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#1695 家族の予定に振り回されず仕事を死守できる場所 2026/9/30
2026-09-30 13:43

#1695 家族の予定に振り回されず仕事を死守できる場所 2026/9/30


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皆さんこんにちは、仙台りんです。 7畳ワンルームから起こすラジオ、こちらでは自宅から徒歩4分のところにワンルームマンションを借りた、私がこのソロオフィスを生かしながらやっている仕事や家庭のこと、子育てのことなどをザクバラにお話をしています。
ちょっと言い回し変えてみたら、早速噛みました。 今日はですね、またマンションからの収録になります。
マンションって言うんじゃなかった、私はこれをソロオフィスと名付けたんでした。 私の中でも馴染んでいませんが、こちらのソロオフィスからお届けしております。
今日はですね、いやー良かった、これは本当にここ借りて良かったって思うことが一つありましたので、そんなお話をしたいと思います。
たった今ですね、Zoomが終わりました。Zoomでですね、今回複数人が参加するコミュニティ内のイベントで、進行役をやることになったんですね。
募集がありまして、やってみたい方ということで、私はいろいろなところでこうした進行とかファシリテーションみたいなものはやってきてはいたんですけれども、
今の、今回の、今日のコミュニティではそういったことにはまだ挑戦したことがなくて、ぜひやってみたいなというふうに思っていました。
今回そんな募集があったので、じゃあ挑戦したいですということで手を挙げて無事に今、本当にたった今終わったところです。
何が良かったかというとですね、今日、子どもが通っている学校がですね、早帰りの日だったんですよね。
イベント自体はお昼過ぎからありまして、ちょうどイベント真っ最中に子どもが帰宅するというようなスケジュールになっていました。
うち3人いまして、1人だけです、帰宅するのは。
2人は学童の方に行ってもらったので、そうそう、9月から学童1人待機だったんですけど、また入れたんですよね。
それも良かった。ただもう1人は帰ってくるということになっていまして、夫も今日は出勤でいないということでですね、ピンポンって鳴ったら鍵を開けなくちゃいけないなと。
もしくは1階のお部屋でやっていて、窓にコンコンって来てもらって、窓越しに私がズームをやりながら窓越しに鍵を渡して開けて入ってもらうとか、
もしくは御庭の方とかね、開けておいて侵入勝手にしてもらうとか、いろんな方法を考えたんですけれども、今回はめったにないんですが、鍵を持たせて朝登校してもらいまして、
もう自分で帰ってきてね、帰ってきた時にお家にはお父さんもお母さんもいませんよっていうような状態で今日を過ごしました。
そんな赤ん坊とか、1歳2歳3歳のわけわからない子供ではないので、私がこうやってここでお仕事してるからね、だから大きな音を出したりとか邪魔をしたりはしないでねっていうことを言えば、
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わかる年齢ですよね、もちろん。なんですが、私はですね、どうしてもやっぱりこのやっている途中に子供が帰ってくるっていうのが嫌で、どうしても避けたくって今日はマンションに来たんですよ。
マンションじゃない、ソロオフィスに来たんですよ。ここで何の心配もなく、何に気が散ることもなく、約1時間の進行役というのを今無事に務め上げることができてホッとしています。
さっき言ったように、子供に言えばわかる年齢ではもちろんあるんですが、それでもですね、やっぱり大きく2つ理由があるんですよね。私がどうしても邪魔されたくないって思う、帰ってくる時間に家でこれをやりたくないっていう理由が2つあります。
1つは私の身勝手な理由なんですけど、私がやっぱり気が散るっていうことなんですよね。集中してやりたいと。ピンポンピンポンって鳴らされるかもしれないとか、子供がお母さん仕事してるんだったとか、今日は重要なやつだったっていうのを忘れてお母さんとかに入ってくるかもしれないとか、
おやつはとか、もう今食べたいんだけどとか、ちょっと動画見たいんだけどどうしても我慢できないみたいな感じでやっぱり入ってくることがあるかもしれないっていう。これは子供を信用してないかと言われればそうなってしまうんですけれども、かもしれないっていうその不安要素がちょっとでもあると、なんか私ものすごく集中できない環境が嫌だなって思っちゃうんですよね。
なので、そういった不安を1ミリも残さない環境っていうのでやりたいなと思ったので、母子分離がちゃんとできてよかったなっていう。これがまず私の心境の問題っていうのがまず分けたいなと思っている理由の1つ目です。
もう1つの理由がですね、年齢的に理解はできるとは言っても、やっぱり100%うまくいかない、守ってくれないこともあるっていうのが現実だっていうところですね。
今、3人中2人学童行ってるので、この心配なくなったんですけど、つい8月までは1人が待機だったんですよ。学童、ずっと春から待機状態になっていまして、こういう時にやっぱり帰ってきてしまうんですよね。
で、そうすると家に子供が2人になると。で、大人しくしてくれればいいんだけれども、どうしてもやっぱりそこでなんか喧嘩が勃発したり、喧嘩じゃなくて逆に2人で仲良く遊び始めてギャーギャー騒いじゃったりとか、なんかそういうことがね、やっぱり起こりやすくはなってしまうんですよね。
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で、うちは夫も在宅で勤務がかなり多いので、まあ夫もいることが多い。今日はたまたまいないんですけど、なぜかね、夫のところにはいかないんですよ。私のところには私がね、何をしてようと、づけづけと来るんですよね。なので、まあその辺がお母さんに対する甘えっていうところなのかもしれませんけど。
で、あと前にこんなことがあったんですよね。
例えば、まあおとなしく待っててくれるような感じで、うまくいくような感じで、私がどうしても集中したいズームのときに途中で帰ってくる。でもそういう緊急事態とか予測してない困ったことが起きたみたいになったときに、子供もやっぱりお母さんを頼りたくなるかもしれないし、私もそれをちらっと見てしまったら、で、何とかしてあげたいなっていう気持ちになって、
またそこで気持ちがね、集中力をかくというか揺らぐというか、そういうこともあるなと。
街だらけでも、もしかしたらね、もう今子供帰ってきてる時間ですけれども、街だらけで帰ってきてるかもしれないとは思うんですが、でもそういうときはそういうときで電話が来るとか、なんならマンションまで来てもいいわけですし。
ということで、何か本当に困った、本当に困ったときの連絡手段というのは残しつつ、まあこれぐらいだったら何とでもなるよねっていうところはしっかりこう、ちょっと距離を置いてね、私が集中したいっていうようなところを保ちたいというところで。
子供もやっぱり言ってわかる年齢だけれどもとはいっても甘えてやっぱりそうはならないよねっていうことが気がかりの2つ目としてあったわけで。
なので今日はですね、午前中お父さんはいなかったんですけれども、少し家でやってからマンションに来て、Zoomをつないで今無事に終わって、それこそこの収録をしてぼちぼち帰ろうかなっていうような感じです。
これってものすごくわがままなのかもしれませんね、私の。在宅で仕事している人の中にはもう個室がないっていう人もいればリビングでやってるとか、
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やっぱり常にうるさいとか常に邪魔されてるとか、邪魔はしないけど集中できないとかね、いろんな困難というかいろんな壁を乗り越えながらとかいろんな壁と共存しながら、それでもしっかり在宅で仕事をこなしているっていう方の方が多分圧倒的に多いんだと思います。
こうやってマンションを借りるなんていうことはまずまず少数派だと思いますし、あとはどっかねオフィス、シェアオフィスとかカフェとかを借りたりそこに行ったりっていう風にしながらうまくやりくりしていく中で、私はこうやって近場に一つ場所を構えたっていうのはものすごく贅沢なのかもしれません。
と思いながら喋っています。ただ、それに反論するとしたらですね、私もこの5、6年、それこそ子供が一番下の子が1歳の時からですかね、そういった苦難、子供がいるがゆえのいろんな苦労とか苦難みたいなものとずっと共存しながらこの5、6年を過ごしていて、いろいろ工夫したり、
それでうまくいったこともあれば、例えば諦めたこともやっぱりあるんですよね。今までだったら多分こうやって子供が帰ってくる時間帯に何か喋らなくちゃいけないとか自分が集中したい確保をしたいなって思うものに立候補とかしなかったんですよ。やっぱり。
なので、でもしたこともあったかなでして、結局邪魔されてごめんなさいをしたこともあるんですよね。すいませんみたいな。そういう嫌な思いもしたり我慢もしたり、時に綱渡り状態でなんとかうまく今日はうまくいったわよかったみたいなこともありっていうことをずっとこの5、6年やってきてのこのソロオフィスなので、まあ贅沢だなと思いつつ
そういった私の中にはそういう、うよ曲折を経ての今ですというのが、誰に反論してるんでしょうね。別に誰に反論して反発してるわけでもないんですけど、自分の中でもそういうところで納得感なり
なんですかね、こう気持ちの面でこれでいいんだっていうところの自信を持ってやっているというところでしょうかね。
ということで、ちょっと嬉しかった。すごくやってみたいなって思うことを一つ叶えることができて、ちっちゃくではあるんですけど叶えることができて、これはとっても嬉しかったなというふうに思いまして、ちょっとソロオフィス活用法ということでお話をしてみました。
12:03
一つ前の放送で、ものすごく久しぶりにマンソンに来たんですって話をしています。たぶん2週間ぶりぐらいかなという話をしまして、これからカレンダーに来た日に丸をつけることにしました。
一応壁掛けのカレンダーをつけているので、明日からもう10月になりますので、10月ここに来て何時間滞在したのかっていうことをちょっと記録をつけていこうかなと。
で、この家賃があって、高熱費とか電気代ですかね、があって月に何万円かかかっているわけですけど、これを実際時間で割ってみるとどれぐらいになるのかなみたいなのが個人的に興味があったので、興味が湧いてきたっていうんですかね。
10月はですね、そういった記録をつけつつ、10月にかかった個々の家賃と電気代をちょっと時間で割ってみて、なんか意外と思ったより高すぎたかもしれないとかね、いや意外と活用できてるなとか、なんかそんな一つの目安を作りたいなと思いまして、ちょうど先ほどカレンダーも10月にめくったところです。
こんな感じでこちらでやっている方もちょこちょこお話ししながら、発表会が終わったら一生懸命いろんな活動もまたやっていきたいなというふうに思っています。
ということで今日はこのソロオフィスがあって本当に良かったな、嬉しいなということを一つお話しいたしました。
最後まで聞いていただきありがとうございます。それではまた次の配信でお会いしましょう。さようなら。
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