異なる世界観
どうもボブです。今日はですね、ちょっと心理というか、スピリチュアルのような話かもしれない。
量子力学とか好きな方だったら、あぁうんうんって思うかもしれないですけど、
皆さん、一人一人見ている世界そのものが違うんだって言われたら、どう思いますか?
あのー、うんうん、いやそうだよねって、あのスピリチュアルとかね好きな方はよくこういう一人一宇宙とかなんか言ってたりすると思います。
ただ、いやとは言ってもそんなわけないでしょう。そういう考え方はあってもいいけど、
まあそんな考えたところで仕方ないって言って、もう何も気にしない方もいると思います。それはそれで全然オッケーなんですけど、
最近ですね、介護のケアマネージャーの研修があってですね、そこでケアマネージャー同士で話を、新人ケアマネージャーがいろいろ話をしてきたそうなんですけど、
そこで話してたことが面白くて、今何件持ってますかって言って、新人だからまあ4ヶ月5ヶ月ぐらい経って、今ようやく12件ですってうちのケアマネージャーが話したら、
他のケアマネージャーは、私まだ4件ですって言ってたんですね。で、件数が多い方がまあそれは仕事も忙しくはなってくるんですけど、
まだ仕事4件で、でも夜眠れません。仕事のことを考えて眠れません。
えーって思ったんです。僕からすれば。今、介護のケアマネージャーって40件とか持ってるわけです。10倍持ってるわけですよ。
10分の1の状況で、すごい苦しんでる。しかもビール、いつもね美味しくビールをストレス発散みたいな感じで、ぷはーって飲むのが楽しみだったけど、ビールすら飲めないと。
4件で。そんなバカなって思ったんですよ。 なんでそうなっちゃうのかといろいろこう話してたことを聞いてたら、
もう他の人はバタバタ忙しく40件とか持ってるからですね。先輩方はバタバタ忙しくしてて、私だけ一人なんかこう何したらいいかわかんなくて、
で、ちょっと暇な時間も多くて苦しいと。 そうですよね。新人でなんかこういろいろ覚えたしやりたいし手伝いたいんだけど、何もできない時間があるほど苦しいものないですよね。
これ僕もよくわかるんですよ。 それはもう働いてる人たちもわかってるはずなんですけどね。でも4件しか渡してもらえてないという状態が、
もうかれこれ5ヶ月6ヶ月続いてるんですよ。 それは確かにきついかもなーって思うけど、でもきついって言ってもその時きつくて、
家に帰ったら、はーもうなんか今日は何したっけなーぐらいで美味しくビールぐらい飲めそうな気がするんですよ。
それすら、やっぱりその人の環境とかで自分がこう罪悪感感じたりとか、
そういうので、同じ
仕事の環境
やってることは、もう同じことをもしやってたとしても、その罪悪感を持つとか、なんか自分だけ他と比べて自分だけはこうとか、申し訳ないとか、そういう気持ちを持ち続けている限り、
どんな仕事をしてても幸せに楽しく働いていくことなんてもうできないんだなって思うわけですね。
忙しかろうが楽だろうが、そんなの関係ないわけですよ。
かたや、うちのケアマネージャーはもう、どんなにね、
件数は自分のこうしたいっていう件数を自分で決めてやっていくスタイルなので、
もうちょっと厳しい時はもう持たなくていいし、でもまだ余力があるよ、もうちょっとこのくらい件数持っていかないと、なんか学びたいことも学べないよって思うなら、
それに合わせてやっていってるので、なんかこう自分でなんかこうやらされてとか、
事業所がこの件数求めてるからこうしないといけないとか、そういう風な意識ではないんですよね。
そういう意識にならないように気をつけてはいるつもりなんですけど、それでもね、無意識にそういう脅迫観念みたいなのが働いてしまうので、
ただ今日お伝えしたいのが、その人によって全く見てる状況、同じ件数でも同じ
職場にいたとしても人それぞれまた考え方とか価値観とかが違って、見てる世界そのものが違うレベルで、
みんな一人一人苦しんだり楽しんだりしてるわけですよ。もう好きなように。でも元々の根下にある自分の感情、
どんなふうに育ってきたかとか、どんなふうに自分が今まで物事を捉えてきたかによって、その反応の仕方が違うんですよね。
それで、見てる世界そのものが違うかのように思うわけですよね。
今、調走診断とかやっていく中でも、お腹にそういった今までの負の感情というのが現れたりするので、それを僕は目に見て診断して癒していくということをやってるんですけれども、
そういうので、やっぱり体の反応として見ていくと本当にそうなんだろうな。
一人一人宇宙とかスピリチュアルで言ってるようなことだって、これは本当に体感として一人一人が見てるものが違うレベルになっているのは本当なのかもしれないなって思うんですよね。
じゃあそれをどうしたらいいのかっていうのが問題なわけですよね。
苦しみとか、今までの自分の考え方とか固定観念とか、そんな変えようと思っても簡単に変わるもんじゃありませんよと。どうしたらいいんですかとなると思うんですけど、
これ、周波数、これもまたスピリチュアルっぽいかもしれないですけど、その波長によって変わってくるんじゃないかなって僕は思うんです。
そこの事業所の波長がどんな空気感、どんな波長かっていう、そういうので調べられないけれども波長の何Hzと調べるわけではないんだけれども、そこの人たちがどういう思いを発しているかで全然変わってくるはずなんですよね。
そこの人たちがもう苦しみとか自己犠牲とか、あと脅迫観念だったりね、劣等感、こういう感情を持っていれば、もうみんながそういう波長になってくるわけですよね。
一人もっと前向きなポジティブな人が来たとしても、他の複数がもうマイナスなそういった劣等感の感情を持っていると、引っ張られて波長がそっちにあってくるわけですよね。
周波数の変化
この事業所のチャンネルは何チャンネルかっていう、そこが大事になってくるので、その働き方、どんな働き方したいかっていうふうに考えたときに、もうちょっと肩の荷が下りて、自分らしく自分主体のペースでやっていきたいなって思うのであれば、
そういう事業所を選ぶだったりね、その事業所の管理者がそういう意識に変われば、他の人たちも変わってくる可能性があるんですよね。
それがもう人は変えられないので、自分自身、管理者とか他の人たちがいて、自分がまず波長を変えるということですね。
それが一番大事な部分なのかもしれない。自分自身がずっと周りに合わせていく。合わせていってるんですよ。今の自分の本当の気持ちじゃないんです。合わせていってることがもう99%じゃないでしょうか。
件数がどうって言われたら、反抗せずに反発をせずに、分かりましたって自分を押し殺してやっていってることってないでしょうか。そういうのじゃなくて、自分はこうだって思うものがもしあるなら、それを小さなことからでも自分軸で生きていくっていうふうに働いていくっていうふうにシフトしていけば、徐々に自分の波長も変わってくるはずなんですよね。
自分はこうしたい。周りが波長が違えば、結局そっちに引っ張られていくんだけれども、そこをどうにか耐えていくっていうか、他に共感できる人って絶対にいるはず。
自分一人でやってても難しいんだけども、この会社の中、職場の中でも、実は同じように秘めてるだけで、何も言わなくて従い続けている人たちと本音を話して、ぶっちゃけねーみたいな。そういうので、同じ波長の人を見つけていくっていうのも大事かもしれないですね。
自分がまず変わって、いや、この違和感があるなら、ちゃんと違和感を明確にして、自分はこうだっていうのを持つっていうことと、それに共感してくれる人を話せば絶対に出てくる。なので、共感して話す。
そして、何かあったらその人たちと話して、また周波数を元に戻すんです、自分軸に。そんなことをせっせとやっていくと、いつの間にかその共振、振動が伝わっていって、もしかしたらそこの事業所のチャンネルが1から2、2から3へ、数字が高い方がいいわけじゃないかもしれないけど、
チャンネルが変わってくるわけですよね。それが、もっと事業所のみんながそういう空気になれば、会社全体が変わってくる可能性もあるんじゃないかな。
で、強いては自分の家族、自分の周りの地域の人たちも変わっていくような感じで、共振、共振をどんどん強めて、そして広げていくっていう、広がっていくですね、勝手に。そういうのを目指していくっていうのもいいのかもしれないな。
ただ、この一つ一つのチャンネルチャンネルでは、もうテレビのチャンネルと同じで、全く映し出される映像が違うわけですよね。違うものが放送されているわけです。なので、もうチャンネルが変わったら、全然今までとストレスも、ビールなんて美味しく飲めるなとか、そんな風に変わってくるはずなんですよね。
でも、自分の体験として、ちょっとずつこういう過程を通して、今思えばですけど、田舎に移住する人だって、都会から移住した人っていうのも、この自然の周波数に無意識にですよ、自分を合わせたいなって思って田舎に移住をするんだと思うんです。
肩の力を抜いて、自然の音を聞いて、周波数を自分で整えるっていうことを、無意識にやりたくなっているんだと思うんですよね。
整えて、また仕事に行って、そういう形で自分をリセットするっていうこともすごく大事なのかなと思います。
全ては周波数、全ては振動で、同じ周波数帯で世界が違うように見える。そんな感じなんだと思うんですね。
なので、まずは自分の違和感、直感、そこら辺を気づかない。自分で今のままで満足しているつもりなんだけど、何か違和感を感じないといけないんですか?
そういうふうに思いたくなるかもしれないので、聴奏診断っていうのは、そういう違和感だったり、そういった自分に溜め込んでいる感情っていうのが必ずある。
そこを診断して見つけていく。一緒にご自身でお腹を触ってもらって見つけていくっていう作業なんですよね。
お会いできる方だったらそこを癒していくっていうセラピーというセラピストの資格も持っているので、それができる。
そういうふうに一個一個自分の重しを外していくっていう、そういうことをやっていくとまた直感に気づきやすいんじゃないかなって思います。
なので、ぜひ今1000円で聴奏診断を全国Zoomでできるように今してますので、興味のある方はいつでもお声掛けください。
ではではご視聴ありがとうございます。