1. 性をポジティブに!そして大切に💕
  2. あなただけの一枚を描きます🎨
あなただけの一枚を描きます🎨
2023-10-29 41:42

あなただけの一枚を描きます🎨

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00:01
こんばんは、旅する絵描きセラピストのガネシャンです。
土曜日、いつものミーティング、ちょっと長引いてまして、途中退出をしました。
はい、でもこの時間、みたいなね。
いやー、あのー、
なんというか、いや、ちょっと待って、これさ、写真こうやって見ると、なんかなぁ、
なんだかちょっと、左右の目の大きさが違う。
これは、フリー素材のモデルさんなんですが、
あなただけの一枚を描きますというのを、日々チャレンジをしていっているんですけど、
まあ、似顔絵だけでなくてね、
こんなイメージとかね、そういう、お顔じゃないバージョンもありますね。
まあ、過去の、インスタとかにね、上げているので、見ていただければなぁと思うんですけど、
たださ、お顔が、あのー、なんだか色黒さんばっかりだと思って、
今回こそは、ちょっと、あのー、明るい感じのね、顔にしたいなぁと思って、
顔、
描いたんですけどね。
ちょい、あの、まだ途中なんですよね、これ実はね。
あの、なんだっけ、夕方ね、一回帰ってきて、ちょこちょこと描いて、また出かけたんですけど、
えー、まあ、なんだっけな、ちょっと、あの、話すのが、今、ミーティングの頭から、ちょっとリセットできてなくて、あれなんですけど、
いろんな人の笑顔をね、笑顔であったり、勇気づけたり、なんかほっこりしたり、みたいなところで、何か提供できるものって言うとね、
まあ、絵が一つあるかな、というところで、あなただけの一枚を描きます、という
タイトルで、インスタの方でね、募集しております。はい、皆さんね、あの、ご依頼いただいた方、
ありがとうございますと、言っていただいているのでね、私も、あの、ホッとしている、
03:02
あの、毎回ね、描きながら、
えー、どうかな、なんかね、あんまりでも喜ばせようとか、例えば、よく描こうって思うとね、絵がつまんなくなっちゃうので、
えー、自分も、こう、なんていうのかな、気持ちを、なんていうのかな、気持ちを込めてというか、
えー、技術的なところばかりにね、とらわれないで、楽しんで描くということをね、やっているわけですけど、はい、えー、
見る方がね、やっぱり、私が、あの、なんかこう、きっちりカッチリ、
テクニック的なところにこだわるとね、きっと見る方もつまんないし、何も感じてもらえないんだろうな、というのは、すごく思っているところなのでね、そこを、あの、大事に描いていきたいなと思っております。
はい、まあ、その結果、喜んでいただけたら、それが一番だなーって、これ、ちゃんと日本語になってましたかね、
考えながら、ぼちぼち話していると、なんかちゃんと伝わっているのかなって思っちゃいますけど、
えーっと、そうね、あのー、最近、山田五郎さんのね、あのー、専用絵画が結構多いんですけど、
えーっと、あの、やっぱり何度聞いても面白いのはね、ルソーの、あのー、ルソーなんですよ。
ルソー、わかりますかね、ルソーの話がですね、めちゃくちゃ面白くて、
でも、なんていうのかな、えー、ちょっと、そのー、写実的にというの、その画法からすると、ちょっとおかしい部分、
ツッコミどころ満載の絵を描く方なんですよね。
でも、えっと、巨匠と言われているところで、なぜ?みたいな、あのー、デッサン狂いまくりなんですよね。
狂いまくってるし、えー、なんていうの、あの、一点透視図法みたいな、その、いわゆるデッサンの基礎、パースなんかも、あのー、おかしかったりするんですけど、
06:03
でも、うーん、なんていうのかな、それをこう、貫いていってると、なぜか時代が追いついてくるみたいなところがあって、えーっと、ピカソとかがね、ルソーの影響を受けていたりとか、
あのー、ま、ルソー知らない方が聞くとね、なんのこっちゃと思うかもしれないんですけど、あのね、子供みたいなんですよ、絵が。
で、えー、その、デッサン狂いまくりだし、なんか、あのー、なんていうの、こう、大きさが、本当は手前にあるのが大きくて、奥にあるのが小さいはずなのに、やたら、なぜか、あのー、手前にある犬がちっちゃすぎる
とか、
なんかね、そういう、はちゃめちゃなところがあったりするんですけど、あのー、色彩感覚みたいなところがね、非常にこう、素晴らしくて、
あ、キッチョもさんが来てくれた。終わったのかな、ミーティング。爆弾投下しながら私、さっさと抜けるっていう、嫌なやつなんだけど。
いえいえ、大丈夫です。ありがとうございました。爆弾投下って、あのーね、ちゃんと大切なことが告げることができたので。
うん、よかったよかった。えー、そうなのよ。なんかね、私ね、当たり障りなく、その場を通り過ぎることができない性格なんで。
いつかは言わなきゃいけないよな。いつかは話し合わなきゃいけないよなっていう内容だったから。
うん、そうなのよ。みんな気にならないのかなって。みんな気にならない。いい人たちだよね。私なんかさ、ちょっと性格悪い部分があるというかさ、黙っちゃおれないというかさ。
いえいえ。悪くないよ。悪くないよ。なんだかね、あのー、ほら、あのー、なんていうのかな、ことなかれ主義になっちゃいがちというかさ。
とにかさ、あのー、今日の話題というか、もうそろそろ、そういう爆弾、まあ、ちらちら匂わせては、私も匂わせて、匂わせ匂わせだったからさ。
09:10
うん。
だから、ね、やっぱりしないといけない時期だよね。
そうなのよ。でもさ、そのー、なんていうのかな、やっぱり目の前のことにとらわれがちなのよ。だから、こう、イベントを立てて、それをこなしていくみたいになってしまうと、本来の趣旨みたいなのを見失ってしま
うなーっていうところで、非常にもったいないなと。
ね、それだけで終わっちゃうのはね。
そうなのよ。
でも、初めに、今日ちょっと言っちゃったけど、一番初めにすごくショックだったんだよね。ドリーのその、お手伝いに来たみたいなんで、だから自分たちが何をするか知らないとか、やる気がないみたいなこと、一番初め
に言われて。
うん。でも正直なところかもしれない。
だけど、そこで班長決めろって言われた時に、この人たちに班長なんて任せられると思うのと、だけどその中でチームリーダーというかね、その班長嫌やと思うのと、があって、
だけども、そこで、要するに仲間を一人にしないっていうことを約束できるんだったら、私が班長になるって言って、班長になったんですよ。
なるほどね。
そしたら、聖子さんはずっと来てくれてるよね。私が大寺県で行き招致してる時も、聖子さん一人で動き回ってくれてたからね。
他の仲間は分かりました。一人にしないよって言って、とんと現れませんからね。
あれはどこに行ったと思うけど、口約束はしてないのなんだろうなと思って。そういう人ねって思ったら、じゃあ仲間じゃないのねっていう認識になってるけど。
さっきのミーティングの話にどうしてもなっちゃうんだけど、やっぱり何人かが、何人かって言っても結構な人数が集まると、
やっぱり刺身の法則じゃないけど、よし頑張るぞっていう人がいて、いやちょっと無理かなみたいな傍観しようというかむしろちょっと反対向いてる人がいて、
どっちつかずの真ん中辺の人がいてっていう風になるのは、何人かいると絶対的にそういう風に配分されるものだから、じゃあ自分はどうしたいんだっていうところを大事にしていきたいなっていうのが私の考えで。
12:21
やっぱりね、人との関わりって本当にありがたいものだと思うんですよ。コミュニティに関わらせてもらったっていうところも、応援し合える仲間っていう存在が自分にとっていいものなんじゃないかなって思って。
絶対的に一人で生きていく人っていうのはいないわけで、それこそさ、この間めめめと話したのかな、今生き残っている人たちはお互いに協力し合って問題を解決していった。
敵に向かい合って、獲物をみんなで協力し合って捕らえたとか、寄り添いながらお互いに助け合って生きてきた人たちの生き残りがご先祖様にいる人たちなわけじゃない。
ということは、独立独歩で、どこにも属さないぜ、俺はこんなところは飛び出て一人で生き抜いてやるみたいな人はみんな落ちんでるわけで、ある意味リタの精神っていうのは多分みんなの中にあるものなんだろうなって。
今いるメンバーね。
そもそも人ってそうなんじゃないみたいなところで、特に日本人はなのかもしれないなと思うんだけど、
人のためになりすぎちゃうとまたバランスがね、それぞれの個々のバランス、自分個人の中でのバランスが取れなくなって、私何してたんだっけみたいになっちゃうので、
そこもちゃんと、もし見失っている人がいたら、ちょっと大丈夫って声をかけてあげるのも大事なのかなとは思っている。
重荷になったりとかね、責任感でやるとかね。
15:01
そのバランスを確かに見直すときだよね。
うん、そうなんだね。
私、なんだかんだどうやら喋るのは好きみたいなんで、しょっちゅうしょっちゅう喋ってますけど、
人と関わるのは本当に好きなんだな。面倒くさいとかお世話するのはダメと言いつつ、おせっかいおばちゃんが発動したりするので、なんだろうなと思いながら。
私はたまにこもりたくなる。
私もそうだよ。
めっちゃこもるときあるもん。
こもりたい病になったときは、むみすにして寝るの?
うんうんうん。もうそれすっごいわかる。
だいたい音楽か流したりとか電気がついている中にいるんだけど、こもりたいときは本当に全部真っ暗にして、お布団かぶって、寝るっていうか、
オフ。すべてのものをオフにするみたいな感じのときがあるんだよね。
でもね、本当に少なくなったね。
そういう風になるのが少なくなった。
えっとね、たぶん、なんでうまくいかないんだろうとか、思うようにいかないなみたいなもどかしさを感じていったんだと思うのよ。
今までこもってたときっていうのは、とはいえ一人ぼっちみたいな、ちょっとそこ最近ないから、本当に体力的精神的にちょっとダウンみたいなことなんだと思うんだけど、
一番はね、たぶんメンタルなんだよね。体力的よりも。
メンタルで、自分を見失っちゃってるときというか、
なんとなく、なんかちょっと違うような気もするんだけど。
話半分で聞いておく。
でね、たぶん結構ストレスマックスみたいになっている理由の一つとして、
18:01
なんていうのかな、外からの情報で勝手に傷ついちゃってる自分がいたりして、
ネタ見嫉妬とか誹謗中傷なのか、誹謗中傷そんなにないと思うんだけど、
で、だいたい、なんだこいつ、みたいな、なんていうか、
嫌みたいなのが勝手に自分の中で葛藤して、いやもう関わりたくないみたいな風になっている自分がいたのよ。
ちょっとうまく表現できてないんだけど。
で、たぶんその多くは嫉妬が多かったと思う。
で、その嫉妬している自分も嫌だし、なんかこう、なんていうんだろう、
なんか、もやもやしている自分がもどかしいっていうのであったり、
なんかそんな感じなんだけど、結局、
なんかこう、全部自分の成長につながっていくんだなとか、
嫌な人が現れたときに、あ、それってざっくりお知らせだな、みたいな。
お知らせ。
自分に気がつかせてくれるみたいな、そういう人なんだなとか、
成長につながる何かの地がかり的な。
たぶんそういう風に捉え出すと、わりとストレスフリーになるというか、
だからって言ってさ、こう、嫌な感情が湧いてこないわけでは全然ないのね。
いや、参ったなーって思うことももちろんあるけど、
その感情の処理がうまくなったのかな。
ネタ無だね。ネタまれるは全然OK。
外のことだから。
なるほどね。
でも自分の中に湧き起こった嫌な感情とか、
自分がフォーカスしたくないものとかが、やっぱり湧き起こってしまうわけよ。
意外と私、外と内側の切り離しは、
まあまあ、前からたぶんある程度できるようになってたと思うんだよね。
21:04
だからネタまれるは、
あ、そう?
何をおっしゃってます?あなたもあなたですばらしいっすよって、
思うことがほとんどなので、ネタまれるはあんまり。
そうなんだね。
なんともないかな。ある?そういうの。
私はね、どっちかというとネタ無はあんまりなくて、がねさんと逆。
あんまれるのほうがビンビン来ちゃう。
そうなんだ。
でもさ、そんなの相手の勝手じゃん。
相手の勝手なんだけど、
エネルギーを感じるってことなのかな。
エネルギー感じるのと、
一つは相手がネタんで、相手が凹んでいく様子を見たら、
自分が凹ませてしまったっていう風に焦りしてた。
だから、あ、私出過ぎたんだと思ったりとか、
がねさんがよく言うように、私早いでしょ。
でね、ささっとやっちゃうとね、
人がやろうと思ってたのにっていうのをどうもね、
しちゃってるケースがね、あったみたいでね。
あーそうなんだ。
それでね、
キッチンが全部いいとこさらっていくみたいな。
へー。
そういうのがね。
そんなの知らんがな。
あったわけですよ。
へー。
そうそう、今ならね、知らんがなかった。
今ならね、心が、あ、ごめんってなって。
あーそうなんだ。
それはまた、大変だ。
そうか。
自分が周りのことを羨ましいというよりはね、
エネルギー感じちゃうとね、
ごめんって思ってしてて。
それはね、相手の勝手よ。
まあそれはそうなんだけどね。
そうですよ。
そうなんだけどね。
あのやっぱりね、
なんていうか、
言わないとダメなんだなっていうことは、
いろんな部分で気づかされたね。
最近で言うと、
お猿さんのこういう関係で、
ちょっとこう、お茶会ですね、
招いていただいたんですけど、
暮らしっぷりが、
ちょっと1ランク、2ランク上の方だったりするのをね、
あーちょっとお猿さんに申し訳なかったかなーって思うのは、
24:04
手土産の一つも持っていけやと、
私も何か持っていこうって考えてたんだけど、
私の引き出しにその、
程よい手土産のお店を思いつく、
引き出しを持ってなかったんですよ。
でね、
他の方、
何人かその一緒にその場にいた人たちって、
あの、なんていうかな、
普段の生活の中で、
まあちょっとラグジュアリーな場に行くことが多いのでしょう。
お金持ちでひけらかしてキラキラパリピな人はあまり好きじゃないんだけど、
いわゆるその、
ちゃんとしたおもてなしを受けているということは、
もてなされる側のマナーとか、
もてなす、
なんていうの、もてなし方を知っている。
自分が受けたサービスで、
心地よいものを他の人にもするわけよ。
だから、
あの、すごくナチュラルなのよ。
いろんなその、やってることが。
で、これは、
あの、
普段からそういうこう、
心地よいおもてなし、
心地よいことにフォーカスをしているんだなっていうのに、
すごい、この前、
あの、気づかされたのね。
お金持ちでさ、
お金あるからいいお店に行くんじゃんとか、
おいしいもの知ってんじゃん。
いやー、私、トライの洋館ぐらいしか出てこないよ。
なんか、高級そうな手土産って。
なんだけど、
そういうのも、
すごい行ったほうがいいなー、
とかさ、
すごい思った。
自慢じゃないけど、
私もうといよ。
いやー、これね、
ていうことは、
もてなす側の時にも、
私はもてなし方を知らない、
心地よい空間づくりが、
下手なん、
ていうことじゃん。
知らないから。
あー、そう。
でも、
うーん。
で、まあ、それぞれのステージっていうか、
あんまり言いたくないけど、
普段の生活の中では、
たぶんある程度、
同じぐらいの生活をしている人たちの中で言えるなら、
ある程度の気遣い、
心配りができると思っていたんだけど、
やっぱりちょっと、
生活レベルが高い人、
卑屈になっている言い方に聞こえるかもしれないんだけど、
27:02
いや、それってすごい大事だなって思ったんで、
卑屈になっていると解釈されたくないんだけど、
いや、すごいいいなーって思ったのよ。
その、そういうことができるっていう、
その、
うーん、
なんていうの、
そういう環境を、
うーん。
いや、お金持ちの生活がしたいかっていうと、
そうじゃないんだけどさ、
そこに決してフォーカスをしているわけじゃないんだけど、
たぶんこれ、お金がたくさんあるとかないとかっていうよりも、
気持ちの問題だから、
会ってもさ、
全然さ、ケチケチで嫌な人もいるからさ、
うん。
だけどね、
素敵だなーって思う人がいっぱいいたので、
うん。
あー、こういうことか、みたいな。
なー、うまく言えてないなー。
でもすごい思ったの、私。
そうだね、なんかね、あのー、
そうだな。
私、今まで招待してもらって、
うん。
すごく居心地よかったなーって思う、
集まりって、
うん。
あのー、
すっごく高級な住宅街に住んでいる方、
でも、
そうじゃなくって、
あのー、
本当にもう、
独場ひと間っていうか、ワンルームで生活している人とかね、
うん。
いるんだけど、
えっとね、
印象的なのは、物の価値でもなんでもなくって、
うん。
会話の質と聞く割、かもしれない。
うんうんうん。
一番心地がいいと思って。
うん。
会話の質ねー。
うん。
で、
そのー、自分の家族が、
いつもこうだから、こうしてるからって、
パーって開け広げにやるところはやっぱりそれなりなんだけど、
うんうん。
じゃなくて、今日はお客様が、
あのー、独場ひと間のところの人ってね、
うん。
お皿とかあんまりなかったのね。
ほいほい。
なかったんだけど、
今日は人が見えるからーって言って、
お皿はちょっと、うちはごめんなさい買えないのーって言って、
うん。
言うけれども、その代わり紙の布巾かわいいの用意してあって、
うーん。
紙の布巾やっていいかしらーとか、
そんな感じで、
ちょっとこう、ちっちゃくはなってるんだけど、
でも、できることを、
で、すごくもてなしてくれるんだよね。
うんうんうん。
それがすごく嬉しくって、
30:02
うん。
その空間を楽しむっていうことをその人もしてるし、
うん。
うん。
やっぱり、やっぱり、そうだね。
気配り。
なんだろう、でもねー、
なー、うん、そう、あのー、
まあ、要は、まだまだ私、
気配り足りてないなーって思った。
あのー、いや、例えばさー、
うん。
エビ揚げ持っていくにしたってさー、
うん。
自分が知ってる中の、
最高級じゃないけれども、
うん。
その、すごく美味しいと自分が感じた、紹介したいものを持っていくかね。
うんうんうん。
いや、だからさ、
じゃあ、背伸びして、その高級なものを買っていくかっていうと、
そういうことは多分私にはできないし、
うんうんうん。
あのー、辛くなると思うんだよ。
そういう、いわゆる背伸びをすると。
だから、もし私ができるとしたら何か、こう、
なんか、自分で作って持っていくとか、
そういうことになるんだろうなーって思うんだけど、
うん。
うーん、おそらくなんだけど、
うん。
あのー、小さいことをすごく喜んでくれる人たちなので、
うん。
あのー、まあ多分、主催者自身がそういう人だからだと思うんだけど、
うん。
うん。
あのー、別に高級だからいいっていうわけでも全然ないかなーっていうのは一つ、
うん。
思うから、
うん。
あのー、なんていうの、そんな無理をして何かするっていうこととはちょっと違うんだけどね。
うん。
うん。
いや、すごく面白い友達がいてね。
うん。
あのー、流し持ってきてくれる奴がいる。
うふふふふ、それいいね。
うん。
それもね、あのー、まだその頃、そんなに出回ってなかったんだけど、
苺成果のき、きなこ餅って知らない?
あ、ふわふわしたやつ?
そうそうそう。
はいはいはい。
あれまだ出始めの頃に、
うん。
うふふふ、いいね。
うん、出始めの頃に、これ多分ほんとにね、感動したから持ってきたのーって言って、
うふふふふ。
この人数だから、ほら、4つ入ってるから、ほら、1つ、2つ、3つ、4つ、ほら、ちょうだいあるよーって言って。
うふふふふ。
うーん、いやー、確かにそのー、気持ちがね、
そう、それがすごくね、楽しくて、
うふふふふ。
あー、
でも、
居心地よかったね、それ、そこ。
33:00
うーん、私だから、自分のサロンの時に、果たして、ちゃんともてなせてたんだろうかとかって、
ちょっとね、振り返ったりした、一瞬。
あ、うん。
うーん、なんかさー、やっぱり値段を下げると、お客層側みたいに、ちょっとぼやいている部分が多くて、
うん。
振り返るとね、
うん。
うーん、いやー、そう、そうじゃなくって、もしかしたら私のもてなし方が、
そうだったのかなー、みたいな感じ。
じゃあ、自分だったら、居心地、空間、どんな風にして作るんだろう、みたいなところで、
ちょっとね、なんか、あんまり考えたことがないところにフォーカスしたんだよね、それをきっかけに。
うん。
うん、だからね、いやー、いいなーと思って、たまには。
で、じゃあ居心地悪いかって言うと、全然そんなこともなくて、みんなすごい素敵な人だったので、
うん、ね、面白い。
いろんなところにね、顔出すのはいいもんだなーと思って。
そうだねー。
うん、そうそうそうそう。
まあ、
そうか、生おさるさんだったのか。
あ、おさるさんね、あのー、結構いろんなところに呼んでくださるんですよ。
で、これがね、すごいんだけど、こういう関係が広くて、いろんな回を催すので、いろんな人に出会わせてくれるの。
だからね、おさるさんすごいのよ。
そして、なんかね、おさるさん自身が何より魅力的なのよ、私としては。
でね、じゃあ私、おさるさんにいつもやってもらってばっかりで、私何かお手伝いできることがあったらさせてくださいみたいに言ったら、
何言ってんのよって、まず自分のことでしょって言われた。
うん。
よくご存知で。みたいな。
だから、そう無理をすることないよって。
うん。
それもね、すごい私ね、おさるさんが魅力的だなと思った一言なの。
いや、よくわかってらっしゃる。ありがたい。
いや、そしてでも、なんていうの、懲りずにお誘いをしてくださるのが、いろんな人とのご縁をね、つなげるのがどうも、一つ楽しいみたいなのよ。
クラブハウス様々かなって思ってるところなんだけど。
あの、きらびやかな世界につないでくださった方も中にはいるんだけど、やっぱりそこはね、競い合いの感じがして、ちょっと私には合わなかったから、もうそのご縁はね、薄くなっちゃったんだけど。
36:10
ギラギラしてたんですね。
うん、ギラギラしてたね。綺麗なんだけど、男性性だなっていう人が満載だったんだけど、
あの、おさるさんは本当に素敵な方なんで、ちょっとね、またお会いしたいなと思っている。
で、こっちがね、もてなす側になりたいなと思う。
何をしたら喜んでもらえて居心地がいい空間ができるんだろうみたいなのもちょっと考えちゃう。
そうやって考えるがねさんの会はきっと喜っちいだろうな。
ちゃんとだから軸をぶらさずにできていくと、そういうのが実現できるんじゃないかなと思って。
身を削って誰かを喜ばせるってきっと、本当の意味で楽しんでもらえないし、もしその場楽しめたとしても続かないしっていうところで、
やっぱりね自分を満たしていくっていうことがまず一番大前提で、
それが溢れ出した時に、周りの人に良い影響を及ぼせるみたいなところがあるので、
これだけはね、一番今大事にしているところかな。
そうなんですよ。
喜ばせたいっていう人、人のために何かやりたいっていう、本当にねのいい人多いんだけど、
内側が満たされていますか?っていう。
自分が満ちてないとね。最近本当にそれ思う。
自分自身も治療するけど、治療と治療の間私伸びてるからね。
39:00
自宅だからできるっていうかね、ありがたいと思って。
お店だとできない。
そうね。
だから自宅サロンでよかったって。
勉強もするけど、今日は勉強するときじゃない寝るときだと思って。
なんか多分、自分のペースを見つけて、無理をしないで楽しくやっていけるっていう。
みんなね、そういう場ができるといいよな。
今日遅く始めたからあっという間に時間が過ぎちゃった。
強制終了タイムですか?
強制終了タイムがやってきたので。
18分とかそんなんだね。
もしかしたらね、徐々に遅くしてくれてるのかもしれない。
なのに私がそれに乗っかってさらに遅いっていう申し訳ない感じなんだけど。
ということで、強制終了タイムですので、今日はこの辺でおしまいにしようと思います。
キッチョムさんもそうだけど、ちょっとドリーとまた話そうかなとか思ったりもしつつ、
のミーティングの話もちらとしましたが、楽しんでいこうぜ。
楽しめるベースとか、ずっと続けられるベースとか、そういうの探さないとね。
そうそうそうそう。
そうなのよ。
そんなわけで私はお絵かきをしておりますが、あなただけの1枚、ぜひご応募お待ちしております。
2枚目、3枚目応募してもらっていいですか?
そうね、そうね。
なんかさ、人からお題をもらうっていうのがね、面白いんですよ。
私も。
くまきち描いてって言いたくなった。
くまきち?
そんなわけで、そろそろおしまいにいたします。
何か途絶えたとき。
はい、ありがとうございます。
ということで、皆さん今日もお付き合いいただきましてありがとうございました。
ではでは、おやすみなさい。またね。
41:42

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