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#306なに話す?まったり雑談&時々性教育 ライブ
2022-01-19 1:03:48

#306なに話す?まったり雑談&時々性教育 ライブ

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00:00
こんばんは、ラブボディセラピストのガネシャンです。
えーっと、ちょっとね、シェアをしてから戻ってきました。
えーっと、今日は1月の18日火曜日ですね。
えーっと、水曜日は配信がお休みの日なんですが、
今日はみなさん、どんな1日だったでしょうか。
えーっと、昨日、おとといと、えーっとね、あのー、
一緒にね、話してくださる方をお呼びして、お呼びしてっていうか、無理やり引っ張ってきてね、なんか話をしてましたけどね。
えーっと、何だろう、昨日何話したかなぁ、なんか、
そうそう、なんか、あのー、もしかして、ちょっと意外なことを話してたかもしれませんが、
NFTとかね、まあそんな話もしてみましたが、
みなさん興味があることってね、どんなことでしょうね。
またね、なんか、あのー、一緒にお話しできる方がいたら、ぜひぜひ手を挙げていただきたいんですが、
もしかして、また聞こえていないかもしれない感じですね。
大丈夫でしょうか。
なんか、聞こえてますかね。
ちょっと、このところ調子が悪いことが多い。
もしかして、この時間がすごく、あのー、ユーザーが混雑してるんですかね。バグが結構あったりして、なかなかね、話が。
あ、ちょっと、招待しちゃおうかな。
あ、大丈夫かな。
聞こえてるかどうかがちょっと心配なんですよね、最近。
もしかして、要注意チャンネルになってるのかもしれないと思って、気になってるんですけど、大丈夫でしょうか。
もしかしたら、立ち上げ直しな感じですかね。
あれ、ちゃんと招待したんですけど、上がってこれない感じかな、もしかして。
えー、あ、聞こえてます。あー、よかったです。ありがとうございます。
あ、今はね、ダメだということで。はい。
03:05
ここ、遊びに来たら、なんか、あのー、喋らされて、荒ることを喋ってしまうから、困ったなぁ、みたいな。
マイプラさんじゃないけど、ちょっとした、カミングアウトじゃないけど、しちゃったとか言って、言ってましたけどね。
あのー、喋りたくないことはね、喋らないでいいんですよ、全然。はい。
えっと、えっと、えっと、今日何話そうかな。
あ、そうだ、今日満月ですよね。お月様がめっちゃ綺麗だった。
えーと、ちょうどね、あのー、川、人工の川ですけどね、東京だと人工の川が多いですけど、
川の、水の音が聞こえてくる場所で、写真撮ったのに、背景に使うのを忘れちゃった。
いやー、よくある感じなんですけどね、私の中では。
えー、満月だと、
なんですかね、
えっと、まあ、必ず毎回っていうわけじゃないんですけど、
えーと、満月のお願い事とかね、新月のお願い事とかっていうのを、
やってらっしゃる方、まあ、瞑想とかっていうのもあると思うんですけど、やってらっしゃる方いらっしゃいますかね。
満月は、なんかね、
現在進行形か、
えー、過去形、
ね、かな、夢が叶ったかのような書き方をすると、
なに、神様だかなんだかわかんないけど、聞いてくださるという、
ね、ことを、
聞きまして、ただね、私ね、
えっと、その、叶ったように、
なんていうの、紙にね、お願い事を書くわけですよ。
でも、なかなかね、最初のうち、書けなかったんです。
で、これね、いや、そんなことないだろうって、自分の頭の中で、どっかでこう思ってたりすると、あまり、
あの、効果的じゃないらしいんですね。
えー、宝くじ当たりました!
すごい!おめでとうございます!
イエーイ!ちょっとマイク叩いてないかな。
すごいですね、いいなぁ。
なんか、うちの旦那さんが、1枚だけペロッて持って帰って、
これなんか、もらったとか言って、言ってましたけど、
うーん、どうなんだろう、当たったのか当たってないのか、もう全然わかんないですけどね。
宝くじもね、当たったらいいなーとか言って、買わなきゃ当たるはずないんでね。
06:00
ふふふふふ。
そうですか、まあまあ、額はちょっとわかりませんけど、でもなんか嬉しいですよね。
なんかね、そういういいことがあると、
あの、もっといいことがある前触れなんだとかっていうのも聞きました。
うん、なんかわかんないけど、へーと思って、
そういうことか、過去形で言ってみた。
うん、なるほど、なるほど。
その、当たった状況というか、その夢が叶った状況を、自分で信じ切るっていうんですかね。
よく言われるのは、脳ってね、意外と単純でおバカさんだから、
あのー、例えば夢の中で見た映像とか、自分がイメージした映像とかを鮮明にね、描けると、
あの、実際にあったかのような、あの判断をするんですって。
これがリアルだか夢だかなんだとかって関係なくて、
えー、
脳を騙すっていうんですかね、なんかそういうふうなことを聞きました。
だから、過去形で書いて、それをちょっとでも否定する自分がいると、
あんまりいい効果にはならなくて、むしろ逆効果になっちゃうみたいなね、そんなことを聞いたんですけど、
どなたか上がってこれますか?
あ、ちょっと、めいほうさん、私知らなかったの。
10億円当たっちゃったねーって、10億円何に使いますか?部長、課長。
めいほうさん、めいほうさん、こんばんは。今日も来てくださいまして、ありがとうございます。
今日も画像変えてないや。
そう、忘れちゃった。
私も忘れちゃった。
月をあげようと思って、すごい今日お月様が綺麗だったから、せっかく撮ったのにさ、忘れてた。
で、そうそう、知らなかったっていうのは、このスターFじゃなく、私も17前やってたんですけど、
17ライバーデビューをしたという話を聞いて、すごいすごいおめでとうございますって感じで、
言ってくれればって、あれなんですけど、部長、課長がめいほうさん、こんばんはって、
こんばんは、部長、課長さん、10億円おめでとうございます。
ねえ、そのお金どうする?どうする?っていうのをニヤニヤしながら、なんか想像するといいっていうのを、
09:06
これね、私、シェルトンじゃなくて、セイシェル島に住んでいる、ありがとうございます。
セイシェル島に住んでいるオフショアセンターの運営をされている側の女性と、ちょっとお知り合いというかね、お世話になったことがありまして、
その方が、よく話されていたのは、
昔ね、20歳そこそこの頃に、寝ながらね、
いろいろこう想像するんですって。ニヤニヤしながら。
楽しいことを想像する。で、その中のひとつに、
きれいな海に小舟を浮かべて、そこで、寝そべりながらのんびりこう、なんていうの、
パソコンだかスマホだか忘れちゃったけど、それでやり取りをしているのを想像してたんですって。
で、20歳、20代の時に、これからエステ、
だいぶ前の話なのであれなんですけど、エステが、
あの、来るな、みたいな。癒し系の女性がね、社会進出して疲れてるだろうからっていうので、
エステ業界にまず行かれたわけですよ。
で、そこから、
その後に確かMBAを取ったっていう話だったと思うんですけど、まあいろいろ勉強されて、
で、実際、フランスに3分の1、それからもう1個とか、セーシェル島に3分の1、日本に3分の1、みたいな感じで、
あちこち、ね、行きながらお仕事をされているような状況になったと。
で、ひとつ夢がかなっているのは、セーシェル島っていうのは、確か、
インド洋ですかね、にあるちっちゃい島なんですけど、
あの、まあ、要は、なんていうの、ほんとにね、
海の、海に面した別荘地がいっぱい並んでるんですよ。
で、そこにひとつお家を持っているという。
なので、まあ小舟ではないですけど、海の上、
半分上って言ってたと思うんですけど、
で、まあ、過ごされているというのが、それがね、叶ったんだよって言ってました。
ニヤニヤしながら、あの、想像するとね、
12:05
なんか、現実になるっていうのを、これ何年前の話かな、5年、6年ぐらい前かな、
に、その方と出会いがあって、いろいろと話をしたんですけどね。
部長、靴が古いから買い替えようかな、足元大事ですよ。
足元ね、自分を運んでくれるものなので、
なんかね、あの、足元ちゃんと綺麗にしてるといいそうです。
セイシェル島ね、すごい綺麗なところなんですよ。
みんなで行こうとか言われたんですけど、
えーって感じでした、私は。
えー、そんなところ行けない、とか思って。
どうやって行くねん、みたいな感じだったんですけどね。
いや、まだまだ私は、そういう楽しい未来をね、その時点であんまり想像できなかったんですけどね。
めほさんは楽しい、あ、でも結構なんかいろいろ想像して、ニヤニヤ想像してる感じがするんですけど。
してますね。
妄想、妄想兵器っていうとよくないけど、妄想族。
妄想族ですね。
えー、例えばどんな感じ?
えー、どんな感じ?
えっと、かなったことで言うと、今住んでるここの家は、たぶん引き寄せかな?
自然がいっぱいで、雰囲気がよくて、静かで、ゆっくり過ごせるところって言って。
ワークバーとか出てる、ちょっと他のものを全部閉じて、ちょっと待ってね。
私もね、重たくて、入れなかったんですよ、スマホで。
あ、ほんとに?え、でもスマホじゃないと入れないよね。
今日iPadで入ってます。
あ、そうなんだ。
あ、ちょっと大丈夫になったかな?
うん、大丈夫です。
あー、よかった。
なんか入れ替わっちゃったけど、大丈夫。
大丈夫、大丈夫。そこは全然問題なし。
そうね、私も近いうちに引っ越しなんだけど、
おー、いずこへ?
まあ、あのー、旦那さんの職場に近いところでっていう限られた範囲なんで、どの程度動けるかちょっとわかんないんですけどね。
へー、楽しみですね。
そうですね。
具体的に想像してたら来ますよ。
うん。
15:00
えっと、結構現実的に、とりあえず2枚以上は欲しい。
うん。
リビングダイニングでもいいんだけど、
ちょっと広めがいい。
ベランダは広めがいいみたいな。
ちょっとゆっくり本読めるような。
今うちはね、ベランダに出ると、裏のうちの人とこんにちは握手できるぐらいの距離なんですよ。
なんで、なんかほら、寝起きでぼーっとしてる状態でさ、ベランダに出て遭遇すると、なんかちょっとこっぱずかしい。
アドモンみたいな。
そうそう。
そうそう。
じゃあな、そういうのちょっとな、みたいな。
確かに。
ただね、都会だとどうしても、そういう風になっちゃうかなっていう。
まあ、都会は都会の良さはあるけどね、近くに素敵なカフェがあるとかさ、
ベランダがダメだったら、カフェ行ったりとかできるじゃん。
うん、カフェ大好き。
ね。
あと、おうちフローリングがいいなとかさ、対面キッチンがいいなとかさ。
対面を望むと、家賃が高くなりそうだからな。
わかんないよ。
わかんないよ。どっちかがあるかもしれないよ。
なんか、リビングで、
私たちの部屋が、夫婦の部屋がリビングみたいな状態になってるのよ。
要は、2人で話をしてるところにひょこっと子供たちがやってきて、
それはそれでいいんだけどさ、
ダメな話のときもあるじゃん。
まあまあちょっとね、大人の会話とか。
大人の会話だから、その辺はあれなんだけど、
のときもあるので、かといってさ、あっち行けっていうのもなんかさ、
ひどいよね。
だから、なんていうの、
一応、ダイニングにみんなが座れる場所はあるんだけど、
そこがみんなの集まる場所になってないのよ。
どこで集まるの?
なので、私たちのところにみんな来るの。
18:00
やってくるんだ。
そう。
するから来るんだろうけどね。
安心するからそこに。
まあね。
ここじゃなかったらそこに座ることってできるわけじゃん。
そうそう。
いや、こたつがあるっていうのが一番の理由なんだけど。
それは来るね。
こたつ。
こたつはちょっとだらけるね。
こたつはね、こたつ無理になるよね。
うん、こたつ無理。面白い。
そうそうそうそう。
だからね、
ちょっとそうじゃなくて、
リビングがもうちょっと集まりやすい場所にしたいなって。
なるほど。
部長、課長、セイシェルの人から見たら東京羨ましいかもって。
え?
さっきの海の話。
セイシェルの人から見たら東京は羨ましいかもねって。
あれ?
更新されてない私。
ほんと?じゃあ私がコメント読むね。
ほんと?そんなところで暮らしてみたいですねからさ、コメントが変わってないんだけど。
あら。
じゃあちょっと重ためかしら?
そうなのか。
びっくり。
じゃあ読んでいただけると嬉しい。
そうなんだ。
でもその方はあれなんですよ。
一個年上なんだけどね。
全然、なんていうか、
いや、すごすぎて。
ねえ、その、想像できることは叶うって言うじゃない。
そうそうそう。
うん。
なんか、私昨日も言ったかもしれないけど、あんまりお金に飛んじゃくなくてっていう話、昨日したじゃない。
で、なんならさ、
ブツブツ交換みたいなのでも全然いいんだよね。
例えば、私が施術しますとか、
お仕事しますで、
おいしいお米をくれるとかさ、例えばよ。
だからね、実際そういうところ、フェイスブックの掲示板であるよ。
グループで。
なんか、もちろんお金でもいいし、なんでもいいんだけど、
多分お金だけじゃないじゃん、価値のあるものって。
そうね。
21:01
なので、食いしん坊だから食べ物になっちゃうけどさ。
うん。わかりやすいよね。
柿がいっぱいあるから食べ、とか言って。
そうしたら、ちょっと頑張って働いちゃうよっていう。
なんか、そういうのでもいい感じ。
いいと思う。
なんか、キャンピングカーであちこち回ってっていうのも、
そういうことがあってもいいかなって。
うん、ゼロ円食堂的な。
うんうん。
食べ物に行くっていう感じ。
まあね、そう、食べ物に行っちゃうのよ。
行っちゃうね。
なんか、
だから、例えば、さっき言ったセイシェル島に住んでる彼女は、
お金のプロフェッショナルなので、ある意味、
お金の相談とかってすごく乗ってもらえると思うんだけど、
桁が違うから、あれなんだけどさ。
そうなんだ。
そうそう。
同じような生き方をしたいかって言うと、私は全然そうじゃないかな。
どっちかって言うと、さっきめいほうさんが言ったみたいに、自然に囲まれてとか、
かつ、どっちかって言うと、私はね、一箇所にじっとしてるのが嫌いなので、
おお。
そう。
結構じゃあ、引っ越しがち?
引っ越しがちっていうか、あ、バヤさんだ。
バヤさんは出てきたぞ。
出てきた。
こんばんは。今ね、コメントが私のところで更新されない事態があったんですけどね。
うん。
いらっしゃいましい。
えー、バヤさん、ちょっと遊び人バヤさん。
遊び人って言っちゃいけないけど。
なんかね、
あ、太陽の塔だ。
あ、そうそうそうそう。
フォローします。
見に行こうと思ったのに、見に行けなかった太陽の塔。
あ、なるほどなるほど。
ダラポートで引っかかって見に行かなかった。
あ、そうなんだ。
私ね、たぶんね、子供の頃には行ってるはずなんだけど、
全然記憶にないんだよね。
私もちゃんと一回行ってみたいなと思うんだけど。
話取られちゃってごめんね。
24:00
うん、なんだっけ、忘れちゃった。
あの、お家を引き寄せる話。
あ、あの、それで、
それでなんだっけ、
いや、だからさ、
住むところは、
なんなら子供の住所貸してって言ってんの。
荷物、
あの、ま、金庫とかないけど、
要は金庫にしまうようなものだけは持っててもらって、
で、あとは、
あの、
たまに行くって。
ちょっとお家でゆっくり、お布団で寝たいときはやってくるみたいな。
多分ないと思うんだけど、私的にはね。
旦那さん的にはあるかもしれないけど。
ほんと?
結構、私できるかと思ってたんだけど、
3週間ぐらい固定に行って帰ってきたら、
あ、やっぱちょっと家落ち着くわと思ったもんね。
あ、そうか。
私ね、やっぱね、まだ一回やってみたいのは、
ちょっと暖かくなったらでいいんだけど、
2週間、
2週間難しいかな。
1週間ぐらい、
お家に帰らないで過ごしてみようかな。
要はホームレス生活をしてみようかな。
うん。
絶対家族に反対されると思うんだけど。
それはどこで過ごすの、夜は。
公園とか?
公園とか?
公園とか、公園とか、公園とか。
公園とか。
公園もほら、ちゃんとあれがあるからね。
縄張りが。
なんで、長老みたいな人がいれば、
その人に話をすれば、仲良くなればいいわけでしょ?
うん。
アニシャ危ないよ。
え?
なんでなんで?
だって女子だもん。
そこね。
私これずっと何年も言ってんのよ。
ホームレス生活してみたい。
あの、頭では分かってるじゃん。
家があって、
暖かいお風呂に入れてとか、
お布団でゆっくり休めてとか、
頭では分かってるじゃん。
私何なら、7年ぐらいずっと軽自動車で、
寝袋を使って生活してたのね。
やってるじゃん。
やってんのよ。全然平気なのよ。
ただ、家に帰らないと子供たちがいるからね。
洗濯物とか、何とか山ほどなったものを片付けに帰る。
27:00
これ、結構子供との駆け引きがあったんだけど、
私がやると子供たちがやらない。
溜め込むじゃん。
どうせ、母ちゃん帰ってきてやるだろうみたいな。
そうそう、そうなったら嫌だなと思って、
すごい戦ってたんだけど、もう無理だと思って。
洗濯機の前に洗濯物の山ができるのよ。
大人の人、体の大きい人が3人、4人いると、
もう1日、2日でドーンとなる。
なるよね。
それがだんだん踏み固められていくぐらい、
放置されるのよ。私がやらないと。
一番下の方がせんべんみたいになってるのよ。
わかる。
なんで、もうあかんわと思って、
しょうがないから、片付けは定期的にしてたんだけど、
子供から言われたのは、母さんいつ来る?って言うの。
毎日帰ってんのにさ、母さんいつ来る?って。
ひどくない?
人の中のお父さんもそんな感じだよね。
そんな感じだったよ。
よく言うよね。
私たぶん、家のことがなければ、たぶん車だけでも全然OK。
気が張ってたっていうのもたぶんあると思うんだよね。
そのとき本当にね、2時間3時間寝れば1日動けたので。
そうなんだ。
だってほら、車の中で寝てるからさ、
周りが起き始めたら目が覚めるから。
そうね。ちょっと人がうろうろしたりとかしたら。
でもさ、私前車中泊で2泊3日ぐらいで出かけたことあるけど、
パスタオルとかさ、パワーウィンドウで挟むんだよね。
ピックアップシステム?
あとサンシェード的なやつ。
私は見られないけどね。
まあそうなんだけど。
そんな話でよかったの?
あのね、そこまでちゃんとガードしてなかった。
寝るのは寝袋の中にすっぽり入ってたからさ。
ただちょっとピンクっぽい車に変えたときには、
女子乗ってるなってわかっちゃうよねって思ったけど。
そうだね。
なんだけど、鍵閉めててそんな危ない目に遭ったことはないかな。
うん。
30:02
むしろ車の中で寝ようって決めたのは、
私、家まで帰って駐車場に泊めて荷物を下ろそうとしたか、
半分だけ、上半身だけシートの上に乗っけた状態。
要するにお尻が出た状態のまま寝てたのよ。
もう気絶だね。
すごい危ないじゃん。
危ないね。
結構静かな住宅街というか、はずれだから、
そんなすごい人が来るわけじゃないんだけど、
でもさ、帰って危ないじゃん、それ。
そうね。
自宅とはいえ。
なんで、そんなことがあってから、
もう頑張って帰るのはやめようと思ったの。
むしろ寝て、ちゃんと起きてる状態で帰らないとダメだと思って。
危ないよね。
違う意味で。
事故もそうだし、なんかちょっとね、あったら怖いなと思って。
そこからのことを考える人もいるかもしれないですね。
ってなったの。
だから7年ぐらいずっと車生活で、
確かに家でお布団を敷いて寝ると、3時間じゃ起きれない。
そうね。
でも、ちょっと車中泊が懐かしい。
じゃあ、ちょっと1週間でいいんだ。
どっちが?
いや、もう1回やってみたい感じが。
いや、わかんないけど、これ旦那さんと2人で出かけたら、
また1人気ままな車中泊じゃなくなるわけじゃん。
そうね。
だからまた、もしかしたら違う感じになるかもしれないけど、
たぶん1人だったら、さっき言ったみたいに、
誰か子供の、それぞれ自分で生活してる子がいるから、
そこに住所を貸してもらって、
予備物とか取りに行くぐらいで、
車でも全然ありかな。
旦那さんはそういうタイプじゃないんだよね。
ゆっくりお家で寝るっていう感じなのね。
33:03
ゆっくりしたいっていう。
なるほどね。
なので、ある程度ちゃんと、
トイレとかシャワーとかがついてるキャンピングカーにしないと、
一緒には来てくれないだろうなっていう感じ。
そんな話ばっかりしてる今日。
大丈夫かな。
あ、そうそう。
一年でライブ始めたのは、やっぱり、
書いてるところを見せつつっていう話なの?
そうそうそうそう。
だよね、だよね。
だから、コッテンの準備をするのを一人で書いてると、
甘いものに手が伸びたりとかさ、
お布団に行きたくなったりとかするわけじゃない。
平日、4時間ぐらいずっとライブするって。
そうそう、4、5時間。
最初のうちは、結構新しい人たちは上の方に表示されやすいらしいのよ。
だから、ちょっと長い時間やってた方がいいよっていう。
どの時間の人たちが一番人が来るのかとか、
どういう人が来るのかとか、
そういうので、ちょっと時間帯変えたりとかして、
やってみた方がいいよみたいな感じだったから。
どこかに所属してるの?
うん、一応。
なるほどね。
じゃあ、そういうところからちゃんとアドバイスもらってっていう感じなのね。
え、ないの?
ないね。
あれ、ないのか。
ないね。
入ったけど、そこに行ってないからだろうけど。
で、公式の方から内されたライバー用のチャットみたいなのがある。
へー、そうなんだ。
そこは、ちょっとした疑問だったら、みんな知ってる人同士が教え合うみたいな。
へー、そうなんだ。私の時そういうのなかった。
本当?
うん。
どこの事務所特有のあれなのかな?
わかんないけど、事務所に私も所属してたから、
その事務所の同期の人たちのLINEグループみたいなので喋ってた。
毎日いろんな人入ってくるから、期とかないかもしれない、もしかしたら。
公式のっていうのは逆になかったから。
公式は何時から何時までしますとか、登録内容変わりましたとか。
お知らせ掲示板みたいな感じ?
っていうのを報告したりとか、したら帰ってくる。
36:05
そんなにすぐ帰ってこないけど。
でもさあ、あんまりにもすぐ帰ってくる。
レスポンス良すぎるところだと、こっちも気にしてなきゃいけない感じになっちゃうからね。
程々がいい。
だから今ぐらいが私はちょうどいい。
何時間後かにピコッて言って、おっとってきてるぐらいな感じが。
一応担当のマネージャーさんがいたんだけど、
何か複数人担当している感じだったので。
そうだね。
なので、あんまり積極的に関わらなかったな、私は。
私、どれがマネージャーさんかよく分からない。
そっかそっか。
最初のうちに多分ね、結構やってた方がうまくいきやすいんじゃないかな。
私もうずっと瞑想状態だったからさ。
どのぐらいの時だった?
どのぐらいの時?
所属してたのって。
去年?
あ、去年なんだ。
あれ?
そう、このバヤさんは17の時から来てくれてる人なの。
へー、そうなんだ。
だから私より知ってるかもしれない。
私、記憶力がなさすぎて。
約1年やって、あ、もうこれはちょっと17、私は無理ですっていう感じで。
個展が始まってしまったら多分17やってる場合じゃなくなってくると思うから。
でもそれもうまく使えたりはしないのかな。
まあまあ、中継してここでやってるから来てねとかっていうのがあれだったらいいかもしれないけど。
でも個展に行くと、個展に行った会場の人とゆっくり関わりたいから。
ああ、確かにね。
SNSは私ほったらかしちゃうんだよね。
でも確かにそれはちょっと、ほったらかしてっていうと本末転倒な感じがするね。
そう、だから朝一番に今日はここですみたいな感じの発信はするんだけど、
いざ個展が始まると自分が書いたりとか鑑定したりとかしてるから。
そうそう、鑑定もね、ちょっと、名前音鑑定だった。
そうそうそう、名前音鑑定。
それなんか、よくお分かりでみたいな。
面白い。
面白かった。
さわりだけしか多分喋ってないんだけど、ほとんど。
39:05
そうなんだ。
そう。
もっといっぱいある。
あ、そっかそっか、もっと奥が深いぞと。
そうそう、ちゃんとしたカルテ書いて、ちゃんと鑑定ってなると、そっちの分でお金をもらわないといけなくなるから、
ほとんどさわりの分だけなんだけど、それだけでも十分楽しんでもらえるから。
いやー、すごいよすごいよ。
それは一七でもやるの?
一七でも鑑定を失態してもいい人はして、それを踏まえてその人の名前書いたりとか。
なんかさ、一七ライブだとイベントみたいな設定があって、
あるね。
それで応援してくれた人とか、例えばギフト投げてくれた人の何番目まで、
トップ3はこういうものをプレゼントしますみたいなことに、
多分使えそうだなって言うと変だけど、
なるほどね。
そういうのもありかなと思って。
まずはお近づきの印で書いて欲しい人書きますよっていう感じでやってる。
伸びる人はそういうイベントをうまく活用してた感じがするから、
私もやらなきゃと思って、
無理やり写真集を作って、そんな欲しい人いるかなと思うんだけど、
もらってくれるのよ、これがありがたいことにね。
写真集。
はい。
まあ、私それは使えないな。
でもほら、作品集か、なんかわかんないけど、ギフトカードとかさ、
多分めいほうさんが自分で持ってるコンテンツがいろいろある中で、
触りの部分っていうのでも十分楽しめるというか、ためになったから、
なんかそういうのもできそうじゃんと思って、
その一七の話を聞いてから、うわすごいいいよいいよと思って、
面白そうって勝手に一人でなんか盛り上がってた。
まだそんなに言うほど人が来るわけじゃないから、ポツンってくるぐらいだから、
で、こんな人にこれ書いてもらったっていうのを今ちょこちょこいろんな人があげてくれてるから、
そっからまたちょっとブワーってなったらいいなって思う。
すごいすごい。
そうだよね、なんか、
ツイッターの相互フォローじゃないけどさ、
そういう感じで、一応フォロワーさんいるんだけど、みたいなさ、
42:04
本当のファンじゃなくてのフォロワー数だと、
うーん、ってなるじゃん。
だからそういう意味で、先によろしくお願いしますって。
なるほどね。
名刺にお名前書いたりとかね、
その人の。
私の名刺の空白のところにその人のお名前を書いたりとかすることあるけど、
そんな感じで。
へー。
いや、いいなーと思って。
強そう。
あの、なんかその、自分の作品、
なんていうの、いろんなパターンで使えるものがあるってすごい、
いいなーって、勝手に思ってんだけど、
私なんだろうって思って。
写真集があるんだよ。
写真集はさ、
いや本当あの、
いいのかこんなでっていう。
ただ他の人がたまたまやってたから、
それをちょっと真似してみようかなっていう。
他にさ、その、例えば直接会ってとか、
そういう感じのことはさ、遠方の人がいるとさ、できないじゃん。
じゃあなんか全然、そのライブでやってないイラストをプレゼントするとかもなんか違うしなーって、
思ったのよ。
だから、
プレゼントできるの、
なんか食べ物とか、その辺の雑貨を買ってとかさ、
なるほど。
なんか違うよなーってなるから。
じゃあ、テンガとか。
星の源みたいな。
なるほどねー。
今日さ、ちょっとロビンのところでさ、
コンドームの話っていうか、生還戦証の話が出て、
で、バイドックがね、今20代中心にすごく急増してる状況、ここ数年で。
へー。
なので、それを防ぐにはコンドームですよって話をしてたから、
なんていうの、それはたぶんね、たくさんみんな知ってると思うんだよね。
うん。
だけど、正しいつけ方って、
意外とみんな、ただ被せればいいでしょ、みたいな。
中には、上のね、チュンって出てるところの、
45:01
つまんで空気を抜いて入れればいい、被せればいいっていうぐらいの認識はあると思う。
大半の人。
でも、じゃあ本当にちゃんと正しくつけられてますかっていうと、
例えば、10代だとさ、初めてに近いような状況で、
そうね、相手が相当年上とかじゃない、経験値がある人じゃない限り、
なかなかね、経験が浅い人同士。
お互いに正しい状況が分かんなかったらさ、
あれあれとか言ってひっくり返して被せてさ、
おいおい、みたいな。
そうかね。
なっちゃうから、だから正しいつけ方って意外と知らないんだよって言ったら、
おー、なるほどね、とかって言って、
今度、じゃあちゃんと話さなきゃいけませんねって言って、
ロビンが性教育するみたいよ。
分かんないけど、いつするか分かんないけど。
なるほど。
なんかね、私、短大の授業であったんだよね。
短大か。
授業で、保健体育みたいな授業の中で、
エイズの授業があったんだよね、私たちのときちょうど流行ってた。
あー、なるほどね。
だから、簡単に移るものではない、空気感染もしないものだし、
そのときの特徴とかも教えてもらって、
だから、ちゃんとここもつけるのが大事なんだよって話をして、
それで、先生がちゃんとつけ方まで説明してくれて、
恥ずかしがってみるんじゃないって言われながら、
ちゃんと勉強しろって言われて。
そうだね、そうだね。
たぶん、初体験、
なんかね、10代で初体験すんでるでしょって思われがちなんだけど、
意外とね、そうでもないんだよね。
ごく一部の人は早いけど、
大体、高校卒業して、大学生とか専門学校とかね、
そういうところで、初体験の人が結構多いと思うんだよね。
それ、私も短大なんだけど、短大のときにそんなことはしなかった。
保健体育は、アクロバットばっかりやってたからさ。
なんかね、割とやんちゃんな子が多い学校だったの、短大が。
48:04
だから、だからだと思うんだけど、
でも大事だよね。
だから、この子たちにはちゃんと教えなきゃいけないって思ったんだろうけど。
それはその年だけ特別とかっていうわけではなく、
エイズが流行ってた時だったからやったのか、
その後、次の年の子たちがどうなったか知らないけど。
そのさ、流行ってたっていうか、実は世界的に見ると、
やっぱりエイズって結構、
感染、何ていうか、軽症ならしている感染症なんだよね、ずっと。
ならし続けている。
そうね、そうね。
で、その性教育の世界的な団体の中でも、
WHOが出しているガイダンスもそうなんだけど、
エイズとか、性感染症のことが結構ね、
比重としては重いかな、
割合としては結構大きいところを占めている感じ。
うん。
なんかね、分かっててもさ、いいでしょ、とかさ、
それこそさっきの宝くじじゃないけど、
交通事故ぐらいかな、分かんないけど、
自分は関係ないだろうって思いがちなんだよね。
そうね。
で、ましてや、男の人の中では、
やっぱり混同もしない方が気持ちいいっていう風に思ってるわけじゃん。
実際どうなんだろう?
高谷さん聞いてみたい。
部長加藤さん聞いてみたい。
あの、なんていうの、
例えば、相撲の人はちょっと厚めのゴムを付けた方がいいよとかね、
いろんな機能を備えたゴムがあるので、
持続しやすいように、
調整できるんだね。
だったりとかね、いろいろあるのよ。
だから、高が0.03ミリだっけ?
だいたいノーマルなのが。
とはいえ、大きいんだよな、みたいなことをね、
ほとんどの人が言ってたんだけど、
51:02
女性、
女性はね、分からんよ、正直。
女性はかわんないかもね。
ただね、私コンドームの話をするときに、
ぜひね、特定のパートナー、
もうこれは、相手の男性が浮気とか遊びに行ったりとかしないっていう大前提があるんだけど、
特定のパートナーであればしない方が、
お互いにとっていいと思うのね。
それはなぜかっていうと、
特に女性にとっていいっていうべきだと思うんだけど、
男性の性器の中に、女性が、
メンタルの部分で、
交通作用があるとか、
安心安定、
精神状態が落ち着くような作用がある物質が含まれているのね。
安眠できるとか。
オキストシン的な?
そういうのは、
行為そのもので分泌されるものなので、
性器そのものに含まれている成分でっていうのとはまた別物。
例えば今言ってるオキストシンとかドーパミンとかね、
いわゆる幸せホルモンみたいなものは、
ゴムをつけててもつけてなくても、
得られるメリットではある。
例えば交通作用がある物質っていうのは、
ゴムをつけてると、
他のハッピーホルモンの影響だけになっちゃうから。
そこでももちろん交通作用とか、
メンタルを安定させるっていうメリットはもちろんあるんだよ。
だけど、
それ以上に、
メリットがあるものなんだよ。
性器を粘膜から取り入れるっていうのは。
変な話、
血内じゃなく口でもいいの。
粘膜から吸収されるものだから。
なるほどね。
変な話ですが、
女性は上っていうふうに思う方が多いと思うんだけど、
そうなの。
ただこれ、
口であろうとも粘膜接触があれば、
感染のリスクが高いなと思われる男性はダメよ。
54:06
そういう相手にしちゃダメよっていう話なんだけどね。
わかんないよね。
リスクが?
例えば、ブライダルチェックみたいなので、
お互いの、
体の健康と、
それから感染症の方もね、
ちゃんと調べておいた方がいいよね。
私しなかったけど。
ただ、今回の結婚の前にはしてるというか、
もちろん定期的にしてたんで、
あれなんだけどね。
あえてブライダルチェックじゃなく、
感染症のチェックはしてたから、
あれなんだけどさ。
あれ黙っちゃった。
今ね、めっちゃ調べてみた。
はい。
何を?
正規の中に何が入ってるかっていう成分を調べた。
もし興味があったら、
私ね、正規の味の本を出してるんですよ。
その中にちょっと書いてるかな。
電子書籍?
うん、電子書籍の中に。
あまり売れてないし、ちょっとあれなんだけど。
そうなの?
日知すぎたみたい。
日知すぎたのか。
ただね、これね、正規の話って、
男性の健康とかもそうだし、
それから性行為をしている女性側の方も、
やっぱね、影響されるものなので、
感染症とかじゃなくね。
なんで、結構ね、知っといたほうがいいと思う。
人活とかもそうだけどさ、
大事なことなので、知っておいてほしいな。
なんで私こんな話になったんだっけ、いきなり。
なんでこんな話になったの?
分かんない、ロビーの話したからな。
あー、そうかそうかそうか。
まあ共通の友人なのでね。
そんな話までしちゃいました。
そして今日は27分になっちゃいました。
なんか玄関が開く音がしたので、そろそろ上がってくるなと思って。
なるほど。
明日はね、お休み。
あ、ちょっとめいほんさんは、平日の昼間、
イチナナライブってことですよね。
一応、平日の午後、
1時から5時ぐらいまでやろうかなってしばらくは。
じゃあ私ちょっと、
57:02
全部は無理だと思うんですけど、チラッとお邪魔しに行きます。
めいほんさんは、この同じアカウント名ですか?
初夏めいほんでやってます。
分かりました。
これをお聞きの皆さんも、もしよかったら、
ちょっと覗きに行ってみてください。
ばやさんはアカウントがあるはずだから。
じゃあ、この太陽の塔のアイコン探せば大丈夫ですね。
分かんないけど。
違ったり、違う可能性もあるよね。
興味を持っていただけたら嬉しいなって思うんですが。
で、私自身は、明日は配信お休みなので、
次は木曜日ということで、
今日はこの辺。
編集者になる前は、MTVっていう。
なになに?
なんかなんかなんかなんか。
ごめん。
なんかYouTubeが。
YouTubeか。
なんか喋りだした。
閉じようと思ったらピュッて動いちゃった。
仕事してるよ。
あ、そうですね。昼間はね。
そうでした。失礼しました。
そんな。
なんかめっちゃ自由人な感じがしてさ、
仕事してる感がないんですよ、彼は。
じゃあ、夜中バージョンもやったらいいのかな。
そうね。昼間とはまた違う人がね、
たぶんログインしてるだろうからね。
ね。
それはたぶんどういう配信アプリでもそうだと思うんだけどね。
うん。
まあ、そんなわけで。
私さ、終わりにしようって言いながら引っ張っちゃうんだよね、ついつい。
まあ、今日はじゃあ、めいほさん来ていただいてありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
またちょっとリンク貼っときます。
一七の宣伝はさすがに難しいと思う。難しいってかちょっといけないかなと思うので。
うんうん。
放送ね、聞いた方、もしくはツイッターとかでもね、ちょっとめいほさんのシェアしようと思うんですが。
ありがとうございます。
一七のシェアをどこでできるかまだわかってないの。
あの、たぶんね、私がやってた時と変わってると思うのね。
なんかどっかシェアできるボタンがあるはずなんだけど、
それわかんなくて、今日はキチピーさんが。
教えてくれた?
あの、キチピーさんがシェアをしてくれてた。
あ、なるほど、そういうことか。
私はしないのかって話なんだけど。
そうそう、だからキチピーから聞いて、
あ、そうなんだ、4、5時間ってすごいなっていう話を今日聞いたので、さっきしました。
おさぼり防止。
いや、いいと思う。
だってそのペースでやらないと1000人チャレンジ今年中に達成できないから、
1:00:02
そうかそうか。
でももう半分近くいってるもんね。
半分近く、やっともうちょっとで、
今日が450人。
おーすごいすごいすごい。
1人になったから、
でもこのペースでいくとちょっと今ペース遅いから、
あ、そうなんだ。
1月はっていうのもあるかもしれないけどね。
上げないと1000人にいかないなーっていうのがあるから、
秋ぐらいまでに1000人いきたいな。
おー、秋か。
そうかそうか。
っていうと毎日3人ずつ帰っていって、
いけるかなどうかなって感じだから。
なるほどね。
まあちょっと応援してますよ。
ありがとうございます。
本当にね。
私もキャンピングカーが実現したらね、
フラフラっと遊びに行きたいなって思って。
私それに乗せて行ってもらって一緒に保健して回りたい。
じゃあ最初は旦那さんは置いといて。
それダメだね。
ダメだな。
私ちゃんと後ろからついていくから。
車で行くから。
あ、車で?
そうなの?
うん。
まあそういうのもありかな。
まあいろいろねちょっと、
一応2年後スタートできるように、
それまでにいろいろとできることを今やろうかなって感じ。
すごい。
子供が高校卒業したら後は自立せいと言ってるので、
そりゃないぜって今も言ってるけどね。
そりゃないぜって言っても知らんよと。
いう感じで。
なるほど。
何にも言わなくてもうち19歳と20歳で家で出ちゃったけどね。
多分今度の引っ越しの時に、
長女と次男は、
次男はねもちろん就職するっていうのもあるから、
出るよって。
今もちょこっとずつ準備してるみたいなんだけど、
お姉ちゃんの方はね、
なんか昨日彼が母親にね、
家を出るっていう話をしたらしいのって言って、
あ、よかったねって。
でって言ったら、
私お金がないって言っちゃったとか言うからさ、
そりゃなくても、
彼がなんとかするよみたいな、
いい加減な返事をして追い出そうっていう話になっております。
帰ってくる時は帰ってくるよ。
1:03:00
そうそう、だって今回も本当はね、
自分たちで、自分で生活してたのが、
ひょっこり帰ってくることになったのでね、
いろいろ、
BGMも終わっちゃった。
じゃあちょうどかな?
ちょうどっていうか、
だいぶ過ぎちゃった。
過ぎちゃったけど、
ついつい楽しいと伸ばしたくなっちゃうっていう。
はい、すいません。
長々お相手していただきまして、
皆さんもね、ありがとうございました。
最後までお付き合いいただきまして、
ではでは、また木曜日お会いしましょう。
ありがとう。
またね。
失礼します。
01:03:48

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