お知らせと今日のテーマ紹介
おはようございます。旦那オタク歴20年の主婦、めぐりです。このチャンネルでは、旦那を恋の中にする主婦が大切な人を物事に思う存分に課金するために、
賭け狩りや投資を駆使して2500万まで資産を増やした具体的な方法を発信していきます。毎週月曽金の朝7時から放送しておりますので、よると楽しんでいただけたら嬉しいです。
というわけで皆さん、おはようございます。今日は6月の23日月曜日ですね。いかがお過ごしでしょうか。
ね。
ちゃお。22日や。すいません。22日でした。
まず最初にお知らせがあります。で、お知らせというのはですね、昨日の夜からですね、家計簿のサンプルを配布しております。
可愛い可愛いアイス柄の家計簿でして、かなえる家計簿をね、去年2025年に発売させていただいてですね、
何回もお伝えしているんですけど、もうすぐ2000部近く販売ということで本当にありがとうございます。
その2026年版を今年もね、9月頃発売するんですけども、
それのサンプル版ということで、試しにね、かなえる家計簿を使ってみたかったなとかね、そういう方は是非是非ね、このサンプルを受け取っていただけると嬉しいです。
サンプルの受け取りURLは概要欄に貼っておきます。本当に何の条件も特にないので、本当に受け取るだけになっているので、よかったらね、受け取っていただいて、
ご自分で印刷していただく必要があるんですけれども、よかったら使ってみてください。すごくね、可愛くて使いやすい家計簿になっております。
すごい使いやすかったなとかいう方は、もしかしてよかったらね、かなえる家計簿の本物の方にもご興味を持っていただけるとすごくすごく嬉しいです。
というわけで、そんな感じでね、家計簿サンプルを配布しているんですけれども、昨日の話をちょっとしたいと思います。
やりたいことを最適な時にやる大切さみたいなことをちょっと昨日思ったので、それについて今日は解説していきたいと思いますので、解説というかお話というか、よかったら最後まで聞いていただけると嬉しいです。
人生初の野球観戦体験
はい、というわけで、昨日ですね、なんと人生で初めて野球を見に行きました。
行ったことあります?皆さん、球場。関西に住んでるんで、阪神かオリックスかなって言って、どっちかというとオリックスのホームスタジアムである京セラドームの方が行きやすいっていうのもあって、
昨日ね、京セラドームに行ってきました。本当にね、人生で初めてやったんですよ。私も旦那もなんかね、あんまなかったみたいで、うちほらもうサッカー、旦那ももうサッカー一筋みたいな感じなんで、野球ってあんま触れてこなかった人生らしくて、
子供たちが学童で野球をやっててですね、ちょっと野球も見てみたいなみたいな話になって、サッカー自体はね、ガンバファンなんで、旦那がね、ガンバの試合を子供連れて3,4回ぐらいに行ったことあって、サッカーの作法みたいなものはよく分かってたんですけど、
ちょっと野球っていうのが本当初めてやったんで、どんな感じかなと思ってすごい楽しみに行ってきました。私個人としては本当にスポーツはもうゼロ、興味もゼロっていう感じで、本当にでも子供が行きたいって言わんかったら行かないよねっていうレベル間の人の話だと思って今日は聞いてください。
で、一つただ問題があったのが、結構2ヶ月ぐらい前に予約してたんですよ、この日をね。今日の1時からやったんですよ。きょうじゃないわ、昨日か。昨日の1時からスタートやったんですけど、もうワールドカップとダダッカぶりしててですね、旦那がなんで?なんで?ってずっと。
ずっと言ってたけど、もう我慢できひんくて、最初野球中帰るまで一切情報を遮断して家帰ってから見るのはどうかなみたいなこと言ってたんですよ。それいいやん、別にたぶんそんなスマホさえ見んかったらいけるやろうとかって言ってたんですよ。
ほんだら、1時になって座って開始3分で見てました。サッカーの速報みたいなやつを。え?ってなって、さっきのあの回はなんやったん?っていう。もう我慢できひんかったって言ってましたね。
めっちゃおもろいと思って。やっぱそんだけ気になるようになったのでね。一応そのワールドカップは見れなかったんですけど、帰ってハイライト見せましたわ、うちの男子チームが。そんな感じでね。
まあでも、結構人も多くて、みんなワールドカップやから、やっぱね、そっち行ってたりするのかなとかって思ってたけど、全然めちゃくちゃ人も多くて、すごい楽しめましたね。
なんかね、サッカーってやっぱりそのハーフタイムになんかショーがあったりとかするんですよ。なんかハーフタイムってほら15分だけやから、そこでちょっとこうなんか踊りがあったりとか、なんかイベントがあったりとかするんですけど。
野球ってほら交代があるからさ、8回、9回とかね。その度になんかね、ちょこちょこちょこちょこイベントみたいなやつがあったりとかして、すごいなんかずっと飽きさせない工夫みたいなやつがあってね、すごかったんですよ。
しかもね、あのー、ダイヤのエースっていうね、今日ね、あのダイヤのエースっていうアニメね、野球のアニメがあるんですけど、なんかちょっと見たことなかったんですけど、そのコラボをね、そのたまたまイベントでやってて、で、なんとね、その俳優、声優さんたちがね、生で来てたんですよ。
花江夏希さんとかね、あの、炭治郎のね、とか、えっと、広赤のね、デフくんの声優のね、山下大輝さんとか来てたって、めっちゃ興奮しましたね。
なんか、みんななんか、そんなあれやったけど、あの、すっごい私だけすごいテンション上がって、なんか、この日撮ってくれてありがとうみたいな、その前の日は、なんかマリオのコラボイベントとかやったみたいで、本当に日替わりで、たまたまそのね、声優さんが来る日にあたってて、めっちゃ嬉しいと思って、生で見たら、生で聞いたら本当に美しい声でしたわ。
とかね、そういうのもいろいろあって、すごいなんかその、やっぱショーとして、なんか試合だけじゃなくて、こうなんかイベントとして面白いみたいなね、感じになってましたね。すごいなと思って。だから昔はどんなやったかとかは知らないけど、たぶんね、そういうなんかこうやっぱ人をたくさん呼ばないといけないとか、ファンになってほしいとか、そういうところですごい工夫されてるんだろうなーって思いながら、はい、見てました。めちゃくちゃ面白かったですね。
「やりたいこと」を逃すことへの後悔
で、なんかその子どもたちがね、行きたいって言ったから、今回行こうってことになったんですけど、なんかこのね、私がいつもよく思ってるのは、タイミングを逃さないってことの大切さっていうのをね、すごい思ってるんですよ。
で、これ何かって言うと、私のね、子育ての一つだけすごい後悔、まあこれね、そんな大したことじゃないんですけど、すごい後悔してることがあって、私基本的にあんまりね、後ろ向きになったりとかすることあんまりなくて、まあ何とかなるやろう、まあ寝たら忘れるわとぐらいのタイプの人間なんですけど、一個だけこれなーって思ってたことがあってね、それは何かって言うと、
次男が、お母さんと一緒がね、めちゃくちゃ大好きだったんですよ。なんかすっごいね、これね、手がかかる人だったんですよね、次男が結構。で、あの本当にお兄ちゃんはまあ大人しい感じで、結構今から振り返ったら育てやすかったんかなって思うんですけど、
次男がとにかくもう泣いたり感触とかもとにかくすごくて、ちっちゃい時から、今だいぶ落ち着いたんであれなんですけど、で、そんな私を救ってくれたのが、お母さんと一緒だったんですよ。で、なんかほら、わんわんとかさ、コッシーとかさ、まあいろいろあったけど、お母さんと一緒だけ、次男にはまったというか、結構長いことずっと好きだったんですよね。
その踊り、しかもなんかの、その時ちょうどやってたのが、あのムームーとかガラピコとかのやつで、なんていうやつだっけ、あー怖い、こんなん忘れてるのめっちゃ怖いわ。
なんていう、ガラピコプーか、そう。で、ちょうどやったんですけど、なんかガラピコプーのターンめっちゃ怒ったんですよ。わかります?なんか、お兄さんとお姉さんが出てきてるやつがとにかく大好きで、で、あのほら、ガラピコプーのさ、あの小話みたいなやつがさ、5分ぐらい挟まるやん。
あの時めっちゃ怒って、だから毎回飛ばしてあげたりとかしてて、もうNHKプラスみたいなやつに加入してアマプラが入れる。お兄さんとお姉さんのライブ映像を見せまくってたみたいな感じだったんですよ。それぐらいずっと好きだった。
やけど、で私はね、その、お兄を育てた時に、お母さんと一緒っていろんな舞台でショーやってくれるんですけど、例えばNHKホールとか東京とかやったら、年に2回ぐらい大きいホールでね、ライブをするっていうのがあったんですよ、当時ね。
今はちょっとわかんないんですけど、今もやってるのかな。で結構なんか、あのアイドルのステージみたいな感じでトロッコで回ってきてくれたりとかして、すっごいいいんですよそれが。もうなんかずーっと歌って踊りっぱなしで、でなんかほら、あのー、よくテレビとかで放送されてるさ、お母さんと一緒のスペシャルコンサートみたいなやつって、縦型に長ーいほら、なんかホールで上、すごい舞台遠いみたいな感じなんですけど、
そういうなんか例えば、あの関西やったら大阪城ホールとかでやってるんですけど、やったら真ん中にステージがあって、こう丸くこうなんていうかな、あの丸い舞台になってるから、どこから見ても結構見やすいみたいな感じになってるんですよ。
で、それに鬼をね、別に鬼はそこまでめちゃくちゃ興味あったわけじゃないけど、私がすごい行きたくて、でそれに鬼を連れて行った時に、それがすんごい良かったから、もう次男にね、もう絶対それを見せてあげたいなって思ってたんですよ、生で。
そしたらね、あのコロナが来て、亡くなっちゃったんですよ。そう。で、もうコロナが明けて、お母さんと一緒のスペシャルステージがもう一回やるよってなった頃には、もう次男はお母さんと一緒に卒業してたんですよ。
なんかこれね結構、次男からしたらもうどうでも多分良い。別に行こうが行かないが、別にテレビで供給があれば別にっていう、多分ね。本人からしたらそうかもしれないけど、なんか私はあの一番好きだった時に、一番好きだったものをリアルタイムであの熱気を味合わせてあげられへんかったっていうのに、
すごい後悔があって、今でもこうやって覚えてて、ここで話すぐらい、なんかショックやったんですよね。なんか子供があそこまで熱烈に好きになるっていうものって、
小さい時っていうのもあったからかもしれないんですけど、なんかなかなかない気がしてて、特にうちの子たちはなんかこうのめり込んで、例えば虫がめちゃくちゃ好きでずっと図鑑読んでるとかね、そういうものがあんまり今もそこまでないかなって思ってるんですけど、その当時の次男の好きな好きっぷりは結構そうだったんですよね。
子供の「やりたい」を叶えることの意味
だからこそ、なんかあのその時にしか味わえないことを味合わせてあげたかったなって、すごい今でも思ってて、だからその子供がね、野球を見たいって思った時に、あ、野球見せてあげよって、なんか思えることとそのフットワークと金銭的な問題って結構すごい大事なんじゃないかなって思うんですよ。
例えばこれは結構スケールのちっちゃい話やけど、例えば子供が海外、例えば海外のサッカーのプレー見たいとかね、例えば言い出した時に、その時にやりたいなってすごい頑張ってることをやっぱり達成してあげれたら、それってすごくいいなって思って。
例えば海外とかになってくると、金銭的な理由とかね、いろいろあると思うけど、なんかあのやりたいことを叶えてあげたいとかね、そのSNSやってると子供のやりたいを叶えたいっていうその文言っていうの、テーマっていうのかなって、いろんなところで目にすると思うし、もちろん私もそう思ってるけど、
やりたいことを叶えるっていうその意味って、大きく見れば、例えば進路を妨げないとかね、私の場合で言うと、例えば高校受験するんだったら、効率しか無理だよって言われた。
別にこれね、全然恨んでるとかじゃなくて、その時は全然それで理解してたけど、例えばそうやって決めたら、もうその選択肢しか無くなるっていうことを、防ぐじゃないけど、そうさせないっていう、これがなんか子供のやりたいを叶えるっていうことなんかなって思ってたんですけど、
将来のこととかって思わずに、何でもパッと思って、その時にそれが好きとか、それがやりたいとかが、一番ホットな時期にそれを味合わせてあげるっていうことが、結構大事なんじゃないかなと思ってて。
子供の興味って本当に移りゆくものというか、昨日までこれ好きだったじゃんってことって結構あると思うんですよね。だからそれに対してすごいお金をかけて、体験させるってちょっともったいないんじゃないのって思う気持ちもわかるんですけど、それをでも経験させたことによって、なんかちょっと変わるかもしれないとかね。
そういう可能性を一つ一つ積み上げていく作業かなと思ってて。だから今回ね、私だけやったら野球連れて行ってあげようとかって思わんかったかもしれないんですけど、旦那が結構乗り気でチケット取ったりとかしてて、すごい苦手なんですけどね、チケットとか取るの。
で、今回は実現したけど、なんかすごいそれをね、旦那が実現して子供に野球見せてあげてね、すごいなんか良かったなと思って、すごいありがとうと思ったんですよ。
ありがとうって思ったけど、ちょっと父の日は忘れてたんですけど、子供ら寝てから、あっってなって、自分の父親にはちょっとギフトチケットを送ったんですけど。
っていう風にちょっと私はなんか思いましたね、今回。改めて、子供のやりたいを叶えるって言うのは簡単やけど、じゃあ何を叶えてあげるのかって思ったときに、大きいことでもいい、ちっちゃいことでもいいんやけど、
例えば、なんかこう、ちっちゃいことで言うと、旦那がなんかちょっとホッサみたいな感じで、ほんまにごく定期的になんかこう、うわ、なんか図工みたいなやつやって、なんかものづくりしたいみたいになるときあるんですよ。
それでなんか鉄砲作ったりとか、なんかね、急にそのスイッチが入るタイミングがあって、そういうときとかに、何でもやらせてあげるとか、何て言ったらいいんかな、資材とかをかき集めて、ちょっとめんどくさいけど、
例えば輪ゴムがいっぱい欲しいって言われたら、それを用意してあげるとかね。こういうちっちゃいことで言うと、ほんまにこういうこと。で、ちょっとお金がかかることで言うと、そういう野球を見せるとかね。なんか、ちょっと遠いけど、この景色を見せるとかね。
なんかそのテレビに見た景色に感銘を受けてたりとかしたら、それを実際に見せに行くとかね。でも大きいことで言うと、ちょっと旅行とか留学とか多分そういうことになってきたりとかするのかもしれないけどね。こういうふうなことをちょっとずつ叶えてあげる。これがすごく大事なんじゃないかなと思って、これを目標にすると、すごい自分も頑張れるんじゃないかななんて思っております。
目標設定と日々の振り返り
なんかやっぱり一応家計婚姻は目的が大事だよっていうのを、私よく言ってるんですけど、こういうふうな日々の気づきの中から目的を作るみたいな組み立て方でも全然いいんじゃないかなって思うので、無理に例えば目標何したいかわかんないなとか思う方は、日々自分が考えていることの中で、これって結構大事かもなって思ったことを、
例えばノートとかに書いたりとかね、私はこうやって音声で話すことで結構頭が整理されたりするんですけど、書いてみたりとかすると、意外とこういうことを目標にしたら頑張れそうやなみたいなことがわかったりするかもしれないので、ぜひぜひね、自分がどういうところにお金をかけたいかとか、どういうものを子供に見せたいかとか、どういうふうに会ってほしいかとかね。
そういうところを、例えば野球行って楽しかったねじゃなくて、楽しかったけど、例えば今日私みたいに、じゃあなんで良かったのかなとか、何が楽しかったのかなとか、子供にとってはどうやったのかなとかね、ちょっと一歩深掘りしてみると、頑張れる理由が見つかったりするのかなと思うので、ぜひね。
これがジャーナリングってやつなのかなとかちょっと思うんですけど、ぜひね、ちょっとね、何か思い出とか日々のルーティンとかから何かを見つけ出してもらえたらいいんじゃないかななんて、今日は思いました。
ちょっとね、またこういう話になっちゃったんですけど、結構これ大事かなと思ったので、今日は放送にさせていただきました。
本当にね、毎日いろいろ忙しいんですけど、偉いみんな。子供のことも自分のことも家事のことも仕事のこともみんなちゃんと考えて本当に偉いと思うんやけど、頭がいっぱいにならないようにしつつ、こういうこともたまには考えてみていただけると嬉しいなと思います。
はい。というわけで、最後まで聞いていただいてありがとうございました。いつも本当にね、フォローやいいねもとてもとても嬉しいです。またハートマークのポチッといいねいただけるとすごく励みになりますので、ぜひぜひよろしくお願いします。コメントの音声でお返事させていただきますので、お気軽にコメントいただけると嬉しいです。
はい。というわけで、今日も聞いていただいてありがとうございました。今日も一日楽しむことを忘れずに頑張っていきましょう。めぐりでした。