00:01
こんばんは、ガネシャンです。
えー、今日も地震がありましたね。
えー、やっぱりちょっとね、気になりますね。
えーっと、南海トラフ地震の警報ですかね。
第2段階目っていうことで、
初めて出されましたって言っても、そのシステム自体が最近のものなので、
初めてっていうことになるのかもしれないですけど、
えーっと、まあ、備えておくしかできないかなって思いますね。
えーっと、なんだっけ、あのー、あれ誰だっけ、えーっと、佐藤光郎さんの動画だったかな。
あの、まあ、ビビった方がいいと。
えー、なんかね、その不安、みんなが不安な状態になるのはあまり良くないよねっていう話があると思うんですけど、
ちょっとね、反対のことをおっしゃってたような気がしますね。
あのー、うーんと、なんていうの、えー、まあ、地震が来る、来るよ、来るよ、来るよって言って、
えー、でも来ないと。で、なんだ来ないんだって安心してると来てしまうみたいな話をしてて、
まあ、ちょっと一理あるような気がするなと。
えー、だから、みんながビビった方が回避できるみたいな話をしてたんですけど、
まあ、なんというか、その、120年に一度でしたっけ、このフィリピン沖の海溝が、あの、まあ、歪みがね、
えー、こう、なんていうのかな、あの、地震が起きる。
歪みが元で地震が起きるっていう話ですよね。
で、で、うーん、まあ、私、心配したところで何もできない。
で、昨日か一昨日か、娘がね、
あ、昨日?一昨日?あ、違う、昨日ですよね。
03:02
えっと、九州の方でね、地震がありましたね。
で、なんか娘が心配だーって言ってて、
まあ、そりゃ心配だよね、と。
それこそ出産も控えているのでね。
で、冬は冬で、その大地震が起こった時の備えっていうのは、
まあ、寒さ対策がね、大変だし、
夏は夏で、またこれは、いろいろとね、
暑さ対策が必要だし、みたいなところで、
まあ、私、あの、なんか、友人が防災、
防災、えっと、防災関係のその、なんていうの、
啓蒙活動をしているお友達がいてですね、
で、あの、とにかく、まあ、なんていうのかな、
防災グッズ、あの、リュックは、
あの、なんていうのかな、絶対備えておくべきだっていう風に言われて、
で、こうやってこう、地震が起こると、
ああ、備え足りてないなということを実感するんですけど、
なんかね、あの、まあ聞くところによると、
100均の防災グッズっていうのが、
結構ね、品薄になっているよという話でですね、
数ヶ月前ぐらいからね、なんかすごく、
あの、地震、南海トラフのことについて、
あの、発信されている方が増えているような気がするんですけど、
うーん、気になりますよね、と。
気になるけど、
じゃあ実際何をしているっていうところが一番問題ですよね。
えーと、なんていうか、
さっきたまたま、まあいろんなこうYouTubeがこう、
出てくるのをピコピコと見ていて、
なぜかシェリーさんの動画の後にですね、
震災が起きた時の対応みたいな形で話されていた、
消防士の方なんですかね、が話していたのがあって、
大地震が起こってしまった場合にはですね、
何かその大変な目にあっても救急車がすぐに来るわけではない、
消防車がすぐ来るわけではない、
もうそのあちこちでパンパンにこうね、
06:02
あの、活動している中で、
じゃあどうやって身を守るんだ、みたいなね。
あ、いらっしゃいこんばんは。
今日も暑かったですね。
あ、挨拶だけでってわざわざありがとうございます。
はーい、おやすみなさい。
ありがとうございます。
わざわざ来ていただいて。
いや本当に暑い中でさ、
でもちょっと地震でドキッとしましたね。
あのー、スマホがこう、なんていうの、
鳴るわけですよ、あの嫌な音が。
ドキッとして、で、どうかな、みたいな。
なぜかあの、うちで飼っているウーパーちゃんの水槽を見て、
うん、この子は無反応だな。
ナマズじゃないんだからっていう感じですけど、
ウーパールーパーはね、特に行動パターンが変わるっていうのはないんですけどね。
まあそれはさておきなんですけど、
消防士さんがお話しされてたのは、
結局、あちこちで大変な状態になっているような時に、
自分で、家族とかね、自分で自分の身を守るというか、
大切な家族を守る術を身につけておいた方がいいっていうことで、
AEDの使い方とか、消火器の使い方とかいうのを話してました。
動画の最後にね。
なんていうのかな、結局心配停止になりましたって言って、
救急車が来るまでの間ずっと放置していると、
生存確率がどんどん下がっていきますよね。
なので、来るまでの間、とにかく心臓マッサージ、
人工呼吸の方法を知っておいてくれって言うので、
すごく熱弁してた動画があったんですけど、
AEDはね、私こんな話をしながらですね、1回も使ったことはありませんが、
ここにもAEDがあるんだなっていうのは、なんとなく見ております。
それは別に災害云々ではなくてもね、何かの時に見て、
09:09
その記憶が役に立つことがあるかもしれないじゃないですか。
なので、それはね、今すぐできる危機管理みたいなところかなと思ったり、
あとは、水はね、とにかく、
なんていうのかな、一応確保するように、
飲み水だけはね、できるだけ切らさないようにしているんですけど、
なかなかね、夏は水の消費がね、結構最近多くてですね、
ストックする、もうちょっと頻繁に注文した方がいいのかなって思っちゃいましたね。
配達の方に申し訳ないなって思うぐらい、
階段をね、重い水、フタケースを運んでもらっているんですけど、
気の毒だなぁと思いながら、できるだけストックしようかなと。
ここ1週間ぐらいはお風呂の水を貯めておいてくださいみたいな話もありましたね。
生活用水を確保するという意味でね。
ただ小さいお子さんがいる場合には、水を貯めておくとね、
溺れちゃったりとかっていうこともあるので、そこは鍵を閉めておくなり、
中に入れないようにしておくっていうのも気をつけないとね、みたいなことも言ってましたね。
私、子供が小さい頃本当に、何ていうか、何事もなかったから良かったけれども。
あとガスボンベですね。
普段からカセットコンロでさ、お鍋とかすき焼きとかするときはテーブルの上で調理をしますよね。
それ用にガスボンベはいくつか備えるようにはしているんですけど、
あとは何だ、最近ちょっとずつ買い足していってる非常食があるんですけど、
12:00
お水を入れておにぎりができるみたいなドライフードがあるんですよね。
ちょっとね、それはいくつか買ってるんですけど、缶詰とか全然ストックにならないであっという間に消えていくんでね、
本当にすえこちゃんの食欲にハーって思っちゃうんですけど。
食べないよりは食べた方がいいけれどもね。
そんなわけで、ちょっとね、地震のことを気になりつつもですね、
とはいえさ、怖い怖いって言って、震えていてもしょうがないっていうところもあって、
いろんな問題が起きたときとか、いろんなこと柄に対処していかなきゃいけないってなったときに、
何ができるかっていうのを考える、できないことを言ってもしょうがないので、
できることからしていると、少し安心の度合いが変わりますよね。
枕元に靴を置いて寝るとかっていうところまではちょっとね、何やら、どうなんでしょうか。
でも実際にその大きな災害を経験したことがある方からすると、
こうやって地震のニュースがたびたび飛び込んでくるとね、やっぱりそれぐらい
やっといた方がいいよっていうふうにおっしゃるのかなと思いますがね。
まあそれも、個人個人でっていう感じですけどね。
ちょっと災害の話から離れますが、
最近ですね、お金が必要のない世界みたいな、なんかそういう本があるんですかね。
一世のせいでこのお金での取引をやめようみたいな。
そうすると、いろんなお金をめぐった争いとか犯罪がなくなって、
生きやすい世の中になるんじゃないかっていう、すごい究極の話、極端な話かもしれないけど、
15:09
ちょっとなるほどなぁと思う部分もあったんですよね。
ただ、これはやっぱりいろんな、
それぞれ、社会を動かしている人間の思惑みたいなのもあるでしょうからね。
何とも言えないんですけど、
すごく、やってみたいなっていうか、行ってみたいなっていう、
エコビレッジですね、宮古島で活動されている銀ちゃんを見た方、
YouTubeとかでも結構いろんな方の動画に登場しているので、
ご覧になった方もいるんじゃないかなと思いますけど、
100年、自給自足生活ができるみたいな、そういう村をあちこちに作ってるんだと。
何年前だろうか。
2年ぐらい前には、ほとんど日本では呼ばれないんです。
でも、世界のあちこちで呼ばれて、その村にあるものを使って、
自給自足生活、持続可能な村を作ってきたよ、みたいな。
その村の中では、お互いに助け合うみたいな形で、
お金のやり取りみたいなのではない感じの村を作る。
みんなが笑顔で安心して暮らせる村作りみたいなのをね。
だから、環境とか文化とか、それがいろいろと違うけれども、
その土地にあったような形で、
場所をね、建物とか施設を置いて提供するというよりは、
現地の人たちと一緒に作り上げていく。
自分がいなくなっても、ちゃんと現地の人たちで回るような、
そういう自給自足が可能な村作りみたいな話をされているのが、
18:04
すごくいいなと思って。
なのでね、一回行ってみたいなーって最近思い始めてます、宮古島ね。
今申し込めるのがですね、9月ぐらいのやつなんですよ。
そうこうしているうちに出来上がっちゃうかもしれないけど、
9月はちょっと厳しいなーって思って、今どうしようかなーって考えてる感じなんですけどね。
そう思ってたら、フィリピンだったかの18歳の男の子がですね、
子供の頃から夢だった、自給自足生活をね、自分でやるっていうので、
なんかジャングルっぽい山の中、森?山?でも川もあったよな。
場所はちょっとどこだかあんまりよく覚えてないんですけど。
そこでですね、木を切り倒して家を作って、森を開拓してね、畑を作って、魚が養殖みたいな感じですよね。
魚を育てる川を作って、鶏を飼って、いろいろやってたんですよ。
そのお野菜を作ったのは市場に売りに行ったりとか、魚も燻製にして市場に売りに行くみたいな。
そこでお金を得るっていう感じなんですけど、
また一人で家を建てているのがめちゃくちゃ器用で、これでもね、日本でも、
日本人器用だって言いながら、一人で木を切り倒して、あるもので家を作ることができる人ってどのくらいいるんだろうって思いながらですね、見てたんですけど、
これがね、器用にね、一人で家の枠を組み立てていたんですよ。
すごいなぁと思いながら見てたんですけど、18歳ですよ。
まあ、元気はありますよね。
私、子供の頃、おじいちゃんが手伝いに来てくれて、父親と小屋みたいなのを作るのは、小屋とかね、それから縁側、
21:07
うどてっきみたいな、そういう洒落た名前で呼べないような感じですけど、縁側を作ってくれたりとかしてたんですよ。
それもどこかその辺からもらってきた廃材。
なんと、実家の方はですね、製材所のある大きな敷地の脇にある死堂を、ずっと入った奥にあったんですけど、
だからその製材所でね、いらない材木とかをもらってきてやってたって記憶してるんですけどね。
鶏小屋とかさ、なんかいろいろ作ってたんですよ。
私、男の人はみんなそういうのができるもんだと、子供の頃は思ってたんですけど、
そうじゃないんですね。結婚してからわかりました。
元旦那さんは、何もそういうDIY的なもの、家の中のものが壊れたからといっても、自分で修理はできるような人じゃなかったんですね。
だから、お家に棚を作るとかさ、そういうのも、私は結構祖母とか父親がやってた、祖母じゃないよ、祖父ですね。
やってたのを見てて、面白そうだなって思ってたので、好きなんですね、作ったりするのが。
うまいかどうかは別にしてさ、家に木を買ってきて棚作ったりとかしてましたよ。
そういう生活力というかさ、これは何ですか、別に頭がいいとか悪いとかじゃなくてさ、生きていく力みたいなのは、
大事かなって思います。さっき言ったお金のいらない世界なんていうのは極端な話かもしれないんですけど、
でも、どっちかに震えちゃうのかな、よくわからないですけどね、この先どうなっていくか。
ただ私は、何ていうのかな、必死になってお金を稼いでいい暮らしをしようっていうよりはですね、
24:04
自然の中で工夫しながら生活をしていくっていう方が正に合ってるような気がするんですね。
なのでさっき言ったエコビル地の銀ちゃんが、何ていうのかな、100%振り切る必要がなくて、半々でも厳しいと。
半々っていうのはどっちも頑張らなきゃいけない。実生活というか実社会での収入を得るための仕事、そして何か自給自足のための畑を作ったりとか農業をやったりとかっていうのは、半々は結構しんどいと。
それよりも9割、今までの生活、1割、例えばだからベランダでお野菜作るとか、そういう1対9、これが反対で9割農業、1割仕事、収入を得るための仕事みたいな、
そういう割合の方が逆に楽だよっていう話をしてて、1割だったらベランダでお野菜作るとか、そういうのは、
ベランダにトマトの苗が植わってるんですけど、苗っていうか種から育てたんですけど、これは時期が遅かったのか、まだ花も咲いてません。
トマトちゃん頑張ってって思って、いつも見てるんですけど、植物植えてもすぐ枯らしていた私が、最近は根っこの付いたネギとかもずっと土に植えて、
ちっちゃいネギね、ちょいちょい使ってるんですよ。ネギね、強いんですよ、本当に。根っこ付きのお野菜買ってきて、ネギを買ってきて、最初はコップとかの水につけてやってたんですけど、
でもそうするとさ、何回か摂ってるともう痩せちゃってダメになるんですよね。なので、土に植えて育てようと思って、土に植えてるんですけど、これがね、意外と夏場だとどんどん成長するのでね、結構いいですよ。
27:23
で、干渉用の葉っぱが増えてもしょうがない、今の時給自足には全然及ばないですけど、なんかちょっとね、そういう工夫をして、楽しければもうちょっと手を広げていくみたいな感じにすればいいんじゃないかなって私
は思ってるんですよ。
1割にとどめるというよりはね。
って感じ。
で、何気にキャンプとかで、
これ、親はそういう意図があったのかどうかはわからないんですけど、
お米とハンゴだけを車に乗っけて、キャンプ行くよって言うんです。キャンプっていうか旅行行くよって夏休みね。
で、1回はね、北上してたんですよ。
で、もう1回は山の中に行ったんですよ。
九州の方の山、2つ3つ超えたところで、2つ3つ4つ、どのぐらいだかわかんないですけど山を越えて、
で、どのあたりまで行ったのか全然わかってないんですけど、
1軒貸しのすごいいい感じの古民家がありまして、近くに川が流れていて、
囲炉裏があってみたいな感じの、
丸ごと1軒貸すスタイルのね、
ところがあったんですけど、
そういうところで、外で薪を割ってお風呂を沸かすみたいな、
そういうのとか私好きなんですよ。
子供の頃に、お風呂はゴエモンブローではないんですけど、
薪でお湯を沸かすみたいなスタイルのお風呂があったんですね。
30:08
おじいちゃん家が。
とかかまどがあったりとか、そういうので、
火起こしとか得意なんですよ、実は。
なので、そういう、子供の頃薪終わったことはないですけど、
薪割りとかをしつつですね、
それはキャンプとは言えないですよね。
お家借り出たから。
だけど、よくわかんない海岸でいきなり、
お米炊いたりとかね、繁豪で。
その辺の田舎だと、畑の横にお野菜売ってるコーナーとかがありますよね。
ちっちゃい小屋みたいなの。
そういうので現地調達をしてですね、何かやっておりました。
私、ちゃんと電車に乗ってどっかのホテルに泊まったみたいな、
何回か多分あると思うんですけど、そういう記憶はほとんどなくてですね。
無計画な旅行の記憶はすごいあるんですね。
入江になった海に、夜ね。
入江だから大丈夫だろうっていう感じだったと思うんですけど、
お月様を見ながら海に浮かんでた記憶があるんですけど、
そういうのがすごく好きで。
無計画な旅行ね。
サバイバルとまではいかないけど、
ありもので工夫しながら生きていくみたいなのは、
そういうのは多分できると思う。
だから何って話ですけどね。
なので、
知識をね、いろいろと身につけるというのはとっても大事なことだと思うんですけど、
子供とか見てても、
5人いれば5人みんな性格が違うんですけど、
生きる力たくましいなって思う子もいればですね、
33:05
いやもうこの子は都会でしか生きれないなっていう子もいるわけですけど、
生きる力は、
いろいろやっぱり体験させてあげた子の方があるかなーってちょっと思ったりしますね。
別に一緒にキャンプに行ったとかっていうのはないんですけどね。
全然今日は性的な話はしてませんけど、
なんかちょっと地震がね、続いているので、
今日はちょうど一人で一回家に帰ってきた瞬間に地震があったので、
ああーって思っちゃいました。
やっぱりあの音はドキッとしますね。
なんか私、割と、
前大きな地震があった時も、たまたま家にいて、子どもたちもいてっていう状態だったのでね、
よかったなと思いましたけど、
備えるに越したことはないし、
怖いことばっかり考えるのは良くないなって思う反面、
何かしら自分ができることがあれば、
備えに関してもそうだしさ、
安心材料になるのかなと思いますね。
繊細さんとかだとさ、こうやってちょこちょこ地震があったりとか、
警戒しましょうみたいなのが出ると、
ちょっとね、日々の生活も、
そういった中でもね、ドキドキしたりとかっていう風になる人もいるんじゃないかなと思いますね。
うち娘はどっちかっていうとそういうタイプなので、
あれですけど、
36:00
ちょっと今日びっくりしたのはですね、末子ちゃんがすぐLINEをよこしてですね、
大丈夫?って来ましたね。
あら、どうしたんでしょう?と思って、
ちょっとね、
なんかドキッとしつつほっこりした瞬間でしたね。
気づかってくれるのねと思って、
ちょっとほっこりしましたけど。
これ一人だったら、
余計不安になるのかもしれないですね。
なんか、ご近所付き合いとか、あんまり私は得意な方ではないけど、
一人だったらそういうことも知っておくべきなのかな?
何かあった時のためにね。
って思ったり、いろいろ考えちゃいました。
そう言いながら、さっきちらっとシェリーさんの動画を見てたって言ったんですけど、
えっと、
藤森さんが結婚したのっていつですか?
結婚して、
パートナーとね、これから生長く
暮らしていくことになる人生を共にするっていうことじゃないですか、結婚ってね。
で、そうなった時に、
なんていうのかな、
お互い、
なんか、
いろんなことをうやむやにするんじゃなくて、何かトラブルとか、
どっちかがね、
怒り爆発みたいな時にですね、
ちゃんと
話し合うみたいなことを
おっしゃってたんですね。
えっと、
なんだっけ、
えー、
そのセックスの頻度はどのぐらいがいいと思っているのかとか、
将来その子供のことをどう考えるのかとか、
なんかそういう話もしたとかっていうことを言ってました。
えっと、
なんかね、
あの、
3男坊がね、それに近い、これから結婚をしようと思っているんだっていう時にですね、
子供のこともなんか2人で話した
みたいなんですよね。だから、すごいなぁと思って聞いてましたけど、
39:04
えー、
とはいえ、やっぱりずっと一緒にいると、
その、これたはれたの恋愛の時期はすぐに終わってしまうんですよね。
で、
なんかこう、
いざ子供が欲しいと思った時に、
うまくタイミングが合わなかったりとかすると、
これはなんか別の人との話だった気もするけど、
シェリーさんのYouTubeチャンネル、いろんな方がゲストで話されているので、
ちょっと流れでずっと見ていたから、あれですけど、
やっぱり男性は、男性はというか、その、
パートナーシップのお悩みとしてね、
恋愛の時期、恋人同士の時には、
別に、
なんていうのかな、
セックスの頻度とか、プレッシャーを感じるとか、そういうこともあんまりなく過ぎたのに、
いざ結婚をして、
子供を作ろうと思った時に、
うまくいかなくなるっていうのが、
男女の、
恋愛と結婚の違いみたいなところで、
お悩みあるあるっていう話がありまして、
それは、
男性と女性とが噛み合わないわけですよね。
女性は月に、
1回しかチャンスがない。
男性は、
いつでもできる、みたいな感じに、
子供がね、いつでも妊娠できると思っていると、
なんで、この日に、
限定するの、みたいな感じになっちゃう。
そういうのは、一重に無知だからだ、
という話になってたんですけど、
きちんと、女性の体の仕組みとか、
妊娠のタイミングとか、そういうのをしっかり、
情報を知ってもらった上で、
42:00
じゃあどうしようってなった時に、
なるほどと納得するような、
知識が入れば、
対処できるんじゃないかっていう、
話をされていたんですよね。
これ藤森さんの話じゃないですね。
恋愛、恋花収集の何とか集団みたいな、
感じの方の話でした。
すいません、情報がふんわりしてて。
そういう感じ。
でもさ、
2日に1回とか、3日に1回とか、
していれば、
男性も、
そんなにプレッシャーにならないんじゃないかなって、
私はすごい単純に考えてしまうんですけど、
どうなんでしょうか。
この日限定されると、
なんかその日、
写生ができなかったら、
そこまでに至れなかったらどうしようとか、
相手を傷つけてしまったらどうしようとか、
男性は、
なんていうのかな、
女性、
特に好きなパートナーに対して、
大切に思っているパートナーに対して、
良き男でありたいという生き物なんですよね、本質的に。
だからそこで自分が、
成果を出せなかったらどうしよう、
みたいなことをすごく考えてしまう。
それがプレッシャーになって、
逆に、
なんか折れちゃったりとかさ、
写生に至れない原因になってしまう、
っていうのがあるから、
チャンスは確かに月に1回、
良くて2回、2日連続はできないかもしれないから、
できる人はやればいいけど、
なので、
2、3日に1回ペースで、
している方が、
45:00
選手の状態もいいはずなんですよ。
だいたい3日ぐらいすると、
満タンになる感じ、
って言われてるんですね。
だけど、
溜まった状態だとさ、
古くなっちゃうから、
古くなっちゃうんですよ。
だって最終的には分解されて、
体に吸収されるという、
外に出なかった精神はね、
なんですよ。
ほんとさ、
体の機能って、
ちゃんと使っている方が、
病気になりにくいんですよね。
これって、前よく聞いてた、
最近あんまり聞かなくなったんですけど、
心臓って、
がんにならない部位だ、
っていう風に聞いたことがあるんですけど、
割と活発に動いている臓器の一つとしてさ、
心臓はがんにならないのはなぜか、
それは常に使っているからだっていうね。
他の病気はもちろんありますけど、
そういう話、聞いたことないですか?
なので、
例えば、精子にしても、
排出と製造をちゃんと一定期間で、
割と若い世代だと2、3日クールで、
排出をして製造、
水をタンクに溜めてって、
みたいなことを繰り返している方が、
機能を維持できるので、
そうするとね、
ピンポイントで、
それこそ普段しないのに、
月に1回この日だけみたいにすると、
すごいプレッシャーになると思うんですよ。
自分が考えても、多分そうなると思う。
女性側もなるんじゃないかなと思いますけどね。
なので、
妊活の話だけじゃなくてもね、
48:02
定期的に性交渉をする方が、
健康だと思うんだよね。
健康維持ができる。
今日もまた色々調べ物をしていた時にですね、
フェムケアをする、
ちゃんとケアをできている女性は、
80、90まで元気で、
いわゆるPPKですね。
ピンピンころりの確率が高いっていう、
データがあるらしいんですよ。
それもさ、
だから、
これ何度も言ってますけど、
性的な部分、
セックスをするとか、
セルフプレッシャーをするとかっていう、
苦手な方もですね、
ケアだけは、
しておいた方が、
いいと思います。
健康面でね、
健康面っていうのは、
心の部分の健康も含めてですね、
ただケアがすごく大事だからって言って、
すごい辛いのに、
自分の筒に指を入れてみたいなことは、
これはまた別のところが病みそうなんで、
なんていうのかな、
考え方をね、ちょっとずつブラッシュアップしていくとか、
自分の体に対する考え方をね、
変えていく。
実際、
なんていうのかな、
指を入れられなかったとしてもですね、
外側だけでも、
保湿をするとか、
トイレでゴシゴシ、
おしっこした後にゴシゴシ拭かないとか、
優しく水分を吸収するように、
トイレットペーパーを当てるとかっていう、
そういう些細なことの積み重ね、
自分の体に触れる時の、
触れ方みたいなのをですね、
体を洗う時とかさ、
そういう時にですね、
51:03
自分の体に対して優しく接してあげるっていうことを、
積み重ねていくとですね、
ボディイメージが変わっていくっていうか、
自分の体に対して、
大切にしようとか、
大切にしよう、
大切なものっていう意識が、
だんだん芽生えていくっていうのは、
これはもう、
なんていうのかな、
ちゃんと実証されていることなんですよ。
なので、
無理はせずにですね、
でも、できる範囲で、
ちょっとずつ意識を、
意識的にね、自分の体に触れるということを、
おすすめします。
ずっと同じことを言っているから、
いつも聞いてくれている人からすると、
また言ってるよって言われちゃうんですけどね。
そして、世の中の流れ的に、
健康面のことばっかりプッシュしてても、
あれかなと思うんですけど、
ただ私、年代的に50過ぎなので、
同年代の方の方が届きやすいと思うんですよね。
同じぐらいの年代の方に届いている、
年齢層が多いと思うんですよ。
なので、ということはですよ、
どちらかというと、
さっき妊活の話をしましたけど、
若い世代の生というよりは、
10年以降の生の向き合い方みたいな方が、
メインになると思うんですよね。
なので、年代的には性的なものに関して、
ちょっと嫌悪感だったり恥ずかしいから、
自分で自分の性器を触るっていうことに、
ためらいがある年代かなとは思うんですけど、
これね、でもおかしな話なんですよ。
自分の体で触れない部分があるとかさ、
54:00
例えばパートナーには触らせるのに、
なんなら彼には気持ちよくしてちょうだいって言ってるのに、
自分では気持ちよく仕方がわかんないとかいうのも、
どこが自分のヒットポイントかを知らないっていうのも、
おかしな話だと思うわけですよ。
セルフプレジャーも大事ですよ。
そこができるよう、いろんな、
自分の性器を触れない人向けに、
いろんなフェムケアのアイテムっていうのは、
最近いっぱい出ていますね。
たまたま、
めぐみさんのYouTubeチャンネルで、
これは2年ぐらい前の動画だと思うんですけど、
ちょうどいろいろと自粛期間みたいな、
お家にこもりがちだった時期のときに、
みんなやっぱりメンタルの部分というか、
自分と向き合う時間が増えた時期に、
おそらく、
自分と向き合うためのいろんな話題が多かったと思うんですけど、
その一つがフェムケアも入ってるかなと思うんですけど、
そのくらいの時期の動画だと思うんですよ。
パソコンのマウスありますね。
ポチポチって、
手で動かすやつね。
説明になってますけど、
あれくらいのサイズで、形状もあんな感じで、
ひっくり返したら裏にEMSみたいな、
電極って言うと物々しいな。
でもそういうのがついていて、
温めたり振動を送ったり、
緩めたりみたいなことができるような機械なので、
それは外側からのアプローチで、
中に挿入するものではないんですけど、
クリトリスくらいは刺激できると思うんですけどね。
57:01
そういったものだと、
手で自分の大陰心、
恥骨の部分から手で覆うみたいな形のものなので、
あれだったら割と抵抗なくできる形かなって思ったりしたんですけど、
意外とお股もすごく凝ってるんだよみたいな話をしてましたけど、
美白とか保湿とか、
筋肉を緩めたり鍛えたりみたいなことができるっていうものの、
フェムケアアイテムを紹介してましたけど、
何かしら関心を持てば、
自分ができそうなものっていうのが発見できるんじゃないかなと思うんです。
私は最終的にはですね、
自分の体は自分で全部触って感じてほしいと思うんですね。
筒の中の状態、指を入れたときに冷たいとか固いとか、
ふわふわしてるとか、
あったかいとかっていろんな感覚を感じるはずなんですよ。
で、それが自分の体の状態とリンクをしているのでね。
なので、セルフプレジャーができないまでもですね、
自分の体の状態を知るいい場所なのでね。
機械任せにせず、
でも、利用できるものは利用すればいいと思うんですけど、
自分の体とちゃんと向き合うことをしてほしいなと思っておりますが、
今日はこのあたりでそろそろおしまいにしようかな。
なんか震災の話からやっぱりね、
本来のその生に関することをお話ししようと思って、
ちょっと最後にお話をさせていただきましたけど、
私もちょっと高年期のこととかは、
自分で実体験を皆さんにシェアできるようにね、
これからもうちょっといろんなものを取り入れてみようかなと、
いろいろ検討しております。
何がいいかどうか全く、
1:00:02
それこそ知識だけはあるんですけど、
手嫌いせずにね、そういうフェムテックの分野ですね、
テクノロジーとフェミニングを合わせた造語ですけど、
フェムテックの部分もちょっと手を出してみてもいいかなとか思いながら、
本当に50代以降の方はですね、
ぜひフェムケアをしましょう。
どういう締めなんだろうね。
そんなわけでですね、今日はこのあたりでおしまいにしようと思います。
ちょっとね、いろいろ気になる情報が入ってきてますが、
できるだけ、今できることは何だろうなとかっていうのを考えつつですね、
安心材料も増やしていく方がいいかなと思いますね。
ちょっとね、みんなでビビった方がいいっていう情報は、
ちょっと新鮮だったので、そのお話がしたいなと思っちゃいました。
冒頭でね、ちょっとさせていただきましたけど、
そんなわけで今日はこのあたりでおしまいにしようと思います。
ではでは、まだまだ暑い日が続いてますね。夜も暑いのでね。
電気代節約も大事ですが、健康面を考えてですね、
ちょっとお部屋を冷やしてお休みになるのもいいんじゃないかなと思っております。
ではでは、おやすみなさい。またね。ありがとうございました。