと何冊かあるかな。
すごいね。
でもさ、立場上みたいなところもあって、
前にね、アドバイザー協会的なものを、
一番メカオンチの私がリーダーみたいな感じで言われてしまったので、
頑張らねばと思って。
いやいやいや、
5字脱字とかぐらいだったら修正は後からできるんだけど、
体裁が変わる。
例えばメモとかLINEとか引いてる人がいたりしたら、
ページにまたがっての修正があると、
そこに影響があるので、できないんですよ。
そうなんだ。
書き換える場合というかね。
何文字か修正するとかぐらいならできる。
丸が抜けてましたとか、
キー回しをちょっと変えるとか、
ぐらいならいいんだ。ページまたがってなければ。
ただページをまたがる修正の場合には、
1:03:00
改訂版みたいな感じで別に出さないと。
文字のフォントも変えられないと思う。
その形式にもよるんだけどね。
フォントもちょっと私それは聞いたことないな。
そうなんですよ。
最近というか、
Kindleの方も日々日々進化していってるので、
私ここ何年かもう全然やってないからさ、
名前すら覚えてないんだけど、
紙に印刷してくれるみたいなサービスとかも、
やろうと思いながらやれてないんだよね。
私もやってない。
さすがに私の本は印刷して手元に置きたい人はおらんだろうと思ってんだけど、
自分で受けてどうする?
あ、そうなんだ。
タジマスター、何々知らなかったわ。
本出したのね。
ちょっとレターかなんかで送ってください。
ぜひ。
どっか見たら出てるのかな。
ちょっとですね、旦那さんが書いてきたので、
強制終了の時間なんですが。
今日の背景はね、
編集に関わっただけで。
そうなんだ。
多いよね。
そうなんだ。私なんなら、
供養の旅。
えー、なんだ?なんだ?なんだ?
えー、気になる。
うん。
本当、出したい人はやったらいいと思う。
お金かかんないし。
えー、ドキュメンタリーなんだ。すごいね。
ぜひちょっと送ってみてください。
読ませていただきます。
どっかに載ってるのかな。
タジマスターは謎の人なんで、
ちょっとよくわかんないんだけど。
ぜひぜひ。
はい。
まあ、そんなわけで、
今日はこのあたりでおしまいにしようかな。
うん。
はい。
別にあの宣伝するつもりもなかったんだけどさ。
うん。
あ、なるほど。タイトルなんだね。
1:06:01
ドキュメンタリー供養の旅っていうの。
うんうんうん。
ってことかな。
そうそう。なるほど。
ドキュメンタリー供養の旅。
了解しました。
はい。ということで、
ちょっとまあ、たまたまね、
お問い合わせがあってというか、
私の本の話に触れてくれる方がいたので、
ちょっとね、やってみました。
背景に載せてみました。
ということで、
今日もこのあたりでおしまいにしようと思います。
遅い時間お付き合いいただきました。
ありがとうございました。
めいほさんに聞きたいことあったんだけど、
時間なくなっちゃったので、
ぜひぜひまた、またの機会に。
ということで、
ありがとうございました。
またねーって。
はーい。
じゃあねー。
おやすみなさーい。