こんばんは! 日本孤独参加計画 ラブボディーセラピストのガネシャンです。
憧れのトラキャン
と、なんだっけ? あ、まあそれは良いとして
シェアが終わってなかったんだ。そうそう。
なんか、考え事をしてしまいました。
やりながら。 この曲は結構まったりした気分になりますね。
ナイトジャズ
ナイトカフェ スロージャズ
バラード。 えーとね、私ね、このフリーBGM
ハクチャさんっていうね、BGMチャンネルからよくお借りしております。
すごくねー 良いのですよ。
ジャズ好きです。 えっと、それで
あの だんだんと
キャンピングカー熱が増してきている私ですが、 あの
これ実物が見たい。
遠くでこのタイプの、この写真のね背景に使っているタイプの
キャンピングカーをね 見かけたんですけど
ちょっとねー 確かめられなかったんですよねー
いやー まあなんというか
これねー 下の車がね
割とするんですよね。中古でもねー よしさん、こんばんは。いらっしゃいませー
ちょっと背景画像に困って
今、一押しのキャンピングカー
これね、上も下も黒があったんですよ
ただ、冬はいいけど、夏は 車体自体が熱くなって大変なのかな
まあ何せねー
なんていうんですか、あんまり車に対する知識がないので そこは結構旦那さん頼りだったりするんですけどね
次男房もね、免許も持っているので
車欲しいんだけど 車買ってくれたら駐車場代は出すんだけど
いやいやいやいや 欲しいのは単なる車ではなくキャンピングカーなんですけど
え?買うの?そんな話をね、ついさっきしてたんですけど
なんだろうなぁ わくわくするような目標をね立てるっていうのは
あの いいなぁと思っております
これね、なんか
やった方がいいことは分かっているんだけどなかなか行動できないっていう方は
レバレッジが足りないとかっていう風な言い方をするんですよ
レバレッジって
なんだっけ、あの トレードをやる方はね
レバレッジってよく使うようなんですが そっちの方はあんまり詳しくないんですけど
なんていうかな、あの 行動を起こすための感情っていうのが
例えば
痛みの方はこれをしなければ 例えば極端な話さん
自分の大切な人を 人質に取られて
で ええええ
なんだろうな 例えば
えっと
300万くらい ちょっと現実味があるね
1000万用意しろみたいな
え
1ヶ月で1000万用意できなかったらこいつを殺すぞみたいなことを言われたら
そりゃあ心の物狂いで頑張ると思うんですね
諦めるっていうことはしないと思うんですよ
ねそれがまあ痛みの方のねレバレッジ
で会の方の レバレッジっていうのは
嬉しいこと楽しいことワクワクすること
いいなぁって思えるような感じのことを想像する
お金がわかりやすいからお金を例に出しちゃいますけど
え
ねこれをしたら1000万あげるよ
言われたらね まあめっちゃ嬉しいから頑張りますよねっていうね
そんな感じで
そういうなんかあの まあ言ってこう馬の前に人形吊るすみたいな話なんですけど
ね なんだけど
まあそれであの行動を起こせたら いいじゃないですか
よくねあの目標を立てるときに 数字
だけとか欲しいものを想像するんじゃなくてそれが得られた時にどういう感情が自分
にこう 湧いてくるかっていうのを
イメージすると 行動につながりやすいって言うね
言われております なのでもっか私はキャンピングカー生活を
a 夢見ながら
ちょっとずつ行動している感じですねなかなかやっぱり 日々のことがあるので
対応行動一気にね あの
加速するっていうのはねなかなかちょっと 難しいところではあるんですけどまあコツコツとやっているところですね
ココナラの方もちょっとずつ反応が あってっていうところでね
キャンピングカーでなくてもキャンプできますよ キャンプもね好きです
あの キャンプ自体も好きなんですけど
8 バンライフ
を送りたいと思っています でここまで旦那さんが考えている
かどうかというのはあの 確認はしてないんですけど徐々にそっちの方に向いてくれたらいいなと思っているんだ
けど 極端な話あの住所はまあ子供の身内のね誰かの床に置かせてもらって
バンライフですね バン生活を送る
感じお家が キャンピングカー
にしたいなって思ってるんですよ そうするとさん
まあ あの嫌顔でも必要最低限のものを車に積んで生活をするようなことになると思うん
ですね さあえっと
なんだっけなぁ あの
amazon プライムで ゆるキャンっていう
あれ多分 テレビでやってたのか
どこから来たのかよくわかんないんですけどまあドラマがありまして 高校生の女の子が
ソロキャンプをやるところから始めるんですけど 週末に自分で自転車とか
原付で行ける範囲でソロキャンプを楽しんでいる で
あの 本当にさぁ
なんか
寒い わざわざ寒い中でかけてってさ
ねえ キャンプ
キャンプ場で ねっ後半とかさ
いっぺりとかさ 山の中かもしれないけどそういうところで
あったかいコーヒーを
こう 飲む自分でね入れて飲む
で ああ幸せだなぁってきっと感じられると思うんですよ
日常生活の中でもまあねあのホット一息のコーヒーっていうのは美味しいです けど
なんかさそういうところでのあの なんていうの感覚っていうのは
多分 日常の何倍も
心地よいだろうなあっていうね風に 思って
いるわけですよ なので
もっともっとね五感が研ぎ澄まされてくるんじゃないかなっていう そういう
でいろんなところをあの 旅をしてまいりながら
出会いを楽しむって言うね ええええええ
そうなんだ よしーさんはそんな感じじゃないんだね
シンガンプリンさんこんばんちゃんって 今日も来てくださいましたねありがとうございます
私また昨日やっちゃったんだよね 曜日感覚のなさ
えっ おいお前今日は月曜日だよって誰も言わないあたり
みんな優しいなと思って またやってるよと思われたかもしれませんけど
今日火曜日だから 明日が水曜日ねー
小学生でもカレンダー読める なんなら私目の前にカレンダー下がってんですけどね
なんていうんだろうイベントがある日 ぐらいしか頭に入ってないんですよね
ふっ うんわかるってなになにどっち
えっなんかさぁ あの
これねー えっと
スキューバーダイビングをした時に あの海の中
で
感じた感覚が なんか
地球
に抱かれてる大袈裟かもしれないけどさ 曜日がわからなくなる感覚ね
なるほどなるほど あの
なんかのっぱらとか広い 場所とか
森の中でもいいんだけどその自然の中で 感じる感覚って
地球に抱かれるみたいな 満点の星空とかさ東京じゃ見えないもんね
たまにあの雨が降った日の翌日とかちょっと 空気が綺麗目の日には
星空が見えるんだけどさ あんまり
見えないんですよ でさ毎回思うんだけど満月とかも綺麗に撮りたいんだけど
あの 街灯の方が
なんていうだろう ピカーンって光って
あのお月様だけを撮るっていうのはなかなかね 難しいんですよあれ拡大はしたくないのでそうするとねちょっと
画像が荒くなっちゃうじゃない だから
あんまそんな洗脳がいいやつじゃないからっていうのもあると思うんだけど
いろいろモードを切り替えてみるけどやっぱり街灯がねー 邪魔をするんですよ
海の中はさらにわからなくなる いやまあ海に限らずですよその自然の中で
体一つ でいる感覚っていうのが
とってもとっても心地よい 感じ
がする これ多分東京にいるからなんでしょうかね常に周りの音がある前も言ったと思うんですけど
常に周りに何かしらの音がある機械音とかね
a 人の
恋だとかなんだとかまあ
とにかく 音が周りずっとあるので
やっぱり何かしらちょっとから体というか あの
そんなすごいストレスが溜まるって言うほどではないけど やっぱりそれがなくなった時にほっとする自分がいるので
なんかねー やっぱりそういう場所に行きたいなぁと思うんですよ
そのゆるキャンっていうね女子高生がやってその だんだんこういろんな人がねキャンプにはまっていってみんなで何か
ワイワイ楽しいキャンプバージョンと一人でその
いる 自然の中にこう
たたずんでいるみたいなキャンプと両方をね 楽しんでいる感じが
シーズン 数までかなあるんですよ
あ僕も自然の中の静けさ好きです 共感してもらえてよかった
あの なんかこう
だんさんあの人間の耳って音を選んで じゃないですか
だから あの常に周りに音があるとやっぱり鈍くなるんですよ
例えば聴覚だけで言ってもね だから
あの 自然の中にいると
互換が 研ぎ澄まされていくような
気がするんですけどどうでしょうか あのバンライフの話をね
まあさっき子供としてたけど
そりゃあさすがに難しいっしょとか言ってるんです けど
どうでもないと思うんですよね えっと
ん 再婚する前
は私ね結構車生活してたんですよ あの
なんていう 仕事がまあ朝から晩まであってで途中で疲れ果てちゃうので
なんていうかな あのコンビニとかに車を止めて寝ちゃってたんですね
もういっそのこと どっかで寝るていの方がいいやと思って
頑張ってこう眠たい眠たい中運転するよりもいいやって思い始めて
なんかね 私あの
もう本当になんでこの状態で寝たんだろうって思う事件があったんですよ あの
アパートの前の駐車場に止めて で
たぶん荷物を出そうとして お尻半分出した状態であの
なんていうのセカンドシートのところでそのまま寝てたんです
ふふふ 起きてびっくりですよ
うっなんじゃこれやみたいな 何事もなかったからあれですけど
あの まあ朝も
まあまあ早めに起きたし なんだけどそのぐらい結構ね
あの 疲れ果てた状態で家にたどり着いてたんですね
で家の中に入るとまああのひっくり返しているので お尻をしまいましょうって
いやー お荷物を持って降りようとしたところで息絶えちゃったんですよ
もうさぁ
なんていうんだろう あの気絶ですよねほとんどね
一応家にたどり着いたって言う安心感があったんだと思うんですけど で
まあ中まで入るとやっぱり片付け洗い物とかねいろいろ気になるから片付けを 始めるわけですよ
そうすると朝になっちゃうの 息絶えた感じでね
でそこから頑張って動くと朝になっちゃうから あのやっぱね体がおかしくなってたんですね
それで もう
いいってもうこのこういう感じはやめよう あの仕事を変えるとかっていうことはもうその時点ではとてもとても考えられ
なかったので
まあ朝がねちょっと遅めなんで
えっと 9時とか10時とかぐらいから
動き始めるので 子どもたちが学校に行く
登校前に 帰って
くれば そこからは起きれるだろうというかその時点まで
だから夜に3時間寝れたら大丈夫だろうと思って 切り替えたんですよ車で寝るって言うね
なのでまあ1時2時ぐらいには寝れて 5時6時ぐらいに
はあの 動き始めてというかも家に帰れるような
そんな感じで 7年
ぐらい ずっとそういう感じだったんですよ
まあ あの
夜の方の仕事っていうのはね 自由出勤なんで休もうと思えば全然休めるんですけど
まあ360日ぐらいずっとね働き続けておりました だから
よく もう中そんな状態でお尻出したまま寝るぐらいだから結構
あの なんていうの肉体労働でさ
まあよく寝れるわけですよ
えっ 3時間ぐらい寝るっていう風にしてると
あの結構ね眠りが深いんだと思うんですけど 体調的にはねそれに切り替えてから全然大丈夫になりましたね
で
たまにゆっくり出勤して半日休みみたいなことを自分では言ってましたけど半日休み にして
家を片付けたりとかなんか あの買い出しに行ったりとかして
っていうね あそうだ
まあそれなりの学校に行ったわけですよ で周りの子たちは親が塾だのなんだのって習い事をさせている
ようなお家が多かったんですね で
a
と 周りのお母さんからね
あのどんな風に教育をしているのって 言われ
たんですよ よくねだけど
あの 私はほとんど家にいないから
あのほったらかしたら ああいう風になるよって
親が手をかけすぎると あの
それが当たり前になってしまうから なんていうんだろうなぁ
やらされてる感というんですかね だから
ほったらかしたらいいと思うよって言ったら なんかその週1万円生活とかをね教えて
ふーんみたいな あのねー
えっと 足し算行き算したの子たちは
なんていうのを買い物を 普通にする
ので そのこの今手元にある
100円でどうやったら自分が満足できるか ねいろんな組み合わせを考えてそれ
で変えるものを あのいろいろとこう選ぶわけじゃないですか
とかあとは あの
ケーキ をねワンホール買いました
でそれをみんなで当分に分ける あの誰が多いとか少ないとかなると喧嘩になる
から当分に分けるっていうのも あの
できるわけですよおまんじゅう10個あり ました
兄弟5人で分けたら2個だっていうのは一番 下の子でもすぐに計算ができるんですよ
あのもう食いパグれないようにさ そこは結構ね
なんていうかなぁ あの教えるわけではなく
そういう環境の中で 自然に身についたみたいなんですね
で
a まあ長男次男が勉強頑張っていた
あの自分でね努力をして 頑張っていた理由はやっぱりあの
そんなに豊かな生活ができなかった なんならあの給食
えっと給食と
まあお米が買えない瞬間があったんですよ あの
なんていう風俗を始める前ですね その時はほんと給食を食べなかったら食べ
れないみたいな そんな結構ねしんどい状況だったん
ですね だからそれをその
打開するためには やっぱり
まあ父親も母親も学がないからこんな状況 なんだっていうふうに思ったんでしょうね
だからしっかり勉強してその たくさん稼げるようになりたいっていう
何クソ根性みたいなのが 結構
湧いてきたみたいで なんで周りの子たちが何か今日も塾で詰まったもう
なんか嫌になっちゃうなぁみたいに言って いる中
一番した環境を見てるから学習するのねー ってそうねあのねその頃までは結構良かった
んですよ 末子ちゃんねもうそうそうハングリー精神大事ですよ
だからねか保護に育てるっていうのを考えもの だなぁってすごい思いました
ただあの同じように実践する親御さんはい なかったですね
長男はその 高校進学の時に
まあいろいろとね家の中でごちゃごちゃして てでもなんとかして
その
結構ねー もう偏差値が全然追いついてない学校だったんですよ行きたい学校っていう
のね これもまたさんあのたまたま
電車の中で 近くの女の子たちが文化祭の話をしてたんですね
その面白そうな学校だなぁって 思ったんですよ
その文化祭の話を聞いて うわっこの学校
息子にあの3見せようと思って で
その時はまだまだもう こんな生活環境の中で進学とかしてもしょうがねーしみたいな
もう あの
終わったねみたいな そんな感じの音投げやりな状態になってたんですよ
だけど とりあえず進学
するにしてもしないにしても あの
高校見学に行ってみようって まああの学校の中で課題としてね高校見学っていうのを出されるので
2年生の時にですねで行ったら もう目を輝かせて
この学校 行きたいってなって
そこから あの
いわゆる反抗期みたいなものも 抜けて
それまでねものすごく荒れてたんですよ だけど
あの目標ができてね で
そこからすごい勉強頑張るようになって
推薦で落ちたんだけどね一般で受かって もう本当にほっとしましたねー
あの あの時は
でそれを見て次男坊もやっぱり頑張ろうみたいな感じで
と 男兄弟って何か競争するじゃない
兄ちゃんに負けたくないみたいな そんな感じで
あの 勉強ね弟はあの
独学でというか自分なりのやり方をね 見つけて
あの これね中学の頃からなんかねちょっと変わった学習法をしてましたね
上の子は割とあの ありがちな
パターンだったんですけど ちょっとそこをうまく説明できないんですけどね
でまぁ上の方は勉強頑張っ 下の子はあの環境に順応するのが早いので
まだ小さかったし あの
生活環境がお家が変わった
a
ぐらいでもうすぐに順応しちゃったって言うんですかね だからハングリー精神があんまり育たなかったんですよ
変な話
なんで まあ母さんがいないからちょっとみんなで頑張らなきゃねみたいな状態ではあるんだけど
なんていうかな その生活が逆に当たり前
あの
小さい頃のその まあちょっといい暮らしをしてたんですけど
それはあんまり記憶に残ってないから なんかね
あ あん
あんまり 変化がなかったんです
で a そううちもそうかもしれないですね上3人成人してるから
そうそうそう まあでも子供の中で子供が育ったっていう感じ
なんでその離婚後の子酷い生活っていうのはまあまあ置いといてもうですよ えっと
3何が生まれた時に 上のその長男次男とその長女3人はもう可愛くてしょうがないからもうベッタベタで
何でも先回りしてやってあげちゃうんですね でそうするとあのまったく自己主張がない
お人形さんみたいな子になっちゃったので 5人目が生まれた時に今度はちょっと厳しくしようみたいにみんなで言い始めて
一番下の子はねだからちょっとかわいそうな気もするんですよね 母親がいない生活環境がすごい変わっちゃった
上のお兄ちゃんたちはめちゃ厳しいみたいなねあの中間はないのか って思いましたけど
そんな状態だったので何かねー 下の子は
まあ 打たれ
強い 末っ子の特徴もあるけど
ちょっと差に構えている部分もあったりしてねなかなかあの子育てって難しいな みたいな話ですけどね
あの 上の子たちもねー
大変だねーみたいな ただそうやって下の子の面倒を見ていると実際にあの自分の子供を持った時とかね
あー みんな同じ感じになるのかな
面白いですよねこの力関係 で
ね子供の状態が変わるっていうね やっぱ兄弟がいるっていうのはそこでまず社会勉強ができる
兄弟喧嘩も半端ないんですよね男の子たちってね だから
もう見てる方がもう怖くなっちゃってもうお願いだから喧嘩すんのやめてそんな殴り合うの やめてみたいな
私は女兄弟で 下は弟がいるんですけど結構離れているのでどっちかっていうと
兄弟喧嘩って 女の子同士の
兄弟喧嘩はねそんな まあ引っ掻くようなほどの喧嘩ってのはそれほどなかったのでびっくりしましたよ
つかみ合いの喧嘩
そういう中で慣れているからなのか 中学校の時に学校に呼び出されたんですね
で担任の先生が 母さん
オタクの子さんはすごいですね 今時
あの なんていうのコンクリートの上で
馬乗りになって グーで
殴る久しぶりに見ましたね
毎日洗浄ね だからその相手の子は
えっと えっとね下に妹がいる2人兄弟なんですけど
そんな 過保護でもないからそのやんちゃっぷりを受け入れていただけるような真ん中のいい
お友達だったっていうのもあるんですけどね なんでそんな喧嘩になったんだかわかんないんだけど
いやさすがにあの 相手のオタクに
行った方がいいかもしれないですねって言われて いやそりゃそうでしょうよと思って謝りに行った記憶があるんですけど
いやー今時にはないたくましいお子さんですねって 担任の先生もずいぶん面白い人だなぁと思いましたけどね
まあでも 喧嘩の理由は
どっちもどっちみたいな感じだったんでねそれ以上のことはなかったんですけど
そのぐらいね いやんちゃでしたね
今下の子はだから大人しいかなぁ 今高1ですけどね一番下の子はそう考えるとすごく大人しいね
あっはぁ まあ子供の喧嘩っていうとあれだけどつまらんことでの喧嘩ですよそうそう
本当にね ただ子供にとってはやっぱり些細なこと
では済まない部分があるんでしょうね 男の子ってやっぱり小さい頃から割とプライドの生き物だなって思いますね
まあ子供 4人男の子なんでね
それぞれのその性格は違うけどやっぱり男の子は小さい頃から 男でしょとかってあんまり言った記憶はないんですけどそれでも
やっぱり音っ 子としてのプライドなのか
まあ長男はね長男としてのプライドみたいなのがあると思うけど 男の子はプライドの生き物だっていうのはね
すごく 感じましたね
だからぶつかり合うんでしょうかね
なんでこんな喧嘩すんのかなって あの旦那さんがよく
ヤクザものとかヤンキーものを好きであの 見てるんですけどまあ漏れなく私はそれを同じものをね眺めてるんですけど
男の人ってなんでこんな喧嘩ばっかするのかなみたいな よく
よく思います まあ若い頃はパワーが有り余っているので
そういうね喧嘩とかで発散するまでも今の時代 昔のヤンキーのような
感じの子たちっていないですよね
多分 ぶつかり合いでかくなるのよって
いやーもうほんと見てられんもん もう痛いのやだみたいな
もう自分が痛いのよりね子供がこう 殴り合ってるのは非常に痛い
あの子供の喧嘩してる横で母泣く そんな感じでしたよ喧嘩始めるとね止められないから
でも そうだ
えっとねー 長男が中2の時に
まだまだえっと中2の最初の頃ね その離婚後間がないぐらいの頃数2、3ヶ月経ってたかな
あの すごい反抗的な態度をとっていて何かで怒ったんですよね
そしたら向かってきたんですよ 母に
で
突っ込み合いの喧嘩を長男としました でも負けなかったよ
ただ どこかで多分手加減した
じゃないかなと思うんですよね だんだんボンタン反り込みね今は探してもいない
ねえもう 昔懐かしい
今は亡きなんでしょうね あの
ただなんだろうなぁ 人間
身があるというか その一概にさ悪いとは言えない
ような部分があった気がしますね 人としてはあの人情が厚くて
いろいろ厚くて いい人多いじゃないですかだから
ちょっと不良に憧れた時期がありまして私 中学生
の頃ね 高校になるとでっかい男の人が怖くなっちゃって
あの ダメでしたけどね
電車とか乗るとさ 背の高い男の子に囲まれると思うなんかも
ドギマギしてどうしようどこかに逃げる 場所はないかなみたいな
うぶでしょ自分で言うのもなんだけどさ そんなうぶな私もいたのよ
どこでこうなっちゃったんだかはよくわからないん だけどね
話がかなりあちこち飛んでますけどまぁそんなこんな なんていうんだろう今の子供たちは危険だよって
ねースマホとの付き合い方っていうのは大人の私たちも その
なんていうのかな メリットデメリットを理解しきれてない部分がありますね
なんだ
あの 学校とかでも sns
についての注意喚起みたいなのはあると思うんですけど そもそもやっぱり日本の教育って蓋をする
ね臭いものに蓋をする的な考え方の指導が主体になっている部分があるので 子供たちはよくわかってる
あの
なんていうの 大人が
あの なんていうかな自分たちの都合のいい理論で子供を抑えつけようとしているんだって
いう感じ
その理由おかしくないみたいなツッコミ をするんですよ言わないまでもね
大人が遅れている そうかもしれないですよねだから
子供たちが考えていることっていうのは どういうふうに考えて行動したのかっていうのは聞いてあげないと意外と
しっかり考えて 動いてますからただその
えっと脳の発達の中でやっぱり最終的に発達段階が終わるっていうのは 22
23ぐらいですかね成人する くらいまではあの感情のコントロールが難しいんですよね脳の発達が前頭前夜の発達というのは
一番遅いので 感情のコントロールという意味ではやっぱり
まだ未成熟な部分があるから そこは
あの 大人が
大人の対応を取らなきゃいけない部分でもあると思うんですけど ね
なんかほらあの 言い換えされるとさそっちの方が正論かって思うようなことをしっかりしたことを子供は
言いませんか わが家はねもうあの
そういう なんか
理論負けしてる母 子供に負けていいのかって思うんだけど
ずいぶんしっかりした考え方だねって親が関心させるっていう 関心させられる
ねー いやーだからあの
いやもう子供なんだからとかさ
あの 言うこと聞きなさいとかって言って抑えつける
のは よくないですね一人の人間としてただその大人が
考えなきゃいけない部分としては脳の発達だけはまだ 途中だっていうところで
感情のコントロールがちょっと難しいぞ そこをでもね無理やり抑えつけると成長を歪めてしがしまうんでね
もっともっと子供の可能性を信じていろんなことを あの一人の
人として大人を扱うように 同じように
あの 聞いてあげるっていうのはね
子供の その成長にとってはすごくいいと思うんですね
ほらねスイコちゃんはね私のこの考えをあんまり理解してないんですよ なかなかねー
おおおおおおすごいねー 長男中卒だけど会社立ち上げたし俺より立派って
いやいやまあそれを育てた親ですから胸を張っていいと思うんですけどね なんだっけマンション新築マンションプレゼントしたんでしょう
長男 その長男だよね
いやすごいと思うよ あの私はの不動産とか
財産は残しません 当分に残せる皆にね均等に分けられるようなものがあれば
別だけど あのうんね
すごいすごい いやだけどあの残しませんって
だからさ例えば あの
キャンピングカーを買ってその誰かのところに住所を貸してもらって 住民票ないとねあの
の 夏だろう国民として
終わられませんので あの
そこは一応ね税金とかなんとかっていう意味でどこかに住所を置いて
すべて 車で生活をできるような状態にしたいなと
そうすると なんかいろいろ残すことを考えなくてもいいと思うんです
子供たちはあの自分の世界で
世界をね作ってほしい から
なんかそういうふうにね 思ってるわけですよ
ただ末っ子ちゃんは まだまだ
まだまだ課題はいろいろありそうですけど まあでもいろいろ考えてるみたいだからな
あんまりそういうとかわいそうかな 甘い部分っていうのはねあの時々話しますけど
経済的な感覚っていうのは上の子はさっき言ったような話で自然と身についたんです けど
下の子はね アマちゃんなんですよねそこの部分はね
ただこれから時代が変わっていくとどういうふうになるかわからないんでね
むしろあのもう
5060なっている年代よりは 若い子たちは
逆に なんだろう昔
大事だったもの
例えば 土地とか家とかその財産固定資産税みたいなね
そんなところにこだわらないような思考かもしれませんすでに
あもう29分だから帰ってきちゃうね帰ってきちゃう てるかなぁもしかして1個1個今思い出した
ユダヤ人大富豪の教えとかってねユダヤ人ってすごい って言うじゃないですかその世界人口の割合からすると少ないけれども
優秀な人が多い で
ユダヤ人がその 土地を追われて
その住む場所がない状態でどこかに流れていってもそこですぐに復活できる それはまあ教育っていうのが一番の財産だっていう考え方だと思うんですけど
なるほどそれであのステータスとして時計をみんな高価な時計を欲しがるんだっていうのを納得したんですけど
えっと軽くて 持ち運びができる大きな資産はダイヤと
時計だそうです で
それを まあ要するに流れ着いたところで
売ってお金にしてそれをもとでに
事業をする っていうことならしいんですよだからなんかその
迫害にあってばあって追われた時に ポケットの中に忍ばせられるものとして
いるっていうね時計は資産になるよって私さ 時計とか全く興味なかったんだけど
なるほどなぁって思ったんですよそれを聞いて 私は朝墓だったわ
ただ宝石もねダイヤモンドはいいかもしれないですけどあ 金は重いからダメだとかって言ってましたね延べ棒はさポケットには忍ばされないでしょ
金はあれだけど時計とダイヤモンドだって なるほど
だから持ちたいかって言われると
わからん 相変わらず興味はない
それよりもむしろ
キャンピングカーが欲しい
ブーブーまあそれも資産ですけどね でも使い古したらね打ったって二足さんもんですからね
何もないのがいいんじゃないかなと思ってるん ですよ私は身軽でね
えっ というところで玄関が閉まる音がしましたさあ終わらなきゃ
皆さん こんな今日もなんかあっちゃこっちゃ話飛んだしね大丈夫ですかね
はいではでは今日はこの辺でおしまいにします
今度こそ 味分後ろそうでしょそうでしょ
明日水曜日だから今度こそ本当にお休みの日 はい今日は間違ってないですよね
えっ というわけで皆さん最後までお付き合い頂きましてありがとうございます
ます ではではおやすみなさい