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  2. 良い画材屋見つけた👀✨
良い画材屋見つけた👀✨
2024-02-14 1:11:58

良い画材屋見つけた👀✨

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00:02
こんばんは。
ハリスで出かけてもらって、このポジションでーす。
手がちょっと今、真っ黒だったわ。
あの、今ちょっと背景に使っているですね、鉛筆がですね、はい、ちょっと書いておりました。
えー、ちょっとね、とある方にですね、プレゼントをと思って、まあいろいろ書いて、どうしようかなーみたいな。
なんかあのー、色をつけると、なんか全く違う感じになりそうなのでね、鉛筆がだけでいっちゃおうかなーと思ってるんですけど、
その時に楽奏どうなるんだろうなー、やっぱモノトーンかなーって思って、えー、どうなるのかなーって思ってるんですけど、
えー、その画材屋さんがですね、まあ私、新宿、その割と有名な世界堂という大きな画材店があるんですけど、そこだとですね、色々と相談なかなかできない感じがあってですね、
特に週末とか行くともう行列なんですよ。店員さんもたくさんいるんですけど、みんなもうなんかバタバタしてるっていう感じで、落ち着いて対応してもらえるような、まあ誰かこう仲良くなればいいのかもしれないんです
けど、
なかなかね、そういうのがこううまくできなくてですね、個人店とかね、なんか小っちゃいお店、近くにないかなーと思って、まあ昨日もちょっと話してたんですけど、美大とかね、なんかそういうのが近くにあったら
あるのかなーと思いながら、
なんとなく今日中野のそばで検索をかけたらですね、中央線沿線ですね、東京なのでJRのその中央線の高円寺にあったんですよ。
で、近いから行ってみようと思って行ったらですね、何回も結構通ってたような気がするんですけど、飾り屋さんだったんだーと思って、でまあちょっと中に入ってみたらですね、だいぶ昔からやってる感じなんですね。
03:06
で、ちょっとその後、一つ先隣、並びにある喫茶店に入ってですね、さっきそこの飾り屋さんに行ったらさーみたいな感じで、ちょっとね、話しかけてくる店員さんだったので、
いやー、あそこね、もう親子2代で今やってるんで結構古いお店なんですよーみたいな感じでおっしゃってましたけどね。
でですね、そこの、話しかけてきてくださったので、私が楽層、楽がですね、細長いお店なんですけど、入り口入って右側の壁にずらずらっと全部楽が並んでるんですよ、箱入りとか飾ってある楽がね。
で、ほーと思って、いやどうしたもんかなーなんて思いながら眺めていたらですね、何をお探しですかっていうので、いやちょっと楽層したくてっていう話をしたら、作品を持ってきてくださいっていうふうにおっしゃって
くださったんです。
で楽を、うちで楽を買ってくれたらちゃんと、なんていうんですか、水彩画だと、なんていうんですかね、表の楽縁がありますよね、そこの一番手前にガラスとかアクリルの板が入ってるんですよね、透明な。
で、そこに直接つくような状態で絵を入れてしまうと、板に絵の具が映っちゃうんですよ、だから隙間を作るために一つ厚紙を入れてるんですね。
ポスターとかだとそういう必要はないと思うんですけど、その厚紙も込み込みで全部楽層をうちで30分1時間ぐらいかけてやってあげるから、絵を持ってきて、でそれに合う楽をね、選んでもらったらいいからって
いうことをおっしゃってくださったので、
すごい願ったり叶ったりだわと思って、でしばらくそこでこういろいろとお話、いろんな質問をしていたんですけど、面白かったですね、紙の話とか絵の具の話とかいろいろいろんなことをお話したんですけど、そこのお店
06:08
の方はですね、いやホルベインはあんま好きじゃないんだよな、みたいなことをおっしゃってました。
まあその理由もいろいろと話してくださったんですけど、まあそこまでねマニアックな話は皆さん聞いてもしょうがないかなと思うので、まあしませんけど、へーっていうことばっかりでしたね。
あとね、すごいいい紙があったんですよ、でも1枚2000円するんですね。うわー2000円かーって言ったら、いやー油絵描く方はね、このサイズはもう5000円以上するから安いもんだよって言ってましたよとか言
って、そっかー。
油絵の人はね、結構その画材だけでね、水彩よりも運とかかるっていうのは、まあ私も一応知識としては知ってるんですね。
まあ父親がもともと油絵だったんだけど、まあちょっと家計が苦しいというので、水彩に転校したっていう話をね、前々から聞いてたんですね。
なので油絵はお金がかかるっていうのは知ってるんですけど、キャンバスからしてね、すごい倍かかるんだなっていうのを改めて今日聞きましたけど。
えっと、とにかくね、絵って紙が一番ってその方もおっしゃってました。紙によって全く違うんですよ、その乗り方が。
そして今日初めて聞いたんですけど、紙の次は絵の具だって言うんですね。でまあそこでホルベインの話してたんですけど、紙と絵の具。
テクニックとかはとりあえず4番目ぐらいか5番目ぐらいだ、みたいな話してたんですけど、いやー確かにね、紙によって全く変わるんですよね、作品の出来ってね。
私はワトソン紙を使ってたんだけど、あんまり厚みがなくて、こすりに弱い感じがして、ちょっとね私に合わなかったんだっていう話をしたら、
いやでもワトソンでも厚めの紙でやればもしかしたらいいかもしれないよみたいな、その滲む感じとかはね好きだったんですけど、
09:05
いかんせん、すぐポロポロ毛羽だ、もさもさっていうの?毛羽というかしちゃうんですよ。
もけもけってよく、もけもけしちゃうんですよ。
なのでね、あんまりあれだったんですけどね。
そんな感じでいい画材屋さんを見つけたので、色々と相談できるかなっていうところで、
割と近いしさ、いいんじゃないかなと思いますね。
まあ最低必要なものは揃ってるというかね、筆に絵の具に紙に画具っていうところでは、最低限揃ってるんでね。
ちょいちょい言って、話し始めるとたまらないタイプの私が言うくらいですから、
とってもおしゃべり好きな方でした、店主の方はね。
いろいろと、どんな話が飛び出すんだろうみたいな感じですけどね。
面白い店見つけたなと思って、ちょっと嬉しい感じでございます、今日は。
で、その画材屋さんに行った後、すぐ隣の隣、喫茶店に入ったんですよ。
もちろんね、喫煙ができるお店なので、ちょっとなんとなくここで一休みしようと。
で、できればなんかちょっとこう、描き物をしたいなと。
絵を描くっていうことはあんまり考えてなかったんだけど、いろいろこう、お勉強がてりゃ描き物をしたいなと思って入ったんですけど。
なんかさ、非常にフレンドリーというか、アットホームなお店で、
まあいい感じではあったんですけど、なんとも落ち着けなくてですね。
困ったなぁと思いながら、ちょうどカウンター席がタバコを吸う席で、
で、ボックス席が3つぐらいかな、あったと思うんだけど、そこは多分タバコ吸えないお席なんですね。
12:10
なのでカウンター席隅っこの1個空いてるから、そこどうぞって言ってもらって座ったんですけど、
そのすぐお隣がですね、なんかこう、わりとギャルだった。
偏見っぽいかもしれないですけど、ギャルがですね、なんかわりとキャッキャ言いながら話してたんで、
まあそれもあってなんか落ち着かない感じがしたのかなぁとは思いますけどね。
そこでコーヒーとトーストセットをいただいてですね、お昼ごはんというか、
お昼…じゃない、そうね、お昼ごはんな感じで。
たださ、別にどっちでもいいから言わなかったんですけど、
何を思ったのか、お水が出てこないんです。
後から入ってきた方にはお水を出してたんですね。
で、私にはお水が出てこなかった。
で、まあいっかタバコ吸ってるしと思って、
あ、めいほんさんだ。こんばんは。いらっしゃーい。
ただいまー。
おかえりー。
ちょっと今日行った画材屋さんの話から、すぐお隣にある喫茶店の話を今してるんですけど、
なんかね、アットホームな感じなんだけど、
結構お客さんが入れ替わり立ち替わりで、
忙しそうだったからさ、もういいや、別になくってもかまわんしと思って、
まずお水が出てこなかった。
で、タバコ吸いながら、ちょっと動画見て待ってたんだけど、
トーストセットでね、サラダがついてんの。
でさ、ゆで卵がついてて、お塩がのっかってて、
で、トーストがあってみたいな、そういう一般的なトーストセットね。
でさ、レタスにコーンにキャベツじゃなくて、きゅうりがのってて、みたいなね。
でさ、あれ?味しないぞ?と思って、
たぶん塩は卵だよな。
ドレッシング忘れてんなって思って、
なんかさ、私怒るっていうよりも、面白くて、
15:02
お水もさ、なんかちらちら見てるんだけど、見えてないんだこの人って思いながら、
出してくるドレッシング、何かしらさ、たぶんかけて出したつもりなんだと思うんだよね。
それもさ、気がつかないからさ、もっかしくて、でもなんか一生懸命やってんのよ。
で、そのお客さんの名前を呼びながら迎え入れたりとか、お会計したりとかしてるから、
うわー、ここすごいなんか、ちゃんと誰それさんとお客さんを認識しながらやってるんだなーって思いながら、
なんかもう、まあいっか。
なんか、うちに帰ったらさ、ドレッシングなくて塩かけて食べましたぐらいな感じで、食べりゃいいやと思って、
なんかね、一人で面白がってたんだよね、そのトーストセットを眺めながら。
でもさ、トーストがさ、食べやすいようにさ、横長に4つカットしてあるの。
パクッと一口でかじりやすい、横幅にして切ってあるし、
まあ割とさ、なんかお客さん思いなお店だなっていう印象とさ、
そのドレッシングかかってない、お水出てこないっていうそのギャップというか、
一人でさ、面白がりながら、まあとりあえず長居してもあれだし、出ようと思って、
で、あ、お水出てなかったわ、ごめんなさいとか言って、
もう私が立ってお金出してさ、帰ろうとしてるのに、
いや、これからまだお仕事でしょ、お水飲んで行ってって言って、ちょっとだけとか言って半分ぐらいついていくって。
気がついたんだ。
やっと気がついたかと思って、あ、この人お水必要ないなと思ってたわけじゃなく、
本当に気がついてなかったんだと思って。
それもまたそれでおかしかったんだけど、
だからさ、別にあのドレッシングかかってなかろうと、お水出てなかろうと、
悪い気分にはならずに、なんかちょっとなんなら心の中で爆笑してたんだけど。
っていうね、ちょっと今日は、高円寺にその、何ていうの、画材屋さんがあったんだよ。
だから、そこの画材屋さんと、すぐそばの喫茶店の話でした。
うんうん。
18:01
いや、なんか面白くて。
でね、この今ちょうど後ろの背景に使ってる、これを学想したいのよ。
うん。
まだちょっと、もうちょっと直すの必要かなとか、もうちょっと細かく描こうかなとか、いろいろ思いながら、
写真が真っ黒系で、どういう状態なのか想像して描かないといけないお洋服になっているんだけど、
真っ黒系にすりゃいいかみたいな。
だいたい着てるものはわかるんだけどさ、
モノクロの方がかっこいいじゃんと思って。
うんうん。
たぶん立ててある方がいいかな。
下にね、下に置いてある方は、鉛筆乗っかってるのは、なんかちょっといまいちかっこよくないので、
ぼつかなと思ってんだけど。
そうなんだ。
意外と、白黒で描いた方がやっぱり、影がわかりやすいね。
描きながらも、自分で描きながらもさ、色を使うとどうしてこんなにわかりにくいんだろう、自分で。
って思っちゃった。
今日のはデジタルじゃないからズルはしてないよ。
ズルって何よ。
トレース、トレースという名の、写真をトレースして描いたという名の私的ズル。
そうなの?それはズルなの?
ほら、デッサンがうまくないから、っていう意味でね。
デッサンうまくないって。
うまくないね。
たぶん、この今立ててる方の左手が、なんかちょっとおかしいんだよね。
わからん。
わからん。
だから、ちょっと時間を置いて直さないと、なんかおかしい。
なんとなく違うんだけど、どこがどう違うみたいなの、わかんないんだよね。
なんか人によってはさ、本当に精密に描くときって、
例えば写真を元にしてるんだったら、写真に1センチ角ぐらいの線を引いて、
まっすめに。
ってやる人いるじゃん。
いるね。
あれすると確かにデッサンは狂わないんだけどさ、形を捉える練習にはならんよなと思って。
21:08
でも、そうも言ってらんないのかな。
自分がどこがどうだって気がつくのにはさ、そういう描き方もしてみるといいのかな。
どうなんだろうね。
書はさ、あの、あれじゃんね。
小学校に入ったときにさ、十字にさ、線を引いた枠にさ、窓じゃないわ。
あ、はるさんこんばんはいらっしゃい。枠に文字を書いていくじゃん。
うん。でも私のときはなかったよ、線。
ちょっと記憶にないんだけど、自分が小学校のときって。
あのね、日本習字の人の方だと線が入ってる。
へー。
私が教えてもらった先生、今まで教えてもらった先生は、編集時の先生以外は線が入ってない先生かも。
編集時は確かに入ってるかもね。
うん、入ってる。
だんだん進んでいくと縦ラインだけ入ってるみたいな感じになっていくし。
だんだんなくなっていく。
それも段階を踏んでっていうことなのかもしれないね、もしかしたらね。そういうのも。
うーん。
まあでも、技法自体が、絵の場合で言うなら技法自体が違うのかもしれないけどさ。
たださ、やっぱ、おお、そっくりって言ってもらえたら嬉しいからさ。
うーん。
でもね、でもね、でもね、これ私しまっとかなきゃいけないわ。
唯一旦那さんが嫉妬する人なのよ、この人。
え?めめちゃん?
この、この。
めめちゃんじゃないのか。
めめもこのポーズで描いたけどさ、違うんだな。
そうなんだ。
めめよりずっとイケメンです。
そうなんだ、ヤマピーさんだ。
あ、ヤマピーさんいらっしゃい、そうそう、デッサンというか鉛筆画にするつもりで描いてます。
いやー、俳優さんなので。
おお。
なので、こうやって勝手になんか使ってたら、写真だったら怒られると思うけどね。
あ、線が入ってるシュージ、体験した覚えがない。
一瞬嫁に見えちゃった。
線が。
なぜだ。
いや、でさ、この白黒のを学想するときって何色なんだろう。
でもお部屋モノトーンだからな。
黒か、いやいや黒縁に、なんか人物じゃ演技悪いなと思って。
24:05
あー、そうねー。
それは、それこそその持ってって画材屋さんに。
そうそう、持ってきてって言われたから早く描き上げなきゃと思って。
で、まあ、今日行って帰ってきたノリで、よし、描いちゃおうと思って。
で、たまたま次の人のその写真が送られてきてないから、チャンスは今だと思って。
そうだね。
描いたんだけど、なんせさ、加工してるのが多いもんで、上がってる写真がね。
あのね、デザインとかやってる、ちょっとアート寄りの人なのよ、この方が。
へー。
なので、下手なものは持っていけないな、みたいな気もしていて。
すごい自分でハードル上げてるね。
まあでもさ、でもさ、まあそんな器のちっちゃいやつではないので。
喜ばれると思うけどな。
大丈夫だとは思うんだけど、とは思ってるんですけど、やっぱりさ、かっこよく描きたいじゃない。
なのでね、ちょっと気合い入れてみました。
でも鉛筆が?みたいな。
いいじゃん。一番難しくない?私は難しいと思うけど。
そうなのかな。
まあ基本中の基本だからね。
そう言いながら2つも描いてっていうさ。
ちょっとあの下のやつはね、鼻がおかしすぎてちょっと消しゴムかけてるからなんかモヤモヤモヤって顔の前がモヤモヤしてる。
なるほど。
見えないと思うけど。
ちょっとコメントを動かしたら見えちゃうかな。
ヤマピーさんはピアノ弾く方なんですね。
ピアノ弾く方で、2月の3日にね、東京で会ってきたの。ヤマピーさんはライブの時に。
あ、ライブ行った時いらっしゃったの?
出演してたんじゃなくて?
うん、あのヒヨちゃんのね、サングにお客さんとして応援で。
埼玉の方なんですね。あ、そうだ北海道出身で埼玉。お近くですね、私東京ですから。
ね、そうなんです。
いやでもね、画材屋さんね、やっぱ個人の方がいいんだなっていうのもあったけど、
27:03
もうとにかく情報量がすごいので、一つ聞くと10も20も返ってくるっていう感じで。
あ、ディア友なんだ。
そうそう、あのヤマピーさんだよ、あの最初にあ、めいほーちゃんだって言ってくれたの。
あー、あのアイコンを見て。
あざーす。
大丈夫?今日もやってるね。
やってるね、今ね、明日の準備をしながらお話ししてるよ。
明日の準備とは?
明日はね、ちょっと50キロぐらい離れたところにマルシェに出展するから。
平日?
そうそう、平日。
え、どういう場所なの?
えーっとね、北九州にある古民家をお店みたいな感じで、そういう会場みたいなところで。
それぐらいの移動は、めいほーさんにとっては遠征ではないかもしれない。
50キロはね、遠征じゃないです。
50キロは普通に毎日のように走って全然遠くなる距離かな。
あのポツンと一軒家でさ、こっから2.5キロとかっていう話、この間つい最近見たやつで、
2.5キロだいぶありますねーって言ったけど、ないない田舎だよって。
行商だって。
そんな感じ。
50キロ毎日ってまー。
毎日ではないよ。今行ってるところはそんなに八犬島はそんなに遠いところじゃないから。
でもマルシェそのものがさ、うちの近所ではあってないから。
あーそっか。
あってるところに入り込めてないから。
あ、ないわけではないんだ。
ないわけではないけど、だいたいみんな固定のメンバーでやってるからさ。
なかなか新規の人が入るのはみたいな。
まあ確かにね、コミュニティが出来上がってるところだとね、ちょっと。
なかなかね、入りにくい。
だから入ったところがちょっとやっぱ遠いところばっかりだから。
いやーよく行くなマルシェ。
私その、たぶんね、自分のことに集中できなくなるんだよ。たぶんマルシェとかだと。
私めちゃめちゃ集中して作品描いたりしてるからね。
いやまあまあ、作品描くのはそれこそ必要だと思うんだけど、
30:06
例えば持ってたものを売るっていうだけじゃなくてさ。
そうそうそう、描いてるところを見てもらうとかっていうのもあるし、
こんなの描いてるのもやってるよ。
すっごいゴソゴソ言ってるけど。
すっごいゴソゴソ言ってるね。作業。
筆巻きを巻き巻きしてる。
いやー私たぶん、本当にすごいなと思うんだけど、
意外と繊細さんなので、めっちゃ気使っちゃうんだよね。
だからどこでも飛び込みではいかない。
マルシェで一緒になった人が主催をしてて、
お話ししてて、課長が会う人。
そうだよね、それは大事にするって言ってたもんね。
っていうのは今年決めてるから、
人たちとやるっていうのを大事にしたいなと思ってるから。
今回もそれこそ小賀市のマルシェ、
1回の間に一緒に出展してた人からお声掛けしてもらって、
めちゃめちゃ広がっていってるから面白いなと思って。
大阪でマルシェ、私も参加したときに、
そこの出会いでいろいろと広がっていってるみたいなことは言ってたんだけど、
なんか私できないんだよな。
広げるつもりがなかったんだけど、
でもそこから、あそこのマルシェからの繋がりがすごい。
今回の個展もそうだし、
6月の市の方のイベントもそうだし、
大阪のってこと?違うよね。
今言ったのは、
マルシェ?
マルシェは北九州市、小倉北区、
昔スペースワールドがあったとこね。
そっか、今ないもんね。
スペースワールドで踊ってた人は知ってるけど。
えー。
いたんですよ、踊ってる先輩が。
ごめんね、私の話になってたね。
いやいやいやいや。
私だからどういうのがいいんだろうって自分でも思うんだけど、
多分めいほうさんとは全く違うタイプなんだなっていうのを話聞くたびに思うんだよね。
書かせてもらえるところなら。
今まではやってた。
スペースワールドはもう何年前だろう?
33:02
もう亡くなって、
5年くらい経つかな。
結構経って、そこから商業施設が。
その後行ってないんだよね。
そっちにそれができてる。商業施設が。
はるさんも知ってるんだ。
ねえ、はるさんスペースワールド知ってるんだ。
結構ローカルだと思うんだけど。
結構話題になったからね。
何で話題になったの?
魚をさ、氷漬けにしたやつでさ、すごいブーイングが。
え?
知らない?
知らない。
知らない。
結構炎上してたんだよね。
それが元なの?
いや、それだけじゃないんだけど。
もともと無理がある感じだった気がしてんだけど。
そうそうそうそう。
それで、多分何でもやってみようと思ってやってみたんだろうけど。
はいはいはい。
人生間違えたパターンだね。
なんとなく知ってますか?
あんまり知られてないと思うんだよね。
なんかさ、地元民としては長崎のハウステンボスと同じぐらいな感覚だったんだけど、
東京来るとさ、ハウステンボスは知ってる人いるかもしれないけど、
ハウステンボスっていう名前で知ってるかどうかわかんないけど、
スペースワールド知ってる人は出会ったことないもんね。
そうなんだ。
そうですよ。
こんな感じなのね。
そんな感じですよ。
北九州、あ、競輪ね。
あ、そうなんだ。
競輪発祥なんだ。
競艇とかも結構盛んだよね。
ちょっとずれるけどね、北九州、小倉じゃなくて、八幡になるのかな、競艇は。
私からしたらそんなに遠い感覚はないけど。
八幡も。
うん、そうね。
なんかさ、ちょっと変な場所じゃない?競艇があるとこって。
私、知らない。どこにあるか知らない。
なんかね、山の途中みたいなイメージなんだけど、
そういうの好きな人はね、結構、海が近いから、競艇もあるんだと思うんだけど、
36:05
なんか知らないけど、ちょっと登って行った?
なんかくねくね細いような感じで、
え、こんなとこに競艇あるの?みたいな風に思った記憶がうっすらあるんだよね。
えー。
なんか小倉結構あれだね、競輪もそうだし、競艇もそうだし、競馬もあるよね。
ある。城外なんたらかんたらはあるよね。
いや、あると思うよ。
そうなんだ。
これなんて読むの?関西だと。
墨の絵?
墨の絵?
えー、わかんないな。
海はさ、北九州はあんまり綺麗くないんだよね。
あー、そうだね。
穏やかでいいと思うけど。
山口の方のが綺麗だね、海はね。
なんでだろう。山口側は工場がないのか。
ないかも。
あの、角島とかさ。
フグ、フグ。
フグ、フグね。
安いぞー。
そうねー。
フグさ、こっちだと高級。
高級魚?
うん、高級魚というか、もう高級なカッポウとかになっちゃうけど、
だから最低でも5000円は見なきゃいけないような感じのお店が多いと思うんだけど、
あの、小倉?文字?とかで食べようと思うと、
下手したら1000円の定食でフグ刺しがあって、
味噌汁にフグが入ってみたいな状態だからね。
今もそうかな。
そうなんだろう。
私さ、フグってあんまりお刺身で食べたことなかったの。
お刺身で食べたことがないっていうことでどういうこと?
あの、鍋?
鍋?
あー、あの、せっちりってやつ?
うんうんうん、ばっかりだったの。
しかもさ、普通にさ、
今日は、今日の鍋は何の魚にしようで、
フグが出てきてたから、特別高い素材ではないんだよね。
小ぶりなフグだからさ、そんな他のお魚と変わらないぐらいの金額でさ。
39:06
そうなんだ。
私もでもフグってもらうものっていうイメージ。
もらうの?
えっと、前お店してきたからっていうのもあるんだけど、
漁師さんがお客さんできてて、
で、まあその手伝いをするんだけど、
そしたらトロバコ1個分フグがやってくるっていう。
え、それ捌かなきゃいけないじゃん。
あ、捌いてあるのをもらう。
そうだよね、捌けないもんね。
免許ないと捌けないから。
捌いたやつが入ったトロバコをもらうっていう。
へー。
消費しなきゃいけないみたいな、そんな感じだったから。
うんうん、唐揚げとかさ、
美味しい匂いがする。
でも滅多にできないんだよ。
うちの近所にあるお魚屋さんで買うフグは、
あんまり大きいのじゃなくて小ぶりなやつ。
それをぶつ切りにして鍋に入れる感じだったんで。
でもさ、魚って東京で食べる魚ってみんなヤワインだよね。
へー。
ヤワイン?
そう、九州地元で食べると、
お魚ってなんか身が締まっててさ、
うん。
硬いっていうか張りがあるっていうか。
そうね、新鮮なのは結構歯ごたえがあるよ。
ね。
だからさ、私あの、
そもそもあまりお魚っていうか刺身とか好きじゃなかったんだけど、
カウンターのお店に連れてってもらった時に、
うん、美味しいと思って食べたんだよね。
へー。
中学、高校生か。
多分。
で、東京でまだ結婚する前に、
なんかどっかの社長さんにさ、
カウンターの寿司屋に連れてってもらって、
ここうまいぞーとか言って。
回ってないところにね。
回ってないところに連れてってもらったんだけど、
うまくねーって思っちゃって。
それはどうしたの?もう乗り切ったの?
いや、生臭いとかだったらもう食べれないけど、
そこまではないんだよね。
そこまではないんだよね。
でも、味が薄いと感じちゃう?
へー。
大変失礼なんだけどさ。
あっ、北海道生まれで生魚が苦手。
42:03
ほうほう。
いや、私もね、生魚実はあんま得意じゃないんで、
お寿司に行って食べたいものっていうと、
たまご、お稲荷さん、
あとなんだろう、
うめきゅう。
それもうわからないじゃん。
がんばって、がんばって、
えんがわとかサーモンとか、
カズノコ?イカ?ぐらいかな。
そうなんだ。
あの、サーモンもさ、
海天寿司でさ、
玉ねぎ乗っかってるさ、やつ。
あるじゃん。
海天寿司にさ、スライスの玉ねぎがいっぱい乗ってて、
マヨネーズがちょんって乗ってるようなのは食べれる。
おいしくいただけます。
これほぼ魚の味しなくない?
だからさ、ごめんなさいな感じだよね。
穴子は確かにおいしいのはあるかもね。
そういうとこで食べるとさ、
まわらないお寿司屋さん行くと穴子はおいしいよね。
ハモとか。
ハモ食べたことないかも。
なんか関東はハモがおいしいっていうイメージがある。
へー、それこそ高級じゃないの?
そうそう、高級高級、そういうイメージ。
こっちのほうではあんま、福岡ではハモってないから。
ないね、確かに。
ない。
寒いほうがあんの?
そうなんだろう。
関東はほぼハモ食べないような。
アンサイなのかな?
京都かな。
京都はハモのイメージはちょっとある。
関西はよー食べます。
そうなんだ。
私ね、社長さんに連れてってもらいながらさ、
いや私、卵とかさ、
言ったら遠慮すんなって言われたんだよね。
だけどさ、
自分が好きなのって。
好きだからなんだけど、
そしたらどんどん勝手に頼んで出てくるから、
うーんって思いながら食べたんだけど。
そうなんだ。
全然違うんだな。
でもこれ結構いいお店なんだよなと思いながらさ。
あ、ヤマピさんありがとうございました。
おやすみなさい。遅い時間にありがとうございます。
またまた。
ハモは夏か。
45:00
そうだね。
夏のイメージ。梅でさっぱり食べる。
それはあんまり。
なんかあの、コース的なもので、
一切れだけみたいなのは食べたことがあるかも。
あー。
うん。
でもちゃんと認識して食べてはいないな。
たぶん。
あったような、みたいな。
気がする。
ぐらいだね。
全然話違うんだけどさ、
私、あの、ちょっと影がある感じがいいのかな。
何が?
男性の好み。
おお、いきなり。
いや、めめちゃんって言われて、ちょっとあれだったんだけど。
いや、帽子かぶってるからそういう風に思っただけなんだよ。
うーん、なるほどね。
うーん、まあまあまあまあ。
いや、なんとなく何がめめに見えたのかな。
帽子と眼鏡。
うーん。
これでサングラスしちゃうとさ、真っ黒欠点になりすぎるからさ、
サングラスにしなかったんだけど。
ね。
あの、あれが好きなのよ。
あの、ほら、シルバーアクセサリーの、えっと、えっと、えっと、えっと、なんだっけ。
クロムハーツ?
あ、そうそうそうそう。
今あの、そうそう、めっちゃ高いやつね。
高いやつね、あの金箔がしてるっていうので、すごいなんか。
そう、クロムハーツ尽くしなの。
指輪してネックレスして、こう、あの、
この手にはめてるのも革のやつなんだけど。
なんか、高級なものに身を。
えらい流行りましたねって、そうだね。
でもいまだにやっぱ根強いというか、私もいいなと思うもん、クロムハーツ。
へー。
実は、結構好き。
いや、自分が身につけると肩こりそうだなと思うんだけど。
重いじゃん。
うん。
重たそう。
重量感が。
そう。
なんかさ、この人にもらった、あの、革のベストがあったんだけど、
うん。
48:00
ラム側のさ、なんか、めっちゃ高そうなやつ。
へー。
どどどどど、どうしようって思って、
あの、ちょっと太っちゃって切れなくなって、
もう、ごめんなさいって感じだったけど。
そうなんだ。
もう、あの、ごめんなさいで処分しちゃったっていう話なんだけど。
なんか、すごい。
あー。
どうしたの?
いや、いろいろ考えちゃった。
あの、ストイックな感じの人。
うん。その方がね。
うん。なのでね、なんかあの、
いや、この人よ、この人。
役者をしてたら、家族が邪魔になるぞってか、子供たちが邪魔になる時が来るよって。
うーん。
言われて、この人もだから結婚してないんだよね。
うーん。
もうその、役者をさんをするためにっていうことね。
だからさ、プライベートも俳優なんだよね。
へー。
もうずっとそれで貫くって決めてやってるんだね。
うん。だからなんかこう、なんていうのかな。
何をしてても、その、見られてるっていう意識があるというかさ。
うーん。
ま、お酒飲んだらめっちゃ面白いんだけどさ。
そうなんだ。
なかなかもって、あの、抑圧しているものがあるんだなというところでさ。
あの、なんちゅうの、ダメな大人の回っていうのがあるのよ。
へー。
で、久しぶりに行くことにしてるんだけど。
うん。
ダメな大人代表なんだって。
へー。自分でそれを言ってるんだ。
プライベートまで俳優って珍しい気がしますね。
えっと、ただやっぱり、あの、
ま、この人はそんなに著名な人か、すごい有名かっていうと有名じゃないと思うんだよね。
こうやって見せても多分わかる人少ないと思うんだよね。
51:01
なんだけど、あの、基本的に、えっと、俳優さんって、
あの、プライベートはないって思ってる人が結構多いと思う。
ふーん。
珍しい気がするっていうのが逆にちょっと珍しいんじゃないかな。
そうなんだ。
そうか、プライベート、気を抜くときがない。
えっと、そうだね、その、本名でいるときっていうの?
うん。
で、寝てるときぐらいじゃない?
てか誰もいないうちの中、もうそうかもしれないけど。
ただしさん、こんばんは。いらっしゃい。
あつかましくないですから、お気を使わずに。
あの、わりと、ま、私ほら、役者仲間が一応いるので、
なので、あれだけど、やっぱ外に出ると、行動に気を使ってる人が多いと思うよ。
もう見られてるっていう前提で動くってこと?
そうそう、ある程度ブランディングもあるだろうし。
っていうところでは、キャラクターにもよるかもしれないけどね。
キャラクター?
えっと、ほら、水野さんってさ、ウルトラマンに出た俳優さんは、
あー、今日もいいですか?ありがとうございます。
あの、ウルトラマンに出た人は、表金なキャラなんだよね、わりと。
へー。
で、いろんな役をやるので、すごい、えっと、
時代劇かなんかに出たときは、すごい真面目な顔してたけど、
逆に、ふんふんふんって思いながら見ちゃったけど、
あの、そういう表金な人はもしかしたら、
いやでもな、それを演じてるような気もするんだよな、元気キャラを。
うーん。
うーん。
で、ものすごく気を使う人が多い。
特に舞台出身の人はなのかもしれないけど。
54:03
へー。
女性も、あ、私の知り合いでね、
学生の頃からの知り合いとかお友達で、
あの、超有名な女優さんの月人をやった人がいるんだけど、
それはお金貯めるためだったみたいなんだけどさ、
名前を明かせないって言ってたけど、
まあわかっちゃったけどさ、
もうね、要は月人ってプライベートまでずっと一緒なんだけど、
ずっと女優さんだって言ってた。
へー。
なんか超わがままだったみたいだけどね。
昔の大女優みたいな人ってさ、
昔って言っても昭和60、70年代ぐらいの人の時に、
最盛期だったみたいな女優さんで、
もしかしたら亡くなっちゃってるのかな。
いやー、生きてるような気がするけど。
まあまあ、そのぐらいの年代の人って、
なんか、え、そうなんだ、みたいな。
もうなんか強烈だったみたいだよ。
へー。そんなに。
あ、そう。だから、
だってさ、勝信太郎さんとか、そういうクラスの人になるとさ、
どこ行ってもさ、その名前を背負ってるわけじゃん。
そうだね。
だから変なことできないっていうかさ、
勝信だと、あれだよね。
キャラ的にさ、暴れてもいい、
まあ年代的にも暴れてもいい感じの年代だったかもしれない。
そういうキャラクターが抜けてるっていう。
けどさ、今はね、違うもんね。
世相がかなり変わってきましたけど、
えっと、そうね。
でも私どっちかっていうと、やっぱり昭和の、
黄金時代みたいなドラマとかのね、
黄金時代が良かったよねっていうような感じの俳優さんが知り合いには、
どちらかというと多いので、
57:05
まあ本当に知り合いレベル、そんなに親しい人はあんまりいないんだけど、
だけど、そのぐらいの人ってやっぱり、
なんか、自分にめっちゃ厳しいよね。
大変だなと思って。
だから、子供たちが邪魔になる時が来るよって言われた時に、
納得しちゃったし、反論、
いや、でも私はやりたいっていう風にも言えなかったし、
そうだよねって思った。
だってプライベートがないんだもん。
まあね。
それこそ有名になった人は、その人のプロポーズ。
この女優さんのプロポーズ。
まあそんな有名にはならないと思うけど、
わかんないよ。
わかんないよって言ってもね、
いや、そこまでストイックにはできると思ってなかったから、自分は。
あ、そう。
そうそう。
もう本当に、その、
養成所の先輩で、
18から、まあ要は高校卒業して、
役者をやるっていうのを決めてた人がいて、
女性でね。
で、高校の時にとにかくバイトをして、
200万だったか、もうちょっとあったか忘れちゃったけど、
貯めたんだって。
で、バイトをせずに役者だけで生きるって決めて、
やってる人がいるんだけど、その人はあんまりテレビには出ない。
舞台俳優さんなのでテレビには出ないけど、
その役者業で生きていくっていうのを決めて、
そういう人ってやっぱりさ、
ちゃんと稼げるようにはなるんだよね。
うん。
今でもそのやり方でいいかって言うとわかんないけどさ、
うん。
昭和な考え方だと思うんだけど、
でも、結構いろんな人に呼ばれて、
この拝見にしてる俳優さんの一番弟子みたいな感じの人なんだけど、
養成所の一期生だから、すごい頑張って、
1:00:05
いろんなところに呼ばれるようになって、
ちょっとした、なんだっけ、
なんだ、また忘れちゃった。
ほら、ちょっとしたローカルなドラマとかにね、出たりはしてるんだけど、
だけど、今それなりにあちこち出演して、
それ一本で食べてる感じだよ、いまだに。
すごいね。
でも最初は、歌のお姉さん的な感じで、
役者さんってさ、全部覚えるの得意じゃん。
台本をまるまる一個覚えなきゃいけないっていうことが、
求められる世界だから、
イベント会場で司会をするお姉さんっているじゃん。
歌のお姉さんじゃないけど、司会のお姉さん。
なんとかショーみたいな、ヒーローマンショーとかさ、
ヒーローマンショーって言う?通じるよね、なんとなく。
で、そういう時に、アナウンサーの人をそこに立てると、
イレギュラーに対応できないんだって。
イレギュラーに対応できる人が少ないんだって、
アナウンサーの勉強をしてる人を呼んじゃうと。
要は、進行ボードみたいな台本を見ながら、
上手に喋ることはできるけど、
進行、ストーリーに従って、
アドリブで展開していったりっていうことができないから、
役者さんが結構人気になったんだよね。
そういうところに呼ばれる。
若い舞台女優さんみたいなのが結構出るようになってて、
そういうのの、わりと走りになったような感じの人なんだよ。
20代ギリギリいけるかな、みたいな。
30代になるとちょっとその仕事はなくなるなっていうので、
でも一応、役者として呼ばれているので、
1:03:03
一応ね、そこも結構ギャラ良かったらしくて。
そうそう、毎週末そういうお仕事をしてた。
なんかさ、お笑い芸人が司会やるみたいなのもさ、
結局アドリブとか何かトラブルがあった時にも、
対応できる能力があるっていうところだと思うんだよね。
最近はわりと当たり前になってるかもしれないけど、
昔はアナウンサーのお姉さんがわりと多かった、MCがね。
だけど、役者さんはそういう道があるよっていうので、
結構ね、私もやりたいって言ったら、
20代までだなって言われて。
アダルティーなMCはやってたけど、
もうさ、チーンって感じだったよね。
そうなの?
気にしたことなかったけど、そうなの、そうなの。
そういうショーとかだと、
例えばなんか子供が乱入してきたとかさ、
そういう突発的なことが起こりやすい生のステージだとね。
だから、役者さんが結構ね、そういうところで。
役者さんってさ、舞台だけで食べていける人って、
本当に少ないと思うんだよね。
なんなら持ち出ししながら、バイトで食いつなぎながら、
でもお芝居が楽しくてやってるっていう人の方が大半だからさ。
今の私みたい。
私もさ、めほさんに言いながら、自分もそういう風にさ、
ウーバーやりながらやってるな、人のこと言えねえよな、みたいな気はしてんだけど。
まあ、しょうがないかな。
そうね、家族がいるからね、それこそ。
そこはやっぱり外せないんじゃない?自分の中でも。
そうね、ただもうちょっと優先順位高くしてさ、
時間をもっと割かないといけないなって思う部分はあるんだよね。
1:06:00
自分でやってると甘くなっちゃう部分があるから。
めほさんはやっぱりマルシェとか、自分でいろんなところを渡り歩きながら、
ある意味こう、風当たりの強いとかさ、ちょっと残念な思いをしたりとか、
ざっくり逆境的なものにさらされてきてるから、
そういう意味では、何ていうのかな、強さが身についてると思うんだよ。
そうかな、弱弱だよ。
そういう部分はあってもいいんじゃない?
でもほら、それで負けて進まないとか、やめたとか言ってるんじゃないから強いんだよ。
筆はやめない。
そういう意味では負けてないから大丈夫。
筆はやめないね。
でしょ?
やめない。
そういうもんですよ。
だからさ、私はある意味、ちょっと楽をしているかもしれないなと思うんだけど、
もうちょっとストイックにね。
そうかな、苦しまないと結果が出ないっていうのもちょっと違くないって私は思っていて。
気持ち的に自分の気持ちを大事にして、自分の気持ちが上がった状態の時にお祝いのショーとかはやっぱり書きたいから、
苦しまなければいけないみたいなのはちょっと違うなって思ったから、
今回そうやっていろんな人と何かをする時も誰とするのかっていうのは大事にするよっていうのはそこなんだよね。
それでモヤモヤした気分で何か。
そうだね、私も嫌なところに別に行く必要はないと思ってるし、
そういうのはあるけどさ、ちょっとそういうニュアンスではないかな。
経験したからこそっていうのもあるだろうしね、めいほうさんの場合はね。
そこまでしないと自分で気づかなかったってことやからね。
私嫌なことやんないもん。
でしょ、私は嫌なことって思ってないでやってるんだけど、やっぱ嫌かもーみたいな。
なるほどね。
こんなはずじゃなかったみたいなね。
1:09:03
でもそれは気づいたっていうのは進歩だからね。
えんちゃん明日行ってくるんだね。
明日はね、10時ぐらいには着いてないといけないから。
結構早いじゃん。
ルート見たら1時間半ぐらいかかるから、
私の運転だとちょっと遅いって考えたら、7時半ぐらいには戻ってくる。
え、なんかそれだと、その通勤ラッシュとかにはまりそうだね。
このぐらいの時間だとね。
だからもうこの後お風呂入ってそのまま近くまで行っちゃおうかなってちょっと思って。
おー、まあ安全だね、その方がね。
準備が終わったらある程度のところまで行って、
どっか仮眠取れるところがあったら仮眠取って、
お店の近くのコインパーキングに泊めて寝てもいいしね。
あー、まあ確かに私もそうするかも。
心配だったら。
ね。
今荷物が多いからさ。
どうせなんだよ。
ずっとゴソゴソやで。
フラットにできないんだよね、車が。
あー。
後ろに道具をいろいろ乗せてるから。
はいはいはい。
それはでも、外せないものですから、しょうがないですね。
どっちを取るかなーって感じ。
そうか、でもあれ車いっぱいになるぐらいに持っていくんだね、すごいね。
なんかほらあった時に、あーもうあれ持っていっとけばよかったってなったら困るから、
うんうん。
なんかこう、いろいろ物は多くなるよ。
まあでも気をつけて、夜運転するにしても朝にしてもね。
そうね、夜はトラックがバンバン飛ばすからね、3号線。
あー。
怖いんだよね。
お気をつけて。
まあ寝そうだけど。
寝そうだけど。家で寝て、頑張って早起き。
寝るようになるさと私は思っちゃうけど。
無責任だね。
高速で行けばそんなにかかんないで行けるから、下道で行こうとしてるから1時間半になる。
あー、そっかそっか。
そういうことね、なるほど。
ということで、今日はじゃあこのあたりでおしまいにしようと思います。
はーい。
今日もお付き合い頂きましてありがとうございました。
ではでは、おやすみなさい。
またねー。
ありがとうございます。
01:11:58

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